遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日


2016年10月30日(日) 遊戯王ARC-V感想−第129話「覇王の片鱗」


遊戯王ARC-V感想−第129話「覇王の片鱗」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    零児 : 4つの次元の平和は、私が守る!(`・ω・´) ノ シャキーン!

今日の零児はとってもカッコ良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
作画も良かったし、今までのヘナチョコなイメージが吹き飛びました。
ただ零王に戦術を見透かされるシーンで「ウッ」となる顔には笑いました。
あんなに感情を顔に出す零児は珍しかったです。
やはり対戦相手が父親だと、やりにくいようですね。


■遊矢がワーワー言い過ぎて、観ていて不安になりました。
あんなに苦しませる理由があるのかな…(´;ω;`)
ズァークが宿っているなら、もうさっさと出して欲しいです。
「今のは遊矢? それともズァーク!?」みたいな問答も単なる引き延ばしに感じました。


■アークファイブにカードをどんどんくべろ!!と命令する零王。
もはや人の命を扱っているという意識さえないようです。
零児がその行動を非難していましたが、零王はまったく意に介さない態度でしたね…。
頭の中は娘のことばかり…。
零児だって自分に妹がいると分かれば、会いたい、助けたいという思いもあるはず。
でも他人の命を犠牲にしてまでやっていいことではないと思っているようです。
レイに対する零児の本音を聞いてみたいです。


■柚子ズがいよいよサイダーの泡になってしまいそうです。
目の前で人間が溶ける!!
なんというホラー現象!!
ハロウィンにふさわしいネタですね。Σd(゚∀゚。)ネッ♪


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■零王、さすがに強いですね。
ラスボスというオーラは薄いけれど、面白いデュエルを見せてくれます。
遊矢はあんなに苦しんでいるのに危なくなるとアクションカードを拾って「回避」するとか…(^ω^#)
やはり都合良すぎる展開と思ってしまいます。


■このデュエル、どうやって決着をつけるのかと思ったら、遊勝さん乱入でまさかの強制終了!!ヽ(`Д´)ノ なんてこったい!
消えないソリッドビジョン!? ←また便利なインチキカードを出してきましたね。
そんなカードを出すなら、もっと早く出したら良いのに!
遊勝さんなりにデュエル中、色々と考えていたのでしょうが、実行に移すのがものすごく遅い人ですね。
タイミングも悪いし、それでも作中のキーマンみたいな位置にいられるのが不思議です。


■零王が使うモンスターって、人気はあるのでしょうか。
私はシルエットがパッとしない、覚えにくい形だなと思いました
反対に遊矢は「覇王列竜」というド派手なモンスターを召喚し、インパクトがありました。


「次回予告」
    ユーリ:さぁ、このボクとひとつになるんだ!
    ユーゴ:ふざけろ! お前がオレとひとつになりやがれ!ヽ(`Д´)ノ
    素良:エド、早くこのデュエルを止めてくれ!(´・ω・)ヽ(・ω・`)
    ユーゴ:テメーは邪魔するんじゃねぇ!(^ω^#)
    ユーリ:飢えた牙持つ毒竜よ! 奈落へ誘う、かぐわしき花よ!
    今ひとつとなりて思いのままに全てをむさぼれ!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「欲深き猛毒龍」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■ユーリとユーゴの闘いにエドとカイトが乱入!
    最近は乱入がブームなのか!?


    ■ひとつになりたがる愉快なユーの子たち…(ノ∀`*)キャー♪
    セリフだけ聞いているとドキドキですね。
    それにしてもユーゴ、口が悪い!!


    ■予告のサムネイル…
    カイトがものすごく 爽 や か な 笑 顔 で笑っている!Σ(・ω・ノ)ノ
    彼に一体、何が!? 気になるぅぅ!

作画監督=Noh Gil-bo
脚本=上代 務
絵コンテ=山本隆太
演出=山本隆太


2016年10月26日(水) 漫画単行本「最強遊矢ゲット!」とBlu-ray特典付きで18000円+税と遊戯王再放送感想(ゼアル)




『最強デュエリスト遊矢!!』
買ったドォォォー!
写真をご覧下さい!
チンマリとした遊矢がとても可愛いです!(´ω`*)
感想ですが、デュエルも分かりやすく、内容も子供向けなため明るいのが良いですね。
キャラもモンスターも3頭身なので、親しみやすいです。

セリフも結構面白くて、

「ソリッドビジョンで作られた無重力空間」など、

ツッコまずにはいられない、吹き出すセリフ満載です。
零児がギャグキャラというのも新鮮です。

沢渡がジャイアンのようなポジションで登場するのですが、悪に見えて性格良いのが楽しいです。
北斗も可愛いんだぜ!��d(・ω・´)
アニメや漫画はちょっとシリアス展開なので、最強遊矢では本当の楽しいエンタメデュエルを期待しています。
あとインコーラス出してぇぇぇ! デュエルでインコーラス見たい!!(魂の叫び!)

写真に写っているトナカイはスウェーデンのオミヤゲでもらったタオルです。
私はトナカイとかヘラジカが好きなので、一緒に撮ってみました。




■映画がついに発売決定です。
私は「Blu-ray」を買う予定なのですが、
特典あると18000円+税で、無いと6800円+税

<完全生産限定版 特典>
�ソ鬼�少年ジャンプ特別漫画(前後編) 『TRANSCEND・GAME 遊☆戯☆王』 冊子
�Ε▲縫畍恐莉検� 〜 決闘者の勇姿 〜
�Сで老�設アクリルキーホルダー
��百済木軍団Tシャツ
��豪華 キャスト オーディオコメンタリー

高橋先生ファンにはたまらない特典がついているので、18,000円の方を買いたいと思います。
こんなに高いんだから先生のキスマークとか、先生のセクシーショットプロマイドもつけて欲しいなぁ〜♪( ´艸`)マジで欲しいよ!


■三月のライオン観てます。
将棋のアニメですが、少し学んだことがあるので映りこむ盤面とか気になっちゃいます。
ヒカルの碁のように熱いバトルモノかと思ったら、勝負の外の話が主軸みたいですね。
ムッチリの二海堂くん、応援しています!

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

★ゼアル感想
鉄男は美人が好きなんだな〜とか、璃緒は女子の敵が多そうなキャラなのに意外と人望があるとか、細かい気付きがある回でした。
シャークさんが璃緒を普段から子供扱いしていることとかも良いエピソードでした。
クールなシャークさんも妹にはメロリンなんですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
デュエルはシャークさんが勝ちましたが、璃緒も良い闘いをしますね。
この二人、威勢が良いので観ていて楽しいです。
数年後、鉄男が良い男になって璃緒から告白!なんて展開を希望してます(・´ω`・)


2016年10月23日(日) 遊戯王ARC-V感想−第127話「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース)」

遊戯王ARC-V感想−第127話「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース)」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    ユート : 俺たちの心の奥底にいる邪悪な何か…それこそがズァーク!

零児案 : このまま何もせず、世界を4つに分割させておけばいいジャン! 今までもうまくやってきたし!
零王案 : それは無理! いずれズォークは遊矢ズを合体させて復活するから! 今の内に危ない芽は摘むよ!
遊矢ズ : ズァークなんて出てこないようにオレたちが押さえ込めば大丈夫じゃネ!
  ↓
ズァーク : チーッス! もう半分くらい、顔を出してマース!(・∀・)ノ


■ズァークと遊矢ズが直接対話出来れば、もう少し問題が解決しやすいような気がします。
ただズァークは4つに別れた「自分自身」に興味がなさそうなので、一つになって体を取り戻すことしか頭にないようです。
たとえば覇王龍を倒し、ズァークの魂を遊矢ズの心に封印させて終わり…という展開も彼を気の毒に思ってしまうでしょう。
彼なりに良かれと思って闘って強くなっただけだから。
ズァークから怒りを取り除き、彼の魂を鎮魂させるには、憑依できる肉体を用意して彼も人間として生きていけるようにするしかないのかな…と思うのですが、そんな都合よく肉体があまっているだろうか…。


■遊矢の生まれについて遊勝さんが疑問を持ち始めてましたね…ちょっと驚きました。
私も遊矢に関しては洋子さんという立派な母親がいるので実子だと思いこんでいました。
もしズァークの意志で遊勝さんの元へ送り込まれたのだとしたら…エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ
遊矢を本当の子供だと遊勝さんと洋子さんにどうやって思いこませたのか…謎ですね。
修造さんも洗脳されていたわけだし、どんな手法で彼らを一斉に洗脳出来たのか、気になるところです。
でも遊矢って遊勝さんに似ているし、遊勝さんのエンタメデュエルを遊矢に伝えて欲しいというメッセージも感じるので、ズァークと遊勝さんって家系が繋がっていたりするのかな…?
あぁ、なんだかややこしいなぁ…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■久しぶりに零児のデュエルを観たぁぁぁ!ヾ(´∀`*)ノ
零児って声が本当に良いですね。
抑揚とか息継ぎとか、声の質も良くて、デュエルが300%ほど魅力的に感じられます。
こんな良いモノを持っているのにデュエル数が少ないのはもったいなかったですね。
融合次元辺りでバンバン闘って欲しかったです。


■柚子ズたちがいよいよバスクリーンの風呂へ!!
遊矢は柚子を助けられるのかな…、それとも間に合わないとか。
もしそうなったら怒り爆発で、ズァーク出ますね…。
でもズァークは柚子ズたちの事を知らないので、彼女たちが溶かされても痛くもかゆくもない!
世界が一つになってレイが戻った瞬間、レイは覇王龍に瞬殺されそうです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■零王が弱そうに描かれていますが、きっと来週逆転するんじゃないかと思っています。
ラスボスがそう簡単に負けるわけないですよね…( ´艸`)


■零児のモンスター召喚はド派手で、とても目を引きます!
本人は自分のデュエルにエンタメ要素はないと思っているかもしれませんが、十分素質はありますね。


■零王までペンデュラム召還を使うとは!!


■遊矢が召喚した『ガトリングール』で零王を蜂の巣に!!
こんな怖いカードを遊矢がデッキに入れていたとは…ちょっと驚きです。
それとも闇の心が生み出したカードなのかな…。


「次回予告」
    零児:遊矢よ!ともに赤馬零王を倒そう!
    彼の野望を打ち砕いた後、私がキミを救い出す!
    セレナ:どっちだ…あれはズァークか?それとも…
    柚子:遊矢なの?
    遊矢:オレはもうすぐ一つとなり、元のオレを取り戻す!
    その前にヤツを葬り去る!


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「覇王の片鱗」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■次回はずっと遊矢が怒り顔みたいですね…。
    あの顔が苦手なので、今から心配です。


    ■柚子たちは…溶ける? それともまだ大丈夫??
    ひょっとして自力で脱出出来るのだろうか…。
    腕にはめているブレスレットが活躍してくれたらな…。

作画監督=宍倉 敏
脚本=上代 務
絵コンテ=西田章二
演出=望月敬一郎


2016年10月19日(水) ミニスカ・ファラオ来たぁぁぁ!とセレクション編はDM最終回と遊戯王再放送感想(ゼアル)


ファラオ・アテムのフィギュア情報が届きました。(´ω`*)
詳細はここを観て下さい!

<ことぶきや公式サイト>
http://shop.kotobukiya.co.jp/shopdetail/000000003611/

ミニスカファラオがついに降臨ですね。
漫画やアニメにつきものの『謎のマント』も実装です!
このマントですが、史実じゃマントをつけたファラオの壁画や彫像って観たことないですね。
最強の美意識を持つ古代エジプト人もマントのカッコ良さには気がつかなかったようです。
さりげなく青いマントですが、青い染料が古代エジプトにあったのか…なかったのか…。
下着はもちろん「フンドシ」ですが、ファラオだから良い生地なんでしょうね。
麻を良く叩いて柔らかくしてあるでしょうし、繊維も細いでしょう。うむ、触ってみたい(・´ω`・)


■16日放送のARC−�垢蓮▲廛蹈侫Д奪機捨躄Δ�ら色んな事実を知らされましたが、個人的に一番興味を持ったのは、「赤馬家崩壊」についてでした。
遊矢と遊勝さんが「アイタカッタヨォォォ」と再会を喜んでいましたが、零王と零児ってそういうのまったくなくて、父・零王なんて、敵で、零児にしたら母親をいらつかせる疫病神で、ヘラヘラしている零王に怒り涌いちゃって大変!なのが伝わってきました。
おまけに「娘の存在」を知らされたり…。
父親にもう一つの家庭があったことを知らされるのは息子としてどうなんでしょうね…。
日美香さんも気の毒というか、結婚生活が破綻してて情緒不安定になるのも分かります。
まぁ息子をほったらかしにしていた遊勝さんも同罪ですけどね…(^ω^#)


■セレクション編は「アテムvs遊戯」の決着がつきました…。
何度観ても胸が熱くなる闘いです。
映画を観た後だと色々とツッコミたくなる部分もありますね。
今回、最終回を観て、期待を裏切らない最終回、想像以上の最終回、素晴らしい内容の最終回、作品への愛がここで更に強まった最終回だったな〜と思いました。
こういう最終回を作り上げた高橋先生は本当に凄いなと思いました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

★ゼアル感想
オービタルとオボミの物語でしたが、話が良い具合にまとまっていて楽しく視聴しました。
ロボットが恋をするなんて…カイトのAI開発技術はトンデモないな〜と思いました。
遊馬には厳しいオボミですが、オービタルには優しかったのも良かったです。
久しぶりに遊馬らしいデュエルも観られたし、こういう日常編も気楽で良いですね。


2016年10月16日(日) 遊戯王ARC-V感想−第126話「リバイバル・ゼロ」


遊戯王ARC-V感想−第126話「リバイバル・ゼロ」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    零児 : アンタは僕も母さんも顧みず、わけのわからない研究に没頭していた…
          その頃からだ…母さんの様子が変わったのは…(´;ω;`)

息子として母親が精神不安定な様子を見るのは辛いでしょうね…。
それも父親のせいで…。
この件だけでも零王はクズ父だと思います。
後は結婚歴かな…。
前妻や娘レイの写真を複製し、どこかに隠していたのを見られたとか…(^ω^#)
日美香さんも普通の女性だから、妻として大切にされていない事に怒り爆発だったんでしょう。
ひょっとして町工場時代から苦楽を共にしてきたのだろうか…。
「糟糠の妻」を大切にしない夫…、今回の件で零王は株を下げましたね…。
まぁ自分の使命を思い出した時点で、家庭の問題には決着をつけるべきだったのではないか…と思いました。
離婚するとか…。
それとも零王は零王なりに日美香さんのことを愛しているのでしょうか…ね。


■遊勝さんと遊矢がやっと再会!
こんな忙しい場面じゃなく、もっと静かなところでゆっくり喜び合って欲しかったです。
遊矢が遊勝さんに抱きついたところは私も嬉しかったです・゚・(つ∀`)・゚・ 感動♪
遊勝さんがもうちょっとしっかりしていれば、遊矢も苦労せずに済んだのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー


■ドクターがカードにされてしまったぁ!ヽ(`Д´)ノ
どんなデッキを組んでいるのか楽しみにしていたのに…残念!
ところでドクターをカードにしちゃったら、どうやって柚子ズの虫を追い出すのだろうか…。
ドクターはドクターなりにリアルソリッドビジョンを研究していたようだし、零王の気まぐれでカードにされてしまったことは彼も無念でしょう。


■零王が自然エネルギー入りのカードを作るシーン!
粗末な機械を開けると湯気のたった餃子!…じゃなくカードが出てくるシーンに笑いました。
あんな機械でカードって作るモノなの!?( ´艸`) ちょっと無理すぎる!
でも責任感から自然エネルギーを研究してカード作ったりするところは行動力があって凄いと思いました。


■テレ東の予告を事前に観てしまったので、いつ零羅が話に加わるのかワクワクしながら観ていたのですが…。
観たあとでも、意味が分からない文章!!(^ω^#)

    第127話「リバイバル・ゼロ」

    「覇王龍ズァーク」によってもたらされた世界の最期、ひとつの世界が4つに分断された日のことを語り始める零王。
    かつて、零王の代わりにズァークに立ち向かった少女・レイの想いは零羅によって語られるが、
    それは母・日美香による策略だったことに零児は気づく。
    この悲劇への怒りを抑えきれない零児に対し、零王は「リバイバル・ゼロ」への協力を求めるのだった…!!


【絵とか脚本とかデュエルとか】

もしレイじゃなく零王が発動させていたら…同じ顔をした零王が4人生まれていたんですね…。
それはそれで観てみたかったかも!
っていうか、この4つに別れる現象を零王は予期していなかったんですね…。
ずいぶんと無責任なカードを生み出してくれたものです。


■零児が遊矢と共闘してくれる!
やっとドキドキ展開来ましたね!ヾ(´∀`*)ノ
二人並ぶと意外と身長差があるんですね…( ´艸`) 萌えポイントです!
やっと零王とのデュエルになりますが、零王はどんなデッキを組んでいるのか…楽しみです。
そして遊勝さんが胸に隠しているカードは…ひょっとして「スマイルワールド」!?
零王にも「デュエルで笑顔を!」とか言っちゃうのでしょうか…。


「次回予告」
    ユート:オレたちの心の奥底にいる邪悪な何か…
    もしかしたら、それがズァークなのかもしれない
    遊矢:ならオレたちが怒りに捕らわれなければ、ズァークは目覚めないはずだ!
    ユート:早くあの機械を止めて瑠璃たちを助け出すぞ!
    遊矢:柚子たちを苦しめるお前は…お前だけは!!(怒)
    ユート&遊矢:絶対に許さない!ヽ(`Д´#)ノ ヽ(`Д´#)ノ


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「決戦!精霊機巧軍(スピリット・テック・フォース」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■怒りに捕らわれないように…と言いながら、零王に怒りむき出しの遊矢ズ!(笑)
    こんなに怒りっぽいと、簡単にズァークが蘇っちゃうぞ!


    ■タイトルになっている「精霊機巧軍」が零王のデッキテーマみたいですが、予告にモンスターが登場しなかったので、どんな形をしているのか分かりません。
    自然のエネルギー云々といっていたので、雪男とか岩石人とか、ごっつい系なのか…と推測しています。


    ■零羅がすごく怯えていたけれど…何を観てそんなに怖がっているんでしょうか。

作画監督=Lee Sung-jin/Kim Hye-jeong
脚本=上代 務
絵コンテ=布施康之
演出=布施康之


2016年10月13日(木) 佐藤先生の「ズァーク満足祭り」と遊戯王再放送感想(ゼアル)


佐藤先生がズァークの「満足発言」を聞いて、祭り開催してくれました。
懐かしい5D'sメンバーの色紙がアップされています。
あの「5D's」というサインはご自分で考えたのでしょうかね…。
なんとも味があり、どの色紙にも一生懸命に描いてくれたフィールを感じました。

佐藤先生ツイッター
https://twitter.com/satomasa0628


■秋アニメ、そろそろ絞り込みました。
  ・夏目友人帳 伍
  ・亜人 2期
  ・ユーリ!!! on ICE
  ・うどんの国の金色毛鞠
  ・学園ハンサム
  ・ドリフターズ

「ユーリ!!! on ICE」はすごく良く動くし、話が面白いし、続きが凄く楽しみな作品です。


■ドラゴンボール超はダークな展開すぎて…(ヽ´ω`)
ザマスの野望、本当にヒドイです。


■セレクション編は王様と表くんのデュエルが続いていますが、やはりラストということでバトル中の会話も内容が熱いですね。
双六爺さんと獏良くんのダンスにホッコリしました(´ω`*)
ブラマジ(中身マハード)を見て、イシズ姉さんが胸キュンさせるシーンも良かったです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−


★ゼアル感想
クロちゃんが大活躍でした。
声優の入野さんもノリノリなのを感じました。
やはり悪役の方が演じていて楽しいのでしょうか。
門番モンスターの役割をもう少し膨らませて、重要な事実を話してくれるとか、今後の道筋をつけてくれるとか、あったら良かったのに…と思いました。
ただ負かすだけのモンスターだったのはモッタイナイです。
でもクロちゃんにとっては適度に強く、自分を解放させる良い道具になってくれたので、ラッキーでしたね。


2016年10月09日(日) 遊戯王ARC-V感想−第126話「悪魔が生まれた日」


遊戯王ARC-V感想−第126話「悪魔が生まれた日」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    零王 : 私はリアルソリッドビジョンに新たな可能性を与えたいと考えていた!(`・ω・´) ヤル気満々!

ちょっと混乱したのですが…

小野電機工業所で作業服着て遊勝さんと会っていた零王と

「一つの世界」でリアルソリッドビジョンを開発していた零王は…

   同一人物なんですかー?


話が飛んでいて、良く分かりませんでした…。
どっちも「私」と自称していたのだから、同一人物と思って良いのでしょうか!?
それと、「一つの世界」で技術を完成させたなら、スタンダード世界の遊勝さんに力を借りる必要はないのでは?
  ↑
この辺の構成がメチャクチャだったので混乱したのです。
次回でもうちょっとすっきりさせて欲しいです。


■リアルソリッドビジョン化したモンスターが体温を持っていたり、外部からの刺激に反応するという話がありました。
零王はその現象を「モンスターに魂が宿っている」と言っていましたが…それってヤバイ設定をくっつけてしまったなぁと思いました。
もうほとんど生きているのと一緒みたいな…。
今までは巨大な剣でぶった切ったり、炎で焼いたりして闘わせても映像だから…と気にすることもなかったですが、これからは「そんな痛そうな攻撃ヤメテー!」とか思っちゃいそうです…。


■満足村出身のズァーク…何者なんでしょうね。
モンスターの声が聞こえると紹介されていましたが…まさか万丈目一族? それとも遊城一族??
顔はたぶん隠しているけど遊矢なんでしょうね。
ただ遊矢ズより年齢が上のようなので、青年顔の遊矢が見られるのではないかと楽しみにしています。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ



■長〜〜〜〜い間、待ち続けたインコーラスのシーンが一瞬で終わってしまったぁぁぁ。・゚・(つд`)・゚・。
インコ好きをもてあそぶ、ヒドイ仕打ちデース!(´;ω;`)
インコーラス、カワイイよぉぉぉぉ! 大好きだぁヾ(´∀`*)ノ
てっきり遊矢が使うのかと思っていたのに…バトルシーン観たかったな…(ヽ´ω`) ショボーン


■リアルソリッドビジョン化したモンスターの光線で撃墜された操縦士とか…理不尽な死に方で深く同情してしまいました。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

ユーリとユーゴのデュエルが中断!!
まぁ、そんな気はしていました。
それにしても同じ顔同士がデュエルすると共鳴しすぎですね…。
あと零羅も。


■若い時の零王…髪あるじゃん!
ハゲ過ぎるのが早すぎる!!
そして遊勝さん…いつもそのマジシャンスーツなのね…。
工場訪問にその格好は…普段着って持ってないの!?


■『覇王龍ズァーク』!!
なんかやたらデカイぞ!
4体の竜と1人の人間が融合か…ちょっと面白そうです。


■零王の回想シーンに懐かしのモンスター達が!!
「マハー・ヴァイロ」と「心眼の女神」…美しい!
しかしここでさりげなく「ディアンケト様」まで描いていたら、完璧だったな!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー

「次回予告」
    遊矢:かつてひとつだった世界に生まれた「覇王龍ズァーク」!
    その力はあまりにも強大で人類が作り出した兵器などモノともしなかった…
    それに対抗するためプロフェッサーは自然エネルギーを秘めた4枚のカードを作り出した
    だが…
    レイ:私は父様を失いたくない!

    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「リバイバル・ゼロ」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■公式サイトの次回予告のネタバレ文章がヒドスギル!ヽ(`Д´)ノ


    ■レイが世界を救う鍵になるみたいですね。
    彼女は柚子ズと同じ顔なんでしょうが、声は零羅?


    ■「覇王龍ズァーク」と自然エネルギーって、どんな関係があるの?
    風力、火力、水力、地熱?
    4枚のカードの種類が気になります。

作画監督=君野 敏
脚本=上代 務
絵コンテ=小野勝巳
演出=湖山禎祟


2016年10月05日(水) ARC−�甲厩塰楝�攻売り切れと漫画ARC−�拘響曚藩卦魂�再放送感想(ゼアル)


いつも遊戯王本を買っている近所の本屋へ「漫画ARC−�后。牡�」を買いに行ったら売り切れでした…(´;ω;`)
最強ジャンプの「最強デュエリスト遊矢 1巻」も売り切れでした…(´;ω;`)
そんなにスゴイカード、ついてたっけ?


■昨日は高橋先生の誕生日でした。
とりあえずチャンポン食べてお祝いしました。(゚∀゚*)ハニャ〜ン


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
漫画ARC−�拘響曄.好院璽襭隠粥〇呂泙蠅涼蓮�

今回、零児が遊矢のアジトに殴り込み!!
話が一気に進んだ感じがしました。
この二人…同時代の頃からの知り合いって事や言葉の内容から、未来から過去へ降りてきた人間らしい…。
って、トランクス!?
まさか、遺伝子持った二人でフュージョン!?
…などと頭の中でサイヤ人グルグルでした。

オヤジ世代も知り合いで、零王が死んだのは遊勝さんの責任とか…。
漫画の零王は死者なんですね。
こんなことなら誘われた時、一緒に風呂に入っておけば…と零児も思ったでしょうね。
しかし、いつ、どこで、なぜ死んだかが明らかになっていないので、状況が良く分かりません。
相変わらず謎だけ先に出して、話を進めるやり方は吉田さんらしいというか。

記憶の中のデュエル→地下の穴蔵でデュエル
デュエルの場所が変わりましたが、どうも舞台が閉塞感に満ちていて息苦しい状態が続いています。
たとえ風景が屋外だろうと記憶の中じゃ…ねぇ…。
遊矢があまり動いていないのが原因なんでしょうね。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

★ゼアル感想
遊馬の人を信じる力は素晴らしいけど、悪者の演技にだまされている善人を応援するのはこちらも消耗してしまいますね。
「違うよ、コイツはそんなに良い奴じゃないよ!」と遊馬の耳元でささやきたくなりました。
でも遊馬はそれでも真月を信じると言い続けるでしょうね…そういう子なのです。(´ω`*)


2016年10月02日(日) 遊戯王ARC-V感想−第125話「烈火の竜」

遊戯王ARC-V感想−第125話「烈火の竜」
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】  

    遊矢 : 何匹束になって来ようと、虫は虫!ΩΩΩΩΩΩΩヽ(`Д´)ノ 駆逐してやる!

豹変した遊矢…怖かったですねぇ。
あんな憎悪に満ちた顔を観るのは…ちょっとヤダなぁと思いました。
明るくてユルイところが遊矢のチャームポイントなのに…。


■ユーリと素良キュンのデュエル…なんで中途半端なの!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ
ちゃんと最初から観たかったです。
それと素良キュンはプロフェッサーを裏切ったのだから、その制裁も兼ねていることをユーリにしゃべらせて欲しかったですね。
裏切り者に対してユーリがどう思っているのか知りたかったです。
マッドキマイラとアンティークギアがどっちも三ツ首だったのが面白かったです。
素良キュンをカード化しようとところでユーゴとエドくんが駆けつけてきましたが…まさか来週もユーリのデュエルがあるの?
ユーリ、過労死決定!( ´艸`) フフフ


■遊矢の耳に虫が入ったときはどうなるのかとドキドキしました。
確実に脳みそに達し、取り憑いていたシーンは怖かったです。(どういうルートでたどり着いたのかは謎ですねぇ)
そしてなぜ虫が脳の中で消滅してしまったのか…それともまだ残ってるのかな?


■ドクトル…良い感じですね(´ω`*)
柚子のホッペをなでるシーン…あれは遊矢を挑発しているのだと思いますが、さすが年の功、良いあおり方です。
デュエルもひょっとしたら強いのかもしれません。
少女たちを餌にして遊矢を捕獲するシーン、サスガでした。
誰がドクトルと闘うのか今から楽しみです。


■ついに遊勝さんたちはプロフェッサーと対面ですね。
もっと早く親同士、対面させた方が良かったです。
次回の放送でプロフェッサーの過去が語られるようですが、押しに弱い遊勝さん…話の流れでプロフェッサー側に寝返ったりしたら面白いんだけどな…。
またはさっそく虫を入れられ洗脳されちゃうとか!
私は遊勝さんのエンタメデュエルでプロフェッサーが笑顔になったり、野望を諦めたりしないと確信しています。
でも誰かがプロフェッサーと闘ってこの野望を止めさせなければならないのですが…その相手を色々と推測するのは楽しいですね。
零王と零児の親子対決とか観てみたいな。


■OPとEDが変わりました!
EDはイラストが可愛かったですね。
目玉はやはりイチャイチャするユートと瑠璃かな( ´艸`)ククク


【絵とか脚本とかデュエルとか】

■セレナと瑠璃たちは「パラサイト・フュージョナー」しか記憶に残ってない!(^ω^#)
何度も何度も出てきて…さすが虫ですね。
最後にブヨブヨと漂う姿は虫嫌いにとってヤメテーでした。・゚・(つд`)・゚・。


■今回はアクションデュエルに頼りすぎているように思いました。
あんなに都合の良いカードが拾えるなんて…(^ω^#)設定が無理矢理すぎる!


■『覇王烈竜オッドアイズ・レイジング・ドラゴン』
1ターンに2回攻撃が出来る!ヽ(`Д´#)ノ (ドヤ顔)
壁をぶち抜くほどの破壊力なのに、人間はほとんど無傷という…なぜ?


「次回予告」
    零王:考えたことはないか?4つに別れた次元でなぜ召還法が違うのか…
    かつてあった一つの世界にはそれらがすべてあった
    遊矢:一つの世界?
    零王:私はそこで名声を得ることを夢見ていた
    自分がパンドラの箱を開けようとしていることに気づきもせずに…


    遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「悪魔が生まれた日」


    遊矢:お楽しみはこれからだ!


    ■いよいよプロフェッサーが語りますね!楽しみです。
    次元が分かれた原因はプロフェッサーにあるような感じでしたが、人間にそんなことが出来るモノなのだろうか?


    ■計測していた科学者…ひょっとして零王なのでしょうか。
    髪がありましたね。
    もともと短髪なんですね。


    ■シルエットで浮かび上がる咆吼するドラゴンたち…。
    なんだか邪悪な雰囲気が!
    そして次回も遊矢は怖い顔だ!

作画監督=蛯名秀和
脚本=前川 淳
絵コンテ=児谷直樹
演出=児谷直樹


2016年09月28日(水) 4DX観てきたよ!と遊戯王再放送感想(ゼアル)


4DXを観てきました!ヾ(´∀`*)ノ キャホー!
初めての体験だったので観る前はドキドキでした。
あきらめていた特典カードも無事にゲットでき、嬉しかったです!
TOHO新宿の映画館はスクリーンが少し小さめなのか、いつもより画面の両端がしっかり見えました。
いつも見落としがちな「ヘルメット青眼」の上に文字があることも初めて発見できてホクホクでした!
(今頃かよ!というツッコミは無しで!(^ω^#))
あと気のせいなのか解像度が少しボンヤリ気味に感じたのですが、これは私だけかもしれませんね。
さて揺れですが…2時間の映画でドドドドドと揺られていると、思った以上に体にこたえますね…・゚・(つ∀`)・゚・
三半規管グルグルです。
キャラが吹っ飛んでダメージ受けたりすると、背中を太い混紡で「ドスドス」と突きまくられるのが辛かったな…。
「転がるなよ…転がるなよ…」と祈っちゃいますね。
藍神くんがコロコロすると、私の背中がドスドスなので、なんかもう色々と大変でした。
ガイアロードさんの攻撃シーンになると椅子がビュンビュン回転するので、もう観てるこちらも゜゜(´□`。)°゜うわぁでした。
水がビュッとか飛ぶと、メガネにかかるので時々拭いたり…。
風がブワーも面白かったです。
あと申し訳程度にスクリーン端に煙幕出たり…。
時々足下を猫がこすっていくような演出があったりしたのですが、アレはなんだったのか…。
あとレモンガールが出たとき、酸っぱい香りがしました!( ´艸`)クンカクンカ
楽しみにしていた「地面ドロー」はもうちょっと「ドドドドド感」が欲しかったです。

百済木さんの藍神くんに対する執着は何度観ても良いですね。
腐った妄想で頭が一杯になります(ノ∀`*)キャー♪

TOHO新宿は建物の屋上にゴジラが顔を出していることをニュースで観ましたが、今回初めて実物を見ました。
思ったより小さいかな…。
でもカワイイですね。


■モブサイコ100%が終わってしまった…。・゚・(つд`)・゚・。
モブの声に癒されていたので残念です。


■「ジョジョの奇妙な冒険」の第4部「ダイヤモンドは砕けない」の実写映画化が決まったそうです。
驚きましたね。
色々と漫画が実写化されていますが、ジョジョは難しいだろうな…と思っていたので、まずはお手並み拝見といったところです。
承太郎の髪と帽子の表現とか楽しみですね。
スタンドはCGだと思うけど、オラオラ打撃がどんな風に表現されるのか楽しみです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

★ゼアル感想
アリトを見舞うミザエルが思ったより優しくて良かったです。
なんかアリトとギラグが子供っぽいので、姉ちゃんみたいなポジションになっているような気がします。
真月を守ろうとする遊馬が男前でしたね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。惚れる!
アリトの仇を討とうと闘うギラグもカッコ良かったです。
そしてハラリと倒れ込むアストラル…エロっぽくてごちそうさまでした(/ー\*) イヤン♪


遺跡馬鹿 |HomePage

My追加