|
遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
アカデミアに着いたら、すぐにプロフェッサーと談判するのかと思ったら、洗脳ドクトル戦が間に入りそうですね。 これでまた解決に時間がかかってしまうなぁ(´・ω・`) プロフェッサーは全デュエリストをカード化するだけじゃなく、虫も使って洗脳させる野望を持っているようです。 カード化はデュエルに勝たないと行えないけど、虫の洗脳はデュエル関係ないから簡単に洗脳できて効率が良いですね。 それに奴隷として使えるから、私なら虫作戦を推しますね…やっぱり。 プロフェッサーがドクトルを重用する理由が分かりました。 それにしても、あの培養液みたいな装置は何でしょうね…。 あれでカードを作っているの!? カードを養殖!? これは新しいテクノロジーですね!(笑) しかし頭の中に「虫」を入れるとか…本当に気持ち悪いです。 柚子の頭の中にそんなモノを入れられたと聞いたら…私も遊矢の激怒に共感しました。 デュエルで負かしても消えない…、一体どうやって虫を追い出すことが出来るのか…解決方法を見つけるためにも早くドクトルの元へ行き、ドクトルを締め上げたいですね。(お年寄りには優しく!(´ω`*)) ■ユートと瑠璃がデートする仲とは!(^ω^#) お兄ちゃんは知っているのでしょうかね…( ´艸`) フフフ 公園デートのシーンは微笑ましい感じで、瑠璃に肩を貸すユートのドギマギする態度が可愛かったです。 ユートは感情が顔に出やすいなぁ〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー それにしても、兄や恋人の説得も心に届かないなんて…ドクトルの虫はかなり強敵ですね。 ■ヨタヨタしている黒咲に情け容赦なくスタンガンをかますセレナ! さすがARC−Vきっての武闘派!! 最初、拳銃でも持っているのかと思ってドキドキしてしまいました。 ■ソリッドビジョンのモンスターが空中の戦闘機をレーザーで打ち落とすシーンがありましたが、本当にあんなことが可能なんでしょうかね…。 っていうか、人殺しすぎ!!!ヽ(`Д´#)ノ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■骸骨大好きなので『カースド・ジャベリン』に目が釘付けでした! もっと活躍して欲しいなぁ。 ■デュエルがまた乱入…・゚・(つ∀`)・゚・ 瑠璃は弱いのでセレナの応援は当然な感じだけれど、ユート戦はじっくり観たかったです。 ■ユートの思いがデッキを変えてしまうとは!(^ω^#) もうオカルトですね、これは!! 無粋かもしれないけど、ちゃんと変わってしまった理由を説明して欲しいです。 ■プロフェッサーは遊矢の中にユートが住み着いていることに驚いていましたが、知らなかったんですね…。 私は彼が知らないことの方が驚きでした。 ひょっとして柚子たちが「同じ顔」である理由をプロフェッサーも知らないのでしょうか…。 私はプロフェッサーが何もかも知った上で行動しているのかと思っていました。 「次回予告」
ドクトル:ヒェーヒェヒェ!残念だがキミが彼女に会うことはない なぜならキミはそこで朽ち果てるからだ! ユート:何匹束になってこようと、虫は虫! 二色の眼の竜よ!深き闇より蘇り、怒りの炎で地上のすべてを焼き払え! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「烈火の竜」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■遊矢の背後になんか出たぁ!(^ω^#) どうも、怖い顔の遊矢って苦手です。 ■次回は超絶「竜」の力で、あっという間に二人を倒しちゃいそうですね。 ライフがゼロになる間際、一瞬正気に戻るので、そのタイミングを狙ってドクトルの居場所でも聞き出す予定なのかも。 ■虫は小さいけど毒虫に噛まれれば、死に至る場合もあるので、油断するでないぞ! 作画監督=山��輝彦/長谷川一生/佐藤瑞基 脚本=前川 淳 絵コンテ=まつもとよしひさ 演出=三家本泰美
こうやって見比べてみると、人によって好きなデュエルが違うことが分かりますね。 じゃ、「なぜ、そのデュエルを選んだのか!?」を書いてみます。 DM編:闇遊戯vsマリクの人形 表くん、社長や闇マリク戦を差し置いて、なぜこれを選んだのか…やはりデュエルの内容が素晴らしかったからです。 マリクの鉄壁の布陣、オシリスの脅威…デュエルにおいて王様が「敗北」を覚悟したのは、この闘い以外ないし、観ているこっちも初見当時は一緒になって絶望してました。 私も「どうしたら勝てるのぉぉ。・゚・(つд`)・゚・。 無理無理無理無理(´;ω;`) 」と、テレビの前で泣いてました。 しかし社長の叱咤、手札の可能性、そして生まれ持った才覚が生み出した無限ループ! ドロー出来なければ負けるという単純な方程式に、感動を覚えましたねぇ。 万丈目準vsエド・フェニックス 万丈目さんが好きなので、これを選びましたが、内容もとても好きです。 エドと互角に戦う万丈目さんがカッコイイ!ヾ(´∀`*)ノ 双方とも次々とモンスターを召喚するところ、見せ場を作るところも良いですね。 イエローの着ぐるみを着た万丈目さんは最高! 十代の助けを借りてカードを取り戻し、悪党を追い払う爽快感のあるシーンもしっかり入っているのも良いです。 最後はおジャマ・イエローがエドへダイレクトパーンチで勝利する楽しさもある。 皆で一緒にサンダーコールするシーンは感動でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 不動遊星vs牛尾哲 佐藤先生は「やっぱり!」という選択でしたね。 私はやはり最初の牛尾さんとのデュエルが一番好きです。 なんというか、遊星が「不敵」だったのが気に入っています。 【不敵】 大胆で、眼前の難敵(対象)を恐れる様子が全く見えない。 主人公なのに無口でオタクっぽいし、爽やかさとか無いし! おまけにカードは拾ったとか言うし…(^ω^#) 誰が聞いても「フザケルナ!!」な答えでした。 このデュエルは牛尾さんが遊星を思いっきり「クズ扱い」してくれたお陰で遊星の闘志をさらに加熱させたのも良かったです。 九十九遊馬vs神代凌牙 遊馬本来の実力と、シャークさんの強さを存分に感じられたのが好きな理由です。 .黒咲隼vs志島北斗$光津真澄$刃堂刃 塾生3人が好きという理由もありますが、この頃のデュエルが一番素直に楽しめたな〜と思ったので選びました。 黒咲を前に一歩も引かない3人が良いし、30分という短い時間に融合、シンクロ、エクシーズ召喚をぶっ込み、ずらっとモンスターを召喚させるところは見事としか言いようがなかったです。 絵も良く動くし、モンスターはそれぞれ個性的だし、なにより3人の仲間意識がとても素晴らしいのです。 勝負は黒咲にしてやられた感じでしたが、若い子たちの伸びしろを感じさせる内容に大満足でした。 ■モブサイコ100%が面白いですね。 特にモブの小さい頃が可愛くて大好きです! (*´▽`) あの髪型が良い! 兄弟愛が溢れていて、もうたまりません。 あと師匠の霊幻が時々良い事を言って、大人として若者を導くところも好きです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★ゼアル感想 「デュエルをすればみんな友達!」という王道を行く話でしたが、特に遊馬とアリトの闘いなので、より一層強く感じました。 アリトのバリアンスタイルって仮面が顔のほとんどを覆っていて、あれじゃ前が見えにくくないの?と、よけいな心配をしました。 あの姿の方がアリトとしてはリラックス出来るのかな…。 機会があればちょっと試着してみたいですね。 最後にアリトが襲われましたが…普段鍛えているアリトを倒すとは…真月もヤリますね。��d(・ω・´)
今回はユーリのゲスっぷりな悪役顔や「超融合」など、見どころが豊富でしたが、とにかく一番気になったセリフは「コレ↑」でした。 遊勝さん…3年もの間、何していたの? なんにも成果出せてないじゃん!(>_<) それなのに遊勝さん、落ち着き払って「君たちの手を煩わせる気はなかった…」とか言ってるし・゚・(つ∀`)・゚・ アチャー 私の記憶が確かなら、飛ばされた先々で私塾開いて、デュエルの楽しさを教えていた訳ですが、そもそも自分で次元を移動できないことを出発前に確認するべきだったと思います。 どうも行き当たりばったりな遊勝さんを信頼出来ないでいます。 そして零児も遊勝さんを甘やかしすぎ! 文句言っても良いんだよ!!「もっと目に見える成果出してください!」と。 ■そして今まで介護してくれた明日香を残し、零王の元へと急ぐ遊勝さんでしたが、「今から説得に行くことが零王にバレている」という展開はいかがなものかと思いました。 どこにでも監視カメラがついているのね…この学園は! もう零王にとって遊勝さんの登場はビックリドッキリでも何でもないなんて…(つД`) すでにプロフェッサーは遊勝さんが来た時の対策を取り始めているでしょうね。 それを知らずにノコノコ出向く遊勝さん…もう結果は見えていますね…(ヽ´ω`) トホホ ■言い寄ってくる男子生徒を1人残らず打ち負かす…明日香(^ω^#) GXの時は高嶺の花過ぎて誰からも声をかけてもらえない感じでしたが、ARC−Vの世界だと意外と庶民派な雰囲気があるようですね。 そういう勝ち気な性格はキライじゃないです( ´艸`)フフフ ■ユーリは人をカード化するのが大好き! これもプロフェッサーの教育のたまもの!まっすぐ育ってますね。 ただカード化に快感を覚えるということはプロフェッサーも想像出来なかったようです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ユーリが優等生デッキを使いなれず、「ウーンと、ウーンと…」みたいなシーンはわざとらしくて笑ってしまいました。 初めて使うフリをする…さすがですね。 もう最初から明日香をおちょくっていて、ゲスっぷりが素晴らしかったです。 明日香を「バカ正直!」と言い放つところは、印象的でした。 明日香目線で見ていた人は「ヽ(`Д´#)ノ バカにして!キィィィィ許せん!」となるし、 ユーリ目線なら「引っかかった!引っかかったぁ!+.ヾ(´∀`*)ノ マヌケぇぇぇぇ!」だし。 でもサスガにちょっと明日香が可哀想でした。 明日香は心からユーリを説得し、仲間になろうとしていたから…ですが、その不用心なところをユーリにつけ込まれた感じでしたね。 ■チビ・ユーリが可愛かったです。 私服の時から制服組を倒したりして、最初から強かったんですね。 強すぎて友達がいないけど、あんまり気にしていないところとか、根っからのマイペースなところが気に入りました。 逆に言うと、あまりプロフェッサーの野望に興味がないみたいで、今回明日香の言葉に挑発されて、「デュエル王にオレはなる!」な目標を持っちゃったようで…。 でもその目標を持ったことで何か得体の知れないモノが目覚めてしまったようですが、プロフェッサーはその存在をすでに知っているようでしたね…。 ■アンティーク・シリーズはどれも良いですね。ヾ(´∀`*)ノ 好きだぁ! ■明日香が融合封じをすれば、ユーリはその上を行く「超融合」を出す! あと、「早く、早く、早く、早く」とか…。 そういうシーンが印象に残っています。 明日香がリアクタードラゴンを奪った辺りは明日香にも運が向いていたのに、残念ながら負けちゃいましたね。 「次回予告」
遊矢:瑠璃…黒咲の妹… 瑠璃:デュエルよ!榊遊矢!! この私がカードにしてあげる! 遊矢:オレたちをカードに? ユート:完全に操られている! 遊矢:あぁ、きっとアカデミアの仕業だ! ユート:思い出せ!デュエルは笑顔をもたらすものを!! お前がオレに教えてくれた言葉だ! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「蘇る幻影騎士団」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■頬染めユートを見られる日が来るとは…(´ω`*)余は満足じゃ! 想像以上に可愛かった!ヾ(´∀`*)ノ キュン でも身長は瑠璃の方が高そうだな…、肩幅も瑠璃の方があったりして! ■黒咲に倒されても、まだ「虫」は抜けていないんですね…恐ろしい!(^ω^#) ところで兄ちゃんはドコ行った? 作画監督=Lee Sung-jin/Lee Seok-yoon 脚本=田村 竜 絵コンテ=高田昌宏 演出=李カンミン
まさかBB相手に「レディエ〜ン♪」をかましてくるとは!(^ω^#)恐ろしい子! もう困った時はとりあえず「レディエン」出しとけ!みたいな展開が多いですね。 BBも若くて感受性が豊かだから、こういうカワイイ系モンスターに囲まれると癒されちゃうんでしょうね(´ω`*) それにしてもジャックは手放しで遊矢を賞賛してました。 ジャックのエンタメと遊矢のエンタメって、考え方もスタイルも似てないのにARC−Vのジャックはすごく遊矢を評価するのに違和感を感じました。 ■BBの誕生についてはハッキリと語られませんでしたね。 分かったことは、教官が闘う戦士としてBBを育てようとしたけれど、失敗。 気が弱い性格の子を無理して闘争心を引き出そうとした結果、凶暴化してしまった。 負ける恐怖をごまかすため守りを固める城を築き、野獣のような行動を取ることで相手の恐怖心を呼び起こす…。 これが冷静な演技なら策士ですが、彼の場合、本当に心を病んでいたのだから、ただただ哀れでした。 またBBは命令に服従したくないと思いつつ、学園(プロフェッサー)には見捨てられたくないという矛盾も抱えていて、頭の中が混乱しているところも気の毒でした。 最後に改心していましたが、彼も零王の被害者かと思うと、本当に可哀想に感じました。 ■生徒が教官のカード化を望むシーンは、私の中では好評価です。 今までの教育が生徒に浸透していると感じました。 ■最後の最後で遊勝さんと零児の再会シーンが入りましたね! そこへ陰気な顔したユーリが合流!! いよいよ物語は大きく動くのか!? BB戦は話の核心にかすりもしなかったので来週は期待したいです! ■ドクトルが言っていたクイーンって「セレナ」の事!? …ということは、セレナが次元の中心ってことなの…かな? じゃ、同じ融合次元ということで、キングはユーリ…なのか!?Σ(゚д゚lll) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊矢のエンタメデュエル、実はとても楽しかったです。 BBの屈折した心につきあってたら、なんだか疲れちゃって、遊矢のカワイイモンスターと単純なデュエルに癒されてしまいました。 ジャックのパワーデュエルも重く感じたので、私も相当癒しを求めていたようです。 3週もBBの「ウガー!」を見守っていたのですから、こういう気持ちになってしまうのも当然かもしれません。 ■BBの城が木造から石造りになっていたところが面白かったです。 しかしなぜ「馬」なのか! ■踊る剣闘獣は凄かったですね! ラテンのリズムを感じました。 「次回予告」
そんなキミをカードに出来るなんて楽しみだなぁ 明日香:ユーリは私が引き留めます! 先生は早くプロフェッサーの元へ! ユーリ:みんなまとめて…って思っていたけど…まぁいいや! さっさとキミを倒して追いかければ良いんだし… んじゃぁ、始めようか! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「栄光の機械竜」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■次はユーリと明日香のデュエルですか。 余裕の笑みをうかべるユーリの勝ちが私には見える!! どうみても明日香は時間稼ぎの役目しか出来なそうですね…(´・ω・`) しかしここで明日香が脱落しちゃうと誰が遊勝さんの介助を行うのかな…。 ■明日香がユーリの首に押さえつけてるシーンはインパクトありすぎ!! やっぱ明日香って分類は「武闘派」ですね!( ´艸`) ククク 作画監督=川村裕哉 脚本=上代 務 絵コンテ=小野勝巳 演出=武藤公春
BB戦に3週使う…だと!? 単なるお騒がせキャラかと思っていましたが、ずいぶんと優遇されていますね…。 実は重要キャラで、彼を正気にすると、もれなく零王のスキャンダルが暴かれるとか…そういうオマケ付きなのでしょうか。 ジャックまで出てきた以上、普通のヤラレ役じゃなく、それ相応のオミヤゲを持たせてくれないとガッカリしちゃいますね。 ■ジャックってこんなに遊矢にメロメロだったっけ?と、自問自答しちゃいました。 気むずかしいジャックを手なずける遊矢…恐ろしい子!(^ω^#) まぁそのメロメロぶりは観ているこちらも恥ずかしくなるほどでした。 子供達に頼まれて様子を観に来たりするところは意外でしたが、どうやって次元を越えたのか、どうして遊矢の場所が分かったのか…と、重要事項の説明がなかったのは、いかがなものかと思いました。 ■命拾いしてニッコリ微笑むBB゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ちょっと可愛かったデスょ♪ でも教官はその笑顔を見て、激おこぷんぷんでしたね。 厳しい叱咤にBBが怒りを感じ、これがキッカケで反逆の気持ちが生まれ始めたとは…。 はっ! 実はBBって、ほめられて伸びる子なんじゃ…Σ(゚д゚lll)沢渡と同じタイプ!? ■サンダース教官まで乱入するとは! もう乱入祭りですね。 ジャックにあおられてデュエルすることになった教官ですが、それなら教官とジャックで一本のデュエルにして欲しかったです。 教官っていったら、準ラスボスなのだから、じっくり描いた方が良かったのではないでしょうか。 乱入でも良いけど、飼い犬BBに裏切られるとか…ちょっとカッコ悪い闘いになってしまい残念です。 ■遊矢はBBの様子を見て、何か感じるモノがあるようですね。 ひょっとしてBBも人から避けられるような過去を持っていたとか!? 遊矢の想像でしかないけど、同じ目をしている者同士、分かりあえたりするのかな…(´・ω・`) BBがどうしてサンダース教官にスカウトされたのか、彼の生い立ちに関係がありそうですね。 ■遊矢の心の奥に眠る得体の知れないモノってなんでしょうね…。 人間? モンスター? 神?? 遊矢の中にあるなら、柚子の中にもあるのでしょうか…。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエル中に考え事をしてしまう遊矢…(^ω^#) それもいきなり「なぜ4人の顔が同じなのか?」という、目の前のデュエルとまったく関係ない内容!!! 皆から注意されてしまうのも仕方ないですね。 ■教官まで剣闘獣使いとは! 教官といえばアンティークギアゴーレムが定番でしたが、今回は違いましたね。 「次回予告」
BB:まだ命令するか! サンダース教官:榊遊矢を打ち漏らせば、お前に生き残る道はない! 闘志を燃やせ!生き残れ! 強者を喰い、己の血肉としろ! 勝って頂点に立ってこい! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「グローリー・オン・ジ・アカデミア!」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■BBが大暴れ!? いきなり反抗期? サンダース教官も組み伏せられちゃ、生徒達の前だし、ちょっと恥ずかしい展開ですね。 遊矢はBBの行動を止めようとするみたいですが拒否されてしまったみたい…。 BBに遊矢の気持ちが伝われば良いのですが…。 ■勝負はジャックが決めるような感じでしたが、どうなることやら。 作画監督=宍倉 敏 脚本=前川 淳 絵コンテ=須永司 演出=望月敬一郎
Vジャンプにカレンダー(復刻版)や千年アイテムグッズの発売情報などが載っていました。
遊戯王ARC-V感想−第120話「バトル・ビースト」
マトモにバトルシーンも見せてもらえず、クロウが終わってしまうとは…。・゚・(つд`)・゚・。 遊矢や沢渡を涙多めで泣かすくらいなら、ちゃんとバトルを描いてあげてよ、スタッフ!と思いました。 こんな悲劇に遭うならシンクロ次元で留守番した方が良かったよ。 先輩キャラとしての存在感ゼロで、私の方が泣きたいくらいでした。 ■ビーストからクロウのカードが踏まれないよう、突進、コロコロする沢渡…カワイイ(´ω`*) あんなに良い声で泣いちゃって!(ノ∀`*)キャー♪ もっとイジメたくなります。 ■生徒が欠陥だからと幽閉…(^ω^#) なんちゅー学校!そして教官!! サンダース教官って本当にデュエル脳過ぎて、ちょっと怖い! この教官に天罰はくだらないのかしらね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ■なんとジャック乱入!? 予想もしていなかったので驚きました! 子供たちに送り出されたそうですが…やはり遊矢たちを心配していたんですね。 クロウがカード化されたことでご立腹の様子…。 ジャックのデッキでクロウの仇を取れるのか…楽しみです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■剣闘獣強かったですね。 でもカードが次々と入れ替わるので、ぶっちゃけ何が何やら…でした。(つω`*)テヘ しかし、こんな強いデッキをこのような一発キャラに与えてしまうのはもったいないような…。 「ベストロウリィ」とか「ムルミロ」とか、アニメ絵になると可愛く見えますね。 ■権チャンがアクションカードを使いました…。 『不動のデュエル』の牙城が崩れた瞬間でした。 自分のせいで形勢不利にしてしまったことを遊矢に詫びていましたね。 その負い目が権チャンを動かしたようですが、そうでなくても権チャンはいつも遊矢を守ってきたし、久しぶりにド派手に保護者アピールするところを観られて私はホクホクでした。 ■BBって、首飾りとかつけていて意外とオシャレ! 見た目もこぎれいで、想像していた人物とズレがありました。 私は予告の「長い舌」を観て、もっとヤバイ生物だと思っていました。 あの舌でドローとかするのかな…と!(ノ∀`*)キャーキモイ♪ 「次回予告」
BB:だとしたら? ジャック:許さん!オレを送り出した子供たちのためにもお前をたたきつぶす! サンダース教官:面白い!それだけの大口を叩くからには、よほどの自信があるに違いない! ならば見せてもらおうか! オレが鍛え上げたアカデミア最強のバトル・ビーストにどれだけ対抗出来るのかを!! 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「最凶の烙印」 遊矢:お楽しみはこれからだ! ■なんと、ジャックが乱入とは!! もう何でもアリですね。 作画監督=Noh Gil-bo 脚本=前川 淳 絵コンテ=山本隆太 演出=山本隆太
リオ・オリンピックも終わりましたね。
遺跡馬鹿
|HomePage
|