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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
息子を前に自分の恋を語る母! 颯爽と現れて、華麗に妹分を助けてくれた度胸と見た目の色男ぶりに洋子さんが惚れちゃうのは分かるけど、なぜそんな話をこのデュエル中にするのかと、ちょっと問い詰めたい展開でした。 そもそもどうして洋子さんが遊矢とデュエルしようとしたのか、その話の流れも良く見えなかったので、今回は最初から最後まで???(´・ω・`)???でした。 おまけに2週も使うという罰ゲーム! どうやら洋子ママンは遊矢に「傷つけ合うようなデュエルをしない」「笑顔のデュエルをして欲しい」ということを伝えたいみたい。 「そんなこと、普通に注意するだけで良くない?」と言いたくなりますが、まぁ闘いを通して理解して欲しいというママンの気持ちも分かります。 ■洋子さん、優勝さんとの出会いは17歳くらい? ■大会中止とか…(^ω^#)グヌヌヌヌ 理由が「異世界人の襲撃」 デュエルの中継も途切れて誰が誰と闘っているのかも分からないのに、会場の人たちは話の分かる人たちばかりだなぁ。 私だったらあのカード化される映像観ても、絶対に納得できないと思う。 家にも帰らず、飯も食べず、応援していた観客が一番気の毒だな…と思いながら日美香さんの話を聞いていました。 それにしても荒唐無稽な演説で、真顔ではちょっと聞けないですが、舞網市民は純粋な人が多いようです。 そして母が演説すれば、息子も出てくるというわけで、零児もちょっとテンパり気味に登場していました。 お前も観客の前にちゃんと姿を出して詫びれよ!…と思ったのはココだけの秘密(つω`*)テヘ ■おとぼけ沢渡さん、ランサーズのことをペロっとバラしましたが、彼の場合は憎めないですね。 負けたはずの選手がランサーズとして採用されたことは「敗者復活戦で勝ったから」ということになってましたが、何とも中途半端な理由で、デュエルアニメなんだから、敗者復活戦もちゃんと描いてやれば良いのに…と思ったりもしました。 まぁ時間がないのかな? ■修造さんが柚子とセレナの区別がつかなかったことが地味にダメージMAX! アンタだけには見抜いて欲しかった! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■回想シーンと現在のデュエルをダブらせて進めるのはARC−V流ですねぇ。 優勝さんの魔法カードを洋子さんが使うとか…。 意味のある演出なんでしょうが、素直にデュエルだけに集中したい私としてはちょっと邪魔でした。 ■デュエル世界じゃ不良同士のケンカもデュエルで決着をつけるんですね。 なんとも平和的で良いですが、妹分を誘拐するのは良くないですね。 しかし妹分もなかなかの美人でした(´ω`*) 「仏恥義理埠頭」 「流れ星の洋子!」 アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■洋子さんのモンスター、デザインがイマイチだったぁ! もうちょっと総長らしいデザインを期待していたんだけど…残念! 「次回予告」
遊矢:オレは…オレは… 「レディース・エンド・ジェントルメン!O(≧▽≦)O これより我が優勝塾が誇る榊優勝直伝のエンタメデュエルをご覧いただきます!ヾ(´∀`*)ノ アハハハハ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「笑顔のデュエル「スマイル・ワールド」」 お楽しみはこれからだ! ■修造さんの子育て日記が紹介されるんですね。 男手ひとつで柚子を育てた苦労が伝わってきます〜(つД`) ちんまい柚子がとってもカワイイですねぇ。 柚子だけじゃなく、カード化されたデュエリストの家族全員が心痛な思いで今回の事件を聞いたかと思うと切なくなりますね。 ■次回も母と息子のデュエルが続きますが、さてどうなるのか。 遊矢の「紳士&淑女」のコール、笑っちゃいました。 ■柚子と素良きゅんの笑顔が可愛すぎ! 作画監督=佐藤道雄/飯飼一幸 脚本=上代 務 絵コンテ=須永司 演出=山本隆太
零児が遊矢のこと、「便利な道具」くらいにしか思っていないのが悲しいです…(´;ω;`) 別に好きになってくれとは言わないけど、もうちょっとこう…信頼とか友情とかを強調して欲しいなぁ。 一応、少年向けアニメだし。 でも実はゴンちゃん以上に人情に熱く、遊矢のために命を投げ出しちゃう…なんて展開が用意されていたりするかもしれないですねぇ。一応期待しておきます。 ■ランサーズ入りが確定した遊矢だけど、本心じゃないのが気にかかります。 零児にデュエルで負けたし、柚子も取り返さなきゃならないから…と不承不承で参加するのは観ているこちらの心も晴れません。 精神的圧力から「強さ」に執着するのも、ナンダカナーです。 「エンタメデュエル」の遊矢が好きだったのに…今回で遊矢が遠くに感じてしまい残念でした。 ■零児は、遊矢が融合やエクシーズを習わずに使いこなしている秘密を「絆」にあると考えているようでした。 言われてみると…そうかも。 前回も、素良→柚子→遊矢 と、力が伝播していくんじゃないかっていうのがあったよね。 じゃ、ユーゴと接触すれば「シンクロ」も出来ちゃうってことか…。 すごく重大な出来事のように零児は言っていたけれど、私からすると「さほど重要には思えない」です。 観てればやり方が分かって、習わずとも出来ちゃうっていうか。 ゴンちゃんや柚子が大会開催中にペンデュラム召還を使っているのを観ているので、遊矢だけが特別じゃないと感じるわけです。 この先ゴンちゃんたちも色々と召喚を使えるようになるかと思うと楽しみです。 ■遊矢がボコボコにされて、「これはオレのデュエルだ!」と言った後ろで流れる あーあーあーあー えぇぇぇ〜 よほほほほほ〜 (ユートの笑顔) 「大黄河」みたいなBGMが流れ出したので大笑いでした。( ´艸`) ククク 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■零児のモンスターは、名前はローマ皇帝だけど、椅子に座った木彫りのインディアンみたいな感じで、ちょっと違和感がありました。 ケプラーとガリレオのペンデュラムカードのデザインが零児っぽい。 ライバルのモンスターがおっさん臭いって、一番ダメダメな感じがします。 ■久しぶりにイケメンモンスターが並ぶ姿を観てホクホクでした。 「☆読み(美人)」と「ベンデュラム・マジシャン(チャラ男)」 EMたちもカワイイけど、遊矢はもっとイケメン・モンスターを使って欲しいなぁ。 ■今日も「召喚、効果、効果無効」で、デュエル自体はそんなに特筆するものがなかったです。 主人公とライバルとの闘いなのに、これでいいのだろうか…(´・ω・)ヽ(・ω・`) ■わーわー泣く遊矢がカワユス゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ でも柚子、柚子って、聞いているこちらが恥ずかしくなります。 これだけ繰り返されると、愉快な仲間たちは遊矢が柚子のこと「好き」だと思っちゃうだろうけど、実際どうなんだろう。 「次回予告」
ランサーズとして今よりももっと強くなって敵をやっつけてやる!ヽ(`Д´)ノ 洋子:敵をやっつけるって、その中に素良もいるのかい?(。´・ω・)ノ (・ω・`) 遊矢:えっ…それは…(´・ω・`) 洋子:素良も倒すのかって聞いてんだよぉ!ゴラァヽ(`Д´#)ノ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「蘇る伝説総長!!」 お楽しみはこれからだ! ■若いなぁ〜洋子さん! 特攻服に地下足袋(力王)ってスタイルは最近みたいですね。 昔は女物のサンダルを引っかけるのがオシャレでしたが…愛羅武勇! ■母と息子のデュエルか…ヾ(´∀`*)ノ CMを思い出しますねぇ。 遊矢の覚悟を見定めるんですね! 強い母、カッコイイです! 作画監督=鯉川慎平/飯田清貴 脚本=上代 務 絵コンテ=セトウケンジ 演出=宇根信也
サラッと故郷の名を口にしてますが…やはり異次元人だったか!(^ω^#)ぐぬぬ お前のオヤジが起こした騒動だ! 息子として解決しろ!! だがスタンダード世界は巻き込むな!ヽ(`Д´)ノ はやく柚子を探せ! …とまぁ、こういうことを言ってやりたいんですけどね。 今日の言い分を聞いていると、零児にとって柚子がいなくなったことはどうでも良いことで、とにかくランサーズ結成の事しか頭にないことが良く分かりました。 これじゃ、遊矢が泣いちゃう気持ちも良く分かります。 事情を知っている零児だけが、遊矢の不安を取り除いてやることが出来るのに、彼はちっともそれに気がつかないのも歯がゆいです。 遊矢のパンチ、当たって欲しかったなぁ〜(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー (まぁ当たったら当たったで、また某場所に投書されちゃうかもだけど…) 「何もかも想定通り!みんなオレに協力するんだぁ!(゚∀゚)ノ」 赤馬ジャイアン零児の暴走は来週も続きそうですね。 しかし覚醒した遊矢があっさり零児を乗り越えちゃったりするのはツマラン展開なので、さて、今後どういう風に話を作っていくのか楽しみです。 ■遊矢のボロ泣き涙が可愛かったです。 あんなに泣いちゃって…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ミエルがハンカチでも差し出すのかな〜なんて思っていたんですが、行動は無しでしたね。 逆に「柚子柚子」言う遊矢を前に敗北感をあらわにしたようなシーンもあり、失恋ムード全開で、ちょっと可哀相でした。 ■セレナが自白し、どうして柚子と衣装を交換したかを説明していましたが、改めて聞いていると、柚子の提案ってやはり何かがおかしいって思いました。 セレナと黒咲の対話を成功させるために、自分が引きつけ役になるとか…。 柚子が異次元戦争に自分から首を突っ込むことが、やっぱり変な感じがしました。 セレナがみんなに説明している時、柚子は世界を救うための尊い犠牲者みたいな流れになっていて、これもナンダカナーでした。 ■OPに忍者くんが!!! 彼ってランサーズ入りするのか…。 想像すらしなかったぜ! 動体視力を試されるOPでしたね。 普通に観てたら、何がなにやらサッパリ分かりませんデス。 あのチラッと映った長身のキングっぽい奴!楽しみですねぇ(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー EDは…なんだこれは! でした。 妄想爆裂の二次創作みたいな…(´Д`) 短パン黒咲には笑わせてもらいましたが、なんか良くわからんでした。 ■デニスがちょっと正体をあらわしましたね!(゚∀゚)ノ やはりゲス役なのであろうか! まぁ最初からアヤシイと思っていたので、少しずつメッキが剥がれてくるのを見守るのも楽しいです。 ■黒咲とセレナの会話、こんなデュエルの途中の立ち話とかじゃなく、じっくり話をして欲しかったです。 なんか気が散っちゃうというか今回の騒動の核心部分を語っているんだから、もっと大切に描いて欲しいと思うのは私だけであろうか。 周りのみんなも、遊矢も聞きたいと思うんだよね…。 セレナは零王との関係も深そうだし、アカデミアの代表として知っている情報を出し、黒咲は人々がどんな目にあっているのかセレナに伝える! この会話を探れば零王の目的もハッキリしてくると思うのだけれど…。 でも他の子はデュエルに夢中で話を聞くことが出来ない! 黒咲はセレナの顔が瑠璃に似ていることが気になり始める!私も気になる!(^ω^#) ARC−Vは情報の共有がうまくいかないことが多いので、イライラすることも多いです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルは召喚大会という感じでした。 ご飯の上にハムの乗せて、ベーコン乗せて、焼き豚乗せて、さらにトンカツ乗せたどんぶりを相手に投げつけるみたいなデュエル。 戦術いらずで、ただ盛りに盛りを重ねるだけって感じでしたが、モンスターをどんどん出せるので、きっとデュエリストたちは興奮して観ているのかな〜とも感じました。 遊矢も同じ感じでしたね。 ■遊矢が強くなったのは…力が伝染したから? 素良キュン→柚子→遊矢 目に見えず、感染力の高い「デュエル菌」がついに登場か!? 「次回予告」
零児:アカデミアを打ち倒し、柊柚子を助けたければ、私を乗り越えてゆけ! 「ペンデュラム召喚!現れ出よ! 神々の黄昏に審判を下す最高神! 『DDD大地王アビス・ラグナロク』 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「反旗を揚げろ オッドアイズ・リベリオン・ドラゴン」 お楽しみはこれからだ! ■次回も遊矢ボロボロ〜♪ヽ(;´Д`)ノ まぁカワイイからいっか! ■零児のエースモンスターは名前はカッコ良いけど、デザインは…(つω`*) ぶっちゃけ、地味ですねぇ。 作画監督=牧内ももこ 脚本=上代 務 絵コンテ=西本由起夫 演出=羽原久美子
キッチリと遊矢に返答する素良キュンは、私からはカッコ良く見えました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 素良キュンは戦士として生きているんだから、こう答えるのは当然だと思います。 また幼い彼にこういうセリフを言わせる零王の教育手腕もたいしたものだなと思ったりしました。 遊矢は不満のようですが、生きてきた世界が違うんだから、笑え笑えと押しつけるのもいかがなモノかと思います。 最初の闘いで素良キュンがニコニコしていたのは、面白い戦術やカードを遊矢が見せてくれるからであって、それ以上の意味は無いことも伝わってきました。 それでも先週の遊矢の意気込みがものすごかったので、今回はチラリとでも素良キュンが「トモダチ(o´ω`)人(´ω`o)」なんていうシーンがねじ込まれるかと覚悟していました。 それにしても、デュエル自体が途中終了してしまったのにはガッカリでした。 勝敗をつけたら先の物語に影響が出るなら、最初から闘わせなければ良かったのに…(^ω^#) ■タツヤvs零羅戦が省略デュエルだったでゴザルョ…。・゚・(つд`)・゚・。 楽しみにしていたのに残念でゴザル…(^ω^#)ぐぬぬ しかしタツヤは負けても爽やかでした〜(´ω`*) 遊勝塾の子たちはみんな良い子ですね。 ■ちびっ子組は零羅の優勝が決まったけれど、遊矢たちの試合はどうなってるのだろうか? 沢渡がこの闘いはランサーズ選抜試験とバラしたけれど、会場で大会を見守っている観客のことを誰も気にしないことが恐ろしい。 赤馬社長自身も、大会とか観客とかどーでも良い感じで、ナンダカナーでした。 ■素良キュンが絶妙のタイミングで消えたので、遊矢は素良キュンが柚子を誘拐したと思っているでしょうね。 さっきまで「キミの笑顔が観たいんだ!」と言っていた遊矢…。 次からは素良キュンが憎しみの相手になってしまうのかな。 ここに来て黒咲と意気投合とか?(´・ω・`)? なんと複雑な! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊矢と素良キュンのデュエル、なかなか見応えがあって良い内容だと思うんだけど、短時間に詰め込みすぎ! もっとゆっくりデュエルを繰り広げて欲しかったなぁ。 ただ眺めているだけ、セリフが右の耳から入って左へ抜けていくって感じで、局面が印象に残りにくいです。 ■沢渡のデッキが「妖仙獣」を使っていませんでした!Σ(゚д゚lll)ガーン なんでデッキ変えたんだぁヽ(`Д´#)ノ バタ臭い顔の沢渡がエキゾチックな「大刃禍是」を召喚するギャップが良かったのに…。 もう妖仙獣さんたちとは会えないのだろうか…寂しいなぁ(つД`) ■ゴンちゃんが沢渡のカードを黒咲にリレー渡しするのは、意外な展開で面白かったです。 傷のせいか黒咲も素直に従っていました。(この辺の流れは乙女心がキュンですね) やっぱゴンちゃんが仕切るとうまく回るというか、安定感があって良いですね。 デュエル強いし、ゴンちゃんのテーマソングが流れるだけで、「来たッ!(゚∀゚)ノ」って感じます! 「次回予告」
まさに私が求めるデュエル戦士! ランサーズにふさわしい力を示したというわけだ! 遊矢:そんな事のために、お前は俺たちを闘わせたのか!(´;ω;`) そんな事のために柚子たちはカードに! 何がランサーズだ! みんなを返せ!ヽ(`Д´#)ノ 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「ランサーズ 選ばれた戦士」 お楽しみはこれからだ! ■遊矢と零児の闘いが始まるようですね〜。 「オレに負けたらランサーズに入れ!」という勧誘デュエルなのかな。 なんかそんな感じですね。 ■遊矢は柚子がカードにされたと信じ込んでいる様子。 皆の前でボロ泣きとか…カワイイ奴め! しかし、食べてない、寝てない状況で、そろそろ体力&精神的にも限界で、頭も正常じゃないような気がします。 そんなフラフラな遊矢としっかり睡眠と食事を取っていそうな零児が闘うなんて…。 闘う前から勝負はついていますね…これは。 作画監督=川村裕哉 脚本=田村 竜 絵コンテ=小野勝巳 演出=武藤公春
気がつけば、「火山だよ!全員集合!!」状態に!(^ω^#) 街のあちこちで楽しくデュエルという設定がここに来て破綻か…。 というか初めから珍客乱入で、誰がどれだけ勝っているのかも不明というありさま。 これじゃ会場で夜明かししたお客さんも浮かばれないよね…(死んでないけど) ■タツヤと零羅のデュエルがあるのかと思ったのに…顔合わせだけで終わっちまったぁ。・゚・(つд`)・゚・。 零羅を威圧する眼力を放つマダム赤馬! これじゃ零羅じゃなくても萎縮しちゃうよ。 ■今回も謎のタイトルでした。 「手負いの隼」って、確かにそうだけど、物語の主軸から見事に外れているんですが! 今回は「混乱デュエル」とでも命名したほうが分かりやすかったなぁ。 タイトルって物語を思い出すのに重要で、特に遊戯王のように話数が多い場合は特に頼ることが多いので、スタッフは頑張って欲しいなぁ。 黒咲のケガですが、やはりあれだけの高さから階段落ちしたのだから肋骨にヒビが入ったのかもしれません。 近々入院シーンがあるかもですね。 となると、あの病衣という脱がし易い服を着るんでしょうね〜楽しみ!ヾ(´∀`*)ノ ■ミッチーと大漁旗がいつの間にか相棒関係に! 大漁旗は意外と情に流されやすい子だったのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 言動がオッサンぽく、がめつい性格が見えたので、印象はナンダカナーでしたが、ここに来て彼の良さを発見出来たように思います。 仲良くカード化とか萌えますねぇ。 ■黒い蒸気を吹き上げる遊矢…人がカード化されるとスイッチが入るらしい。 遊矢らしくない姿なので、見るたびに泣けてきます。・゚・(つд`)・゚・。 次回、素良キュンを更正?させるためにデュエルをすることになるわけですが、ぶっちゃけ「押しつけがましい」というのが私の意見です。 今の素良キュンが本来の性格なんだから、もう干渉するなと…。 以前の猫をかぶった彼になれ! …とかって、ちょっと違うと思います。 ■沢渡の登場は嬉しいです! 金持ちボンボンだけど、最近は嫌味なところもなく、良い感じです。 しかし赤馬社長が言っていた「敗者復活戦」ってこの乱入をいうのですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■オベ・フォースは全員が「ロボ犬デッキ」なので、ちょっと飽きますね。 頭が3つに増える程度の変化じゃ面白くないです。 ■今回は先週以上に落ち着きのない回で、デュエルがゴチャゴチャでさっぱり分かりませんでした。 セレナ組と素良組のターンが次々と出てくるので、ほどんど 「?(´・ω・`)?」でした。 この混戦デュエルがARC−Vスタイルとして定着するんでしょうか…(´Д`) ハゥー ■久しぶりに「フィッシャーマン」のカードが出たぁぁあ! このカードと「伝説の都 アトランティス」を組み合わせて闘ってたなぁ〜 (・´ω`・) 懐かしい! フィッシャーマンは独身だとばっかり思っていたんだけど、孫までいたとは。 ■忍者兄弟、相変わらず好感度高いです。 もっと落ち着いて彼らのデュエルを観たかったですねぇ〜。 「次回予告」
素良:あれは半分遊びだったからね!( ´艸`) だけどもうあんなヌルいマネはしない! さぁ来なよ、遊矢!カカッテコイ!щ(゚Д゚щ) 遊矢:あの時の笑顔は本物だった!オレはお前に本当の笑顔を取り戻してやる!(`・ω・´) 遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「デュエルで笑顔を」 お楽しみはこれからだ! ■タイトルが最終回みたい! ■再び遊矢と素良キュンの闘いが観られますね! あれから遊矢も場数を踏んだし、良いデュエルが繰り広げられるんじゃないかと期待しています。 じっくりやってくれるのかな…。 また切れ切れデュエルじゃ興ざめです。 もし遊矢がここで勝ったら、素良キュンはどうなっちゃうんだろう…(´・ω・`) 遊矢にマインド・クラッシュされて、邪悪成分が抜けてしまうのだろうか。 それはつまらないなぁ。 彼の魅力は小悪魔っぽいところなのに…。(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 作画監督=Lee Sung-jin 脚本=田村 竜 絵コンテ=いわたかずや 演出=布施康之
遺跡馬鹿
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