遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2014年05月11日(日) |
遊戯王ARC−V感想−第4話 「弟子入り志願!? おかしなおっかけ「紫雲院素良」」 |
遊戯王ARC−V感想−第4話 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
素良 : 続いてボクは手札から 『融合』 を発動!(゚∀゚)ノ□ 久しぶりに聞く「融合召喚」(´ω`*) カードを見ただけで胸が熱くなりました。 ARC−Vは今までの召喚方法を自然に織り込んでくれそうなので今から楽しみです。 ただ大げさな口上はいらないというか、普通に召喚してくれれば良いです。
■今日で話が終わるかと思ったら、2週に渡ってデュエルするんですね。 遊矢を追いかけ回すシーンを省略すれば時間を作れたんじゃないかと思ったり…。 最初の方も夢落ちのシーンを長々と放送していたので、素良編は時間が余りすぎているのかと感じました。 父ちゃんのポスターを部屋に飾る遊矢…思いっきりファザコンですね!( ´艸`) そういうところが可愛い♪
■悪魔っコ、素良! 遊矢の母ちゃんを「おねえさん」…だと? ついでに若くて美人…(^ω^#)ゴゴゴゴゴゴゴ 天然っぽく振る舞っているけれど、あれは、演技だな!うん! 目的のためなら手段を選ばぬとは…恐ろしい子。 そしてブリっ子(死語) 「ウフっ♪」で、同級生の男子まで手玉に取るとは…。
■ついにペットを飼う主人公登場! それも犬派、猫派に気を遣って2匹同時とか! だがしかし、私が好きなペットはハムスター&モルモット、そしてイ ン コ なので、残念ながら満足できねーぜ!でした。 犬はアンで、猫はコール。微妙すぎる名前!! コールはオッドアイなのねぇ。 どうせなら、ダーツって名付ければ良いのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■アクションカードが風に飛ばされたり、人が取ろうとしたカードを横取り出来るとか…。 あれを見て、アクションカードを入手するだけでも血を見る争いが起こりそうだと思いました。 素良のモンスターには羽が生えているんだから、遊矢みたいにモンスターに乗って屋根のカードを取りに行けば良いのに…と思ったんですが、素良はこのデュエルのシステム自体、良く分かっていないように見えます。 それなのにペンデュラムカードに執着するとは…。 思いっきり怪しすぎる子ですね。
■セットされたフィールドをチェンジ出来るとは!! 自分に有利なフィールドをお願いして出してもらうことも出来るんですね。 今回はお菓子の世界だから、「キャンディーシャワー」のアクションカードになっていましたが、もし「荒野の決闘タウン」のままだったら…何が降ってくるんでしょう…薬莢? 私は定番の遺跡フィールドが良いなぁ。 マチュピチュでデュエルとか、面白そうです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■素良が召喚した『デストーイ・シザー・ベアー』は顔が怖い!。・゚・(つд`)・゚・。 久しぶりにキモコワ系モンスター登場です。
■そろそろペンデュラム召喚もマンネリに感じるようになりました。 使えるカードが2枚しかないのが致命的です。 新しいカードも早く出して欲しいですが、ペンデュラム召喚を使う敵もそろそろ出て欲しいです。 しかし遊矢がペンデュラムカードを手に入れた方法が、超能力っぽかったので、手に入れることが出来る人は限られているようですね。 この辺が不公平に感じます。 遊矢しか持ってないから、遊矢は常にペンデュラム召喚を見せろというファンに追いかけられる…。 いつまでこんな面倒なリクエストに応え続けなきゃならないのか…遊矢が気の毒に思えます。
■作画監督の「千光士海登」さんって「せんこうじ かいと」って読むんでしょうか。 なかなか珍しい名字ですね。
「次回予告」
柚子:アレってまさか『融合召喚』!? フトシ:うわぁ〜「ディスカバー・ヒップ」が食べられちゃった!! 破壊したモンスターを食べて自分の攻撃力を増やすなんて! 素良:あれあれ〜師匠! さっきまでの余裕はどうしたの? 遊矢:でもオレには共に戦ってくれる仲間たちがいる!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「無邪気な融合玩具(おもちゃ) デストーイ・シザー・ベアー」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■ヒップが食べられたぁ? あの太いハムみたいな胴体を丸かじり?? (^ω^#) 私も食べたい 次回は阿鼻叫喚の地獄絵図になりそうで楽しみですね。
■遊矢も「仲間たち」と言うようになりました。 遊馬を思い出しますねぇ。 かなりピンチになりそうですが、ペンデュラム召喚頼りの遊矢に起死回生のチャンスなんて来るのでしょうか。 ここで負けても素良の師匠になるだけなので、負けもアリかな…と思いますが、やはり逆転のドロー発動で勝っちゃうのでしょうか。 まぁ遊矢は素良のつきまといにうんざりしていたので、最後は根性見せて逆転勝ちするかもしれませんね。
作画監督=藤田正幸/重松晋一/千光士海登 脚本=雑破 業 絵コンテ=西本由起夫 演出=畠山茂樹
| 2014年05月07日(水) |
「ビクトリー・ウチダの社長への道」感想と遊戯王5D's再放送 第117話 歪められた過去 |
GWも終わり、日常が戻ってきました。 そんな中、「バクマン。実写化」のニュースが飛び込んできてビックリです。 主人公たちは見た目が普通なので役者選びも困らないと思いますが、周りのキャラはどうなるんでしょうか。 私の大好きなエイジくんと平丸先生の配役が気になります。 特に平丸先生は絶対に漫画のイメージを崩して欲しくないです。 味付けノリみたいな髪型と細い体格は死守。 予告編が楽しみです。
ARC−�垢�卓球放送で中止になり、なんとも寂しい日曜日でした。 ヴァンガードは櫂くんがカムイくんに負けるというビックリ展開! さりげなく強者が負けたりするので、あなどれません。
「ビクトリー・ウチダの社長への道」 ビクトリー19 遊戯王デュエルプロデューサーズ
ARC−Vファイブ特集が、とぉぉぉぉぉぉぉぉっても面白かったです! 葛西先生の絵がまた良い味を出しています。 昔からこのコーナーのファンでしたが、今回ますます大ファンになりました。 一番笑ったのはやっぱり「うひょー!カオス・ゴッデス様たまらーん! ペロペロ」です。 葛西先生、渋い! 渋すぎる!! やっぱりみんな、「モンスターに乗れる」というだけで盛り上がっちゃいますね。 真っ先にブラマジガールが出てくるところはさすがでございます。 ゼネラルプロデューサー実松(じつまつ)さんが遊矢のカバについて語っていますが、やはり人を楽しませるためにカバを用意したみたいです。 カバ=可愛い 私が想像する可愛いはパンダとかウォンバットとかラッコなので、カバから乗り換える時は是非、この中から選んで欲しいです。
ジョジョ感想 第5話 「銀の戦車」
香港が舞台なので、見ていて楽しいです。 中華料理にタイガーバームガーデン! まさに香港旅行の定番コースが次々と出てきます。 タイガーバームガーデンは2回ほど行きましたが、あのオブジェたちは何度見てもインパクトあります。 あのオブジェはセメントで出来ているので、アブドゥルの火を外に逃さないから良い囲いになると思っていたら、セメント溶かすほどの火力があると知って驚きました。 スタンドの能力って生命エネルギーと言ってましたが、アブドゥルのパワーの源って何なのか、とても気になりました。 それにしてもアブドゥル、カッコ良いです。 なんかブ男設定なんですって? アラヤダ♪ そんなことないです。素敵です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ポルナレフ…明るい兄ちゃんや!! 足が綺麗だから全身撮るねと言いつつ、太ももしか撮ってないじゃん!ヽ(`Д´)ノ 顔は? 顔も撮ってやれよぉぉ!! くそ!なんて自分に正直な男だっ!! 妹を殺した犯人の手は両方とも右手だった…。 やはり犯人はゾンビなのか? この「両方とも右手」ですが、元ネタはアレですね。 ボリビアのティワナコ遺跡に石像が立っているんですが、この像の手が「両方とも左手」なのです。 名前は「ポンセ像」と呼ばれていて、大きい像ですが、太陽の門に人気を奪われてしまい、地味な存在感を放っています。 どうして両方の手が左なのか理由は定かではないですが、像が神であることを示しているとも言われています。 私も現地で確認しましたが、確かに手が変です。 ティワナコはインカ以前の遺跡ですが、石の加工技術などインカ人に受け継がれている物もあります。 荒木先生がポンセ像の事を知っていて、ゾンビの設定に付け加えたとしたら、かなりマニアックです。 このゾンビの顔がポンセ像に似ているのかどうか、興味津々です。

遊戯王5D's再放送 第117話 歪められた過去
シェリーだけ吹っ飛ばされてしまったことに、ちょっと悲しくなりました。 彼女ってホセ爺に海へ放り投げられたりと、いつも過酷すぎる待遇で可哀想に思っています。 遊星の引き立て役なのは分かりますが、これなら男キャラにしてくれた方が良かったなと思いました。
■両親が命をかけて守ったカードは制御カードでした。 命と引き替えにするほどの価値があるのか…と、悩みました。 だってすでにイリアステルはカードがあろうが、なかろうが、歴史の改ざんやり放題だし。
■プラシド復活!! すでにやる気満々である。 モーメント・エクスプレスを消すついでに、自分たちのチーム「チーム・ニューワールド」をWRGPにねじ込んでくると言う姑息さ! さすがマメに悪事を準備するプラシドである。
■イェーガーさんが職場復帰。 これで妻子はカップラーメン地獄から救われますね。 良かった、良かった。
| 2014年04月30日(水) |
漫画ゼアル感想と5D's再放送 第116話 「モーメント・エクスプレス開発機構」 |
先日、「キトラ古墳展」と「医は仁術展」に行ってきました。 キトラ展は古墳から取り外した「生壁画」を見ることが出来るとあって多くの人が駆けつけてました。 私もその一人ですが、滅多に見られない物なので、お客さんたちも興奮気味でした。 1000年以上前の絵師の事を考えながら見るのが楽しいです。 ペガサスが壁画を見てレインボードラゴンを作り上げたように、キトラ展で刺激を受け、創作意欲が沸いた人もいるんじゃないでしょうか。 私は玄武が好きですが、今回は朱雀に目が釘付けでした。 詳しい感想は本館サイトで書きましたが、キトラの幻獣たちはどこか生き生きとした生命力を感じさせるので、見ていて飽きませんでした。 「医は仁術」は解剖絵がグロテスクで、見慣れた私でも後半は「おぉぉぉぉ」でした。 先にレストランで臓物入りソースのステーキ&牛の舌シチューを食べておいて良かったです。
ジョジョ感想 第4話「灰の搭」
飛行機の中のドタバタ…あれだけ大男たちが大騒ぎしているのに乗客が静かすぎる!! ほとんどが日本人なのか…みんな見て見ぬふりが上手い!! エジプトへ行くのに制服で行ってしまう承太郎とノリちゃん…私服が見たかった。 どうやら香港はノリちゃんの庭みたいで、蘊蓄を語ってましたね。 お粥、お茶のおかわり、ありがとうのサイン…まるで生きたガイドブックのようでした。 しゃべり口調が柔らかいので、自慢げに感じられないのも良かったです。 反対にジョセフ爺は香港通を自慢していたのに、フランス人旅行者のリクエストをすべて外して注文!! どうやら知っている漢字は「肉」だけみたい。 あのメニュー表、漢字の横にアルファベットが書いてあったけど、あれは「発音記号」で英語じゃない。 あのレストランは客が正しい発音で注文しないと受け付けないよ!と言ってるようなものですね。 私も中国で何度か蛙を食べましたが、普通は太ももだけで、頭まで出てきません。 理由は頭は食べるところがないからですが、でも観光客用レストランなら丸ごと唐揚げもあり得そうです。 フランス兄ちゃんのスタンド、カッコ良いですね。 甲冑好きの私にはたまりませんO(≧▽≦)O お粥の中から出てくるとは…驚きました。 スチュワーデスさんの男性を見る目は肥えていると思うので、その二人が承太郎とノリちゃんにドキドキするとは、正真正銘のイケメンなんですね〜あの二人は(ノ∀`*)キャー♪ ノリちゃんのエスコート姿に唖然としているアヴゥさん…可愛かったです。 ディオは今回も裸!! 腹筋割れて、良い体してます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

漫画ゼアル感想 ランク41−希望の1
カイトがいかに可哀想な人生を送っているか…暑苦しいほど語られた回でした。 ハートランド氏にだまされたことは同情するけれど、あまりにも受け身すぎて、もうちょっと自分でなんとか出来なかったのかと言いたくなりました。 根が真面目で、一つのことに気を取られると周りが見えなくなる子なんですね。 ここまでデュエルに依存しすぎる姿を見て、ちょっと怖くなりました。 次回はもっと明るい話が読みたいです。

5D's再放送 第116話 モーメント・エクスプレス開発機構
ダニエルくん…日本人なのだから日本名にすれば良かったのに。 でも帽子姿がとっても可愛いです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■逃げ道を間違えてシャトルへ! どう考えてもマヌケな展開でした。
| 2014年04月27日(日) |
遊戯王ARC−V感想−第4話 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」 |
遊戯王ARC−V感想−第4話 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
柚子 : (☆読みに) あ、ありがとうございます!(´ω`*) モンスターによるお姫様だっこが 「ア リ」 とは!!!(゚∀゚*)/はぅぅぅぅ これは、なんとしてもカイバーマン様を召喚しなければぁぁぁぁ!! デュエル以外の目的でモンスターを召喚するイケナイお姉様たちが増えそうな予感!ヾ(´∀`*)ノ
■「ブロックスパイダー」を2体揃えて攻撃を防いだシーンはカッコ良かったのに、あっさり解かれちゃったのは残念でした。 沢渡は思ったよりデュエルを知ってますね。 ピッタリ「0」で勝負を決めたいところとか、デュエルにこだわりを持っていることが感じられて好感度アップでした。 私もレジでお金を払うとき、なるべく釣り銭を少なくもらうように計算したりするところがあるので、彼には親近感を抱きました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ イケメンだし、また登場して欲しいです。
■最後に登場した素良…。 赤馬社長の弟かと思ったんですが…どうやら違うみたいです。 あの横柄な態度は金持ち坊ちゃん臭がしたんですけど…。 謎の光で生徒たちを気絶させたりして…。 超能力者は異世界人と相場が決まっているので、きっと素良もあっちの世界の人かもですね。 「紫雲院素良」…お坊さんみたいな名前です。 「天上院」に続く「院系デュエリスト」ですね。
■時読みさんが呪縛外れた瞬間、のびをしていたのが可愛かった!! こうなるとソリッドビジョンというより、本当に生きているみたいです。
■遊矢は沢渡がペンデュラム召喚したことにショックを抱えていたようです。 特別に自分だけが行える召喚方法だと思っていたんですね。 自分を特別視する行為は「このくらいの年頃の男とはそういうものだろう@ホセ爺」ですね。 実際、カードの書き換えが目の前で起きれば、そう思いこんでも不思議じゃない。 父ちゃんの幻影に励まされて、そう思いこんでいた自分を笑い飛ばしているシーンは地味に良かったです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遊矢がペンデュラム召喚を華々しく行うシーン、ちょっとテンポが悪いような気がしなくもないけど、いずれ改善されることを期待しています。 今まで対戦相手のみに集中していたデュエルを「観客を喜ばせる」という宿題も背負ってしまったのだから、乱雑に感じるのも仕方ないです。 でもがんばって分かりやすくしていたことが伝わってきたので、今後もこの調子でがんばって欲しいです。
■今回は遊矢の顔がシーンごとに違っていたので??(´・ω・`)??と思ったら、作画監督さんが4人もいたでござる。 新記録!!
■『カレイドスコーピオン』の効果「カレイド・サーチ」は実際に見てみたいです。 きっとすごくキレイでしょうね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■『モノマネンド』はマジックカードなのにモンスターとして使えるのが良いですね。 能力までコピー出来るし。
「次回予告」
素良:キミってすごいよねぇ! ボクの師匠になってよ! ねぇ良いでしょ!!良いよねっ!ねっ!ヾ(´∀`*)ノ 遊矢:なっなんだ! おまえ、いきなり…(´・ω・`) 柚子:あの子、さっきからずっと遊矢の後を…(^ω^#) 素良:ねぇ師匠…ボクにペンデュラム召喚やってみせてよ!(´・ω・)ヽ(・ω・`) 遊矢:オレはお前の師匠じゃなーーーい!ヽ(`Д´)ノ
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「弟子入り志願!? おかしなおっかけ「紫雲院素良(しうんいんそら)」」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■素良が意外に積極的!(ノ∀`*)キャー♪ トイレまでのぞき込むとは…。 遊馬もアストラルに見られそうになってましたね…。
■次回はデュエルあるのかな? 描写がなかったので、微妙ですね。 チラッと登場したオッドアイの猫!! 榊家で飼っているペットかも!! 名前が気になる!! 作画監督=児玉ひかる/小林一三/小笠原理恵/古屋梨恵 脚本=新井 輝 絵コンテ=羽原久美子 演出=古賀一臣
| 2014年04月23日(水) |
漫画5D's感想とジョジョ3話感想と遊戯王5D's再放送 第115話「謎にせまれ!詰めライディングデュエル!!」 |
『猫侍』が終わってしまった… 『ウォーキングデッド シーズン4』が終わってしまった…
毎週楽しみにしていたドラマが終わるのは寂しいです。 まぁゾンビの方はまだ続くんですが、毎週ゾンビ栄養を取らないと干からびてしまう私としては死活問題です。 『猫侍』を見ていると、どうして猫はザルや鍋に入りたがるのか、不思議でなりません。 ドラマじゃいつもピッタリサイズの鍋に入るのですが、体より小さい鍋に入る時はどうなるんでしょうね…。 頭を優先させるのか、尻を優先させるのか…悩ましいです。 『ウォーキングデッド』は時間経過と共にゾンビの肉体も少しずつ自然に還るのが嬉しいです。 しかし脳ってすぐ腐りそうなのにゾンビはしぶとく生きてますね…謎です。
■ジョジョ 第3話 『DIOの呪縛』 花京院がいきなり人妻の魅力に堕ちたぁぁぁ! 彼がこんなにロマンチストだったとは…意外でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ やはり服を脱がされるというイベントが良かったんですね。 女医を襲った時は、「こんな奴キライだぁ!ヽ(`Д´)ノ」と、思いましたが、今ではすっかりお気に入りです。 承太郎も母ちゃん想いの普通の子でした。 一番のお気に入りはアブドゥルさん!(ノ∀`*)キャー♪ 海苔巻きが刺さったような髪型がイケてます! 彼がいなかったらハエの生息地も分からなかったし、使える人です。 それにしてもハンハリーで占いをやっていたとは。 私も2度ほど行ったけれど、観光客も多いけど地元の人も多い大変おもしろいところでした。 あの細い路地でディオに出会ったのか…ちょっとうらやましい! ハンハリーの近くにおいしいコシャリ屋がありました。 もう出てこないかと思っていた『スピードワゴン財団』 名前を聞いて大喜びです。 そして4人勢揃いのシーン、歌舞伎の「大見得」っぽい演出で面白いと思いました。

漫画5D's ライド-57 光のフィール!!
ついに遊星とセクトの闘いが終結しました。 長かったですね〜。 読み終わった時は感無量でした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 先月号より今月号のセクトはさらに可愛く、かっこよくなってました。 遊星に「絶対にアニキの事、離さないからな!!」と、プロポーズ!!! 男前に成長したセクトを前に私も心から二人にオメデトーと言いましたよ!( ´艸`) フフフフ
■残念だったのは、究極神があっさりガレキに埋もれて消滅してしまったことです。 何かもっと抵抗するところを見たかったです。 光のフィールで体ズタボロとか、ドロドロとか…。 哀れ敗者の姿をさらしつつ消えていく…なんて姿を期待していました。 それにしても光のフィール、強さ、すさまじさは良く表現されていました。 遊星とセクトの友情と真摯なデュエル魂をコツコツと描いてきた甲斐があったということですね。
■アキを助けるジャックに惚れたぁ! 軽々とアキをお姫様だっこ! この二人が意外にお似合い!! 女子はロマンチックに弱いので、今後の二人の展開に期待しています!ヾ(´∀`*)ノ

遊戯王5D's再放送 第115話「謎にせまれ!詰めライディングデュエル!!」
■イェーガーさんがなかなかイリアステルの情報を出さないのでシェリーが切れかかってました。 シェリーはイリアステルの事になると怖くなりますが、それだけ必死なんだな…という想いが伝わってきます。
■ジャックが遊星たちと一緒にカップラーメンを食べた思い出をあんなに大事にしていたとは…。 思っていても口に出さないタイプだと思っていたので、今回の演出はちょびっとトホホでした。 人前で泣いたり…(^ω^#)あれはジャックの仮面をかぶった別の生き物の予感!
■詰めデュエルに登場するチビキャラが可愛かったです。 特に遊星さんが良いです! そういえばアキの胸が大きすぎて、目が釘付けでした。
■私はカップ焼きそばが好きなので、「バソキヤン」食べてみたいです。
| 2014年04月20日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第3話 「ダークタウン 奪われたペンデュラム召喚!!」 |
遊戯王ARC-V感想−第3話 「ダークタウン 奪われたペンデュラム召喚!!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
沢渡 : だってコレはオレのコレクションになるんだから!(*^0^)ノ□□ 簡単にカードを渡してしまう遊矢…。 これを見て羽蛾っちから『エクゾディア』をまんまと奪われてしまった表くんを思い出しました。 ただ羽蛾っちの場合はネチネチと、いかにも悪っぽいセリフ回しをしていましたが、沢渡はあっけなさすぎて、もうちょっと気の利いたことを言わせて欲しかったなと思いました。 カードを他人に渡すシーンは、デュエリストのモンスター愛を探れる重要なイベントになるので、こういうシーンは丁寧に描いて欲しいと思います。 遊矢には、せめて一度は「嫌 だ !」と拒否して欲しかったです。 どんだけ遊矢は気弱なんだか…。でもそこが可愛い!ヾ(´∀`*)ノ
■赤馬社長、ついに動きましたね。 社長といえば「海馬瀬人」なので、同じ社長で紛らわしいです。 沢渡のデュエルを見ているうちに、心がシンクロしてしまったシーンには笑いました。 いつの間にか、沢渡のアストラルになってました( ´艸`)
■権現坂くんの株が急上昇中です。 遊矢の特訓につきあってくれるなんて、マジで良い奴ですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 彼の情報、もうちょっと欲しいです。
■LDS塾でもドロートレーニングしてました。 あれは三沢っちだけかと思っていたのに…( ´艸`)ククク デュエルも体力勝負! 大いに腕力を鍛えて欲しいですね! 授業の時間割、面白かったです。 あんなに学ぶことがあるとは…未来のデュエリストも大変です!(^ω^#)
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■アクションデュエルっていうのは、必ず動き回らなきゃいけないのかな…。 じっくりデュエルを楽しみたい私にとっては、今回のデュエルはあまり楽しめませんでした。 時計台が倒れそうなので、遊矢もデュエルに集中出来ないし、ましてや小学生が落ちそうになっているんじゃ、最初から遊矢には不利でした。 召喚したモンスターをロープ代わりにするとか…予想外の使い方に驚きました。 ソリッドビジョンであそこまで出来るとは…恐ろしいテクノロジー(笑)です。 あ、でも蚊に乗って移動するシーンは面白かったです。
■沢渡がペンデュラム召喚に成功しました。 選ばれた人にしか使えないカードじゃ面白くないと思っていたので、この成功は嬉しかったですが、呼び出されたモンスターデザインがちょっとダサイなーと感じました。 悪役だからこの程度に良いのかもしれませんが、ダーツが好きっていう個性?を反映させた、奇抜なデザインのモンスターを期待していたので残念です。
■アクションカードにトラップもあるとは! 遊矢は知らなかったみたいですが、知っていたとしてもなんか使いにくそうです。 巨大なボールが転がってくるとか、バウンドするとか…。 デュエリストは反射神経も試されるんですね。
「次回予告」
遊矢:そんな…オレ以外の奴にペンデュラム召喚が出来るなんて! 沢渡:スゲー最高だぜ! ペンデュラム召喚! フトシ:うわぁ〜もうおしまいだぁ! 柚子:遊矢があきらめない限り、私たちもあきらめちゃダメ! 沢渡:ワハハハハハハハ! そんなクズカードしか出せねぇのか!笑いが止まらねぇぜ!
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「一筋の希望!! ブロックスパイダー」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■次回の遊矢、とってもカワユスです。 作画、良いですね〜♪ 蚊モンスターも活躍するみたいだし、どうやって遊矢がペンデュラムカードを取り戻すのか楽しみです。 作画監督=牧内ももこ 脚本=新井 輝 絵コンテ=江上 潔 演出=児谷直樹
| 2014年04月16日(水) |
ペンデュラム召還とジョジョ2話感想と遊戯王5D's再放送 第114話「イェーガー捕獲作戦II!」 |
時読みと星読みの弟子はやっぱりカワイコちゃんなのかな〜と夢想する今日この頃です。 今度のソリッドビジョンは質量があるので、触って楽しいムッチリ系をお願いしたいと思います。 謎に満ちていたペンデュラム召喚が披露されましたが、モンスターの大量召還はインパクトありますね。 出したモンスターのレベルによって召喚出来るモンスターレベルも限られているようなので、使い勝手が良いレベル4辺りが主力になるのかな…と素人的には考えたりします。
チャンピオン石島さんが簡単に負けてしまうのは残念でした。 最初から遊矢を甘やかして良いのだろうか…と思いました。 ペンデュラム召喚をインチキ呼ばわりされていましたが、これは当然ですね。 おまけに遊矢自身もデュエルの内容を覚えていないんじゃ、石島さんも浮かばれません(死んでないけど) どうせなら、初回は適当なところで失敗させて、遊矢に世間の冷たい風を感じさせつつ、修行編に入るくらいがちょうど良かったんじゃないかと思いました。 立派な大人デュエリストが簡単に子供に負けるなんて…大人としては黙っていられません!(^ω^#) …というわけで、石島さんもペンデュラム召喚を学び、遊矢に再挑戦して勝利を手にして欲しいです。
■ジョジョ 第2話『裁くのは誰だ!?』 承太郎のモテっぷりが半端ないですね。 愛想のないところも魅力なんでしょうね。 ホリィさんが育て上げたカワユスな承太郎はどこへ行ってしまったのか…。 でもホリィさんにとってはやっぱり可愛い息子なのだと朝チューのシーンで実感しました。 それにしても金持ちですなぁ〜空条家は!! 確かパパはジャズミュージシャンだっけ? 宗家の跡取り息子が洋楽にかぶれ、おまけに白人の嫁さんを連れてくるとは!! 結婚するときは大変だったでしょうね…。
花京院典明…コイツ、今のところ最低です。 可愛い女医さんにあんな事して!ヽ(`Д´#)ノ 表へ出ろ、コノヤロ! 名前が乙女っぽいのでだまされた! ディオの手下…。 どうやら秘密はおでこの肉球にあるらしい! プニプニしてやる! 承太郎がお持ち帰りしましたが、意外と細身で体重は軽い?

遊戯王5D's再放送 第114話「イェーガー捕獲作戦II!」
クールなジャックが好きな人は、どっちかというと見ない方が良い回かも…と思いました。 話は面白いんだけど、ジャックのキャラ崩壊が激しい。 私はお茶目なジャックも嫌いじゃないですが、カップラーメンとジャックが結びつかないというか…。 やはりこれだけラーメン好きなら、それなりのエピソードは入れるべきじゃないかと思いました。 同じ環境で育った遊星とクロウはカップ麺に対して思い入れがないので、「カップ麺は金持ちの食べ物!みんなのあこがれ」というより、ジャックだけが異常に好きなんですよね。 イェーガーさんは安くて高カロリーなので好きなんだろうと思います。 ああ見えて、イェーガーさんは庶民派だし。
■クロウとイェーガーさんのデュエルが中途半端に終わったのは残念でした。 でもこの闘いでイリアステルに立ち向かう勇気を得たのは素晴らしいです。
| 2014年04月13日(日) |
遊戯王ARC-V感想−第2話 「決闘最強進化系!!その名はアクションデュエル」 |
遊戯王ARC-V感想−第2話 「決闘最強進化系!!その名はアクションデュエル」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
ストロング石島 : 上級モンスターをリリースなしに召還など出来る訳がない!ヽ(`Д´#)ノ 悲しすぎる負け試合…。・゚・(つд`)・゚・。 最後に粘って粘って、勝機をつかもうとする姿勢がカッコ良かったです。 突然現れたペンデュラム召還に対応出来る訳もなく、この負けで石島さんの戦歴に傷がつくのは可哀相だと思いました。 確かに勝ちは勝ちだけどさ…(^ω^#)
■遊矢のペンデュラム召還を楽しみにしていた子供たち。 でも遊矢が召還に失敗してしまい、がっかりしながら帰宅する子供たちの中に遊勝さんを非難する子がいました。 こんな小さな子まで遊勝さんを卑怯者とののしるとは…・゚・(つд`)・゚・。 遊矢が前回父親のことを「みんなに笑われてたし…」と言っていましたが、遊矢は父親の悪口を何度も何度も聞いていたんですね…。 おどけるように遊矢は言っていましたが、言葉の重みを感じました。 遊勝さんはどこへいっちゃったんでしょうね…
■赤馬零児、出ましたね! あの赤いマフラーに昭和の香りを感じました…( ´艸`) 意外と声が普通で、常識人っぽい印象を受けました。 あれで16歳とは意外でした。
■権現坂くん、友達想いの熱血漢で超好きです。 彼は見た目で損してるなぁ〜と思いますが、鉄男枠を埋める重要なキャラなので、今後の活躍に期待しています。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■遊勝塾で行われた遊矢と柚子のデュエル、とっても面白かったです。 柚子の使うモンスターたちが音声で攻撃する姿を見て、アクア・ドルフィンを思い出しました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ヒロインがデュエルするというのはGXの明日香以来ですが、やっぱり良いですね。 明日香はダンス系モンスターでしたが、柚子は音楽系モンスターを操るみたいですね。 名前にあわせて、フルーツ系モンスターも良かったんじゃないかと思いました。
■石島との闘いを遊矢は覚えていないらしいです。 それって対戦相手に失礼な気もするんですが…(^ω^#)ググググ 遊矢は夢遊病状態だった? そうには見えなかったけど。 一気にモンスターを召還するだけじゃなく、効果もバンバン使えるんじゃ、さすがに一方的すぎる闘いです。 ARC−Vもゼアル同様に「効果合戦」になってしまうのかな…と思うと、がっかりします。
■遊矢は悲しい時はゴーグルするので、感情が分かりやすくて可愛いです。 ただの飾りじゃなく、ちゃんとゴーグルも使われている点は好感もてます(´ω`*)
■遊矢のエースモンスター、「時読み、星読み」さんがとっても美形で嬉しいです。 時に星読みさんの白タイツ…目が釘付けです(/ー\*) イヤン♪
「次回予告」
遊矢:権現坂との徹夜の特訓の末 オレはペンデュラム召還をマスターした!
タツヤ:遊矢兄ちゃん、早くペンデュラム召還見せてよ! 遊矢:ようーし、じゃぁこれから… 沢渡:キミ、榊遊矢だよねぇ! やっぱりああいうレアなカードは特別な人間が選ばれて使えるようになるんだろう、ねぇ 柚子:で、あなたは?
遊矢:次回 遊戯王ARC−V 「ダークタウン 奪われたペンデュラム召喚!!」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■沢渡きゅん…制服が遊矢と一緒! 遊矢もちゃんと制服着たら、こんな風にちょっと大人っぽく見えるかもしれませんねぇ。 沢渡が登場したとき、どこの不良かと思いましたが、同じ学校の上級生だったんですね。 ストロング石島チャンピオンなんかといきなり戦わず、校内の上級者たちと戦う設定でも良かったのではないかと今頃思ったりもします。 とりあえず先輩のデッキが楽しみですが、遊矢はペンデュラム・カードを奪われてしまうらしい。 どんな言葉を使って遊矢からカードを取り上げたのか、その戦術の方がデュエルより気になります。
■学校の先生、連立方程式を教えてました。 あれって中学で習うんだっけ…?もうすっかり忘れちゃったでゴザル!(つω`*)テヘ 作画監督=川村裕哉 脚本=上代 務 絵コンテ=高田昌宏/小野勝巳 演出=武藤公春
| 2014年04月09日(水) |
ARC−Vが始まった!とジョジョ感想と漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第113話「燃え滾る魂!スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」 |
ARC−Vが始まりました。 カバだらけでしたが、初回としてはまぁまぁな展開でした。 遊矢の可愛さに目が釘付けでしたが、ママさんも美人でした。 いきなりカードの書き換えとか、ペンデュラム召喚とか、少々暴走気味な感じもしましたが、次回でゆっくり状況を説明して欲しいです。 今回はモンスターに「乗れる」らしいですが、やはりカバより乗って欲しかったのは「コケ」ですよね! クエスト編を知っている古ファンを喜ばすなら、コレでしょう! バーバリアンも嬉しかったけど。 あとディアンケト様は事務服がこんなに似合うとは…ビックリでした。
■ジョジョ 第1話『悪霊にとりつかれた男』 承太郎って体がデカくて威圧感がすごい、口が悪いとか…今のところ第一印象はぶっちゃけ悪いです(つω`*) そう簡単には惚れないぜ! そんな承太郎にせっせと尽くす悪霊さん…この主従関係はどうして生まれたのか…。 ジョセフ爺が悪霊を承太郎のエネルギーだと説明していましたが、主人が制御出来ないエネルギー体ってあるのかな…と、不思議に感じました。 ディオの目覚めと共に発動するってことは、やはり闇の力が関係しているんでしょうね。 というか、ディオと呼応する形で生まれたのなら、悪霊はディオの味方なんじゃないかと心配です。 家族全員に星形のアザ…。 ジョセフ爺のポラロイド写真に浮かび上がったディオの裸体…罪なほど色っぽいぞ!けしからん!!(^ω^#) 100年前のジョナサンの体が今でもピチピチでいるとは。
今回、一番気に入ったのは、ホリィさんのワンピースです。 ちょっと昔のアメリカンスタイルというか、上品で清楚なスタイルはホリィさんにぴったりですね。 外人らしい服装なのが、妙に印象に残りました。 ホリィさんのママ、スージーQも可愛いおしゃれの似合う人だったので、ホリィさんも影響を受けているのだと感じま した。

漫画ゼアル感想 ランク40 八雲の過去!!
八雲の過去が語られましたが、肝心の弟殺し?については次回みたいですね。 もともと良い子だったけど、悲運が彼を鬼にした…という点はアニメと同じ流れです。 ハルトは十字架にかけられていて、それを見たカイトが発狂しそうになってました。 カイトも八雲も弟のことで心が一杯です。 なので今回は全体的に湿っぽい空気でした。 デュエルは粛々と進み、気がつけば遊馬が絶体絶命! でも伏せカードがあるから…なんとかなるかな?

遊戯王5D's再放送 第113話「燃え滾る魂!スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン」
赤き竜が紅蓮の悪魔と昔から闘っていたという事実! それも1万年前から!! 人類がベーリング海峡を歩いて渡り、やっとペルーのナスカにたどり着いたと思ったら、邪神同士が争っていて、定住できる状態じゃない! これは伝説の男じゃなくても怒りたくなりますね。 地縛神とシグナーが闘っていたクライマックスで、ドロドロの悪鬼が町を行進しましたが、あれが紅蓮の悪魔なんでしょうか…。 ちっとも似てないけど。 私はずっとあのドロリ悪鬼の正体を知りたくてウズウズしていたんですが、紅蓮の悪魔なら辻褄は合いますね。 伝説の男…無理矢理ジャックの顔とダブらせていましたが、ちょっと無理があるように感じました。
■ケッツアルコアトルだった! マヤ人の古代神をナスカ在住の現代人ボマーが知っているとは! 博学だのぉ〜。 ちょっと設定に無理が…(^ω^#) 赤き竜は赤き竜のままにしておいた方が良かったのにと思いました。 無理に神話と結びつける必要はないですね。
■ボマーの妹「アニー」ちゃんは気立てが良くてしっかり者で、あまり自己主張しないタイプだと思い、以外とジャックとお似合いじゃね?…と思いました。 あと3年もしたら、すげー美人になりそうだし。 ジャックとボマーさんが義理の兄弟か…ちょっと面白そうです。
| 2014年04月06日(日) |
遊戯王ARC−V感想−第1話 「光の軌跡、ペンデュラム召喚!」 |
遊戯王ARC−V感想−第1話 「光の軌跡、ペンデュラム召喚!」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【今日のお言葉】
遊矢 : レディース&ジェントルマン!! (´ω`)ノ ついに始まったARC−V!! 第一回目にしては詰め込みすぎな感じでしたが、キャラの紹介回としては合格だったと思います。 主人公の遊矢は想像以上に美少年で、見ているだけで「ホッ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ」でした。 髪の色具合で「トマト」とか呼ばれていますが、小さい頃はまさに「プチトマト」みたいで、超可愛いかったです。 遊馬はやんちゃな男の子らしいかわいらしさを感じさせていましたが、遊矢は中性的なかわいさで、これは女子ファンが増えそうな予感がします。
遊矢は遊勝父ちゃんがいなくなってしまったことに、実は深く傷ついているようですね…(´;ω;`) 本当は泣き虫なのに、必死にこらえてるところが健気で可愛いです。 主人公が道化キャラっていうのは、個人的にはあまり好きじゃないですが、遊矢なら許せそうです。
■モンスターが質量を持つアクションデュエル…まだどんな世界なのか分かりませんが、大きなモンスターはより重くなるんですね…。 アモンが使っていた雲モンスターが一番軽いのかな? 女の子モンスターの体重も分かるのか…罠カード「体重測定」を作って発動して欲しいなぁ〜( ´艸`)
■背景に登場したディアンケト様の神々しさ!! こんな教師がいるところで修行したら強くなれそう!! 私は「ローレベルデッキ塾」に入りたいな。
■ヒロインの柚子は今までのヒロイン路線を踏襲していて、可もなく不可もなくでした。 友達?の権現坂くんは真面目っぽいけど、あのリーゼントが謎だ!(あと白い学ランも) もうちょっと普通の見た目であって欲しかったです。 遊矢の母ちゃんは美人さんで、父ちゃんの遊勝は男前。 ショービジネスに生きる家族って感じでした。 母ちゃんも元はデュエリストだったのかもしれないなぁ〜。 いずれ母子デュエルを見たいです。
【絵とか脚本とかデュエルとか】
■第一話からペンデュラム召還! 初回から威勢が良いなと思ったら、なんとカード書き換え!!! ペンデュラム召還って公認召還法じゃないの??(´・ω・`)?? デュエル中にいきなりカードが現れて、そのルールを瞬時に理解した遊矢の行動には苦笑でした。 さすがに対戦相手のストロング石島さんに同情しました。 石島さんて見た目ごっついけど、紳士的なデュエルストで私は好感持ちました。 遊勝さんにデュエルをすっぽかされたり、中学生相手にデュエルしたりと、話題作りに振り回されつつ、業界をしっかり渡り歩いているところはプロ根性のある人だなと感心しています。 まさか遊矢に負けることはないと思いますが、次回もセコイ方法で勝ったりせず、正々堂々とプロのデュエルを見せて欲しいです。
■ピンクのカバ吉、最初は「なんでカバ?」と思いましたが、OPからカバだらけで、すっかり目が慣れました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
■バーバリアン1号、2号出ましたねぇ〜なつかしい!!
「次回予告」
遊矢:空に光の軌跡が描かれた時、デュエル新時代の幕は開けた! オレが見せる新しい力! みんな見てくれ! これがペンデュラム召還だ! いでよ!我がシモベのモンスターたちよ!! 柚子:あのモンスターは何なの?
遊矢:その最後の眼でとらえたすべてを焼き払え!
遊馬:次回 遊戯王ARC−V 「決闘最強進化系!! その名はアクションデュエル」
遊矢:お楽しみはこれからだ!
■おっ! 石島が吹っ飛んでる? まさか…遊矢に負けた…だと? いくら主人公補正が大切と言っても、ちょっとさすがにそれは…。
■赤馬社長、登場ですね。ヾ(´∀`*)ノ 声は誰なんだろう。楽しみ!
■最後の「アクションデュエル」が、何度聞いても「アクション・デュー!」って聞こえる!!(´ω`*)
作画監督=蛯名秀和 脚本=上代 務 絵コンテ=小野勝巳 演出=小野勝巳
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