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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
感情のなかったアストラルが「怒り」を感じるようになったんですねぇ〜 (´ω`*) これも成長といえるんでしょうが、ただ、本気で怒らせると、ちょっと怖い性格かもしれないなと思いました。 遊馬はまだ幼い部分があるので誰かを本気で怒ったり憎んだりしたことがないので、行動にそれほど怖さを感じませんが、アストラルは意外と火をつけるとバッっと燃えさかる炎で相手を追いつめちゃうような気がするので、バリアンがこの先、遊馬に対してアンなことやコンなことをしてアストラルを怒らせてくれたら面白いだろうなと思ってます。 ■遊馬がアストラル無しで闘い、ライフ100になった時は、「とりあえずここで負けるのか」と思いましたが、やっぱりアストラルがやってきて遊馬が勝ってしまいましたね。 デュエルの流れを見た感じじゃアストラルのアドバイスが無くても遊馬は十分勝てたような気がしましたが、やっぱり遊馬はアストラルがいるという安心感こそが支えになるんだなと感じました。 ただここで負けても遊馬は何も失うモノがないので、とっとと負けて色々と学んでおく方が良かったんじゃないかと思いました。 その方がギラグと闘うときに盛り上がるし。 遊馬とアストラルが仲良くラブラブしているのを見るのは、微笑ましくて良いですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■カイトとシャークさんのカッコ付けシーンは???(´・ω・`)???でしたが、いつから掃除屋を請け負うようになったんでしょうね。 まぁそれぞれがバリアンに恨みを持っているので行動は理解できるけど、もう少し説明が欲しいなぁと思いました。 おそらくカイトが暴走団の出現を知り、その情報をシャークさんに流したような気がします。 二人ってば知らない間に連絡を取り合う仲になっていたんですね〜♪( ´艸`) くふふ ■小鳥がアストラルと会話出来るようになってビックリでした。 たぶんゼアルを見ていて一番ビックリしたシーンかもしれません。 これがDMだったら王様と表くんの会話に杏子が割って入るようなものだもの…驚いて当然です。 遊馬とアストラルの二人だけの世界に小鳥を引きこむ理由がさっぱり分からないです。 WDC以来、見えるようになったという設定ですが、さすがに小鳥を特別扱いしすぎているような気もします。 遊馬の元に皇の鍵を届けるためなら、璃緒がアストラルの意思を伝えれば良いのじゃないかと思うのですけどね…。 バリアンの影響を受けている璃緒なら皇の鍵に干渉できるような気もするからですが…。 まぁスタッフが何を考えているのか、さっぱり分かりません(´ロ`ノ)ノ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ホープレイの最後のぶんなぐりが…色々とアレでしたね。 速攻魔法「ナンバーズ・インパクト」で攻撃差1000ポイントある時、相手の「攻撃力」を自分のナンバーズに加える…とか。 手札から発動だから防ぎようがないものね…(´・ω・`) おじさん、くやしかったでしょう。 まぁおじさんも『ワイルド・チャージャー』で同じ手を使っているので、どっちもどっちだけど、相手の攻撃力を自分のモンスターに加算しあうだけの闘いって、その時は迫力に押されて「おぉ〜!」とか思うのですが、後で思い返すとしょっぱい闘いで印象に残りにくいです。 ■今日はオービタルのダイレクト・アタックに笑いました。 電流流れて白骨出る演出を遊戯王で見るとは思いませんでした。 おじさん、目も可愛いですが、骨も色白でした(゚∀゚)ノ ■オービタルはバイクにもなるんですね! ライディング・デュエルが始まるのかとワクワクしましたが、普通に立ちデュエルになったのでショボーン(´・ω・`)でした。 しかしオービタルは便利ですね〜。 そしてシャークさんのバイク「赤鮫号←勝手に命名」はデザインが素敵ぃぃい!ヾ(´∀`*)ノ バイクの横に立つ姿を見て、モーターショーのコンパニオンみたい!と思ってしまいました。 今回は作画も良くて美人度アップしてたし、シャークさんファンにとっては今回はお宝映像満載でした。 ■キャットちゃんが遊馬を『ダーリン』呼びしたぁ!(゚∀゚)ノ さりげなくアピールしてました。 彼女を見ていると遊馬の事が好きでたまらないんだろなぁ〜と思います。 「ダーリンと言えばレベッカ」ですが、キャットちゃんはレベッカのようになるんでしょうか…。 「次回予告」
だがそいつ、とんでもないトラブルメーカーで、う゛ぁ〜もう勘弁してくれ!・゚・(つ∀`)・゚・ 小鳥:プロデュエリストが来るんだって!(ノ∀`*)キャー♪ 遊馬:オレもデュエルしてぇ〜〜〜〜!(^ω^#) アストラル:まさか彼もバリアンに!Σ(・ω・ノ)ノ 遊馬:新たなカオス・エクシーズ!?(´・ω・`)? 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 屬茲�れと思ってただいま参上! 真月零(しんげつれい)と申します」 遊馬:お前はオレの仲間なんだよ!ヽ(`Д´)ノ ■零くん登場! キャラクター・デザインは高橋先生なので楽しみにしていました。 どんな声なのかな〜+.ヾ(´∀`*)ノ ■下水道でつまづく遊馬に!��(´□`;) ヤメテー!! 臭いとか大丈夫!? さすがに可哀想すぎる!!! ■プロデュエリストはイケメンみたいですねぇ〜。 女子のハートが飛び交ってました。 4様と違って外見が普通なのが物足りないですが、どんなキャラなのか楽しみです。 ■次回はまた遊馬の「お前はオレの仲間なんだよ!」が出ますね! プロデュエリストにボコられる零くんを心配して遊馬が言ったのかな!? 【今日のクロたれとノスたれ】
今回は遊馬が勝利したのでホッと一安心だったけど、 でも本当に見たいのは影で暗躍しているギラグとアストラルのデュエルなのだ! しかし、この二人のデュエルは当分先になりそう… そこで二人で仮装デュエル大会をするのであった! ![]() 特製お面をつけて準備万端! しかし、二人がどんなデッキで闘うのか検討もつかないので なんとなくたれてしまう二匹であった… 作画監督=Noh-Gil-bo 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=茉田哲明
遊戯王ゼアル感想−第74話 「バリアン襲来!驚愕のカオス・エクシーズ・チェンジ!!」
新章始動開始!!(゚∀゚)ノ ワクワクしながら第一話を観ました! 最初にバリアン界の人が今の状況を説明していましたが、もうちょっとつっこんだ説明が欲しいなと思いました。 以下、ちょっとセリフを抜き出してみました。
トロンもフェイカーもゼアルに破れてしまった… 今度は我らが直接手を下す だがバリアン世界とアストラル世界はともに高次のエネルギー世界 互いに直接干渉はできない だからこそ人間をつかったのではないのか… それにあの世界じゃオレたちは本来の姿じゃいられない ナンバーズを直接ぶんどれない それでもやるんだ、我々にはナンバーズが必要なのだから このセリフを聞いていくつか疑問が湧きました。 1.そもそもバリアン界はどうしてアストラル界を殲滅しようと思っているのか 2.高次のエネルギー世界って、何? 3.ナンバーズは武器?それとも意思を持つ精霊?アストラルの記憶というのは嘘?? 4.本来の姿って…アストラルみたいに全裸系? トロンのように光の粒の集まり? この辺は新章に入る前に、もうちょっと情報として出して欲しかったなと思いました。 それとバリアン界の人たちが実に人間らしい会話や関係を見せていたので、すでに敵としては小物だなと感じてしまったのは残念でした。 強力なリーダーシップを取れる者がいない集団とは、やはり敵としては物足りなさを感じます。 ■遊馬モテモテか!…と思ったら、シャークさんにトーマスにカイトのファンだったんですね…・゚・(つ∀`)・゚・ 自分のファンかと思って喜ぶ遊馬には同情しました。 まぁ遊馬もあと2年くらい経てばカッコ良くなれると思います。 それにしてもシャークさんの地位向上にはビックリです。 ついこの間までは、「学園の札つき」とまで呼ばれ、あの鉄男でさえビビっていたのに…。 女の子というのは、ちょっとワルが入っている男子に魅力を感じるんでしょうね。 ■OPEDが替わりました。 OPのハダカの九十九遊馬ちゃんに笑い、EDのちっちゃい仲間たちに和みました〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ EDのシャークさん、いきなり5歳くらい年を取ったような顔つきでしたが嫌いじゃないです。 逆にカイトはハルトと虫取りで、あれはワザとカッコ良さを置き忘れたようになっているんでしょうかね。 いつもハルトと一緒で仲の良い兄弟っていう設定も良いですが、もっとカイトは単独でカッコ良くなっても良いと思います。 でもこれからもずっと「面倒見の良い兄」というキャラを押しつけられるんでしょうね。 ■ハートランドにもサテライトがありました。 おっさんが「可愛い目をしている」とか言われてましたね〜。 いきなりホモい世界で笑ってしまいました。 ギラグはどうして制服着ているんでしょうか…あれで十代とか!?。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ 異世界人なので、年相応の顔というのが分からないんでしょうね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■新章開始ということで、色々と実験的な演出が入っているなと思いました。 皇の鍵を小鳥にあずけ、アストラルをデュエルからハズしたこと。 応援団長の小鳥を病室に置いてきたこと 愉快な仲間たちをボコらせ、遊馬が相手に対して怒りをわきやすくしていること 他にも璃緒の言葉で遊馬が動揺するとか、面白いところは一杯ありました。 残念だったのはアストラルを引き離したのに、ホープが遊馬の元に行ってしまったこと。 遊馬はいつもホープなので、ここは負けても良いからホープを使わず、何か新しいデュエルの可能性を見せてくれたら良かったのになぁ〜と思いました。 せっかく新章だし敵もランクアップするのだから、遊馬も工夫のデュエルを見せて欲しかったです。 ■ナンバーズってまだ50枚ほどしか集まってなかったんですね…(´・ω・`) フェイカー爺が全部集まったようなこと言ってたから、信じてしまいました。 鍵の中の宇宙船も輪郭がハッキリしてきました。 早く本格稼働して欲しいですね〜楽しみです。 「次回予告」
効果を封じられたホープと遊馬 勝利への道筋は残っているのか? 遊馬:ちきしょう、ここまでなのか!?ヽ(`Д´)ノ 小鳥:待っていて遊馬!!((((((っ`Д´)っ アストラル:私の友を傷つける者は許さない!(`・ω・´) 遊馬:こっちもカオス・エクシーズチェンジだぁ!ヾ(´∀`*)ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル�供 崗〕�の方程式よ揃え! 打ち砕けカオスエクシーズ!」 遊馬:これで終わるわけにはいかないぜ!!ヾ(。・ω・。)ノ ■アストラルが間に合ったようですね。 まずは勝利して、ギラグ(おじさん学生服)の出鼻をくじいてやることが重要だと思います。 この風魔というおじさんも相当強いんでしょうが、WDCを勝ち抜いてきた遊馬にとっては敵じゃないかもですね。 【今日のクロたれとノスたれ】
それがまさかのタイミングでアニメに登場したのだった! さっそく登場をお祝いしようと駆けつけたクロたれとノスたれ! 圭輔くんのイラスト通りのデザインで驚いたり喜んだりするのだった! ども!とあいさつしたら、背中に乗って良いよと言ってくれたので さっそくお邪魔させてもらうのだった! ![]() 電撃で体がしびれるかと思ったクロたれとノスたれだったが 意外に乗り心地が良くてウットリするのであった… 作画監督=横田明美 脚本=吉田 伸 絵コンテ=桑原 智 演出=武藤公春
最終回の主役がカイトって…いつの間に遊馬はサブキャラになってしまったのかのぉ。 カイトの笑顔を取り戻すデュエルになってて笑ってしまいました。 アストラルがデュエル中にいきなり遊馬の成長をほめたシーンがありましたが、あそこが唯一、遊馬に光が当たった瞬間でした。 しかし強すぎる遊馬っていうのも逆につまらないというか、下手くそで、未熟だからこそデュエルの熱さがきわだつことも多かったのに、今回みたいにスキのない戦術、タイミングを間違えない、ついでにカイトの心まで癒しちゃうデュエルなんて、遊馬らしくないなぁ〜と感じました。 ■最後にちらりと登場したマント団がセカンドの敵になるんですね。 バリアン界は実体を持たないらしいけど、意外と簡単にコッチの世界に順応できるんですね。 じゃなんてトロンだけ顔がないのか不思議ですが、とりあえず彼らがどんな力を持っているのか早く知りたいです。 ■ネオ銀河眼を呼び出す辺りからカイトの服が黒コートになっていた理由が分かりません。 ネオ銀河眼を召喚する際に、フォトンの力を無くす約束だったっけ…(´・ω・`)?? ■シャークさんが包帯のままデュエルを見に来てました! あんな色っぽい姿で公道に立つなんて…けしからん!エロ過ぎ!!ヽ(`Д´#)ノ キィィーもっと見せなさい!! シャークさんもアストラルが見えるようになってますね。 ■デュエル終わって寝ちゃう遊馬…(´ω`*)カワユス 小鳥のひざまくらも良いですが、私としては鉄男がおぶって帰るという図が見たかったです。 遊馬の成長を誰よりも喜んでいるのは鉄男だと思うので、少しは友だちらしいシーンを入れて欲しかったです。 ■アストラルの観察日記がいつのまにか「21」に!! 最初の頃は1話につき1個の日記をつけるのかと思ったけど、73話も放送していて、まだ21個だったんですね。 アストラルのことだから1日1個は必ず日記をつけるだろうから、彼がこの世界に来てまだ21日くらいしか経ってないってことなのですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回はカッコイイボクのモンスターを出すことが優先されてしまい、その他のカードが活躍するチャンスがほとんど消されてました。 「ガガガ・カイザー」と「ガガガ・クランク」さん…。・゚・(つд`)・゚・。 闘わずして墓地送りとは…。 ■「ギャラクシー・ウィザード」がエクシーズ素材になるシーンは「ええええ」でした。 1体召喚したらレベルを4つ上げて、2体分のエクシーズ素材に出来る…。 簡単にレベル8のエクシーズ素材が出来上がっちゃう!! どんどん高レベルモンスターを呼ぶためには仕方ないんでしょうが、あんまり簡単に呼べてしまっては有り難みが薄れます。 ■最後は銀河眼兄弟で勝負が決まりました! 2体が攻撃を仕掛けるシーンはカッコ良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 私としてはカイトに勝って欲しかったので、大満足でした。 「次回予告」
ななななんと! 遊戯王ゼアルセカンドに! 内容もバリアン世界から新たな敵が登場し、モンスターエクシーズをランクアップさせるぜ! 一体、どうなっちゃうんだ? 遊戯王ゼアル�供淵札�ンド)10月7日 日曜 夕方5時30分 放送スタート! ぜったい見てくれよなっ!(゚∀゚)ノ ■次回は作画がキレイですね。 キャットちゃんが超美人です。 アストラルは相変わらず絶叫担当なんですね! そして私好みのマッチョな天使が!!(´ω`)ノ 最後にチラッと映ったおっさんは…。 あれがラスボス?? 次回も楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
ドクターフェイカーの家に行ったクロたれとノスたれ。 この家には超大型ハイビジョンテレビ(Dゲイザー機能つき)があるので楽しみだったのだ! すでにフェイカーとハルトが座っていたので、その横に並んで座るクロたれとノスたれ 4人で仲良くテレビ鑑賞なのだ! ![]() 可愛いたれぱんだと一緒に鑑賞できて嬉しいハルトだが クロたれとノスたれの体温が意外に高くて、ちょっと暑苦しいと思ってしまうハルトであった… 作画監督=高橋和徳 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=ノーチェ・ヤギ 演出=望月敬一郎
カイトが暗すぎる…と思いました。 彼の性格なんでしょうが、意外と思い詰めるタイプなんですね。 確かにハルトのために闘ってきた日々が消え、喪失感に襲われるのも分かりますが、そんなことで悩むなんてカイトらしくないと思いました。 今までハルトのことだけを考えていたと言えば優しい兄という印象を持たれるでしょうが、本当は色々と考えなきゃいけないことから逃げていたってことじゃないのかな…と思ったりします。 たぶん自分で色々と考えるのが苦手なんでしょうね、カイトは。 だから遊馬の言葉に感化されて、とりあえず目の前のデュエルに専念することでお茶を濁すことになったんだと思いました。 アストラルの後押しもあったし…っていうか、アストラルがやけにシャークに優しい゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ このデュエルが終わったら、熱い風呂にでも入って、ゆっくりのんびり自分のこれからを考えて欲しいです。 遊馬の影響力ってカイトやシャークさんみたいな人に対しては強烈なので、それにクールキャラが引きずられてしまうのは、孤高キャラが好きな私としては、ちょっと残念です。 ■心のドキドキ!( ´艸`) こんな乙女チックな言葉を聞いて「ドキっ!」としちゃうカイトがマジで素直ですね。 っていうかカイトの中身は女の子で出来ているみたいです。 すごく繊細で傷つきやすい(´ω`*)カワユス ■ついにアストラルの姿が一般人にも見えるようになりましたね。 二人だけの秘密だったのに…ちょっと残念でゴザル…(´・ω・`) アストラルの姿が遊馬に見えるのは「契約」したからなのに、契約していない小鳥たちにも見えちゃうっていうのは、設定崩壊のような気もするんですが大丈夫でしょうか。 そういえばアストラルの記憶とナンバーズのことも今回は何も触れてませんでしたね。 フェイカー爺が集めたカードはどこへ行ったのか、アストラルの記憶は現在どうなっているのか、せめてその辺の状況くらいは説明が欲しいところです。 ■トロン一家でたぁ!(゚∀゚)ノ しかし、何で出てきたのか、理由がさっぱり分からなかった! っていうかトロンは成仏したとばかり思っていましたが、実はまだ現世をさまよっていたんですね…。 それだけじゃなく息子たちまで道連れにするとは…恐ろしや…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ てっきり父さんは死んだ…と納得し、兄弟たちは新しい人生を歩み始めるとばかり思っていたので、この妙なエンドは納得できそうもないです。 それでも家族一緒にいることが良いんでしょうか…ねぇ…(^ω^#) そして数字さんたちの名前も判明しました。 意外と普通でした。 ■フェイカー爺とハルトがテレビを見ていましたが、どうみても、おじいちゃんと孫です(つ∀`) 彼らは普段着もアレなんですかね。 もっとくつろいで欲しいなと思うんですが、カイトも黒コート着てたし、トロン一家も同じ服だし…。 色んな服を着て、もっと魅力を振りまいて欲しいと思っているんですが、スタッフも面倒なのかやってくれませんね…残念です。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■カイトが1ターン目に銀河眼出してきましたぁぁぁ! もうちょっとモンスターを出す過程を見せて欲しいです。 銀河眼を残すために魔法やら罠の応酬が続くので、相変わらずついていくのがやっとでした。 ■遊馬とカイトのデュエルにドロワとゴーシュまで来てました。 この二人、ハートランド氏の下で働いていましたが、今はどうしているんでしょうね。 ■応援席に愉快な仲間達が!! 鉄男と徳ちゃん、久しぶりです。 小鳥だけアストラルが見えているそうですが、鉄男も見えたら良いのにな…。 親友の座がますます空気化している今日この頃、鉄男ファンとしては寂しいです。 ■カイトビング!! ← 聞いているこっちが恥ずかしくなったデス!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ 中学生だからこそ言えるセリフですねぇ〜。 「次回予告」
互いに力をすべて出し尽くしたギリギリのデュエルが続く! 果たして勝利の女神はどちらに微笑むのか!? 遊馬:これが本気のカイト!ちょっとでも気を抜いたら負ける! アストラル:遊馬、一気に畳みかけるぞ! 遊馬:あいつもオレと同じことをΣ(・ω・ノ)ノ 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「幻の大激突! ダブル希望皇vsダブル銀河眼!!」 遊馬:オレたちは二人でひとつのかっとビングだぁ!(゚∀゚)ノ ■私としてはカイトに勝って欲しい! 実力からいってもカイトに軍配があがると思うのですが、ひょっとしたら遊馬が勝ってしまうかもしれませんね…。 遊馬が世界チャンピオンとかカイトより強いとか…アニメとはいえ、現実感がなさすぎです。 ■次回はホープも銀河眼も2体出るの?(´・ω・`)? こりゃ、面白そうです! 【今日のクロたれとノスたれ】
しかし、何のためにデュエルするのか、分からなくなってしまったカイト! その悩みに苦しむのであった! それを見ていたクロたれとノスたれ!! 自分たちも遊馬と一緒にカイトを励まそうとやってきたのだった! カイトが自分の殻を脱ぎ捨てて、新しく生まれ変われるように応援したい! その想いから、カイトに「カイトビング・ジャンプ」を勧めるのだった! ![]() クロたれとノスたれに合わせて、一緒にジャンプしているうちに あれだけ重かった悩みが吹っ切れた! 皆の前でジャンプは恥ずかしいけれど、ちょっと楽しいと思い始めたカイトであった… 作画監督=相馬 満 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=細川ヒデキ 演出=斉藤啓也
ゼアル新章の内容がテレビで放映されました。
何しに出てきたのか分からないまま消えていきました…。 もうちょっとバリアン界についての説明とか、今回の事とか、色々と話してくれるかと思っていたのに…。 これならフェイカー爺が一人で踏ん張って闘ってくれたほうがよっぽど良かったんじゃないかと思いました。 ラスボスなのに怖さもないし、迫力もない、デュエルも力押しで戦術というモノがない…。 今からもうダメダメな部分を見せられてしまい、今後の展開にどれほど期待できると思っているのか…。 ちょっくらスタッフに聞いてみたいです。 ■トロンが登場しましたが、これも行動が「??(´・ω・`)??」でした。 私はフェイカー爺だけ下に落とすとマジで思っていたわけです。 あれだけ憎んでいたのだから、当然落とすよな!ヨシヨシ…と思っていたんですが、ハズレてしまいました。 トロンは遊馬に負けて腑抜けになった…というか、憎しみを浄化されていい人になっちゃんたんですねぇ。 こんなに簡単に許すくらいなら最初から子ども達を犠牲にしたりしなきゃいいのに…と、その心変わりにガッカリでした。 でも最後は安らかに成仏していったので、まぁ本人が幸せならそれで良いかと思いました。 フェイカー爺は一馬さんとバイロンを死なせたし、トロンの家族にも迷惑かけた…、つまりえげつない事をしている訳で、それなりに罪を償うようなシーンがあっても良いんじゃないのかと思います。 謝って、許してもらって、皆ハッピーじゃ、なんだかなーって思います。 せめて警察へ出頭…なんてシーンがあればスッキリしたかもしれません。 遊馬が許せば、それでチャラ…というのはどうなのかな…と思います。 ■ハルトが自分の力を放出してスフィア球を壊して、バリアンのたくらみを破壊しましたが、あの後はどうなるんでしょうね。 ハルトはまた虚弱な少年に戻って生死をさまようことになるのかな…(´・ω・`) それともバリアンの影響ですっかり健康になったとか? バリアン界とハルトの関係はこれで断ち切れることになるのか、ちゃんと説明が欲しいですね。 ■ナンバーズが全部集まって、アストラルの記憶は戻ったんでしょうか…。 それともハルトがスフィア球を吹っ飛ばしてしまったせいで、また集め始めるのかな? カイト親子の描写ばかりに時間を取られていましたが、アストラルのことも描いて欲しかったです。 ■ガレキから遊馬を守ろうとして腕をケガするシャークさん…(ノ∀`*)キャー♪ 本当に遊馬のこと、好きなんですね。 シャークさんって面倒見が良いんですね、そういうところが好きです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■「オレが決着をつけてやる! ハルトォォォォォォォォォヽ(`Д´#)ノ 」 笑ってしまった! ■今回のデュエルも難しくて、何が何やら…でした。 一枚のカードに2つの効果とか、召喚されたら効果、除外されたら効果…効果効果でヽ(`Д´#)ノ キィィィィィでした。 ■ゼアルウェポンはやっぱりトホホ〜な感じですね。 引きたいカードが引ける能力より、運を引き寄せる奇跡のドローの方が、見ているこちらのテンションも上がります。 「次回予告」
だが本当の決勝戦はまだ始まってない! そうだ、カイト! オレたちの闘いの決着をつける時が来たぜ! アストラル:彼の力は以前より増している 遊馬:この胸のドキドキはデュエルなんだ! アストラル:カイト…まさかキミは 遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「雌雄決する時!!遊馬vsカイト、WDCもう一つの決勝戦!」 遊馬:何だよ、デュエルが出来ないって(´・ω・`) ■ナンバーズも集まったし、もうフォトンモードになる必要がないのかと思ったら、また黒服が白に変わってました。 相変わらず命削るデュエルをするつもりなんでしょうか。 遊馬も少しはカイトを休ませてやりなよと思ったりしますが、このデュエルは決勝戦から数日たっているんですよね? もうナンバーズを集める必要もないし、カイトは…バイトでも探しているの? カイトは今までハルトのことで頭が一杯だったので、やっと今、自分の人生を見つめ直している最中でしょうね。 そんな彼が今していることは何なのか、とても気になります。 ■ドロワが出ましたが…気持ちはカイトに伝えたんでしょうか。 彼女の動向が気になります。 【今日のクロたれとノスたれ】
遊馬たちと闘うためにバリアン界からやってきたのだ! 異世界の住人に会うのは初めてのクロたれとノスたれ デュエルが終わったらあいさつしようと大人しく待つのであった! ところがデュエルはアッという間に終わってしまい、もうバリアン界に帰るという。 ![]() 負けてしまい残念でしたね!と、声をかけると、 東京見物できたし、大満足ですとご満悦! 帰る前にせめてオミヤゲでも渡しておこうと思う二匹であった… 作画監督=佐藤 圭太 脚本=吉田 伸 絵コンテ=須永 司 演出=中川 航
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