遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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2012年04月23日(月) 遊戯王ゼアル感想−第52話 「デュエル・コースターVS爆走列車!!」


遊戯王ゼアル感想−第52話 「デュエル・コースターVS爆走列車!!」
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【今日のお言葉】  

    遊馬 : 決勝大会進出の誰かを縛り上げて…入れ替わったって!?゜゜(´□`。)°゜

    アンナ : しょうがねぇーだろ! だって…お前に会いたかった…(〃▽〃)

デュエリストが見ている番組で、こんなにデュエルをないがしろにされるなんて…なんだかなーです。
遊馬に会いたい気持ちがあれば、人を縛り上げても許されるのか…すごいですね、この世界は。
今までずっと遊馬を通してハートピースを集める苦労を見てきたから、どうもアンナの行動を認めることは出来ないです。
横からとつぜん現れて、参加者の夢や希望を根こそぎ奪うとは…(^ω^#)
その理由が遊馬に会いたいって、そんなの大会が終わってからいくらでも時間を作ればいーだろうに。
アンナを登場するために作った設定なんでしょうが、デュエルの大切さを軽んじる内容はどうなのかな…と思います。
ぶっちゃけ、よくまぁこんな話を進めたなとスタッフに怒りさえ感じます。
私はアンナが短時間でハートピースを集めたんだとばかり思っていたので、今回のこの傍若無人な人の気持ち踏みにじるような行動は認めることは出来ないですね。
もう彼女は登場しなくてもいいやって思います。
なんていうか、アンナってどうしてこんな風なキャラになってしまうのか不思議でなりません。
前もバズーカで町中破壊して、そのまんまとんずらだし、今回もデュエリストのジャマするし。
遊馬もデュエリストなんだから、アンナの行動をちゃんと批判するべき。
ゴーシュも大会委員なんだから、もっと大人の対応をとるべき。
「ノリ」で片付けられる問題じゃないど思うんだけど。


■まさかのゴーシュ乱入で、遊馬も命拾いしましたね。
今回のデュエルを見て思ったほどアンナって戦力にならないことが分かりました。


■ウルフの声を、仙道ダイキを演じている勝杏里さんがやっていると教えてもらったんで、最初から最後までウルフを応援してました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
勝さん、マジで2枚目声ですね。
プロフィールを見てみたら、陰陽大戦記で青龍のキバチヨをやっていたと書いてありビックリでした。
キバチヨと言えば笑いながら走る、あの独特の登場シーンが印象に残ってます。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

ルールがさっぱり分からなくて、闘いがまったく印象に残りませんでした。
もう少しルールを説明して欲しかったです。


■「フォール・ガイズ」は金で雇われた傭兵ですが、チームワークの良さと戦術が面白かったです。
ウルフのアニキが愛されすぎてましたね〜(ノ∀`*)キャー♪
ゼアルは人間関係が殺伐としているので、彼らを見ていたら5D'sの空気を思い出しました。


■『ブルブレイダー』は戦闘ダメージを無効にして相手モンスターを破壊出来ると言ってましたね…。
これって凄いんじゃないでしょうか。
どんなモンスターも一撃必殺で破壊できるのだから、もっと主力モンスターとして活躍しても良いですよね。


■『隻眼のスキル・ゲイナー』のデザインが微妙でした。
ちょっと地味で、忍者っぽい感じがトホホでした。
『ガガガ・カイザー』はカッコ良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
白コートが似合ってました。
久しぶりに美形キャラ登場でドキドキです。


「次回予告」
    遊馬:さぁ決勝大会!地下セクションの始まりだぁ!
    みんなもここで闘っている!!オレも行くぜ!!(゚∀゚)ノ
    だが真っ暗で何にも見えないじゃん!(>_<)
    アストラル:遊馬、ここで一騎打ちの相手を見つけるのだ
    遊馬:おっ、トラップカード!?
    小鳥:もう〜ライフが200ってどうするのよ
    遊馬:何!? ゴーシュの相手…あれは…


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「運命のレール 罠カードで運試し!?」


    遊馬:えええぇ〜ちょっと待ったぁ!(゚Д゚)


    ■ゴーシュとV兄サマの闘いになるのかな?
    意外な組み合わせですが、楽しみです。
    V兄サマは乙女に見えて、中身は地獄の番人みたいな人なので、きっと次のデュエルは荒れるでしょうね。
    私はV兄サマが勝つと思っているので、ゴーシュはノリノリで盛大に負けて欲しいなと思っています。


    ■遊馬は特にデュエルもなく、小鳥とデートしているような展開になりそうですね。
    アストラルがここで一騎打ちの相手を見つけろって言ってたけど、「一騎打ち」ってなんでしょうね。
    この地下では必ず1対1でなければ闘えないっていうルールなのかな?


【今日のクロたれとノスたれ】

    ジェットコースター上で闘うデュエル!
    スピード、高さ、不安定と、とっても危険なデュエルなのだ!
    しかし久しぶりの疾走感にドキドキのクロたれとノスたれ!
    自分たちもさっそく参加することにしたのだった!


    クロたれとノスたれ

    とりあえず「たれぱんだ号」を用意して走ってみたけれど、
    スピードがゆっくりなので、皆に追いつけないのだった…


作画監督=波風立志
脚本=上代 務
絵コンテ=須永 司
演出=徳本善信


2012年04月19日(木) 世界三大パワースポットと遊戯王5D's再放送 第11話「特殊追跡デッキ再び 取り戻せ仲間との絆」


■HDDにたまったゼアルをBR−Dにダビングし、ちゃんとダビング出来ているか確認しながら視聴しましたが、WDC大会が始まった辺りのエピソードでやっぱり面白かったのはチャーリーですね。
このキャラは明里ネェちゃんの心を乱す悪い男ですが、イザっていう時の即戦力になるのかなと思ったりします。
一応、一馬さんの教え子だったわけだし、一馬さん行方不明の鍵を握っているかもしれないし。
ただ少女のために犯罪を犯したという過去は消えないので、再登場は微妙な感じですね。


■先日の『世界ふしぎ発見』はハワイのパワースポットがテーマでした。
ハワイにパワースポットがあることすら知らない人も多いでしょうが、私も噂には聞いていたけれど目にするのは初めてなので新鮮な感動でした。
しかし番組の中で紹介された『世界三大パワースポット』の場所は納得できませんでした。

    1.セドナ(アメリカ)
    2.ロードス(ギリシャ)
    3.マウナラニ(ハワイ島)

これらの候補地ってどこから出てきたんでしょうね。
やはり「世界」と付くのだから、それなりに納得できるモノを出して欲しいですよね。
っつーか、エジプトのピラミッドが入っていないことが不思議です。
あんなデカイモノが目に入らないとは…ふしぎのスタッフもどうかしています。
ピラミッドは天文カレンダーなどと呼ばれたり、建築方法が謎だったりとハード面での謎は知れ渡っていますが、パワースポットとしてのチカラはあまり知られていないかもですね。
ナポレオンがピラミッドの中で一晩を過ごし、翌日フラフラになって出てきて「未来の幻を見た」と言ったそうですが、本当かどうかは分かりません。
でもちょい昔はピラミッドの模型の中に果物を入れると腐りにくいとかかみそりの刃が切れやすくなるとか、頭がスッキリするとか言われていたので、何かしらパワーはあるんじゃないでしょうか。
今は無理でしょうが、私が大ピラミッドの玄室を訪れた時、たまたま数分、たった一人であの部屋にいたことがあるのです。
まぁ一人でいたからって頭が良くなったわけでもないんですが、あの静けさと寒さ、そしてなぜかピラミッドが崩れてきそうな気がして怖かったのを覚えています。


ライン

遊戯王5D's再放送 第11話「特殊追跡デッキ再び 取り戻せ仲間との絆」


「TARO DAIMON」の偽名には笑いました。
この「タロ」は高橋先生のタロくんから取ったんでしょうか。
だとしたら嬉しいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
モーメントエクスプレス社に潜入するときに使った「ダニエル」っていう偽名も気に入っているのですが、遊星の偽名はどれも味があります。


■この回はミルクを飲む遊星が印象的ですが、私としては遊星をお持ち帰りするため片腕で遊星を引っ張った雑賀さんに目が釘付けでした。
シートに乗せただけじゃなく、いつの間にかヘルメットをかぶせていたり、マーカーの信号を遮断するために妙な光をホッペに当てたりと、片腕でそこまでやってしまう雑賀さんに惚れ直しました。
っつーかあのヘルメットはどこから出てきたんでしょうね。( ´艸`)
高いビルからジャンプして落ちてきたりと、アクロバティックな走りも出来るのがスゴイです。
この世界のDホイールってシャーシがとても頑丈に出来ているんですね。


■遊星が氷室さんに紹介されて訪れた店の中は意外とこざっぱりしていて雰囲気も良かったです。
ただ何故か水タバコを吸っている人が多くて、これはちょっと興味深かったです。
こういう小物のデザインって誰が決めるんでしょうね。
デザインしたスタッフが水タバコマニアで、ついうっかり5D'sの酒場に置いてしまったんでしょうか。
東京で水タバコを吸える場所って少ないので、ステマというか、水タバコをさりげなく登場させることで水タバコブームを巻き起こそうとしているのかもしれません。
しかし水タバコって火のついた炭にタバコの葉を落とし、出てきた煙を水にくぐらせてニコチンを除去し、それを吸うので、あんな地下の空気が濁ったような場所じゃ、美味しくないような気がします。


■ユージと一緒に写真に写っていた雑賀さんがちょっぴり若かったのが印象的でした。
事故を起こしてから、すっかり老け込んだのかと思うと、雑賀さんの心の傷の深さが分かるような気がしました。
何でもできて、細やかな気配りもできて、部屋もキレイで、本人もイケメン…これで独身なのだからもったいない話です。
後にマーサハウスに住処を移し、その居心地の良さにずっと居座る様子なので生涯独身は確実ですね。


■しつこく追いかけてくる牛尾さん…これはもう恋ですね!(ノ∀`*)キャー♪
どうしてこんなに執着するのか、ちょっと聞いてみたいですが、遊星と走りもデュエルも差がないほどなのですから、牛尾さんのスキルも相当なものです。
特にあの90度コーナーをあのスピードでつっこんで、回るのですから素晴らしいです。


2012年04月16日(月) 遊戯王ゼアル感想−第51話 「行くぜ決勝大会!デュエル・コースターでGO!」


遊戯王ゼアル感想−第51話 「行くぜ決勝大会!デュエル・コースターでGO!」
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【今日のお言葉】  

    ハートランド氏 : コースターは本来一人乗り! しかしここは主催者である私の独断で許可しよう!(゚∀゚)ノ

予告を見たときに、どうして小鳥が乗り込んでいるのか不思議だったんですが、まさか”つまずいて転がり込む”とは…。
ハートランド氏も走り出した以上、許可するしかないよなーと思いつつ、やはりちょっと強引だったように思いました。
WDC予選の間中、遊馬はずっと小鳥と行動を共にしてきたんだから、正直、小鳥はお腹一杯なのですが、スタッフとしてはまだまだ小鳥が足りないみたいですね…。
ヒロインってここまで顔を出すものなのかと逆にビックリしました。
どうみたって遊馬の実力じゃ瞬殺なのだから、それをサポートする意味でも鉄男が適任だと思うんだけど、小鳥じゃ…。
別に小鳥は嫌いじゃないけど、他のキャラも遊馬と絡ませて欲しいなと思うのです。
少年向けアニメなんだから、男同士の友情も忘れないでください。
…がしかし、次回はアンナ再登場で、小鳥と遊馬の取り合いになるんでしょうね。
二人のキャットファイトはちょっと見てみたいけど、小鳥はデュエリストじゃないので、そもそも闘う土俵に立っていないのが残念です。


■相変わらず遊馬のバカが炸裂して、可愛かったです。
遅刻しないように会場に泊まり込みの意気込みは分かるけど、ハートピースを忘れるようじゃダメですね。
まぁその抜けているところが遊馬らしいのかなと思います。
しかし今回は明里ネェちゃんや愉快な仲間達の協力で事なきを得たけれど、もうちょっとしっかりして欲しいなと思います。
でもこの忘れ物も小鳥をコースターに載せるために仕組まれた設定だと思うと、ちょっとトホホですね。
遊馬はそんなにバカじゃないと思うんだけど、遊馬がヘマをする→小鳥がなんとかするという図式が出来上がっていて、さすがにこの展開も飽きてきました。


■カイトがナンバーズを調べるために時を止めてましたが…ああいう使い方も出来るんですね。
オービタルは、口を開けばカイトの体のことばかり心配していて、これもちょっとマンネリかな〜と思いました。
最初はカイトを恐れながらも従順に付き従うロボットだったのに、最近は人間臭くなりすぎているように思います


■今日もドロワの視線の先はカイトでした!
マジで意識しすぎ!!O(≧▽≦)O
女の子たちの反応は、「シャークがカッコイイ」、「カイトもカッコイイ」「フォーもカッコイイ」で盛り上がってました。
やはりイケメンがいると、応援にも気合いが入りますね!
そんな中、「わしもここにおるぞ!」とばかりにフェイカー爺が登場しましたね。
トロンの敵なのに存在感が薄いので心配していたのですが、久しぶりに見ても存在が希薄でしたね。
こんな自分たちの名前も覚えていない爺さん相手に大金をつぎ込んだり、シャークの妹をケガさせたりと、トロン一族の空回りが可哀想になってきます。
もう少し、トロンたちが何に対して怒っているのか描写して欲しいなと思います。


■「フォール・ガイズ」さん達、悪そうでしたね〜。
やはりこういうキャラがいると大会も盛り上がりますが、彼らも1万人の中から選ばれたデュエリストなのだから、相当の腕前なんでしょうね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

V兄サマがついにカードをオープンしましたが…トラップカード一枚で相手に4000ポイントのダメージって…・゚・(つ∀`)・゚・ ひでー!
言葉使いも人が変わったように冷たいし…今まで抱いていたイメージが崩れちゃって、ちょっとショボーン(´・ω・`)です。
さすがフォーのアニキ、血は争えない!!


■ジェットコースター・デュエルって、どうやって闘うのか謎でしたが、始まってみると意外に面白いです。
ただ相手の顔を見ないので、デュエルの緊張感が生まれない点が残念です。
ついでに言うと、アストラルの髪がなびいているのが気になりました。


■キャットちゃんのジャンプがカッコ良かったです。
彼女の身体能力は素晴らしいですね。
パンツが見えるんじゃないかと、テレビを下から見上げましたが、見えませんでしたね…ちぇっ(`・ε・´)
「次回予告」

    遊馬:決勝大会進出者たちとジェットコースターに乗ってバトル!
    行くぜ!! デュエルコースター!!(゚∀゚)ノ
    で、開始早々「フォール・ガイズ」という三人組がこのオレに襲いかかってくる!(^ω^#)
    そして絶体絶命のピンチにアイツが!!

    アストラル:遊馬…彼らはキミを狙っている!(´・ω・`)

    遊馬:何! レーンを塞がれた!!Σ(゚д゚lll)ガーン

    アストラル:これが彼らのチームプレイ!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「デュエル・コースターvs爆走列車!!」


    遊馬:で、お前がなんでここに!?(゚Д゚)?


    ■大の大人が三人がかりで中学生をいたぶるとは…。
    金のためとはいえ、かなりシビアな展開です。
    V兄サマが用意した金額がよほど高額だったんでしょうね。
    あの小さいトランクにいくら入っていたのか、そっちの方が気になります。


    ■アンナが登場ですね。
    彼女って確かWDCには興味なさそうだったのに…いきなりどうしたの?
    遊馬と闘った後、急に気が変わって大会に出場することにしたのか…なるほど。
    恋する乙女は強いのね。


    ■アンナの登場で小鳥がヤキモチ焼くのかな。
    遊馬モテモテだけど、本人に自覚がないのが残念です。


【今日のクロたれとノスたれ】

    ついに始まったジェットコースターデュエル!
    多くの人で賑わうスタンドに座っていたクロたれとノスたれ
    今日はノンビリ応援しようと思っていたのに
    突然のディアンケト神降臨で、もう大騒ぎなのだ!

    まさかゼアルにこんな古いカードが出てくるとは思わなかったので
    さっそく近くで見学しようと移動したのだった!


    クロたれとノスたれ


    近くで見ると、けっこうオバサンなんだけど、
    たれた”おっぱい”に親近感を感じてしまう2匹であった…


作画監督=Noh-Gil-bo
脚本=上代 務
絵コンテ=ノーチェ・ヤギ
演出=茉田哲明


2012年04月12日(木) さらば真田さんと超萌え『しろくまカフェ』と遊戯王5D's再放送 第10話「デッキ0(ゼロ)チェーントラップのループを破れ」


今月9日に声優の青野武さんがお亡くなりになりました。
奇しくも4月7日は戦艦大和沈没日で、その追悼の意味を込めたのか某局がアニメ『宇宙戦艦ヤマト』一挙放映をし、それを見たばかりだったので、今回の悲報はとても信じられませんでした。
若者と年寄りが混在する乗組員の中で、中堅としての存在はとても貴重でした。
また知識と行動力も持ち合わせていて、あのドメル将軍が仕掛けてきたドメルミサイルを止めたシーンは素晴らしかったです。
古代守の同期で親友というのを聞いたとき、「えっ、そんなに若いの?」と思ったのはココだけのヒミツです。
ストイックでスタイル良くて、頭も良いのに独身なのは、やっぱり眉毛がないせいでしょうか…。
でもあのキリッとした目に惹かれている女性ファンは大勢いると思います。
もうあの声を聞くことがないのかと思うと、本当に残念です。


■Vジャンプに応募券がついていた「オシリスカード」、応募しましたか?
私は…忘れてしまいました! っつーか日にちを間違えていた!!!
何のためにトップに書いておいたのか…自分。・゚・(つд`)・゚・。


■ゼアルで小学生のOCG大会のコマーシャルが流れていますが、最近のカードは文章が多いので小学生にとっては難しいでしょうね。
でも参加して勝ち進めば世界大会に出られるかもしれないし、特製マットももらえるのでドンドン参加して欲しいですね。


■春アニメも出揃いました。
毎週予約をセットした番組もいくつかありますが、超楽しみなのはテレ東で放送されている 『しろくまカフェ』 です。
登場するパンダが可愛くてたまらないです。
特に頬染めしている時の愛くるしさは最高です。
福山さん上手すぎ!! 坂之上ギャモンと同じ声優さんとは信じられません!O(≧▽≦)O
性格は見た目通りで超マイペース。
第一話で寝ながら出前を頼むシーンには、そのだらけ具合に(^ω^#)グギギとなりましたが、可愛いので許します。
主役のしろくまさんはダジャレ大好きで、どっちかというとオヤジギャグだけど、そのクドサがやみつきになりそうです。
テレ東の公式サイトも可愛いので是非見て欲しいです。
そしてグッズは一刻でも早く出して欲しいです。
ゼアルでもパンダ出ないかな〜。



ライン

遊戯王5D's再放送 第10話「デッキ0(ゼロ)チェーントラップのループを破れ」


遊星が最後の一枚をドローした時はどうなるかと思いましたが…どうにかなりましたね。
鷹栖所長はズルして遊星の手札を盗み見ていましたが、それが墓穴を掘ることになり、結局最後は美味しく焼かれてしまいました。
見た目からして美味しそうな、薫製ソーセージみたいな所長なので、電流が流れるシーンは匂いが画面から出てきそうでした。
負けても開き直って遊星に意地悪しようとしたらゴドウィン長官に止められ、なにやら職を失いそうな流れになりましたが、きっと別の収容所に移動させられ、しばらくは下っ端として働くことにでもなるのかなと思いました。


■「ガレキの王」で勝利を収めましたが、まさかこの1枚で逆転とは…。
まぁ戦術はおいといて、気になったのはモンスターカードのデザインです。
なんかステキっていうか、カッコイイなと思いました。
遊星をイメージして作ったのかな〜なんて思いました。
そういえば遊星のデッキはジャンクデッキなので、この「ガレキ」という言葉は遊星を象徴していると思います。
歴代の主人公の象徴物は、表くんは千年パズル、王様はガクランマント、十代はエビフライ、遊馬はオニギリですね。


■青山くんが遊星の言葉に引きずられ、逃げ出さすに戻ってきたところは感動でした。
どうしてこんな所に閉じこめられることになったのか知りたいですが、コツコツと床に穴を開ける集中力は大した物だな〜と思いました。
そこまでして外に出たいと思っていたのに…。
遊星との出会いが彼の人生を狂わせてしまったのかと思うと、遊星の魅力は恐ろしいです。
彼は電源をいじって鷹栖所長にも電流が流れるようにしてました。
ただ戻るだけじゃなく機転を働かせて遊星の危機を救うところを見て、1年も収容所にいる青山くんを見捨てずに脱獄させようとする仲間がいるのか分かったような気がしました。
彼の面倒見の良さが仲間を惹きつけるんでしょうね。
寡黙な遊星と対照的な彼があの後、準レギュラーとして登場するのかと思っていたのですが、彼は結局あれで終わってしまいました。
今思うと、もったいないなと思いました。


2012年04月09日(月) 遊戯王ゼアル感想−第50話 「波乱の前夜祭!姿を現わした悪魔の決闘者・トロン」


遊戯王ゼアル感想−第50話 「波乱の前夜祭!姿を現わした悪魔の決闘者・トロン」
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【今日のお言葉】  

    ドロワ : 私はただ…あなたの事が…

何・何・何! どーしちゃったのドロワさん!
いきなりカイトを心配したりして…ま さ か 惚れた!?゜゜(´□`。)°゜
こ〜〜〜んな若い子が好みなの!? みそこなったぜ!
なるほど、道理でゴーシュの男臭い魅力に惹かれないわけだ!(゚∀゚)ノ
ひょっとしてカイトの母親なのかとも思ったか、三十路でその言動は…。
姉って線もあるだろうけど、姉にしては逆に年が離れすぎているし…。
やっぱり純粋にカイトの事が好きなのか…。
ちょっと前まではクール美人で売っていたのに、一体彼女になにが起きたんだ?
いきなりここで路線変更とは…(´Д`) やれやれ


■「凌牙サマ」には笑ったぁぁぁ!
いつのまにファンが!
きっと遊馬のかっとビングに影響を受けて、優しいイケメンになってしまったんでしょうね。
学園一の札付きと紹介されていた頃の方が良かったなぁ。
ピリピリと緊張していて、するどい刃物みたいな彼が好きでした。
フォーと対面した時に余裕の態度だったのも寂しかった…。
まだまだシャークさんにはフォーに対して、おびえる子羊のような目で対峙して欲しかったので残念でした。
トロンはシャークさんを高く買っていて、それに不満を抱くフォーがいずれはシャークさんと闘うんでしょうが、余裕のシャークさんを見ちゃうと、今後行われであろうデュエルの勝敗も想像ついちゃいますね。


■今日の徳ちゃんは…いったい何をしたかったんでしょうね。
大好きな徳ちゃんが悪い子に描かれるのは、とっても嫌です…(´;ω;`)
良い子じゃダメなのかな〜。
人に迷惑をかけたりするのは、もうヤメテ欲しいです。


■決勝戦に出られると浮かれる遊馬は可愛かったです。
お調子者で明るい性格は遊馬らしいなと思いました。
ただ招待状を忘れて大騒動というのは…ちょっとネタ的にマンネリだと思いました。
今日は愉快な仲間達も着飾っていましたが、キャットちゃんはシッポまでつけていたんですね〜可愛い(´ω`*)
可愛いといえば、ハートランド氏も可愛かったです。
トロンにおじさんとか呼ばれて、今頃傷ついているんじゃないかと心配ですが、あのノリの良さはサスガです。
腕を自分の体に回して自分で自分を抱きしめるポーズをするのですが、あ そ こ が 一番好きです(エロ過ぎる!O(≧▽≦)O)
今後、ハートランド氏とトロンとの間に何か起こりそうな描き方でしたが、是非二人のデュエルを見てみたいです。


■カイトの具合が悪いみたいですね…ヽ(・ω・`) 心配です。
いきなり上半身ハダカでしたが、細くて病人みたいでした。
ドロワが心配するのも無理ないと感じました。
ハートランド氏はそれを分かっていて、わざとカイトをけしかけるようなことを言ってました…悪い人゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
オービタルが言うには、フォトンモードの能力って体に負担をかけるんですね…。
ハルトが助かる前にカイトが死んでしまいそうです。
自分が死んだら何にもならないってことをカイトは自覚して欲しいなと思います。


■師匠と呼ばれたV兄さん…(^ω^#) どこの道場で出会ったの?
この二人がそういう関係だったとは…驚きでした。
っていうか、数字三兄弟って人間じゃないと思っていたので、この世界で彼らとつながりを持っている人間がいたことに驚きでした。
サイバー流みたいな道場で働いていたのかな…。
それにしてもカイトの体に気安く触ったりして…V兄さんって意外と気さくな人なんだな〜。
カイトの肉付きを確かめているんでしょうが、美味しく食べるにはもうちょっと太って欲しいんでしょうね。


■OPとEDが新しくなりました。
どっちも覚えやすそうで良いと思いました。
OPは初の男性アーティストですね。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

トロンですが、今日の話を見て、どの辺が悪魔なのか、さっぱり分かりませんでした。
スポットライト浴びて、笑って、ちょっと話して、消えた…。
タイトルに乗るほどの毒々しさは感じませんでした。
アニメやゲームが大好きで、ペガサスを真似ているのがバレバレな分、ペガサスとは違った「悪」の味付けをして欲しいと思うのですが、どうも今ひとつ印象が薄いです。
バカ笑いが特徴ですが、あれも…どうなんだろう。
ペガサスの場合は漫画に逃避しているのが分かるから、見ていて「痛い」って思うんだけど、トロンは子供なので、漫画見て笑っていてもそれが異常に見えないから、ただうるさいだけに感じてしまうのです。
トロンの狂気はこれから出てくるんでしょうが、どれくらい悪魔に近くなるのか、スタッフの手腕に期待したいです。


■フォーは女性にモテるんですね。
あの顔の傷が良いのかな。
私は「ALLGUYS」のヒゲマッチョ ジャッカルさんが良いです!(゚∀゚)ノ


■トロンは「ALLGUYS」を雇い、遊馬と対戦させるみたいですが、なんでそんな回りくどいことをするんでしょうか。
V兄さんがさっさとデュエルを挑んで決着つけちゃえば良いのに…。
なんかわざと引き延ばしているようにしか思えない展開で残念です。
「次回予告」

    遊馬:ついに始まったデュエルカーニバル決勝大会!
    予選を勝ち抜いた最強デュエリストたちと最終決戦だ!

    デュエルコースター!? すっげー面白そう!!
    アストラル:気をつけろ!この中に未知の強敵がいるのかもしれない

    遊馬:えっ?ない! オレのハートピースがない!
    アストラル:遊馬! 来るぞ!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「行くぜ決勝大会!デュエル・コースターでGO!」


    アストラル:3対1のデュエルだと!? の事が見えているというのか?(゚Д゚)?


    ■次はデュエルコースターでデュエルか!
    しかし、どうして遊馬の隣に小鳥がいるの!?
    ここはアドバイザーとして鉄男を乗せるのが妥当だと思うんだけど…。
    遊馬の隣は常に小鳥になっているんですね。
    仲が良いのは分かるけど、ちょっとプッシュしすぎなんじゃないかと思います。


    ■どういうルールで闘うんでしょうね。
    3対1ということは…自分以外は敵なんですね。
    これは遊馬に不利だ。


【今日のクロたれとノスたれ】

    ハートランドで行われるパーティに自分たちも参加しようと思ったクロたれとノスたれ!
    何を着ていくか悩んでいたとき、チラッと見た遊馬のタキシードとノスフェラトー中島に一目惚れ!
    さっそく彼らの服を真似てパーティに参加したのだった!

    しかし会場で何をしたらいいか、さっぱり分からないので
    委員長がしていたように自分たちもサインをしたり、もらったりしてみるのだった!
    そんなとき、シャークさんに仕掛けた盗聴器から面白いセリフが聞こえてきた!

    「煮えたぎってきたぜ!」


    クロたれとノスたれ

    一体、何を煮ているのか…とっても気になって仕方ないクロたれとノスたれ!
    美味しいモノなら一緒に食べたいと思っている2匹であった…


作画監督=高橋和徳
脚本=鈴木やすゆき
絵コンテ=須永 司
演出=望月敬一郎


2012年04月05日(木) 遊戯王オンライン終了とVジャンプ感想と遊戯王5D's再放送 第9話「カードにかける思い 仕組まれたライトニング・デスマッチ」


なんと遊戯王オンラインが終了するそうです。
公式サイトには…

    遊戯王オンライン DUEL ACCELERATOR のサービスにつきまして、
    2012年10月1日をもちまして終了させて頂くことをご連絡いたします。

1期から遊んでいた身としては寂しい限りです…。・゚・(つд`)・゚・。
オンラインでは「チームたれねこ」を作り、役に立たないチームリーダーとしてメンバーに遊んでもらいました。
デュエルの技術だけじゃなく、色んなことをメンバーに教えてもらった、大切な場所でした。
素敵なカードも色々と頂いて恐縮でした。(´ω`*)
3期になりパソコンの不調で遊べないメンバーが出てきて、実質活動は停止してしまいましたが、こそこそと一人で腕を磨き、絶対に負ける気がしないデッキ作りを目指して頑張ってきました。
集めたカードやお気に入りのスケープゴート・アフロとお別れかと思うと残念でなりませんが、10月1日まで時間を見つけて遊びつくそうと思っています。
どうせなので、自分と遊星のラブ・プレイを動画として残してみたいな〜と思っています。
カイザーとは残念ながらデュエルすることは出来ないみたいですが、我がシモベの万丈目さんとも動画を残そうと思います。
まぁ…最近、Vジャンプでオンラインの情報がなく不思議に思っていたので、今回の発表もなんとなく察していました。

私は人形を動かして相手を見つける2期のシステムが一番好きでした。
動きをスムーズにしたくてパソコン変えました。
ずっと2期のシステムで運営してくれれば良かったのにな〜と今も思います。
大きなお友達の心のオアシスだったオンラインが消滅することで、なんか心にぽっかりと大きな穴が空いてしまいました。
パソコンで遊べる便利さが気に入っていたので本当に残念です。


■Vジャンプで地味に応援している「ゲームトゥーザフューチャー」ですが、なんとプレゼントクイズの懸賞としてオリジナルカレンダーが作られたみたいです。
こんな少ないページの小さなコマにしか登場しないのに、オリジナルカレンダーとは…。
ひょっとしたら、漫画化されてアニメ化されるかもしれませんね〜。
女だけど中身は少年の博士に惚れている私としては、この快進撃を応援したいです。


■4月1日のエイプリル・フールは色んな企業がバカ知恵を出し合って、オモシロページを作っていましたが、ヴァンガードの公式サイトもバカネタ出していて笑ってしまいました。
「超次元ロボ・ダイユーシャ」
なぜかカードゲームじゃなく合体ロボアニメになっていて、主人公も「チームカエサル」のメンバーという点も面白かったです。
確かに彼らは見た目がヒーローだからピッタリですね。
遊戯王もこういう楽しい企画をたまには入れて欲しいです。


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遊戯王5D's再放送 第9話「カードにかける思い 仕組まれたライトニング・デスマッチ」


絶叫遊星は最高でした!
ちょっと息が切れて「はぁ〜はぁ〜」しちゃう遊星の声もごちそうさまでした。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
この頃は、男だらけ+刑務所+鼻毛で、自分もどう感想を書いて良いのか迷いながら視聴していました。
今は遊星の置かれた状況をじっくり描こうとしているんだろうな〜と、気楽な気分で視聴しています。
今回は遊星のカリスマ性を前面に押し出した演出でしたが、ちょっと観ていてハラハラする場面もありました。
デュエルに負けたら一生言いなりになるとか、いきなりの逆プロポーズにこっちが驚きました。
遊星ってああいうタイプが好きなんですね!(ノ∀`*)キャー♪


■ゴドウィン長官と鷹栖所長のやりとりを見ていて思ったのですが、「シグナー」ってこの時代の救世主として描かれるハズだったのかなと思いました。
颯爽とあらわれて、人に正しい道を説いて、赤き竜を従える、この世の王…というイメージ。
だから神に選ばれた人がサテライト出身というのが、鷹栖所長には許せなかったんでしょうね。
しかし5D'sの話が進んで行くに従って、シグナーは人の精神的リーダーにはならず、シグナーであることも知られず、単に竜と会話出来る人程度の扱いで終わってしまったのが本当に残念でした。


■今回のキングオブ絶叫は氷室ちゃんですね。
あんな良い声出して…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
一体、何をされたのか、小一時間、問いつめたいです。


■青山くん…遊星に一目惚れって感じでしたね。
「黙っててくれ」とか言われて可哀想でした。


2012年03月29日(木) 祝・鶴竜大関へ!と漫画ゼアル感想と遊戯王5D's再放送 第8話「満たされぬ魂 シグナーと伝説の竜」


大阪で行われた春場所も終わりました。
無事に横綱白鵬が優勝しホッとしていますが、本割では負けているので、次の場所では気を引き締めて勝ち星を上げて欲しいです。
今回、鶴竜が大関に昇進しました。
これで6大関時代の突入で、相撲も盛り上がるでしょう。
鶴竜は「自分を引き受けてくれる相撲部屋はありませんか?」と、自分でモンゴルから手紙を書いたほど相撲への想いが強い人なので、今回の昇進は本当に嬉しいでしょうね。
あまり笑わないところは遊星さんに似ていると思います。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ

スプーンパンダ
■スプーンパンダの新しい商品が出るよぉ〜。チェック柄になったパッケージと共に、新しい触感のプリンが出るそうです。
オヤツにピッタリのプリンなので、どんどん食べてね!
絵をクリックすると、公式サイトに飛べます。
面白い4コマ漫画もあるので、読んでみてください!


■定期購読キャンペーンが始まるウラ!
定期購読の素晴らしさを解説してくれる、コイン・トス之助の写真をよく見ると、お腹がチラ見えしているでゴザル!( ´艸`)


今まで特典カードくらいしか付かなかったのに、今年はお得感タップリになるみたいです。

・VジャンプSP版 特別チラシがつきます!
・オリジナルOCGスリーブを定期購読者だけにプレゼント!

チラシには遊戯王情報も載るそうなので楽しみでアリマス!

  1.定期購読の良いところは、本屋へ買いに行かなくて良い。
  2.特典カードがつく
  3.ちょっと早めに届く

というわけで、私もまた定期購読しようと思っています。


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■漫画ゼアル−「ランク16 第3の敵」感想!

九十九悪魔かわいい!!!!ヾ(´∀`*)ノ
目が出ているところが良いです。
遊馬のデザインは人形になった方が可愛いらしさが際立ちますね。
三好先生はマジで絵が上手なので、どのシーンも見逃せません!
悪の屁の匂い…かぎたいです!( ´艸`)
次はシャークも人形にして欲しいな〜。


■コロンちゃんはゴミ捨て場に捨てられた人形だったそうです…。・゚・(つд`)・゚・。
ハートランド氏は彼女が遊馬に勝たないとゴミに戻すと脅迫していて、すっごく悪者に徹しています。
こういう憎まれ役がピッタリくるのは、さすがハートランド氏です。
遊馬には勝って欲しいけど、コロンちゃんをゴミ捨て場には戻したくないし…どっちを応援するか悩みます。


■今回は小鳥とキャットちゃんの衣装変えがありましたが、キャットちゃんの服が普通で、ちょっと物足りなかったです。
もっと腕にシルバー巻くとか、ボンテージとか…色々あると思うんです。
すらっとしているキャットちゃんなら、大人な雰囲気のボンテージは絶対似合うと思います!Σd(゚∀゚。)ネッ♪
しかし…男子たちの反応の悪さはなんででしょうね…。
ああいう可愛さがまだ分からないのでしょうか。
これくらいの年頃の男とはそういうものなのでしょうね…(ホセ爺にも覚えがあるらしいです)


■ちょこちょこ顔出ししてツッコミを入れる徳ちゃんが可愛いです!
表情が絶妙で目が離せません。
コロンちゃんの雰囲気だと徳ちゃんとデュエルする方が絵として見栄えがすると思うんですが、また遊馬とデュエルになったのは残念です。



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遊戯王5D's再放送 第8話「満たされぬ魂 シグナーと伝説の竜」


遊星のパンツぅぅぅぅ〜!ヾ(´∀`*)ノ
まさかこんな形で拝めるなんて、当時は思いもしませんでした。
遊星の体って、肉がほとんどついてなくて、どっちかというとキレイな感じですね。
髪型から「毛ガニ」を連想してましたが、これからは「すべすべまんじゅうガニ」を遊星だと思います。


■鷹栖所長の鼻毛攻撃には遊星もうんざりだと思います。
あれが鼻毛じゃなくて「ひじき」だったら、遊星ももうちょっと穏やかな気持ちになれたかもしれません。
しかしあんなに抜いたら血が出そうなのに…所長の鼻の穴って丈夫なんですね。( ´艸`)


■矢薙のじいさんが話してくれた伝説の竜とシグナーの話は貴重で面白かったです。
雑談板でも言われていましたが、じいさんが旅行者じゃなく歴史学者として解説してくれたら、もっと盛り上がったのではないかなと思いました。
ホプキンス教授みたいに異端の学者とかじゃなく、真面目に伝承を研究しているような人が良かったです。
「5人のシグナーに5体の竜」とか「星の民」とか。
プレインカの考証は土器とか遺跡とかから推測するしかないので、スタッフが頑張れば、もっと史実に絡ませることが出来たのではないかと思います。


■ジャックの渇きを演出するために登場したムクロさんですが、私はこの人好きです。
この暑苦しいテンションが5D'sでは貴重だと感じています。
今回はモンスター効果でライフを削るという地味な作戦に出ましたが、外見と違い、慎重にデュエルを進めるところも好感度高いです。
ジャックは遊星のことで頭が一杯だけど、良くデュエルをする気になりましたね。
「もう気がまぎれるなら何でもしてやろう!ヽ(`Д´)ノ」という自暴自棄な気分なんでしょう。
それでもムクロさんに勝ってしまうのですから、さすがキングです。


2012年03月26日(月) 遊戯王ゼアル感想−第49話 「激闘の果て!ホープレイVSアトランタル」

遊戯王ゼアル感想−第49話 「激闘の果て!ホープレイVSアトランタル」
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【今日のお言葉】  

    スリー : 全てのモノが吸い込まれてしまうだろう…(`・ω・´)

このラストに3週もかけるとは…(´Д`) ハゥー
なんかもっと見せるモノがあったのではないの?…と、監督に言いたいです。
スリーが『家族のため』『家族のため』と連呼してましたが、スリーの置かれている状況が説明されていないので、彼の気持ちが空回りしているようにしか見えません。
たとえば、トロンに生活の全部を見てもらっているので彼のために働きたいとか、お父さんが入院していて医療費をトロンに出してもらっているとか…。
なにかこう…具体的な説明を聞きたいのですよ。(^ω^#)
どうしてトロンのために必死になっているのか、それを先に話すべきなんじゃないのかなと思います。


■よく分からないと言えば、トロンの目的もさっぱり分かりません。
世界を吸い込む『アンゴルモア』のカードをスリーに渡したくせに「どうやら使ったようだね…」じゃネーヨ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ
トロンはフェイカー爺に復讐したいだけじゃなく、この世界そのものを破壊しようとしているの??(´・ω・`)??
じゃぁラスボスはフェイカー爺じゃなく、トロンで良いの??
なんか一気にフェイカー爺の存在が薄くなりました。
やはりジイさんがラスボスじゃ女子人気が出ないから、トロンみたいなショタ系を持ってきたのでしょうか…。
私はオヤジ系が好きなので、今の展開は物足りないです。


■スリーと遊馬がアストラルを呼び出すシーン、「えっ!もう出てくるの」と思ったのは私だけじゃないはず!
アストラルがいない遊馬の修行編がしばらく続くかと思っていたのですが…そうじゃないのね。
アストラルに頼りっぱなしのデュエルをレベルアップするには、良い機会だと思ったんだけれどね。
アストラルが戻ってきて、遊馬はハートピースを手に入れて、一件落着だけれど、遊馬のデュエルの腕は実際、上がったのかどうか…その辺がはっきりしていないのが残念です。


■まさかの登場! 一馬さん
アストラルの復活を最初から知っていたかのように、その場に現れたのはちょっと怪しいのである!
一馬さんとアストラルの会話から感じられたのは、一馬さんはアストラルを怖がっていないということ。
皇の鍵を手に入れたエピソードではケガをして深刻な雰囲気だったので、この二人の関係は殺伐としているのではないかと想像していたのですが、杞憂に終わったみたいです。
この仲良しな雰囲気を見ていると、鍵の扉の門番は一馬さんかもしれない…と思ったりします。
でも父親なら息子から一番大切なモノを奪おうとしないよね…。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

ゼアルマンが出ましたね。( ´艸`) 登場が大袈裟で、なんか笑ってしまいます。
シャイニング・ドローとか! 名前もスゴイです。
自分に都合の良いカードをドローできる能力は相変わらず破壊力満点でした。


■命を削るデュエルをすることになってしまったスリーですが、本人は命を無くすことは仕方ないことだとあきらめているんですね。
私は家族が元に戻るところまで見届けなければ成仏できないんじゃないの?と、スリーに聞きたいです。
このデュエルでギリギリまで命を削ってしまったスリーは、まるで死んじゃったみたいなラストに描かれていましたが…生きてるんだよね?
良い子なので、こんな形で死んじゃったりするのは可哀想です。
しかし最後、遊馬に「ボクの家族を救ってくれないか?」と、丸投げするのもいかがなモノかと思いました。
少しずつ遊馬は色んな人に色んなことを託されて、背負うモノが増えてきたなと感じました。
そういう重荷って遊馬には一番似合わないのに、不思議ですね。


■ホープレイでアトランタルを破壊しましたね。
切り札の「ZW−不死鳥弩弓(フェニックス・ボウ)」は名前がカッコイイです。
確か前回はペガサスだったし、このゼアルウェポンって宝玉獣を意識して作られているのかもしれません。


■今回のキーカード『アンゴルモア』ですが、名前が名前だけに笑ってしまいました。
ついにノストラダムスまでカード素材になったのですね。
このカードを発動させると「バリアン界」への扉が開くとトロンが言っていたので、トロンってバリアン界の住人なのかもしれませんね。
バリアン人って人間とほとんど同じに見えるので、ひょっとしたら天城兄弟もバリアン人なのかもしれないです。
ハルトの能力も異次元人だと思えば納得できます。


■一馬さんの前で、「全裸でよつんばい」というサービスをしてくれたアストラルさん!
破壊力満点でした!
そしてハダカでベッドに寝ているスリー。
肩しか見えないけど、薄くて華奢な形は、とても男とは思えないのです。
トロンに手をにぎってと、おねだりMAX!(゚∀゚)ノ


「次回予告」

    遊馬:WDC決勝大会! 激戦を闘い抜き、予選を勝ち残ったデュエリストたちが今夜、前夜祭で勢揃いだ!
    オレも小鳥たちを引き連れ、行って来るぜ!((((((っ・ω・)っ

    アストラル:いずれも最強のデュエリストたち! 気を抜くな!(`・ω・´)
    遊馬:あ? あー分かってる! …あいつは???


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「波乱の前夜祭! 姿を現した悪魔の決闘者・トロン!」


    アストラル:私の事が見えているというのか?(゚Д゚)?


    ■遊馬の赤いタキシード!!! スゲー!(゚∀゚)ノ
    赤と言えばペガサスだけれど、中学生でこの色、形というのは良いセンスしてますね。
    春ばあさんの見立てかのぅ〜。
    まさか一馬さんのお古…だったりするのかな。
    逆に委員長は無難な茶系で、鉄男は…(´ω`*)
    オレンジの蝶ネクタイが鉄男のこだわりなのかもデス。
    そして女子たちは、キャットちゃんのチャイナが可愛いですね!
    でもブッちぎりで可愛いのは、徳ちゃんですね。
    白いタキシードがとっても似合ってます。


    ■委員長が誰かにサインをもらってましたね。
    一体、誰のサインなのでしょうね。
    堅物に見えて、意外と有名人に弱いところが好感持てます。
    そしてフォーは女子に囲まれ忙しそうです。
    案外モテるんですね〜。意外でした。


    ■次はトロンが姿を見せる見たいですが…いきなり「悪魔」とか呼ばれていて可哀想ですね。
    どうせなら仮面を取って登場して欲しいですね。


【今日のクロたれとノスたれ】

    消えたと思ったアストラル
    しかし遊馬の呼ぶ声に答え、みごとに復活したのだった!
    その様子を見ていたクロたれとノスたれ
    復活シーンの四つん這いがお馬さんのようで
    是非乗ってみたいと思うのだった!

    アストラルに「背中に乗りたいのだけれど…」とお願いすると
    あっさり快諾してくれたのだった!


    クロたれとノスたれ

    アストラルの背中に乗れて、ご満悦のクロたれ!
    ノスたれは悪魔メイクがすっかり気に入ってしまった。
    ついでにアストラルのお尻を触ってみようと、そっと手を伸ばすのであった…


作画監督=原 憲一
脚本=吉田 伸
絵コンテ=桑原 智
演出=武藤公春


2012年03月22日(木) エジプト人のお相撲さんと漫画5D's感想と遊戯王5D's再放送 第7話「カードにこめた想い! 水晶ドクロVS大牛鬼」


エジプト人のお相撲さんがいます。
アフリカ初の力士ってことでニュースにもなりました。
名前が最高です。

 大砂嵐(おおすなあらし) ←いかにもエジプトって感じですね!(゚∀゚)ノ

エジプト人で巨体っていうと、「ボバサ」を思い出します。
大砂嵐の写真を見ると、マゲを結ったリシド(色白)という印象で、一目でファンになりました。
まだ番付が低く、テレビ中継に写ったりしませんが、是非注目して欲しいです。
そして夢は横綱だそうです。
フェイスブックもやっているそうなので、アカウント持っている人は探してみてください。


■「φブレイン」から目が離せません!
パズルアニメという枠を越えて、何かものすごい方向へ話が走っているので、すごく興味深いです。
物語の鍵を握る「オルペウスの腕輪」を最初に見たときは「おっ、千年パズルみたい」と思いました。
オルペウスというのは興味深い単語で、不老不死の秘密を追いかけていると、かならずこの言葉にたどり着きます。
ファイブレインがオルペウス教の秘密をどう料理してくれるのか、楽しみながら視聴しています。
ちなみに好きなキャラはギャモンです。(ノ∀`*)キャー♪


■今月のVジャンプに「オシリスの天空竜」カードのプレゼントが発表されました。
今回は特製スリーブがつくので、是非とも手に入れたいと思っていますが、なんと1500名にしか当選しないそうです。
くじ運をアップさせるために…とりあえず菓子でも食おう!


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■漫画5D's−「RIDE-32 零の攻防!!」感想!


レッドデーモンの鳴き声が「バオオオオッ」だったことに気が付きました。
意外に可愛い!!


■仏の顔の鬼柳さんが、『オーガ・ドラグーン』を出した途端、死人顔になったのには驚きでした。
その変化をジャックがあまり動揺せずに受け止めてましたが、漫画の方でも鬼柳さんは「キャホー(゚∀゚)ノ」な人になっていたのが、ちょっぴり残念であります。
アニメと違うクールさで描き続けるのだとばかり思っていたのですが、決闘竜を持つ者には必ず「キャホー(゚∀゚)ノ」の呪いがかけられるんですね。
まぁジャックも冷静に見えて中身はかなり「キャホー(゚∀゚)ノ」なので、いずれは遊星も「キャホー(゚∀゚)ノ」になるのかと思うとそれも楽しみです。


■鬼柳さんのハンドレスコンボ、面白かったです。
カードが上手く回らないと痛い目に遭いそうなデッキですね…私じゃ絶対に使いこなせない自信があります。
今回はデュエル中心だったので、話がちょっと単調でした。
そして鬼柳さんの表情も、無表情キャラとはいえ何か一工夫欲しいなと思いました。


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遊戯王5D's再放送 第7話「カードにこめた想い! 水晶ドクロVS大牛鬼」

遊星のすべてがカッコイイ!!!!(ノ∀`*)キャー♪
私にとって、この「富岡遊星」は特別な存在です。
確かにこの頃は、「男ばかりの遊戯王、右を向いても左を向いても男だらけ」とさんざん言われていたけれど、ヒロインは矢薙のじいさんがいるし、むしろこれくらい殺伐としていた方が5D'sらしいなと思います。
牛尾さんに続き、氷室さんという肉体マッチョ派が遊星に惹かれていく過程も丁寧に描かれていて、遊星の持つ神秘的なカリスマ性がこの頃は上手に描写されているなと感じました。
その辺の変化を代弁してくれるのが矢薙のじいさんですが、遊星の強さに底知れなさを感じて「あんた…何者なんだい?」とつぶやいてしまうシーンは、その後の遊星の印象を決定する大切な言葉だなと思いました。
デュエル中は緊張していたじいさんですが、遊星が勝った途端抱きついて、チューしようとするシーンは、ほのぼのしていて楽しかったです。
もちろん私もあの場所にいたら絶対に飛びついていました!��d(・ω・´)


■氷室さんが遊星の強さに気づき、闘争心に火がついたシーンはエロかったですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
見ていて「あぁ〜遊星に惚れちゃったんだな」と声に出してしまうほどでした。
ジャックの捨てゼリフに傷つき、人生を転落させてしまうほど実はナイーブな心の持ち主である氷室さんなので、遊星みたいに寡黙だけど実は優しいタイプが絶対に好きだと思います。
この後、この3人は仲良しさんになるわけですが、氷室さんは「遊星はワシが育ててプロにする!」と、生きる夢を同時にもらっちゃって、きっと世界が一気に広がったんじゃないかと思いました。


■ゴドウィン長官が語るイリアステルと地上絵の話はゾクゾクするほどミステリアスでした。
この時は赤き竜が星竜王の復活を望んで、遊星とジャックに王座争奪戦でもさせるんじゃないかと思っていましたが、そんな展開にならなかったのは今でも残念に思います。


2012年03月19日(月) 遊戯王ゼアル感想−第48話 「アストラル、死す…!?」


遊戯王ゼアル感想−第48話 「アストラル、死す…!?」
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【今日のお言葉】  

    一馬パパ : ここまで汚い手を使ってくるか…。今回はお前のチカラだけじゃどうにもならないみたいだ!

まさかの一馬パパ乱入でした! あぁ〜ビックリしたΣ(・ω・ノ)ノ
あの状態を「生きている」と言っていいのか分からないけど、とにかく消滅したわけじゃないみたいで安心しました。
歩いていた場所は皇の鍵の中だったので、一馬パパはずっと皇の鍵の中から遊馬のことを見ていたんですね。
スリーの追い込みが半端ないので遊馬に助け船を出した一馬パパですが、私は洗脳解除は遊馬自身でやって欲しかったなと思いました。
アストラルが全力振り絞って「思い出せビーム」出したのだから、こっちを優先して欲しかったです。
「アストラル、死す!?」というタイトルがついているのに、アストラルの見せ場がほとんど記憶に残っていないのは、一馬パパの介入と、なんかアストラルが簡単に消えちゃったからですね。


■紋章のチカラでアストラルが消えるという現象もビックリでした。
「アストラルが消えるのはナンバーズとのデュエルに負けたとき」という約束は、逆にデュエルの勝敗以外には消えないという保証だと思っていたんですが…そうじゃなかったんですね。
スリーがアストラルを消してしまった時、鍵の門番との約束はどうなるのか気になりました。
アストラルが門の内側に帰ったのなら、遊馬の一番大事な物は失わずに済むのですよね?
もし「帰る」じゃなくて「消える」だと、アストラルも取られ、一番大切なモノも奪われるで、遊馬が一番大損こくことになってしまいますね…。
うーむ、これはちょっと可哀想です。


■鉄男が遊馬のことを「仲間」と言った時は私も感動でした…・゚・(つ∀`)・゚・
太い腕が遊馬の手をつかんだ時はドキドキでした。
やっぱり遊馬の保護者は鉄男なんだなと実感しました。


■アストラルがいなくなって、ボロボロと泣く遊馬が可愛かったです。
二人の絆の深さを感じられました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
アストラルが遊馬の涙を知ったら何を言うでしょうね。
是非聞いてみたいです。


【絵とか脚本とかデュエルとか】

今回もいくつか「先史遺産」が出ましたが、デザインが微妙だったのもチラホラいました。
たとえば「バッド・ゴーレム・遮光器」とか。(゚∀゚)ノ
胸の形が遮光レンズに似ているので分かりましたが、オリジナルの良さがまったく残ってないですね。
そしてラスボスの『先史遺産・アトランタル』ですが、アトランティスのイメージは火山なんですね。
私はアトランティスといえば「オリハルコン」とか、白くてズルズルしたドレスを着た人たち…という絵が浮かびます。
このアトランタルが「マシュマック」を腹に収めてしまうところは新鮮に感じました。
よく見ればどっちも岩石みたいで、もともと兄弟みたいに考えてデザインされていたのかもしれません。


■遊馬がサレンダーを口にした時は、さすがに (´Д`) ウヘェ〜でした。
洗脳でサレンダーさせる事が出来るなら、デュエルなんてしなければ良いのにね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
デュエルすることにこだわっているスリーですが、もはや彼が何を目指しているのか、さっぱり分からなくなりました。
家族の仇という大義名分がどっかに消えて、単に遊馬をいたぶっているようにしか見えないのですから、前半のデュエルはかなりしょっぱく感じました。
後半の遊馬は覚醒し、アストラル師匠の言葉を思い出しながらデュエルしてましたが、いつの間にアストラルはあんな遺言を残していたんでしょうね。
劇中でちゃんとシーンを入れておいてくれたら良かったのにな…と思いました。

「次回予告」

    遊馬:スリーの新たなるナンバーズ『アトランタル』
    その強大なチカラが容赦なくオレを襲う!
    そして激闘の中、デュエルは思いもよらぬ方向へ!

    これってARじゃねぇ、現実だ!
    このままじゃ…
    くっ! あきらめてたまるかよ!!!
    アストラルが消えても、アイツはオレの心の中にいるぅぅぅ!


    遊馬:次回 遊戯王ゼアル 「激闘の果て! ホープレイvsアトランタル」


    遊馬:超〜かっとビングだ! オレ!!!


    ■次回でデュエルも終わりそうですが…絵だけ見ているとスリーが劣勢に見えまする…(´・ω・`)
    っていうか、あの顔のマーカーは何!?
    まさかチカラを使いすぎて顔にカビが!?゜゜(´□`。)°゜
    もしこのデュエル、スリーが負けたらどうなるんだろう…。
    記憶がなくなり遊馬への憎しみを忘れ、笑顔の似合うスリーになったりするのかな?
    それもなんだかな…って感じですが、遊馬ならアストラルを消したスリーでも許してしまいそうです。


    ■久しぶりにタイトルでネタバレ!!
    そーか、ホープレイ出すんだ…。
    ホープレイ以外のナンバーズを出して、アストラルとは違う遊馬独自の戦術を見せてくれるのかと、ちょっと期待していたんですが…なさそうですね。
    アストラルだったらこう闘うとか、アストラルを意識しすぎて、逆にデュエルがガチガチになってしまいそうですが…まぁ仕方ないですね。


    ■漫才は最初、気が付かなかったなぁ…。

    遊馬:あれ?メロンは??

    アストラル:いい加減に ヤメロん (´∀`σ)σ !


【今日のクロたれとノスたれ】

    大きなモンスターが大好きなクロたれとノスたれ!
    久しぶりに超超ド級の大型モンスターが登場して大興奮なのだ!
    さっそくマネをしてみようとおもったのだけれど
    細かいところがどうなっているのか良く分からないのであった!

    よーく観察してみると、肩には火山と森林がくっついている!!
    作るのは大変だけれど、どうにか似たような物が出来たのだった!
    さっそくクロたれはアトランタルのコスプレが出来て大満足!!

    クロたれとノスたれ

    ノスたれは、すぐに生贄素材になってしまった「ソルモノリス」が可哀想だったので
    こっそりコスプレしてみたが、ただ四角い箱に入っているだけなので
    ちょっと飽きてしまったのだった…

作画監督=佐藤圭太
脚本=吉田 伸
絵コンテ=須永 司
演出=中川 航


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