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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
「キーメイス」や「ジャグラー」を見ていたら、ものすごい懐かしい気持ちになりました。 太郎や遊星たちにとってはただのノーマルカードだけれど、私にとっては古い友だち。 どうせなら、この懐かしいカードたちを使うのは、若い太郎たちじゃなく、年を重ねた父さんやDホイを売ったオヤジたちだったら、さらに話に深みが出たのではないかと思いました。 父さんやDホイを売ったオヤジも昔はデュエリストとしてブイブイ言わせていたんでしょうね。 太郎がWRGPに出たい気持ちを父親として応援するんじゃなく、デュエリストとして応援してくれれば良かったのに…と思いました。 Dホイを太郎に渡すことで、デュエリストとして大成できなかった自分の夢を託す…みたいな展開があっても良かったのではないかなと思ったし、太郎もただ自分のモヤモヤを晴らすために参加するんじゃなく、親子の絆を大会で深めるような内容があったら、もっと感動できたと思いました。 「太郎がいなくなったら寂しい」という父さんのセリフは、ちょっと女々しいなと思いましたが、父さんにとって太郎の存在がとても大きいことを感じさせる言葉だったので、太郎が父さんの不安を一蹴するように「どこにも行かない」と言った時は、とても太郎がカッコ良く見えました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ジャックの人気に驚きました。 黄色い声援に手を挙げて応えるジャックの色男ぶりには笑ってしまいました。 まぁルックス良いし、背も高くて、スタイル良いから、メンクイの女の子がファンになるのは分かるんですが、どーして狭霧さんが今でもジャックのファンなのか、私には謎ですな。 もちろんジャックにも良いところはありますが、オトナの狭霧さんからしたら、ジャックの行動なんて子供臭くて、恋に発展するような要素はなさそうなんだけど…(´・ω・`) ジャックの何が狭霧さんの恋心に火をつけたのか…知りたいです。 (単に狭霧さんもメンクイってことなのか? せっかくの才女がそれでは台無しな感じがします) ■太郎、甚兵衛、吉蔵の仲良しっぷりが良かったです。 幼なじみならではの飾らないつきあい方が新鮮でした。 ちょっとヘソ曲がりな甚兵衛とノンキな吉蔵が私は好きです。 っていうか甚兵衛ってイケメンですね〜(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■ノーマルカードだけのデッキでどうやってデュエルするのかと考えていましたが、まさか『手をつなぐ魔人』1枚で、こんな展開になるなんて…面白すぎです!ヾ(´∀`*)ノ レモン相手にここまでヤルなんて…やはり決勝まで勝ち上がってきただけのことはあります。 でも大会に出ようと思い立つまでデッキさえ持ってなかった太郎たちが、ここまで巧みな戦術を見せるのって、スゴクネ?と思いました。 何年もデュエルの腕を磨いてきた人にとって、このチーム太陽の存在は脅威ですね。 彼らに好きなだけレアカードを選ばせて、改めてデュエルをさせたら、ものすごーく強いのかもしれませんね。 でもたぶん、彼らの強さの秘密は、自分たちにはノーマル・カードしかないという追いつめられた状況にあると思うので、レアカードを渡したら、すごく弱いチームに成り下がりそうです。 ■『ジャグラー』 初めてのデュエル参戦!! オメデトー!!ヾ(。・ω・。)ノ 今のところ手をつなぐことしかしてないけど、きっと来週、大活躍してくれると信じてるぜ! そして『城壁』の罠カードも懐かしかった〜。 自分が使っていたカードが出ると、それだけで嬉しいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
オレは『手をつなぐ魔人』を守備表示で召喚!! ジャック:なに! またしても同じ手を!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! こんな時間稼ぎの戦略で何が出来る? 遊星:…あの闘い方…(´・ω・`) 彼らは何かをしようとしている…それは一体… 甚兵衛:そうだ、これがオレ達が信じた闘い! オレたちはレアカードなんかに負けねぇ!ヽ(`Д´#)ノ うぉぉぉ! 甚兵衛:次回 遊戯王5D’s 『想いをつなげ! 手をつなぐ魔人』 甚兵衛:ライディング・デュエル! アクセラレーション!! ■いきなり甚兵衛の登場! …ってことは吉蔵は負けてしまったのか…(´;ω;`) ■次のデュエルも『手をつなぐ魔人』がメインとなるようですね。 短気なジャックからすると、これがキッカケで相手の罠にはまりそうな予感です。 優しい吉蔵より甚兵衛の方がジャックと対戦するのに合っていると思うので、来週のデュエルもかなり盛り上がるんじゃないかと期待しています。 ■来週のキーカードが『キーメイス』 このカードで逆転できるんだろうか? ジャックはレモンを場に出しているし、チーム・太陽は劣勢に見えるんだけどね…。 ■来週も遊星は腕組みしたままみたいですね。 ちょっとカッコイイです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 【今日のクロたれとノスたれ】
まさかこんなところで会えるなんて思わなかったクロたれとノスたれ! 実は彼らにマジックを教えてくれたのは、この「ジャグラー」さんだった! 「お久しぶりです!」と挨拶しに行こうと思ったクロたれとノスたれ。 とりあえず、喜んで貰えるようコスプレして行くことにしたのだった! ![]() 今まで陽の当たることがなかった「ジャグラー」さん まさか自分が5D'sに参加できるとは思わなかったし、 可愛い弟子たちに再会出来るとは思わなかったので もう〜心はニコニコなのだ! でも顔が見えないので、その心が2匹に分かってもらえない どうやったら気持ちが伝わるか、ちょっと悩む「ジャグラー」さんであった… 作画監督=武藤公春 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=飯島正勝 演出=武藤公春
吉蔵の気持ち、すごく分かるよぉぉ! 私も遊星が大好きだから゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ でも私はヘタレだから、遊星の知り合いと出会ってもサインはねだれないな…。 積極的な吉蔵がうらやましいよ! 遊星ファンの吉蔵が遊星と対面したとき、どんなリアクションを取るのかドキドキしながら見守ってました。 想像以上に瞳をキラキラさせていたので笑ってしまいました!( ´艸`) ムフフ 男ばかりにモテまくる遊星…その魔性の魅力は相変わらずですな。 ■龍亞が、知らないオジサンからホテルに誘われるシーンにはドキドキ★しました。 っていうか、立ち読みする龍亞の絵が新鮮に感じました。 お金持ちの家の子でも立ち読みするんだなーとシミジミ見ていたら、なんと読んでいた雑誌って表紙が遊星なんですね。 私も欲しいナー。 今回は龍亞のおせっかい病が良い方向に転がって、皆が良い気持ちになれた回でした。 甚兵衛が小学生相手にムキになって反発するところは大人げないなーと思ったけど、龍亞がそれにめげずに彼らを助けてあげようと思う前向きな姿勢がとても好感持てました。 ほんと、良い子です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■お手製のDホイールに駆け寄るブルーノが可愛かったです。 彼は本当にメカ好きなんですね。 自分たちでDホイールを直したいとこだわる甚平衛を説得する太郎さんが良かったです。 プライドを引っ込め、あえて遊星たちにお願いするところはサスガはリーダーだと思いました。 遊星が洋服ハンガーを見てサテライト時代のことを話すシーンは印象的でした。 あの時からずいぶんと時が経ってしまったんだな…と私も思いました。 ちょっと遊星がオトナに見えた瞬間でした。 ■チーム・ラグナロクのライディング・スーツが公開されました!ヾ(´∀`*)ノ キャホー! 正面から見ると、オオカミの顔のようなデザインになっていて、ちょっと子供っぽいかな…と感じました。 でも白を基調にしたデザインは彼らに似合っていると思います。 すごいファンに囲まれていましたが、これだけのイケメン揃い…当然ですね。 一番人気は誰なんだろう…赤髪くんかな? 私はやっぱりオカッパくんが好きだな〜(ノ∀`*)キャー♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■チーム・太陽が最後に闘った相手はチーム・カタストロフだと思いますが、Dホイールが壊れたのにどうして勝利したのか…疑問です。(´・ω・`) ■いきなりジャックとドラガンのデュエル! なつかしのデュエル・リング対決にドキドキしました。 やっぱり同じ立ちデュエルでも、ゴンドラタイプの方が、気分も盛り上がります!(・∀・)ノ ■いきなりドラガンがトール神を召喚しましたが、とにかくデカかったです。 上から降りてくるとき、「パンツ丸見え!?」と思ったのは、私だけじゃないハズ!! 神なので、もったいぶって登場するのかと思っていたら、こんな早々に出して良いのかな…と逆に心配になりました。 勝負は、モンスター同士の共鳴がジャマをして中止になってしまいましたが、どうしてあの2体が共鳴したのか…謎ですね…(´・ω・`) まさかトール神たちも赤き竜の一族とか? 白き竜とかいたりして?・゚・(つ∀`)・゚・ それはヤメて欲しいな〜。 ■チーム・太陽はジャージでしたね。 赤、青、緑が目にまぶしかったです。 チーム5D'sたちも普段はああいうラフな格好でいて欲しいと思いました。 特にジャックはいつでも、年中無休でライディング・スーツを着ているので、暑苦しくてたまりません。 ジャージ姿のジャック…見てみたいです (´ω`*)たぶん惚れる! ■アキ登場! しかしデートに誘いたかった遊星が不在で思い切り残念そうな顔をしたのが可愛かったです。 最近の遊星はブルーノとつるんで行動することが多いから、アキもちょっとヤキモチでしょうね。 「次回予告」
クロウ:チーム・太陽の奴ら…オレたちを騙そうとしているのかもしれねーな… わざと遊星に弱いデッキを見せて…(´・ω・`) 龍亞:それはない!ヽ(`Д´)ノ 太郎たちはそんな事する奴らじゃない! 遊星:どんなデッキであれ予選を勝ち抜いたチームであることは間違いない! 油断は禁物だ!!(`・ω・´) 遊星:次回 遊戯王5D’s 『鉄壁のスクラム! 強硬守備を打ち砕け!』 遊星:ライディング・デュエル! アクセラレーション!! ■おーアキの普段着、胸がバッチリですのぉ〜(゚∀゚*)/ オー!! ちょっと野暮ったい感じがするが、深窓の令嬢の服は基本的に地味系なのかもしれません。 ■初戦はジャックが吉蔵と対決ですか! タイトルを見ると相手はかなり守備にチカラを入れているようなので、ジャックも苦戦しそうですね。 パワーで押し切ろうとするジャックにどう立ち向かうのか、チーム太陽のお手並み拝見ってところです。 ■吉蔵のデッキはノーマルばっかりでしたが、これでどうやって勝ち上がってきたんでしょうか…。 よく見ると、「はにわ」とか「ワイト様」とかがいましたね。 昔、万丈目さんが攻撃力ゼロデッキで勝負したように、あっと驚くような戦術を見せてもらいたいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
見た目はションボリな彼らだが、 彼らの素朴さと誠実さに魅かれたクロたれとノスたれ! さっそく自分たちも吉蔵のようにカードにサインをしてもらおうとお願いするのだった! ![]() Dホイールの調子が悪くて、困っているチーム太陽 せっかく可愛いクロたれとノスたれが近づいているのに どうやら気がついていないらしい そんなところも魅力だなーと思う2匹であった… 作画監督=原 憲一 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=菱川直樹 演出=菱川直樹
まさかシェリーが次元のひずみに吸い込まれてしまうなんて…(つД`) その瞬間、真っ先に浮かんだのはミゾグチの顔でした。 案の定すごいショックを受けていて、見ていてつらかったです… (´;ω;`) ミゾグチにとってシェリーの存在がどれほど大きいか、思い知らされました。 彼の父性愛、良いなぁ〜って思います。 シェリーの持っていたカードがインフィニティの制御カードだったとは驚きでした。 なるほど、だからイリアステルたちがカードを執拗に奪いにきたんですな。 ということは、イリアステルたちは制御カードもないのに、インフィニティを使っていたってことで、ずいぶんと無茶をするものだと思いました。 歴史の改竄をしようと次元のひずみに乗り出したまま帰ってこないシャトルもかなりあるんでしょうね…。 ■不動博士出たぁぁぁあ!ヾ(´∀`*)ノ キャホー! 意外とたくましい体つきにドキドキ★です。 それにしても、あの細くて色っぽい首筋は け・し・か・ら・ん!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! どうやら死んだと思っていた博士ですが、モーメントの中で意識が生きながらえているようです。 どういう過程でそうなったのか分かりませんが、ゼロ・リバースの時、博士の意識が遊星粒子と超融合したみたいです。 モーメントって莫大なエネルギーを生み出したり、人間の意識を温存したりと、意外と使えるヤツですね。 遊星粒子をクルクル回すだけのモーターかと思ったんですが、その潜在能力は計り知れないみたいです。 ■不動博士が警告した『人類を破滅に導く最後のモーメント』 遊星が「島」と呼んだアレは、まったくモーメントに見えません。 道のようなモノが伸びているし、そもそも次元のひずみにモーメントが浮いている事自体が不思議…。 そして気になったのは、不動博士があのモーメントについて、まるで人類の未来を預言をするような事を言っている…。 不動博士は何を見て、何を知っているのか…。 遊星粒子として宇宙を飛び回っているうちにアカシックレコードでも読んじゃったのかな?( ´艸`) ムフフ ■イェーガーさん、ついに長官に就任! カッコイイ! 素敵!! これで奥さんと子供も呼び寄せて、一緒に生活できますね…良かったぁ・゚・(つ∀`)・゚・ ■プラシド復活!! そしていきなり、モーメント・エクスプレスを消滅。ついでにクラークさんも消滅?��(´□`;) 以前よりやり方が容赦ないのは、遊星に対する闘争心に火がついているからでしょうね。 「月刊デュエル」に掲載されていたプラシドの美形っぷりに吹きました! カメラ目線のプラシド、最高です!! ■チーム・ラグナロク、来ましたねぇ〜。 オカッパ萌えの皆さん、お待たせしました!!O(≧▽≦)O ついにカワイコちゃん登場です!!(゚∀゚)ノ が、名前がわからん!ヽ(`Д´#)ノ グギギギ! あの白い髪の子。 メチャクチャ好みです!! しかし、どーして自分はオカッパを見ると、胸がときめくのだろうか!? その謎を誰か解いて欲しいです!! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回、デュエルはありませんでしたが、ホセ爺たちのWRGP参戦のニュースや、新しいライバルであるチーム・ラグナロクの登場、そして対戦表に出ていた、「チーム・太陽」の可笑しさとか…。 デュエル以上にデュエリスト魂を揺さぶるシーン続出で、目が離せませんでした。 ■次元のひずみですが、シャトルの外装がはがれた途端、中の空気が外に流出するシーンは、ちょっと納得いかなかったです。 次元のひずみは空気が薄いのかねぇ。 ■ホセ爺のアップが出ましたが、思った以上に渋い顔でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ でも、マユゲが長すぎぃぃぃぃ! それも右マユだけ モサモサぁぁぁ。左マユは自分でむしっているのだろうか! そして頭の毛根が、マユゲ、モミアゲ、アゴヒゲ、口ひげに移動してしまったようだ! 「次回予告」
3人の使う聖界の三極神は神秘のチカラが宿ると言われる、世界最強のカード… だけど遊星はこんな奴らにだって負けるもんか! うわぁ〜あぶないじゃないか!! 誰か:ご、ごめん!!急にDホイールの制御が効かなくなっちゃって! 龍亞:えぇ〜これがDホイール?(´・ω・`) 龍亞:次回 遊戯王5D’s 『新たなるライバル』 龍亞:そうか…このDホイール壊れちゃってるんだ… ■もうラグナロクと対戦かぁぁぁ!!! 初戦は誰が出てくるんだろう〜ヾ(´∀`*)ノ わくわく こっちはジャックが闘うようだけど、スカーレットを出す場面はあるのだろうか? チーム・ユニコーン戦が良かったので、今回の闘いも注目しますよ! ■ラグナロクが持つカードが世界最強だって!? うーむ、世界最強は三幻神であって欲しい私としては、ちょっと気になります。 神秘のチカラってなんでしょうね。 以前登場した、ヒドゥン・ナイト−フック−のようにカードの効果が実体化してデュエリストに直接ダメージを与えたりすることかな? 神のカードでそれをやられると、チーム・5D'sでも苦戦するだろうな。 【今日のクロたれとノスたれ】
一目見て恋に落ちてしまったクロたれとノスたれ(そして私) 名前も分からない「白いヒト」にさっそく花束を持って挨拶に行くのだった! しかし、あまりの可愛らしさに声が出ず、 花を持ったまま、立ちすくんでしまうのだった! ![]() 可愛いパンダが接近していることに気がついた白いヒト。 無表情に見えるけど、 実は友だちになりないなぁ〜と、こっそり思っているのであった… 作画監督=こかいゆうじ 脚本=吉田 伸 絵コンテ=江上 潔 演出=政木伸一
なんて良い人なんだ〜・゚・(つ∀`)・゚・ あまりに良い人すぎて、逆に裏で悪い事をしているんじゃないかと疑っちゃったよ! 本筋のストーリーとは関わることもないだろう…と思っていたボルガー社が遊星とイリアステルの橋渡しをする重要な役を担うとは予想の斜め上を行きました。 それにしても単なる留守番役のリックが、遊星たちの潜入に手を貸すところがひじょーに あ・や・し・いです。 もしバレたら、モーメント・エンジンの取引中止→部品の調達ができなくなり会社廃業の危険もあるわけで、そのリスクを犯してまで遊星たちに手を貸す理由が単に善意の好奇心だとしたら、この会社…ボルガーが出所するまで存続できるのかどうか…微妙ですね。 ■待ちに待った遊星のコスプレ!!O(≧▽≦)O 可愛すぎる!!! なんという19歳! 魔性の可愛らしさ!! こんなに帽子が似合うとは思いませんでした。(*´∇`)ノ 可愛くてしかたないですよぉ ☆.。.:* オレンジのつなぎが良く似合っているし、変なジャンバーも良い味出してました。 横の毛が下に降りるだけで、顔が幼く見えてしまう魔法発動で、どうみても高校生のバイトって感じでした。 それとチラっと映った黄色いライダースーツも可愛かった〜。 ブルース・リーの死亡遊戯みたいでした。 あと、シェリーの後ろ巻き髪は色っぽさが出て、これも良かったです( ´艸`) ムフフ ■今回はモーメントの持つ可能性がいくつか紹介されました。 【モーメント・エクスプレス(通称ME)について】 民間のモーメント製造会社 Dホイールのエンジンなど請負製造もしている 【モーメントエンジンの汎用性について】 モーメント装置は、数十センチのサイズから、直径数キロから数十キロのサイズまで、 装置の大きさを変えることで発電量を調整することができるらしい。 その性質を利用し、MEはインフィニティという巨大な装置を設置し新たな装置の開発を行っている。 【インフィニティ計画】 「インフィニティ」とは物質転送装置の事。 機械の中で遊星粒子を高速で走らせ、次元のゆがみ…つまりワームホールを造りだし、物質を転送させる。 実用化すれば広大な宇宙空間を簡単に移動することができるようになる。 そんな遠くの宇宙へ行って何をするのか…その目的が知りたいところです。 ■いつの間にかイェーガーさんまで、愉快な仲間達と同居してました。 っていうか、イェーガーさんのハネ毛ってカーラーで巻いていたモノだったんですね…(゚Д゚)ノ びっくりー! 手のアイロンは前髪専用なんでしょうね。 普段からオシャレさんだな〜と感じていましたが、まさか髪型にもこだわりがあるなんて嬉しい発見でした。 ■ダニエルに吹いた〜アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ いったい元ネタはなんでしょうね〜。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■神経衰弱デュエルは面白かったですが、もうちょっと長くデュエルを見ていたかったです。 スタダさんを出した後の遊星の攻撃も単調で、物足りなかったです…(´・ω・`) ■メガネのトリックを見抜いた後、遊星の怒濤の言葉攻めにドキドキ★しました! 「さぁぁぁ〜めくってもらおう! 出来ないなら、オレがやろう!!(`・ω・´) ノ」 ぎゃぁ〜カッコイイ!!O(≧▽≦)O しかし、停電した瞬間、クラークのメガネに反射したモンスターカードの場所を遊星があの距離と位置から覚えることが出来たのはスゴイねぇ〜。 視力の良さにビックリです! ■テーブル・サイズのスタダが妙に可愛かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 ■MEの社長…クラークさん、意外と悪い人ですね。 遊星のデッキを賭けの対象にしようと言い出すところなんて、悪っぽかったです。 まぁ実際、遊星たちを変な宇宙船に閉じこめて打ち上げてしまったのだから、意外にこの人がラスボスになるのかな…なんてボンヤリ考えました。 個人的には、自室に戻ってきたら、可愛い遊星に「お待ちしてました」と言われるシーン…うらやましいのぉ〜と思いました。(´ω`*) 可愛い遊星にそんなことを言われて舞い上がらない人はいないよな〜と思いました。 きっと社長はデッキより遊星の身体を賭けの対象にしたかったんじゃないのぉぉぉ〜とツッコミ入れながら見てました( ´艸`) ムフフ ■シェリーのお尻を見ながら匍匐(ほふく)前進するブルーノ…。 うらやましいぞ!ヽ(`Д´#)ノ シェリーも無防備すぎる! これをミゾグチが見たら、ブルーノは一刀両断されるだろうな…。 「次回予告」
シェリー:こんなことをするなんて…やっぱりこの会社はイリアステルと… あなたはお父様を殺した犯人を知っているのね!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ クラーク:ドクター・ルブランか…彼は優秀な人間だったよ (・∀・)ノ しかしよけいな詮索が多すぎたか シェリー:よけいな詮索?(´・ω・`) 遊星:次回 遊戯王5D’s 『歪められた過去』 遊星:このままだとオレたちは次元の狭間に放り出され、消滅する!(´;ω;`) ■遊星がチルド便で異次元に送られてしまうぅぅぅぅぅ!!! っていうか、そんなに揺すったら身が痛んで味が悪くなるよぉぉ!! とんでもない事になってしまったが…大丈夫なのか? 異次元って何? まさかGXで出てきたアノ世界に飛ばされたりするのか!? 覇王vs遊星とかあるんだろうか…それは見たいかも (つω`*)テヘ というか、もー完全に遊戯王の世界観から逸脱してますなぁ。 今回のデュエルも、あってもなくても良いような展開だったし…(´・ω・`) しょぼーん シグナーとか、赤き竜っていうのは、遠い日の花火に感じますよぉ。 ■クラークはシェリーのパパンのこと、知ってましたね。 やはりコイツが犯人なのか!? シェリーのパパって実業家だと思っていたんですが、科学者だったみたいですね。 案外、不動博士とも関係があったりするのかな…。 この船は本来、ワームホールを行き来するためのモノだから、船に乗っている限りは安全なんだろうけど、でもトラブルとか起こりそうで心配です。 【今日のクロたれとノスたれ】
通常のデュエルと違うルールと戦術に興味を持ったクロたれとノスたれ! さっそく自分たちも遊星に挑戦したい! こっそりクラークに変装したクロたれ その変装があまりに上手だったので 遊星はクロたれをクラークと信じ込んでしまったのだ! ![]() デュエルは白熱し、ついに互いのカードも数枚となってしまった! あまりの緊張に、顔が真っ赤になってしまった遊星であった… 作画監督=波風立流 脚本=吉田 伸 絵コンテ=小林一三 演出=石川敏浩
イェーガーさんがパパとして頑張っている話になると、逆に遊星たちが孤児院育ちというのが際立ってきて、ギャグ回であっても、なんだかホロリとしてしまいます…(´;ω;`) ジャックにとってカップラーメンが幼い頃の唯一の「ごちそう」なのかと思うと、これまた可哀想で…。・゚・(つд`)・゚・。 遊星、ジャック、クロウが幼い頃の想い出を共有しあいながら一緒にいるっていうことは良いことだな〜としみじみ思いました。 ■しばらく見ない間にすっかりジャックがギャグキャラになっていて、遊星との夫婦漫才ぶりも面白く、こういう回も悪くないかな…と思いました。 私は基本的に、「カッコイイ」ジャックじゃなきゃ イヤァァァァヽ(`Д´#)ノ な人なんですが、いつの間にか、人前で泣いたり文句たれたりするジャックに慣れてしまったようです。 それにしても、大きい体でオーバーアクションしながら、ギャーギャー騒ぐジャックはまるで子供ですね。 むしろマーサハウスでラーメンすすっている時の方が、大人びて見えます。 チビ遊星とチビクロウが一つのラーメンを仲良くすすりあう絵には萌え死にそうになりました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■イェーガーさんの実家がサーカス経営だったという驚愕の事実が判明! 家族みんなが同じ顔というビックリもありましたが意外でした。 イェーガーさんは生まれつき裕福な家庭の子息だと思っていたので、日々の食事にも事欠いていたとは驚きでした。 見習いから副長官まで出世できた理由を「ゴマすり」と言っていましたが、ゴマをするだけじゃ出世は無理だろうし、上司はあのゴドウィン長官なんだから、元々イェーガーさんは有能な人なんだと思いました。 ただその有能な人が貯金もせず、ほんの数ヶ月の逃亡生活の資金も用意できなかった点が良く分かりません。 地下通路で1個のカップ麺を家族で分け合うほどの悲惨さ…。 イェーガーさんは有能なのか無能なのか…ちょっと設定に”ぶれ”があるな…と感じました。 ■ゲームセンターにあった、ライディング・デュエル・マシーンは、ちょっと乗ってみたいと思いました。 小さいお友達の前で座るには羞恥心を捨てることが必要ですが、デュエルのためには勇気をしめすぜ!(゚∀゚)ノ だから製品化してください! ■シェリーの殺気! 恐ろしいまでの迫力に惚れ直しました!ヽ(○´3`)ノ チュゥゥゥゥ 要点を早く聞き出したい彼女にとって、イェーガーさんのダラダラ話につき合うのは、じれったくてたまらないことでしょう。 怒ったシェリーが凶器としてカードを使うところは面白かったですが、ただの紙なのに、その切れ味の鋭さにちょっとビビリました(つω`*)テヘ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■詰めデュエル時のミニ遊星が可愛かった! デュエルに勝った時、ニコっと笑ったところにドキドキでした。 アキも可愛らしかったですが、特にメットについていたハートのゴーグル?も良かったです。 でも一番は、黒ブタの「C・メンラード」にメロリンでしたヾ(´∀`*)ノ ポヨポヨの体が可愛かったです。 ■詰めデュエル、1回目も2回目も難しかった〜ヽ(`Д´)ノ 答がぜんぜん分からなかったよぉぉぉぉ!! でも詰めデュエルは楽しいので、次は龍亞龍可レベルの簡単な問題を出して欲しいです。 ■今回のアキはいつも以上に、おっぱいさんでした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 旅行中、同じサイズのおっぱいをたくさん見てきましたが、アキも負けてないと思いました。 「次回予告」
シェリー:だけどこの会社が長官たちと連絡を取っていた以上、何かあるはず!(`・ω・´) ノ 残された時間はわずかよ… 遊星:あと調べていないのは「インフィニティ」 肝心なモノはあの扉の先か…( ´_ゝ`)ノ 遊星:次回 遊戯王5D’s 『モーメント・エクスプレス・開発機構』 ブルーノ:時間をかせいでくれ…遊星 カードキーがなくなっていることに気づかれては終わりだヾ(。・ω・。)ノ ■遊星、ボーシが可愛い!!! どーしよう! 可愛くてたまらない!!O(≧▽≦)O 横のハネ毛が下に向くだけで、あんなに可愛くなるなんて…(ノ∀`*) キャー おちつけ自分♪ 幼さが増すというか、中学生みたいで本当に可愛いです。 前回の電気保安員についで、2度目のコスプレ編ですが、毎回帽子を被るのは、やっぱり金メッシュを隠すためなのかね。 ロゴマークの「B・C」って、「バトルシティ」の意味なのかな? ■次回の調査先は、「開発機構」だそうですが…。 ここも事業仕分けで予算削られヒーヒー言っているのだろうか!?( ´艸`) ムフフ で、「モーメント・エクスプレス」って何だろう…宅急便とか? 高速回転しながら荷物を高速で配達する方法を開発している事業所なのだろうか! ■次回はデュエルじゃなくて、カードで神経衰弱か…新しい展開出してきたな!(^ω^#) グギギ 相手のメガネの兄さんも、なんかホモーい感じだし、遊星の体を賭けてデュエルという内容だったら楽しいな〜。 【今日のクロたれとノスたれ】
さすがのクロたれとノスたれも知らなかったらしい この面白いマシンで自分たちも詰めデュエルをしようと思ったけれど ちょっとサイズが大きすぎる… 仕方ないので、アヒルのおまるによく似た特注のマシンを設置して 詰めデュエルに挑戦なのだ!! ![]() C・メンラードの魅力にハマったクロたれはこっそりコスプレしてみたが ゲームに夢中のノスたれに気づいて貰えたのは それから1時間後であった… 作画監督=小林一三 脚本=山下憲一 絵コンテ=セトウケンジ 演出=セトウケンジ
シグナーとしてのジャックに用があるのかと思ったら…思いっきり身体目当てでした…(´Д`) ハゥー そりゃ〜ジャックの身体はそこいらの兄さんたちより美人で性能もいいだろうから、悪魔が目をつけるのも分かるけど、でも、あまりに唐突すぎるよね…。 よみがえるための器にしたいらしいけど、強さを求めるデュエリストはジャックだけじゃないと思うので、「ジャックでなければならない理由」をもっと前面に出して欲しかったです。 悪魔もイケメン好きってことですか…(´ω`*) それにしても、この「身体を賭けて勝負」っていうのは、5D'sでやるほどのネタなんだろうか。 ジャックに新しい「チカラ」を与えるための出来レースだとしても、あまりにショボすぎる内容でした。 ジャックもな…「チカラを与えろ!」とか命令口調。 楽してチカラを得ようという根性がちょっとイヤだったりします…(´・ω・`) ■「紅蓮の悪魔」…絵が出ましたね〜。 顔が怖いっていうか、普通に人間体で、悪魔というより、飲み過ぎで顔がムラサキ色になったオヤジみたいでした。 これがジャックの身体に乗り移るのかと思うと…ゾゾゾです。��(´□`;) ヤメテー!! 1万年前、コイツと赤き竜が闘ったそうですが、でも5000年周期で闘う予定になっているのはダーク・シグナーではなかったのかな? まさか1万年前はダーク・シグナーと紅蓮の悪魔の2本立てで闘ったってこと? さすがの赤き竜も過労死寸前…。 なんか取って付けたような話で、とっても薄っぺらく感じます。 ■ボマーさんがナスカに来たこと、神殿を建てたこと…すべてジャックを呼ぶために邪神が仕組んだ罠だったとしたら…ずいぶんと邪神は用意周到なヤツだと思いました。 それだけボマー家の人間は邪神に精神操作されやすい体質なんですね。 さすが星の民関係者だけあります。 ■今回もジャックと遊星がラブラブでしたね( ´艸`) ムフフ 地下神殿のところ、遊星がジャックを心配して階段を駆け下りるところとかドキドキでした。 ■邪神『スカーレッド・ノヴァ』登場! なんで名前が英語なの? せめてここはスペイン語の方が良かったのでは? っていうか地縛神なら、ケチュア語にして欲しかったです。 地上絵の地下深くに封印されていたそうですが、1万年前…微妙な年代ですね。 その地縛神がジャックの身体を得るために地上に出てくる…ジャックの身体はまさに魔性のボディー!ヽ(`Д´)ノ
紅蓮の悪魔と言い伝えられた地縛神 5000年前に地上絵に封印された地縛神より、 さらに5000年前、赤き竜をすんでの所まで追い込んだ邪神が 地上絵より更に地下深くに封印された… その邪神こそ『スカーレッド・ノヴァ』 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■シモベはジャックのパワーデッキと対照的なデッキを使っていますが、地味ながらも着実にライフを削る戦術は意外と使えますよね。 ■邪神の絵を見ていたら、こんな石像を思い出しました。メキシコのラ・ベンダ公園にあるオルメカの巨頭です。 オルメカ文化はマヤ文明の前に栄えましたが、未だに全体像は謎に包まれています。 この顔、マヤの子孫といわれるラカンドン族の人たちとはまったく違ってますよね。 どっちかというと黒人系の顔立ちです。 アニメに出てくる邪神の顔も厚い唇に広がった鼻なので、黒人っぽく見えます。 ■紅蓮の悪魔のシモベさん…声が聞き取れない時があるけど、なかなか狡猾な性格が可愛いです。 火を消して、本体を見てみたいと思います。 歯とか見えるので、きっと可愛いんだろうな〜と思います゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
あなたはあなたらしいデュエルを見せ、そして紅蓮の悪魔のモノとなれば良いのです! ジャック:ふざけるな!ヽ(`Д´#)ノ お前の主に言え!! 貴様の思い通りにはならんと! ジャック:次回 遊戯王5D’s 『燃え滾る魂!スカーレッド・ノヴァ・ドラゴン』 ジャック:オレは負けん!この荒ぶる魂が尽きぬ限り、オレは闘う!!(`・ω・´) ■おー、新しいドラゴン登場!! いきなり予告で見せてしまうとは…・゚・(つ∀`)・゚・ ■レモンちゃんを真横から見られるボマーさんの位置が羨ましいぞ! あの高さ、あの近さで見ることってなかなかないよね。 ジャックはデュエルが終わった時、どうやって地上に戻るんだろう…。 今はデュエルに夢中で自分が置かれた状況に気がついていないようだが…。 次回の感想は6月24日になります!(`・ω・´) ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
地下にこんな広い神殿があったのかと驚くクロたれとノスたれ! しかしもっと気になったのは、シモベの後ろに立つ紅蓮の悪魔の神像だった! 大きいモノ大好きな2匹はさっそく神像にメロメロ! 好き好きアピール大作戦を始めるのだった! ![]() ノスたれは無邪気にハートマークを飛ばして気を惹こうとしているけれど、 クロたれはシモベのフリをして仲良くなろうと作戦展開中! それを見ていた紅蓮の悪魔のシモベは自分も遊んでもらおうと積極的にアピールするのであった… 作画監督=武藤公春 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=飯島正勝 演出=武藤公春
遺跡馬鹿
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