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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
デュエル・ロイドをたくさん作ったり、プログラムを入手したりと、プラシドだって懸命に働いているのに、それを「反抗期」とあっさり言い切ってしまうルチアーノの容赦ない言いように大笑いでした。 …他人の努力を認めないなんて…なんて可愛い子!( ´艸`)ムププ ホセ爺は3人で来たのだから3人で仕事をしたいし、その方が効率が良いと思っているのに、まったく年寄りの言葉に耳をかさない子供に手を焼いているようですが、でもあまり強く言わないところは、ホセ爺なりの余裕と優しさなのかな…と思ったりします。 ■プラシドが爆破のスイッチを入れたのには驚きました。 意外と容赦ない人なのね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ホセ爺がシグナーを利用したい事を知っているのに、ここで殺してしまおうとする辺り…ちょっと短気でイジワルな子だと思いました。 それだけホセ爺を嫌っているのかな…と思うのですが、もともとシグナーに興味がなく、シグナーを脅威と思っていないから、躊躇することなく起動スイッチを押せたんでしょうな。 イリアステルにとってシグナーは守る相手でもなく、闘う相手でもなく、単に邪魔な存在程度というのでは、今後、どんなに熱い闘いを期待しても片一方が冷めてるんじゃ、その想いは無駄になるのかなーと思っちゃいますね。 ■今回、判明した驚愕の事実! イェーガーさんが妻子持ちだった…。・゚・(つд`)・゚・。 独身だと思っていたのに… っていうか女性に興味があったとは…こっちの方が驚きだったです。 写真を持ち歩いているなんて…なんて素敵なパパ! 妻も子供も同じ顔、同じ髪型に唖然としましたが、まぁ…同じ一族出身なら、似ることもあるよね! 子供がサイズ違い、色違いで、ほとんどイェーガーさんの服と同じことに気が付きました。 私はあのコート、てっきり治安維持局の制服かと思っていたのですが、どうやら民族衣装らしい。 身長よりも裾が長く、あれじゃウエディングドレスじゃよ!と思ってみてましたが、あの写真はきっと日本で言う七五三の時の写真なんだろうな…思いました。 家族を守るために必死で働くイェーガーさん、ますます応援したくなりました!(゚∀゚)ノ アニメの中で「実は妻子持ちだった! ビックリ!!」という展開はこれで3人目だ。 1.剛三郎 2.ダーツ総帥 3.イェーガーさん ■愉快な3人組の絆がちょっと強まったと感じた回でした。 遊星を一人にしておけないとブルーノが居残りを言った時、ジャックがブルーノを殴ってましたが、ちょっとベタだけど、男の強さを感じさせた良いシーンだなと思いました。 ブルーノは気が付けば甘えん坊な感じで、遊星を慕う大きな赤ちゃんのようにしか見えない今日この頃ですが、遊星の元へ真っ先に駆けつけるところは、無邪気で可愛いなと思いました。 ジャックまで走るとは思いませんでしたけど!( ´艸`)ムププ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回のデュエルはガチガチのロックデッキを攻略するというモノで、オンラインで遊んでいると、こういうデッキの奴が多いので、すっごく遊星に共感しながら番組を観ていました。 私もB地区+平和の使者を入れているデッキを持ってますが、普通はアッという間に除去されてしまいます。 遊星も大嵐くらいはデッキに入れていると思うんですが、手札に呼び込めなかったんでしょうね。 ■プラシドが剣で空を切った瞬間、裂け目が出来て、おまけにそこを通って消えた時には、「チョー便利!」とツッコミました。 「どこでもドア」っていうか、変な能力をプラシドは持っているんだな…。 ああいうシーンがあると、とても人間には思えないんですが、感情の激しさを見ていると、どーしても人間にしか思えません。 ホント、この人は謎だ〜と思います。 ■気球で遊星を運ぶイェーガーさんが妙に美しかったです。 あの美貌は奥さん以上ではないか!!! 遊星の手をぎゅっと握っているところは萌えました〜。 小さい手が可愛いのだ!! パパがこんなに可愛いのだから、ミニマムサイズの息子はもっと可愛いんだろうな〜。 是非登場して欲しいです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ホセ爺とルチアーノ、仲が良いのか悪いのか…★
ホセ爺:プラシドは一体、何を考えている?(´・ω・`) むにゅーん ルチアーノ:反抗期なんだよ! あんたにだってあっただろ?( ´艸`)゚イヒヒヒヒ ホセ爺:そんなモノは…とうの昔に忘れた ルチアーノ:プラシドはあんたのシグナー達を利用してサーキットを出現させようというまどろっこしい方法にシビレを切らしているのさ。 あいつのことだから力技でサーキットを出現させようとするぜ! ホセ爺:それが「ライディング・ロイド」の軍団か… だがプラシドはどうしてシグナー達がDホイールの新たなプログラムを開発していると知ったのだ? ルチアーノ:さぁ…「お告げ」があったんじゃない?(゚∀゚) ホセ爺:なんだ…と?(゚Д゚)ノ ルチアーノ:別に不思議じゃないだろ? ボクたち各々に「お告げ」は下るんだから… ボクたちの目的はサーキットの出現で一致しているけど、同じ作戦を取る必要はないし ホセ爺:現状で個々の作戦を展開するなど効率が悪すぎる ルチアーノ:いいじゃん! 若気の至りってことで! それにしてもボクも年取ったら、あんたたちみたいになるかと思うと年なんて取りたくないね! キャハハハハハ! ホセ爺:こざかしいガキ共がぁぁぁ!ヽ(`Д´)ノ ■ホセ爺とルチアーノって、やっぱり他人同士だったんですね。 てっきり祖父と孫かと思っていたよ…(つω`*) タハー! それにしてもルチアーノ、年上のじいさんを「あんた」呼ばわりとは! 宇宙人には年功序列と言う考え方がないのだな! それと、年取るのがイヤとか…ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ!!! 小学生に言われたくないぞ!! その生意気な口をむにゅ〜とつねってやりたい!! でも、可愛いから許す゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■登場した「お告げ」という言葉…これは一体、何なのだろう? 宇宙から飛来する石と同じように、大いなる存在からのメッセージを言っているのだろうと思うが、それにしても抽象的すぎる! 早く正体を知りたいゾ! ■ホセ爺たちの目的はサーキットを出現させること。 おそらく地上絵みたいに一筆書きで描かれた図形を空に描くことが目的なんでしょうが、その形はまだ分かりません。 ホセ爺はシグナーの力を借りようとしていたけれど、プラシドは遊星たちを抹殺をしようとしたので、天空図を描くのにシグナーは必要ないってことなんでしょうね。 つまりこれって、シグナーの存在なんて、もういらねーよ! って言っているようなモノですよね…(´・ω・`) シグナーは5D'sの象徴だと思うんですが、それが話の中では大して重要じゃないと決めつけられると、つまらないなーと感じます。 「次回予告」
ジャック:なんだと! このオレに逮捕状とはどういう事だ?ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! クロウ:おい、どうなっているんだ?(´・ω・`)? 遊星:近頃、ホイール・オブ・フォーチュンによく似たDホイールに乗った男がDホイーラーをクラッシュに追い込む事件が相次いでいるそうだ クロウ:ホイール・オブ・フォーチュンによく似たって…あんなDホイール、他にあるわけねぇ!…まさか…ヽ(;´Д`)ノ 遊星:次回 遊戯王5D’s 『容疑者!? ジャック・アトラス』 遊星:ライディングデュエル、アクセラレーション!! ■ジャックが逮捕!? 次から次へと災難に遭うジャックですね。 ひょっとしてマーカーが付くの!? と、期待したんですが、さすがにそこまでは行かないみたいです。 ■『ホイール・オブ・フォーチュン』とよく似たDホイと、おまけにジャックによく似た人間まで登場するようですが、Dホイーラーをクラッシュさせるという時点でセキュリティはゴーストを疑うべきなのに、いきなりジャックを逮捕とは、なんとも単純思考です。 しかしジャックのニセモノの実力も気になるので、来週は大いに熱く闘って欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
遊星とイェーガーさんの救出に向かったクロたれとノスたれ ノンビリと遊星勝利を見守っていたら 突然の避難勧告! 遊星とイェーガーさんは脱出できたみたいだけれど ゲート・ロボットは置き去りにされてしまった!! ![]() 敵だけど見捨てておけないクロたれとノスたれ ちょっと重いけど、安全な場所まで連れて行ってあげる2匹であった… 作画監督=こかいゆうじ 脚本=吉田 伸 絵コンテ=政木伸一 演出=政木伸一
イェーガーさんが積極的にプラシドと関わりを持とうとしていた事にビックリでした。 出会った印象は最悪だし、他のメンバーの誰よりもプラシドは態度が横柄だったので、てっきりイェーガーさんは彼を嫌っているとばかり思っていました。 しかしどうやらイェーガーさんて、人のやっていることが気になって仕方ない性質なのか、苦手なプラシドの機嫌を取ってまで自分もたくらみに一枚加わろうとするんだから、自分の性癖に忠実な人だと思いました。 この”野次馬根性”があったからこそ、治安維持局の副長官にまで出世できたんだろうな…と思います。 趣味と実益を追いかけていたら、ピッタリの職場と良い地位を得てしまいました! という見本のような人だと思いました。 あと気が付いたのは、イェーガーさんはエライ人の信頼を得るのが好きなんだと思います。 クロウ戦の時、自分を「ゴドウィン長官の懐刀」と自己紹介していたシーンが私は好きです。 キングを慕っていた頃もそうですが、強い者に自分を認めてもらいたいというのが、イェーガーさんのハートをきゅんきゅんさせるキーワードなんだろうな〜と思います。 今回、遊星と二人っきりで閉じこめられ良い雰囲気になりそうな感じなんですが、遊星ではイェーガーさんのハートをつかむことは無理みたいですね。 遊星に頑張ってもらわないと脱出できないから、この場では遊星ヨイショな態度を取っていますが、これも一時的って感じがします。 遊星にはイェーガーさんを引きつける強者のオーラがないんでしょうね。 遊星は割と誰にでも人気があるけれど、カリスマ性まではないのかなと思うと、せっかく主人公なのにもったいないなと思います。 ■今回はプラシドたっぷりで嬉しかったです。 全身をしっかり見せてもらいましたが、予想以上に腰が細くて、大いに萌えさせていただきました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 華奢なのに大柄なブルーノのみぞおちにグーで一発入れてみたりするところは、意外とヤンチャ系な香りが!! あと事あるごとに腰の剣を抜いてしまうところも、武器に依存している性質のようで、そこはかとなくエロっぽさが漂っていて良いな〜と思います。 今回、プラシドとイェーガーさんのツーショットが多かったですが、私の目にはどーもプラシドはイェーガーさん好き好きに見えますです。 1.データをわざわざ届けさせる←(理由:顔がみたい) 2.「ドングリピエロ」と親しみをこめて、あだなで呼ぶ←(特別にキミを意識しているというサイン) 3.何かあると、剣をつきつける←(おびえた顔が可愛いので、つい見たくてやってしまう) 4.遊星たちにつけられていた事を強く責めない←(上司として器の小さい奴と思われたくない) 5.イェーガーさんが部屋を退出する際の見送り方が優しい←(慌てて逃げる動きが可愛くてしかたない) ↑ 以上の理由から、プラシドはイェーガーさんが好き! という結論を導き出してみました!(ノ∀`*)キャー♪ ■ブルーノの服には工具が一杯! あれじゃ〜メカニックというより、道具フェチにしか見えない!!ヽ(`Д´)ノ ドアの鍵も簡単に開けていたけれど、Dホイールを整備する以外にもいろんな特技があって、なんだかとらえどころがない人です。 そういえばプラシドの顔を見たとき、頭痛が起こっていたようでしたが、あれはどうしたんでしょうね? ひょっとしてあの二人は知り合い?(´・ω・`)? ■プラシドが巨大なガード・ロボットを動かす時に行った、手からビームは何だったんだろう。 一瞬土偶のような顔が浮かびましたが、あれもデュエルモンスターズ界の精霊だったりするのだろうか? プラシドは機器関連をメインに動かしているので、精霊をあの世から呼んだりするのは、ちょっとだけ違和感を感じます。 でも土偶の顔が気になるので、今後も注目していきたいと思います。 ■プラシドが遊星ズのプログラムをデュエルロイドにインストールしていましたが、その数が半端じゃない! 一体、何台のデュエルロイドがいるんだろうか。 1台1殺としたら、相当の犠牲者が出ますな…。 これはひょっとしていつものパターンに突入か? 遊星ズのプログラムをインストールされたデュエルロイドが人を傷つける ↓ オレの開発したプログラムのせいで人が苦しんでいる ↓ これもオレが悪いんだ!申し訳ない!←オレの心の闇発動! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■イェーガーさんがカップ麺マニアだったとは…。 意外に渋い趣味なのです(´ω`*) でも塩分取りすぎには注意ね! ■愉快な仲間達がショッピングモールで捕り物劇を繰り広げていましたが、一般のお客さんと比べると、場の雰囲気に合わないというか、完全に浮いてました。 やはりあの衣装はサーキットや屋外だからこそ溶け込むのだな…と実感しました。 それにしても、あんなラジコンカーに翻弄されるとは…それも遊星まで…・゚・(つ∀`)・゚・ 「イッヒヒ、イッヒヒ、イッヒヒヒ」の声が耳から離れない!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ! ■遊星のために組まれたデッキ、さすが面白いですね。 「B地区」を上手く使った戦術ですが、効果で締め付けるデッキなので、殴り合いが見られないのがちょっとつまんないです。 でもこれも立派な戦術! ダラダラとターンを重ねているうちに、仕掛けて置いた『永続罠−カウンターフォース』が起動し、遊星のライフをゼロにする…お〜恐ろしい戦術デース! 「次回予告」
攻撃を封じ、モンスターの召喚も封じられ、さらにはマジック・トラップカードも無効にされて、どうすれば!どうすれば良いと言うのですか? 遊星:奴のデッキはロックデッキ! そしてオレの過去のデュエルパターンがインプットされているようだ こいつを倒すのは容易じゃない!(´・ω・`) 遊星:次回 遊戯王5D’s 『不動遊星 敗北確率100%』 遊星:オレはこのワン・チャンスに賭ける!! ■来週は遊星が苦しめられるようですね! ヒヒヒヒっ楽しみ〜ヾ(´∀`*)ノ 対戦相手が感情のないロボットというのも美味しいです。 ロックだけじゃなく、触手とか電撃なんかがあると楽しみ度100%なんだけどね〜♪ ■懐かしカードが登場するみたいですが、「神の宣告」が出ますね。 それに「攻撃の無力化」も出るし、こういったカードを出されると、本当にやっかいです。 タイトルだけ見ると、遊星の負けは確定している感じですが、それを覆す奇跡のドローが遊星を救ってくれるようです。 できれば運や奇跡に頼らず勝って欲しいところですが、イェーガーさんも守らなきゃいけないので、勝ちのスタイルにはこだわらず、まずはイェーガーさん救出に全力を向けて欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
情報を仕入れたクロたれとノスたれ さっそくプラシドのアジトに突入するのだった! デュエルしていたはずの遊星がいない? 実はすっかり疲れてしまい、隣の部屋で寝ているらしい そこでクロたれが代わりにデュエルすることになったのだ! ![]() 予想を超える大きさに、ちょっと圧倒されてしまうクロたれ でもロボット好きのクロたれは、こんな大きなロボットと闘えることが嬉しくてしかないのであった… 作画監督=波風立流 脚本=山下憲一 絵コンテ=江上 潔 演出=石川敏浩
遊星から誘うなんて…よっぽどブルーノの事が気に入ったんですな!(〃゚∀゚)(゚∀゚〃) キャー ブルーノのエンジンに関する知識や発想の豊かさが遊星のハートをキュンキュンさせているのが見ていて伝わってきました。 これはまさに”恋”としか呼べぬ!! そんな風に思いました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 自分もオタクだから、同じ目をした友を見つけた喜びはスゴク分かります。 そして話始めると止まらない気持ちも、ほんとーに分かります。 遊星にとってブルーノとの会話は楽しさの絶頂なんでしょうね。 まぁ、ジャックやクロウにしたら、横から遊星を持って行かれたような気になるのは仕方ないことかと思います。 ジャックなんかモロに嫉妬していたし…(ノ∀`*)キャー♪ 嫉妬と言えばアキもモロにヤキモチ焼いてましたね。 アキは自分が遊星の事を好きだという態度を隠さないので、私はとても好感を持っているんですが、その態度が当の遊星に伝わっていないのが歯がゆいです。 ■久しぶりの牛尾さん! 素敵でした〜ヾ(´∀`*)ノ ネクタイが渋すぎる!!! 狭霧さんも美人でした〜。 あの清楚な白いブラウスが逆に色っぽすぎる! だがしかし! 施設が観光客で一杯だからと記憶喪失の人間を民間人に預ける理由がわからんデス!ヽ(`Д´)ノ もっと良い理由を考えつかなかったんですかね…スタッフは。 たった一人の人間を預けるためにステーキごちそうというのも不自然ですね。 セキュリティが身元不明で持てあましている人間なら監獄にでも収容しておくのが通常の対処だと思うのですが、そうじゃないのが不思議でした。 ■ブルーノの知識はスゴイですね。 工学部・院生卒、実務経験3年って感じでしょうか? アドバイスに遊星がいちいち感嘆している点からしても、相当の知識がありそうです。 まぁ独学の遊星の方が天才に近いんでしょうが、互いが同等でなれけれ、これほど盛り上がらないのでしょうから、どっちもすごいなと思います。 この二人でエンジン研究所を立ち上げたら、十分商売としてやっていけるだろうなと思いました。 ■ジャックがブルーノをいきなり殴ったのは、仕方ないです。 だって、D・ホイに「イイ子ちゃんね〜♪」と話しかけている時点で危険人物度MAXです! しかしエンジンの異変に気が付いてブルーノをさらっていくジャックの姿にDホイへの愛を感じました。 自分ではほとんど整備できないみたいですが、きっとジャックも影では、「オレのカワイコちゃん!」とささやきながらボディを拭き拭きしていると思います! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■詰めデュエル、面白かったです。 デュエリストがチビ・キャラになって登場するのも良かった! 遊星のチビ・キャラも見たかったので、もう一度、この詰めデュエルに再挑戦して欲しいです。 でもそうなると、またセキュリティに進入しなきゃならないのですよね…もう犯罪者みたいなことはして欲しくないので、ちょっと無理か…。 ■詰めデュエルのジャック、ちょっと攻撃が単純でした。 力まかせが信条と言っても詰めデュエルでそれが通じると思う時点で、ダメダメなんじゃないのかな…と思いました。 どうも最近のジャックは戦術が単純で工夫がないのがつまらんとです。 ■最後に登場したイエーガーさん…、久しぶりに正面からジックリ見ました。 あ〜なんて素敵な顔なんでしょう!!ヾ(´∀`*)ノ オデコが可愛いですよね〜やっぱり!! 遊星も前髪を上げたら、けっこうデコだと思います。 ■カップラーメンを作る時間+食べる時間=データをメディアに移し替える作業時間 …一体、データ量はどれくらいになるんでしょうね…(´・ω・`)? *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★遊星と遊星ギアの絆が語られる!★
ブルーノ:さすが不動博士の息子さんだね(゚∀゚)ノ 遊星:知っているのか? オヤジの事を…(´・ω・`) ブルーノ:不動博士のモーメントはすべてのD・ホイール・エンジンの基礎じゃないか! Dホイール好きなら誰でも知っているさ! そういやぁ…遊星…キミの名前は「遊星ギア」から取ったのかな?(´・ω・`)? 遊星:まぁ…似たようなものだ…(´ω`*)もじもじ ブルーノ:なんだ!ホントにそうなんだ!! 変わった名前だからね!(*´∀`)ノ ブルーノ:遊星ギアは面白い構造だよね 一つのギアじゃ何の役にも立たない… 数多くのギアが太陽ギアを中心にして結ばれている ボクたちが歯車のひとつだとしたら、ボクたちを結ぶ太陽ギアは何なんだろう… 遊星:決まっているさ! それはライディング・デュエルを可能にしてくれたデュエル・モンスターズさ その上にオレ達、ジャックやクロウの絆もある ブルーノ:なるほど! 完結で美しい構造だ! 遊星:ブルーノ…御影さんはキミが記憶喪失だと言っていたが… ブルーノ:気が付いたときは海岸に打ち上げられていたんだ…(´・ω・`) ワカメと一緒に… ■遊星の名前が「遊星ギア」から付いたんじゃないかというブルーノの考察に遊星が適当に返事してましたが、実際はどうだったんでしょうね。遊星の両親は赤ん坊の頃に死んでしまったから、名前の由来を遊星が知っているわけがないので、「似たようなもの」と返事する、その裏の気持ちを知りたかったです。 ■デカデカと写真を貼ってみました。 今回の会話に「ギア」という言葉が出てきた時に思い出したのが、この「古代のコンピュータ」と呼ばれる歯車でした。 ギリシャの海底から引き上げられた遺物で、今から2000年前に作られた物です。 どうやらこれを使って星や月の動きを計算していたそうですが、レントゲン写真でも分かるように、内部は複雑に組まれているようです。 本物はアテネの国立考古学博物館に展示されているのですが、ほとんどの観光客は興味を示さず素通りしていました。 トンデモ古代超文明好きの私は、これを見つけた時は心臓が鼻から飛び出すほど感動しました。 そもそもアテネの博物館にこれがあるとは知らなかったので、ガラスに張り付く勢いで観察してきました。 この歯車がモーメントの歯車へと進化したのか…と思うと、なかなか感慨深いモノがありました。 ■ブルーノは本当に記憶喪失らしいですが、どうして海岸に打ち上げられていたんでしょうね…。 本当はヤバイ組織の人間だったりするのかな…。 モーメントの知識が豊富なので、ひょっとしたら阿久津さんの下で働いていた人なのかもしれない。 ■遊星にとっての太陽ギアがデュエル・モンスターズなら、私の太陽は高橋和希先生だな!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
プラシド:証拠を残したりしてないだろうな イェーガー:もちろんです! そのようなヘマはこのイェーガー、断じていたしません クロウ:いたぞ! イェーガーだ!! イェーガー:な、何をするのですお前たち!ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ 遊星:お前がプログラムを盗んだんだな! イェーガー:さぁ…なんの事やら… (*´▽`) クロウ:とぼけるな! 証拠はあがってんだよ! 遊星:次回 遊戯王5D’s 『イェーガー捕獲作戦!』 ジャック:オレのカップラーメンの恨み、この場で晴らしてくれる!! ■久しぶりにイェーガーさんがデュエルするのかな! 楽しみ、楽しみ!!ヾ(´∀`*)ノ 前回はクロウとのデュエルが中断で終わってしまったので、今度こそ、勝負のつくデュエルをして欲しいです。 ■男4人に追いかけられるイェーガーさん…再び「男だらけの遊戯王」に突入ですね! 4人もぞろぞろと尾行するなんて、見つけてくださいと言っているようなモノですね!(ノ∀`*)タハー♪ 貧乏4人衆と比べて、イェーガーさんは黒塗りの車+運転手付き!! さすがだな〜と羨望のまなざしで見てしまいました。 そんなリッチなイェーガーさんにカップラーメンの恨みを晴らそうというジャック…。 以前はイェーガーさんの事をアゴで使っていたのに、変われば変わるモノです。 【今日のクロたれとノスたれ】
だが、「もし逆探知されて遊星たちが逮捕されたらどうしよう…」と心配するクロたれとノスたれ! とりあえずこっそり潜入の様子を監視しようと別のパソコンから様子をうかがってみるのだった! 潜入の様子を見ていたら、突然、カニが現れた!! 遊星たちの足跡をノスたれがカニのキャラで表示したのだった! 難しいファイヤーウォールを横歩きで突破していく遊星… その華麗な突破術にクロたれもビックリなのだ! ![]() あと少しというところで、急に遊星カニの動きが止まってしまった! どうしたのかと心配していると、「体が乾いてしまいました」というSOSメッセージが届いた!! ノスたれが雨を降らせるプログラムを打っている隣で、とりあえず応援だけ頑張るクロたれであった… 作画監督=小林一三 脚本=吉田 伸 絵コンテ=福冨ひろし 演出=浅利藤彰
遊戯王5D's感想−第79話 「まだ見ぬ世界へ」
クロウは心が暖かいな〜。 遊星の事ちゃんと気にしていて、深い悩みまで読みとってくれるクロウが私は好きだヾ(´∀`*)ノ 本来、クロウは面倒見が良くて自分から積極的に接していくタイプ。 だけど遊星の前で「お前のことをオレは心配しているんだぞ」なんていうと逆に遊星が気をつかって砂にもぐりこんでしまうタイプだと知っているから、わざと一歩離れたところから見守っているのだな…と感じました。 遊星とジャックは雰囲気暗めだから、クロウのムードメーカーとしての存在はとっても貴重だと思います。 ■クロウが「遊星がいないと何もできない」と言った件についてですが、クロウも今のDホイを自分で組んだのだから、何もできないってことはないと思いました。 でも、あれはそういう意味じゃなくて、精神的に遊星に頼り切っている現状を反省しているんでしょうね。 ダメ友同士、床に転がって遊星について語り合うっていうのは、なかなか面白いと思いました。 特にジャックの遊星観は気になるところなので聞けて良かったです。 ■ジャックはホントに遊星の事が好き!スキ!で笑ってしまいました。 昔のジャックならクロウの前で遊星のことを、「オレが認めた生涯のライバル」なんて言わなかったでしょうね。 だってジャックにとって遊星は常に自分より「格下」で、たとえ大会で負けたとしても自分と同等の実力があるなんて認めたく無いはずだし、他人にもライバル同士だなんて思って欲しくないと考えるはず! それをライバルだとクロウの前で言っちゃうんだから、同居生活が長くなるとプライドも柔らかくなるし、他人にも正直な気持ちを話せるようになるんだな…と実感しました。 ■ジャックがクロウを「愉快な仲間の一人」として言い切ってしまうところは、あまりに正直すぎて、逆にすごいなと思いました。 相手がクロウだから良かったけど、他の人だったら怒って出ていってしまうでしょうね。 そんな事を言われてもめげずにジャックの後を追いかけていくクロウは本当に良いヤツです。 ■浜辺にたどり着いたのは、やはり『サイバー流の師範』だったりするのか!? 横顔を見た瞬間、「ニセ・カイザー来たぁぁぁぁ (゚∀゚)ノ」と、ガッツポーズしてしまった自分は終わっている! っていうか、なんでいつも海に流れ着くわけ? 初代・鮫島師範→二代目・丸藤師範→三代目・ブルーノ師範? 彼もドラゴン系のモンスターを使うのかな…ドキドキ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ひょっとしたらサイドラでライディング・デュエルとかあったりするかも…ですね〜♪ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■総集編でデュエルはありませんでしたが、懐かしいシーンが色々と出てきたので、良い復習になりました。 ルドガーさんが会ったイリアステルの兄さんの顔とかすっかり忘れていたので助かりました。 ところで、あの人は…プラシドじゃないよね…? ■ルドガーさんに想いをぶつける遊星を見て、「心の闇」がまた出てくるのかな…と、ちょっと心配になりました。 遊星はモーメントのマイナス面ばかりを気にしていたけれど、今のネオ・ドミノシティの繁栄は初号機モーメントがあってこそ。 不動博士の功績を全否定するような遊星を見て、ちょっと冷静さを欠いているように思いました。 でもまぁ…三途の川で不動博士に会って、いろいろわだかまりも解けたと思うので、心の闇も多少は浅くなったと思います。 息子として父親をどう評価するのか…その辺は気になりますね。 「次回予告」
クロウ:いやぁ〜悪いね!ホント!!ヾ(´∀`*)ノ 遊星:マーサはいつも言っていた「甘い言葉をかける人間には気をつけろ」…と!(`・ω・´) ジャック:遊星の言う通りだ! 安月給のこいつらが何の裏もなくオレたちにおごるなどありえん!(`ヘ´;) 牛尾:いやぁ〜実はちょっと頼みがあるんだ!(´・ω・)ヽ(・ω・`) ジャック:やはりあるのか!!ヽ(`Д´#)ノ 遊星:次回 遊戯王5D’s 『謎のスーパーメカニック』 遊星:ブルーノ、お前の腕を見込んで頼みがある! ■ブルーノさん、最初に見たとき「青山さん?」かと思って、鷹栖編辺りを見直してみたけれど、髪の色が違うし、なによりマーカーがないので、やっぱり別人でした。 タイトルからして、彼はメカニックマンらしいですが、海に流れ着いた状況からして、なにやら裏を持つ人物のように見えます。 そんな怪しげな美人さんを仲間に入れようと遊星は思っているようですが…うまく行くんでしょうかね? ■ジャックがいきなりブルーノをDホイに乗せてお持ち帰りしたシーンには笑ってしまいました。 やるときはヤル男だぜ!と妙に感心してしまいましたが、乗せられたブルーノにしてみたら、あんな体勢で道を爆走されたら命がいくつあっても足りないと思うでしょうね。 ジャックはブルーノの職歴を聞いて、無理矢理仲間にしようとしたのだろうか? この人さらいがジャックにとっての初仕事になるのかと思うと、ちょっとションボリですが、この強引さがジャックらしいと言えばらしいですね!(´ω`*) ■ところで、この予告で一番の萌えポイントは、牛尾さんのスーツ姿ですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 最近はガキんちょばかりで物足りなかったので、久しぶりのいい男登場で、ガツンと萌えを補給出来ました! 牛尾さんは肩幅がしっかりしているのが良いです! 狭霧さんは今でもジャックなのかな〜。 こんな近くに素敵なオッサンがいるというのにな…早く牛尾さんの気持ちに気が付いて欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
この言葉を体現する男、それがジャック・アトラス! だがそれだけじゃない! ジャックは工作もダメダメだったのだ! それを見ていたクロたれとノスたれ あまりにジャックが可哀想なので、こっそり修理に向かったのだ! ![]() アッという間に直してしまい、ジャックとクロウも大喜びだが 初めて人間界のヘルメットをかぶったクロたれとノスたれ その固さと形にメロメロだったのであった… 作画監督=野口哲生 脚本=吉田 伸 絵コンテ=小野勝巳 演出=高田昌宏
いきなり人間臭いセリフが飛び出てきたので驚きました。 ホセ爺に子供の頃があるってことは、やっぱりこの人たちは人間なんだな…(´・ω・`) ションボリ 正体はガマガエルかと思っていたのに…ハズれたか! ホセ爺の言葉を聞いて、一瞬プラシドの表情が固まったのが可笑しかったです。 きっと自分自身のヤンチャ時代を思い出していたんでしょうね。 またはホセ爺のキャッキャウフフ時代を想像してしまったとか…。 プラシドの子供時代か…。半ズボンに蝶ネクタイ姿だと萌えるな〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■デュエルは結局負けてしまいましたが、勝負の内容はとても良かったです。 龍亞龍可の元気さとルチアーノのハジケっぷりが相乗効果をもたらしたのか、30分がアッという間でした。 こういうのを見ると、やっぱりデュエルっていうのは単純に勝ち負けに徹した方が楽しいものだと実感します。 ■『赤き竜』がいきなり出てきたのには驚きました。 それも龍亞を助けるために…どうして?(´・ω・`)? 5000年に渡る闘いが終了し、次の5000年の闘いを起こさせないためにゴドウィン兄弟が命を捧げたので、私は地縛神と共に赤き竜も消滅し、二度と現れないと思っていたのですが…そうじゃなかったんですね。 地縛神だけ消滅させて5000年の闘いに終止符が打たれたんじゃ中途半端な気がするんですが、まぁそうならそうとダーク・シグナー編の中でちゃんと説明して欲しかったです。 それにしても、「何でお前出てくるの?」と赤き竜にツッコミを入れてしまうほど唐突な登場でした。 私はてっきりアキの能力で龍亞を救うと思っていたのに赤き竜だもんな…(´Д`) シグナーでもない龍亞を助けたのは、龍可の願いを聞き届けたから?(心臓がどうとか言っていたし…) 赤き竜はシグナーのシモベじゃないのだから、そんな事などしなくても良いと思うし、して欲しくないです。 赤き竜は自然界の気の集まりみたいなモノで、人間の助けなどせず、その辺で昼寝でもしていて欲しいです。 しかしイリアステルは赤き竜を狙っているので、今後は赤き竜が前面に出てくるんでしょうね…。 ちょっと心配です。 ■ルチアーノの声優さんはすっごく良いですね。 笑い方、怒ったところ、バカにするような声!すべてが完璧でした。キィヒヒヒヒヽ(゚∀゚)ノ なんかもう〜ルチアーノが可愛くて仕方ないです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 外見は子供だけれど中身はオトナなのかと思っていたのですが、ホセ爺のセリフからやっぱり子供だと分かったので、さっそく『遊戯王ちっちゃいものクラブ』に登録しておきました! それにしても痛みに強いっていうのはどーしてでしょうね。 そんな事言われたら、もっとイジメたくなっちゃうよ!(ノ∀`*)キャー♪ ■ルチアーノ家は消えてました。 ボブの記憶からルチアーノも消えてました。 でも龍亞龍可はちゃんと記憶が残っているんですよね…。 一体、イリアステルさんたちの能力はどうなっているんでしょうか?(´・ω・`)? 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■どうやって「機皇帝スキエル」を倒すのかと思っていたら負けちゃいましたね。 まぁ今の双子の実力では仕方ないです。 むしろ無理に勝たすより、一回ちゃんと負けておく位がちょうど良いと思いました。 ただルチアーノが勝ったまま行ってしまったのは残念でした。 せっかく勝ったのだし、何か一言くらい吐き捨てても良かったのではないかな…と思いました。 ■最後のスキエルの攻撃ですが、モンスターが盾になって龍可を守るというのはいかがなものかと思いました。 あの精霊世界の事はダーク・シグナーと共に終わらせてしまった方が良かったと思うんですが、今後も何かと引きずることになりそうですね。 ■久しぶりに『エンシェント・フェアリー・ドラゴン』が出ましたが、大した活躍もしないうちにデッキに戻されてしまいました…(つД`) せめてルチアーノの頭でもポコンと殴ってから退場してくれれば良かったのにと思います。 ダーク・シグナー編の時は謎めいたモンスターでしたが、闘いが終われば普通のモンスターに落ち着いてしまいました。 今はあの話し方の印象がオバサンだったので、オバサンモンスターとして私の中で定着しそうで怖いです(つω`*)テヘ ■龍亞がスキエルを装備モンスターとして利用しようとした点は評価したいなと思いました。 なるほど、これなら!と私も思ったし。 しかしルチアーノも『ゴースト・コンバート』なんていうシャレたカードを開き、あっさり効果をかわしてしまう点はやるな!と思いました。 ルチアーノは相手の効果を無効にするトラップの使い方が上手だと思いました。 そういえば龍亞がスピードスペルカードをもっていましたね。 あれは遊星からもらったモノなのかな? あまりに用意が良いので不自然に感じました。 「次回予告」
遊星:次回 遊戯王5D’s 『まだ見ぬ世界へ』 遊星:オレは見つけなければならないんだ! アクセル・シンクロへの道を! ■遊星は何をしようというんでしょうね?(´・ω・`)? スピードを出すために、Dホイにジェットエンジンでも装着するつもりなんだろか。 できれば危険な方向に話を進めずに、もっと安全な方法で機皇帝を負かすことが出来れば一番良いんだけどね。 ■来週はデュエルはなさそうですね。 たまにはマッタリと彼らの日常を描いてくれるのも嬉しいです。 Dホイの事は遊星しか分からないから、ジャックとクロウがどれだけ遊星の力になれるのか…その辺が見どころかなと思っています。 【今日のクロたれとノスたれ】
ルチアーノやプラシドは思っていた以上に可愛かったけれど 実は前からホセ爺に注目していたのだった! 大きな体に長い髭! そして謎のマスクがとっても気になるのだった! ![]() さっそくコスプレしてみたけれど、スカーフとマントで体がすっぽり隠れてしまった! これじゃ前を見るのも大変だとおもうクロたれであった… 作画監督=奈須川充 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=葛谷直行 演出=奈須川充
遺跡馬鹿
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