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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
マリア先生に化けることが出来るルチアーノに、人間としての”過去”があるわけないじゃろ!ヽ(`Д´)ノ この優勝したという話もきっとマリヤ先生を洗脳させて言わせた”嘘”なんだろうな。 石板が宇宙から飛んでくるのでイリアステルの人たちは宇宙人かもしれないと思っていたのですが、どうやら、その推理も現実になりそうです。 遊星の次の敵は宇宙人? マジで?? うーん(´・ω・`) 5D'sはそっちの方向を目指して話が進んでいくことになるのかな?? …ちょっと心配であります。 ■マリヤ先生に化けたルチアーノですが、思いのままに化けられるなんて、すごい能力です。 ひょっとして今の姿もやはりニセモノで本当の正体は別の形なのかもしれませんね…。 もし可愛いルチアーノが、イボイボ・ガマガエルみたいな姿だとしたら…自分は愛せるか!? ……無理だな (つω`*)テヘ。 でもオオサンショウウオだったら抱いてやる!+.ヾ(´∀`*)ノ ■ライディング・デュエルを教える遊星と学ぶアキの仲が以前より良くなっていて、ちょっと羨ましかったです!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 優しい遊星が全面協力してくれるんだもの…アキも練習に気合いが入るでしょう。 遊星とアキのツーショットも見慣れると良いモノですね〜♪ ■さて、執事として登場したプラシドですが、あれが素顔なんでしょうか? 意外と普通でしたね…(´・ω・`) でも目の下の線がなかったから化粧でもしているのかな? 執事の仕事としてジュースを運んできたりしてましたが、なぜグラスに 花 が挿してあるのか!! その南国喫茶風のセンスに大爆笑でした。 キッチンでグラスに花を挿すプラシドを妄想すると、お腹一杯になれます! おそらく人間世界のルールを学ぶ時に変な知識を入れてしまったんでしょうね。 そのちょっと抜けたところのあるプラシドが今回はとっても可愛いと思いました。 ルチアーノと仲が悪そうなのに執事として手伝ったりするところを見ると、深いところでは仲良しさんみたいです。 言葉使いが悪いルチアーノがいつもプラシドを言葉で押さえ込んじゃう感じがしていたのですが、それは表面だけのことのようなのでホッとしました。 ■プラシドの声って抑揚がないので、逆に執事みたいな役には合うなって思いました。 あの声で「おぼっちゃま」は萌えますね〜。 ルチアーノの高級車が向かう先は豪邸だろうな〜と思っていたのですが、まさかあんなデカイ屋敷がネオ・ドミノシティにあったとは…驚きでした。 龍亞龍可の家もお金持ちですが、上には上がいるんですね。 でも、どうやらあの屋敷も借り物みたいだけど。 ■「デュエルボード」面白そう!(゚∀゚)ノ これで龍亞龍可もライディング・デュエル出来るわけですが、スピード出過ぎると心配になります。 それにしても遊星は龍亞のラフ画だけでデュエルボードを作ってしまうとは…なんて恐ろしい子!(´ω`*) 知識とセンスの良さの両方を持っている遊星はマジで天才なんだな〜と思いました。 龍亞におねだりされて、仕方ないな…と、うつむく遊星は美人でしたね。 アイラインが太すぎです!( ´艸`)ムププ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日の話はテンポが良くて、とっても楽しかったです。 特に龍亞がルチアーノに対してライバル心を燃やして色々と頑張るところが良かったです。 やっぱ兄としては妹に色目を使う男には我慢ならんという所なのかな〜。 それが自分より男前でデュエルの腕も上位ときたら、落ち着いてはいられないですよね。 龍亞が思い出すルチアーノの顔がすごく鬼顔で、笑ってしまいました。 ■ルチアーノのモンスターは鬼というか、ゴキ並にスゴイ繁殖力でした。 『スカイコア』がカード効果で破壊されたら、いきなり『機皇帝スキエル』のパーツ・モンスターを5枚も特殊召喚だもんね…。 これって良いの? どーなの?? こんなモンスターを龍亞龍可の二人が倒せるのだろうか…疑問です。 ■妙なタイミングで現れた「レグルス」。 龍可の体を受けとめていたけれど、なんか違和感を感じました。 近未来的なイリアステルと精霊世界って 「油と水」 のように世界観が違っているので、無理に一緒に描く必要はないと思うんですが、ワンポイント的に使っているという事は、精霊世界が今後、大きく話にかかわってくるための布石なんでしょうかね…(´・ω・`) ルチアーノが「あれ?」って感じで見ていましたが、彼は精霊を見ることができるのか、気になります。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★そろそろ明らかになるイリアステルの目的とは?★
ルチアーノ:つまんねーの!ヽ(`Д´)ノ シグナー同士のデュエルだから絶対サーキットが起動すると思ったのにさ… ホセ:まだまだ力不足ということか…だが焦ることはない!(`・ω・´) すべてはWRGPが始まってから… WRGPによりすべてのサーキットが完成した時こそ、我らが望む偉大なる力、この世を包み込む無限の力が解き放たれるのだ! プラシド:そう上手くいくかな…(´・ω・`) まさか忘れたわけではないだろうな…「赤き竜」の存在を ゴドウィンの計画が失敗したのもすべては「赤き竜」のせい 奴がいる限り、我々の計画も簡単に進むとは思えない ルチアーノ:何が言いたいんだよ!ヽ(`Д´#)ノ プラシド:オレがアイツ(遊星)を倒す あいつを倒してスターダストドラゴンを奪う スターダストさえ奪えば計画が「赤き竜」にジャマされることもない ルチアーノ:プラシドがアイツを倒す? 出来もしないクセに! キヒィィィィィ!O(≧▽≦)O プラシド:何を… ルチアーノ:来た! ボクの石板だ! 待ってました!ヾ(´∀`*)ノ やっぱりプラシドだけじゃ無理ってことか! キヒィィィィ! ■ルチアーノ、可愛いな〜。 いつもハイ・テンションで、キヒィィィィ笑いに萌えまくりですヾ(´∀`*)ノ プラシドに対しては女王様な態度を取るのはどうしてなんでしょうね? 外見は子どもだけど中身は同世代だったりするのかもしれません。 ■新しいキーワードが出てきました。 「サーキット」←何を象徴しているんでしょうかね…(´・ω・`) デュエリストの闘気を感じて出現する特殊な環状道路とか? 地縛神も元は地上に描かれた一本の線なので、それと似たようなモノなのかもしれませんね。 ■すっごく高いイスに座ってましたが、どうやって座ったんでしょうね。 「次回予告」
龍亞:これだぁ〜遊星が言ってたの! 龍可:エンシェント・フェアリー・ドラゴン!(>_<) 龍可:次回 遊戯王5D’s 『甦る悪夢! 機皇帝スキエル』 龍可:ライディングデュエル、アクセラレーション! ■来週も熱いデュエルが続きそうですね。 予告の動画を見る限り、なかなかテンポも良さそうに見えます。 ルチアーノが召喚した『機皇帝スキエル』を倒すことが出来るのか…そこが見どころになりそうです。 でもせっかくの上級モンスターなので、来週で倒してしまうのはもったいない感じもします。 【今日のクロたれとノスたれ】
その名も『デュエルボード』 スケートボードにデュエルディスクをつけたモノだけど スピードも出るし、ライディング・デュエルの気分も味わえるので とても気に入ったのだ! さっそく自作して遊び始めたクロたれとノスたれ ノスたれが龍亞をマネるというのでクロたれが龍可のマネをすることになった! ![]() 龍可をマネるために髪の毛をヘルメットの外に出してみたクロたれ 「なんでこんな狭い穴から毛を出さなきゃいけないのかな? 」と 真剣に悩んでしまうのであったが、プラシドの花付きジュースを見ていると なんだか幸せな気持ちになるクロたれであった… 作画監督=こかいゆうじ 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=政木伸一 演出=政木伸一
遊戯王5D's感想−第76話 「誇り高き デーモン・カオス・キング」
ぶっちゃけ、つまらない話だったなと思いました…(´・ω・`) 窃盗団を退治するというテーマは良かったと思うんですが、ジャックがそれを自発的にするんじゃなくて、風間さんを事故らせた責任を感じて代役を務める…という点が、つまらないと思いました。 そもそもカーリーの話からセキュリティが窃盗団の情報に賞金をかけていると聞いて、食指を動かす…という辺りで(´Д`) ハゥーでした。 小銭欲しさに探偵ゴッコとは…キングも堕ちたものだとマジで情けなくなりました。 あと話がつまらなく感じた理由は、ジャックが一人で解決しようとムキになっているところ…かな。 セキュリティが一生懸命に検挙しようとしている窃盗団を一人でどうにかしようなんて、普通は無理だと思うんだけれど、脚本マジックというか、気が付けば掃除完了!みたいになっていて、ちょっと適当すぎると思いました。 遊星もジャックには甘いというかクロウと一緒に止めるべきだと思ったんですが、幼なじみだからこそ伝わってきたジャックの気持ちを汲んで、ついジャックを街に放流してしまったんでしょうね。 遊星の懐が深いとも言えるけれど、結局ジャックを甘やかすことに繋がるので、そろそろ手綱を引き締めた方がいいと思います。 ■唯一の救いはデュエルが面白かったこと。 あんなチンピラとデュエルする必要はまったくないし、ジャックじゃなくても良かったと思うんだけれど、相手がなかなか面白いカードでジャックを追いつめるので、これはとても楽しかったです。 最後はカードの効果で相手にダメージを与えて勝利というパターンでしたが、まぁ…過程が面白ければそれも許せます。 ■ジャックって、ケンカ強いんですね…これも満足時代に幾多の修羅場を経験した”たまもの”だと思いました。 …ただそこに戦略はないけど。 それにしてもデュエルと同じでケンカも力まかせなんですね。 2度も鉄パイプで殴られてボコボコにされるなんて情けなかったですが、多勢に無勢じゃ仕方ないです(つД`) しかし丈夫な頭でした。 あんなに殴られているのに、元気にスタスタと歩けるところはサスガに元キングです。 ところでジャックの治療費は誰が出しているんでしょうか…(やっぱセキュリティ?) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■風馬さんとかジャンク屋のガスとか…いい味出てました。ヾ(´∀`*)ノ オヤジ萌えの私にはガスのヘッポコ感がたまらなかったし、風馬さんの意外な美貌にドキドキ★です。 ジャックと風馬さんが握手するシーンで腐った妄想が爆発しそうになりました(ノ∀`*)キャー♪ 風馬さんはこの回だけじゃなく、また再登場して欲しいな。 牛尾さんの部下として、遊星たちと絡んでくれたら話も楽しくなりそうです。 ■今回のデュエルは足錠デュエルでしたね。 緊張感を高めるため、そういう設定にしたんでしょうが、普通は受けないよね、こんなデュエル。 デュエルを受けてしまったジャックは、きっと頭を殴られて正常な判断が出来なかったんだろうな…。 ■『ダーク・スプロケッター』出ましたね! 相変わらず可愛い奴じゃ!(゚∀゚*)/ 「次回予告」
龍可:なんか感じ良さそうな子だよね! 龍亞:ふ〜ん、そう? 龍亞:次回 遊戯王5D’s 『登場! スーパーエリート転校生』 龍亞:ライディングデュエル、アクセラレーション! ■お、いきなりルチアーノ登場か! 思った以上に美形じゃのぉ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 髪が赤いのも良いのぉ〜。 Dホイールの代わりにスケボーでデュエルするのかね? それはそれで面白そうです。 ■龍可はルチアーノを好意的に見ているのに、龍亞はあまり気に入らない様子… これは妹が異性に興味を持つことを警戒しているのだろうか? だとしたら面白いんだけどヾ(。・ω・。)ノ ■ルチアーノって小学生なんだ…。 ずいぶんと若いっていうか、子どもなのにイリアステルなの? イリアステルの組織ってメンバーに選ばれて云々じゃなくて、世襲制なのかな? 親の仕事を引き継ぐ…みたいな感じ? じゃなきゃルチアーノのような小学生が組織で大きな顔をしていられる理由がわからないです。 プラシドも若そうだし、そろそろ組織の内容を紹介して欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
でも相手は大勢で、とても太刀打ちできなかった! 傷だらけで倒れているジャックの手当に向かうクロたれとノスたれ たれぱんだ星の傷薬が良く効くので塗ってあげようと思うのだった! ![]() 現場につくと倒れているジャックを発見! さっそく薬を塗ろうと思うのだが、グッタリしているジャックの姿…妙に可愛くて そのままジッと見つめてしまう2匹であった… 作画監督=武藤公春 脚本=植田浩二 絵コンテ=中村憲由 演出=武藤公春
ジャックってば、せっかくアキが可愛く着こなしているんだから、もっと誉めてやんなよ!! もぉ〜女心が分からないんだから!!!ヽ(`Д´)ノキィィィィ!! それに引き替え、遊星の優しいこと〜♪ 『似合ってるじゃないか!』 この一言に私までハートを持っていかれましたぁぁぁヾ(´∀`*)ノ ■見終わった後、これを1話で終わらせてしまったのはもったいないなと思いました。 初心者のアキがライディング・デュエルを1から勉強するような話にして、途中から5D'sを見始めた人のためのDホイール復習編にでもしたら、かなり意義ある回になったと思いました。 1回目は仮免検定合格まで。 2回目は卒検合格まで。 その合間に遊星とのラブラブ個人授業を入れてくれれば、ちょうど良い息抜きの回になっただろうにね。 ■アキは何度も吹っ飛んでましたが頑張りましたね。 それをハラハラしながら見守る遊星も良かったです(´ω`*) ヒロインなのに男前な吹っ飛び具合に惚れました。 普通なら複雑怪奇骨折で大変なことになるだろうに…アニメで良かったよ。 ■今回のみどころは、やっぱりスケートのシーンですな!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 遊星とアキの二人は初々しくて、見ているこっちが照れくさくなりました。 主人公とヒロインが仲良くしているだけで、こんなに画面が華やかになるとは…。 そして遊戯王を見始めてからの悲願 「ヒロインに恋の成就を!」が、5D'sで達成できそうで今から楽しみです。 杏子も明日香も成し遂げられなかった事なので、アキには是非ガンバって欲しいです。 ところで…遊星はアキの事、どう思っているんでしょうね。 本心を知りたいな〜( ´艸`)ムププ 龍亞・龍可が二人の様子をじっくり観察しているのも面白かったです。 目の前でイチャイチャされたら、やっぱりカップル認定しますよね。 スケートの後、二人を冷やかしたりしたのかな…。 それとも気を回して、「後はお若い二人でごゆっくり♪」なんて言って、二人を置いてさっさと帰ったのかもしれないな〜。 ま、遊星のことだから、夕食前には家につくように送っていっただろうなと想像しますデス。 (遊星の辞書に送りオオカミという言葉はなさそう) ■今日の遊星は運動神経の良さを見せてくれました! ローラーブレード上手! 軽やかに滑る姿に惚れました!(´ω`*) 遊星ならあれくらい自前で作っちゃいそうだから、子どもの頃から滑れたのではないかな。 教え方も丁寧で、あの優しさが私も好きです。 「ターン・バック」のシーンも良かったです。 何げないライディングも実は一般人がやろうと思うと難しいんだよって教えてくれると、今まで何げなく見ていたライディング・デュエルがより楽しめるようになります。 もっと前にこういうシーンがあったら良かったのにな…。 ■アキのDホイールを3人が組み立てたシーン、みんな揃ってランニングシャツだったのには笑ってしまいました。 良く似合っているし、どうせならチーム名も 「チーム・ランニングシャツ」 にしたら良いのに。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日は牛尾さんが輝いていたぜ!ヾ(´∀`*)ノ まぶしい!!! 鬼教官っていうか、昔の暴れん坊がよみがえった感じで、懐かしく見てました。 オトナのエロスな空気も出てたよね〜(ノ∀`*)キャー♪ やっぱり牛尾さんは遊星たちと馴れ合うより、こうやって上から見下ろすようなポジションでいてくれる方が私は好きだ。 デュエルには負けちゃったけど、アキに合格を言い渡すところもサッパリしていて、やっぱり牛尾さんはカッコイイと思いました。 ■牛尾さんが召喚したモンスター『ジョン&キック』って、アメリカのドラマ『ジョン&パンチ』のパロですね。 本人たちがあの牛のような顔したモンスターを見たら怒るでしょうね。 ■アキのライディングスーツ、おっぱいでしたね。 色もアキに似合ってて素敵と思ったんですが、ヘルメット脱いでビックリ! ドリル巻いたままじゃん!ヽ(`Д´)ノ いくらなんでも普通は外すでしょ、ソレは! もう能力は制御できるようになったと宣言していたんだし、そろそろ外しても良いと思うんだけどね…(´・ω・`) それとも外せない理由でもあるのかな。 ■今回のエースモンスターも応募モンスターでしたね。 『スプレンディッド・ローズ』 美形なのに、キリモミしながら牛尾さんに襲いかかる姿に、シビレました! イカス!!ヾ(´∀`*)ノ 「次回予告」
Dホイーラーの誇りを汚した貴様らを、このジャック・アトラス、絶対に許さーーーん!ヽ(`Д´#)ノ ジャック:次回 遊戯王5D’s 『誇り高きデーモン・カオス・キング』 ジャック:これはオレ自身のケジメの問題だ! ■なんだ? どうしたんだ、ジャック?? どうしてジャックが窃盗団とデュエルするとか言ってるの? 最近のジャックはお笑い担当になっているので、嫌な予感がするでござるよ…。 前回は闇金とのデュエルだったし、今度は窃盗団と、どーもジャックの相手は裏稼業の人ばかりで、本人は正義の味方を気取っているけれど、それはジャックが請け負うことじゃないと思うんだけどね…。 【今日のクロたれとノスたれ】
そんなメールが龍亞から送られてきたので、 さっそく調査に乗り出したクロたれとノスたれ 楽しそうに滑っている二人を見て 自分たちも一緒に滑ってみるのだった! スイスイ・クルクルと滑っていると 何かがすーっと近づいてきた! それはアキのモンスター「ダーク・バージャー」さんだった! ![]() 安定した滑りをみせるダーク・バージャーさん! 実は凄腕の滑り屋だったりすのだった! その華麗なテクニックにビックリする2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=早川 正 絵コンテ=高岡昌宏 演出=おゆなむ
最後のターン、私の場を守っていた死霊を相手が魔法カードで除去してしまい、後は相手が攻撃宣言すれば私の負けはそこで確定したはずだったんですが、どういうわけか相手が除外した上級モンスターを墓地に戻し、それを再び場に召喚させたり、蘇生カードで別の上級モンスターを墓地から復活させてみたり、クリッター出したりと、ズラッとモンスターを並べることに夢中になり、さぁ攻撃宣言というところで、タイムアウトの表示が出て、相手は負けたのでした。 こっちも唖然だったけれど、画面の向こうで相手が悔しがっているのが想像出来て、こんなドラマみたいな事が実際あるんだな〜と思いました。 ま、こんな幸運は二度は訪れず、次の闘いではあっさり負けてしまいました・゚・(つ∀`)・゚・ ■スキャナーを買ったので、VJのスキャンを始めたのですが、漫画の紙がとても薄くて、普通にスキャンすると裏の絵まで映りこんでしまい、とっても画像が汚くなることが分かりました。 以前はもっと厚い紙だったのに、いつの間にか薄くなっていたんですね…(´・ω・`) カラー広告の美麗さと比べると、ションボリしちゃいます。 ![]() 遊戯王GX再放送 第57話「カイザーVSエド!プロリーグの戦い」 。・゚・(つд`)・゚・。 もう〜結果を知っているのに、やっぱり胸が痛む回でした。 負け知らずのお姫様が、皆の前でヒザを折るとは…(つД`) 可哀想で見ていられませんでした。 それにしてもエドくんの攻めセリフは何度聞いてもドキドキ★でした゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■月が大好きなカイザー! 良い月だと夜風にあたりたくなるなんて! まさに、風・鈴・体・質! その散歩の途中に倒れたオッサンを発見! 大丈夫かと抱き起こすカイザーを見て、そのオッサンに嫉妬した自分はもうダメかもしれない!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■女子に大人気のカイザーを見て、嫉妬している万丈目さんが可愛かったです。 モテる男はみんな敵にでも見えるのかのぉ〜(´ω`*) エドくんのモテぶりも気になっていたようだし、アニメの万丈目さんは女子にモテたいっていう願望が強いようですね。 まぁ腐った私の目には、「オレのカイザーに声援送るな!ヽ(`Д´)ノキィィィ」と、女子に対して腹を立てているように見えてしまったのはココだけの秘密だぜ!( ´艸`) ■私は白カイザーが好きなので、この回で白カイザーと別れることになるのがとてもツライです。 ヘルカイザーになってしまった理由も分かるのですが、やっぱりカイザーは優しくて余裕があって頼れる人であって欲しいです。 ■スパークガンの効果で伏せたり、立ったりさせられた『サイバー・ツイン・ドラゴン』に泣いた…。・゚・(つд`)・゚・。
見てれば分かるのかと思ったけど、やっぱり言葉で説明してくれないと分からないよ〜ヽ(`Д´#)ノ! 「アクセルシンクロ」っていうから、むちゃくちゃ速く走らないとシンクロ出来ないのかと思ったんだけど、今日の展開を見ると、別に早く走る必要はないんじゃないの? っつーか、立ちデュエルでもアクセルシンクロ出来そうに思うんだけど…(´・ω・`)? 色々と疑問が残るので、もうちょっと説明して欲しかったです。 ■謎のDホイーラーさん、デュエルするときに「Dark Glass」って出たので、辞書で調べたら「色メガネ」って出て笑ってしまいました。 今回、自己紹介してくれるのかと期待していたのですが、何も言わずに走り去ってしまいましたね…。 後ろからケツをまくって全速力で追いかけて行きたかったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■アキがライディング・デュエルに異常に興味を持っているのが、ちょっと気になりました。 っていうか、ライディング・デュエルを美化しすぎているな〜と思いました。 アキをDホイに乗せるために、わざと言わせているんでしょうが、立ちデュエルだって十分、楽しいぞ!��d(・ω・´) でも遊星と同じ世界を見たいという乙女心は可愛いなと思います。 何をやるにしても動機は不純な方が良い!と私は考えているので、アキの根性を見守りたいと思います。 ■イリアステルの3人っていつもあんな風に一緒にいるの? 実は仲良しさん?(´ω`*)? 仕事だからとりあえず一緒にいるのかと思ったのですが、常に3人でいることが当たり前の関係なのかもしれないですね。 案外、親子だったりして( ´艸`)ムププ それにしても部屋にいる時も、あの格好というのは堅苦しい感じですね。 ランニングに短パンとか、ビキニとか、開放的なイリアステルさんたちを見たいです。 そういえば先週、チラっと見えたプラシドの腰ですが、細かったですね…。あれは萌えた! (゚∀゚)ノ ■タッグフォースのCMが始まった! 絵がキレイ!! 地縛神も大暴れするらしい! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日登場したモンスターは応募されたモンスターだったんですね! すっごい上手に描けていて驚きました。 ■最初に繰り広げられたスピード競争のシーンはとってもキレイでした。 こういうシーンを見せられると、Dホイールのカッコ良さが際立ちますね! 遊星がコーナーをちょっとビビリながら回ったりするところもリアルでした。 ■色メガネさんがモンスターへの攻撃を自分で受けて、あっさりとデュエルに負けたシーンは新鮮に感じました。 まぁこのデュエルは遊星にアクセルシンクロを見せることが目的だったから、決着をつけずに終わらたんでしょうが、そういうちょっとした大人な判断がとってもカッコ良く映りました。 子どもっぽい同年代に囲まれている遊星にとって、大人な余裕をみせる色メガネさんは魅力的に見えるでしょうね。 遊星は悩みを一人でかかえるタイプだから、色メガネさんがもっと遊星と絡んでくれたら良いのになぁ〜と思いました。 (実際、機皇帝の件で悩んでいるのは遊星だけだしね…。他のメンバーが何故か眼中にないのが変なんだけど) デュエルは遊星より「上」、ライディング・テクニックも遊星より「上」、言葉遣いの丁寧さから遊星より人格者っぽいので、これからは遊星を引っ張っていくような、存在として登場して欲しいです。 そして出来れば二人のイチャイチャシーンも入れて欲しい!(ノ∀`*)キャー♪ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★アクセルシンクロとは? ついに真相が分かるのか!?★
色メガネ:見ろ遊星! これがゴーストを倒す新しい闘い方だ! アクセルシンクロ!(■∀■)ノ 遊星:「アクセルシンクロ」? とつぜん色メガネさんのマシンが光り始め、その白光の中へ吸い込まれていく あまりのまぶしさにモニターを通して観戦していた愉快な仲間達もプラシドたちも画面を直視できなかった やがて光が落ち、周囲が見渡せるようになったとき、路上に色メガネさんのDホイールはなかった… 遊星:消えた… 突然、空気が歪み、その中から色メガネさんが新たなモンスターを引き連れて現れた! 遊星:何がおこったんだ? このモンスターは?? 色メガネ:アクセルシンクロ・モンスター! 『テック・ジーラス・ブレードガンナー』 遊星:アクセルシンクロ・モンスター? まさかオレのターンにシンクロモンスター同士をシンクロさせたのか? 色メガネ:シンクロ・チューナー・モンスターとシンクロモンスターが行う、さらなるシンクロ召喚! それがアクセルシンクロ召喚だ! 遊星:シンクロ召喚の先にあるさらなるシンクロ…アクセルシンクロ! こういう事だったのか…奴は言った…己の限界を超えるとは 闇:さぁ来い遊星! 私を倒して見ろ!! ■色メガネ×遊星に萌えました! アキじゃないけど、二人がデュエルしながら、どんどん惹かれあっているのが伝わってきました。 特に遊星が色メガネさんの手のひらでコロコロと踊らされている感じがたまりません!!O(≧▽≦)O アクセルシンクロの秘密はお預けと言われた時、「教えてくれるなら服を脱ぐ!」とか言い出すんじゃないかとドキドキ★しました。 色メガネさんも遊星の度胸に感心した様子だし、かなり好意的に接してくれているように感じました。 ■アクセルシンクロをする時、異次元に飛んだようなシーンがありましたが、あれも考えてみれば変です。 だって人とバイクが消えるなんて…(´・ω・`) まさか色メガネさんもサイコ・デュエリストだったりして? ■アクセルシンクロは確かに機皇帝の効果には有効かもしれないですが、素材となるシンクロモンスターを場に出すのが、やっかいだと思いました。 特殊召喚の効果を持つモンスターをデッキに大量投入すれば良いんでしょうが、それも難しそうです。 「次回予告」
感じている世界を! 遊星:次回 遊戯王5D’s 『十六夜アキ アクセラレーション』 アキ:私も風になってみせる ■おお、ついにアキがDホイに乗るぞ! ライダースーツは、しっかり胸元オープンで谷間も見えますね! ヨシヨシ! (・∀・)ノ 足下はどうなっているのかのぉ〜。ホットパンツ(←死語)だったら嬉しいな! ■相手はどうやら牛尾さんみたいですが、顔が怖いです! あんな怖い顔で追っかけてきたら、アキじゃなくてもアクセラレーションしたくなります! それにしても走っているアキを見る遊星の笑顔が良いですね。 次回は遊星とアキの距離がもっと近づくところが見られるのか、今から楽しみです! 【今日のクロたれとノスたれ】
後ろに大きなタイヤがついていて、とっても形が面白い! さっそくマネして作ってみたノスたれ! 相変わらず良い仕事で、色メガネさんのDホイールと性能はまったく互角なのだ! さっそくアニメのシーンを再現しようとする2匹 クロたれは腕にドリルをつけ、「ドリル・ウォリアー」さんになりきっている! ![]() さっそくアニメのシーンを再現しようと思ったけれど 実はDホイの走り方がよく分からないノスたれであった… 作画監督=波風立流 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=飯島正勝 演出=石川敏浩
クロウを無視する遊星を見てなつかしくなったというか、バスの中で矢薙のじいさんを完全無視していた頃の遊星を思い出しました。 あの頃は無愛想が服着て歩いている感じで、無視する態度さえも遊星の個性と感じられましたが、今回は同じ無視でも、中身がかなりショボくて、むしろ感情を外に出す様子は遊星らしくないなと思いました。 「離せ!」と声を荒げたのにはビックリしました。 ゴーストの件で頭が一杯なのは分かりますが、ジャックとクロウと3人で解決すれば良いのに、どうして遊星だけが責任を感じて苦しんでいるのか、そこが残念に思いました。 闘ったからこそゴーストの怖さが分かるのだとしても、ならジャックやクロウも遊星を気にかけて、一緒に苦しみを引き受けてくれたら良いのにと思いました。 そのジャックですが、どうも福嶋さんのジャックはおバカ度が高すぎて、ちょっとな…と思いました。 特に今回のド派手なバカ衣装には唖然でした。(´Д`) ハゥー 大会に出るにはお金がかかると知っているのに、どうして自分勝手な買い物ばかりするのか…。 あまりクロウに心配かけて欲しくないので、ジャックは早く目を覚まして欲しいと思います。 ■ジャックと遊星のデュエルは中途半端に終わりましたが、どうやら遊星は対機皇帝用のデッキは作っていないみたいですね。 今までのデッキで戦術だけ変えようとした…ってことなんでしょうか?(´・ω・`)? それじゃ〜ジャックも練習相手になる気力も萎えますね。 もともとジャックはシンクロ主義だから、シンクロ無しの戦術を考える遊星に対して文句があるようでしたが、でも遊星に力を貸そうとしてくれたのは嬉しかったです。 ジャックのシンクロ主義もゴーストと対戦した後、同じセリフを吐けるか見物ですが、今はこういう強い意見、強い意志はそれだけで心強いなと感じました。 ■アキがいきなりブラックローズを召喚したのには驚きました。 そのデュエル・ディスクはどこから出てきたんじゃ!!ヽ(`Д´#)ノ …そうツッコミました。 何もあんなところで能力発動しなくても良いのに…。 サイコ能力って本当に便利な魔法になってしまって、どんどんマズイ方向に行ってしまっているのが不安です。 でも、赤いドレス姿は可愛かった〜♪゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ドレスになると胸は目立たないんだね〜残念。 ■ついに出た謎のDホイーラー! チューリップさん(仮名)! デカイ眼鏡が邪魔だぞ! 早く素顔を見せるのだ!ヽ(`Д´)ノ 遊星に熱い視線を送って、遊星もそれを感じている様子を見て、「こいつら、恋に落ちたな!」と思いました!ヾ(´∀`*)ノ 見つめる視線の熱さが尋常じゃないのだ!! 遊星もチューリップさんの視線を思い出して胸を熱くしているし、もう〜気になって仕方ない!! ジャックが地に落ちてしまった今、新たなライバル登場に胸がワクワクするぞい! ちなみに身長差も私の好みなのです!( ´艸`)ムププ ■チーム・ユニコーンの清々しさに惚れたぁぁぁ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ イケメン+仲良さそう+強いと三拍子だぜ! 遊星たちが目指す姿はまさにこの人達なんだろうけど、彼らと比べると遊星さえも小物って感じがするなぁ。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■久しぶりにイェーガーさんが出た! 蝶ネクタイが可愛い!可愛い!ヾ(´∀`*)ノ ゴドウィン長官の代理として、しっかり働いている姿はまぶしいのだ! でも治安維持局主催の大会なのだから、イリアステルのホセ辺りが出てきて挨拶しても良かったかも。 長官だしさ…(´・ω・`) いつまでも白いマントで顔隠してフガフガしているだけじゃ、つまらないのだ! ■ジャックの服のセンスの古さに世界中が泣いた〜・゚・(つ∀`)・゚・ ■プラシドのDホイがカッコイイ!(・∀・)ノ それと機皇帝もゴーストの時より細身でスゴク素敵だ! 同じ機皇帝シリーズでもデザインが違うんですね。 早くルチアーノの機皇帝が見たい! ■遊星が夢から覚めた時、シングルベッドだったのにガッカリです。 てっきり隣にジャックやクロウがゴロゴロと寝ていると思ったのに…。 各自、個室生活とは贅沢ですね〜。 「次回予告」
謎のDホイラー:…そうだ…教えてやろうゴーストを倒す新たな戦術を! 遊星:次回 遊戯王5D’s 『さらなる進化! アクセルシンクロ』 遊星:ライディングデュエル・アクセラレーション! ■ほぉ〜来週はチューリップさんとデュエルするのか! 最近は挨拶代わりにすぐデュエルですね。 デュエルはもっと先にしてくれた方が楽しみも増えるんだけどな…。 会話や性格から組みそうなデッキを推測したりする楽しみがあるのに、すぐデュエルじゃ楽しめません!ヽ(`Д´)ノ ■ゴーストの事に詳しいチューリップさん。 OPでシェリーと並んでいたので、ひょっとしてシェリーの仲間なのかな…(´・ω・`) ジャックと遊星のデュエルを見て、遊星がゴースト戦の事で悩んでいるのを見抜いたのはサスガです! いきなりコーチを買って出たようですが、そんなに簡単に攻略法が見つかるのかな…。 あまり簡単に見つかったら、ちょっとツマラナイですね。 それにしても遊星を熱く見つめる目は、狙っているとしかおもえん! 次回のデュエルで遊星をつけ狙う目的がハッキリしそうなので楽しみです! 【今日のクロたれとノスたれ】
敵なの?味方なの? 色々と推測するクロたれとノスたれ! 「優しく近づく者に限って、用心したほうがいい!」と思うのだけれど チューリップに似た髪型が気になって仕方ないのだ! ![]() 謎のDホイーラーさんが寝ている間に、土に埋めてみたクロたれ その姿はチューリップにそっくりなので、つい水をあげてしまうのだった! ノスたれはジャックの衣装に感動し、似たような衣装を作ったけれど、 あまりに派手すぎて、人前に着ていく勇気がないのであった… 作画監督=小林一三 脚本=福嶋幸典 絵コンテ=江上 潔 演出=浅利藤彰
遺跡馬鹿
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