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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
名前が妙に可愛かったので油断していたが、なんという存在感!なんというモッチリ感! 登場シーンに眼を奪われて、久しぶりにドキドキしてしまいました。 あれは3Dなの? 迫力ありました! やたらデカイっていうのも良いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ スターダストだってかなり大きいけど、コカパク・アプと比べたら、手のひらのシワ程度のサイズしかないんだから、どんだけ神がデカイのか分かりますね。 神だからトラップの効果も受けつけないし、モンスター効果も無力と化すみたいで、こんなのどうやって倒せば良いのかな…?(´・ω・`)? 神攻略の道を誰が見つけるのか、今から楽しみで仕方ありません。 ■今日の遊星、なんかカッコ良かった〜(ノ∀`*)キャー♪ 毎日番組を見直しているのにリアルタイムの遊星に会うと一週間の長さを感じます。 これはもう恋!? ■まさかのDホイールクラッシュ。おまえは頑張ったよ!。・゚・(つд`)・゚・。 勝負の決着はついていないと鬼柳は言ってましたが、どーみても遊星の負け。 デュエル続行できない時点で負けというバトルシティルールが適応されるなら、残念だけど遊星は黒星ですね。 まさか鬼柳に負けるとは思わなかったので驚きましたが、あの地縛神相手じゃね…。 エースモンスターの星屑が特攻しても無理だったのなら、もう遊星のデッキには神を倒す切り札はないはずだし。 今は傷のダメージで眠っているけれど、眼が冷めたらメチャクチャくやしがりそうで、そんな姿を今から楽しみにしています。 ■愉快な4人組のセミヌードが見られるとは思いませんでしたよ!ヾ(´∀`*)ノ お気に入りキャラのナーヴはやっぱり良い身体してましたね〜オホホ。 ブリッツがブリーフだったのには笑いました。 一人だけあの姿は恥ずかしいな〜やっぱり。 服を脱いでピンチを脱したのはラッキーだったとしか言えないですね。 っつーか、奪うのは服じゃなくて中身の方じゃないかと思うのですが、浮浪者のみなさんは意外と紳士なんだなと思ったりしました。 ■遊星の腹にデカイ石が刺さっていてビックリしました! あれは痛そうだ…(´;ω;`) 運ぶ時に傷ついた腹を下にしてバイクに乗せたのも気になりました。 あれじゃ傷口がよけいに開くとおもうんだけど。 治療シーンを見ると、麻酔なしで腹を縫っているように見えるのですが大丈夫なのだろうか? 傷の手当てが終わっても当分は身動き出来なさそうですね。 となると…トイレとかはどうするのだろうか? やっぱりここはナーヴの出番? それとも雑賀さんがシティで人気の尿瓶(しびん)を持ってさっそうと看病!? う〜ん、どれも美味しすぎる!! それを知ったジャックが血相変えてサテライトに乗り込んできて、3人で尿瓶の取り合いでもしてくれたら楽しいだろうにな!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ ■感想とは関係ないのですが、5D's公式のキャラ紹介のところ。 ジャックの紹介に誤字がありますよと雑談板に情報を頂いたので、さっそくテレ東にメールしたのが月曜日の夜。 今日(水曜日)見たら、もう直っていた! 対応の早さに驚き! ちょっと嬉しかった(つω`*)テヘ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■コカパク・アプのスフィア・モード、あれってマヤ風の心臓なのでしょうか? 元ネタあるのか気になったのですが、ちょっと手持ちの資料を調べてる時間がないので、後日の宿題にしておこうと思っていますが、良い感じですね〜アレ。 動脈・静脈の形も良いですよ、うん!(´ω`)ノ だが、し・か・し! 人間の魂を生贄にするってスゴイ理屈ですよね…。 魂の存在を信じていない人にとっては「何ソレ?」なんじゃないかと思いつつ、『遊☆戯☆王』ファンは魂の存在を信じているから、ストンと出されても納得してしまうっていうのはありますね。 ■先週のラストに描かれた雨のシーンは、どこへ行ってしまったのでしょうね…。 今回で鬼柳と遊星の確執の理由が明らかになると思っていたのに、イチミリも出てこなかったのには唖然としました。 あれだけ引っ張っておいて、結局ナシとは…焦らしプレイ好きなスタッフだのぉ〜。 まぁこれでチーム・満足の話もとりあえず終了なので、ちょっとホッとしたというのが本音です。 ■狭霧さんがジャックを説得したシーンは印象的でしたね。 私はてっきり「降ろす」と言ってくれると思ってました。 だってジャックの気持ちを考えれば、そう行動するしかないと思ったんですが、狭霧さんはそうせずジャックをシティに連れ戻しました。 ゴドウィン長官はジャックと遊星をくっつけておけばダーク・シグナーが寄ってくるから、これらを適当に蹴散らせば、アッという間に5000年の因縁対決を終結できると考えていたようですが、遊星負傷、ダーク・シグナー強すぎ、ジャックはハートブレイク中じゃ、とても勝負になりませんね。 狭霧さんがジャックをシティに連れ戻したのはある意味、正解なのかもしれません。 ジャックが狭霧さんの一言を聞いて、おとなしく従ったところは「男じゃのぉ〜」と思いました。 もちろん遊星の様子が気になっているから、すぐにでも飛び降りたい気持ちでいっぱいなんでしょう。 もしジャックを下に降ろしたら、彼は遊星の無事を確認したらその足で鬼柳の元へ駆け込んでいたと思います。 『遊星を"守るために闘う"』←ジャックなら撃って出る方を選ぶと思うからですが。 まぁ、そこを狭霧さんに「あんた丸腰でしょ!」と、つっこまれてしまったら、恥ずかしいけど引き下がるしかないですな。 あれはかなり屈辱的な言葉だったのに、よく耐えたよ…ジャック (´;ω;) ヾ(・ω・`) 同情するぜ! ■『レベル・ウォリアー』は完全に浮いてましたね! 魔女っ子みたいな☆を従えての登場には笑ってしまいました。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★遊星との絆の証! Dホイールを運び出せ!!★
タカ:なぁ…どうする?(´・ω・`) ブリッツ:どうもこうもない! オレ達もハウスへ急ごうぜ!((((((っ・ω・)っ ラリー:ちょっちょっと待って!(゚Д゚)ノ ブリッツ:ん…なんだ?(゚∀゚)? ラリー:これを運ばなきゃ→◎▽◎> ブリッツ:おいおいラリー! まさかそいつをハウスまで押していく気か?Σ(゚д゚lll) この先には盗賊みたいな連中がウヨウヨいるんだぜ! そんなもん押して歩いてたら… ラリー:だったらなおさら、こんなとこに置いてけないよヽ(`Д´#)ノ 忘れたのかよ、これはオレ達の大切な宝物だろ?(´;ω;`) タカ:そうだな…オレ達と遊星の大切な絆 みんなで手分けして使えそうな部品を拾い集めてみんなで遊星のトコに持ち寄ったんだものな… ナーヴ:あぁ、そんだけによぉ、完成した時は嬉しかったな… (*´▽`) ブリッツ:あぁ (゚∀゚〃) ラリー:うん、みんなでやり遂げたんだものなぁ〜 タカ:運ぼうぜ! ナーブ:あぁ!オレ達の友情の証 タカ:絆をな!(o´ω`)人(´ω`o)人(o´ω`)人(´ω`o) ■Dホイールが完成して、メチャクチャ嬉しそうに笑う遊星に惚れました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ チーム・満足が全域制覇した笑顔より数倍もいい顔していて、遊星はパパと同じで仲間たちと何かを作り上げることに幸せを感じる子なんだな〜と思いました。 廃品だけで遊星号を作り上げたのには驚きましたが、だからこそ何物にも代え難いんでしょう。 ジャックが乗っていった初号機もきっと同じように作られていたんでしょうね。 ジャックが壊れたと言った時、すごく辛そうにしていた理由が分かりました。 ■ラリーは良い子だなと思いました。 一番非力なのに、一番頑張っているところが萌えです。 ブリッツがDホイールを置いていけと言いたくなる気持ちも分かります。 この4人じゃ盗賊相手に闘うことも出来ないし。 カード撒いたり、服を渡したりと、ちょっと情けない感じもしましたが、でもDホイールを守るために奮闘する姿はカッコ良かったです。 やっぱこの4人、最高に良いですね。ヾ(´∀`*)ノ 「次回予告」
龍可:まーねぇー 龍亞:やっぱりオレが5人目のシグナーなんだ! 龍亞:次回 遊戯王5D’s 『勇気と力をドッキング! シンクロ召喚!パワー・ツール・ドラゴン』 ■おお、なんという萌えな服装!! 坊ちゃんスーツの龍亞がかわいいよぉぉぉ! あのバイキングの帽子も良く似合ってるなヾ(´∀`*)ノ キャワイイ そしてデュエルの相手はなんと、ディヴァインか…。 少年に鎖拘束とは…なんという良い趣味!変態丸出し!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■龍亞が5人目のシグナーになるのか注目の回になりそうですが、今まで一度も腕が光らない以上、あり得ない感じもするのですが、どうでしょうね。 単に目覚めの遅い子なのかな…(´・ω・`) 私は5人目のシグナーは長官だと思っているので、来週がとても楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
大きいモノが好きなクロたれとノスたれ! さっそく仲良くしてもらおうと、挨拶しに行ったのだった! やっと身体によじ登って、仲良くしてねとお願いしようと思ったのに 目がどこだか見つからないよ… ![]() おまけに登ってみて、あまりの高さにドキドキ! 硬直している2匹を見て、本当は誰よりも友だちになりたいと思っている 地縛神コカパク・アプであった… 作画監督=井上善勝 脚本=植田浩二 絵コンテ=中村憲由 演出=町田住人
遊戯王5D's感想−第34話 「ダークシンクロ! いでよ ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン」
鬼柳たち、すっごく笑っていたけど…まったく共感できないなと思いながら見てました。 だって、この先に何があるの? 次は何をするの? 街のチンピラ相手に勝利宣言したって、むなしいだけだと気が付くと思うんだけどな…。 遊星は意外と心の底から鬼柳に心酔し、このギャング狩りを楽しんでいたと思います。 なぜなら遊星は流されやすいところがあるし、大切な友だちとつるんでワイワイ楽しむのが好きだと思うから。 し・か・し!ジャックは違うだろう! あの熱き魂を持つ気位の高いジャックがギャング相手にデュエルするなんて…。・゚・(つд`)・゚・。 (それも相手はギャングというより、同好会程度にデュエルを楽しんでいる一般人にしか見えないし…) 今までのジャックなら、「デッキが汚れる」と言って、チンピラとのデュエルなんて絶対に断ると思うのですがね…。 過去と今は違う。みんなだってそうだろ? と言われたら、確かにそうなんだけど、でも、でも、こんなに温度差がありすぎるのはダメなんじゃないの〜? ■ギャングとのデュエルシーンは思わず笑う珍シーンばかりでした。 1.なんで野球のユニフォーム着ている奴らとグラウンドでデュエルしているの? どうみたって練習中に押し掛けて、無理矢理デュエルを仕掛けているようにしか見えない! 2.竹藪で和装の人たちとのデュエルも謎すぎる! この人たちはいったい何? 「チーム・一句詠みます」とか「チーム・男だらけの茶道部」とか? 3.舞台俳優?たちとのデュエル? とてもギャングに見えない人たちとのデュエルばかりで、こっちの胸が痛んでくるよ。・゚・(つд`)・゚・。 ■ダーク・シンクロンを呼ぶ時の口上、第二弾φ(・ω・ )かきかき
舞い降りろ闇よダーク・シンクロン! いでよ 『ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン』 ■鬼柳がモデル立ちし、その横にジャック、遊星、クロウと並び、一斉に走り出したシーンには爆笑でした。 特に鬼柳のモデル立ちは、エスパー絽場、ジークさんに次ぐカッコ良さ(笑)がありました。 みんな若いよ、恥ずかしいよ!!(ノ∀`*)キャー♪ ■遊星が騙されてビルから落とされそうになった時、鬼柳が助けに来たシーンはお約束とはいえ、良いシーンだなと思いました。 唯一、鬼柳が兄貴らしいことをしたシーンだし。 これがあるからこそ、遊星が鬼柳、鬼柳と絶叫するシーンの、心の裏付けが取れるので、見ていて良いな〜と思えるのだと思います。 これをキッカケに遊星が鬼柳に惚れちゃって、「オレ、鬼柳のお嫁さんになりたい(´ω`*)」なんていって、ジャックをやきもきさせてくれたらもっと良かったのに〜とマジで思いました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルが面白かった〜ヾ(´∀`*)ノ 相変わらず 『くず鉄のカカシ』 は鬼効果だなと思いましたが、すぐに封じられて、ちょっといい気味だと思ったのはココだけの秘密なノーネ! ■鬼柳のエースモンスター『ワンハンドレッド・アイ・ドラゴン』は意外と綺麗なドラゴンでした。 なんかもっとドロっとしたドラゴンかな…と思っていたのですが、そうじゃなかったです。 名前を聞いたとき、ペガサスの『サウザンド・アイズ・サクリファイス』を思い出したので、そう思ってしまったのかもしれません。 登場したシーン、思ったより大きくて、「おー食べ甲斐がありそう!(゚∀゚)ノ」と思ったよ! ヒラヒラした膜のところは、薄切りハムに似ていたし、首の赤い模様はソーセージが並んでいるように見えた! 私がモンスターの魅力を判断する基準は、キレイ、カワイイ、おいしそう!��d(・ω・´) なのさ! ■『インフェルニティ・ドワーフ』がリリースされるシーン、とても怖かったです。 眼を赤くしたオジさんが苦しそうな表情で黒い闇に呑み込まれていくってのが、もうダメでした。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ ■鬼柳が召喚していた、白っぽい虎ちゃんモンスターってなんだっけ…?(´・ω・`)? 今回、鬼柳の昔のモンスターがいくつか登場したけど、鬼柳のデッキってとりあえず強そうなモンスターを投入したパワーデッキなのかな? *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★なんという黒展開! ついにここまでやってしまうとは!★
路地裏で返り血を浴びたまま、倒れて動かなくなったセキュリティを見つめる鬼柳 胸に血の跡、セキュリティの背中にも血の跡? そこに遊星があらわれる 濡れた地面をゴロゴロと転がる二人 遊星が抵抗する鬼柳を押さえ込む! 遊星:鬼柳!!!!ヽ(`Д´)ノ セキュリティ:ピーボーピーボー 鬼柳:遊星!!! この裏切り者!!!(´;ω;`) ■何、何! この黒展開!! お子さま向けアニメだから「血」はダメだと思っていたのに…油断した! 状況から考えると、鬼柳がセキュリティに追いつめられ、抵抗してもみ合っている内に、お互いがケガをしてしまう。 逃げようとした鬼柳を自首させようと遊星が追いかけ、そこにセキュリティがやってきた…ということ? 取り押さえたことを「裏切り」と言うのなら、そうかもしれないけど、でもなんだか変ですね。 来週こそ謎がハッキリするようなので、期待したいと思います。 「次回予告」
だがオレのコンボは光指す一筋の道となる! 遊星:次回 遊戯王5D’s 『戦慄!地縛神コカパク・アプ』 遊星:ライディングデュエル、アクセラレーション! ■なんという言いにくい名前のモンスター! でもシルエットはカワイイ系のようで今から楽しみ!! 戦慄っていうんだから、よっぽど血も凍る効果を持つモンスターなんでしょうね。 「神」という名前のモンスターはすごく気になるのですが、”地縛”する”神”なんて、なかなか私好みだなと思いました。 【今日のクロたれとノスたれ】
これは大変な事になったと、慌てて駆けつけたクロたれとノスたれ! 落下していく遊星に運に任せてロープを投げてみると さすが遊星、強運のお陰か、しっかり足にロープが絡んだのだった! ![]() 安堵しながら引き上げてみると…なんとカニさんであった… どうやら遊星、ビックリするとカニに姿を変えるらしい… ちょっとお鍋に入れて、ダシを取りたいと思う2匹であった… 作画監督=小林一三 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=佐々木真哉/小野勝巳 演出=佐々木真哉
このキャラから、こんなクリスマス・プレゼントが欲しい!(゚∀゚)ノ 夢と妄想を投稿してください! ■先週の 「チーム・サティスファクション」 は強烈でした。 ニコニコしている遊星とか、クロウを「ダチ」と呼ぶジャックとか…。 この姿をゴドウィン長官が見たら、きっと大笑いするだろうな…と思いました。 ■漫画GX4巻の感想 高橋先生の久しぶりの生コメントにドキドキ♪ 「近々、みなさんにお目にかけられるよう…」って、画集発売が間近ってこと?(゚∀゚)ノ だったら良いな〜。楽しみだな〜。 中表紙は、カイザー亮とフブキングの「美尻」対決になっていて笑いました! さすが影山先生、女子へのサービスも忘れていないのが嬉しいです。 腰にキレがある分、フブキングの方がカイザーより美尻度は高いかな? やっぱりお尻は丸いタイプが好きなのデース(´ω`*) いつも楽しみな4コマ漫画ですが、高橋先生のことがいっぱい書いてあって嬉しかったです。 先生は毎年、豊島園のプールに行くのが大好きだったのですが、私は青空の下、ビールを飲むのが好きなのかと思っていたのですが、そうじゃなくてマジで泳ぐのが好きだったんですね。 先生がバタフライしている姿を見て影山先生が驚いていましたが、有名人でバタフライと言えば、「吉永小百合さん」ですなぁ。 なんでもバタフライすると顔のシワがなくなるそうです。 (理由は背中の皮を鍛えると、つながっている顔の皮も引っ張られてシワが消えるんだそうです) 高橋先生にはいつまでもダンディでいて欲しいので、これからもバタフライで泳ぎまくってほしいです。 先生がダイバーライセンスを持っていると知って、も〜いきなり心臓がドキドキ★ カッコイイ!!!(ノ∀`*)キャー♪ もちろん講習を受ければ誰でも取れるって知っているけど、乙女心には十分インパクトがあるのですよ。 影山先生は体験ダイブしたそうですが、私もしたことがあるので、あの楽しさは良く分かります。 沖縄の海は世界一美しくて世界のダイバーの憧れなんだそうで、そんな海底を30分も散歩した先生達がうらやましいです。 私が体験ダイブしたのは、実はエジプトです。 砂漠しかないと思われていますが、エジプトは紅海と地中海という2つの海に面しています。 私は紅海で潜りましたが、ここは地図で見ると分かりますが注ぎ込む川がないため、水がとてもキレイなのだそうです。 紅海は世界でも珊瑚の量がとにかく多く、おまけに超VIPが宿泊するホテルがバンバン建っていて、エジプトの中にある異国と呼ばれています。 当然、私が潜ったところはそんな高級な場所じゃなく、小さな漁村だけど (つω`*)テヘ モーゼが紅海を分けてエジプトを脱出したという旧約聖書の話がありますが、意外と海は深いので、本当にそんな事が可能なのか、ちょっと疑問に思ったりします。 ![]() 遊戯王GX再放送 第15話「青春のデュエルテニス」 短パン・白ウエアの十代が可愛いなぁ〜と思いました。 良いよね、生足、ヒザこぞう、白ハイソックス…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 綾小路ミツルのデュエルの実力はカイザーに勝るとも劣らないって話だったけど、カイザーとはデュエルの質が違うから比べられないと思うんだけど…(´・ω・`) 明日香に一目惚れのシーンが好きです。 あのナデシコみたいに咲いていた明日香は確かに美人で可憐だなと思います。 フィアンセの意味を知らなかった十代っていうのも、彼らしくて良いオチだなと思いました。 この頃のGXは青春の王道を行っていて、本当に面白いです。
セリフがすごく良かった分、遊びすぎた演出のせいで、今回はちょっと…残念な回でした。 若い頃のアイタタな想い出を遊星やジャックが持っていたって構わないと思うんだけど、しかし「やりすぎ」というか、ギャグが走りすぎて、肝心の鬼柳と遊星&ジャック&クロウの結びつきが、すごーーーく軽い印象になってしまったように思います。 ずっと知りたかった遊星の過去、ジャックとのつながり、サテライト時代の生活など、色々重苦しく想像していた物がキャラの行動や演出で消し飛んでしまったのは、やっぱり残念です。 爆煙の中から眼だけ光らせて登場なんて、いったいどこのニャンコ・ギャングだぁ!って吹いてしまいました。 ■チーム・サティスファクション→翻訳すると 「チーム・満足」!( ´艸`)ムププ 鬼柳兄貴のセンスは服もネーミングも、想像の斜め上を行くセンスで、なんかすごく面白いです。 満たされることを願う若者四人の乾いた衝動がなんともエロくて、ちょっとドキドキ! 妙なギャグを入れず、ねっとり甘く描いてくれたら、今回の話はすごく良い物になっただろうな…。本当に口惜しい。 ■チーム・マジシャンズフォーの中にオカッパ姫がいたぁぁぁヾ(´∀`*)ノ クソー!どうして自分はこんなにオカッパが好きなんだろう! 締め上げられるクロウの顔より、大きな顔面積を持つオカッパ姫に眼が釘付けでした! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■チームリーダーの鬼柳京介。 そうだなぁ…意外と動くところも平凡だったと思いました。 遊星やジャックが惚れ込むほどの男に見えない…それが欠点かと思います。 もっとエロ度が高いかと思ってました。 色気ムンムンで、遊星やジャックを虜にしちゃうのかな〜と思ったんですが、そーじゃなかったのもチト残念。 最初のシーン、あまりに好青年っぽくて、えぇぇぇ〜と思っちゃったし。 この頃が清純派アイドルだった分、今の魔女っぽさが際立つのかな? 鬼柳の持つ恨みの狂気は声優さんの頑張りですごく伝わってきました。 もっともっと壊れてくれたら最高ですねΣd(゚∀゚。)ネッ♪ ■ヘリの中にいるカーリーが鬼柳の言葉を聞き取っていたことは、さすがに無理があるんじゃないでしょうか? ■インフェルニティ・デーモンのダイレクトアタックのシーン、迫力ありますね〜。 天空から手が伸びてくるところが恐ろしげでインパクト大です。 モンスターの動きも良いし、見せ方も迫力あって、来週もこんな感じだと嬉しいです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★鬼柳と愉快な3人組に一体、どんな過去が?つながりがあったのか??★
カーリー:ねぇ、あの男、今かつての仲間同士って言ってたけど、どういうこと?(´◎ω◎`) ジャック:鬼柳は遊星とクロウとオレにとって”唯一無二の親友”だった!
チーム・マジシャンズフォーを叩きのめし、意気揚々とアジトに戻り勝利を称えあう愉快な四人組 鬼柳:やったな!みんな!(地図上のB地区を塗る) よし! B地区制覇だ!!(´∀`*)ノ 遊星・ジャック・クロウ:ヽ( ´∀`)人(´∀` )人(´∀` )ノ わーいわーい!オレ達、スゲー!! <回想終わり> 鬼柳:うへへへへ! あの時は楽しかったよな…遊星、なぁクロウ、ジャックよぉ! (´ω`*) カーリー:ジャック…あなたたちに一体、何があったの? <ジャック語り> オレと遊星とクロウはガキの頃からつるんだ仲だった そこに鬼柳があらわれ、サテライトでくすぶっていたオレたちにチッポケだが望みを与えてくれた
鬼柳:今夜、B地区でチーム・ゴーレムの奴らが集まる そこへ乗り込んでいって一気に奴らをつぶす ジャック:その頃…サテライトはデュエルに飢えたデュエル・ギャングたちが方々で結成され、それぞれの地区を治めていた 鬼柳:(地図を見ながら)今にコイツを黒く塗りつぶす 遊・ジャ・ク:ヽ( ´∀`)人(´∀` )人(´∀` )ノ 賛成!賛成!キャキャウフフ 鬼柳:どうやったってオレ達はサテライトから逃げることはできない! だったらココで満足するしかねぇ このサテライトで、ド☆デ☆カ☆イ☆事をやって満足しようぜ! <回想終わり> ジャック:あのとき、鬼柳に会わなければオレ達は出口のないサテライトに押しつぶされ本当のクズになっていたかもしれない… ヤツはオレ達にとって文字通り救世主だった ■遊星とジャックって小さい頃から一緒だったんですね。 ついに確定! 二人は幼なじみ!(ノ∀`*)キャー♪ ってことは施設にいるときから一緒の可能性が高いですね! チビ遊やチビジャックが一緒に砂遊びしたり、シーソーに乗ったりしていたかと思うと萌えますねぇ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ しかし仲が深かった分、二人の間に亀裂が入ったキッカケが気になります。 その原因は鬼柳のマーカーに隠されているような気もします。 ■遊星たちが鬼柳に出会ったのは3年前くらい? だとしたら遊星は15〜16歳ってところですか。 サテライトでくすぶっていたとジャックが言っていたけれど、なんでジャックまでくすぶってたの? という疑問は沸きます。 あの上昇志向の強いジャックが進む道を見つけられなかった時があったというのが不思議ですが、でも彼は背中を押されないと動けない人だと言うことが最近分かってきたので、あの時は鬼柳を頼るしかなかったんだなと思いました。 遊星はどうなんだろう?(´・ω・`)? ディスクの修理を楽しそうにしていた遊星もジャックと同じようにくすぶっていたかというと、それは違うような気もします。 ジャックとクロウが鬼柳を認めたのだから、オレも認めよう、オレも参加しようっていう気持ちで加わったんじゃないかなと思います。 (意外とまわりに流されるタイプだと思う (´ω`*)) だから他の二人よりは鬼柳に対して少しだけ距離を置いてくれる方が遊星らしいと感じます。 ■この頃の鬼柳にはマーカーがなかったんですね。 クロウもマーカーがデコだけで、ぽっちゃり可愛いホッペがスッピンなのが良いですね♪ ■サテライトの生活は予想以上に狭くて苦しい世界なんだな〜と感じました。 努力しても報われず、才能があっても認められるチャンスもなく、完全に見捨てられた世界で生きることはツライだろうなと思います。 鬼柳が与えてくれた、「サテライトを自分たちのモノにする」という小さな夢に、遊星たちが引きつけられた事が逆に不憫で悲しいなと思いました。 こんなつまらない抗争に嬉々として参加する遊星やジャックは見たくなかったというのが本音ですが、誰でも痛い過去くらいあるので、遊星がニコニコしながら相手のディスクを壊したり、猫走りするのも、認めてあげなきゃいけないなと思いました。 ところで、ツライ境遇にいたジャックが、その諸悪の根元、絶望を与える陰の王であるゴドウィン長官にかくまわれ、世話され、信頼さえ感じるようになっていく、この矛盾が面白いです。 「次回予告」
鬼柳:次回 遊戯王5D’s 『ダーク・シンクロ! いでよワンハンドレッド・アイ・ドラゴン』 遊星:ライディングデュエル、アクセラレーション! ■顔絵だけを繋いだ予告…!!! これはツマラナイ! ■鬼柳の下品な笑いにドキドキ★ 聞き慣れると、味があって良いなぁ〜と思います。 ちょっと炎城躯と似ているけど、これはこれで魅力ですね。 【今日のクロたれとノスたれ】
夜空に浮かんだ地上絵の反射が 闘いの因縁を思い知らせるのだった! それを見ていたクロたれとノスたれ! これでは何も知らない人たちが不安を感じてしまう! そこで地上絵の明かりを”たれぱんだ”に変えてしまったのだった! ![]() 夜空に浮かぶ”たれぱんだ”の明かり… その可愛らしさに鬼柳さんもドキドキ★なのであった… 作画監督=原 憲一 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=飯島正勝 演出=高田昌宏
さて、大相撲九州場所が始まりました!(゚∀゚)ノ
クロウ良いヤツじゃん!(゚∀゚)ノ 優しいじゃん! 童顔で身体も小さいのにすっごく男気を感じさせる雰囲気があって、今回は誰よりもカッコイイなと思いました。(´ω`*) 彦久保さんは地味キャラに男の信念を語らせるのが実にウマイと思います。 GXの『ワンターンキルの死神』の一角くんの時も同じような感想を書いたのですが、遊星なら遊星らしい、クロウならクロウらしいセリフをポンと入れてくるのが、なにより憎いです。 そしてそれが効いていて、すごく後を引く味になっているなと私は感じています。 しかし、クロウがどうして子供を守ろうとするのか…その背景がもうちょっと見えたら、彼の生き様にもっと触れることが出来たのに…と思うと残念です。 ■クロウたちが住んでいる地域を「barbaric area after damage」と呼んでました。 訳すと「災害後の野蛮な区域?」で、合ってる?(´・ω・`)? 単語の頭を取って、「bad(バッド)」と呼んでいるんですね。 けっこう危ない場所なのにタカやナーヴたちは遊星を探しに飛び出していってしまったのだか…大丈夫 (´Д`)? ■ダイダロスブリッジを作った男の話…これって何の伏線なのだろうか? ゴドウィン長官が遊星に「橋を架けるのはキミかも〜ネ!」と言っていたシーンが、ダブリます。 ひょっとして謎の男は遊星パパなのかな〜と思ったのですが、研究職の遊星パパがあの肉体なのも不自然に思うので、ジャックパパかも…とか色々悩みます (・ω・`) ■今回は久しぶりに愉快な仲間たちが動いてしゃべってました。 子供にキャーキャー言われている遊星を見てラリーが嫉妬するところが可愛かったです。 タカが遊星のサインをもらっとこうと言ってましたが、どんなサインをしてくれるのか、私も見てみたかったです。 みんなで雑魚寝しているシーンで、バンダナを脱いだナーヴが描かれていましたが、美形すぎて鼻血出そうでしたヾ(´∀`*)ノ ■美形と言えば、ヘルメットを取って、「ふぅぅ〜」としている遊星が超絶可愛かったO(≧▽≦)O 「オレはそんな柄じゃない」と目をつぶった顔も可愛い、可愛い! ■先週、カッコ良くコートを着てタワーを降りていったジャックが、なぜカーリーと同居してんの!?(◎_◎) 私はあのまま長官の元に駆け込んで、文句言って、放浪の旅にでも出るかと思ったのに…。 なんとまぁ…お坊ちゃん、軟弱者・゚・(つ∀`)・゚・ まぁカーリーの事を女性として意識してないみたいだから、罪悪感とか恥ずかしさとか無いんだろうけど…それにしたって…。 そして狭霧さんも良くまぁ平静でいられるな〜。゜゜(´□`。)°゜信じられない 好きな男性が女性の部屋に転がり込んでいるのに…。 それだけジャックを信頼しているんだろうけど心が広すぎるよ。 しかし狭霧さんとカーリーのバトルが目の前で行われていても、ジャックの心は遊星で一杯というところが萌えますね〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■雑賀さんがあの「SAL」だと聞いてから、もう〜耳ダンボです。 クールな声の裏で、あんなにお茶目な「ウィッキー♪」が発声出来るなんて本当に声優さんってスゴイです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■いい加減、寝ろよ遊星! …と言いたくなりました。 コイツ、もうずいぶん寝てないのではないでしょうか? どうして脚本家さんは遊星に「寝る・食べる・風呂に入る」シーンを入れないんでしょうかね…。 まぁ匂いフェチな人には風呂はよけいかもしれないけど!(遊星はきっと磯の香り…) 遊星って小刻みに睡眠を取るタイプなのかと思わずにはいられません。 眠りが深くて、10分程度の睡眠でもしっかり脳が休まるのかも。 座ったまま下を向いて黙っているな…と思ったら、熟睡中…なんて感じでしょうね。 ■満を持しての登場、「鬼柳京介」 ヘソがタテ長なのが素敵です!ヾ(´∀`*)ノ 第一印象はクールな美形だったのですが、声を聞くと意外にハッチャケ気味な男で、これは軽く裏切られました。 だいたい腕の痣がナスカの 「イヨゥ!と挨拶している宇宙人」 っていうのが、もう笑います。 どんなデュエルをしてくれるのか今から楽しみです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ジャックが語る遊星の生い立ち! 意外な事実が判明するのだ!★
カーリー:ねぇねぇ、一体、何が起こっているの? ジャック:遊星がダーク・シグナーと闘っている… カーリー:ダーク・シグナーって…あの?(◎v◎)?でも、どうしてそんな事が分かるの? だいたい、ジャックと遊星ってどーいう関係? ジャック:ふん、貴様には関係ないことだ! (本当は、相思相愛って関係さ!(ノ∀`*)キャー♪) カーリー:もう〜ヽ(`Д´)ノ (カーリーがジャックの悪口を言い始めると…) ジャック:お前は何も分かっていない!遊星という男を!ヽ(`Д´#)ノ あいつは…もともとサテライト生まれではない! シティの…それもトップスの生まれなのだ! あいつの両親は海馬コーポレーション、モーメント開発局MIDSの研究員で、今のモーメント技術の基礎を築いた者なのだ カーリー:でも、結局サテライト送りになったということは、何か悪いことでもしたの? ジャック:「ゼロ・リバース」…聞いたことくらいあるだろう カーリー:えっ? それって確か17年前の「大地殻変動」のこと? ジャック:そうだ。それまで地続きだったシティとサテライトは、それがキッカケで切り離され、今のような形になった カーリー:その「ゼロ・リバース」と不動遊星がなんか関係しているの? 狭霧さん:あれは自然災害などではなく、事故だったのよ 現在のモーメントの母胎となった旧モーメントの暴走こそが事故の原因 そしてその開発責任者が不動遊星のご両親だったの… MIDSは徹底的に事実を隠蔽したわ そもそも人知を越えた力、自然災害の方が納得もいくでしょ ジャック:開発責任者である遊星の両親はその事故で命を落とした そして生まれたばかりの遊星は施設に預けられることになる… 狭霧さん:このことはMIDSによって完璧に情報操作されているのよ 誰も相手にしてくれないどころか、サテライト送りが関の山ね ■一気に語られた遊星出生の秘密!!! まさかジャックの口から聞くとはのぉぉぉぉ。 しかしこの情報、いつジャックは知ったのかな?(´・ω・`)? 遊星自身が語ったのか、それとも長官? もし遊星がジャックに話したのなら、両親の事、モーメントの事、遊星が握っている情報は膨大になりそうだけど、…どうみても本人は何も知っているようには見えないので、やはり長官あたりが妥当な線か。 ■生まれたばかりの遊星が施設おくり? それもサテライトの? 遊星には何の罪もないのに非情な世界なのね、ここは。 しかしたとえ施設で育っても優秀に育っているのは、さすがだなと思いました。 ご両親の遺伝子はしっかり遊星に伝わっているのですな。(髪型も!( ´艸`)ムププ) ■やっぱり遊星の両親は事故で死んでしまったんですね…。・゚・(つд`)・゚・。 ■ジャックと遊星の関係を不思議がるカーリーが、いきなり「どーいう関係!?」と突っ込むところは笑いました!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ まぁ彼女にとって、遊星とジャックの接点がどこにあるかなんて分からないから気になるのも仕方ないですね。 私も気になるし…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 「次回予告」
遊星:次回 遊戯王5D’s 『復讐の劫火! かつての友、鬼柳京介』 遊星:ライディングデュエル、アクセラレーション! ■うひぃ〜! お揃いのベスト!! わはははは! (≧∇≦)ノ彡 バンバン! いやぁ〜見た瞬間、お尻の穴がモゾモゾしてしまいました。 クロウはともかく、遊星とジャックに関しては似合う以前に、この二人が同じ服を着るという事態が納得できません! 今から2年前のことだから、二人もまだ素直で、鬼柳に「オレ達、仲間だから同じ服着ようぜ!」なんて言われ、「はい」って返事して従っちゃったんだろうな…。 ■鬼柳の目、昔と違うのが気になります。 クロウが「生きていたのか!」と言っていたので、何か事故の影響なのかもしれないですね。 遊星のこと、恨んでいるみたいですが、理由がなんなのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
錆びて風化した姿は、なんだかもの悲しいのであった… サテライトの人たちを励ましたいと思うクロたれとノスたれ 故郷のたれぱんだ軍団を呼び寄せて 橋の復元をしてみるのだった! ![]() 見事に橋を再現し、「ダイたれロスブリッジ」を完成した”たれぱんだ軍団” クロウも感動しているらしい! しかし身体が柔らかいたれぱんだなので 30秒しか橋になれないのであった… (30秒後には、どぼどぼと海中に可愛く落下するのであった…(´ω`*)) 作画監督=こかいゆうじ 脚本=彦久保雅博 絵コンテ=政木伸一 演出=政木伸一
明るく笑う遊星? 笑顔?? 遊星が??? ヽ(`Д´#)ノ ちょっと待てよぉぉぉ! 予告で感じていた以上に遊星が変わりすぎていて、かなりショックを受けました。 いや…ショックというより怖かったというか、放送中ずっとドキドキしながら見ていました。 なぜなら、「次のシーンで私の遊星像がガラガラと崩れるんじゃないか…」とか「次のシーンで遊星の事、嫌いになっちゃうかもしれない…」などと恐怖に震えていたからです。 今回の遊星、本当に変わりすぎていて、頭の固い私にはうまく適応できなかったです。 笑顔だらけの遊星…、声の明るい遊星…、積極的な遊星…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 遊星にそっくりなダミー人形を見ているようで、すごく違和感がありました。 まぁ…懐かしい友だちに会えた嬉しさと寝不足でテンションが高くなってしまったんだと思うことも出来ますが、私の中で今回感じた温度差がなくなるまでは、当分グダグダと文句言い続けるかと思います。 ■愉快な仲間たちと遊星が再会するシーンはずっと楽しみにしていました。 ラリーが遊星に抱きつくのは予想外でしたが、暖かい歓迎ムードがすごく良かったです。(´ω`*) 雑賀さんもちゃんとセリフあったし、クロウ合流も違和感なかったしで、私も彼らと同じように遊星が戻ってきたことが嬉しかったです。 ■ジャックがタワーでしんみり夕日を見ている時、牛尾さんが狭霧さんに話をしに行くように背中を押してあげていたシーンが好きです。 男の気遣いっていうか、狭霧さんの気持ちを察して一日つき合っていたかと思うと、その男前なところに惚れちゃいそうです。 意外と遊園地のアトラクションに弱いっていうのもツボですね〜。可愛いです! ■乗り物(モノレール)の乗り方を知らないジャックを見て、「一体、どこの宇佐見春彦!」と突っ込んだのはここだけの秘密です(ノ∀`*)キャー♪ ジャックは2年間もシティにいたのにモノレールに乗ったことなかったんですね。 コンビニ行くにもDホイール出しそうだし、愛されているな!エンゲージリング号!(←お気に入りの名前) ■クロウが伝えたジャックの最新ニュース(サテライト出身がバレた)を聞いて、ジャックへの信頼を語る遊星…良いですね〜。 二人のラブっぷりが再確認出来て、私はウキウキでした。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■遊星とクロウのダッグフォース・デュエルは落ち着かない感じでしたが楽しかったです。 セキュリティの二人がイケメンなのも良かったです。 なぜか牛尾さんの部下は美形が多いので、もっと出して欲しいです。 あの二人は車の中でデュエルしていましたが、ああいう対戦方法も面白いです。 これならDホイールvsスタンディングでもデュエル出来るし、なかなか良いアイデアだと思いました。 ■クロウがシンクロ・モンスターを出したとき、決めゼリフがあったのには驚きました。 あれってシグナーだけの特権かと思ったらそうじゃないんですね…(´・ω・`) ■カーリーがジャックのためにストロー付きジュースを買ってましたが、手渡す前にアンジェラに邪魔されたのが残念でしたヽ(`Д´)ノ ストローでチューっとジュースを吸うジャックが見たかったよぉぉ。・゚・(つд`)・゚・。 その姿は絶対にエロ可愛いだろうと思うので本当にくやしいです! ■ジャックの変装…意外と似合ってました。 GXのレイちゃん帽子みたいな、てっぺんがふっくら丸い帽子をあの大男がかぶるというのが良かったです。 ジャケットの丈が短いので、ジャックの美尻を見放題だったのも嬉しかったです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★傷ついたジャックは立ち直ることが出来るのか!?★
カーリー:ジャック…最初からここに来るつもりだったんですね… ここからサテライトは見えませんよ!(´・ω・)ヽ(◎ω◎`) ジャック:(カーリーの言葉にハッとする) 二年前、オレはサテライトからこの街に来た 故郷を捨て、仲間を捨て、オレはあの時、全てを無くし、代わりに手に入れたのは身分を偽り、道化を演じ続けるキングへの道 自分が何者かも忘れた愚かなデュエリストへの道だった… 今、全てを無くしてようやく気づいた オレの心の奥底でオレを支えていたモノに… カーリー:そこまで分かっているなら生き直したら良いじゃないですか! 遊星との闘いで今までのジャックは死んだんです これから本物のジャック・アトラスを生きるんです そして本当のキングになれば良いじゃないですか! <ジャックの想ひ出>
ブリッツ:ようジャック! ナーヴ:ジャック!! タカ:ジャック♪ 遊星:ジャックヾ(´∀`*)ノ (はぁと)←ジャックにタッチしようとする遊星 ジャック:お前の言う通りだな…(メガネをハズし、帽子を放り投げる!) もう迷わん! オレはオレの道を進む!(`・ω・´) カーリー:ジャック!(コートが入っている紙袋を差し出す) ジャック:オレのことは好きに書け! カーリー:私も決めました! あなたを傷つけるような…デュエリストを傷つけるような記事は書きません (だって…やっとあなたの事が少しだけ分かってきたんですから…(´ω`*)) ジャック:勝手にしろ ■ジャックが帰りたい場所ってやっぱり遊星のところなんだな…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 噴水越しに見えた遊星の幻が笑顔だったのには笑ってしまいましたが、2年間、ずっとこの笑顔を思い出しながら寂しさに耐えていたと思うとグッと来ます。 私は道化を自覚しながら生きるという道もアリだと思うので、ジャックの2年間を否定する気も笑う気もないです。 むしろスゴイ精神力だと思います。 ジャックがこの2年間を自らが否定したら嫌だな〜と思っていたのですが、そういうシーンがなくてホッとしました。 ■ジャックが悩んでいたのはデュエルに負けた事とかキングじゃなくなった事とかサテライト出身がバレた事とか…、いろいろ混じっていましたが、一番は、「自分はどこへ帰れば良いのか? どこへ進めば良いのか?」 って事だったような気がします。 道を通すためには始点と終点を決めなきゃダメですからね。 カーリーの言葉で迷いを吹っ切ることが出来たジャックは根が素直な人なんだな〜と実感しました。 と、同時に誰かに後押しされないと動き出せない弱さもある人だと思いました。 まったく、なんて可愛い人なんだろう〜と思いました! ジャック最高ヾ(´∀`*)ノ ■ジャックと遊星までもがタッチする仲とは…。 これはちょっとヤリすぎでしょ。 そういうガラじゃないよ、この二人は・゚・(つ∀`)・゚・ 「次回予告」
その入り口にサテライトの象徴はある 遊星:次回 遊戯王5D’s 『自由の象徴 ダイダロス・ブリッジ』 遊星:ここはサテライトの伝説となった場所 ■おお、ついに灰色髪さんの登場ですか! 美形っぽいので期待してました!ヾ(´∀`*)ノ ワーイワーイ! どんなデッキなのか楽しみです。 ■サテライトにも危険地帯があるのか…。 それって危ない人が徘徊しているところ? それとも土壌汚染地域? そんなところに行って大丈夫なの?(´・ω・`) ■ジャック、野宿しているの?(´ロ`ノ)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
カーリーの頼みで遊園地につき合うことになったみたいだけど ジャックの身体が心配で、跡をつけることにしたクロたれとノスたれ 特ダネを狙うマスコミからジャックを守るため 自分たちがジャックとカーリーの身代わりになろうと 捨て身の行動に出るのであった! ![]() 自分の身体を心配してくれる2匹に大感激のジャック! うっかり早足で歩いてしまい 2匹を余計に疲れさせてしまったのであった… 作画監督=武藤公春 脚本=植田浩二 絵コンテ=河本昇悟 演出=武藤公春
遺跡馬鹿
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