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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
デュエルによって高まるシグナーの反応を最大もらさず捕らえることができます! お任せあれ!(゚∀゚)ノ いよいよシグナー狩りが始まりました!ヾ(´∀`*)ノ キャポー シグナーの能力発動条件が ”デュエル” であると、ようやく分かったんですね。 以前はそこまで研究が進んでいなかったから遊星に電撃浴びせて茹であげようとしてましたが、この短期間でずいぶんと解明が進んだようです。 遊星vsキングだけじゃなく、すべてのシグナーがデュエルによって感応しあうというのは、なかなか面白いです。 阿久津さんが開発した機械…どんな原理でシグナーの反応を感知しているのか気になるところですが、それにしても彼はなんでも発明してしまうのですね〜スゴイ!(´ω`*) あのハイテンションが災いしてゴドウィン氏には敬遠されているようだけど、彼のような研究者は貴重な存在だと思うので、もうちょっと愛想良く接してあげて欲しいです。 ■龍可がシグナーであると、今日の反応で分かりました。 もともとフォーチュン・カップの招待状が龍可宛てに届いた時点で治安維持局は彼女を「シグナー」だとマークしていたようです。 それってあのホテルに密告者でもいて、龍可が竜の痣を持っていることをイェーガーさんにチクったってことなのかな…(´・ω・`) この世界では常に誰もが見張り、見張られているようですね…やだやだ。 ■阿久津さん…ステキだぁ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの髪型が気になるけど、スタイル、顔、声、話し方、全部が好きだぁ!!!! 朝一番の「おはようございまぁす!」 にメロリンでした! そして、そして、イェーガーさんも好き好き♪ ボマーさんにペコリと頭を下げてお疲れの挨拶をしていたところが好感持てました。 この礼儀正しさが大好きです。 それにしても今日はイェーガーさんが大活躍でした。 最初に見たときはゴドウィン氏を”ヨイショ!”するだけの可愛いペットで終わるのかと思ったんですが、どんどん重要な役に育っていって、今や彼がいなくては話が進まない雰囲気になっているのがスゴイです。 ゴドウィン氏の存在が喰われているような気がしないでもないですが、このポジションのまま、悪役としての腕を振るっていただきたいものです。 ところでゴドウィン氏の耳元で囁くイェーガーさんにはトキメキましたね!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 乙女のハートはドキドキでした。 さりげなく後ろに架かっていた毒キノコの絵画には大笑いでした。 ■今日のキングは、まさにキングだったなぁ〜(´ω`*) Dホイールでキリモミ大ジャンプをする姿もカッコ良かったぁぁぁ!!! エンターティメントを意識している彼だからこその演出でした! まさに存在自体が”華”ですね。 レモンちゃん(レッドデーモンズドラゴン)を従えた姿は、これまた姫って感じで萌えました。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回はボマーさんと龍亞のデュエルでしたが、ど〜も固すぎでした。 特にボマーさんのセリフはもうちょっと工夫して欲しかったです。 相手が誰であろうと態度を変えない信条なんでしょうが、普通は子供と対峙する場合、誰でも自然と言葉が優しくなったり、チャカしてみたりと、多少は余裕のあるセリフが出ると思うんですが彼は固くて冷たいままで終わってしまいました。 これじゃ子供とデュエルさせる意味がないというか…。 ■モンスターが良く動いていると思いました。 特に龍亞のモバホンは龍亞の元気を分けてもらっているような感じで、生き生きしてました。 そして龍亞は可愛かったですね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ まさか初戦敗退するとは思わなかったので残念でした。 ■龍亞の化粧をやめさせた遊星…(´・ω・`) 可愛かったのにな…ショボーン ピンクの頬紅が良く似合ってたのになぁ…ショボーン! 何も気にしないようでいて、こういうことは気にする遊星か…ちょっとメモしとこうφ(・ω・ ) ■アキさん…ネコ目なんですね。 胸の谷間が凄かったです。さ…さわりたい…(*´∀`)ノ ポヨン――♪ 今回は顔出しだけで終わっちゃって残念でした。 それにしても仮面をつけたまま登場するのかと思ったら素顔を出してましたね。 心境の変化なのか、遊星が出ると知っての行動なのか…気になります。 【今日のDホイール】 キングのDホイールはカッコイイ!! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★いよいよ始まる、フォーチュン・カップ! 開会式が始まるぜ!★
MC:エブリバデー・リッスン!(゚∀゚)ノ 『デュエル・オブ・フォーチュン・カップ』 ついに開幕! 観客: ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ ワーワー! 現れたのは『レッド・デーモンズ・ドラゴン』だぁ! そしてこのホイール音は!? ○))))))) きゅぃーん ジャック:キングは一人! このオレだ! (゚∀゚*)/ オレとデュエル(結婚)するのは誰だ!? MC:キングとのドリーム(ウェディング)マッチを賭けてゴールドチケットを手に入れたデュエリストたちよ! イザ、ここに!!! 地下からせり上がってきた台の上にデュエリスト達が並んでいた… スクリーンに映し出された遊星の顔…そこに刻まれたマーカーに、会場からブーイングの声が飛んできた! 一歩前に出たボマー。MCからマイクを受け取ると、いきなり演説を始める… ボマー:お集まりの諸君! 私の名はボマー(`・ω・´) ここに立つデュエリストとして諸君が一体何を見ているのか問いたい! この男は我々と同じ条件で選ばれた紛れもないデュエリストだ! カードを持てばマーカーがあろうが、なかろうが皆同じだ! この場に立っている者になんら恥じるものはない むしろくだらない色眼鏡で彼を見る諸君の方が暴力に他ならない ゴドウィン氏…拍手 それに呼応するかのように全観客が拍手ぅぅぅ! ゴドウィン氏:心強い言葉をありがとう! ボマーくん わたくしがこの場を用意したのはまさに今、キミが語った事がすべてなのです わたくしはレクス・ゴドウィン、ネオ・ドミノシティ治安維持局を預かる者です ( ´_ゝ`)ノ そして日頃の治安維持への感謝をこめて、この大いなるデュエルの祭典を企画した者であります デュエリストは身分も貧富の差も関係ありません 真の平等がここにあるのです ■上の方でも書きましたが、キングの登場シーンがカッコ良かったです。 この人、本当に最高ですね〜ヾ(´∀`*)ノ 好き好き! ■遊星のマーカーで会場が一瞬にして冷えました。 ネオ・ドミノシティの人たちは、マーカー(犯罪者)に対してひどく嫌悪感を持っているんですね。 唐突に始まったボマーの平等論にはビックリしましたが、誰も納得して拍手しているわけじゃなくて、ゴドウィン氏が拍手したから「仕方なく拍手」しているんだろうな…というのが感じられました。 シティの人たちにとってデュエリストというのは完全無欠の人間でなければならないようで、ゴドウィン氏がジャックの出身を隠そうと努力する理由も分かってきました。 観客の気持ちが分かれば分かるほど、遊星はここでプロのデュエリストとして生活したいなんて微塵も思わなくなるでしょうね。 ジャック氏も心の底ではシティの住人をさげすんでいるんだろうな…と思います。 サテライトの住人も嫌。 シティの住人も嫌。 となると…ジャック氏に残るのは…遊星とレモンちゃんだけ…か。 さげすみつつもキングとして観客の期待に応えるところは大人ですね。 ■なんでデュエル大会を治安維持局が仕切るんだろう…と思っていたのですが、ゴドウィン氏が企画したんですね (つω`*) 早く言ってよ! 「真の平等」 ( ´_ゝ`)ノふふふ 心にもない事を言っていて、笑ってしまいました。 「次回予告」
ゴドウィン氏:十六夜アキ 彼女の本当の顔を見せていただきましょう! イェーガー様:ダイモンエリアを荒らしまわる恐るべき仮面の女… イェーガー様:次回 遊戯王5D’s 『魔女再来、破滅の竜 『ブラック・ローズ・ドラゴン』 イェーガー様:このデュエル、文字通り、命がけの勝負となりましょう… ひーっひひひ ひひひーっひひ ひひ…ぜぇぜぇ…ひひ ヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■うひゃぁ〜萌え死ぬかと思ったぁぁぁ! イェーガーさんの予告が聞けるとは思わなかったので、嬉しいよぉぉぉぉぉ! おまけにゴドウィン氏も乱入して、仲良し予告になっていて、さらに嬉しさ倍増です!ヾ(´∀`*)ノ 毎週やって欲しい! おねがい監督さん!! ■いよいよアキのデュエルが始まりますね! 1話の中であっさり黒薔薇竜を召喚しちゃうのですか…ちょっともったいないような気もします。 彼女みたいな能力者とのデュエルをさせられるジル・ド・ランスボウさんにちょっと同情しますね〜。 あんな鎧を着ていたって、あまり役に立ちそうもない気がします。 ■キーカードを持った遊星が突然現れましたが、どうせならGXの時のように解説が付くとよいですね。 特に今回はボマーのモンスターの効果とか分かりにくかったから、再説明してくれた方が良かったです。 【今日のクロたれとノスたれ】
特等席をゲットしたクロたれとノスたれ 人目を避けるため、大きな帽子をかぶって観戦することにしたのだ! 大人しく見ていた2匹だったが、なにやらアヤシイ声が頭の中に入ってくる! もやし〜 もやし〜 ![]() その声を聞いて、お腹が空いてきたクロたれとノスたれ 帰りは北京飯店のもやし炒めを食べようと相談するのであった… 作画監督=武藤公春 脚本=冨岡淳広 絵コンテ=中原れい 演出=武藤公春
王様 : 封印されたゾークが滅んだ今…オレもまた… 王様が自分自身の行く末を自覚した瞬間のセリフです。 こうなる運命とはいえ、やっぱ泣けてきますね…(´;ω;`) 聞いていた表くんが寂しそうな顔して現れてきたところもグッときました。 後ろで社長がその様子を見つめていたのは嬉しかったですが、その心中を知りたいです。 社長にとってもゾークとの終結が王様消滅へのカウントダウンだということは当然察しているわけで、これから自分はどうしたら良いのかという焦りも出てくるとは思うのですが、この時はまだそこまで自覚していないみたいでした。 ただ、さっさと王様をおいて外へ出ず、だまって待っていたところに気持ちの変化が見て取れて、海闇派としては萌え死にそうなシーンでした。 ■御伽っちはマメですね。 王様の事、みんなに知らせていたなんて。 電話番号を聞くのは静香ちゃんだけじゃなく、男にもやっていたとは!(゚∀゚)ノ 久しぶりのアメルダ! 可愛い!可愛い! ■城之内が一生のお願いってことで、千年アイテムを川に捨てようとしたシーンがありますが、私だったら表くんをそのまま頭の上まで持ち上げて、エイヤってナイル川に放ってしまっていたかも…。 みんな冷静に別れを受け入れているけど、自分があの場にいたら「空気なんて読んでたまるか!別れるのは嫌じゃぁぁ!」とばかりに大暴れして大変なことになっていただろうな…。 ナイル川の夜風は気持ち良いだろうね。
ゴドウィン氏の狙いはシグナーを 「探し出す」 ことじゃなくて、「暴きだす」 ことだったとは! 「暴きだす」 なんて、思い切り敵意むきだしの言葉使いをするもんだから、ちょっと笑ってしまいました。 ここに来ていきなり悪役キャラへと変身しましたが、まぁ前からそうじゃないかな〜と思っていたので、これでスッキリしました。 ゴドウィン氏は自分たちこそ星の民と言ってましたが、敵対していた部族側だった可能性もありますね。 目的はズバリ、ナスカの地に封じられた邪神を復活させること! 多少ベタなネタですが、王道を行くストーリーはやはりワクワクします。 シグナーとか星の民とかの意味を忘れちゃった人は、ここを読むと良いですよ。 私がまとめたモノだけど…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 遊戯王5D'sの謎 ■雑賀さんは遊星が大好き!!(ノ∀`*)キャー♪ マーカーの無効化に失敗した責任を感じている様子だったけど、本心はそうじゃなく、マジに遊星に恋しているのが手に取るように分かって、なんかニヤニヤしてしまいました。 ユージさんとの別れのトラウマを遊星で埋めようとしているような感じもして、ちょっと献身的すぎるような気もしますが、本人が納得していれば、それで良いのかな〜と思って見守っています。 ■今日、登場した早野天兵くん…オデコのちょろ毛が遊戯さんでした (´ω`*) 双子はネットで授業を受けていると聞いたので友だちはいないのかと思っていたのですが、ちゃんと可愛い子がいたんですね。 彼もトップス育ちで天然素直な感じが好感持てました。 龍亞から「遊星とデュエルしなよ!」と言われても、モジモジしているだけのところも良かったです。 でも、こういう子が実は強力なデッキで攻めてきたりするんですよね。 彼のデュエル、見てみたいです。 ■まさかのキング登場! しかし、せっかく狭霧さんが入れてくれた紅茶を一口飲んだだけで、カップを置いて出ていってしまうとは、もったいない! まったく、思い立ったらすぐ行動の人はこれだから! でも、そこが魅力だ! ■魔女登場ってタイトルにあったから、ワクワク・ドキドキして待ってたのに…アレだけとは…・゚・(つ∀`)・゚・ とほほ それにしても、超スゴイ破壊力! あんな力を制御できないまま大会に出て大丈夫なのだろうか? そして登場しただけで遊星の痣を発動させたのは、これも何かシンクロ能力みたいなモノなの? じっと高みから様子をうかがうイェーガーさんがカッコ良かったのはいつもの事だけど!��d(・ω・´) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■原さんの描く雑賀さんは、男の色気200%増しですごくエロいんですけど!ヽ(`Д´#)ノ けしからん!! チョイ役かと思ったのに氷室さんより目立ってきて、おまけにあの魅力…もうドキドキです。 ■Dホイールを修理する時の遊星の色っぽさは最高でした! 特にコテをくわえた口元にドキドキしちゃったぜ! 普段、むっつり口を閉じているから、ああいう絵も新鮮な感動を覚えてしまいます。 ■今日の龍亞…可愛かったです。 おかっぱ大好きな私にとって、あのモーニング・ヘアーはダイレクトアタックでした。 なんで私はおかっぱに弱いのかのぉぉぉ 羽蛾っち、アメルダ…そして寝起きの龍亞…マジでヤバイ! あ…でも龍亞の場合、どっちかというとエスパー絽場くん寄りかもしれません。 まぁどっちにしても、今後は髪を下ろしたままで物語に登場してくれると私が喜びます! 【今日のDホイール】 遊星にメンテナンスされて、ちょっと幸せそうに見えた! キングのDホイールの「スタンド」を初めてみたが、意外と細かった。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★懐かしい顔ぶれが揃い、和やか気分の遊星…。だがそこにあの人がやってきた…!★
矢薙:矢薙のじいさんだよぉぉぉ!(((((( ´∀`)ノ 氷室:やぁ! 元気だったか?(`・ω・´) ノ 遊星:氷室… 雑賀:どうだい? 驚いたかい? 矢薙:あんちゃんのお陰で出られてよぉ! 半年の強制労働もチャラにしてくれたんだ いやぁ〜持つべき友は強いデュエリストってことだね 氷室:鷹栖の反則デュエルに勝ったお前への長官の計らいだろう…感謝するぜ!(`・ω・´) ノ 遊星:…ああ (´ω`*)照れ 氷室:こいつがお前のDホイールか…? 雑賀から聞いたぞ、セキュリティから取り戻してくるなんて大した野郎だぜ なによりどんな逆境のカードで切り開いていくんだからな…お前は最高のデュエリストだ! 遊星:…(*´ω`*) ウレシイ… 矢薙:そうか…このデッキもあんちゃんの… 氷室:どうだ遊星、お前自身のデッキでデュエルをやらないか? 矢薙:おおぉ、ワシも観たい! 遊星:うん 屋外の運動場 矢薙:(雑賀と並んで二人のデュエルを観ながら…) あんたにも見せたかったねぇ〜 収容所で氷室ちゃんとやった時もあんちゃんはワシのデッキを使って気持ち良〜く勝ってくれたんでさ。 雑賀:氷室が言ってたぞ! 「トンデモデッキ」って言うんだって? 矢薙:違う、違う、「秘宝デッキ」! 見るかい? ホレホレ! 雑賀:うふふふ (´- `*) 雑賀:まったく…不思議な男だよ、お前は… あのねじくれた氷室がこうも慕うなんて…そうそうあるものじゃないぜ それにこのじいさんの信頼っぷり…まっ、このオレもだけど…゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 遊星と氷室、互いに距離を取り、デュエル開始を宣言! そこへあの人が!!! ((((((((○ きゅいんきゅいん 遊星:ジャック!Σ(゚д゚lll) 氷室:キング… 矢薙:なんで…なんでキングがここに… 雑賀:さぁな… 氷室:まさか…また会えるとはな…キング ジャック:…………(無視) 氷室:!!!ヽ(`Д´#)ノキィィィィィィィ 遊星:何のようだ? ジャック:(内ポケットからカードを出して) フォーチュン・カップに出るそうだな 遊星:なぜ知っている? ジャック:そんなことはどうでもいい! コイツを返しに来た(`・ω・´) ノ□←(スターダスト) 遊星:クッ! ジャック:『スターダスト』はお前が使ってこそ意味をなす! コイツを使いあの夜の決着をつけろ! 遊星:ラリーたちを売ったのはお前か? ジャック:何? 遊星:この写真は治安維持局を名乗る男がオレに渡したモノだ ジャック:ほぉ 遊星:オレがフォーチュンカップに出なければラリーたちに危害が及ぶ オレが出るのは汚い治安維持局と闘うためだ ジャック:ならば『スターダスト』はお前が持つに相応しかろう! それでいい…オレはここに来た…次はお前がオレのところへ来い! ひとつ言っておこう…あの日見た赤き竜は始まりにすぎない! 【ジャック】 変わらんな…遊星 まるでサテライトだな だが遊星よ…いつまでその閉じた世界にいるつもりだ 『スターダスト』はお前の手に渡り真にこのオレがキングになるべき条件は揃った オレはお前を破り、更なるチカラを手に入れる ■ジャック氏が遊星の今を「サテライトと同じ」と評したのは、まったくその通りだと私も思いました。 そして遊星の世界を「閉じている」と言ったのも、的確な見方だと思いました。 やはり遊星のことを一番理解しているのはジャック氏なんだな〜と思いました。 ここまで分かってしまうと遊星の生き方を歯がゆく思うでしょうね。 ジャック氏は遊星のことをライバルだと認め、できれば共に前に進んで欲しいと思う気持ちもあるんじゃないかと感じました。 サテライトから脱出する時、本当は遊星にも一緒に行って欲しかったんじゃないかと思いましたが、あの時の遊星では連れ出す価値はないとジャック氏は判断したんでしょうね。 ただ一縷の望みを賭けて、『スターダスト・ドラゴン』を盗んでいった…。 これを餌にすれば、遊星は必ず自分の元に再びやってくると確信していたから。 だけど、こうやって再会してみても、やっぱりどこも変わってない、変えようとしない遊星を見て、このフォーチュン・デュエルを最後に決別しようと気持ちを奮い立たせていたところに私はカッコ良さを見ました。 ジャック氏は何から何までカッコ良いですね、ハイ。 遊星はここまでジャックが自分の事を考えているとは思いもしないところが、また憎らしいような気もします。 ■遊星がジャックに ラリーたちを売ったのはお前か? と、聞いたのは、ショックでした…。・゚・(つд`)・゚・。 遊星らしくないような気もしたけれど…遊星の中のジャック氏って「平気で友を裏切る人」というレッテルが貼られているから、平気でこんな事を言ってしまうんでしょうね。 ちょっと冷たいな〜と思いました。 ■遊星は氷室さんに誉められると、心底嬉しそうな顔をするのが可愛いです。 それと矢薙のじいさんの様子をニッコリ見守る雑賀さんも和んだ〜! この人、本当に優しいなぁ〜。 ■遊星に「次はお前がオレのところへ来い!」と、誘惑するジャック氏に萌えました。 みんなが見ている前で、なんて大胆!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ ■遊星がイェーガーさんの事、「男」って言ってた…。 そうか、やっぱ男なのか…(´・ω・`) ショボーン 「次回予告」
オレ、第一回戦!(゚∀゚)ノ キングを目指し、まずは一勝するぞ! 龍可:あんまり調子に乗らないように!`(´・ω・`)´ 龍亞:分かってる、分かってる、分かってるぅぅぅぅ!(゚∀゚*)/ 遊星、オレもう自分勝手なデュエルはしないよ! 遊星:カードを信じれば応えてくれる (`・ω・´) 龍亞:次回 遊戯王5D’s 『デュエル・オブ・フォーチュン・カープ開催 大空襲!ジャイアントボマー・エアレイド』 龍亞:遊星…決勝で会おうぜ! ■なんと龍亞が化粧してデュエル参戦!! これは楽しみぃぃぃ! 相手はゴツイ兄さんみたいだけど、善戦してくれればいいなぁ〜。 でもこの兄さん、ゴドウィン氏が放った刺客なんだろうな…。 一体、どんなデッキで挑んでくるのか心配でもあります。 ■アキちゃんも仮面を取って参戦か! しかしあの能力ですぐに正体がバレちゃうだろうに…。 アキちゃんの最初の対戦相手はお気の毒としか言いようがないです…。 ■開幕の挨拶はゴドウィン氏か! 治安維持局の局長がなぜ主催として挨拶するのか謎だけど。 そしてキングもデュエリストを挑発するような事を言うようで今から楽しみです。 「オレが戦利品だ! 全裸で待つ!」 …なんちゃって゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 【今日のクロたれとノスたれ】
だが最近、彼の行動がオカシイのだ! さっそく潜入捜査を開始したクロたれとノスたれ! あやしい衣装も手に入れて、信者に化けてみたのだった ![]() 神殿の前でグリコポーズをするゴドウィン氏 その変な姿に吹き出しそうになったクロたれとノスたれ… でも、他の人たちはそれを普通に見守っている… 謎の信者に化けるためには、笑いをこらえる精神力も必要だと 改めて自覚させられた2匹であった… 作画監督=原 憲一 脚本=冨岡淳広 絵コンテ=菱川直樹 演出=菱川直樹
ゾーク :
私が高橋先生を好きな理由は、絵とかキャラとか世界観というより、「セリフ」が好きなのですが、中でもこのゾークのセリフは極め付きに好き゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ゾークが自分の存在意義を王様に解説するという、なんとも面白い行動をしているんだけれど、こういうのが私は面白いと思うのです。 ただ闇雲に破壊しまくるんじゃなくて、自分はこういう理由で人々を苦しめますよと説明してくれるゾークというのは、知的で理論家で好きです。 そしてこの「くどさ」が高橋節の魅力だと思います。 ■カルトゥーシュに名前を刻もうと皆で念じるシーンは見ているだけで涙出た! もう何度も、何度も、何度も、何度も見ているシーンなのに、やっぱり泣いた〜。・゚・(つд`)・゚・。 みんなが王様のために一生懸命念じてくれる姿に胸が熱くなったぜ! 友だちって素晴らしいなとマジで思いましたよ。 ■マハードってば、何度ヘカを開放しているのかな…とツッコミながら見てましたが、ファラオの為なら死を怖れない根性に惚れた! ■「我が名はアテム」…出ました (゚∀゚)ノ ジャンプ連載時は大騒動でしたなぁ〜。懐かしい…(´ω`*) ホルアクティは美人さんでした。 セトを守るようにしていた青眼ちゃんが美しかったです。 あ〜記億編も終わってしまいました。 いよいよ最後、「闘いの儀」が始まりますね。…嬉しいけど寂しいです (´;ω;`)
出たよ…カードの妖精!!!!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ まさか5D'sでもGXのような「妖精(精霊)」ネタを出してくるとは思わなかったので、内心、「ヤバッ!」って思いました。 近未来という硬質な設定に、また精霊だの妖精だのという「オカルト要素」を入れ込むのは…なんか違うと思うからです。 もちろん「封印された竜」や「シグナー」というのも十分「オカルト要素」ですが、これらは今のところ「伝説」であるから、気にならないのですが、龍可の場合すでに「会話」しているっていうのが、もう自分的にはドキドキしてしまいます。 ただ多少、新鮮味を感じるのは龍亞が女の子だということでしょうか。 「巫女」って訳じゃないでしょうが、不思議なモノの声が聞こえるっていう役は女の子の方がしっくりくるなぁ〜と思いました。 ■新しい単語が出ましたね! 「トップス」(゚∀゚)ノ ネオ・ドミノシティでも最上クラスの人々が暮らすエリアみたいです。 牛尾さんですら簡単に立ち入ることが出来ない特別な居住区…。 一体どんな人たちが住んでいるのか気になります。 そのトップスの中でさらにホテル住まいをしているという龍亞&龍可の二人…。 一体親はどれほどの人物なのでしょうかね…。 かなりのお金持ちで、かなりの権力者ってところでしょう。 でも双子をホテル住まいさせているってことは、男親だけって可能性もあるなぁ…。 ■キングのポスターとフィギュアに大笑いでした!! 腹筋が痛い!・゚・(つ∀`)・゚・ 天を突き刺す指!! やっぱキングのポーズといえばコレなんですね。 ポスターのポーズも微妙すぎる!! でもグッズが出るほどキングって人気者なんですね。凄いな〜。 この人気を知っているからこそ、「キングのデュエルはエンターティメントでなけらばならない」って言えるんだと思います。 そこがカッコイイ! それにしてもこのフィギュア、ボタンを押すと声が出るような仕掛けだったらもっと楽しいですね。 ポチ (*´ω`)ヽ凸 「ワハハハハハハ! オレがキングだ!」 ■KC主催のデュエル大会「デュエル・オブ・フォーチュン・カップ」があるそうです。 「フォーチュン」といえばクッキーだそうですが、私は苦いアンコが入った団子を思い浮かべます。 優勝者はキングとデュエルできるそうなので、このアンコがキングになるわけですね! 是非、遊星に食べてもらいたい! ■双子の生活環境は厳しいですね〜。
その親はたまに連絡が来るだけ 勉強はネットの通信教育を利用しているので、そもそもクラスメートがいない 外にもめったに出ない デュエルの相手はいつも二人きり とても「お気楽」なんて言っていられないと思いますが…むしろ可哀想。・゚・(つд`)・゚・。 ■龍亞は思った通りの元気っ子でした。 やっぱ半ズボン小僧はこうでなくちゃ! 龍可は大人しい…というより、多少冷めたキャラなのですね。 妹というよりお姉さんみたいで、二人のやりとりに和みました〜(´ω`)ノ ■雑賀さん、無事だったんだ!!! こっそりと遊星を迎えに来るなんて…やっぱ惚れたな!(゚∀゚)ノニヤニヤ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■せとーけんじさんのお仕事、個人的に好き好きです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ まぁ欲を言えばもうちょっと遊星の感情を豊かにしてもらえたら、もっと良かったんじゃないかな〜と思います。 双子を前にデレデレする遊星ってのはダメなのかもしれないですが、相手によっては笑顔でデュエルもできるんだぞ!というようなことをアピールするチャンスだったのではないかと思います。 私としては権力にはとことん反発するけど弱者には優しいという姿をもうちょっと強調して欲しいんです。 ■龍亞の話を無視する遊星に笑いました。 子供だろうと相変わらずの王様っぷりです。 必死になって遊星の気を引こうとする龍亞は可愛かったですね。 あの辺のセリフは本当に彼の必死さが出ていて、「あ〜遊星のこと、好きなんだな〜」と感じました。 デュエルを挑んだ時、「オレが勝ったら遊星はオレのお嫁さんになってもらうよ!」と言い出すんじゃないかと、こっそりドキドキ★してました。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■龍亞のデュエルが楽しかったです! 一生懸命考えたコンボを披露できてご満悦の様子が可愛いです。 それにひきかえ遊星は相変わらずのモンスターで、サスガに飽きました(´Д`) ハゥー 逃亡の途中でデッキを変えられないから…というのも分かりますが、さすがにねぇ…。 【今日のDホイール】 子供にとって憧れの的! いつかは乗ってみたい夢の乗り物 目の前でデュエルディスクを取り出す(フォーメーション・アウト)と、子供が尊敬のまなざしで見てくれる *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★可愛い双子を前にしても、やっぱり会話のキャッチボールがあさっての方向へ飛んでいく遊星!★
龍可:このホッペの何だろう…?(´・ω・`)? 龍亞:マーカーだよ、知らないの? セキュリティに捕まった人はみんなつけられるんだってさ 龍可:じゃぁ…この人、悪い人? 龍亞:カードの妖精は大丈夫だって言ってんだろ? 龍可:…うん…このカードたち、すごく大事にされてる…だから大丈夫…だと思うんだけど… 龍亞:そっか! ならいいや! (遊星、やっと目が覚めて…) 龍亞:遊星、デュエリストなんでしょ?ヽ(。・ω・。)゜⌒ 遊星:あぁ (´・ω・`) 龍亞:オレもやるんだ! ねぇ、オレとデュエルやんない? いっつも龍可相手だからつまんなくてさぁ… 龍可:失礼しちゃう!ヽ(`Д´)ノ 龍亞だって弱いじゃん! 龍亞:これから強くなるの! ねぇ、遊星は強いの? (壁に目をやる遊星…そこにはジャックの微妙なポーズのポスターとフィギュアが!! 一瞬固まる遊星…) 遊星: (むむむ…ジャックの人形?…こんなモノまであるとは…ドキドキ★ (´ω`*) ) 龍亞:うん? ああぁアレ? オレのお宝! キングのグッズだよヾ(´∀`*)ノ オレもいつかキングになるのが夢なんだ! ライディング・デュエル、オレもやりたいんだよね! ねぇ、遊星もキング好き? 遊星:興味はないな…(ホントは興味ありまくりぃぃぃぃ〜! だけど子供にはナイショ!ヽ( ´∀`)ノ ) 龍亞:なぁ〜んだ、そうなのか!つまんないな…。 ■龍亞ったら、あっさりとスゴイ質問してくれるから、テレビにジャスミン茶吹きかけそうになりました!( ´艸`)ププ 私も気になっていたので、耳をダンボにして返事を待っていたのに…あっさりと返されてショボーンでした…(´・ω・`) もしここで遊星が 「ジャック? あぁ大好きだぜ!」なんて返したら、ご飯100杯はいけますね! ■遊星の寝顔を見ながらコソコソ雑談していた双子ですが、毛布からチラ見えする遊星の肩に私は目が釘付けでした。 いやぁ〜ホント、遊星って良い体してますね…(ノ∀`*)キャー♪ マーカーがついていることを気にしている龍可の勘は当たっているのかな…。 遊星と出会ったことで何か悪いことに巻き込まれるんじゃないかという不安を龍可が感じているんじゃないかと思ったんですが…どでしょうね。 ★ゴドウィン氏より策士? 遊星に罠をしかけるイェーガーさん!★
ゴドウィン:フォーチュン・カップの進捗状況は? イェーガー:招待状の発送は滞りなく…残りは1通のみです!ひひひひひ ゴドウィン:サテライトの男…ですか? イェーガー:さようにございます…保管庫からDホイールとデッキを奪還し、今はトップスに潜伏中とのこと… ゴドウィン:マーカーの反応は? イェーガー:抜かりはこざいません…本人は消したつもりでしょうが、しょせんはシロウト仕事…ひひひひひ (遊星と牛尾さんとの間に割り込むイェーガーさん) イェーガー:捜査官殿…その男の身柄、しばし治安維持局に預けてはくれないかな? 牛尾:治安維持局? イェーガー:特別調査室長イェーガーと申します…ペコリ あなたは…牛尾くん…ですね!ひひひひひ 牛尾:特別調査室長!? イェーガー:レクス・ゴドウィン長官よりこの男にメッセージを預かって参りました 牛尾:しかしコイツはセキュリティ保管庫からそのDホイールを… イェーガー:牛尾くん…長官命令には逆らわない方がよろしいかと思いますが… 遊星:長官がオレに何の用だ? イェーガー:コレですよ…(。・ω・。)ノ□ (手渡された招待状にはサテライトの愉快な仲間達の写真も添えられていた…) イェーガー:「デュエル・オブ・フォーチュン・カップ」にご参加ください 拒否すれば写真の4人にはあなたの想像も及ばぬような痛みを経験してもらいます…良いですね!ひひひひひ(´ω`)ノ~~~ ■イェーガーさん美人!!!! 妖艶な美しさが!!! 牛尾さんを威圧する凄みに惚れたぁぁ ! さすが室長!!(*/∇\*)イヤン☆.。.:*・ しゃべり方も好き。丁寧な言葉使いで、エド・はるみさんみたい!! ■ゴドウィン氏も切れ者だと思ったけど、むしろイェーガーさんの方が策士としての能力は上のような感じでした。 イェーガーさんは狭霧さんに敵意むき出しにするほどの「キング愛」の人だから、遊星の事が長官以上に気になって入るんじゃないかと思います。 ちゃっかり牛尾さんの事を調べていたり、愉快な仲間の写真まで手に入れたりと、用意周到なところがステキです。 こういう人間が壁になると、さすがの遊星も逃げにくいだろうと思います。 「デュエル・オブ・フォーチュン・カップ」の真の狙いがなんなのか、気になるところです。 「次回予告」
サテライトの仲間の事を調べてくれるという雑賀と共に行った大門エリア そこはマーカーを刻印された者たちが集まる場所 そのアングラ・デュエル場に現れる謎の竜 遊星:次回 遊戯王5D’s 『現れるフォークロア 破壊をもたらす「黒薔薇の魔女」』 遊星:なんだこれは? ソリッドビジョンじゃないのか?(゚Д゚)ノ ■おおおぉ〜やっと女性キャラ登場ですね! 胸元がたわわな感じで良いですね〜。 といいつつ、ブルガリアで本物の巨乳に囲まれてきた私には、ちょっと物足りないですよぉぉ! ところで…この人が十六夜アキさん?(´・ω・`)? いや…違うな、うん。…なんか服が老けた感じだし、毛も長い。 ■遊星ってば雑賀さんと同棲かよ! やるな!雑賀さん!! 衣食住まで面倒みるって、どんだけ遊星が好き好きなんだか!ヾ(´∀`*)ノ キャキャ! 後ろから遊星の肩をポンと叩いてにっこり笑う雑賀さんと、それに笑顔で応える遊星に、何かすごい萌えを感じてしまったのはここだけの秘密だ!!! ■次回は龍亞とメガネくんも登場? 氷室さんと矢薙のじいさんまで出ている? 主要キャラが会するみたいで、何が起こるか楽しみです。 それにしても龍亞が大門エリアなんていうダウンタウンにいることが不思議です。 まさか遊星を追いかけてきたのかな? 生粋のおぼっちゃまをそこまで本気にさせるなんて、遊星ってば罪作りな男です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ! 【今日のクロたれとノスたれ】
ロボット大好きなクロたれとノスたれ! 龍亞のデッキが変形ロボットデッキと知って大喜びなのだ! さっそく自分たちも手に入れて ガシャガシャと遊んでみるのだった! ![]() クロたれは「モバホン」たちに夢中だけど、 ノスタレはビリビリと磁力を出す「マグネ・ユー」が 気になって仕方ないのであった… 作画監督=徳田夢之介 脚本=冨岡淳広 絵コンテ=せとーけんじ 演出=せとーけんじ
瀬人さん : 許さん…許さんぞ! 貴様ぁぁぁぁぁぁぁ! うぉぉぉぉぉぉぉ! 原作にはないゾークvs瀬人の闘い。 緊張感というより笑いをこらえる方が多かったです。 やっぱりこの状況で社長がゾークと闘うなんて不自然に感じました。 それと2体の青眼の魂がセトとキサラの中から出てくるのも、意味がちょっと分かりませんでした。 まぁオマケのような闘いなので、これも仕方ないのかな…と思いますが、牙太郎に首を噛まれたり、ゾークにちぎられた青眼ちゃんは気の毒でした。。・゚・(つд`)・゚・。 ■王様が「マスターオブドラゴンナイト」に変装したシーンはさすがに大笑いでした。 社長と王様が融合するなんて、まぁ個人的には大喜びですが、ちょっと変ですよね〜あれは。 融合した途端、社長の姿は消えちゃうしで、ちょっとつまらない展開でした。 ■ついに表くんが勝ちました! 『ガンドラ』一枚での大逆転…凄かったです。 最後に登場した、『サイレントマジシャン・レベル7』はいい男でした。 ■バクラの呪縛から解けた本田の振る舞いがすごく素直で好感度アップでした。 本田があやまる必要はないと思うんですが、表くんに迷惑をかけたことが恥ずかしかったんでしょうね。 自分から黒馬団に向かっていったり…カッコ良すぎですヾ(´∀`*)ノ
なんちゅー怖いセリフなんだ!!! 一瞬でも遊星が自殺すると想像した牛尾さんにゾゾゾです!(´ロ`ノ)ノ しつこかったですね〜牛尾さん。 せっかく名前に「牛」の字があっても、ノンビリと草をはむ牛とは大違いです。 いっそ名前を牛尾じゃなくて、「マムシ」に変えた方がピッタリなんじゃないかと思いました。 あの負け方を見ると、も―――――――いちど、出てきそうだと思いました。 どうせなら今回キッチリ負けて、遊星を追う役目から降りて欲しかったな〜。 遊星を追う理由がつまらんプライドを取り返すため…なので、見ていても共感できないからです。 ■なんて言いつつ、あの執念には恐れ入りました。
エレベーターに閉じこめられても、鉄ドアぶっこわして飛び出てくる! 鉄柵もガッと壊して遊星の元へダイビング! 隣に並んでバイクをスリスリ寄せるのはお約束!(ノ∀`*)キャー♪ あの行動の原動力は、もはや恋としか呼べない! ■雑賀さんとユージのおつきあいって意外と熱い関係だったんですね。 もっとサバサバした関係なのかと思っていたのですが、ユージにとって雑賀さんはとても大切な人だったようです。 タンクに衝突してケガをしたのかと思ったら、火が回ろうとしている中、カードを探そうとして事故にあったんですね。 全部遊星の想像ですが、きっと実際もそんな感じだったと思います。 ユージの想いが雑賀さんにやっと届いたようで嬉しかったです。 ■扉を突き破ってみたら、そこには大穴が開いてましたね! 二人とも落下スピードとか気にせず、デュエルし続けていることに驚きです。 遊星のDホイールより牛尾さんのDホイールの方が重いから、遊星を追い抜いて先に落下するような気がしますが、これはガリレオが発見した「落体の法則」によると、「物体が自由落下するときの時間は、落下する物体の質量には依存しない」ということなので、牛尾さんが遊星を抜くことはないのです。 (余談ですが、この法則を確認するためピサの斜塔で実験したという話は嘘らしいです(@出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 ■雑賀さん…お金のためとは言いつつ、やっぱり遊星が心配で見に来たんですね…良い人だ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの高さから落ちても遊星のDホイールなら衝撃を受け止められると判断して指示を出す辺りは、ちょっと無謀かな〜と思いました。 でも、遊星作のDホイール、ちゃんと衝撃を受け止めてましたね…スゴイ! ■また遊星が電撃受けてたぁぁぁ!!! 毎回、絶叫が入るのは…ズバリ、スタッフの趣味ですね! ドSバンザイ!��d(・ω・´) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今回のデュエル、やっぱり面白かったです。 トラップカードの応酬が緊張感を演出していたと思います。 遊星が出してきたモンスター 『ターボ・シンクロン』 はやっぱりチビ系モンスターでしたね。 やはり遊星はちんまいモンスターが好きみたいです。 そう考えるとスターダストは遊星の中では異色の存在になるんでしょう。 どうして遊星はスターダストをあれほどまで大切に思うのか…その由来もいずれは描いて欲しいところです。 ■雑賀さんとユージの過去話は、ぶっちゃけ先週の回想分で理解できたので、今回は無用だったんじゃないかな…と、ちょっと思いました。 雑賀さんがこれから主要キャラとして登場する前にキッチリと人間像を理解してもらいたいという事と、遊星に「絆」について熱く語らせたい…という狙いなんでしょうが、ちょっともたついた感じがしました。 【今日のDホイール】 数十メートルの高さから落ちても衝撃吸収。 エレベータドアを破っても部品ひとつ壊れない頑丈さ。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★雑賀さん再登場! やっぱり遊星が気になるのか!?★
遊星:雑賀…どうしてここに?(´・ω・`)? 雑賀:「仲間の絆」なんてことを平気でほざく、お前の末路がどうなるか見たかっただけさ! オレには仲間などという甘ったれた感情はない この貸しも金で勘定させてもらうだけだ! 遊星:何があった? (´・ω・)ヽ(´・ω・`) ?
雑賀:オレのターン!ドロー!! 『マシンナーズ・スナイパー』を召喚! ダイレクトアタック!! (自分の隣で嬉しそうに優勝台に立つユージを熱く見つめながら…) ユージ、コイツは最高の仲間さ! その時、オレは本当にそう思っていた いや…思いこんでいた… だが、同時にオレは何の矛盾もなく仲間だと言ったユージを切ろうとしていた… シングルになって上のリーグを目指すために… ユージ:行くぜ!『マシンナーズ・スナイパー』を召喚! 雑賀:ユージ!ヽ(`Д´)ノ 何をしている! そのモンスターじゃねーよ! ユージ:しかし、コイツはオレ達のフェイバリット・モンスターだろ? 最後はコイツが… 雑賀:もっと考えろ! いつまでもそんな戦法が通用すると思ってんのか? ターンエンドだ! ユージ:…雑賀…(´・ω・`) しょぼーん 召喚した『マシンナーズ・スナイパー』はあっけなく攻撃を受け消滅させられた… 雑賀:だから言わんこっちゃない! お前が勝手にそんなモンを出すからヽ(`Д´#)ノ ユージ:いや、むしろ効果でここは… 雑賀:ふざけるな! これ以上オレの足を引っ張る… 前を走っていたDホイールが障壁に激突! はね飛ばされたDホイールが雑賀たちの車体に当たり、その弾みで土手を飛び出す! 雑賀を乗せたDホイールは路面を滑り、投げ出された雑賀は軽傷を負っただけだがサイドカーごとタンクにぶつかったユージは爆発の煽りを受け、ケガをした… 雑賀:言っただろう? 仲間などとほざく奴ほど自分のことしか考えていないと… ただそいつを利用し傷つける… 土壇場になれば平気で裏切る… 裏切られた方はたまんないだろうな 一命を取り留めたが奴は引退し、今でもオレのことを恨んで生きている… 遊星:相棒がそう言ったのか? 雑賀:ふん、言われなくたって分かる 遊星:確かに仲間という言葉はまやかしかもしれない… だが絆が残っていれば、それは確かなモノとなる だからオレはその絆を取り戻しに来た 遊星:仲間との絆がある限り、オレはそれを信じるだけだ 雑賀:くだらねぇ事、言ってるんじゃねーよ デュエルで負けが確定しているなら、さっさと別の手だてを考えろ! 遊星:くだらないなどと言うな! 仲間との絆、あんただって大事に持っているじゃないか、あのカードを… 雑賀:しかし、あれはユージがオレを許さない証として… 遊星:違うな。あのカードはおそらく事故の時、懸命にお前の相棒が炎の中から救い出したモノ それはあの修正された跡で分かる… そうだ…あんたの相棒はあんたの事を許すとか…いや、そんなこと考えたこともなかったろう 彼の考えはたった一つ、あんたとの絆を守りたかった あんたとの絆を断ちきりたくないから…あんたとの絆を大切にしたいから… 絆がある以上、あんたはずっと仲間なんだ オレにも仲間がいるように…だからオレは絆のために闘う!(`・ω・´) ■長いですが、久しぶりに遊星が一杯しゃべったので書いてみました。 遊星の言葉に ウッ (´;ω;`) と来てしまった雑賀さんが可愛かったです。 『マシンナーズ・スナイパー』の修正跡を遊星が考察してましたが、普段の雑賀さんなら丁寧な仕事ぶりからユージの本心を感じ取ることは簡単だったと思います。 それが出来なかったのは「嫌われちゃったかも…」という思いが目を曇らせてしまったのだと思います。 改めて遊星に指摘されて、やっと霧が晴れたって感じがしました。 おそらく雑賀さんはこのまま収容所送りになってしまいそうですが、出所したら一番にユージさんと会ってくれたら嬉しいな〜と思います゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■タッグ・デュエルって相棒がサイドカーに乗っているというだけなんですね。 デュエル中に会話ができるとなると、意外に勝つのは難しいような気がします。 コンビを解消して一人で闘ってみたいという気持ちは誰にでも思うことだから、雑賀さんがユージに遠慮して、その道をあきらめる方が不自然に思います。 雑賀さんはもっとユージを信頼してソロ活動の相談をしてみれば良かったのに…(´・ω・`) ユージなら出し抜かれたなんて思わずに心から活動を応援してくれたと思います。 ■遊星が使う「絆」という言葉ですが、気になるのは「主語」ですね。 スターダストの事なのか、ジャックの事なのか、サテライトで待つ愉快な仲間達なのか…。 今の「絆」は何に対して言っているのかな…?(´・ω・`)?と悩むことがあります。 とりあえず今は「スターダスト」を取り返したくて仕方ないってことでOKなのかな? となると…またジャックに会いにいきそうですね。これは楽しみです、ひっひっひっ(゚∀゚)ノ 「次回予告」
ねぇ遊星、デュエルやるんでしょ? オレとやろうよ! やろうよ! やろうよ!!(・ω・) ヾ(´∀`*)ノ 遊星:オレといるとお前達に迷惑がかかる… 龍亞:そんなことないよ! ねぇねぇねぇねぇ、お願い! ちょっとだけ…ちょっとだけで良いから、やろう〜よぉ!デュエル!!(゚∀゚〃)ネェー 龍可:龍亞の方が迷惑かけてない?(´・ω・`)? 龍亞:次回 遊戯王5D’s 『ダイヤル・オン! うなれ ディフォーマーデッキ』 龍亞:ジャッキーン! すごいでしょ! これがマグネロックだぁぁヾ(´∀`*)ノ 龍可:龍亞、しゃべりすぎ! ■うわぁ〜 (´ω`*) 龍亞が可愛すぎるんですけど!!!! あまり子供萌えしない私も龍亞のやんちゃ小僧ぶりにメロリンコです! 遊星に甘える声が可愛いなぁ〜。 ずぅぅぅ〜っと、ダミ声のおっさんばかりの世界だったから、急に天国に来ちゃったみたいです! 龍亞の天使っぷりに、いつもブスっとしている遊星も目元が優しくなってて、隠れていた魅力発見です��d(・ω・´) ■龍亞と龍可の家って大きいですね。 これなら遊星の一人や二人、隠れて飼っても…じゃなくて居候させても大丈夫そうです。 もし警察に発見されてもプールに放流して、泡でもブクブク吹いてもらえれば身を隠せるし…。 ■ノースリーブの遊星…たくましい身体にドキドキ★です。 パンツ一丁の時は気がつきませんでした (つω`*)テヘ ■妹の龍亞はクールな灰原さん(@コナンくん)みたいな感じですね。 ひょっとして遊星に惚れちゃったりするのかな〜ドキドキ (´ω`*) 5D'sは恋愛要素が足りないので、是非、ここでガツンと遊星に迫って欲しいのですが。ド゙キドキ(゚∀゚*)(*゚∀゚)ドキドキ 【今日のクロたれとノスたれ】
その可愛い髪型が大好きになったクロたれとノスたれ! さっそく自分たちも同じ髪型にしてみるのだった! さっそく、イェーガーさんに見せに行こうと外へ出ると… アヤシイモノが倒れていた!!! 「人?」 「カニ?」 二人ともどうしたら良いか分からなくて じっと見つめるだけだったのだ!! ![]() 可愛いたれぱんだにジット見つめられて嬉しい遊星だったが できれば早く手当して欲しいとおもっているのだった… 作画監督=野口啓生/高瀬 言 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=中村憲由 演出=康村 諒
・タイトルバックに描かれている記号について(線の記号について) ・シグナーと星の民とイリアステル(用語集) ・モーメントについて ・遺跡地図
遺跡の写真は自分の手持ちがあるので、あれこれ載せられると思います。 この「ナスカの地上絵<コンドル>」のように、他の写真も合わせて掲載する予定です。(中央に描いてあるんだけど…) 紹介した写真は私が撮影したものですが、揺れるセスナ機から地上絵の写真を撮るのは大変でした。 地上絵には色んなモチーフがありますが、このコンドルがやはり圧倒的人気があるようです。 飛行機酔いしながらも比較的うまく撮れているのは操縦士さんがなんども絵の上を旋回してくれたからです。 こちらも目を回しながら必死に撮影したんですが、ちょっと線が薄くて分かりにくいですね。 ・シグナーと星の民とイリアステル(用語集)
インカの言葉は「ケチュア語」と言い、今も使われています。 その現地の言葉も面白いので載せてみました。 「イリアステル」ですが、初めて聞いた時は何かスゴイ意味があるのかと思ったのですが、それほどでもなかったです。 むしろ比較的新しい単語で、そのことがガッカリでした。 今から3000年前の結社なら、それなりに古さを感じさせてくれる単語の方が私としては興味が沸くんですが。 どうもスタッフは遊戯王と錬金術を重ねたいようですね。 今回、せっかく南米へと飛び出していったのだから、造語は錬金術から離れたネタを持ってきてくれたら面白かったんじゃないかと思いました。 ・モーメントについて
また話が進めば書き足したいと思います。 ちなみに阿久津さんはマイ・フェイバリット・キャラなので、毎週登場して欲しいと思ってます゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ やはり白衣は萌えますのぉ。 この人もデュエルするのかな〜? だとしたら楽しみです。 ![]() 遊戯王再放送第217話「召喚!三幻神」
表くん : ボクはいつだってキミと一緒に闘ってきたつもりだった…だけど本当はキミを追いかけていただけだったのか? 表くんは王様と一緒に闘ってきたつもりだったのか…。 きっと王様なら同意してくれるだろうけど、私はやはり王様だけが闘ってきたように感じていたので、この発言は新鮮でした。 今までの表くんは何の疑いもなく自分もデュエルに参加していたと思っていたんでしょうが、バクラの陽動作戦でうっかり心の奥に隠していた本音の部分が出てきたんでしょうね。 でも瞬時に立ち直って、決意を新たにしてバクラに責めかかるところは、さすがオトコマエの表くんだと思いました。 ■三幻神参上!!! 登場シーン、カッコ良かったです。 やっぱオシリスが好きかな〜。あの黒い腹が好きかも。 登場した途端、挨拶代わりの頭突きをかますところなんて、意外とやんちゃなカワイコちゃんだということが分かりました。 ああ見えて意外と短気なんだと思います。 ■三幻神が束になってかかっても倒せないゾーク…。 ホントに強すぎですね。 そのゾークを来週、青眼ちゃん一体で相手しようというのだから、ちょっと心配になります。 ■バクラのマネキンモンスター、本当に気持ち悪いです。・゚・(つд`)・゚・。 高橋先生もよくまぁ〜こんなモンスターを生み出せるモノですね。 バクラならではの不気味モンスターが一杯出てくるし、デッキ破壊で表くんは苦境に立たされるしで、ハラハラ見ていたらついにガンドラ登場! 来週はいよいよデュエルの決着がついてしまうようですね〜。もっと見ていたかったな。
言われてみると確かに遊星が誰かと楽しそうに会話を交わす姿ってみたことがありませんでした。 唯一、記憶に残っているキャッチボールは、 キング だからかっ?Σ(゚д゚lll) キング だからだ!ヽ( ´∀`)ノ アババババババ くらいしか、思いつきません。 でも他人に対して無関心という訳でもないみたいで、雑賀さんの写真をジッと見たり、伏せてあるカードをわざわざ手に取って確認したりと、他人の事はそれなりに気になるみたいです。 雑賀さんって遊星に似ているというか、遊星が大人になったらこんな風になるんだろうな〜という予想図にピッタリで、ひょっとしたら遊星と「兄貴!子分!」のような関係にまで進むんじゃないかと思って見ていました。 今週はちょっと間に合わなかったけど、来週は互いの信頼を確認しあって、雑賀さんも仲間を作って欲しいです。 ■雑賀さんと相棒の間に起こった事故…ちょっとショッキングでした。 デュエルで人が事故に遭ったり、ケガをしたりするのは見ていてツライのですよ…(つД`) ユージさんから送られてきたボロボロのカードを見て、雑賀さんは手切れ金代わりかと思ったようですが、私はむしろ友情の証として送ってきたような気がします。 雑賀さんが衝突を怖れて本能的にハンドルを切ったことをユージさんは責めないと思うからですが、むしろ雑賀さんの方が卑怯な行動をとったと自分自身を追いつめている姿がとても気の毒でした。 ■「ミルクでも、もらおうか…」には笑っちゃいました! あれは遊星なりのボケなんでしょうか! でも似合ってますね〜ミルク! もっと飲んで背を伸ばして、できればゴドウィンさんくらい大きく育って欲しいです。 ■ネオ・ドミノシティに住んでいる人たちは楽しそうに人生を謳歌しているみたいですが、サテライト住人に対して、みんな偏見や差別感を持っているんだろうな〜と思うと一気に嫌いになりそうです。 もちろん全員がそんな差別意識を持っているわけではないと思いますが、今までの言葉を振り返ってみれば、その疑惑は拭えません。 遊星が出会ってきた人たちも裏社会で生きているような人ばかりで、なんというか突き抜けた明るい話が今まで一度も出てきてないことにストレスがたまってきました。 唯一の癒しはネオ・ドミノシティの美しい海と空だけ…というのは寂しいです (´;ω;`) ■取り返したDホイールにデッキが残っていたのには驚きました。 普通ありえないですよ、それって。 でも検査官がデュエリストじゃなければカードになんて興味を示さないものかもしれないですね。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■牛尾さんとのデュエルに2週も使うのはもったいないと思いました。 牛尾さんも悪い人じゃないと思うのですが、相変わらず遊星を「クズ」呼ばわりするのが嫌でした。 ここまで来ると仕事というより怨恨って感じで、楽しさが感じられません。 ルパンの銭形警部みたいに誰かを追うことが生き甲斐になっちゃっているのかもしれないです。 ■ライディング・デュエルでタッグも可能だったとは…(゚∀゚)ノ サイド・カーの存在をすっかり見落としていたので、すごく新鮮に感じました。 ■作画監督の小林さんってアメルダ戦以来ですね。 懐かしいな〜。 アメルダvs社長は本当に楽しかったので、5D'sでも多く作品に関わっていただきたいです。 ■雑賀さんのうらぶれた風情に萌えました〜♪ なんて良い男!(ノ∀`*)キャー♪ 年はいくつなんだろう…。 トラウマ背負ってションボリ生きているタイプに弱いので、興味津々で見てました! ビルの3階からDホイールで飛び降りて、遊星をさらっていったシーンには O(≧▽≦)O キャーでした! まさに、白・馬・の・王・子・様・あ・ら・わ・る・!・!! 姫にヘルメットをかぶせ、連れ去る姿は、嬉しいくらいケシカランでした! ■遊星が作業帽を被っているシーンに眼が釘付けでした! あのハネ毛をどうやって帽子に入れたのだ? う〜む、謎だ… (*´▽`) 【今日のDホイール】 ビル3階から飛び降りても衝撃吸収。 ライダーの身体にダメージを与えることがない。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★執拗に遊星を追う牛尾さん! 遊星を怒らせる才能は天下一品!★
牛尾:へへへ(゚∀゚)ノ 驚いたぜ! 何かやるかと思っていたが…やっぱクズ野郎はクズ野郎… まさかセキュリティの保管庫に忍び込むとはな…おぉぉ〜怖ぇ! 遊星:こいつは…オレと仲間のモノだ! 牛尾:違う…ここに保管されているモノはネオ・ドミノシティのモノだ ついでに言っておくとなぁ〜、サテライトのクズの命も、この街のモノなんだよ! また収容所にぶち込んでやる! しょっぴけ! 遊星、警官に囲まれ、とっさにDホイールが収納されている木箱の中に飛び込んだ! (自分から箱詰め!?) 牛尾:そういうのを「袋の鼠」って言うんだよ! 観念しろ! クズが!! ■牛尾さんの「オレ様理論」に驚きました! なんかここまで言っちゃう人なのか…と、ちょっと悲しくなりました。 最初はカッコイイ人だったのにな…(´・ω・`) しょぼーん 相変わらず、「クズ・クズ」うるさいし…。 権力と庶民という構図を明確にするために生まれたキャラなんだろうけど、もうお腹一杯です。 ■保管庫の中はお宝で一杯でしたね。 何が入っているんだろう…ドキドキ (*´▽`) 気になるな〜。 けっこうヤバイ物とか多いんだろうと思います。 ネオ・ドミノシティは完全無菌都市かと思ったら意外とダウンタウンには前科者がいるようで、この街の治安はそれほど良いわけではないことが分かりました。 これはゴドウィン氏が指摘していたように避けられない事なんだと思います。 街にカメラをどれほど設置しても、罰則を強化しても、下には下がいるんだと力説しても、悪は人をむしばんでいくようです。 ゴドウィン氏がネオ・ドミノシティを 『理想郷』 と呼んでいましたが、ここがこの様子じゃ他国の状況はもっと悪化しているように思います。 ゴドウィン氏のストレスは貯まる一方ですね。 「次回予告」
さらに追尾してくる牛尾に苦戦するオレ… 絆を守るためのデュエル…それを雑賀はくだらないと言う… 「仲間との絆」−あんただって大事に持っているじゃないか 次回 遊戯王5D’s 『死闘追跡! 絆を紡げターボウォリアー』 ライディング・デュエル アクセラレーション!! (騎乗決闘!加速!!) ■あの扉、突破できたんですね。 友を衝突事故させたトラウマがある雑賀さんが「そのまま突っ込むんだ!」と言うっていうのは、心の葛藤もあっただろうと推察されるので、来週の展開が気になって仕方ないです。 でも遊星の言葉からすると、雑賀さんはその勇気に気がついていない様子です。 ■牛尾さん、まだ追っかけてくるんですね (´Д`) ハゥー 遊星は新しいシンクロ・モンスターを召喚するようですが、身体が思いっきり合体ロボットのシルエット!! オープニングに登場するあのモンスターみたいですが、ターボで突っ込んでくるなんて…命知らずの切り込み隊長!ヾ(´∀`*)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
遊星ともっと仲良くなりたいと思っていたクロたれとノスたれ さっそくプレゼントを用意して遊星の元へ急ぐのであった! プレゼントはもちろん「牛(おっぱい大きい)」 新鮮な牛乳を飲んでもらって、もっと大きくなってもらいたい! そんな気持ちを込める2匹であった! ![]() それを見ていた「ボルト・ヘッジホッグ」くん 自分もちょっと飲んでみたいな〜と思いつつ 恥ずかしがり屋で言い出せない子なのであった… 作画監督=小林一幸 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=中村憲由 演出=佐々木真哉
王様 : 運命…確かにオレが復活したことで、すべてが始まったのかもしれない…(´・ω・`) しょぼーん 王様が復活してすべてが動き出したのじゃなく、もっと前から復活のカウントダウンは始まっていたと思います。 むしろ双六じいさんが生まれた時とか…。 表くん、獏良くん、海馬さん…。 千年アイテム関係者が童実野高校の同じクラスに集まったことなども神の意志を感じるし。 ■アイシス…。・゚・(つд`)・゚・。 時間稼ぎのため一人でゾークに立ち向かう姿は立派だったけど、どうみたって無駄死にとしか言えないよ。 ■バクラと表くんのデュエル、面白いです。 特にバクラの戦術って先がまったく読めないので、毎回ハラハラしてしまいます。 パワーデッキでガンガン押してくるタイプより、こういう方が見る分には楽しいですね。 ■今回シモンがエクゾディアを召喚したけれど、神官(千年アイテム)と精霊の組み合わせは決まってしまっているのかな?(´・ω・`) 千年錠はシャダも持っていたのだし、シャダも呼ぼうと思えばエクゾディアを呼べたんじゃないのかな…。 まぁ若造のシャダじゃ、そんな力もなさそうだけど。
遺跡馬鹿
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