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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
遊戯王GX感想−第167話「恩返しデュエル!クロノスVS元祖ドロップアウト・ボーイ」
別れが寂しいか…。 クロノス先生ともあろう人がそんな事で泣くなんて…バカヤロー!もらい泣きしちゃったじゃないか!(´;ω;`) 教師というのは旅人と同じで別れに鈍感じゃないとダメなんだと思います。 出会いが多い分、別れも多い。 別れるたびに感情的になって泣くのもありだと思うけど、グッとこらえて別れをしみじみと味わう…そういう感情のコントロールが出来ると良いな〜と私なんかは思っていました。 …が、クロノス先生が子供のように泣いているのを見て、「こういう別れもありだなぁ…うん」と思いました。 先生は今までこんなに別れが寂しいと思ったことはなかったと言ってました。 確かに以前の先生はエリート志向が強く、またエリート生徒のみを相手にしてきたから、生徒と深くかかわることもあまりなかったんだと思います。 今回、十代たちと一緒に降りかかる困難を乗り越えることで、自分も成長したという手応えが生まれたんでしょうね。 十代たちは生徒だけど、すでに先生の心の中では戦友としての絆が出来上がっていると思います。 その絆を切り離して自分の元を去っていこうとする友を見送らなくてはならないというのは、先生にとっては初めての経験で、動揺を隠しておけないまでになったんだと察します。 変なテストをしたり、休講したりと、手口はまるっきり子供だけど、先生にとってはパニック寸前、かなり追いつめられた状況の中で生まれた反発心なんだと思うと、それはそれで微笑ましい感じがします。 そんな友達ごっこの感情を引きずっていた先生がデュエルになると、凛とした教師の顔で十代の前に立つ…。 そういう演出はちょっとゾクゾクしますね。(´ω`*)ふふふ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■1話の頃の十代と、今の十代…変わりました。 毎週、「このあとすぐ!」で顔を見ているんだけど、あれはあまり違いがないように思うんだけど、今回のシーンでは、「あれ…ぜんぜん違うや!」と思いました。 万丈目さんも変わったかな…。 あとで見比べてみよう゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■デュエルは十代の勝利だったけど、戦術の格はクロノス先生の方が上に感じました。 あの『アンティーク・ギア・ゴーレム』を3体も場に召喚するところがスゴイし、究極のモンスター『アンティーク・ギア・アルティメット・ゴーレム』を場に召喚したところでは拍手喝采でした!(゚∀゚)ノ 「強い」というのは先生の事を言うんだろなぁ…と思いました。 ■クロノス先生を追いかけて廊下を走っていた明日香ですが… …乳が揺れてないのは許せない!!!ヽ(`Д´#)ノ けしからん! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★クロノス先生ご乱心! その言い分は?★
明日香:クロノス先生…みんな授業を受けられなくて困っています。(´・ω・`) 翔チャン:このままだと単位不足で全員卒業できなくなっちゃうっス!(´;ω;`) クロノス先生:うぅぅぅ!ウルサイノーネ!ヽ(`Д´)ノ あなたがたの卒業はこの私が認めないノーネ! ダメなものは絶対にダメなノーネ! 私がルールブックなノーネ!!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! 万丈目さん:なんてこった…(´Д`) オレのプロ入りのためにわざわざ骨を折ってくれたあのクロノス教頭が… 明日香:私の海外留学もあれほど強く勧めてくれたのに… 翔チャン:まるで1年の頃のイジワルな先生に戻ったみたいっス(つД`) 十代:なぁ…急にどうしたんだよ、クロノス先生 (*´▽`)/ (`Д´) クロノス先生:○×※▽☆! 元祖ドロップアウトボーイ! 一番単位が足りないのは遊城十代! あんたなノーネ! 十代:その呼ばれ方、久しぶりだぜ! ちょうど場所も良いし、オレとデュエルしてくれよ!(´・ω・)ヽ(・ω・`) 周囲の声:そんなんで解決するのか? 万丈目さん:おいおい…(´Д`) 十代:オレにまかせとけって!(゚∀゚)ノ クロノス先生:私に勝てるとでも思っているノーネ! オカピート! もしシニョールが勝ったら望みどおり授業をしてあげるノーネ!( ´_ゝ`)ノ ■先生の逃げ足も早いけど、逃走ルートがトンデモなくて笑いました。 校長の足下から先生が出てきたときは驚いた〜。 クロノス先生の女装姿も見られてファンとしては美味しいシーンでした。 ■自分を「ルールブック」と言い切る先生! スゴイこじつけで笑った! ■十代はクロノス先生の扱いがうまくなったなぁ〜(´ω`*) ツボを心得ているというか…。 十代のポジションって時代劇に出てくる居酒屋の用心棒みたいです。 「先生、お願いします」って呼ばれると、楊枝でチーチーしながら出てきて、「おぅ〜そのケンカ、オレが買うぜ!」みたいな(゚∀゚)ノ 「次回予告」
十代:あ゛ぁ…今度ばかりは身に染みたぜ 翔チャン:…ほんとかなぁ…(´・ω・`) 十代:なんだよぉぉぉその目は…(゚Д゚)ノ さてと、卒業デュエルに向かってデッキ調整しなきゃな!((((((っ・ω・)っ□ 翔チャン:まったく…(´Д`) 十代:次回 「卒業デュエル開始! ネオスvsホルスの黒炎竜」 十代:「そらの」? 2年のブルー寮のエースか!楽しみだぜ!!(゚∀゚)ノ ■ほほぉ〜卒業デュエルですか! 楽しくなりそう (´ω`)ノ 十代の相手は2年のエースってことは、「カイザーを継ぐ男」なんですね! 見た目は地味っぽいけど、ホルス使いっていうのが良いですね! 『王宮のお触れ』が場に出ているのですが…十代のデッキに影響はあるかな? ■万丈目さんはまた明日香にデュエルを申し込んでいるらしい…。 相変わらず明日香には”好き好きオーラ全開”で接しているんですね〜 (*´▽`) ぁ〜可愛い!! この絶対に諦めない根性が最高の魅力だと思うんだけど、明日香もなかなか振り向かないのがクヤシイのぉ〜! ■またまた「武藤遊戯部屋」が登場するんですね! 正面に飾ってある表くんのポスターがまぶしいです。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 次回の放送日:1月4日(金)午後5時30分から! 【今日のクロたれとノスたれ】
「そんなに泣かなくても大丈夫だよ!ボクたちがいるよ!」 その気持ちを伝えたいクロたれとノスたれ。 大好きな先生を励まそうと一生懸命なのだ! メソメソする先生の側でどうしようかと思案する2匹であったが 良い考えが浮かんでこない… ![]() とりあえず、ちょこっと寄り添ってみるクロたれとノスたれ その優しさに嬉しくなるクロノス先生であった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=植田浩二 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
遊戯王GX感想−第166話「アームド・ドラゴンVSドラグーン・D・エンド」
エドくん、ゴメンね! 仕方ないよ、だって万丈目さんは こぉぉぉ〜んなに可愛いんだもん゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 一目見たら 愛さずにはいられない オーラを彼は持っているからね! ■マイクが用意したニセの回想シーン、個人的にはツボでした! 上記に書いたエドくんのセリフも良かったし、万丈目さんのタキシード姿も良い(・∀・)ノ! そして何より青眼スタジアムを爆破しちゃうシーンには大笑いでした! よく海馬社長が許可したなぁ〜。 まぁ社長は意外とマイクのような分かりやすい悪人が好きそうだから、おもしろがって許可する姿が目に浮かびました。 ■エドくんが孤児院に多額の寄付をしていることが判明しました。 私は稼いだ金で贅沢するのがエドくんのやり方だと思っていたので、これには驚きました。 斎王サマの事や孤児院の事…エドくんは思っていた以上に人とのつながりを大切にする人なんですね。 ■エメラルダさんって面白い人ですね。 十代に襲いかかる時、手刀で頭をかち割ろうとしてましたっ (*´▽`) あぶねー! 万丈目さんにエドくんの正体をバラしたり、盗みに入るマイクの写真を持っているのに、マイクを捕まえなかったり…。 なんとなくやることが矛盾だらけなんですが、美人なので許します。 泥棒に入るのに、なぜ口紅を塗っているのかについてはお聞きしたいなぁ〜。(いーじゃんスッピンで) ■ファラオのノミは恐ろしいっスねぇ〜。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ でもそのお陰でカードが戻りました。 これも十代の作戦なんでしょうね。いやいや美味しいところをすべて十代に食われた感じですが、その後のデュエルの熱さを見れば、今回の主役はやっぱり万丈目さんであり、エドくんなのだということがハッキリ分かりました! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■エドくんの元に新しいエースモンスターがやってきました! 『ドレッド・ガイ』のような重量級モンスターかと思ったら、タツノオトシゴみたいなモンスターでした。 それにしても、差し入れされたカードをゲームの途中で使うのは、いかがなものでしょうか!? 花試合だから、こういうハプニングも”アリ”なのかな?(´・ω・`)? まっ、観戦している人にとってはデュエルが面白くなるなら大歓迎なんでしょうね。 ■二人のデュエルは効果の応酬で、マッタリと楽しむという感じではなかったですが、スピード感が緊張を高めてくれたと思います。 ■「おジャ万丈目のサイン会」の会場で浮いていた「おジャマ風船」が可愛かったです!(´ω`*) 万丈目さんのイベントは子供にも楽しい企画やオミヤゲが多そうで、これに関してはマイクの企画力もなかなかのモノじゃないかな〜と思いました。 マイクもエドを追い出さず、万丈目さんとダブルで面倒見てあげれば、儲けも2倍だったろうに…。 まぁプライドの高い万丈目さんに着ぐるみを着せるための方法としてエドを追い出したんだろうけど、もっと他の方法も探せばあったように思います。 ■万丈目さんがヌイグルミ好きという設定をありがとう!!!ヾ(´∀`*)ノ 本当は”たれぱんだ”も出して欲しかったけど、イエローのぬいぐるみも似合ってました! マイクが持ちかけたイカサマデュエルと「お前の実力でエドに勝てるわけがない」という言葉に、おジャマのホッペに爪を立てて、じっと耐える万丈目さんには泣けました…。・゚・(つд`)・゚・。 おジャマのヌイグルミが万丈目さんの悲しみをそっと受け止めてくれているように私には見えました。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★万丈目さんの苦しい胸の内…なぜマイクと共にいるのか?★
万チャン:この番組はどういうことだ?ヽ(`Д´#)ノ マイク:良くできた編集だろう! それなりに金がかかっている! ( ´_ゝ`)ノ 199ルピーくらい (インド製) 万ちゃん:エドはオレのせいでプロを引退したんだぞ!ヽ(`Д´)ノ マイク:そう怒るな…(`Д´)ヽ(・ω・`) 世間はエド引退の真相を知りたがっていた…それをちょっと利用しただけだ 万ちゃん:エドは見つかったのか? マイク:懸命に探している…。その件はオレに任せろ! 確かにカードをなくしたことは不運だった…だがお前だって被害者だ! エドに責任を感じることはない 万丈目さんを連れ、バルコニーへ。 階下で万丈目さんが出てくるのを待つファンの姿を見下ろしながら… マイク:見て見ろ!ふふん、やつらはお前がここから落としたゴミでも喜んで奪い合う… これが成功をつかんだ者の見る景色だ 今はそれを楽しめ!はははははははははは(゚∀゚)ノ ■タキシードの万丈目さんはステキですねぇ〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ エドくんが白スーツなので、それに対抗して黒タキシードを用意したのかな…。 だとしたらマイクのセンスもなかなかです。 万丈目さんの細い腰をセクシーに演出するサッシュベルト(カマーベルトとも呼ぶ)が萌えポイントでした。 蝶ネクタイよりそっちにばかり目が行ってしまったのは何故かのうぅ〜(´ω`) 今回はタキシード、黄色い体操着、おジャマかぶり物、サンダーコートと、4回のお色直しがありました。 どれも可愛くてドキドキでした!(ノ∀`*)キャー♪ ■マイクの言葉はかなり押しが強く過激でもあるのに、反抗することなく素直に従う万丈目さんには違和感を感じました。 そもそもマイクと一緒に働く意味がない。 付き人の仕事がクビになったのだから学園に帰れば良いのに、どうして都会に残り、着ぐるみで仕事をしているのか? これってやっぱりエドを待っていたかったんだろうな…。 図らずもエドが味わっていた人気者の苦労とつらさを追体験することになったけど、エドくんと決定的な違いがある。 それはエドくんの場合は、そこに喜びがあるけれど、万丈目さんの場合は喜びがないことだ。 あの握手会だって決して嬉しそうじゃないし、そもそも用意された人気に座っているだけだって自覚している点からして悲しい…。 こんな仕打ちに耐えながら必死でエドくんの帰りを待つ万丈目さんは哀れで情けないのだが、その不器用さが万丈目さんの魅力なので、ちょっと泣きそうになりながらも、ちゃんと見守りました(つω`*)テヘ ★エドくんが負けた!★
万丈目:よみがえれ!おジャマイエロー!(`・ω・´) おジャマイエロー、エドにダイレクトアタック!! イエロー:えぇぇ…でもオイラ、攻撃力ゼロよ! 万丈目:オレを信じろ! お前はオレのデッキのエースだ! イエロー:「エース♪」…万丈目の兄貴ぃぃぃぃ! オイラ、ヤルよ!!!!!((((((っ・ω・)っ イエロー:必殺! おジャマパーンチ! 万丈目:トラップ発動! 「プライドシャウト」! 攻撃力ゼロのモンスターがダイレクトアタックした時、相手にそのモンスターの守備力分のダメージを与える! イエローの拳がエドくんの可愛いホッペに食い込んだ! その衝撃に身体を支えきれず倒れるエドくん…(可憐だぁ…) エド:強くなったな…万丈目… そしてライフはゼロに… 緊張の糸がほどけたのか、万丈目さんもその場に倒れ込んだ…(これまた可憐!) 二人、ようやく立ち上がる… 万丈目:エド… エド:万丈目…この借りはプロの世界で返す。今はお前を支えてくれた人たちに答えてやれ! ■エドくんが、「お前を支えてくれた人たち」と言った時、自分のことだと思いました! ズーズーしいかな〜(つω`*)テヘ ■万丈目さんが勝つとは思わなかったので驚いたけど嬉しかったぁぁ! ソリッドビジョンに殴られて、なぜ倒れる!! ←野暮なツッコミを入れましたが、倒れ方が可憐で萌えました。 万丈目さんが倒れたのは、気疲れとか諸々でしょうね。 彼も彼なりに心身の消耗が激しかったんだと思います。 今回の事でやっとプロになる道も見えてきて、ひとまず安心です。 「次回予告」
十代:うん!(゚∀゚)ノ 最高のデュエルだったよな! 翔チャン:…兄貴…最近授業に出てないっスね…(´・ω・`) 十代:…えっΣ(゚д゚lll) いやぁ…そうだっけ?Σ(・ω・ノ)ノ 翔チャン:出てないんだ…。クロノス教頭の様子がおかしいんスよ 十代:どういう意味だよ… 十代:次回 「恩返しデュエル クロノスvs元祖ドロップアウトボーイ」 十代:ってオレか!? 翔チャン:こんなんで本当に卒業できるんだろうか…(´Д`) ■十代は卒業できないでしょ!? どう考えたって出席日数足りてないと思うし…。 このままじゃ落第して学園に残ることになりそうだけど、そもそも勉強嫌いな生徒を学園に残す意味もないから、「卒業」じゃなくて「退学」が待っているような気がするんだけどな。 十代も自分の事なのに無関心すぎるのが、ひっかかります。 これって地球の平和を守ることで頭が一杯だからなのかな…。 ■クロノス教頭の様子がオカシイって翔チャンが言ってました。 …確かに生徒の写真を見て泣いてる… 別れがつらくて泣いているのかな…。 先生の涙なんか見せられると、もらい泣きしちゃいそうです。・゚・(つд`)・゚・。 来週はティッシュ用意しておこう。 ■先生のデュエルが久しぶりに見られるみたいです! 初回の時の先生は素晴らしくカッコ良かったので、あの感動をもう一度味わいたいと思います。 しかし十代もデュエル面では大きく成長しているし、かなり面白い闘いになるんじゃないかと期待しています。 【今日のクロたれとノスたれ】
癒し系キャラと言うモノは、 常に抱かれることを意識していなければいけない! …と思っているクロたれとノスたれ さっそくファラオの身体からノミを追い出して 心ゆくまでスリスリできるキャラへと変身させようとするのだった! ![]() 嫌がるファラオにシャワーのサービス! 天気も良くて楽しく仕事している2匹だが ファラオは少し迷惑顔なのであった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=坂本豊和/吉田伸 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
アニメーターは裏方の仕事?と文庫版14巻感想(つづき)と遊戯王再放送第192話「天才少女(レベッカ)vs天才少年(レオン)」
城之内はギャンブルの勘はあるけれど、その他の勘は鈍いのかのぉ〜(´ー`)ノ 。 双六じいさんを餌にすれば簡単に遊戯が釣れるのに。 ヴィヴィンはさすが抜け目ないですね。 目的のためには手段を選ばない鬼っぷりにメロメロです!ヾ(´∀`*)ノ パンダの巻物が可愛かったぁぁぁ! さすがパンダの国の人だ! ■双六じいさんが行方不明と聞いて心配している遊戯に対して、ちょっと腰を落として遊戯目線で話しかける城之内の優しさが印象的でした(´ω`*) ■レオンくんが意外としつこく「遊戯さん、遊戯さん」と言っているのが、なんとなく怖いなぁ〜と思いました。 以前は寂しがり屋だからかな…と思っていたけど、なんか別の目的がありそうで…(ノ∀`*)キャー♪ ■レオンくんのデッキって子供らしいデッキで好感持てますね。 どことなく彼はペガサスに似ているところがあるなぁ〜。 デッキも性格も。
コイツ、言いたいこと、言ってるよ!ヽ(`Д´#)ノ キィィィィ! でも本当のことだから、言い返せないよぉ。・゚・(つд`)・゚・。 うわ〜ん!! 今回は万丈目さんが主役だし、気軽に楽しく見られると思っていたら、なんだか大人に利用される子供達…な展開になっていて、時間が進むにつれてドンドン気が重くなってしまいました(´Д`) ハゥー 特に万丈目さんがデュエルでわざと負けた辺りは痛々しくて観ていられませんでしたっ(´;ω;`) どうしてここまで惨めな役を引き受けなきゃいけないのかな…彼は。 オマケに十代まで好き勝手なこと言うし…。 着ぐるみ着て出てきた時点で変だと気づいて欲しかったよ!ヽ(`Д´)ノ ■エメラルダさんの言葉にハッとして、心を入れ替えた万丈目さんはステキでした! キビキビとした言葉使い、主人のケガを気遣う思いやり! あまりの変化にエドくんのハートが三千年分くらいときめいたのを感じました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 万丈目さんのスーツ姿ですが、最初見た時は「あぁ〜青か…。ツマンネ!」と思いましたが、見慣れてくると意外と可愛くて、ネクタイ姿も初々しかったです。 ■今回は、エロオーラぷんぷんのワル親父が2人も出てきて、親父萌えの私はウハウハでした!(ノ∀`*)キャー♪ 特に『千里眼グループ』のオーナー、コルテスさんにはハートを持って行かれました! あの眼帯は反則です! ところで声はアクナディンの上別府仁資さんなんですね! おぉぉぉ〜嬉しいヾ(´∀`*)ノ 凄みのある声は相変わらずです! ■GXに登場する年輩の女性って、どーして皆、似ているんだろう。 美人で色気もあるけど、隙がなくて近寄りがたい怖さがあります。 オージーン王子の秘書だったリンドさんも似たようなタイプだったな…。 ■売れっ子デュエリストであるエドくんの日常って忙しいんですね。 写真やらインタビューやら握手会やら…。 握手しすぎて血が出ているのにビックリしました。。・゚・(つд`)・゚・。 可哀想! おまけに本まで書いているし! あの怪しげな、『「それはどうかな」と言えるデュエル哲学』は、ぜひとも読んでみたいですね! 著者近影 (ビーチで白水着姿、うっふんポーズ)は、ぜひ見てみたいです!(´ω`*) ■自分は凡才だからと努力を惜しまないエドくん!O(≧▽≦)O ステキぃぃ! 十代みたいな天才肌が近くにいると、やっぱプレッシャーがかかるよね! 常にデュエルと向き合っていないと落ち着かず、焦りで居ても立ってもいられない感情は、十代が決して味わえない境地でもあるんだな〜と思います。 ■万丈目さんの「どんだけ〜!」が可愛かったです! ずらっと並ぶ白いスーツ。きっと素材やカッティングが微妙に違うんでしょうね。 ■万丈目さんが掃除をすることによってデュエルが強くなったという件ですが、あれって今はやりの「掃除の持つチカラ」というヤツでしょうね。 掃除をすることで自分が変わったり、運が良くなったり…。 私も掃除本が好きで、よく読みますが、掃除が持つ不思議な効果については自分でも実感しています。 興味のある人は「カレン・キングストン」さんの本とか読んでみるといいかも。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■脚本の坂本さんって初めてですね。 万丈目さんの性格を良くつかんでいて、すごく良かったです。 特にイエローのセリフは可愛らしい中にも毒があって、これも最高でした! ■十代が釣りをしていましたが、糸を垂らしながらルアーを使うのって変じゃないの?(´・ω・`) ■今日の万丈目さんのデュエルは冴えてました! 十代がキングにつぶされるシーンはワハハでした(゚∀゚)ノ あれだけデッキが回ったら、楽しいだろうな〜。 最後は大人の理由で負けを選んでしまったのが本当に悔やまれます。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★万丈目さんがエドの付き人になったいきさつとは…★
イエロー:すご〜い!万丈目の兄貴ったら、こんなに『不採用』通知ばっか集めて、おっ茶目〜♪ 万丈目さん:こんなもの好きで集めるか!!!ヽ(`Д´#)ノ 翔も天上院くんも進路が…進む先が決まったというのにオレだけが… イエロー:プロを目指すなら万丈目グループにスポンサーになってもらえば良いじゃん♪ 万丈目さん:兄者たちの協力を最初からあてにしてどうする!ヽ(`Д´)ノ プロになるなら自力で…そしていつか万丈目グループに相応しいデュエリストになった時、オレは兄者たちにこれまでの恩を返すんだ!!!!(ゴゴゴォ!) (クロノス教頭が、万丈目さんの部屋のドアを叩こうとする手を止めて…) クロノス先生:シニョール万丈目、そんな熱い志があるとーは、知らなかったノーネ!。・゚・(つд`)・゚・。 カンツォーナブル! この進路指導のワタシーが一肌脱ぐノーネ! (波止場。クロノス先生の後ろを万丈目さんがついて歩く) 万丈目さん:教頭…どこへ行くんですか?(´・ω・`)? あっ! エド!!Σ(゚∀゚;) エドくん:クロノス先生、何ですか? 直接話したい事とは… クロノス先生:ドゲザーにゃ!! エドくん:何のマネです?クロノス先生… クロノス先生:エド・フェニックス、このクロノス・デ・メディチ、一生に一度の頼みなノーネ! この万丈目をキミの付き人にしてやって欲しいノーネ! 万丈目さん:なっ何を言っている!? クロノス教頭! クロノス先生:万丈目は一人前のプロになるマーデ、万丈目グループには帰らない決意をしているノーネ! 私はその願いを叶えてあげたいノーネ! シニョール・エド、万丈目をウーノ(1)から鍛え直してやって欲しいノーネ! ■不採用通知の山を見てビックリ。 アカデミアでもトップクラスの万丈目さんがこの惨状なら、他の生徒たちは一体どうなるのだろうか…。 プロ以外の道を選ぶなら就職は簡単なのかな? だったら安心できるんだけど。 ■万丈目さんが兄さんたちに感じている「恩」が気になります。 ずっと虐げられてきたと思っていたけど、そうじゃないんですね。 お小遣いとか衣食住とか、きっと兄さんたちが援助してくれてたんだろな。 そういうところをちゃんと理解して経済的にも独立しようとしている万丈目さんはカッコ良いです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■外人のクロノス先生が外人のエドに土下座しているのを見て驚きました。 すっかり日本のしきたりが身に付いちゃったんだな…と。 いきなりエドを呼びつけず、まず電話でお願いする手もあるんじゃないかと思ったけど、きっと電話じゃ断られると思ったんでしょうね。 でも万丈目さんにも説明しないなんて、かなり危険な冒険をするなぁ〜と思いました。 あのプライドの高い万丈目さんが、急にエドの付き人になれと言われて、そう簡単に納得するわけないから。 今回は十代が助け船を出してくれたお陰で、話がまとまったけど、さすが十代、万丈目さんの扱いは慣れているな〜と思いました。 ■クロノス先生はどうしてエドの付き人という案が浮かんだんだろうか。 プロの世界に片足を突っ込ませることで、「コネ」でも見つけてこい!っていう気持ちだったのかな…(´・ω・`) セリフでは、エドくんに鍛えて欲しいと言っていたけど、「何を・どこを鍛えて欲しいのか!?」がハッキリしていなかったので、そこが知りたくてウズウズしました。 あの不採用通知の意味をクロノス先生が知っていたなら、エドくんにいきなり託すより、まずは自分がちゃんと万丈目さんにアドバイスをしてあげるのが教師としての役目なんじゃないかな…と思いましたょ。 ★エドくんのスーツケースが盗まれた! こりゃ大変だ!!!★
エドくん:バカヤロウ!あのカードには莫大な開発費がかかっているんだぞ!(●`・ω・)=O(゜д゜) エメラルダ:エド、会長がすぐに来いと… エド:分かった… エメラルダ:とんでもないヘマをしてくれたわね!(`・ω・´) (千里眼グループ本社にて) エドくん:失礼します… 会長:エド、呼ばれた理由は分かっているな! あれは千里眼グループが総力を挙げて作り上げた最後のDのカードだ それをなくしたとなれば、お前には莫大な違約金が発生する… エドくん:分かっています 会長:それとこれは何だ?(゚Д゚)ノ □ エドくん:(テレビの中継に万丈目さんが映っている!) 万丈目!Σ(゚д゚lll)ガーン 会長:万丈目グループは我がグループのライバルだ… 自分のやっていることが分かっているのか? 私も勝負師だ、エド…お前にチャンスをやる 付き人の小僧が勝ったらお前のミスを多めに見てやる! だが負けたら…(キミをもらおう!お嫁においで!) エドくん:ケジメとしてボクはプロをやめます!(`・ω・´) ■万丈目さんが負けたらプロをやめると宣言したエドくんですが、本当のプロはそんなこと言わないと思うなぁ〜。 ましてやエドくんのように、生きること=デュエルすることだと思っている子が、足場を自分から崩すような選択をするとは思えない。 まぁこれも若気の至りという奴なのだろうか…。 カイザーが堕ちたように、エドくんも地下デュエルへとこれから向かうのだろうか。 変なロングコートを着て、暴悪笑いをするエドくん…。それはそれで見てみたいです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■カード開発に莫大な開発費って…。 宝石の粉でも混ぜて印刷しているの?(´・ω・`)? 冷静なエドくんが万丈目さんをグーで殴るほどだから、よっぽど高額なんでしょうね。 「次回予告」
十代:ふぅ〜ん、プロって厳しいな!(´・ω・`) 翔チャン:えぇぇぇ、ちょっと冷たいっス、兄貴ってば! 十代:大丈夫だよ、万丈目もエドもきっと復活するさ!(゚∀゚)ノ 翔、お前だってそう思っているだろ!? 翔チャン:そうっスね!(´ー`)ノ 翔チャン:次回 「アームド・ドラゴンvsドラグーン・D・エンド」 十代:因縁のデュエル? いや、二人の本気のデュエルだ!楽しみだぜ! ■タイトルでネタバレ! そうか、もうカードが見つかるんだ!! そしてエドくんも復活するんだ!!! キィィィィ! ネタばれすんな!ヽ(`Д´#)ノ ■万丈目さんの蝶ネクタイに笑いました! これって、どこの腹話術人形!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ しかし、メチャクチャ可愛いですよ! ■来週はまた大型モンスター同士のガチバトルですね! 楽しみ〜!! アームドドラゴンは召喚も面白いし、やっぱり万丈目さんのエースモンスターなので、どんな激しいバトルが見られるのか楽しみです! 【今日のクロたれとノスたれ】
タイトルは、「「それはどうかな」とたれるデュエル哲学」 何が言いたいのか良く分からない本だけど、 とにかく本屋へ駆けつけたクロたれとノスたれ! するとちょうど良いことに握手会をしているらしい! 2匹も列に並んで握手の機会を待つのだった! ![]() 久しぶりに会うエドくんは、とってもカッコ良く、 握手するのに、ちょっと照れてしまう2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=坂本豊和/吉田伸 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
デッキと会話してる…Σ(゚д゚lll) 恥ずかしくないのか!? みんな見ているのに…。 私もたれぱんだたちと会話するけど、けっして人前ではやらないぜ!! 城之内が「カッコつけてる!」とか言っているたけど、突っ込むところはそこじゃないと思うんだけどな・゚・(つ∀`)・゚・アヘヘ ■ジークさんの戦術は手順が複雑で、見ているだけで (´Д`) ハゥーでした。 「ジークさんは強くない、カードが強いんだ!!」と言われていますが、本当にそうですね。 ■デッキと話をしたり、カードの効果を詩的に解説したり…。 ジークさんは身も心もメルヘン国の住人だということを実感しました。 でもオカマちっくにならないのは、あの意外と広い肩幅のせいかな…。 全裸の時は普通の肩…というかむしろ華奢に感じたくらいなので、今の肩幅はきっと巨大で分厚いパットで体型補正しているんだろな…。 ■レオンくん無傷で勝利! 控えめなガッツポーズが可愛かったです。 ■ジークさんが投げた白薔薇はどっから沸いて出てきたんでしょうね。 あと音楽だけ大感動巨編になっていて大笑いです。 以前書いた感想は、この辺にあります。 2004年02月12日(木) 第191話 「モンスター抹殺の女神」
アイツめ…いつの間にオレを追い越していった… いやいや、翔チャンはまだカイザーを追い越せてないよ! 一瞬でもそう感じたのは、翔チャンが放った若さという光がまぶしく輝いただけだよ。 老成したカイザーにとって、進化や変化を怖れない翔チャンのまぶしさは、それだけで自分をひれ伏させるパワーを感じさせるからねぇ〜。 だからカイザーは翔チャンを追い越そうなんて思わなくても良いんだよ。 今でも翔チャンの前に立つのはカイザーであることに変わりがないんだから。 とにかく兄が弟に対してそんな謙虚な気持ちでいられる方が、なんだか落ち着かないよ。 確かに翔チャンは強くなったと思います。 ただこれはカイザーのモンスターがいたから勝てたデュエルだし、翔チャンはカイザーの過去のデュエルをなぞっていた。 もちろん最後に放ったコンボは秀逸だけど、あくまでもカイザーの二番煎じであることには変わりがない。 これからも油断なく腕を磨き、デッキを育て、最後にはデュエルでカイザーに勝たなくては、カイザーを追い越したとは認めないぜ! ■翔チャンがカイザーのデッキに自分のカードを足してデュエルに望んだことは…ちょっと裏切られた気もしました。 やっぱデッキを引き受けたからには意地でも回してデュエルに勝利して欲しかったからです。 でも翔チャンのデッキとカイザーのデッキが融合して勝つ!ついでに兄弟の絆が深まる!というのが今回の落としどころだったので、細かいツッコミを入れるのはやめました。 ■カイザーの手術って何かな〜と悩みました。 痔の手術?というのが最初に浮かんだのはここだけの秘密 (ノ∀`*)キャー♪ おそらくペースメーカーでも埋め込んだんでしょうね。
電池で動くらしい。 電磁波に弱く、携帯電話などが近くにあると止まっちゃったりするらしい。 ペースメーカーを埋め込んだとすると、もうデュエルディスクをつけてのデュエルは出来ないのかな…?(´・ω・`)? でもデッキを組むと言っていたし、またデュエルする姿が見られると期待したいです。 ■猪爪は噛ませ犬だと雑談板でも話題になってましたが、意外と良いデュエルをしてくれました。 お陰で翔チャンの成長物語に説得力がつきました(゚∀゚)ノ やっぱり対等のチカラで闘ってくれなきゃ盛り上がらないしね。 だが残念なこともありました。 それはサイコ流が外道だという由来が描かれていなかったことです。 私はてっきりカイザーを人質にして「負け」を迫ったりするのかな〜と思っていたんですが、最後まで堂々と闘っていて前回より好感度がアップしました。 こんなんだったら最初から「外道」なんて言わせなくても良かったのに…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■サイコ流のエースモンスター『サイコ・ロード』は意外と老けてた! 『サイコショッカー』の代わりに出てきた時、「うわっ、爺さんかよ」と思ってしまった…(つД`) ゴメンね! しかし鬼効果でした。 相手がこんなカードを出してきただけで戦意喪失になりそう…(´Д`) ハゥー 翔チャンはよく頑張ったよ! ■十代がすごく優しかった!ヾ(´∀`*)ノ ドローパンの差し入れしたり、カイザーに付き添いしたり…。 裏方だったけど兄貴らしい活躍でした。 この優しさが十代の良さだと再認識しました。 さりげなく「金のたまごパン」を引き当てていたのもスゴイが、無意識にそのたまごパンを翔チャンに渡して、さりげなく喜ばすところも、さすが十代だなぁ〜と思いました。 ■今日のカイザーは顔が穏やかで優しかった! 「ヘルカイザーを舐めるな!」の顔も好きだけど、こういう顔も良いですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■『サイコ・ロード』を粉砕され、地面に横たわった猪爪の無防備な姿にちょっと萌えました! あの仰向け、脱力姿はエロいデス!O(≧▽≦)Oキャー!!やりたい放題、やっちゃうよ!いたぶっちゃうよ!(ノ∀`*)キャー♪ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★危険なデュエルへと駆り立てるデッキをカイザーはどう思っているのだろうか?★
カイザー:なぜ止めた…(´・ω・`) 翔チャン:当たり前じゃないか…兄弟だろ?(`・ω・´) 兄さんには…兄さんの追い求めるデュエルがあるんだろうけど、ボクは…兄さんが死ぬところなんてもう見たくないんだっ(つД`) カイザー:いや、オレにはもう求めるデュエルなどない。あの時、行き着いてしまった… 異次元であのヨハンとの…いや、ユベルとのデュエルでオレはすべてを出し尽くした もうオレにはあれ以上のデュエルは出来ない… だがその高みにまで引き揚げてくれたのは、このデッキだ!(´ω`)ノ□ そしてこのデッキはまだデュエルを欲している… オレの限界などお構いなしに、ただただ闘いを求めて…かつてのオレのように… 翔チャン:バカげている! それは兄さんの勝手な思いこみだ!ヽ(`Д´#)ノ だったらボクが兄さんをこのデッキから解放してみせる! (海岸で一人特訓中の翔チャン) 翔チャン:ドロー!デッキが回らない…。・゚・(つд`)・゚・。 はっ!なんだこれは?゜゜(´□`。)°゜ドローするたび、カードをめくるたび身体に衝撃が走る… そうか!兄さんの身体をむしばんでいたのは地下デュエルの電気ショックのせいじゃない このデッキ自体の影響で…Σ(゚д゚lll) このデッキを使いこなすためには尋常じゃない精神力が必要になる…自分の身を削るほどの… ■兄弟の会話…萌えましたね〜(´ω`*) 翔チャンって気性が激しく勇ましくて、言葉だけ聞いていると、なかなかの男っぷりです。 反対にカイザーはたおやかで、ここでのセリフは白カイザー時代の柔らかさに戻っているな〜と感じました。 っーか、ユベルとのデュエルで、男の成分を全部使い果たしたとも言えるな!(゚∀゚)ノ これからは、しっとりとした大人のカイザーになりそうで、考えるだけでもワクワクします゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■カードに触れるたびに衝撃が走るデッキ…。 精神力を鍛えれば、そんな電流、屁とも感じなくなるようなことを言ってましたが、その辺の修行風景が描かれていませんでした。 だから最終的に翔チャンがデッキを凌駕するほどの精神力を得たのかどうか、確証がないままデュエルを見ることになってしまったのは、残念に思いました。 精神力を得たからデュエル中に一度も痛みを感じなかったんでしょうが、あのカイザーでさえビリビリ感じていたのに、たった3日でそれを解決しちゃうなんて、やっぱ変です。 ★デュエルが終わり、兄弟の間に生まれたモノは?★
翔チャン:はぁ…はぁ… (カイザーがパチパチと拍手する音が聞こえ、カイザーの方へと顔を向ける翔チャン) 翔チャン:((((((っ・ω・)っ兄さん! 兄さんのデッキのお陰だ! カイザー:そのデッキはもうお前のモノだ! ( ´_ゝ`)ノ オレはまた一からデッキを作る さらに進化したデッキを… (カイザーの車椅子を押しながら病棟へと戻る翔チャン、ふいにカイザーが声をかける) カイザー:お前となら出来るかもしれない… 翔チャン:えっ?(´・ω・`)? カイザー:ずっと考えていたんだ…今までなかった新たなプロリーグを一から作りたいと… 一緒にやろう!(o´ω`)人(´ω`o) 翔チャン:兄さん…(´;ω;`) カイザー:(最高の微笑みで!) デュエルもオレたちもまだまだ変化する可能性がある 今度はオレがお前に追いつく番だ… 翔チャン:…(´;ω;`)…兄さん、やるよ、ボク! ■この兄弟、やっとあるべき形に収まったという感じですね。 いやぁ〜良かった、良かった! ■猪爪には悪いけど今回のデュエルは、翔チャンが「カイザー株式会社」に入社するために、実技テストを受けました…という流れでもあったように思います。 及第点が取れて採用決定!という結末でしたが、それも悪くない展開だなぁ〜と思いました。 もしカイザーがプロリーグを立ち上げるので手伝って欲しいと言えば、翔チャンは二つ返事で駆けつけたと思います。 でも以前の翔チャンは他力本願で、とてもじゃないがビジネスパートナーとしては力不足。 それが今度の闘いで良い具合に熟成してくれたので、カイザーも内心ホクホクだろうと思います。 ■新しいプロリーグってどんな形なんでしょうね。 スポンサー見つけて、会場見つけて、デュエリストを見つけて…。 う〜ん、なんだか大変そうです。 「次回予告」
十代:何言ってんだよぉ翔、お前とデッキの絆にオレの入り込む余地なんて!(´ω`*) 翔チャン:うん…たぶんみんなも同じように悩んでるんだよね…万丈目くんとかも… 十代:えっ?Σ(゚∀゚;)万丈目が? 翔チャン:次回 「目指せ万丈目! プロデュエリストへの道! 翔チャン:プライドの高い万丈目くんがエドの付き人なんて出来るのかな… 十代:へぇぇぇ面白そうじゃん! 大丈夫! なせばなるさ! ■うぎぁやぁぁあ!ヾ(´∀`*)ノ 来週は万丈目さんが出ますよぉぉぉぉ!(゚∀゚*)/ オー!! それもエドくんの奴隷…じゃなかったっ!付き人として登場するらしい!! 体操着姿を見せてくれるなんて初めてだし、黄色い着ぐるみ着て闘うみたいだし…ドキドキ(´ω`*) いろんな意味でお祭りだぜ! ■山と積まれた不採用の通知…。 さっそく世間の荒波にもまれてしまうのか…(´;ω;`) 可哀想 プロとして雇ってくれるプロダクション(?)を探すのも大変そうですね。 どこも引き取ってくれなかったら、いっそのことカイザーのお嫁さんになってしまえ!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■来週のみどころは、「シンデレラ・万丈目編」ですね! エド(継母)にバケツの水をこぼされて、ちょっと涙目の万丈目さん…。 義理姉の容赦ないイジメに耐える姿が、すごく可愛いですよ! タイトルが被ってしまって、表情が良く見えないけど、下を向いて耐えている姿の可憐なこと! イジメ甲斐があるカワイコちゃんですね。ヾ(´∀`*)ノ うふふ 【今日のクロたれとノスたれ】
それを見ていたクロたれとノスたれ 自分たちも可愛いモンスターを抱いてみようとチャレンジするのだった! 『ドラゴンロイド』にお願いして、ちょっと抱かせてもらったクロたれ オレンジ色のカワイコちゃんに、さすがのクロたれもメロリンなのだった! ![]() 本当は自分もダッコしてみたいと思うノスたれだが、 自分が『ドラゴンロイド』をダッコしても、 「前へならえ!」にしか見えない事が分かっているので、 なかなか言い出せないのであった… 作画監督=Park Chi Man/Nam Sung Min 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
あ゛〜やっぱ観にくるんじゃなかった… 今日、眠れねーよ… 始まったよ、怖えーよ! あ゛…もうダメ、観てらんねぇ… 男の子なのにすごく怖がりで、「まるで城之内みたい」と思いました。 映画の中盤、チラっと隣をみたら、パーカーのフードをかぶって服に顔を埋めながら映画を観ていて、もう吹き出しそうになりました。 城之内の怖がりって漫画の世界だからこそのオーバーアクションかと思っていたんですが、そうでもないんですね。 男の子でこれだけ怖がりも珍しいと思いました。 彼の友人もこの子がこれほど怖がりだとは思っていなかったらしく、「お前、声大きいよ」と注意していたのが、また本田らしくて笑っちゃいました。 ■文庫版13巻感想です。 表紙が「大好きだ!」でした。 真正面から見る表くんは童顔ですね。 アゴが意外と丸い、鼻がこじんまりとしている、意外とおちょぼ口。 表くんは目に涙をためることが多いけど、こんなに大粒の涙ってどうやったらためられるんだろう…と考えてみました。 きっと下マツゲがもっさりと生えていて、長いんだろうな…。 高橋和希先生のあとがきは漫画の書き方講座でした。 先生が迫力を出すためにコマ割りのバランスを崩したり、臨場感を出すために工夫したと語っていました。 実は私が原作になじめなかった理由は、この特殊なコマ割りが苦手だったからです。 今は慣れたけど、最初は読みながら船酔いしそうな感じでした。 字を読むのもしんどいし、ページ内に絵がたくさん書き込まれているので、何がそこに描かれているのか、いちいち意識しないと読み進められない…というひどさでした。 私が特別なのかもしれませんが、高橋先生が意図して作り上げた手法が実は読み手にとっては大きな壁になってしまっていた…という一つの例かと思います。 そういう漫画は他にもあって、荒木先生の「ジョジョ」が苦手です。 読んでいると次第に方向感覚が麻痺するような感じで、体力を消耗してしまいます。 高橋先生が尊敬している方なので、なんとか克服したいんですが、そのゴールは遙かな先にあって、なかなか到達できません。 ![]() 遊戯王再放送第190話「城之内vsジーク 華麗なる決闘」
一回攻撃をくらっただけで、本気モードにギアが入ってしまうジークしゃま! 意外と短気な性格に大笑いでした。 優雅に見せて、実はせっかちという設定がすごく彼に合っていると思います。 ■オープニングとエンディングが変わった! いやぁ〜久しぶりに見ましたが、やっぱ良いですね。 モンスターもよ良く動いているし、とにかくどのカットもカッコよく決まってます��d(`・ω・´) ■城之内の初手ドロー後に出すモンスターがなくて、ガックシするシーン、私もオンラインで良くあることなので、すごく共感しました。 私も6枚全部が魔法とかあったな…・゚・(つ∀`)・゚・ ■常に社長を意識してカメラをにらむジークさん…面白すぎ! チビジークとチビ瀬人&モクの出会いシーンがありましたが、あの頃からジークさんは瀬人さんに片思いだったんですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 剛三郎出ましたね! やっぱ良いな〜声が渋くてステキ!
病人にデュエルを挑み、体調悪化で苦しがっている相手に対してこの暴言! こんなチンケなヤツに命を賭けようとしているカイザーはバカだ! もっとデュエリストとしてプライドを持って欲しいよ。 デュエルマシーンじゃないんだから、いくら挑まれたデュエルだろうと断ることだって出来るだろうに…。 健康よりデュエルを優先するなんて本当に理解できない。 っつーかスタッフもカイザーの扱いを本気で変えて欲しい。 心臓を押さえ、痛みをこらえながらデュエルする姿に何か崇高な意味があるというのだろうか? カイザーが好きだから、本当にこういう回は辛くて見ていられないです。・゚・(つд`)・゚・。 ■予告の青パジャマ&鎖骨に鼻血吹きましたが、いやぁ〜まさかガウンまで着て登場するとは思いませんでした(ノ∀`*)キャー♪ 胸元の白さが目にまぶしかったんだけど…胸毛は? 胸毛はどこじゃ!!!ヽ(`Д´#)ノ ちゅるりんな胸元にちょっと寂しさを感じました。 兄弟そろって多毛だから、きっと脱いだら凄いんだろうな〜とワクワクしていたので、ちょっと裏切られた気分です(つω`*)テヘ それにしても、車椅子とは驚きました。 自分で歩けないほど具合が悪いなんて…。 でも素直に車を押してもらっているカイザーは昔の白時代の微笑みが戻っていて、すごく嬉しかったです。 このままヘルカイザーじゃなく、ただのエロカイザー程度に落ち着いてくれたら、私も安心なんだけどな。 そういえば、今日は4回、カイザーのお色直しが見られました。 白制服→黒バトル服→青パジャマ→エロガウン う〜ん、どれも良い〜実に良い〜♪ ■カイザーが戻ってきたエピソードを見て、大笑いしてしまいました! やっぱり浜辺に流れ着いていた! 実は以前、鮫島校長が島に流れついたという話があったから、ひょっとしたらカイザーも「流れ着いた」というエピソードを書かれるかも…と予想していたのです。 だからそれがピッタリ当たったのにビックリしました。 しかし流れ着いている姿がまた滑稽でしたね。 あれって闇ヨハンにやられて、ばったり倒れた時とポーズを同じでした。 左足を「く」の字に曲げるのがカイザーの特徴です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ。 ■翔チャンが久しぶりに兄さんにベッタリでした。翔 (*´ -`)(´- `*) 兄さん けなげに看病する姿が微笑ましかったです。 しかし砂地で車椅子を押してましたが、チカラがないとタイヤが砂にめりこんでしまい普通は前に進まないと思うんだけど平気で押してましたね〜。それと病棟まで戻る坂道も汗ひとつかかずに押していた翔チャンを見て、「こやつ、かなりチカラがあるんだな〜」と感心しました。 そういえば明日香のパートナーを決める時に万丈目さんを押さえ込んでいたけれど、今日の翔チャンを見たら、その押さえ込みも納得出来ました。 さすが丸藤兄弟、あなどれないです! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■『ドリラゴ』+『リミッター解除』のコンボはスゴイですね。 いきなり攻撃力3200のダイレクトアタック…。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ ■カイザーと猪爪の待ち合わせ時間は真夜中の0時。 そんな時間に兄の病室を尋ねる翔チャンの目的って何!? ひょっとしてカイザーの寝顔を見に来たとか!? はっΣ(゚д゚lll) まさか添い寝するつもりだったとか!? そして十代も夜中にどこを歩いているんだか…。 レッド寮とは反対の方角へ歩いているような気がするんだけど、まさか十代までカイザーに添い寝目的! (*´▽`)マジッすか? カイザーモテモテだな〜♪ ■猪爪さんの語尾って普通でしたね。 てっきり忍者ぽいっから、語尾に「ニンニン」ってつくと思っていたのに…残念 (´・ω・`) ■カイザーが時々、デッキに話しかけていましたが、あれってなんでしょうね。 気になるな…。 ■カイザーの部屋に投げ込まれたカードが机に刺さってた! あれじゃカードじゃなくて凶器だよ。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■明日香がアメリカに行くと聞いて、ちょっと返事に間があいたカイザー。 少しは寂しいと思ったのかな…。 カイザーと明日香の仲も気になるので、ちょっと見逃せない反応でした。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★突然あらわれた謎の男、その目的は?★
学園:こちらデュエル・アカデミア、応答願う!何があった? パイロット:島に向かう途中、突然襲われ鮫島校長が… 校長:(男の攻撃を受けモンスターが破壊される)…『サイバー・オーガ』…(つД`) 猪爪:ハハハハハ!大したことなかったなぁ〜♪ デュエルアカデミア校長、いやサイバー流元師範、鮫島さんの腕もよぉ〜♪ 校長:貴様…最初からサイバー流と知っての上で、なに奴!? 猪爪:サイコ流免許皆伝、猪爪誠(いのつめまこと) (゚∀゚)ノ よろしくな! 校長:…サイコ流…?゜゜(´□`。)°゜ サイバー流と時を同じくして出来たデュエル流派! 猪爪:そうよ!(゚∀゚)ノ この闘いはサイコ流とサイバー流のいわば看板を賭けた闘い… だがやはり元師範じゃ役不足だな オレ様の狙いはあの男…やはり奴を倒さなければ本当の勝ちではないな! 校長:まさか…貴様… 猪爪:はははは! 行方不明だと聞いていたが生きているんだろう? 丸藤亮゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 次はサイバー流の真の継承者! ヘルカイザー亮が相手だ!! (唇を奪ってやるぜ!)あははははははは(゚∀゚)ノ ■飛んでいるヘリを撃ち落とすって、なんて荒っぽい奴なんでしょうね。 ロケットランチャーでも持ってたのだろうか…。 それにしても海のまっただ中で小さな島に緊急着陸したパイロットの腕に感動です! あんたスゴイよ(´・ω・)ヽ(・ω・`) ■サイコ流は「外道流派とののしられ、デュエル史の闇に葬られてきた」そうだけど、どうしてでしょうね…。 猪爪さんのデュエルを見ている限り、すごく普通に闘っていると思うのですが…。 来週、その外道っぷりを見せてくれるのかな? ■鮫島校長はお出かけする時もディスクとデッキを持っているのか! さすがアカデミアの校長だけある。 しかし弱いぞ校長! カイザーに座を渡したのは、ついこの間なのに…もう腕が鈍っている…。 先週のトメさんとのタッグもそうだけど、デュエルの見せ場が一度もなかったような気がします。 たまには、「さすがアカデミアの校長だけある!」なんていうデュエルを見せてもらいたいです(´ω`*) ★心臓の痛みに耐えられず倒れ込むカイザー! しかし猪爪は続行を迫るのであったぁぁぁ!★
カイザー:この『輪廻独断』が発動できればオレの墓地にあるモンスターはすべてドラゴン族に… この起死回生のカードと『サイバー・ダーク』のコンボでこの勝負勝てる! (デッキを見つめながら…) これで良いんだろう? 最後までつきあってやるよ、それが望みなら…(`・ω・´) (デッキからカードをドローした瞬間、電流が発生し、カイザーをしびれさせた!) カイザー:ドロー!オレは…トラップカード…あ゛う゛… 翔チャン:兄さん、もうこれ以上は…(((((;´Д`)ノ カイザー:来るな! 翔!ヽ(`Д´)ノ 翔チャン:兄さん、もうこのデュエルは終わりに… カイザー:ダメだ…止めぬ…オレはこのデッキに借りがあるからな…ゼェゼェ(`ヘ´;) 翔チャン:「デッキに借り?」 何を言ってるの? 猪爪:どうした? 丸藤亮 デュエルを放棄するのか?(゚∀゚)ノ カイザー:放棄などせぬ! たとえオレの命の鼓動が止もうともオレは…このデッキに最後まで… トラップカードオープン!『輪廻独断』 翔チャン:もういい! このデュエルは無効だ! だから…。・゚・(つд`)・゚・。 猪爪:冗談じゃない! この勝負には互いの流派の存亡がかかっている!途中でやめることはありえん! カイザー:翔…離せ! まだやれる! 猪爪:だがサレンダーするというなら別だ! どうする? 丸藤亮… (頭をふって、イヤイヤするカイザー(´ω`*)) だったら続けるんだ、オレ達のデュエル… (立ち上がろうとするが、どうしても倒れてしまうカイザー…) 猪爪:何しているお前のターンだぞ! 早く進めろ! (カイザーの手を取り、サレンダーしようとする翔チャン) カイザー:…翔… 超チャン:兄さん、ゴメン… (デッキにカイザーの指が触れそうになった瞬間、電流が翔チャンの身体を流れた!) 翔チャン:うわぁ〜この衝撃は!? 猪爪:わははは!これでサイバー流は完全に我がサイコ流にひれ伏した! 翔チャン:いや、サレンダーはしていない!(`・ω・´) このデュエル、ボクが引き継ぐ! 決してお前にひれ伏さない!! サイバー流も兄さんもそしてボクも! ボクがお前を倒す!(`・ω・´) ■カイザーも後半は「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」とか、「グググっ」など、うめく声ばかりで聞いている方もつらかったです。・゚・(つд`)・゚・。 たまには「あは〜ん」とか「いやぁ〜ん」なんて声も混ぜてくれたら良いのに〜と真剣に思いました。 今回一番の見所は、カイザーのイヤイヤでしたね。あまりのエロ可愛さに萌え死にました!O(≧▽≦)Oキャー! ■翔チャンがカイザーの手を握ってサレンダーさせようとしたのには驚きました。 そんなことしないでディスク外して、林にでも投げればいいのに…と思ったんですが、やはりこういう場面であっても相手に礼を尽くすのが正しい作法なんでしょうね。 翔チャンもこんな兄貴の姿を何度も見せられて、そのたびにうんざりしているだろうな。 でも見捨てられないのが兄弟の絆なんでしょうね。 ■翔チャンがデッキに触れようとした瞬間に電流が流れましたが、あれはデッキから放たれた電気なのでしょうかね。 最初、ディスクに原因があるのかと思ったんですがそうじゃないみたい…。 「次回予告」
十代:翔…お前のデュエル、見届けさせてもらうぜ! 翔チャン:ダメだ…(つД`) デッキが回らない! このデッキは今のボクに使いこなせないのか!? (´;ω;`) 翔チャン:次回 「受け継がれしサイバー・ダーク・ドラゴン」 十代:ガンバレ翔!カイザーのためだけじゃなく、お前自身のために!その時こそ!! 翔チャン:デッキが、答えてくれた!・゚・(つ∀`)・゚・ ■来週はチビカイザー登場!? いやぁ〜楽しみ!! チビ翔チャンも愛くるしくて、丸藤兄弟は本当に可愛いなぁ〜。 ■カイザーのデッキを使う翔チャンも胸を押さえていたけど…どうして?(´・ω・`)? あのデッキには心臓破壊の魔物でも潜んでいるんでしょうかね…。 それともデュエルのダメージなのかな…。 猪爪さん容赦ない人だから、翔チャンも徹底的に痛めつけられるのかもしれないです。 ■デッキが回らないとツライよね…。 でも最終的にはデッキを使いこなすまでいくらしい。 私はデッキとプレイヤーは一心同体、他の人に安易に使われて欲しくないと思っているので、翔チャンがカイザーのデッキを使いこなすというとは、ちょっとイヤ〜んなのです。 だから来週はかなり厳しい目で見るだろうな…と、今から思っています。 【今日のクロたれとノスたれ】
カイザーを最初に発見したのは 実は朝の散歩を楽しんでいたクロたれとノスたれだったのだ! どうやって戻ってきたのか…。 その秘密が知りたくて、気絶しているカイザーを棒でつついて 反応を確かめてみるのだった!! ![]() 用心するのは分かるけど 早く病院に連絡して欲しいと思うカイザーであった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=山口健太郎 演出=Lee Kyoung Soo/山口健太郎
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