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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
放送当時は気が付かなかったんですが、オレイカルコスって、完全に消滅させることは無理なんですね。 ラフェさんvs王様戦の時、王様が「ラフェさんの闇が消えたらオレイカルコスの力も消えた」と言っていたので私も「そういうモノなのか〜」と納得してました。 でもそうじゃなくて、心の奥にひっそり隠れただけで、対象者の闇が増幅すると、チャンスとばかりに出てくるんですな。 ■ダーツ総帥の「ホゥ!」は観ていただけましたかな? 最高に美しいでしょ! ドーマ編のダーツ総帥セクシーショットNo.1だと思っています。 羽山さんの総帥はどこを切っても美しいので、この回は本当に目の保養になります。 ■羽山海馬も原作に近くて良いですね。 やっぱ社長は眉毛出ない方がいいな。 ■強き魂を得るために、チビっ子たちを絶望へと導いたダーツ総帥…この徹底した無慈悲さこそドーマ編の肝ですね。 一片の同情もないのも素晴らしいです。
ユベルはもっと 『ネオス』 にヤキモチを焼くべきだ!!!ヽ(`Д´#)ノ 今日のユベルは攻めが甘かったです! 愛しい十代が自分より他のモンスターを気に入っているんだよ!? 先週までのユベルだったら 『ネオス』 に悪態ついて、グーで殴りに行っていたと思うよ。 裏切ったからと、『トパーズ・タイガー』を痛めつけるなら、ネオスに対しても同じように残酷でいて欲しかったです。 ユベルの成分は100%、「嫉妬」でできているんだから、そこをガンガン強調してくれないと、面白さも半減するとですよ。 ■ヨハン奪還! …だけど、盛り上がりに欠けたような気がします…(´Д`) 『レインボー・ダーク・ドラゴン』が白化するシーンは説明不足に感じました。 そもそもユベルは『超融合』のカードが欲しかった。 欲しかっただけなら、『レインボー・ダーク・ドラゴン』のまま『超融合』させても良かったハズ。 その方が『レインボー・ネオス』も成分の半分は闇だから支配するにも好都合だろうし。 それと、『バスター・サウザンド』が発動された時も?(´・ω・`)?でした。 「攻撃力か守備力が1000以下のモンスター」って、『レインボー・ネオス』の守備力が1000以下だなんて、どこかに表示されてた? 攻撃力が「4500」だけしか確認できなかったので、消えた瞬間はビックリしました。 …というわけで、せっかくヨハンが戻って来たのに、頭の混乱がジャマしてせっかくの感動が消されてしまいました。 ま、青眼のヨハンが弱々しく十代の名前を呼ぶシーンには萌えさせていただきましたけど!(`・ω・´) /シャキーン! 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■絵がキレイだった!(゚∀゚)ノ In Tea Sunさんは十代やヨハンも上手だけど、今日のクロノス先生は特に枯れた感じが出てて「上手だな〜」と感嘆しました。 ■デュエルは詰め込み過ぎた感じがしました。 落ち着かないと言うか、めまぐるしいと言うか…。 スピード感があっても、観ているこっちは振り回されているだけなので、もっとセリフを味わう間が欲しかったです。 せっかく過去の罪を悔いているシーンも急ぎ足で走り抜けた感じでした。 ■『ストーム・ネオス』の効果、スゲーです。 魔法・罠をすべて破壊だもんね。 ■ベビーピンクの可愛い『コクーン・ドルフィーナ』が成長すると、青のイルカくんになるのはどーしてヽ(`Д´#)ノ あの可愛さはどこへ消えてしまったの!?っつーか、どうして男になるのぉぉぉぉ! 『コクーン・チッキー』は見た目が変わらないのにね。 それはそうと、相変わらず『ハミング・バード』の蜜吸いシーンは和みますね。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★宝玉獣もつらいのよぉぉぉ〜!その心中を十代に語る!★
十代:ここは?(´・ω・`)? ペガサス&キャット:十代!! 十代:誰だ!?(゚Д゚)ノ 宝玉獣? お前たち…どうして? ペガサス:『ハネクリボー』の力を借りてキミに呼びかけることができたんだ… 十代:『ハネクリボー』の? ペガサス:あぁ、どうやらこの光の中では本来の宝玉獣としての意識を取り戻すことができるらしい キャット:ねぇお願い!ヨハンを助けて!! あなたも気づいているでしょ? ヨハンはあの『レインボー・ダーク・ドラゴン』の中に閉じこめられているの! ペガサス:くやしいが我々も今は『アドバンスド・宝玉獣』としてユベルに操られている身、どうすることもできない… 十代:けど…どうすれば…(´・ω・`) ペガサス:ヨハンはユベルによって作られた暗黒の空間に閉じこめられている その暗闇を取り払い、本来の『レインボー・ドラゴン』に戻すことができれば、ヨハンを救い出すことも可能なハズだ! 十代:本来の『レインボー・ドラゴン』に…分かった!(`・ω・´) やってみる! キャット:お願いよ♪ ペガサス:十代、キミは我々の希望だ!((((((っ・ω・)っ(言うだけ言うとスグ消えた!) ■ヨハンの救出方法が、闇化したレインボードラゴンを白に戻すことだったなんて…。 ありがちな展開だけど、面白いと思いました。 十代も覇王という「暗黒の空間」に閉じこめられていたようなモノだから、ちゃんと話のスジはつながっていたんだな〜と思いました。 ただあの時はオブちゃんという犠牲があって、十代は闇から出てきたけれど、今回はドラゴンの漂白だけでヨハンが出てくるのは、イマイチお手軽で、バランスが偏っているようには感じました。 ■宝玉獣はユベルの黒い力と闘うだけの「聖なる力」みたいなモノがあるかと思っていたら、何も無いんですね。 十代に丸投げするサファイア・ペガサスの交渉能力に拍手! さすがリーダーだ(笑) ■ヨハンはユベルが作った「暗黒の空間」に閉じこめられていたんですね。 私はてっきり、『レインボー・ダーク・ドラゴン』の「歯のすきま」に、はさまっているんだとばかり思っていました。 ■『アメジスト・キャット』は相変わらずアネさん言葉で笑ってしまった! 「ねぇ〜♪」とか、色っぽい!威勢が良い!! 彼女はエレメンタル・ヒーローで言うなら、『バーストレディ』のポジションなんでしょうね。 ■このシーン、特に注目なのは、『アンバーマンモス』の瞳です。 あの一途に思い詰めたようなまなざしは何!?(*´∀`)ノ そんなにヨハンが心配か―可愛いヤツめ―♪ ★ついに究極のカードが発動! 出るか!?「レインボーネオス」!!★
十代:墓地から「エレメンタル・ヒーロー」と名の付くカードを5枚選び、デッキに加えてシャッフルする そしてカードを2枚ドロー! (ついに来た!!!! オレを地獄へと導いた、暗黒のカード…) オレはこの強大な力に支配され自分を見失い、そのために取り返しのつかない多くのモノを失ってきた… だが今は失ってしまった尊い者たちのためにも今度はこの邪悪な力…覇王の力を支配してでも… オレは…オレの正義を貫く! もう誰も傷つけない! 大切なモノを守り抜く!! 速攻魔法 『超融合』 発動! このカードは手札を1枚墓地に送ることで発動! オレの場のネオスとフィールド場のもう1体『レインボー・ダーク・ドラゴン』がデッキの壁を越えた究極・最大の進化をとげる! 出よ!『レインボー・ネオス』(攻撃力4500) ■ついに『レインボー・ネオス』が出ました!…すぐに消えたけど…(つД`) ■十代が過去のことを反省していました。 多少、ぼやけた謝罪だけど、私はこのセリフで十代を許せました。 先週の「融合」を使うシーンでは、「生ぬるい」と怒っていたのですけど、十代なりに心の整理がついた感じで、十分に意をくみ取れました。 翔チャンはどうだったんでしょうね…(´・ω・`) 「次回予告」
十代:…ユベル…お前、その『超融合』のカードをどうするつもりだ? 翔チャン:決着の時が来たのか!?十代!! どこへΣ(゚д゚lll) 十代:大丈夫だ、翔! クロノス先生!ヨハン!! 待ってろユベル!!((((((っ`Д´)っ突撃!突撃! 翔チャン:次回 「選ばれしカード対決! エレメンタル・ヒーローvsユベル」 翔チャン:ボクは十代の闘いを最後まで見届ける! 十代:ユベル!オレへの怒りならオレだけにぶつけるがいい! オレはお前の目の前にいる! ■来週は…植物のツルで攻撃!? これって見ようによっては触手攻めですな!ヾ(´∀`*)ノ ヤター!楽しみ!! ■ユベルが雲に消えたと思ったら、十代まで飛んでった!!! まさか空まで飛べるとは…さすが異世界だぜ!(゚∀゚)ノ なんでもアリだ! でも空の上でデュエルすると、翔チャンからは見えないよね…。 これじゃ最後までデュエルを見届けることは無理なんじゃないかな…(´・ω・`) ■ヨハンがデッキを渡すシーンが気になりました。 なんだ? 宝玉獣デッキを渡したの? ユベルを倒すのに十代のデッキでは火力不足という判断なのかな…。 でも融合をメインに使う十代と宝玉獣デッキの相性って合うの?合わないんじゃないの? それよりユベルは三幻魔を持っているから、アーミタイルとネオスの融合の方が実現性は高いような気がします。 【今日のクロたれとノスたれ】
それを見ていたクロたれとノスたれ! さっそく慰めに駆けつけたのだった! ![]() よっぽど痛かったのか、素直に痛みを口にする『トパーズ・タイガー』 その可愛らしさにメロリンの2匹であった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=植田浩二 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
「世界で一番美しい甲冑に萌える!」と遊戯王再放送第178話「アトランティスの悲劇」
この回はダーツ総帥が「子持ち」と分かり、総帥ファンの間に衝撃が走ったという伝説の放送内容でした。 あんときゃ祭りでしたね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ こんなに美しい悪役が子持ちだなんて、誰も思わないし、私も思わなかったので、本当に驚きました。 おまけに奥さんより美人だし。 アイアン・ハートも若い時はきっと美男子だったんでしょうね。 ■石の荒野の闘いの後、散っていった精霊たちが世界のどこへ行ったのかを説明するために遺跡の絵が出るのですが、最後に登場する四角い遺跡がどこなのか、ずっと分かりませんでした。 今もハッキリしないんですが…一応、出てきた順に紹介します。 エジプト(ギザのピラミッド) ギリシャ(アテネのアクロポリス) メキシコ(ティカルのマヤ神殿・ククルカンのピラミッド) イラク(ウルのジグラット)?←たぶんそうだと思う ■「オレイカルコス・デウテロス」の2重結界はすごいですね。 ちょっとずるい効果だと思いました。 ■来週はダーツ総帥の「ホゥ!」が出ます! 一番美しい総帥をご堪能ください!
十代が覇王だったことも…なんか遠い過去の話…。 っていうか、アカデミアの制服を着た十代を見ていると、人々を殺戮しまくっていた覇王がこの十代だったということも夢じゃないかと思うほど。 それほど覇王十代という存在は、私の中では軽くて、薄い。 だからユベルがその時の十代を高く評価していることにむしろ驚いてしまいました。 十代を覇王化させたことは、ユベルの手引きであることは間違いないのですが、覇王の芽は幼い十代の心の中ですでに芽生えていたんですね。 もともとユベルは心の闇が大好き。 チビ十代の闇(覇王の芽)はユベルを引きつけるほど、強くて大きくて美味な香りがしたんでしょう゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ そして十代は精霊の声が聞こえる。 これだけの好条件が重なったんだから、ユベルが十代に惚れてしまうのも仕方ないことだと思いました。 この異世界で十代の闇を引き出し、闇色に染まった十代と一緒に暮らすことがユベルの願いなんだろうな。(あの椅子の上で(笑)) ■ユベルがチビ十代の中に見つけた「心の闇」の正体は一体、なんだろう…。 両親の仕事が忙しくあまり一緒に遊んでくれなかったらしいので、マルタンと同じような「孤独感」がチビ十代を苦しめたのかな? マルタンの性格なら簡単に闇が生まれそうだけど、十代は…どうだろう。 孤独感が成長すると、残酷な力を求める欲望へと変わるモノなのでしょうか? もうちょっとユベルから詳しい話を聞いてみたいです。 ■アンケートのネタにもしましたが、十代が「融合」を使うシーンはもっと心の葛藤を描いて欲しかったです。 人の血を吸ったカードだもの、使う時には良心の呵責に苦しんで欲しいと思うのはイジワルなことかな…(´・ω・`) ■今日もヨハンが絶好調でした(゚∀゚)ノ 声優さんがステキすぎ! もうあの声なしでは眠れない(ノ∀`*)キャー♪ 「十代…」と呼ぶたびにドキドキ★してしまいます。 ■『フレイム・ウィングマン』がしゃべった!!!!! ああいう声だったんだ。 「マイ・フェイバリット・カード(お気に入りのカード)」と呼ばれて、ちょっと照れた彼を想像して萌えました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日はネタは面白かったのに、セリフや見せ方が中途半端な気がしました。 上でも書きましたが、十代が「融合」を使うシーンはもっと丁寧に描いて欲しかったです。 もっと死なせた人たちに詫びて欲しかったし、万丈目さんたちへの謝罪も聞きたかった。 それとヨハンの心を見つけるために、心の扉を開けるシーンもイマイチでした。 炎と共に突進したけど、あれじゃ〜ヨハンじゃなく、コバルト・イーグルの心に入ったように見えますよヽ(`Д´)ノ 私はユベルに抱きついて、無理矢理、心をユベルの中にねじ込むのかと思っていたので、ああいう中途半端な表現にされて、ひどくガッカリしました。 戻ってくるシーンも、なんかいつの間にか鳥と離れているし…。 手引きしたネオスもいい加減なこと言ってるよな〜(´Д`) ハゥー ネオスってもっと頼れる奴かと思っていたので、ちょっと見損ないました。 ■デュエル中に十代が笑ったら、クロノス先生が「十代も傷つけ合うデュエルを楽しんでいる」と言ったけど、あれは…悲しいセリフでした。 確かに以前の十代なら真剣にならなきゃいけない場合でも楽しいデュエルを追求していて、ひんしゅく買ったりしてたけど、今はそうじゃないって見てれば分かると思うんだけどね…。 ■宝玉獣は強いですね〜。 先日オンラインで宝玉獣デッキとデュエルしたのですが、なかなか場からモンスターがいなくならないので、とても苦労しました。 だから一生懸命十代を応援しました。 1体の攻撃力はそれほど高くないけれど、効果が複雑で、あれを使いこなせるデュエリストは本当に尊敬しますデス(´ω`*) ユベルも他人のデッキでよくまぁ〜これだけ闘えるモノだと、感心しながら観てました。 ■攻撃する「ルビー・カーバンクル」の腹の肉が可愛いヾ(´∀`*)ノ ぷにぷにしたい! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★ユベルが仕掛ける愛のデュエル! 十代は受ける覚悟があるのか!?★
ユベル:良い表情だ…疑念・憎悪・殺意、まさに覇王たる高みに達したお前にふさわしい( ´_ゝ`)ノ オレも親友として同じ色に染まることが出来たことを嬉しく思うよ… 来いよ、十代! 共に傷つけあおう!(゚∀゚)ノ 十代:茶番はやめろ!ユベル! オレはヨハンを取り戻すためにここまで来た! 今すぐヨハンの身体を解放しろ!ヽ(`Д´#)ノ ユベル:( ´_ゝ`)ノ ふふふ、それは出来ないな! 今のボクはユベルであり、ヨハンでもある (゚∀゚)ノ この身体は親友であるキミと激しく傷つけあることを望んでいるのさ! 十代:ふざけるな! ヽ(`Д´)ノ それ以上デタラメを言うと容赦しないぞ!(`ヘ´;)ぷんぷん ユベル:「容赦?」…ふふふ大歓迎だ! (*´▽`) お互い手加減なしでいこうじゃないか! さぁ、どうした十代? キミの大好きなデュエルじゃないか…怖じ気づいたりしてガッカリさせないでくれよ… ■ユベルはヨハンの身体を傷つけたくてウズウズしているみたいです。 そうだよねぇ〜、なんだかんだ言ってヨハンは十代の心を横取りした憎い相手だものね。 十代はヨハンにダイレクトアタックすることを躊躇していたけれど、ネオスがサワヤカに背中を押したのには笑いました。 「ためらうな!」←この一言、強烈でした! ■ユベルも攻撃されると嬉しそう。 痛いのが好きなのかな〜。それってドMというヤツ? (ノ∀`*)キャー♪ 激しく傷つけあうって、意味深なのーネ! 勝手にドキドキ★しちゃうのーネ! っつーか、攻撃しても、されても、ユベルはどっちも嬉しそうです。 ユベルにとって、このデュエルはずぅぅぅぅ〜っと待ち望んでいたモノだから、気合いが入りすぎてテンションが上がる気持ちも分かります。 ★迷う十代を支えるのは、古い友たち!★
十代:ユベルとはいずれ決着をつけなければならない… だが今闘えば、関係ないヨハンを巻き込むことになる ジムやオブライエンは自分たちの身を犠牲にしてオレの魂を心の闇から解放してくれた 今度はオレがなんとしてもヨハンの魂をユベルから取り戻さなければ… だがオレにはあの「オリハルコンの眼」のような強力な力は備わっていない… どうする…カイザーが命を賭けて、それでも救い出すことが出来なかったんだ… このオレに本当のヨハンを救い出す力があるのか? 一体、どうすればいいんだ? ディスクのデッキが光り、十代のまわりにヒーローたちがあらわれた! 十代:ネオス、アクアドルフィン! フレイム・ウィングマン!…みんな…(゚∀゚)ノ アクアドルフィン:何を迷っているんだ? 十代…(´・ω・)ヽ(・ω・`)ヨチヨチ ネオス:我々の知っている遊城十代はもっと前向きにひたむきにデュエルに挑み続ける太陽のような戦士だった アクアドルフィン:思い出すんだ!かつてキミはその純真な力によってネオスペースを救ってくれた 今いるキミが本物なら大切なモノを救えるはずだ ネオス:十代、我々はこれまでデュエルによって様々な困難を乗り越えてきたではないか! 今こそデュエルの力を信じるんだ!(`・ω・´) / 十代:デュエルの力…(´・ω・`) そうだ…ヨハンは人間と精霊が仲良く暮らせる理想の世界を作るためにデュエルをしていると言っていた ヨハン…もしお前の言うようにデュエルで世界を救うことが出来るのなら… 三沢が言ったように強い願いでこの世界に奇跡を起こせるというのならオレは自らの意思のもとに闘う! ■久しぶりにしゃべる「アクアドルフィン」見た(゚∀゚)ノ 正面顔があんな顔だったなんて…地味に笑った! ネオスが十代をこんな風に評価していて、意外だったり、納得したり。 ヒーローたちにとって十代っていうのは、濁りのない太陽そのものなんだな〜。 そう考えるなら、覇王時代の十代についてはどんな気持ちで見ていたんだろう。 「あれは本当の十代じゃない!・゚・(つД´#)・゚・。」 …と顔を真っ赤にしながら、みんなで慰め合う姿が浮かんできます。 ■今回のネオス、意外におしゃべりでした。 ユベルが暑苦しく十代に愛を告白していますが、ヒーローたちは”ヤキモチ”とか焼かないのかな…。 なんか他人事みたいで寂しいです。 たとえば「フェザーマン」とか「スパークマン」がユベルに対して、「オレの親分に手を出すな!」と抗議しても良いんじゃないかと思います。 彼らだって十代の事が好きだと思うから。 ずっと仲間として闘ってきて今が一番、十代を支えなきゃいけないのに、頑張れ、頑張れと声だけ送って傍観しているみたい…。 昔の彼らはもっと熱い魂を持っていたと思うので、以前のような優しさで十代をサポートをして欲しいです。 「次回予告」
翔チャン:十代!立ちふさがる『レインボー・ダーク・ドラゴン』…いや、それ以前に2体の宝玉獣の攻撃に耐えられるのか?(´ロ`ノ)ノ 十代:相棒…、それにお前たちは…(*´∀`)ノ 翔チャン:十代! ついにあのカードを!!! 翔チャン:次回 「超融合発動! レインボー・ネオス」 十代:オレはこの強大な力に支配されてきた…だけど、もう誰もオレのせいで傷つけない! 大切なモノを守り抜く! ■ネオスとレインボードラゴンが超融合するってか! おおおぉ〜そう来たか!ヽ(゚∀゚)ノ チラっと映ったネオスに似たモンスターは誰? あれが「レインボー・ネオス」?? ぶっちゃけ、学芸会で演じる鶴の恩返しのようなかぶり物をかぶっていて大笑いでした。 ■宝玉獣たちが普通の身体で登場するみたいです。ヾ(´∀`*)ノ 嬉しい〜♪ ダーク化した彼らもカッコ良いけど、やっぱりホノボノとした彼らの方が好きです。 ■「超融合」のカードがついに発動ですね。 翔チャンの心に残った「疑」の玉はどうなるんだろう。 これがないと完全体の「超融合」にはならないハズなので、ひょっとしたら来週、疑の玉が翔チャンの身体から抜けるところが見られるのかもしれません。 それって十代と翔チャンが和解するってことなのかな? 翔チャンが十代を「十代」と呼び捨てにするのを聞くと、すごく寂しくなるので、早く関係を修復して、以前のように「兄貴」と十代を読んで欲しいです。 【今日のクロたれとノスたれ】
そう決めたクロたれとノスたれ! 十代がフレイムウイングマンの炎と共に走り込む姿を見て、 自分たちも頑張ろうと立ち上がったのだ! フレイムウイングマンにお願いして、もう一度「フレイム・シュート」を出してもらった! それっとばかりに、勇ましくユベルに突入を開始するのだった! ![]() 炎の中に入ったけど、予想以上に熱かった! 「無理はしない」をモットーにしているクロたれとノスたれ さっさと逃げ出して、プールでノンビリするのであった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=植田浩二 絵コンテ=山口健太郎 演出=Lee Kyoung Soo/山口健太郎
この回を観て再確認! やっぱり遊戯王の基本は「王様がカッコ良いこと!」なんだよなぁ〜(´ω`*) 勇ましくて、強くて、美しい(笑) 社長さえも凌駕する魂の熱さが王様の真骨頂だ! 東映時代は毎週こんな王様がラストに出てくるので、毎回萌え死にしてました。 ■ダーツ総帥…美しい!O(≧▽≦)O 好きィィィィ!! 加々美氏のダーツ総帥は指先も美しい! 「オレイカルコスの結界」のカードを引く時の指先に注目! (*´▽`) ステキ♪ …と、もう100万回位、同じ事を言っているので、自分もしつこいな〜と思うのですが、言わずにはいられない! ■社長と王様…、ホントにまぁ〜見事な夫婦っぷりにドキドキ★です゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 二人が同じ画面に入っているだけで乙女の萌え魂が沸騰してきます。 モンスターの召喚も事前に打ち合わせでもしていたかのような周到さ。 互いのデュエルを知り尽くしているからこその戦術! 伊達に宿命のライバルと言っているわけではないですね。 ■今回、気になったトコロ!
+ラフェさんに肩を貸す王様! どうみても歩きづらい! +「カオスソルジャー」が登場した時、なぜか、内股! +社長、ハジけすぎ! バカ笑いしすぎ! +磯野さん、可愛すぎ! 嫁に来い!(゚∀゚)ノ ■「オレイカルコス・キュトラ」が可愛いので昔作った絵を再加工してアイコンにしてみました。
今日のヨハンはエロエロでしたね! もう〜内股走りしながら、ヨハンに抱きつきたくなっちゃったわよ! ヨハン…っていうか、ヨハンの中にユベルが入っているという設定だから萌えるんだと思います。 同じ洗脳でもマルタンの時はこんなにゾクゾクしなかったデス。 それはたぶん十代とマルタンの間になんのつながりもなかったからだと思う。 言葉も交わした事がない下級生が突然十代に「愛」とか言っても、さすがにこちらも琴線に触れるモノを見つけだす事は出来なかった…。 しかし、ヨハンは違う!��d(・ω・´) 二人の間には熱い友情があり、信頼があった!すでに下地は出来ていた! たとえユベルに洗脳され、強いて言わされている「愛」という言葉であっても、ヨハンの心がそれに共鳴している部分があるからこそ、言葉が振幅を増してこちらに伝わってくるんじゃないかと思います。 ■椅子の上で十代を待つヨハンがエロ過ぎました! スタッフは椅子じゃなくて、本当はベッドにしたかったんじゃないかと思います(´ω`*) アモンも椅子についてヨハンにツッコミくらい入れてくれれば良かったのになぁ〜。 ■十代がユベル城に入りました。 あれって誰に対してもドアが開くんですね。 城内に入って、城の底をのぞく十代のシーンに…゛(ノ>_<)ノ ヒィでした。 私は高いところは苦手なのじゃ! もちろん絵もダメなのじゃ! でもその怖さも白い玉のせいで吹っ飛びました。 何? あの白い玉は…。 あれが今後、何かの伏線となって蘇ってくるのかな…ちょっと気になりました。 ■アモンが保存食にならなかったことはユベルにとって誤算だったみたいですね。 でもまさかその食欲をエコーさんが満たしてあげるとは思わなかったので、私もビックリしました。 っつーか、エコーさんも出てこなければ良かったのに…毎度、間の悪い女性だな〜と思います。 アモンを守りたいという気持ちは分かるけど、すでにその姿はアモンに取り憑いている怨霊です。 エコーさんがユベルに「怒りの鉄拳」をぶち込んだシーンはスゴイ迫力でしたが、与えた攻撃力をそのまま相手に返すユベルの能力を知らなかったのは…お気の毒でした。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■アモンの『霧の王』と『霧の王城』のコンボは面白かったです。 アッという間に『アーミタイル』を倒したのには驚きました。 さすがのヨハンも呆然としてましたね。 「紋章カウンター」が「妄想カウンター」に聞こえたのは、ここだけの秘密です。 ■今日の絵は美麗でした。 思っていた通り、ユベルの美貌に圧倒されました。 もっと圧倒されたのは、エコーさんの裸身ボディーかな! 予想以上のナイスバディーに鼻血でした! でも赤目で登場したシーンは怖かったです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★アモンの愛は本当なのか? 問いつめるヨハン!★
ヨハン:『エクゾディア』がなくたって、キミは十分強かったんだ…ボクに拮抗できるほどに… だったらどうしてエコーは死ななくちゃならなかったんだろう…無駄死にだね(゚∀゚)ノ 分かっているよ…キミはエコーの事など愛していなかった… いや…『エクゾディア』を掌中に収めるための条件をクリアするくらいは愛していたのかな〜( ´_ゝ`)ノふふふ でも本当の意味で愛し合ってはいなかった… (´・ω・`)つ キミは一方的に彼女を傷つけるだけで、キミ自身は傷ついてはいない… 苦しんではいない…痛がってはいない… アモン:持って回った言い方はヤメロ!何が言いたいヽ(`Д´)ノ ヨハン:(´;ω;`)…ひっくひっく… ・゚・(つД´#)・゚・ ボクは…傷ついたよ…苦しんだよ…痛かったよ… だから…十代にも同じ思いを味わってもらっているんだ! それが愛し合うという事なんじゃないかな!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■ヨハンが泣いた〜! スゲー可愛い! どーしよぉぉぉ!!! あんな子供みたいな泣き方するから、こっちもドキドキしちゃったよ! 素のヨハンもあんな風に泣くのかな〜。へへ、泣かせてみたいぜ!(゚∀゚)ノ ■ユベルの苦しみが可哀想で仕方がないです。 たとえ歪んだ愛だとしても、この一途な気持ちは同情してしまいます。 十代を団子に丸めて、ユベルに投げてやりたいくらいですが、十代には十代なりの言い分もあるし難しいところです。 ★夢と理想…アモンが語る理想の世界とは?★
ヨハン:ねぇ王様、教えてょ!愛する者を虫けらのように殺して、そんな事は平然と忘れられるの? キミの心の闇を…王の闇を…知りたいよ… 心の闇の中に何がある… ねぇ… 教えてよ 何がしたかった? (アモンの心の中をまさぐるユベルの目…) ヨハン:はっ! お前…まさか…Σ(゚д゚lll)ガーン アモン:ボクはここで理想の世界を作る 苦しみも痛みも貧しさもない世界 人をうらやむこともなく、ねたむこともなく、 軋轢もなく争いのないすべての者がなりたいようになれる… そんな世界をボクは作る ヨハン:失望したよ…何が世界だ!ヽ(`Д´)ノ そんな世界、ボクは住みたいとは思わない 世界と言うのはねぇ〜愛する者と二人で作り上げていくものを言うんだ! ボクにとっては十代と作り上げるもの!(゚∀゚) それが世界だ! ( ´_ゝ`)ノ キミもさぁ〜愛する者と作れば良かったんだよ…キミたちだけの世界を からっぽの王様がのたまう絵空事よりもずっとずっと素晴らしい世界を手に入れることが出来たのに… あぁ…くだらない、まったく無駄なデュエルだ(´Д`) ■アモンの語る理想は、今までアモンが受けたり感じたりした理不尽なことを、そのまま言っているように思いました。 自分が住んでいる下界がドロドロだからこそ、極楽浄土のような世界を夢見るんだろうけど…。 生身の人間がいないこの異世界なら可能かもしれないです。 アモンの心の中から闇が消えていたことにヨハンがビックリしていましたが、私も驚きました。 一体、いつ消えたの?(´・ω・`)? いや消えたんじゃなくて、形を変えたと言うべきなのかな? 「どーせ何をやったって、オレなんか弟の影武者で終わるんだ…」→「この世界ならオレにもチャンスがある(゚∀゚)ノ」 ↑ こんな感じでしょうかね…。 ■アモンの言う理想の世界ですが、1万年前の狩猟時代は飢えも少なく、身分の差もなく、病気も少なく、人々は平和に暮らしていたそうです。 ■ユベルの幸せは十代と一緒にいることなんだ〜 (*´▽`) 可愛いな! アモンもあの世でエコーと一緒にいられるんだから、本望…かな? それとも、本音は一緒にいたくない…のかな? 「次回予告」
十代:ヨハン!いやユベル! 貴様、アモンをヽ(`Д´)ノ 翔チャン:十代ダメだ! あいつの誘いに乗っちゃぁ〜ヽ(;´Д`)ノ 十代:オレはみんなのお陰で深い闇から解放された! 今度はオレがなんとしてもヨハンの魂を取り戻す! 十代:次回 「ネオスvsアドバンスド宝玉獣」 翔チャン:『融合』が使えない十代に勝ち目はない!。・゚・(つд`)・゚・。 十代:オレはもう逃げない! 迷わない!! みんな力を貸してくれ! ■いよいよ『ネオス』登場です!(゚∀゚)ノ 『ネオス』だけじゃなくエレメンタル・ヒーローが大集合するみたいです! 懐かしい顔が一杯です!(バブルマンはいるかしら〜♪) 「E−HERO」も悪くはないけど、やはり正義のヒーローの方が十代には似合うように思います。 ■椅子の上で十代を迎えるヨハン…その色っぽい微笑みにドキドキです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 『フレイム・ウィングマン』の炎攻撃と一緒に十代もモンスターに突進していくようですが…まさかその先に立っているヨハンに抱きつこうとしているの!? そうとしか思えないんですが…(ノ∀`*)キャー♪ ■十代はまだ『融合』を使えないの? カイザーとのデュエルで覇王時代の事はふっきれたと思ったんだけど…(´・ω・`) デュエルの序盤は苦戦しそうな予感がします。 【プレゼントのお知らせ】
「ストーム・ネオス」+「ユベル」+「レインボー・ダーク・ドラゴン」 キーワードを3つ集めて応募するんだぜ! というわけで、3つのキーワードが出揃いました。 まさか、あんな答えだったなんて…Σ(゚∀゚;) さ、ハガキ書こう!φ(・ω・ ) 【今日のクロたれとノスたれ】
固そうだし、座りにくそうだしで、なんでこんな所にあるのか分からない! でもヨハンが座っているのを見て、興味の沸いたクロたれとノスたれ! ヨハンを押しのけて、まったりと座ってみるのであった! ![]() 椅子の座り心地は悪いけど、ここに座ると、ア・ラ・不思議! 十代を抱き抱きしたり、ホッペすりすりしたくなるのであった! 「まだかな〜」と十代を待つ2匹を見て、十代を横取りされるんじゃないかと心配するヨハンであった… 作画監督=Lee Kyoung Soo 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
このシーンのダーツさん、言い方が実に優しい。 美しく堂々としていて、これじゃチビ・ラフェが恋に落ちちゃうのも仕方ないな(´ω`*) ■地面を素手で掘るチビ・ラフェの根性は、何度見ても驚かされます。 オマケに土の中からメロンのような頭蓋骨が出てくるし…。 ■「オレイカルコスの結界」が奪うのは闇に染まった「魂」だそうですが、じゃぁ表くんはどうして奪われちゃったんだろう…。 王様の身代わりだからか…。なるほど。 ■王様がエアトスやヘルモスを召喚したシーンは燃えました。 この怒濤の追撃は王様の得意技ですな。 こういう時の王様は本当にカッコイイです!ヒューヒューヽ(゚∀゚)ノ
ぶっちゃけ期待してなかったヨハンvsアモンの対決ですが、意外と面白いです。 舌をペロンと出す小悪魔に、もう心臓がドキドキ★でした (*´▽`) カワエエ アモンもかなり悪ですが、ヨハンの天然悪には霞んでしまいますね。 ユベルは、アモンがエコーを犠牲にしたことを理解出来ないと言ってました。 私はてっきりエコーを殺すように指示したのはユベルだと思っていたので、このセリフには驚きました。 アモンは別にユベルに操られていたわけでもなんでもなく、本当の本心からエコーを殺したんですね…。 エコーも薄々気がついていたのかな…。 なかなか成仏出来ない理由はアモンが心配だからかな…と思っていましたが、そうじゃなく、やっぱりアモンに見捨てられた悔しさが魂の深いところでくすぶっているんでしょうね。 な〜んか、殺しておきながら「エコー、エコー」ってアモンもズーズーしいな。 さすが王様だけある!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■アモンが手から噴射した「カメカメ波」は一体何だ? いつからそんな能力が…ヾ(・ω・o) ォィォィ エクゾディアを手にすると、そういう能力が付くの? 王様や双六ジーさんの時はそんな設定なかったよね…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー ■ヨハンを待っていたアモンが座っていた椅子…スゲーでかかった! あれって十代と二人で座るために作った特注サイズのペアシートだよね!(゚∀゚)ノ ユベルは「十代と一緒」がすべての基準となっているから、やることがすべて可愛らしいデス。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日のヨハンのセリフ、ノリノリでしたね!ヾ(´∀`*)ノ キャキャ! ブラック・ヨハンの決めゼリフをアンケートのネタにしてみました。 どのセリフに人気が集まるのか楽しみです。 私は、アモンを保存食に例えたセリフに一票を入れました。聞いた時には笑っちゃいました! ■ヨハンの衣装、意外とカッチリ着込んでて、「やっぱり脱がしにくい服じゃのぉぉぉ」と思いました。 先週は画面が暗かったので、フトモモとか良く見えなかったんですが、今回、ゼーゼーしたまましゃがみ込み、またスッと立ち上がったときにチラ見えしたフトモモが妖艶で、鼻血が出そうでした。 なんか予想してなかったんで、「これは眼福でござる〜♪」と喜んでしまいました゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■「ユベル城」って言うから、どんな古風な城かと思ったら…ただの筒でした(´Д`) ハゥー ■ブラック・ヨハンがカードを見せるとき、親指がすごく目立っていて、「あれ?なんか変じゃね?(´・ω・`)?」と思いました。 親指と中指、人差し指でカードを挟み、相手に見せているんですが…実際にやろうとすると私の場合、手首の関節が固いせいか、どうしても斜め下にしか向きません。 相手に見せようとするなら、腕と手首を垂直にする必要がありますが、これが難しい…。 私の好みは人差し指と中指の2本でカードを挟み、華麗に回転させるのが好きです。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★十代はユベルとの闘いに向かおうとする!★
三沢:十代…(´・ω・`)?? 十代:ユベルに会いに行く…(`・ω・´) 独りよがりのつもりはない けどオレでなければユベルからヨハンを救い出すことは出来ない… 翔チャン:ボクも行く! いや、行かなくちゃいけない…兄さんに誓ったんだ!ヽ(`Д´)ノ 最後まで十代、キミを見届けると! それはボクでなければ出来ないことなんだ! クロノス先生:だったら私は教師としてキミたちを監督しなければならないのーネ! 生徒達だけで危険な遠足に行かせるわけにはいかないのーネ ! 十代:でも…この扉の先で何が起こるか…(´・ω・`) 翔チャン:それを見届ける! 十代:わかった…(プイとそっけなく前を向く) 三沢:盛り上がっているところで悪いが、オレはここに残る タニヤと仲間達と共に…オレを必要としてしてくれる人たちがいるんだ!オレはそれに答えたい 十代:うん… タニヤ:十代…また会えて嬉しかったよ 十代:オレもだ、タニヤ 三沢:(カイザーのディスクを拾い上げながら…) じゃ、翔、カイザーは万丈目たちと同じ場所に… 翔チャン:三沢くん、お願いしますm(_ _)m 三沢:十代、お前ならやれる! ヨハンを救い出し、この世界を元に戻すことが出来る(・∀・)ノ お前が願えばその思いが強ければきっとそれは現実になる この次元は精神と物質が一つにつながっている…だからお前の願いが強ければ奇跡は起きる (右手を差し出しながら…)任せたぞ、十代! ぎこちなく差し出された十代の手を強引に引き寄せ、ガッチリと握手する三沢っち!)O(≧▽≦)Oカッコイイ!! ■十代は翔チャンを完全に無視しているな〜。態度悪〜い。(´・ω・`) 迷惑なら迷惑ってハッキリ顔を見て言ってやればいいのに…。 まぁ翔チャンもついていく理由を「カイザーとの約束だから」と、まるで仕事のように言い切ったから、どっちもどっちという感じはしました。 でもねぇ〜二人の会話、殺伐としていて息がつまりそうでしたよ。 クロノス先生は立場上ついていくだろうな〜と予想していたので、先生のセリフは自然で良かったです。 でもちょっと不満なのは、先生が十代と翔チャンの冷え切った関係について一言も言及しないこと。 あえて無視をしているのか、それとも本当に気がつかないのか…。 こういう事にかけては気の回る先生にしては、あり得ないほどの鈍感さだな…と、ちょっとガッカリしているのは、ここだけの秘密です。 ■三沢っちの手ってゴツイなぁ〜。農民の手みたいだった。 この肉厚な手のひらは男の魅力プンプンで萌えどころですねぇ〜(ノ∀`*)キャー♪ タニヤとの息もぴったりで、まるで夫婦のようでした。 自分を必要としてくれる人がいるという三沢っちを見ていると、ひょっとしてこのまま異世界に留まって、本当に「王」になったりしたら、面白いだろうな〜と思いました。 ■三沢っちの言った「この次元は精神と物質が一つにつながっている」は、かなり重要なキーワードだと思いました。 でも十代がその鍵を握っていて、十代の意思一つですべてが簡単に解決しちゃうような展開だけは勘弁ね! ★愛の戦士・ユベルの言うことにも一理ある!★
アモン:あと一枚だ。次のボクのターン、「エクゾディオス」の攻撃によって「エクゾディア」は5枚揃う! ヨハン:ふふふ、そしてキミは晴れて王となる。 良かったね。キミの願いが叶うんだ…。 だけどそれを誰が喜んでくれる? キミがキミらしく生きること…それを一番喜んでくれるのはキミの愛したエコーという女性じゃないのか? でもキミは彼女を死なせてしまった… 彼女が喜ぶ姿を見ることは出来ないんだ それっておかしくないかな? ボクなら耐えられない…愛する者のいない世界なんて… 十代がいるからこそ、痛み、苦しみ、そして喜びがあるんだよ! アモン:エコーはいる! ここに!!(自分のデッキを指さす) ヨハン:( ´_ゝ`)ノ ふ〜ん、ずいぶんと虫のいい屁理屈をこねて自分を納得させたか さすが王様、何でも無理が通る じゃぁ、そのエコーの亡霊をボクが消し去ってあげよう…二度殺してあげる…ヾ(´∀`*)ノ へへ ■ユベルの愛って、ちょっと曲がっているけれど、その純真さには心が打たれます。 十代が好きで、十代を好きな自分の事も好きで、一緒に暮らすことを夢見ているところは可愛いです。 己の欲望のためにエコーを殺したアモンは、彼の爪の垢でも煎じて飲んだらいいのに…と思います。 ■「二度殺してあげる」は決めゼリフとしてもカッコいいですね。 十代以外には冷酷に鉄槌を下すユベル。 アモンの愛に偽りを感じて、どうやら許せなくなったらしいです。 意外とエコーさんに同情しているようにも見えるんですが…どうでしょうね。 「次回予告」
十代:あそこでヨハンが…、いやユベルが待ち受けている!(`・ω・´) 翔チャン:扉が勝手に開いた! 十代、中に入るのは危険だ!ヽ(;´Д`)ノ 十代:ユベルは待っていると言ったんだ! 行かなくっちゃ!((((((っ`Д´)っ突撃!突撃! 翔チャン:その時、城の中ではヨハンとアモンが死闘をしていたなんて… 十代:次回 「”ユベル”召喚!」 翔チャン:どこだ!どこにいるユベル! オレはここにいるぞぉぉぉぉぉぉぉ ヽ(`Д´#)ノ ■来週はユベル本人が光臨するみたいですね。 作画は誰だろう…すごく美人さんのユベルにドキドキです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■白目が真っ赤に充血したエコーさんにビックリしました。。゛(ノ>_<)ノ ヒィ やっぱり成仏出来なくて、怨霊になってしまったんだろうか…。 あれってアモンに対して怒っているの? それとも…ヨハンに怒りを向けているの? 何にしても夏らしいお化け話で視聴者を震え上がらそうというスタッフの配慮だとしたらありがたいです。 ■城の地下から白色の玉が浮上してきましたが…アレはなんでしょうね。 十代がビックリしたような顔をしていたのが気になります。 【プレゼントのお知らせ】
「ストーム・ネオス」+「ユベル」+「レインボー・ダーク・ドラゴン」 キーワードを3つ集めて応募するんだぜ! 今週のキーワード 「ウ」 これで、「ユ」と「ウ」が揃いました! ユウコ、ユウジ、ユウギ、ユウゲ、ユウタ…、人名だといろいろありますね…(´・ω・`) 【今日のクロたれとノスたれ】
そんなに「アモン」って美味しいんだ!!! 美味しいモノが大好きな、グルメたれぱんだの2匹は さっそく「アモン」を栽培してみるのだった! ![]() 水やりや草取りが面倒だけど、順調に育っている「アモン」を見て、 収穫したら、どうやって食べようかな〜と 早くも調理方法に悩む2匹であった… 作画監督=Park Chi Man/Nam Sung Min 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=杉山正樹 演出=Lee Kyoung Soo
本田が「あいつ…遊戯を破った…」と言った瞬間、社長が速攻で反応しましたよ! 「オレの遊戯ををををををををヽ(`Д´#)ノ キィィィィィ許せん!!!」 王様を破った相手がガタイの良いカワイコちゃんだと知って、社長も武者震いしたようでござる(゚∀゚)ノ 社長は、王様を破ることが出来るのはオレ様だけ!という気持ちがあるから、ラフェさんを見る目がちょっと厳しいように見えました。 こうなると、社長vsラフェールの闘いも観てみたかったです。 パワーデッキの社長は、ラフェさんのように練られたデッキを前にすると、どうにも相性悪そうに見えるんですが…どでしょうね。 ■この回の社長は筋肉が重そうで、体重が100kgあるように見えますね。 エルマの肩胛骨も立派でした。 でも肝心のエアトスの胸は小さめでしたね。残念! (。´・ω・) (・ω・`。) 原さんと言えば巨乳なのにね〜 ■本田の応援がとっても良かったです。 王様が不利になっても、腐らず一生懸命に声を出し続ける姿が頼もしかったです。 やっぱ本田って地味だけど良いですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■「マジカル・シルクハット」が懐かしかったです。 王国編では大活躍でした。 ラフェさんって意外に勘が鈍い?3回ともハズしてましたね。
輝く瞬間を感じることでカイザーは死の恐ろしさを超越したみたいですが、健康体だったら、もっとその輝きを感じられただろうし、デュエルも満喫できたと思います。 あんなに苦痛でゼーゼー言っていて、本当にデュエルを楽しめるものなのだろうか? 私はそれが気になりました。 あの身体だからこそ輝く瞬間を通常の人より深く感じられたのかもしれませんが、それはそれでなんとも痛々しいです。 器具をつけてまで、のめり込んだ快感デュエルのツケが回ってきたのだから、もう少し後悔の念を見せつつ、悟りに至って欲しかった…と思います ■カイザーはこのまま現世に戻っても死んだままなんだろか…(´・ω・`) やっと闇から抜け出したのだから、今度こそ「皇帝カイザー」として復活して欲しいです。 その際にはもう学園の制服は脱いで欲しいです。 プロなのに制服を着てデュエルするカイザーには腰が抜けるほど驚いたから!(つω`*)テヘ っつーかカイザーって私服のセンスは悪そうな気がする…。 白い服→黒いコートという流れなので、次はピンクのチャイナドレスを所望したい(・∀・)ノ ■カイザーもしつこかったけど、ヨハンも粘りました! あんなにヨハンって強かったんですね。 攻めも守りも完璧で、来週のアモンはどうなっちゃうんだろう…と心配になってきました。 しかしブラック・ヨハンは魅力的ですね゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ あの太い二の腕にクラクラです。 ■今日の影の主役はカイザーの「心臓」でしたね。 あれだけ痛めつけていたくせに、いざとなったら「持ちこたえてくれ…」とお願いされたり…。 きっとデュエル中は心臓もヽ(`Д´)ノキィィィィィな気分だっただろうけど、ちゃんと最後まで持ちこたえてあげたところは、さすがカイザーの心臓だと思いました。 ■オベリスク・ブルー時代の白カイザーは何度観ても萌えますな゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ やっぱりこの頃のカイザーが一番好きだ。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■「レインボー・ダーク・ドラゴン」ですが…どの辺がホワイトの時と違うんだろう…(´・ω・`)?? 顔が違う? ちょっと凶悪な感じに染まってた?? せっかくアドバンス宝玉獣で呼び出されたんだから、もうちょっと外見もアドバンスしてくれていても良かったんじゃないかな…。 ■カイザーの『キメラティック・フォートレス・ドラゴン』は一体、どんなモンスターかと思ったら、体の脇からチビドラゴンを射出できるんですね! なんだか子供を育てるママン・ドラゴンみたいで、すごく女性らしさを感じました。 サイバードラゴンは機械だから性別なんてないんだろうけど、青眼ちゃんの時のように芯は女性ってこともあり得るから、サイバードラゴンたちが女性って言うのもありかも。 だとしたら、サイバードラゴンだらけのカイザーのデッキってハーレム仕様と言えるかも゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ヨハンからユベルを引き離そうとして失敗し、「ヘルカイザーをなめるな!」の言葉と共にヨハンを抹殺しようとしたカイザーに惚れ直しました。 こういう攻めなカイザーも良いな〜。 まっ、それより、ヨハンごと殺せと言い切ったヨベルの方がもっとカッコ良かったと思っちゃったのはここだけの秘密゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■ブラック・ヨハンがなかなか倒れなくて、やきもきしながら見てました。 「キメラティック・フォートレス・ドラゴン」の攻撃が決まらなかった時、「あーもう面倒だから踏んじゃえ!!」とか思ったんだけど、よく考えたら、サイバー系って足がないんだよね…。 足がなければ腹で押しつぶすって手もあるか…(゚∀゚)ノよし!それだ!! *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★カイザーの心境に変化が! いったい何が起こったのか!?★
ヨハン:「レインボー・ダーク・ドラゴン」のモンスター効果発動!(`・ω・´)つ□ 『サファア・ペガサス』を墓地へ送り、破壊を無効とする! 本当にしつこいな! 何度やっても無駄さ! カイザー:それはどうかな?( ´_ゝ`)ノ ヨハン:何?Σ(・ω・ノ)ノ カイザー:お前のフィールドにもう宝玉はない… ヨハン:はっΣ(゚д゚lll)ガーン カイザー:これで「レインボー・ダーク」は復活する効果を使えなくなった ヨハン:貴様…それが狙いだったのか! だがモンスター尽き、魔法、トラップ尽き、手札尽き、それでどうしようというのだ? 悪あがきに変わりはない!ヽ(`Д´)ノ カイザー:…そうだ…、オレの心臓はもうすぐ鼓動を止めるだろう…つまりオレの闘いに未来はない オレは今までただ勝利することだけに意味を見いだしていた しかし今、そのこだわりから脱出することが出来た ヘルカイザーとなって地獄をさまよい、やっと今、勝利の喜びのためでも、敗北の恐怖のためでもない、この瞬間を輝かせたい…そんな心境に達することが出来た ヨハン:ふっ正気か? ならばオレがこの手で幕を下ろしてやる!(゚∀゚)ノ ■カイザーがヘルから脱却する瞬間を、このタイミングで描かれるとは予想もしていなかったので驚きました。 もう未来がないのだから、そりゃ〜この瞬間が貴重に思えるでしょうね。 ここまで追いつめられて、ようやくカイザーは新しい道を見つけたみたいです。 その代償は命だったけど、本人は納得して成仏していったみたいなので、私もそれほど悲しくはなかったです。 ■ヨハンがカイザーの言葉に「正気か?」といったところは面白かったです。 事情を知らない人からすると、発作を起こしながらもデュエルする人間がいたら、ちょっと怖いし、死んでも構わないと言っていたら、「この人、正気なんだろうか…」と引いちゃうな…。 ま、ヨハンは情け容赦なく攻め込んでいったので、なかなかの悪役ぶりにちょっとトキメキました。 ★デュエルに負けたカイザー、辞世の句は一体何?★
十代:カイザー(´・ω・`) カイザー:これが強さだけを求めてデュエルしてきた者の末路か… 瞬間の喜び、地獄まで見てオレがたどり着いた結論だった…笑うなら笑え… クロノス先生:バカなこと、言わないのーネ!先ほどのデュエルを笑う者など誰もいないのーネ!(つД`) 十代:カイザー…(´;ω;`) オレ、オレは自分が恥ずかしい! 自分の力におびえ、その力から逃げていた自分が許せないよ。・゚・(つд`)・゚・。 三沢:十代はきっとカイザーが見せた輝きのように… カイザー:同じでは許さんヽ(`Д´)ノ 十代:カイザー、オレは…あんた以上に輝いて奇跡を起こしてみせる! カイザー:ああ、消えてしまったみんなもそれを望んでいるだろう… 十代、お前はもう子供じゃない…(そしてお星様になった…) 翔チャン:にいさん〜〜〜!!!。・゚・(つд`)・゚・。 ■カイザーが消えました。 ばったり倒れたカイザーの片足が「くの字」に曲がっていたところに涙しました…。 もう少し、カッコイイ倒れ方させてくれよぉぉぉぉ・゚・(つД´#)・゚・。 ■十代も覇王の後遺症から抜けることが出来たみたいです。 十代にとっての罪滅ぼしはデュエルに勝つことだけだから、さっさと頭を切り換えて、勝負に気合いを入れる方が彼らしくて良いのかもしれないです。 覇王に殺されていった人たちには気の毒だし、まだ十代が完全に覇王の人格を制御できているわけじゃないけどね。 ■翔チャンが大絶叫してました。 そんなに泣くなら、もっと行動を起こせば良かったのに…。 もっと言葉もかけてあげれば良かったのに…。 肉親の死を前にして、少しは変化があるのかと期待したけれど、予告を聞いて道は遠いな…と思いました。 「次回予告」
十代:カイザー…あんたの輝きは無駄にしない(`・ω・´) きっとヨハンをユベルから取り戻してみせる! 翔チャン:どこへ行くの?十代… 十代:オレはユベルに会いに行く! 翔チャン:ボクも行くよ…十代キミを…、いやキミたちの闘いを語り継ぐ者として… 十代:次回 「魔神対決!幻魔vsエクゾディア」 翔チャン:雲の中にそびえるユベル城…そこで待つのはユベルかアモンか… ■お、来週はヨハンとアモンか! アモンはエコーにユベルの首を捧げるとか言っていたから、かなり気合い入っているでしょうね。 反対にユベル(ヨハン)はカイザーとのデュエルで消耗が激しいみたいだから、このデュエル、意外と苦戦するかもしれない。 その辺がみどころかな? あとエクゾディアが幻魔と闘うのも忘れちゃいかんな! そもそもエクゾディアって「怒りの業火」くらいしか攻撃しているのを見たことないので、どんなデュエルをしてくれるのか楽しみです。 ■「ユベル城」に大笑い! なぁ〜んだ、みんなお城が好きなんだな。 カイザーがヨハンに「今まで何をしていた?」と聞いた時、「ひ☆み☆つ!(ノ∀`*)キャー♪」とか言っていたけど、まさかその間に城を建設していたとは! 十代をお嫁さんとして向かい入れるには、まず家を用意しなくては…というユベルなりのこだわりなんだろうな(´ω`*) ■翔チャンのセリフには驚きました。 「語り継ぐ」って、まるで全員が死んじゃうみたいな言い方…(´Д`) ハゥー それにキツイ言い方かもしれないけど、語り継ぐ資格があるのかな?キミに…。 傍観者として彼らの苦しみをただ見ていただけの翔チャンには、その心を代弁する資格はないと思うんだけど。 【プレゼントのお知らせ】
「ストーム・ネオス」+「ユベル」+「レインボー・ダーク・ドラゴン」 キーワードを3つ集めて応募するんだぜ! 今週のキーワード 「ユ」 う〜ん、頭に「ユ」が付くものか… ユベシ、ユンボ、ユウギ、ユッケ、ユリネ…いろいろあるな…(´・ω・`) 【今日のクロたれとノスたれ】
カイザーファンのクロたれとノスたれは、カイザーの元へと駆け寄った! カイザーの召喚したドラゴンは、射出口からモンスターを打ち出すのが特徴らしい! そう知った2匹はさっそく中に潜り込むのだった! ![]() 早く撃ってくれないかな〜とワクワクしているクロたれとノスたれ でも可愛い2匹をヨハンにぶつけたくないカイザーは こっそりドラゴンを除外して、2匹を自分のモノにしちゃおうと思っているのであった… 作画監督=In Tea Sun 脚本=武上純希 絵コンテ=菊池一仁 演出=Lee Kyoung Soo
遺跡馬鹿
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