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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎) 日記&アニメ感想の目次|前の日|次の日
そんなボクのためにお兄さんが負けるなんて…絶対に間違ってる! ↑私もそう思うよ…。 だからカイザーが自分から勝負をおりたことに非常ぉぉぉぉぉぉぉぉに腹立ってますヽ(`Д´)ノ 見損なったぞ!カイザー!! おみゃーは真のデュエリストじゃなかったんだなっ!! 闇のデュエルに屈しやがって…。 クロノス先生が置いてった「光のデュエル」の意志をおみゃーが継がなくてどうする!? 学園一のデュエリストが情に負けて敗退するなんて…。 後半、翔チャンが瞳ウルウルで語り始めた辺りから、なんかヤバイなぁ〜と思いました。 あんな言い方されたら見捨てる方が鬼呼ばわりされそうだしね…(-_-;) 弟のため…それは立派だけど、地球の平和を守るという責任を放棄するのはカイザーらしくない! こんな兄弟愛を見せられても嬉しくない! 私は翔チャンを犠牲にしてもデュエルに勝つと思っていたから、ライフがゼロになった瞬間、私もテレビの前で倒れました。 でも、見たいと思っていた『カイザー人形』が見られたので、それは嬉しかったです。(・∀・) 思ったより可愛かったし、私もコレクションしたいです。 人形のクロノス先生の声がアヒルみたいだったので、カイザーの声もアヒル声になるのかな…。 ■今週の万丈目さん 十代にやさしくシーツを掛けてましたよ!! どどどどどどど、どーしちゃったの!? 優しい! (*´▽`) 優しいぞ万丈目!! (*´▽`)あぁ〜スキスキ! こんなに面倒見が良いヤツだとは思わなかったし、十代もなついちゃって、万ちゃんがウルサイって言ったら素直に『はい』とか言ってるし…。 万ちゃんの意外な一面が見られて、嬉しかったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ イエローとの会話も良かった〜♪ っつーか、イエローが万ちゃんにラヴラヴなトコロが好きです。 しかし万ちゃん…部屋にあのデカイ薄型テレビを持ち込んでましたね。 あれって私物だったのか…うひぃぃぃ お金持ちヽ(゚∀゚)ノ ■アンケートにも載せましたが、大徳寺先生のおびえ方が尋常じゃないですね。あれは演技!? 私はみんなをあざむくための演技だと思ってます!d(・ω・´) 反対に三沢くんは地味ですね。 早くデュエルしないかな〜。彼のデュエルも気になります。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■話の流れはともかく、セリフは全体的にとっても自然でキャラらしい言葉使いで好感が持てました。 特に十代、三沢っち、万ちゃんたちの会話はテンポが良かったと思います。 あとイエローのセリフもあの子らしい可愛らしさが出てました。 翔チャンのセリフは乙女度が高くてちょっと胸焼けですけどね…。 ■私は胸板が厚いカイザーが好きなので、今日の彼は好みの体型でした(´ω`*)。 カミューラは顔ばかりに目が行っているようですが、男は胸板! ふぶきさんはちょっと華奢な感じなのが残念デース。 ところでベッドで寝ている予告のふぶきさん…可憐な花のようでした!! ■万ちゃんと三沢くんを「坊や」扱いするカミューラさん…うんうん、気持ちはわかる! あの二人、やっぱり見た目が幼いよね。 三沢くんが「誰が坊やだ!(怒)」と言いながら万ちゃんを見たのには笑いが…(´∀`) 万ちゃんも思い切り反論するし…子犬のじゃれ合いみたいで面白い!! ■カイザーの女性の好みってやっぱり明日香!? あのタイミングで明日香の絵でもチラリと入ってくれたら祭だったのになぁ〜残念(´ω`)ノ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★カイザーとカミューラのデュエル! いきなり最強モンスターを召喚するカイザー! それってアリなの!?★
二人:デュエル! カミューラ:私の先攻! 『ヴァンパイア・レディ』を守備表示で召喚!【守備力1550】 カードを1枚、場に伏せてターン終了 カイザー:オレのターン! ドロー!! 手札からマジックカード『パワーボンド』発動! 機械族専用の融合カードだ! 手札の3体の『サイバー・ドラゴン』を融合! 出よ!『サイバー・エンド・ドラゴン』【攻撃力4000】 翔チャン:お兄さんはいつも相手をリスペクトし、最高のデュエルで勝利をつかんできた でも…今日のお兄さんは違う! 本気で怒っているんだ!! ■いきなり手札から3体のドラゴンを生贄にしてますが、そのデッキ…シャッフルしてないんじゃないですか? いやいや、カイザーに限ってそんな卑怯な事をするわけはないですな…。 すべてアニメスタッフの陰謀っスね! それにしても現実にはありえない引きです…。 カイザーが強いのは、この奇跡の手札のせいかと思うとちょっと萎えますね。 ■あまり感情を顔に出さないカイザーが怒った顔を見せていたのが印象的でした。 でもあまりに微妙な表情で、弟である翔ちゃん以外は気がつかなかったみたいです。 この人の「満面の笑顔」とか「破顔一笑」とか「ニコリンチョ」とか見てみたいな〜(笑) ★これが今週のキーカード! 『幻魔の扉』★
あたしのターン! お・し・お・き♪ 手札からマジックカード『幻魔の扉』発動! 十代:なんだ!? あんなカード、見たことも聞いたこともないぞ! 三沢:あぁ…オレもだ…(´・ω・`) カミューラ:『幻魔の扉』…このカードはまず相手フィールドのモンスターをすべて破壊することができる! もっと良いことを教えてさしあげますわ♪(カミューラの身体が分裂し、カミューラが二人になったぁ!) このカードはデュエル中に使用したモンスターを条件なしに特殊召喚することができるの そう…融合解除したとはいえ、あなたが一度でも使用した『サイバー・エンド・ドラゴン』でもね。 カイザー:バカな! モンスター全滅に加えて無条件の特殊召喚を行えるカードだと!? カミューラ:もちろん…その代償は高いわよ! このカードの発動条件…それは私自身の魂をゲームに負けたら私の魂は『幻魔』のモノ… 万ちゃん:命がけのインチキカードってわけか!ヽ(`Д´)ノ ■すごいカードですね〜。 でも万ちゃんが言っているように、闇のデュエルに「インチキカード」まで出てくるとは…。 世も末じゃ…(´Д`) っつーか敵として猿だの精霊だのが登場するくらいは許せるけど、「インチキカード」はさすがにダメだろう。 これを許しちゃったら、この先なんでもアリだな。 ★やっと向かい合うことができた丸藤兄弟…★
反撃しようとするカイザー! その時カミューラが告げる! 『サイバーエンドドラゴン』が倒れたら、翔の魂は2度とこの世界には戻れなくなる! 窮地に立たされたカイザー! 絶対絶命のカイザぁぁぁぁー! その時、息も絶え絶えに翔がカイザーに語りかける!! 【翔−弟】 お兄さん…勝って! お兄さん… お兄さんは誇り高いカイザーで、ボクの自慢で、目標なんだ! だから…ボクなんかのために負けないで 大丈夫だよ…どうなってもボクはお兄さんを恨んだりしない… だってそうでしょう!? ボクなんかオシリスレッドの下の下の下で、弟だなんてみんなに言ったらお兄さんが恥ずかしい思いをしちゃうようなダメなヤツなんだ ボクのデュエルなんてビルにしたら地下5階の駐車場…三角形にしたら底辺部分ってたとえがピッタリ! ダメなんだ…ボクなんかどんなに頑張ってもダメなヤツなんだよ…(T_T) そんなボクのためにお兄さんが負けるなんて絶対に間違ってる! そうでしょ!? お兄さん!! 【亮−兄】 お前は良いデュエルをするようになった 昔と比べると見違えるようにな… お前はもっと自信を持っていい これからもガンバレよ 翔…(´ー`)ノ そしてカイザーは覚悟を決め、『サイバー・エンド・ドラゴン』の攻撃を受けた…そして魂は人形に封印されました。 ■向かい合うバルコニーで対峙していたハズなのに…気がつけば、宇宙の真ん中で会話している兄弟! これは闇のデュエル発動中だから、超自然現象が起きても不思議じゃないと自分に言い聞かせましたが…ちょっとビックリでした。 それにしても…翔チャンが拉致られた時、「やっぱりそう来たかぁぁぁ!」とツッコミました。 これじゃ…そのまま海馬兄弟だよね…。 でも翔チャンの「地下5階の駐車場」とか「三角形の底辺」とかの言い方…ちょっと卑屈すぎて(´Д`) ハゥーでした。 十代と出会って、タッグデュエル組んで迷宮兄弟に勝って、少しは自信をつけてくれたと思っていたのに、まったく成長していなかったとです。 残念で仕方なかとです。 ■カイザーはやたらと昔と今を比べたがるな〜なんて思いました。 明日香に「以前より表情がやさしくなった」とか言ったり、今回も「昔と比べると見違えた…」と言ってみたり。 観察眼に優れているというより、人の成長が気になる性格なんだろうな。 こういう人は人の成長を助ける教師に向いていると思う。 クロノス先生を尊敬しつつ、教師という職業に自分の天職を感じているんじゃないかと思います! 「次回予告」
十代:ぜったい勝ってみんなの魂を取り戻してやる!ヽ(`Д´)ノ 翔チャン:でも…『幻魔の扉』がある限り、いくら兄貴でもカミューラには勝てないっスよ! 十代:あんな卑怯な相手に負けてられるかよ! 翔チャン:兄貴!゚.+:。 (*´▽`)゚.+:。ポッ 十代:待ってろよっカミューラ! 究極の輝きでヴァンパイアを灰にしてやるぜ! 翔チャン:次回 「輝け! シャイニング・フレア・ウィングマン」 十代:闇のデュエルで仲間の命をもてあそぶ、オレはお前を許さない! ★まぁぁぁぁぁぁ たぁぁぁぁ…カミューラ!? 3週連続で登場ですか!? これはいくらなんでも飽きちゃうよ(´Д`) ハゥー。 おまけに他にもデュエリストはいるのになんでまた十代が出てくるの? 予告を見る限り、あんまり楽しい展開は期待出来ないような気がするよ…。 っつーかそろそろ他の人のデュエルも見たいんですが…。特に大徳寺先生とか…。 【今日のクロたれとノスたれ】
カミューラがカイザーとデュエルしている間にあちこち調べるつもりだったけど なにやら良い匂いのするお風呂発見! 中をのぞいてみると薔薇の花が浮かんでいる! ![]() デュエルアカデミアのお風呂は天然温泉だけど、硫黄臭いのが苦手… 久しぶりにゴージャスなお風呂に入れて、ご満悦な2匹であった… でも早く出ないとカミューラが帰って来ちゃうぞ!! 作画監督=In Tea Sun 脚本=江夏由結 絵コンテ=菊池一仁 演出=Lee Kyoung Soo
「和希の素・語録」公開と遊戯王再放送第57話「逆転 連鎖破壊」
プロレス大好きな先生にパステルカラー そろそろオヤジと呼ばれるお年頃の先生にパステルカラー 自分でも何か間違っているのではないかと思い、メール送信画面にこっそりとこんな画像を置いてみました。 ![]() やっぱり高橋先生のファンとしては男らしく、いつも心に「闘魂」を光らせていたいと思います(笑) サイト名は変えずにそのまま継続して使うことにしました。 本当なら資料系サイトらしく、「高橋和希の語録集」とか「高橋和希のデータベース」などと名付けるのがカッチョいいのかもしれませんが、まぁ…気に入っている名前なので変えませんでした。 掲示板等はつけていないので、こちらの雑談板で感想や改善点などを聞かせていただけると嬉しいです。 一人でも多くのファンに高橋先生の姿を知ってもらいたいので、小さな声で宣伝などもしていただけると嬉しいです。 情報を提供してくださった方たち、本当にありがとうございます。 いろんな方たちの協力があったからこそ、こうやって形にすることが出来ました。 まさに、「結束のチカラ」を体現したサイトだと思います。 自分でも誇りに思います。゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ★「剛Q超児イッキマン」の単行本を探していますが売ってませんね。 オークションってなんだか手間がかかりそうなので古本屋で買いたいと思うんですが、地元ではまだ発見できません。 イッキマンはマガジン連載だったので、ジャンプのように『巻末コメント』がありません。 だから先生が連載中に何をし、どんな事を考えていたのか…本当に情報がありません。 ジャンプコミックスだと、カラー表紙の裏側に作家のコメントが載っていますが、マガジンコミックスでも何か書いてあるんでしょうかね。 さすがに国会図書館には置いていないので、確認をすることができません。 古い漫画を閲覧できるような場所があれば出掛けることもやぶさかじゃないんですけど。 情報をお持ちの方がいらっしゃったら、是非、教えてください。 ■トップから直接、ここに入る方や検索で来た方も多いと思いますが、サイトのトップページから、「いりぐち」のアイコンをクリックして中に入っていただくと、可愛い「おたれ」の写真を見ることが出来ます。 ”たればか”で申し訳ありませんが、見ていただけると、ヽ(○´3`)ノ チュゥゥゥゥ します! ■相撲取りの『白鵬←(大相撲名鑑に飛べます)』が好きなんですが、笑った時の目が糸目になって、それが『バブルマン』にそっくりです(゚∀゚)ノ ![]() 遊戯王再放送第57話−「逆転 連鎖破壊」 今日のお言葉−エクゾディア使い
私にエクゾディア封じの対策がないとでも思っていたのか!? くらえ! 『光の護封剣』 『3ターンの攻防』でしたね。この緊張感がデュエルの醍醐味だと思いました。
今度はエクゾディア使いが『光の護封剣』で王様の攻撃を3ターン封じる… このにらみ合いの中、王様が、『3ターン後に勝利すると宣言』 絶体絶命の中、王様が余裕を見せながら、3本指を立てたところが、
と、絶叫しました。 エクゾディアのカードを場に出させるため、巧みに相手の心を揺動させる作戦も最高でした! 王様の言葉攻めは本当に惚れ惚れしてしまいます(*^_^*) 闇のプレイヤーキラー以来の爽快感!! 今回の作画もすごく良かったし、この回もお気に入りです。 ■王様のデュエルを観戦する社長…愛が丸出しでしたね。 余裕からか、めずらしくズボンのポッケに手をいれていました! っつーか、あのズボンにポケットがついていたことに驚きました。 ■バトルシティ運営委員長がメチャクチャ可愛いです。 ■マリク登場!(声だけ) 「ボクの名はマリク」…この頃は得体の知れない兄ちゃんって感じでした。 ■城之内と王様の誓いがこの回で結ばれましたね〜。 最初に見た時はそれほど重要な意味を持っているようには思わなかったんですが、後半になればなるほど、この誓いが王様の中で”大切な約束”として比重を占めるようになっていきました。 当時はそれがなんだか理解しにくかったんですが、今は何となく分かるようになりました。 ただアニメではあっさりと描いているので、もっと濃く描いても良かったんじゃないのかな〜と思いました。 でも、原作もあっさりだったような気がしますが…(^_^;)
遊戯王GX感想−第31話「クロノスVS吸血美女(ヴァンパイア)カミューラ」
はぁ…負けた〜(つД`) 悲しいよぉぉぉぉ…ヽ(`Д´)ノ クロノス先生は負けキャラだけど、今回は勝つって信じていたので衝撃が大きかったです…(/_;) うるる… 自分のダメージを計算し、”負ける”覚悟を決めたクロノス先生の表情はカッコ良かったけど、なんちゅーか、ダイレクトアタックで2度もボコられたりして、あまりに弱い負け方で、それが残念でなりませんでした。 私からすると、クロノス先生のデッキはまさに負けるために作られたデッキのように見えました。(シロウトの意見なので勝手に語らせてください) 戦術的にもヒネリがないし、あまり魔法やトラップも使わなかったし…。 ヴァンパイア姉さんも同じモンスターを何度も使い回していて、デュエル自体に緊張感が足りず、クロノス先生がその生き様を見せるデュエルとしては物足りないように思えました。 まぁ…それをセリフでカバーしているような感じでした。 ■クロノス先生が何か言うと、必ずカイザーがウルウルした瞳で「…教諭…」と反応するのが妙に気になりました。 あのギャラリーの中でクロノス先生のことをデュエリストとして尊敬しているのは、いまやカイザーだけなんだろうな…(´・ω・`)。 昔は万ちゃんもクロノス先生一筋だったのに…。 クロノス先生は本当にオベリスク・ブルーの生徒が大好きで、カイザーでさえ可愛い雛に見えるんだろうな。 「今日のお言葉」でクロノス先生の言葉を選んだのは、親鳥として身体を張って雛を守ろうとする心に感動したからです。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■万丈目さん…セリフが別人でしたね(-_-;) 誰にでも「あんた、あんた」って…。 いつからそんなタメ口をきくようになったんだ!? 特にカチンと来たのは、カイザー亮に向かっても『あんた』って呼んでいたこと。 第12話で万ちゃんはカイザーに対しては『あなた』って呼んでました。
私は礼儀正しい万ちゃんが好きなので、今回のセリフ改悪はちょっと待ってよ…と言いたいです。 先生を「クロノス」と呼び捨ても勘弁。 タメ口は十代だけでお腹一杯です。 ■ヴァンパイア登場ですが…誰もそこにツッコまないのが不思議です。 人間じゃないんですよ! 吸血鬼なんですよ! GXはなんでもありな世界になっちゃたみたいですね。 そのうち本当に宇宙人相手にデュエルするかもしれないですね。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ■吸血鬼は昔から好きで、映画もずいぶん観ましたが、一度として風呂に入っている吸血鬼は見たことありません。 まぁ…風呂ぐらい入っても変じゃないけどさ…。 ■万ちゃんの部屋に「ブルーの制服」が掛けてありましたね。 それもクリーニングから受け取ったままのビニール入りで(笑) クローゼットに入れず、ああやって飾り、日々それを見て精進するってことなんだな…。 まさに臥薪嘗胆! 早く着られる日が来るといいねヾ(。・ω・。)ノ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★さぁさぁ…始まる! クロノス先生vsカミューラのデュエル! お代は見てのお帰りだよぉぉ〜♪★
万ちゃん:大丈夫か? 震えているぞ! 先生:こっこれは武者震いなのーネ!! そこに一陣の風が通りすぎ…小船に乗った吸血鬼美女がついに登場!! カミューラ:ようこそ! 赤き闇への道へ!(水に浮かぶジュータンの上を沈むことなく歩いてる!) (クロノス先生を見て) あら…お相手はあなたなの!? 先生:いかにもなのーネ! カミューラ:やだわ…あたし、あっちの子がいいのに…(チラっとカイザーを見る)チェンジはアリかしら? (”ギャフーン”とコケるクロノス先生) 先生:失礼なのーネ! このクロノス・デ・メディチ! 相手にとって不足はないのーネ(怒) カミューラ:そう! では始めましょう!! 闇のデュエルを! 今回のお相手は私…セブンスターズの貴婦人…『ヴァンパイア・カミューラ』 先生:…して、決闘のルールはいかになのーネ カミューラ:勝者は次なる道へ…敗者はその魂をこの人形に封印される… 先生:バッカバカしい! そんなおとぎ話、信じろっていう方が無理なのーネ! カミューラ:おとぎ話かどうかすぐに分からせてあげるわ! 用意はよくて!? 先生:いざ! 二人:デュエル!! ■今回のデュエル、敗者の魂は人形に封印されるんですが、意外とちっちゃくて、こんなわら人形に魂を封印してもあまり面白くないんじゃないかな…なんて思っていました。 でもクロノス先生の魂が封印されると先生似の可愛い人形に変身したので、(*´∀`)ノ うひゃぁ〜欲しいよぉぉぉ♪とテレビに吼える私がいました(笑) あんなに可愛いなら一緒にお風呂とか入れるな〜。 カイザーの人形も見てみたいから、こっそりカイザーも封印されるといいな…なんて思っているのはここだけの秘密(*^_^*) ■海面に赤ジュータンを敷いてその上を渡るシーン、「世界○見え」で実際にやっている人を紹介していました。 気功の達人らしく、気を身体に入れると同時に、ジュータンの上をだだだだだだだっ!と走り抜けてました。 カミューラさんの時はジュータンが固い物質になってましたよね…あれは残念。 やっぱり彼女にもだだだだだだだだだっと走り抜けて欲しかったです。 そうなると…フトモモ丸見え゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ ■自分の事を 『貴婦人』 と自己紹介するカミューラ ……… アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ ★クロノス先生の崇高なる意志とは!?★
もうダメか!? と思った時、十代の一言がクロノス先生を奮い立たせた!! 先生:(気力をふりしぼり、立ち上がる…) シニューラ・カミューラ! 姉さん:あらっ♪ お目覚めかしら 先生:このクロノス・デ・メディチ…断じて闇のデュエルなどに敗れるわけにはいきませんーノ! なぜならデュエルとは本来、青少年に希望と光を与えるものであり、恐怖と闇をもたらすものではないノーネ! しかし反撃ならず、最後の時が近づいてきた! 先生:諸君…よく見ておくのーネ! そして約束するのーネ! たとえ闇のデュエルに敗れたとしても、闇は光を凌駕できない… そう信じて決して心を折らぬこと! わたくしと約束してくだサーイd(・ω・´) まだまだわたくしは闇のデュエルには屈しはしないのーネ! ボーイ! 光のデュエルを…(バタリと倒れる(つД`)) ■カッコ良すぎるぜ! クロノス先生!!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 先生がデュエルを愛する気持ちが伝わってきたよぉ〜! 惚れた〜 (*´▽`) 一目惚れに間違いはなかった! あぁ…もう好き好き!! ■気がつけば、「光と闇」の闘いに話がすり替わってますな。 カード封印だの遺跡だの…いろんなアイテムが登場したけれど、やっぱり「光と闇」に話が落ち着くようです。 武上さんのシリーズ構成だし、GXって映画の番外編って感じに捉える方が分かりやすいかもしれない。 ★なんとなく気になったセリフ★
でも残念、どうせいたぶるなら私…あちらの彼(カイザー)が良かったわ♪ 万ちゃん:オイオイ、敵さん、あんたが目当てらしいぜ! 万ちゃんの言い方がおっさん臭い〜(>_<) っつーか、尊敬していたハズのカイザーにこんな軽口たたく万ちゃんは本当の万ちゃんじゃないヽ(`Д´)ノ 万ちゃんは男女の仲には激しく真面目で純情なんだぞ! 「次回予告」
翔チャン:負けたら人形にされちゃうなんて…ムチャクチャっすよ!! 十代:こんなデュエル許せねーヽ(`Д´)ノ 翔チャン:またすぐやって来るんですよね、ヴァンパイア…次は誰が闘うのかな…(´・ω・`) 十代:もちろんオレが! 翔チャン:兄貴は寝てなきゃダメでしょ! それにカミューラはお兄さんを狙ってた! 十代:カイザーを!? 翔チャン:あんな恐ろしいヤツと闘ったりしないよね!? お兄さん… 十代:翔… 翔チャン:次回 「カイザーVSカミューラ 幻魔の扉発動!」 翔チャン:ダメだ! 行かないで!! お兄さんっっっ!!!!C= C= C=(つД`)⊃ ★クロノス先生の人形…万ちゃんが預かったんですね。 イエローがオモチャ代わりに遊んでいる姿が可愛い (*´▽`) 脇の下、くすぐったりしてたぁ〜♪ 来週はカイザーのカクカクしたドラゴンが登場するんですね。 カイザーの性格からして盛り上がりに欠けるような話になりそうな予感もしますが、まずはお手並み拝見デース! 【今日のクロたれとノスたれ】
先生の魂を取り返すことは他のデュエリストにまかせるとして、 自分たちはクロノス先生のお世話をしようと決意したクロたれとノスたれ さっそく人形を引き取って、お世話開始! ![]() でも先生の姿があまりに可愛らしくて むぎゅむぎゅしたり、なでなでしてしまう2匹であった… 作画監督=An Jae Ho 脚本=高橋ナツコ 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
なんだか梶木くんと羽蛾っちが仲良さそうでしたね〜。 (*´▽`) ちょっと良いかも! この羽蛾っちのセリフ、本当に好きです。 特に「おおぉ〜っと!」の言い方が可愛いです。 朝までデッキを組んでいた王様…魔法カード一枚を入れるかどうかで一晩中、考えちゃうとは…。 その集中力はスゴイと思うが、身体を酷使される表くんはちょっと可哀相ですね…。 でも徹夜しても目の下にクマが出来ていないのは若さですな〜。ヾ(。・ω・。)ノ うらやましい〜! 表くんをビルの屋上に呼び出す社長。 やっぱり一番近くで自分の顔を見てもらいって事なんでしょうな〜。 表くんは王様とチェンジしていなかったけど、パズルの中で王様もその暑苦しい愛に苦笑しているだろうな。 この回、表くんがベルトを巻くだけなのに演出過多だったり、王様がエクゾディア使いに啖呵を切るシーンが演出過多だったりと、なにかと楽しませてくれました。 ベルトが3倍くらいに伸びたのには大笑いだったけど。 エクゾディア使いさんのコーヒーをじゅるじゅる飲むシーンは相変わらずステキですね。 竹本さんの声も合っていて、本当に印象的なキャラです。 印象的といえば、街のサラリーマンさんも良い味出してましたね。 普通の人たちはカードも知らなきゃ、デュエルディスクも知らない。 カードバトルに自分の生き様を重ね合わせようとしている人たちがいることも知らない。 そんな人たちからすると、この大会、場所を占拠する迷惑なゲーム大会に見えるでしょうね。 あの射出されるソリッドビジョンシステムも一歩間違えば凶器だし(笑) 終わった後に拾いに行くのが面倒だよね、あれは。
遊戯王GX感想−第30話「VSダークネス(後編)真紅眼の闇竜(レッドアイズ・ダークネスドラゴン)の攻撃」
魂が2つ!? 今まで別の魂が取り憑いていたの? じゃ、あのポエマーなシャベリとか、ハンググライダーでヨロヨロと空を飛んで、私を魅了した愛すべきダークネスは封印された方の魂だったて言うの!? そんな…(/_;) ちょっとガッカリだよ。 心を洗脳されているとばかり思っていたから、この展開には正直(´Д`) ハゥーな感じです。 ダークネスがふぶき兄だというのは見た目からも想像がついていました。 だから主人公の鬼勝ちで、ふぶきさんは魂をカードに封印されてしまうのだろうと予想し、明日香の気持ちを思うと、なんともツライデュエルだよな〜と、ずぅぅぅぅぅぅぅぅぅっと思ってました。 そんな私の涙を踏みにじるように、邪悪な魂だけ封印! ふぶきさんの魂は解放され、明日香と再会! めでたし、めでたし。 ↑こんな甘っちょろい人助けデュエルを私は期待していなかったので、緊張した分、テレビの前でガックリと崩れ落ちました。 魂の二枚重ねっていう設定を多用されると萎えますね。 「二心同体」の原則が無視されているようで…。 だいたいドーマ編で使われた時(ラフェvs王様)も、表くんの魂だけ吸われて王様は身体に残ったという展開も「二心同体」法則からすると変。 このドーマ編から魂はティッシュ・ペーパーのように2枚重ねになって、簡単に裂いて分けることが出来るようになってしまった。 そういう都合のよい設定ばかりを多用されると見終わった後のガッカリ度も高くなってしまいます。 ■デュエルに倒れた十代を見て、明日香が自分の魂を差し出す代わりに十代と翔&隼人くんを助けてくれと懇願するシーン…。 あれは明日香らしくない感じでしたね。 デュエルに勝たなきゃ地球は救えないって校長先生が言っているのに、その場しのぎに自分の魂と鍵を差し出したって、また敵は十代の鍵を狙ってデュエルを挑むことは明白なのに! これは恋ゆえの判断ミス? ■万ちゃんのベッドシーンに萌えです!(*´∀`)ノ鼻血が一杯出たよぉぉぉ♪ 添い寝したい〜!! コート脱ぐと身体の細さが分かりますね! 多段ベッドに寝てなかったから、元の部屋に住んでいるのかな? ベッドサイドにデュエルディスクが置いてあるのが彼らしい! でもパジャマは? いつでもデュエル出来るように服を着たまま寝ているの? いつかはパジャマ姿の万ちゃんを見てみたいな〜(個人的にはゆかた希望(´ω`)ノ) 反対にしっかりお休みモードのクロノス先生! でもナイトキャップに猫の絵があったのには不満! そこには『パンダ』でしょ! クロノス先生が猫好きっていうのはイヤだよぉぉぉ(つД`) クロたれとノスたれも泣いてるよ…。 それはそうとクロノス先生は口をあけて寝ていたけれど、あの寝方だと歯茎が乾きますよ。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■デュエルは……。〜(´Д`〜) デュエルは……。 「初登場の融合モンスターが一撃で勝ちを取る!」 もうこの展開、つまらないよ。 ■明日香が男を抱きしめていて、ちょっと「ムッ」としたように見えたカイザーの表情は良い感じで描かれていましたが、今まで気にして探していた男なのに、明日香に言われるまで気がつかないなんて…ちょっとこれは変じゃないかと思いました。 むしろ明日香が抱いている段階で、「あれは!」と気がつき、駆け寄るくらいの方が見ているこっちも分かりやすいのに、なんで指摘されるまでボーっとしているのか…。 こんなシーンを見せられると、カイザーはふぶきさんの事をそれほど気にかけていなかったんだと思っちゃうよ。 ■倒れている十代に駆け寄り、まっさきに手を取り、脈を診る明日香に惚れた〜゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ その冷静な行動力! ステキ★ でもいきなり口をくっつけて、人口呼吸するんじゃないかとドキドキ★して見ていたのはここだけの秘密♪ ■万ちゃんの目の前で尻をフリフリしているイエローに「踊るな!」という万ちゃんのセリフがとっても良かったです。 文句を言っても仲の良さがつたわってきました。 私だったら可愛いイエローと一緒にお尻をフっちゃうかも!それも高速で!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★十代とダークネスが闇のデュエルをしている頃、苦悶する人影が…★
校長:私は取り返しのつかないことをしてしまったのかもしれない。 若者たちをこの恐ろしい闘いに巻き込んで… だがそれでもこの闘いには勝たねば… 七星門の鍵を守ってくれ ■明るい校長先生がこれだけ苦悩しているので、今度の敵は相当手強いのだろうな〜と思います。 でも、その敵の正体がさっぱり出てこないので、校長先生の暗い表情がむしろ滑稽に思えたりします。 見えない敵におびえてくださいと言われても、それは無理な話です。 それと校長先生が「巻き込んで…」という意味も???です。 本来は校長先生自らが闘わなきゃいけないトコロを十代たちに肩代わりさせているようにも受け取れます。 前回のトメさんのチューのように、校長先生の目的を達成するための道具として利用される生徒達…という展開になるのかな? そんな展開は…嫌だな。 ★デュエルは十代の勝利! 異空間から戻ってこれた愉快な生徒たちは…★
明日香:翔くん! 隼人くん!! 無事なのね! 十代は? 隼人:あそこだ!Σ(O_O;) 翔:兄貴! しっかりしてぇ(T_T) 明日香:ひどい傷だけど、命に別状はないようだわ 隼人:十代…オレたちのためにこんなに…(つД`) 明日香が十代の手の先に落ちている一枚のカードに気がつく 手に取ってみると、ダークネスの仮面が鎖によって封印されている絵が描かれてあった! 明日香:これがダークネスの魂…(。´・ω・)ノ□ 少し離れたトコロに倒れているダークネスの元へ向かう明日香 顔をのぞき込んでみると…閉じていた目が一瞬開いた! 明日香:はっ!(その顔を見て驚くΣ(O_O;)) ダークネス:明・日・香…(そういうと、また眼を閉じてしまった) 明日香:そんな…(TДT) 遅れて到着したカイザー、三沢くん、そして万サマ! カイザーは離れたところに座り込んでいる明日香を見つけたので、近寄ってみると… カイザー:明日香!(その男は一体!ヽ(`Д´)ノ) 明日香:魂が…別の魂が入っていたの…だから…それが封印されて元の魂が残って…(TДT) カイザー:何を言っているんだ!? 明日香!! 明日香:分からないのヽ(`Д´)ノ? ふぶき兄さんよ!! カイザー:えっ!? ふ・ぶ・き… ■明日香とふぶきさんの再会シーンでございます。 ふぶき兄さんが美形なのにビックリ! ラストシーン、ぐったりと意識を失っている寝顔に (*´∀`)ノ来た来た来たぁぁぁ♪ 乙女心にズキューンと来た! ちょっと顔にスリ傷があるトコロがまた萌えですね。 ■封印されていた絵…あの仮面がひょっとして闇のアイテム? あの仮面に魂が封印されているのかな? 「次回予告」
兄貴も闇のデュエルでボロボロっス! 十代:って…第二の敵が…バンパイアが来る!! オレが行かないと!! 翔チャン:寝てなきゃダメだよ!兄貴ぃぃぃ! 次の相手はボクに任せて!(゚∀゚)ノ 十代:えっ!? 翔チャン:イザという時は強いんだから! 十代:何!? …まさか翔!お前が!? 翔チャン:行けぇぇぇ! クロノス先生!! 十代:えぇぇぇぇぇぇ 翔チャン:次回 「クロノスVS吸血美女(バンパイア)カーミュラ」 翔チャン:頼りにしてるぜ! クロノス先生!! ★『バンパイア カーミュラ』 うはぁ〜また古典なモンスターを引っ張ってきましたね〜。 でもとびきりの美女みたいで嬉しい〜♪ (*´▽`) 綺麗なお姉さんは大好きです! それよりクロノス先生は久しぶりのデュエル! 大好きな「暗黒の中世デッキ」でガンガン美女を攻めて欲しいです。 チラっと映った『アンティーク・ギア・ゴーレム』の変形バージョンもカッコ良さそう! 来週はクロノス先生祭っス!アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 【今日のクロたれとノスたれ】
立派なたれぱんだになれるようにと、いつも社長から帝王学を学んでいた2匹! その中でも一番、激しく教えてもらったのは商売のコツ! 「転んでもタダでは起きるな!」 それが海馬社長の信念だった! ダークネスが召喚した『黒竜の雛』 熱い溶岩の中から出てきたのを見て、ピンとひらめいた! 『これなら茹でる必要がない!』 ![]() おいしい温泉タマゴができたたれ〜♪ おいおい、中でまだ黄身が動いているよ! これじゃ食べられないよっ…(つД`) 思いつきだけで行動してしまう2匹であった… 作画監督=Park Chi Man 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=菱川直樹 演出=Lee Kyoung Soo
十代の顔を見て思うのは、「絵が昔に戻っている」ということ。 以前にも紹介した『剛Q超児イッキマン』、あの主人公の”沢村一気”にスゴク表情が似ているんです。 (今から20年も前の作品を持ち出す自分もバカですが…) 先生は昔から絵が上手くて、昔だからヘタ絵とか、最近だから上手いとか…そういう変化があまりないんですよね。 私が言っても説得力ないけど(^_^;) むしろ上手いから作品に合わせて絵を変えてしまうという感じがします。 『バトルマインド』では、スッキリ系な絵だったのに『BURAY』ではプロレス漫画のためか、肉厚の男達がムンムン出てきて、その流れで女の子もなぜか肉厚。 みんなお肉が多めなので、絵から受ける印象も暑苦しさ最高潮でした。
話に合わせて絵も変えられるなんて…やっぱすごいな〜器用だな〜」 ↑私の率直な感想 まぁ…そんな視点で遊戯王を見てみると、やっぱり遊戯王でさえも物語に合わせてご自身の絵を変えていたような気がするんです。 Vジャンプの王様は私たちの知っている王様とはちょっと違いますよね。 雰囲気も違うし、体型も違う…なにより眼が違う。 物語は終わり、話に合わせて王様を描く必要がなくなった今、本来の線が表に再び浮上してきた…と。 こんな具合に絵が変わるというのは絵描きさんの中ではどんな風に表現するんでしょうね。 「成長?」「進化?」それとも「退化?」「回帰?」 まぁ…そんな事より、高橋先生は万丈目準くんは描かないのかな…と言うことが最も気になるところです。 ★読むだけでデュエルが体験できる…「デュエリスト・ゲーム・ブック」
自分でも早すぎっ!!と思ったけど、分かりにくいモノは仕方ないよ。 やっぱり王様が解説するよりも、次は杏子か本田あたりに登場してもらって、もっと初心者向けに解説本を作って欲しいな。 ■ポスターに万ちゃんがいない!(TДT) それだけでガッカリ。 ★オマケ−陰陽大戦記−ひとりごと 絵を担当している海童さん…本当に絵が上手いなぁ〜。 「霜花のオニシバ」のカッコよさ! もう眼が釘付け (*´▽`) ステキ〜♪ 奥行きのある絵だからこそ、あの細い線でも人物がクッキリと際立つんだな〜。 アニメも面白いし、来月も楽しみだ! ![]() 遊戯王R感想−「決闘R13 瀬人海馬、登場!!」 城之内のデュエル…すごく面白かった! まさか『タイムマシーン』のカードを伏せていたとは! 対キース戦での経験を自分の戦術として取り込んでいるあたり…精進している証拠ですなぁ〜。 今回はメンドさんと城之内の掛け合いも楽しめたし、何より構図に迫力があって、グイグイと話に引きこまれました。 だからかな…唐突に現れた社長にはそれほど驚かなかった…というか、なんでここで出てくるの?という気持ちの方が強かったです。 せっかく城之内が勝利の雄叫び(?)を格好良く決めているのに、割り込まなくてもいいんじゃないかな。 もっと登場させるタイミングは他にもあっただろうに…と思いました。 おまけに戦闘機を追いかける竜とか、ホバリングしているからと言って機体の上に立って青眼ちゃんをわざわざデュエルディスクに装備して召喚しなくても良いだろうに…(-_-;) なんてことを考えてしまいました。 せっかく社長が登場したのにテンション低いよな〜と自分でも不思議。 まぁ…まだ登場しただけで何もしていないんだから仕方ないよなと自己分析。 それより社長の前にあらわれたカード・プロフェサーにドキドキ★しています (*´▽`)ちょっと素敵な首スジ。 こういうキツネ眼のクールビューティーが社長の相手をするのは王様以来! (ちなみにジークさんは眼が横に長い) キテレツな演出よりじっくりとデュエルする社長を見るのが私は好きなんだな…と再認識。 ![]() 遊戯王再放送第55話−「グールズ強襲狙われた真紅眼の黒竜」 今日のお言葉−エクゾディア使い
エクゾディア使いさん、やっぱりカッコ良いなぁ〜 (*´▽`) 蛇系のお顔だけど私の好みです。 この兄さんの 「ここがへたれです!」 をご紹介!(´ー`)ノ
・グールズはどんなカードでも偽造するよぉ〜と説明 ・ニヒルなうふふ笑い 顔に似合わずおしゃべり大好きな性格も好き好きです。 来週、コーヒーをジュルジュルとすするシーンに注目です! ■落ち込む城之内を元気づける本田がカッコ良かった。 あまり目立たないけど、気がつくとそばにいる…。 意外に世話焼き、理屈より感情で動くけど冷静さは失わない…。 そんな本田が私は好きだ (*´▽`)もちろん、頭のトンガリもネ♪
またまた世界滅亡ですか!? 人類存亡の危機ですか!? この『古より伝わる三枚のカード』って何ですか? 島の伝説!? 「デュエル・モンスターズ」はペガサス・J・クロフォードが作ったんじゃなかったんですか? 野暮なツッコミだと百も承知だけど、どうしても基本設定を崩されると文句も言いたくなります。 気軽な青春学園ストーリーだと思っていたGXがどんどん怪しげな話に流れていくのは、王様編の流れを汲んでいる以上、仕方がないと覚悟もしてます。 しかし人類滅亡を軸に謎の『三幻魔』だの古代遺跡だのと、大袈裟な舞台装置を引っ張ってきて、それで何を言いたいんだろうと思います。 十代達が世界の平和をデュエルで守るというのなら、それはそれで苦笑しつつ応援しますが、主人公の成長と友情の高まりを忘れずにしっかりと見せてくれないと、小さな声で暴れちゃうゾヽ(`Д´)ノ ■「七星雲」で「セブンスターズ」…それってタバコじゃん! とツッコミ入れた人、手をあげて〜(*´∀`)ノハーイ♪ この古くさいセンスはこのスタッフの特徴だな〜と苦笑しました! そのうち校長が「セブンスターズと呼ぶのは長くて面倒だから、これからは 『ブンタ』 と呼びます」なんていったら、その通な表現に惚れてしまうかも(笑) ■『三幻魔』という言葉を聞いた時…
次に 『 三 ゲ ー マ ー 』と聞き間違えました。 というか、三幻魔←この漢字で合っているのかも謎。 ■十代、名古屋人説に新たな証拠が! トメさんが作ってくれた弁当にエビフライが! そして十代が一番最初に食べたのがエビフライィィィ! エビフライといえば名古屋! やっぱり十代は名古屋出身! 間違いない!!!��d(・ω・´) ビシッ! ■相変わらず仲良さそうなカイザーと明日香…。 これでつきあっていないと言うのは無理があるような気がするんだけど…。 カイザーが女に興味がないか、明日香の理想が高すぎるのか…。 でも本当に気が合わないなら一緒にはいないよね…。 万ちゃんには悪いけど、やっぱりこの二人、お似合いだと思うな。 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■今日は最初にカイザー・亮のセリフにノックダウン! こんなに甘くて妙に優しいセリフを書いてしまうのは鈴木さんしかいないよなぁ〜なんて思っていたら、ドンピシャでした。 しかし若い娘に「明日香…この頃のお前…表情が優しくなったな」なんて、男子高校生が言いますか!? (あぁ…文字を打っているだけで背中がカユくなる〜) こんな言葉を言ってしまうカイザーに驚くと共に、そういえば今日は万丈目さんの言葉も妙に優しげで、他の脚本家さんと鈴木さんの間ではカイザーや万丈目さんに対するキャライメージが微妙にズレているのだろうかと思ったり。 でもそれはファンとしては楽しい事で、私は鈴木さんの万丈目さん、スゴク好きです(*´∀`)ノ萌え萌えだよ♪ あ…反対にクロノス先生はちょっと迫力がなかったです。 セリフは多いんだけど、インパクトが少ない。 ■久しぶりに登場した『真紅眼ちゃん』…ちょっと痩せた? 顔がほっそりして、ちょっと羨ましかったです! 反対に校長と隼人くんが太すぎ…。 オシリス・レッドの食事であれだけ太れる隼人くんの方が『三幻魔』のカードより気になります! ■『三幻魔』に『七つの鍵』に『七つの石柱』に『七人の刺客』に『七星門』 そこまで3と7にこだわらなくてもいいのに…。 ■万丈目さん:「あはははは!十代!! 短いつきあいだったな! さ・よ・な・ら・だ!!」 もっと大きなカットで見たかったよぉぉぉぉヽ(`Д´)ノ 絵コンテさんのイジワル! 手は十代のマネして、「ガッチャ」のポーズ? 気になるな…。 ■細かいことだけど、室内で拉致されたのに靴を穿いていたのが残念。 靴下デスマッチをちょっと見たかったよ〜♪ *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★闇の声と校長が語る学園の秘密★
影丸:(声のみ)…時…ここに満ちた…お前達のチカラが我に約束し、運命のカードを運ぶ 先陣を切る者は誰か? ダークネス:私が行こう…(顔の上半分を変なお面で隠し、カクカクしたシルエットのコートを着ている) 影丸:ダークネス… (画面は変わって校長室。呼び出されたクロノス先生、大徳寺先生、カイザー、三沢、明日香、十代、そして最高に可愛い万丈目準サマがズラッと整列。 校長が語るのは古より伝わる伝説のカードの物語だった…) 十代:『三幻魔』のカード?(´・ω・`)?? 校長:そうです…この島に封印されている古より伝わる三枚のカード 十代:えっ!? この学園ってそんな昔からあったのか?Σ(O_O;)!! 万ちゃん:ウルサイ、黙って聞け! 校長:そもそもこの学園はそのカードが封印された場所の上に建っているのです。
島の伝説によるとそのカードが地上に放たれるとき、 世界は魔に包まれ混沌がすべてを覆い、 人々に巣くう闇が解放され…やがて世界は破滅し、無へと帰す… それほどのチカラを秘めたカードだと伝えられています 校長:そのカードの封印を解こうと挑戦してきた者たちが現れたのです。 カイザー:いったい…誰が!? 校長:七星雲…「セブンスターズ」と呼ばれる七人のデュエリストです。 まったくの謎に包まれた七人ですがもうすでにその一人がこの島に… 明日香:…でもどうやって封印を解こうと… 校長:『三幻魔』のカードはこの学園の地下の遺跡に封印され七星門と呼ばれる七つの巨大な石柱がこのカードを守っています。 その七つの石柱は七つの鍵によって開かれる…これがその七つの鍵です 三沢:では…セブンスターズはこの七つの鍵を奪いに… 校長:そこであなた達にこの七つの鍵を守っていただきたい 万ちゃん:守ると言っても、一体どうやって!? 校長:もちろんデュエルです! <七星門の鍵を奪うにはデュエルによって勝たねばならない> これも古よりこの島に伝わる約束事…だからこそ学園内でも屈指のデュエリストであるあなたがたに集まってもらったのです この七つの鍵を持つデュエリストに彼らは挑んできます あなた方にセブンスターズと闘う覚悟を持っていただけるなら、どうかこの鍵を受け取って欲しい ■ちょっと長めですが、書いてみました。 さて先週の予告で、「この美形は誰!?」と大騒ぎしていたダークネスさんですが、ハンググライダーでヨロヨロと空を飛んでいる姿を見た時はちょっと笑ってしまいました。 その時、速攻で、「あぁ…この人はギャグキャラだ!」と認定してしまった。 ■登場した遺跡ですが、全体像がハッキリしないし、遺跡の大きさもなんだか良く分からないので、元ネタ云々はなんとも言えません。 ただ、「石柱が開かれる」という表現を使っているので、花のつぼみをイメージした遺跡なのかな…なんて思いました。 ★ダークネストと闇のデュエル!? 炎の中からカッコつけて登場したその人は!?★
十代:貴様…誰だ? ネス:我が名はダークネス…セブンスターズの一人…( ´_ゝ`)ノよろしくポンジュース 十代:お前が…Σ(O_O;) ネス:遊城十代…貴様が私の最初の相手だ! 十代:やっぱオレが一番強い!?(*´∀`)ノ やっぱりねぇ♪ ネス:(胸に下げていた半身のペンダントが怪しく光る!)何故かは分からぬが…このペンダントの光に導かれた… だが欲しいのはその胸に揺れる『七星門』の鍵(と貴様のパンツ)! 貴様からその鍵を奪ってみよう…闇のデュエルで。 十代:闇のデュエル!? ネス:そう…闇のデュエルはすでに始まっている… 十代:なんだと!Σ(O_O;)! (どこからか隼人と翔の助けを呼ぶ声が聞こえる…。見ると溶岩の上、不思議な玉に閉じこめられた二人の姿が!) ネス:光の檻に守られてはいるが、あの壁は時間と共に消滅する… このデュエルが長引けば彼らはマグマの中へ…アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ 熱いよぉ〜! さらに貴様と私…どちらか負けた方がその魂をこのカードに封印される… お互いの魂を…いや命をも賭けて我々はこのデュエルに挑まねばならぬ! それがこの私の闇のデュエル!! ■見た目と予告からダークネスが誰なのか、まぁ…想像はつきますね。 誰かさんに似てこの人もポエマーな空気を持ってますね。 いや…ポエマーっていうより、タラタラと自分を語る男ですな。 最初に抱いていたイメージと多少違っていたのでちょっと残念。 …そういえば自分の写真にサインするお茶目さんだったな…この人。 っつーか、カイザーが無口すぎるので、GXに登場する美形キャラはみんなむっつりスケベだと勝手に思いこんでいた自分がバカなのかもしれません。 ■カードに魂を封印だって!?♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノ ワーイ♪まるでドーマ編だぁぁ! 魂は封印、身体はお持ち帰り!? それも美味しいかも! ペンダントの片方を持っていたのがダークネスさんだったなんて…。 この人がサラ姉さんの心をお持ち帰り! ウブなサラ姉さんを落とすのは簡単だったろうな…と、この人のキザなセリフを聞きながらアレコレ考えてしまいました。 「次回予告」
翔チャン:兄貴! 大丈夫!? 十代:この痛み! これが闇のデュエル!? 翔チャン:もし…もし兄貴が負けたらカードに魂が封印されるなんて! 十代:こんな楽しいデュエルやってんだぜ! 負けてたまるかよ 翔チャン:うわっ! アチャチャ! この壁、穴がどんどん広がってく〜(>_<) 十代:待ってろ、翔! 隼人!!必ず助けてやる!! 翔チャン:次回 「VSダークネス(後編)真紅眼の闇竜(レッドアイズダークネス)の攻撃」 翔チャン:仮面の下はあの人だ!? ★来週も十代は苦戦するみたいですね。 それより溶岩の中から現れた温泉タマゴの中身がちょっと気になります。 どんなモンスターが生まれるんだろう〜ドキドキ★ ダークネスが場に出した黄色いドラゴンもカッコ良かったので、どんな活躍を見せてくれるのか楽しみです。 【今日のクロたれとノスたれ】
特にエネルギーの無駄遣いには気を使う日々の2匹 今日はめずらしく島の火山が噴火した! この天然の火力を使わないのはもったいないと 突然、巨大化! そして何故かカレーを作り始めるクロたれとノスたれ ![]() カレーはたくさん作った方が美味しいというけれど そんなに作ってどうするの? 一生懸命がカラ回りしてしまう2匹であった… 作画監督=Bang Seung Jin 脚本=鈴木やすゆき 絵コンテ=菊池一仁 演出=Lee Kyoung Soo
このセリフは王様が 「ぶっ飛ぶ」 なんて悪っぽく言葉を使うので、すごく気に入ってます! それと「だぜ!」も入っているし、悪童・王様好きにはたまらないシーンです(*^_^*) 石版を見て自分が何者なのかを理解する王様…でも自分の記憶がないのは寝過ぎたためだと苦笑する王様…。 このノンキな発想が彼らしくて、これまた良い味でているなぁ〜と思います。 加々美さんの社長…やっぱり良いですねぇ〜。 みんなが大好きな「美しい!(瞳キラキラ)」も美味しいですが、ちょっとした立ち姿も絵になります。 この回、原画マンさんがスゴイので、どこを切っても萌えな絵ばっかりです。 『ヘリコプターの箱乗り』は何度見ても大笑いですね (*´▽`) もうバカなんだからぁ〜♪ おまけに街頭の巨大スクリーンにご尊顔を投影! 顔面大アップに私もドキドキ★です! し・か・し! あのアップ! 毛穴が気になるお年頃にはまったく羨ましい限りですな! 美肌自慢の社長…ちょっとお肌をナデナデしてみたい。 やっぱりエステとか行っているのかしら。 ■社長のセリフ
このニューデュエルディスクが完成した時、オレたちの新たな闘いが始まる! あの古代の壁画に記されたデュエリストの刻印… それが仮に遊戯! 貴様であろうともそんなことはどうでもいい オレはこの時代未来の栄光をつかむため貴様と闘う 待ってろ! 遊戯!! デュエルディスクは、「王様と闘うために開発した」と社長は言っています。 でも私からすると、王様と自分の縁を深めるための 「腕に巻く巨大な婚約指輪」 にしか見えませんな!(*´∀`*) うふふ 二人ならんだ絵もお似合いって感じで…あはは (*´▽`) まぁ…動機はどうであれアイデアを具体化させてから完成させるまでの時間がとても短いので、社長の不眠不休の努力が感じられますね。 ライバルがいる方が強くなれる人…社長はまさにその代表みたいな人ですなぁ〜。 私はすぐに股の間にシッポ入れちゃうタイプなので、憧れます。 駅前広場に集うデュエリストたちのシーンも印象的です。 舞さんが杏子に「遊戯とデート!?」と突っ込むトコロがスゴク好き! それと久々に登場! クールな笑みを浮かべる羽蛾っちもステキィ〜 (*´▽`)
清々しい表情で太陽を仰ぎながら、「精霊たちの世界」に思いを馳せる十代… でも私の印象としては、精霊の国とは名ばかりの陰気で因習に縛られた息苦しい世界にしか感じられなかった。 墓守の長が掟に従い儀式(デュエル)を正々堂々と十代と執り行い、ちゃんと十代が勝ったのに、「墓荒らしは死なねばならない」とかなんとか言って、衛兵たちは刃物を向けるし…。 おまけに長の言葉なんて誰も聞いてないし…(-_-;) 結局、サラの言葉…というよりサラの剣の腕にビビって、十代たちに道をあけた衛兵たち…。 この世界、腕力が全てなのか!? 最後の最後につまらない世界観を見せられて、ちょっと(´Д`) ハゥーな顔になりました! ■大徳寺先生の裏の顔がなんだったのか描かれなかったのが残念。 <(*´▽`)うっふふふ…遊城十代くん…この闇のデュエルならキミの眠っているチカラを全て見ることができる> なんかもっと悪人っぽいセリフを期待していたんですが、このセリフだけとは…。 まぁ…先生が期待していたような超能力を十代が発揮するシーンもなかったので、先生も縛られ損って感じでした。 十代が長に勝ち、半身のペンダントを手に入れたけれど、大徳寺先生は特にそれを誉めたり、讃えたりしてないのが不自然。 そのペンダントがなんなのか…先生も知らないんだ。 私は一人だけ長に勝った人というのが、大徳寺先生だと思っていたんだけど予想は大外れでした…(/o\)ゴメンチャイ 結局、大徳寺先生は下っ端の下っ端…って地位なのかな。 私はもっと上級悪人かと思っていたので、ちょっとガッカリ。 それとも後半に大化けするのかな? まだ十代とデュエルしていないし…。 ■『バブルマン』のジュースのCM…おもわず絶句でした GXのバブルマンの方が、数兆倍も男前でござんす! でも、どんな味か飲んでみたい(^_^;) 【絵とか脚本とかデュエルとか】 ■十代を言葉攻めする長にちょっと萌えました〜♪ 大人の余裕を感じさせる攻めっぷりに翻弄される十代…もうドキドキ★でした(*^_^*) おまけに『墓守の呪術師』が十代にダイレクトアタックするシーン… 衝撃を身体で受け止める姿がなんだかエロエロで、これまた (*´▽`) うふ〜んでした。 もちろん、その後の、「ハァハァ」もファンサービスって感じでした。 ■『E・ネクロダークマン』…初登場カードでいきなり形勢逆転! まぁ…なんとなく予想はしてましたが。 ちょっとツマラン展開でした。 ■音楽が実に印象的に使われていました。 十代の感情に合わせて盛り上がる音楽…意外とGXの音楽も良いなぁ〜と思いました。 *★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★**★*―――――*★*―――――*★* ★十代の攻撃にライフを失った墓守の長! 受けたダメージに苦悶する姿に十代があわてて駆け寄る!★
墓守の長:少年よ…みごとなデュエルだった! 十代:いやぁ〜おっさんもムチャクチャ強かったぜ! ホント…面白いデュエルだったぜ♪ 墓守の長:何!? あの闇のデュエルが面白かっただと!Σ(O_O;) 十代:だってさ…本物の精霊たちと闘えたんだぜ! 最高じゃん♪ ちょっと痛かったけどな 墓守の長:今までこの試練を乗り越えた人間は一人しかいなかった… しかしその者もお前のようにデュエルを楽しむ余裕はなかったが… …これを…(服の中から半身に割れたペンダントを取り出し、十代に渡そうとする…) 十代:うわぁ〜オレにくれるのか? おっ!? だけどこれ…半分か? 墓守の長:残りの半分はその試練を乗り越えたもう一人の男が持っている お前が再び闇のデュエルを闘わざるをえなくなった時、そのアイテムがきっとチカラを与えてくれるだろう 十代:あぁ♪ ありがたくもらっておくよ!! えへへ(゚∀゚)ノ ■謎のペンダント登場! おまけに半身! 残りの半身は、もう一人の勝者が持っているらしい…。 いったい誰なのか…って事より、どうやってペンダントを半分に割ることになったのか…そっちの方が気になります!! ■「二つに割れたペンダント」 これってその昔、恋人同士が持ちあった愛のペンダントだよね〜。 買った事のある人、好きな人にプレゼントしたことがある人は手を挙げて!!ヾ(。・ω・。)ノ それにしても十代の恋の相手(じゃなくて宿命のライバル?)は誰なんでしょうね。 2つのアイテムを合わせると、アラビアの魔人でも登場したりして(笑) ★デュエルに勝って、やれやれと思ったら、また降りかかる災難★
墓守の長:さぁ…仲間達と共に元の世界に戻るがよい 十代:でもどうやれば元の世界に戻れるんだ? 墓守の長:『天の3つの光、一つに重なり、光の幕が現れる前に王家の墓の門より出よ!』 十代:はぁ?(意味が良く分かんねぇよ…) (そこに数十名の墓守の番兵と墓守の長槍兵がやってきて、十代たちに刃を向ける) 墓守の長:お前達! 何をしている? 衛兵:王家の墓を暴きし者には裁きを! 裁きを!! 墓守の長:やめろ! この少年は掟に従い儀式を行い、その試練を乗り越えたのだ! (裁きを!と詰め寄る衛兵たち! そこに割ってとめる人影が!!) サラ:ごめんなさい…私は『墓守のアサシン』、墓守の長の言うことに逆らうことはできなかった 十代:そうだったのか… 翔チャン:兄貴〜いつのまにそんな綺麗な人と友達になってたんだよ! 十代:んなこと、言っている場合か!ヽ(`Д´)ノ サラ:あなた達の世界に帰ったらそのアイテムの半身を持っている人に伝えて 「サラはたとえ異世界にいてもあなたの事を忘れません!またいつかお会いできる日を信じています」…と。 十代:なんだぁ〜オレじゃないんだ…(´・ω・`) サラ:動くな! この少年は儀式を勝ち抜いたのだ!神聖な墓守としての誇りを忘れたか!? この者たちに手を出すものは私が容赦しない! さぁ…いまのうちに ■この世界! 精霊と人間って恋愛出来るんですね! っつーか、もう一人の勝者は一体、どうやってこのサラ姉さんを口説いたんでしょうね…。 気になる〜気になる〜気になる〜(*^_^*) ゴッツイ野郎や年寄りだけの世界だし、サラ姉さんが異世界の男に惚れちゃうのも分かるな〜。 ■上にも書いたのですが、この衛兵たちのシーン、なくても良かったんじゃないかな…。 職務忠実も大いに結構ですが、安易に人の命を取ろうとする考えには賛同できないです。 「次回予告」
十代:違うっーの! 翔チャン:じゃぁ〜なんで呼ばれたんスか!? 十代:それはだなぁ…3枚のカードと7つの鍵がだな…道場破りに…えぇーと…なんだっけ? あぁあ゛ぁ〜良くわかんないけど、とにかくこのペンダントを見ろ! 翔チャン:はっ!! 光ってるっス!! 十代:そっちじゃない! あれ? なんで光っているんだ!? 翔チャン:次回 「VSダークネス(前編)真紅眼の黒竜の挑戦」 十代:闇のアイテムが呼んでいる! あいつが一人目の敵! ★ぐばぁぁぁぁ!! 万丈目さんがオシリス・レッドの制服を着てないヽ(`Д´)ノ 楽しみにしていたのに…。せっかく万たれにレッドの服を着せたのに…。 すごぉぉぉく残念です。 それにしてもずらりと並んだ主要キャラ達。 今まで気になっていた各キャラの身長差を確認出来たのがちょっと嬉しかった♪ 万ちゃんと十代は身長は同じみたいだけど、肩の位置が微妙に違う。 どうも万ちゃんは 『なで肩』 みたい゚.+:。(´ω`*)゚.+:。可愛い! で、十代の方が肩幅ガッシリしているのがちょっと意外でした。 カイザーも十代たちと比べるとかなり良い身体つきで、「オレって脱いでもスゴイんだよ♪」と言いそう。 校長が取りだした高級チョコのような木片…エジプト遺跡の次は梵字? 次は仏教遺跡でデュエル? しかし現れたのは、見るからに「美形」そうな男の人!!! これは別の意味で祭になりそうだ! (*´▽`) 楽しみだぁ〜もうヨダレがジュルジュル 【今日のクロたれとノスたれ】
こっそりそれを見ていたクロたれとノスたれ… 「きっとこれはとっても素敵な宝に違いないたれ!」 長が十代へと差し出したその瞬間、目に見えない早さでアイテムをゲット! でも今、目の前からアイテムが消えたら大騒ぎになる!! とっさの判断で自分たちがヒモにぶら下がり、催眠光線を眼からビーム! これで十代や長たちには自分たちがアイテムに見えるようになったはず ![]() でもそろそろお腹が空く時間! どうやってこの場から逃げようか…そんな事を考えている2匹であった… 作画監督=Lee Ok Mi 脚本=武上純希 絵コンテ=辻初樹 演出=Lee Kyoung Soo
剛Q超児イッキマン!と遊戯王再放送第53話−「炎のダンスバトル」
特に敵役のサムソンという男… 高橋先生の作品中、最高級の美男子だと思います。 (*´▽`) もう惚れたよ〜♪ あと、『バトルマインド』も調べてきました。 作品中に「魔導波」という言葉がありました!! ヒロインの名前が、「ライム」ちゃんでした!見た目は杏子に似てました。 と、言うわけで、取り急ぎ報告まで! ![]() 今日のお言葉−王様
だが今のままならアイツの心の中にずっといてやれる…アイツもそれを願っているから 今回は王様の性格が垣間見える、楽しい内容となってました。 【表くん】
実はさ…もう一人のボクが最近、なんか元気なくてさ… ボクにも何もうち明けてくれないし…杏子と会えば元気出るかな…って思ってさ 悩み事があっても、誰かにうち明けるという事をせず、一人で考え込んでしまう王様の性格が表くんのセリフから見えてきます。 こんなにいつも一緒にいるのに、どうも王様は意外と表くんに相談を持ちかけたりしないようです。 よけいなことを言って心配をかけたくないという気持ちが一番大きいとは思うんですが、さらにさらに深くその理由を考えてみると…これってやっぱり王様にとって表くんは自分の弟分どまりで、まだ対等じゃないんでしょう。 この弟分から表くんが対等の位置に出世するのは、やっぱり洗脳城之内戦後…でしょうか…。 表くんも自分では相談相手としてはチカラ不足だと感じているようです。 だからせめて気分転換してほしいという思いから、杏子に協力を要請したりして…。 (そもそも表くんは王様も杏子のことを好きだと勘違いしている!) その的はずれな思い込みを王様は生暖かく受け入れているみたいだけれど、その気の使いようがかえって王様を悩ませている点が面白いなぁ〜と思う。 杏子の前ではあっさり心の内を吐露する王様… 王様は、「聞かれれば答える! でも自分からは言わない」人。 だから表くんもしっかり問いつめればいいんだよ! …と言いたい。 【杏子】
杏子は可愛い。スタイル抜群! こんなナイスなギャルを前にしているのに、空をボーっと見つめている王様…。 望まないデートとは言え、女の子に対してなんという態度でしょうか!
杏子もこんな無口な男に一生懸命、話題を振ったりして…なんて良い子(´ω`)ノ 歩きながらカードのパックを開けてしまう子供のような王様に嫌な顔をせず、つき合ってあげる杏子にちょっと惚れました。 私だったら、「家に帰るまで我慢しなさい(怒)」とか言っちゃいそう。 ■王様が飲んでいる飲み物はなんでしょうね。 私はウーロン茶だと思っております。 甘いモノは苦手…私の脳内王様はそんな感じです(´ー`)ノ
遺跡馬鹿
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