| 2006年09月09日(土) |
熊野御幸ごっこ2泊3日〜3日目〜 |
いよいよラスト3日目です。 がその前に書き忘れた2日目ホテルのことを。 2日目は勝浦のホテルに泊まりました。 今回は勝浦宿泊をテーマにしてました。 勿論某頭領の馴染みの宿があるからですよー。 が今回泊まったホテルに妹は不満。 私が 「このホテルにまでは別当の力が届いてないねぇ。」 と言うと。 「ヒノエは関係ないだろ!」 とマジ切れされました。 冗談だっつーの。 勝浦と言や私的には九郎さんと痴話喧嘩(ゴロツキ公認)したところですよ。 ビバ痴話喧嘩! でももう平泉ルートでは熊野に行きません。 平泉ルートにも行きません。 さて3日目。 ・補陀洛山寺 3日目は補陀洛山寺から。 補陀洛・・・私的には戦闘開始時のヒノエの 「補陀洛渡海へ送ってやるよ。」 妹的には「補陀洛渡海としゃれこませてやるよ。」 すみません、妹のはうろ覚えです・・・。 「海賊にさらわれる」ですね。 これは最近もやったけど、この科白あんまり覚えてないなぁ。 ともかく、ヒノエの科白に出てくる、ということでこのお寺に行きました。 今回ヒノエずくしじゃねーか! ・潮岬 来ましたよ、先生! 潮岬と言や先生でしょう! 何度「答えられない。」と言われて先に進めなくなったか・・・。 未来に原因があるなんてねぇ・・・。 今では白龍の方が好きですが、潮岬と言ややっぱり先生です。 妹に「先生より九郎さんの方が好きっぽいよ。」と言われたときに(最初は歴代地の玄武好きで先生でした)。 「潮岬でどんな想いで『その為にも仲間が・・・』を選んでると思ってんだ!」 と答えたのですが。 今ではイベントさえ起こしてません。 十六夜記からはイベント「?」でキャラ選べるし、起こしてもどーせ失敗せないかんし・・・。 すみません先生・・・。 潮岬では灯台に登りましたよ! 海で泳いでる人も居て、気持ち良さそうでした。 ・花の窟 ここも前行ったぞ! 何だ、今回前行った場所多いな・・・。 でも花の窟茶屋が開いてなかったんですよ、前は。 妹大ショック。 ので今回開いてる日を狙って行きました。 ちゃんと開いてました。 良かった良かった。 しかし花の窟。 「源氏の為だと誤解させる」 哀しい場所だよ・・・。 ・徐福公園 ネオロマとは関係のない場所ですよ! 帰りの電車を待つ時間に行きました。 母が行きたかったのです。 公園の池に「和」と「仁」の字があって。 宮!
と言う訳で。 以上2泊3日の旅でした。 な、何かヒノエずくしの旅だったぞ。 くそー。 母が居たのでほとんど言えませんでしたが、馬鹿話はこの前のと合わせてまた後日。
そういや大門坂にも行きました。 補陀洛山寺と潮岬の間に行きました。 ここもネオロマに関係ないので忘れてました。 妹が行ってみたかったらしく、行ってみました。 次はあの衣装(名前忘れた・・・)を着て歩きたいです。
| 2006年09月08日(金) |
熊野御幸ごっこ2泊3日〜2日目�◆� |
三段壁の売店で買った「熊野古道杖ようかん」(長さ約30cm)をかじりながら書いてます。 2日目の続き。 ・熊野那智大社 ここも前行ったぞ! でも前は閉園(園ておかしいな・・・)ギリギリに着いてちゃんと見られなかったので。 ギリギリ・・・つーかアウトだったかも・・・。 すみません・・・。 そんな訳で今度はちゃんと時間内に行きましたよ! 当たり前。 那智大社・・・何かイベントあったかしら。 エキスパ見たら弁慶と敦盛さんでした。 敦盛さんはともかく、弁慶のは久しく見てないなぁ。 春の京は勿論九郎さんなので。 ここで花みくじに挑戦。 10種類くらい花があって半分以上が遙かに出てくる花でした。 こりゃやらにゃ!とやってみたら。 引いた花は水仙でした・・・。 くそー。 おみくじの運悪いんだよなぁ。 大原の「十のうち、六・七は死ぬ。」は忘れられんよ。 ・青岸渡寺 前回那智大社がセーフでも青岸渡寺はアウトでした。 すれ違ったお寺の人に「あと30分早かったらねぇ。」と言われたのです。 今回は余裕でセーフですよ! ここで家紋を買いました。 お守りにもなるらしいですよ! 我が家の家紋はスルーで「笹りんどう(漢字変換が面倒なのでひらがな)」と「揚羽蝶」を。 妹は「左三つ巴」です。 ・那智の滝 ここは初めて来ました! 前回は辺りも暗くなってたし時間も無かったので泣く泣く断念したのです。 譲ぅー。 今回行けて良かったです。 マイナスイオン大放出! 有川兄弟(譲編)がやりたかったのに、妹が眼鏡を貸してくれませんでした。 奴め・・・。 有川兄弟(将臣編)は「やったらいろんな人に怒られる」という意見の一致で見送る方向で。 あれって望美ちゃん宙ぶらりんでしたっけ? 私はそうじゃないと思ってたけど、妹が「宙に浮いてる!」と言うので。 そりゃいろんな人に怒られるわなぁ。 ・ホテル 2日目のホテルは妹がお気に召さなかったので、名前は秘密。 私はまぁまぁだと思いましたが。 でもやっぱり季楽里が好き☆
いよいよ3日目へ。
| 2006年09月07日(木) |
ワンダと巨像だワン�� |
14体目。 こいつは妹が全部やりました。 巨像を見付けるところから倒すまで。 私はノータッチです。 見てるだけ。 こいつも天の声(ヒント)なしで倒せました。 わーい。 背中に乗るの九郎・・・ではなく苦労しました。 背中で弱点を探してるワンダが弓を装備してたので、 「あんた、剣、剣!!」 と私の方が焦ったりしてました。 「最後の弱点は頭の方だろ!」 と言えばそうでなかったり。 「当てにならねぇ。」 と言われました。 くそー。 アグロの操作方法って良くないですよね。 重い通りにならないこと、多々あります。 くそー。 ところで。 ワンダが段々黒くなってきてる気がするのですが。 どうなんだワンダ。
| 2006年09月06日(水) |
熊野御幸ごっこ2泊3日〜2日目� � |
2日目の始まりです。 ・瀞峡 瀞八丁ですね。 裏熊野で怨霊を倒した場所らしいのですが。 ほとんど記憶にございません。 おかしいなぁ〜。 2回もしたのになぁ。 今回はウォータージェット船に乗りました。 前は車で地道に瀞八丁まで行ったのですよ。 国道169号は辛かった・・・。 今回は船です。 楽だったー。 2時間の船旅、途中で休憩した場所は。 前回頑張って車で辿り着いた場所でした。 この間の九郎、だけでなく苦労は・・・。 景色美しかったですよー。 ヒノエお気に入りなのもうなずけますね。 でも私は別当には嫁ぎませんよ! 名代の許婚です。 ・熊野速玉大社 ここも前1度行ったよ! 次の目的地の途中にあるし寄ってみっか!みたいな感じで。 しかし熊野には九郎さんメインの場所ってないなぁ・・・。
疲れたので今日はここまで・・・。
| 2006年09月04日(月) |
熊野御幸ごっこ2泊3日〜1日目〜 |
と言う訳で熊野旅行記1日目です。 今回は母も参加して3人旅です。 ・白浜駅 ここでレンタカーを借りました。 3人だからか、ちょっと大きめ6人乗れる車でした。 ・三段壁 子供の頃に一度行ったことがあるんですね。 正確に言いましょう。 20年前です。 うわー。 若くないですね、もう。 三段壁はヒノエが苦しげな顔をしてるイメージ。 あと兄の「弁慶ってあの弁慶?」。 三段壁って熊野水軍が船を隠してたんですよね。 あちこちに湛増の名前があって、ヒノエラブの妹はめっちゃはじけてました。 私はと言うと「懐かしい・・・。」とネオロマ関係なし。 母は・・・まぁ普通の観光。 関係ないけど三段壁って他に何かイベントあったっけ・・・?と思いコンプリ&エキスパを読んでたら。 九郎さん攻略ページを熟読。 九郎さん好きだー。 「二人が望んだ明るい未来」って良いフレーズだよな! っと三段壁。 夕陽を見るイベントもあったみたいですね。 最近はヒノエを2章で仲間にするので、三段壁では「中立者の立場」なんです。 何故2章で仲間にするかと言えば・・・。 勿論「温泉湯煙大作戦」の為です。 宝玉ー!! しかし、その所為で「婚約者の否定」が見られないのは辛い!! って三段壁三段壁。 ・日置川峡 白龍がおっきー方になる場所ですね。 私はおっきー方が好きです。 ラビリンスのEDはやっぱり嫌いです。 何かゲームしてたら断崖絶壁な場所のイメージがあったのですが、実際はそうでもなかったです。 ・熊野本宮大社 ここは1度行ったぞ! 何でだったか忘れたけど妹がもう1度行きたかったらしいので。 何でだったっけ・・・? 愛するヒノエの本拠地なのは分かるけど。 あぁそういや大斎原に行きたかったんだった。 前のときは行けなかったので。 ヒノエめー。 何かヒノエの影がまとわり付いてるぞ。 本拠地だから仕方ないけど。 おかげで妹のテンション上がりっぱなしです。 ・龍神温泉 国道311は快走。 前回の旅、真夜中の時のハイウェイ(違)を駆け抜けたので。 もう馴染みの道です。 ここら辺から雨が降ってきましてね。 龍神温泉はいつも雨です。 雨の日・熊野です。 またヒノエ! 星空が見られないので、今回も「星の一族の行方」が出来ませんでした。 するな。 「温泉湯煙大作戦」はいつも出来ます。 九郎さんかな。 九郎さんです(断言)。 お宿は今回も「季楽里龍神」様。 一月で2度目です。 最初の夕食遅刻、2度目の門限破りを経て、今回は大人しくしよう!と誓ってました。 誓いは守られました。 良かった良かった。 ちなみに、前回泊まった部屋と同じ部屋に今回も泊まりました! ちょっとびっくり。 そして2日目へ。
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