先生の熊野での恋愛補助イベント。 「源氏のためだと誤解させる」 させるって! 源氏のためにも戦ってくれてもいいじゃないですか。 勘違いしてくれて好都合なんですか。 大切なものを守るために源氏、ひいては九郎さんを利用する人が多過ぎやしませんか。 今こそ言いたい。 望美ちゃんの科白、「こんな風に守られても嬉しくないです!」と。 でも先生だって上辺だけの師弟じゃないことは、戦闘中の庇い合う科白で分かります。 結局、今回は望美ちゃんとの恋をドラマチックにするため、いろんな物を犠牲にし過ぎたんじゃないでしょうか。 兄が平家を仲間を大切に思うくらい、八葉は互いを信頼してたんでしょうか。 そういうこと、表現出来てないと思います。 だから、弁慶のあれが「敵を欺くにはまず味方から」には思えないんですよね。
1週間前は遙か祭でしたね。 その2日前の10日(木)。 鎌倉巡りをして参りました。 京都の方はだいだい回ったので、新しい場所を訪れるのは楽しみでした。 九郎さんのイベントの縁の場所ですしね(笑)。 と言う訳で、訪れた場所を順に感想を述べて行きたいと思います。
�…甓�八幡宮 九郎さん好きは訪れないとね。 でも思ったより印象に残ってないかなぁ…。 朝早かったので、参拝者より巫女さんの方が多かったです。 �⇒蠶�の墓 とりあえず行ってみました(笑)。 �D�比奈切通し ここも九郎さん、青龍好きは外せないでしょう。 鶴岡八幡宮から歩いて行きました。 これが後々響いてくることに…。 途中の泉水橋という名前に、おぉっ!と思いつつ。 朝比奈切通しはゲーム画面と同じで感動。 �っ奮襦兵禝楝舅�) 段葛を歩きましたが…。 朝比奈切通しの疲れが早速やって来て。 しんどかったです。 若宮大路を歩いた!という証拠(記念)写真は、「若宮大路」のバス停留所で撮りました。 �ス哨療� ここからは江ノ電を利用。 兄が言いますよね、「江ノ電」て。 天真くん、詩紋くんも言えばいいのにね。 「お京阪」とか(笑)。 あかねちゃんは「烏丸通り」と漫画で言ってましたが。 ��高徳院(鎌倉大仏) 遙か3には関係ありませんが。 せっかく鎌倉に来たのだから行ってみよう!と言うことで。 鎌倉大仏を見に行って参りました。 TVで見るのと同じで感動。 その大きさにも感動。 大仏胎内拝観。 こりゃ勝真さんは猛烈に嫌がるだろうな、と(笑)。 ここに来る前に、とある甘味処へ行ったのですが。 段葛で私たちの少し前を歩いていたカップルが、私たちが帰る頃に高徳院にやって来たのを発見。 ど、何処へ行ってた!?みたいな(笑)。 デートスポットも観光名所も同じなんですねぇ。 遙か3に関係ないけど、いろいろ楽しかったです。 �Ю鰻遒琉� 玄武好きには外せないでしょう。 でも実は佐助稲荷と迷ったんですよね(笑)。 �┝稽ぅ�浜 譲とのメモリアルスポット。 の、はずなのに…。 嫌な思い出が出来てしまいました。 くそっ!鳶めっ! あれを全部射抜いてくれ、譲! みたいな。 のんびりサンドイッチを食べてたら、鳶に奪われました。 て言うか、あれは傍から見たら衝撃映像ですよ。 もしかしたら笑撃。 余韻に浸る間もなく、立ち去りました…。 ��萬福寺(腰越) 九郎さん縁の場所ですね。 九郎さんと言うより義経(本物)ですね。 源義経縁の品々の展示、とても興味深く楽しかったです。 今回訪れた中で、1番面白かったかな。 ��江ノ島 もうヘトヘトでしたが…。 江ノ島岩屋まで頑張って行きました。 エスカー(某守護聖様をすぐ思い浮かべるのは性ですね)。 どんなに疲れてても、余分な金は使うかいっ!と(笑)。 でも岩屋は終了してました。 あらら〜。 泣き叫ぶ龍のオブジェ見たかったなぁ。 ��佐助稲荷 この頃には辺りもどっぷり暗く。 佐助稲荷の奥まで行くのは恐かったので、入口で写真を撮って帰りました。
以上で終了。 お土産は「大いちょうサブレー」で。 徒歩が多くて疲れましたが、楽しい旅でした。
そして、アド街ック天国「鎌倉」は、ばっちり視聴(笑)。
| 2005年03月18日(金) |
もう1度スタオ3〜踏破〜 |
バニッシュリングを手に入れたので。 これまでに訪れたダンジョンのマップの踏破率を100%にするべく。 頑張っております。 しかし…。 重箱の隅を楊枝でつつくようなやり方は…。 しんどいし面倒だし。 楽しくないっす。 あちゃー。 ICとかマップ踏破とか寄り道が多くて、遅々としてストーリーが進まないなぁ。
じ、次回こそ「遙か3☆鎌倉巡り記」を…。
| 2005年03月17日(木) |
もう1度スタオ3〜表情〜 |
PA50「護身刀『竜穿』入手」をやりました。 なかなか良い内容でした。 「え…?」と言ったときのネル姉さんの表情が良かったです。 某水軍の頭領の言葉を借りるなら 「そんな無防備な顔するのはオレの(と言うかフェイトの)前だけにしときなよ。」 って感じですね。 萌え! で、それを盗み聞きしてたフェイトの反応 「やばっ!こっちに来る。」 というのも良かったです。 萌え! そして、アルベルが仲間になりました。
| 2005年03月16日(水) |
遙か祭の感想(総合) |
さてさて、遙か祭の総合的な感想です。 大阪・横浜全公演参加したのですが。 小規模小規模と文句を言いつつも、大阪公演が1番楽しかった気がします。 大事なのは人数ではないのかもしれませんね。 それでもボイスカードの入荷量とか、グッズ販売とか、横浜と差があるのは不公平だな〜と思います。 あと、遙か2の扱いですね。 妹によると、コルダでネオロマに入った人は、その後遙か3に流れるらしく。 そんなときTVでは遙か八葉抄のアニメをやってて。 そんな人たちって、多分2ってノータッチなんだな、と。 さみしいっス。 PSPで出るけど、PSPだし。 「爛漫の嵐〜」を歌います! と言ったときの客席の反応、薄かった気がするんですよね〜。 被害妄想かしら? 頼忠さんも泰継さんも居なかったし。 遙か2を愛する遙かファンには淋しいイベントでした。 でも私はこれからも遙か2を愛して行きます! 遙か2、Forever! 遙かっぽく言うなら、永遠!永久!悠久!! いや、こんな言い方をしたら終わってしまいそうですな(笑)。 恐ろしや…。 閑話休題。 今回のライブで「聞きてぇ〜〜!」と切望してた曲。 聞けたのは、「爛漫の嵐〜」1曲でした。 残念。 大本命、これが聞けたら何も文句は言いません、と思ってた曲、「嵐翠の鬣〜」。 聞けませんでしたね。 でも文句は言いません。 歌わない、と言うことはそれなりの理由があるんだろうと。 そう思えるようになりました。 成長したな、自分…。 でもやっぱり聞きたかったなぁ…(未練)。 じれっ隊は「天翔ける翼で」が良かったなぁ。 じれっ隊と言や。 白いハンケチーフ持参率少なかったなぁ…。 ロマンサーの常識だと思っていたのですが。 実はじれっ隊って、あんまり認知されてないのかしら…。 たまたま忘れただけなら良いのだけど。 と言うことで、まとめ。 今回、楽しかったけど何か引っかかるような気がするのは。 ネオロマ3作品を同じように愛するロマンサー率が少なかったからではないだろうかと。 妹とそう結論付けました。
さて、次回。 先日行った「遙か3☆鎌倉巡り記」です。
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