ゲームプレイ日記

2005年03月20日(日) 表現不足な遙か3

先生の熊野での恋愛補助イベント。
「源氏のためだと誤解させる」
させるって!
源氏のためにも戦ってくれてもいいじゃないですか。
勘違いしてくれて好都合なんですか。
大切なものを守るために源氏、ひいては九郎さんを利用する人が多過ぎやしませんか。
今こそ言いたい。
望美ちゃんの科白、「こんな風に守られても嬉しくないです!」と。
でも先生だって上辺だけの師弟じゃないことは、戦闘中の庇い合う科白で分かります。
結局、今回は望美ちゃんとの恋をドラマチックにするため、いろんな物を犠牲にし過ぎたんじゃないでしょうか。
兄が平家を仲間を大切に思うくらい、八葉は互いを信頼してたんでしょうか。
そういうこと、表現出来てないと思います。
だから、弁慶のあれが「敵を欺くにはまず味方から」には思えないんですよね。



2005年03月19日(土) 遙か3☆鎌倉巡り記

1週間前は遙か祭でしたね。
その2日前の10日(木)。
鎌倉巡りをして参りました。
京都の方はだいだい回ったので、新しい場所を訪れるのは楽しみでした。
九郎さんのイベントの縁の場所ですしね(笑)。
と言う訳で、訪れた場所を順に感想を述べて行きたいと思います。

�…甓�八幡宮
九郎さん好きは訪れないとね。
でも思ったより印象に残ってないかなぁ…。
朝早かったので、参拝者より巫女さんの方が多かったです。
�⇒蠶�の墓
とりあえず行ってみました(笑)。
�D�比奈切通し
ここも九郎さん、青龍好きは外せないでしょう。
鶴岡八幡宮から歩いて行きました。
これが後々響いてくることに…。
途中の泉水橋という名前に、おぉっ!と思いつつ。
朝比奈切通しはゲーム画面と同じで感動。
�っ奮襦兵禝楝舅�)
段葛を歩きましたが…。
朝比奈切通しの疲れが早速やって来て。
しんどかったです。
若宮大路を歩いた!という証拠(記念)写真は、「若宮大路」のバス停留所で撮りました。
�ス哨療�
ここからは江ノ電を利用。
兄が言いますよね、「江ノ電」て。
天真くん、詩紋くんも言えばいいのにね。
「お京阪」とか(笑)。
あかねちゃんは「烏丸通り」と漫画で言ってましたが。
��高徳院(鎌倉大仏)
遙か3には関係ありませんが。
せっかく鎌倉に来たのだから行ってみよう!と言うことで。
鎌倉大仏を見に行って参りました。
TVで見るのと同じで感動。
その大きさにも感動。
大仏胎内拝観。
こりゃ勝真さんは猛烈に嫌がるだろうな、と(笑)。
ここに来る前に、とある甘味処へ行ったのですが。
段葛で私たちの少し前を歩いていたカップルが、私たちが帰る頃に高徳院にやって来たのを発見。
ど、何処へ行ってた!?みたいな(笑)。
デートスポットも観光名所も同じなんですねぇ。
遙か3に関係ないけど、いろいろ楽しかったです。
�Ю鰻遒琉�
玄武好きには外せないでしょう。
でも実は佐助稲荷と迷ったんですよね(笑)。
�┝稽ぅ�浜
譲とのメモリアルスポット。
の、はずなのに…。
嫌な思い出が出来てしまいました。
くそっ!鳶めっ!
あれを全部射抜いてくれ、譲!
みたいな。
のんびりサンドイッチを食べてたら、鳶に奪われました。
て言うか、あれは傍から見たら衝撃映像ですよ。
もしかしたら笑撃。
余韻に浸る間もなく、立ち去りました…。
��萬福寺(腰越)
九郎さん縁の場所ですね。
九郎さんと言うより義経(本物)ですね。
源義経縁の品々の展示、とても興味深く楽しかったです。
今回訪れた中で、1番面白かったかな。
��江ノ島
もうヘトヘトでしたが…。
江ノ島岩屋まで頑張って行きました。
エスカー(某守護聖様をすぐ思い浮かべるのは性ですね)。
どんなに疲れてても、余分な金は使うかいっ!と(笑)。
でも岩屋は終了してました。
あらら〜。
泣き叫ぶ龍のオブジェ見たかったなぁ。
��佐助稲荷
この頃には辺りもどっぷり暗く。
佐助稲荷の奥まで行くのは恐かったので、入口で写真を撮って帰りました。

以上で終了。
お土産は「大いちょうサブレー」で。
徒歩が多くて疲れましたが、楽しい旅でした。

そして、アド街ック天国「鎌倉」は、ばっちり視聴(笑)。



2005年03月18日(金) もう1度スタオ3〜踏破〜

バニッシュリングを手に入れたので。
これまでに訪れたダンジョンのマップの踏破率を100%にするべく。
頑張っております。
しかし…。
重箱の隅を楊枝でつつくようなやり方は…。
しんどいし面倒だし。
楽しくないっす。
あちゃー。
ICとかマップ踏破とか寄り道が多くて、遅々としてストーリーが進まないなぁ。

じ、次回こそ「遙か3☆鎌倉巡り記」を…。



2005年03月17日(木) もう1度スタオ3〜表情〜

PA50「護身刀『竜穿』入手」をやりました。
なかなか良い内容でした。
「え…?」と言ったときのネル姉さんの表情が良かったです。
某水軍の頭領の言葉を借りるなら
「そんな無防備な顔するのはオレの(と言うかフェイトの)前だけにしときなよ。」
って感じですね。
萌え!
で、それを盗み聞きしてたフェイトの反応
「やばっ!こっちに来る。」
というのも良かったです。
萌え!
そして、アルベルが仲間になりました。



2005年03月16日(水) 遙か祭の感想(総合)

さてさて、遙か祭の総合的な感想です。
大阪・横浜全公演参加したのですが。
小規模小規模と文句を言いつつも、大阪公演が1番楽しかった気がします。
大事なのは人数ではないのかもしれませんね。
それでもボイスカードの入荷量とか、グッズ販売とか、横浜と差があるのは不公平だな〜と思います。
あと、遙か2の扱いですね。
妹によると、コルダでネオロマに入った人は、その後遙か3に流れるらしく。
そんなときTVでは遙か八葉抄のアニメをやってて。
そんな人たちって、多分2ってノータッチなんだな、と。
さみしいっス。
PSPで出るけど、PSPだし。
「爛漫の嵐〜」を歌います!
と言ったときの客席の反応、薄かった気がするんですよね〜。
被害妄想かしら?
頼忠さんも泰継さんも居なかったし。
遙か2を愛する遙かファンには淋しいイベントでした。
でも私はこれからも遙か2を愛して行きます!
遙か2、Forever!
遙かっぽく言うなら、永遠!永久!悠久!!
いや、こんな言い方をしたら終わってしまいそうですな(笑)。
恐ろしや…。
閑話休題。
今回のライブで「聞きてぇ〜〜!」と切望してた曲。
聞けたのは、「爛漫の嵐〜」1曲でした。
残念。
大本命、これが聞けたら何も文句は言いません、と思ってた曲、「嵐翠の鬣〜」。
聞けませんでしたね。
でも文句は言いません。
歌わない、と言うことはそれなりの理由があるんだろうと。
そう思えるようになりました。
成長したな、自分…。
でもやっぱり聞きたかったなぁ…(未練)。
じれっ隊は「天翔ける翼で」が良かったなぁ。
じれっ隊と言や。
白いハンケチーフ持参率少なかったなぁ…。
ロマンサーの常識だと思っていたのですが。
実はじれっ隊って、あんまり認知されてないのかしら…。
たまたま忘れただけなら良いのだけど。
と言うことで、まとめ。
今回、楽しかったけど何か引っかかるような気がするのは。
ネオロマ3作品を同じように愛するロマンサー率が少なかったからではないだろうかと。
妹とそう結論付けました。

さて、次回。
先日行った「遙か3☆鎌倉巡り記」です。


 < 過去  INDEX  未来 >


流見 [MAIL]

My追加