ゲームプレイ日記

2004年07月03日(土) 今週のサヴァイヴ

本来ならば、ボルトさんなのでしょうが…。
どうしてもカオルの照れ顔に意識がいってしまいますな!(笑)
でも、ボルトさん、感動でした。
気付けよ、シンゴ!と思いましたが…。
しかし、急でしたな。
来週はルナが活躍(?)しそうで楽しみです。



2004年06月30日(水) コルダ♪デートのお値段。

横浜のガイドブックを見てて気付きました。
街へ行こうEDスチルで行ってる場所、柚木様だけ入場料が要ってる…と。
さ、さすが柚木様。
多分、香穂子の分も払ってますね!
「まさか女に払わせるなんてこと、俺にさせるつもりじゃないよな。」みたいな!(祝☆素顔解禁)
月森くんと行った「海の公園」。
横浜から往復で1000円かかるんですよね。
でも、月森くんが電車代出してそう。
「俺が誘った気晴らしだから。」とか言って。
素敵☆
でも、全部妄想だけど(笑)。



2004年06月27日(日) 小説『ICO』読みました!

『ICOー霧の城ー』を買って読みました。
週刊誌で連載されているのを知って、単行本化されたら絶対買おう!と心に決めてました。
1890円は今の私には大金でしたが(笑)、なけなしの金をかき集めて買いました。
だって『ICO』が大好きなんです!
この小説はゲームと少々ストーリーが異なりますが。
それでも、この小説も大好きです。
それは、作者さんも『ICO』を大好きなんだな〜と、ひしひしと伝わってきたからです。
だから、この本で1番好きなのは、あとがきの最後の4行だったりして(笑)。
内容は…。
「東の闘技場には行かないんスか!?」と思ったり、かなりてこずらされた「給水塔」が出てこなくて残念だったり。
イコって泳ぎは上手くないだろ、と思ったり(笑)。
霧の城やヨルダの秘密が説き明かされ、その悲しい歴史に心打たれたりしましたが。
でも、「何でこの城はこんなに淋しそうなんだろう。」「この少女は何者なんだろう。」
そういう「?」の部分も『ICO』の魅力だったなぁ、と改めて思いました。
またゲームやりたいなぁ。



2004年06月26日(土) 祝完結☆永遠の君へ。

今日は最終回でした。
第1話からあの二人の幸福を願ってきましたが…。
二人の砂浜での会話で「ま、まさか…。」と嫌な予感。
二人が最終的に別々の人生を歩むことになったときは「い、今まで見てた分の時間を返せ!」と本気で思いました。
けれど…。
最後の春生さんのモノローグ。
あれに感動して、「いや、見てて良かった。」と思いました。
目頭が熱くなったモノローグでした。
「あなたを好きになって良かった。」みたいな科白。
今までは虚栄とか偽善とか、そういうイメージを受けてたけれど、今回は「本当にそうだな。」と。
動き出した時計を止めることは出来ず、大きな運命の流れに押されて随分遠くへ来てしまったけれど、振り返ったとき、あのとき私はあなたを本当に愛していました。
そう、過去に別れを告げるでもない、春生さんのモノローグに心打たれました。
でもでも、やっぱり二人には幸福になって欲しかったなぁ…。
あーいう二人って、生まれ変わったら次こそ一緒に…という感じがします。
このドラマ期間中に変わったことと言えば…。
最初の頃は全く無反応だったヴァイオリンに、終盤は「おお!」と思うようになったことですかね(笑)。
でも春生さんの弾くヴァイオリン、音と合ってなかったような…(しー!!)
本日のEDに過去出演した人たちの名前が流れてて、北条さんの名前を見つけてすごく懐かしくなりました(笑)。
これこそ総集編(完結編)やって欲しいなー。
まぁ無理だろうなー。



2004年06月25日(金) バイオ3を堪能��

2回目も失敗して、カルロスはガソリンスタンドに。
3度目の正直で、やっと製薬会社に登場してくれました。
良かった良かった。
ちなみに3度目のタイムは2時間18分ジャスト。
次は2時間を切れるように頑張ろうかな。
イベントシーンは大体スキップしますが、カルロス絡みのものは、つい見てしまいます。
特に病院から全速力で逃げるカルロス。
あれ格好いいですよね〜。

今週のサヴァイヴは、カオルのジャンプに10点!


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