ゲームプレイ日記

2004年06月05日(土) サヴァイヴ〜☆

今週の「サヴァイヴ」は…。
まぁ普通でした(普通って何だ)。
最近、「サバイバル」の目的が変わってきてるよな、と思います。
早くあの3人をやっつけて欲しいっすね。

最近、ひさっっっびさに、発売日に本屋に行って本を買いました。
発売日を心待ちにする日々…。いつ以来かしら?
内容に大満足。
ひそかに「カオル」つながりなのでした☆



2004年05月29日(土) 『バイオ3』やっちゃった☆

先日はあのようなことを申しましたが。
「ライトモードならクリア出来るだろ。1度クリアしてるし。」と思いまして。
プレイすることにしました。
勿論ライトモード。

妹のメモカにあるデータ(全弾無限)で後日談を集めたんですよね、実は。
8週以上やってると。
だから迷ったりはしませんでした。
迷ったりは…。
複テ気付くことはありましたが(笑)。
追跡者複テぇ!と。

シナリオが微妙に変化しますよね。
「俺だってどうしたらいいか分からねぇんだよ!」とカルロスに言わせたかったのに失敗。
非常ブレーキ押せばよかったー。
でも、「ニコライには気を付けるんだ。」と言わせたので満足。
ヘリコプターもロケットランチャーで応戦したので満足。
総プレイ時間は5時間52分…。
6時間もかかっちゃいました☆
工場の水質チェックでABCを調整するのに30分もかかっちゃいました☆☆

やっぱりPS版の『バイオ』はいいなぁ。
『ベロニカ』も良いけど、やっぱり『PS版バイオ3部作』(勝手に命名)は良いです。
でも『バイ4オ』楽しみ〜。レオン〜。



2004年05月28日(金) ネオロマとホラーゲームの法則

ネオロマゲームをずーっとやってるとですね。
ホラーゲームをやりたくなるんですよ。
アンジェエトワール(PC)のときは「サイレントヒル2」を。
金色のコルダのときは「サイレントヒル」を。
甘ぁ〜い世界に浸っていると、殺伐な世界に浸りたくなるんでしょうかね。

久し振りに『バイオ2』をやりました。
クレア表&クレア裏です。
いや〜、クレアもレオンもカッコイイっすね!
「Wonderful!」の台詞が大好きです。
GC版『バイオ』の攻略本に「ゾンビに怯えたりしてより人間味溢れるようになった」みたいなことを書いていましたが。
ゲームとか映画とかの中では、外国の人には怪物とか困難に軽口叩けるような人であって欲しいっすね!
日本人には言えないよね。あそこで「Wonderful」なんて。
ってことで、レオン表&レオン裏やろうっと。

…で、やりました。(上の文章から3日経過)
やっぱり「Wonderful」はカッコ良かったです。
EDはクレア裏の方が好きなんですけどね。
『バイオ3』もやろうと思ったけど、全無限弾のセーブデータがなかった…。
そういやあのデータは妹のメモカに…。
あのデータがないと『バイオ3』は恐くてやれないよ〜。

さて今週のサヴァイヴ。
カオルが超カッコ良かったです。
パグーのあの大群は、3人を踏み潰せば良かったのでは…と思いました。
でも、暴力シーンやグロテスクな表現はNGなんでしょうな(笑)。



2004年05月27日(木) 金色のコルダ♪まとめ��

キャラクターはどうなんでしょうね。
私はめっちゃハマれるキャラが出来たので、キャラ達は合格点です。
月森ラブ!
その上、月森×香穂子がメチャ好きです。
祝☆健全!(笑)
以前、付録の下敷きのイラストが「泰明さん&あかねちゃん」だったときは、「あかねちゃん、いらないなぁ…。」と思ったものですが。
月森×香穂子なら大歓迎!!
雑誌のカラー扉、月森なら切り取りてぇ!(&香穂子のラブラブイラストでも可)。
泰明さんのときはそうでもなかったが。
終わったー。
何かいろんなものが終わったー。

主要キャラは5人(+隠れ切れてないキャラ2人)。
あんな少人数で、よく私と妹の好みがかぶらなかったもんだ。
血で血を洗うようなことにならなくて良かったです。

以上で『金色のコルダ』プレイ日記はひとまず終了。
採点するなら…。
★★★★★★★★★☆…9点!高得点!!
お疲れ様でした。
いつの日かプレイが再開出来るまで…。



2004年05月26日(水) 金色のコルダ♪まとめ��

最初は否定的なのも忘れるくらいハマってしまいました。
キャラクターの魅力というより、システムの勝利だと思います。
システム良かったと思いますよ!
コンクールで優勝目指したくなるし。
恋愛イベントは数パターンあるし。
何より1回のプレイ時間が短い!
これが1番の勝因だ!
パソコン版の失敗(?)を挽回して有り余る勝因だ!
パソコン版だけだったらプレイしてない可能性大だから、ありがとうPS2!
システムと言えば。
好きな衣装は客席にその相手がいないと効果が半減らしいですが。
ステージ上で衣装見てもらうより、待ってるときに隣同士に座る方がよっぽどドキドキ☆すると思いますが!
緊張して隣が見れないんですかね。
まぁ、システムに不満はほとんどなかったです。
最初は「後半になるにつれ、やることが面藤テ。」と思いましたが。
慣れてくるとそんなことなかったですね。
逆に「やることねぇ。」と思うことしばしば。
あぁ、恋愛イベントの成功・失敗が天羽さんに聞くまで分からない…というのは不便だな、と思いました。
教えてくれないときとかありますからねぇ。

さて、次回はキャラ編。
ほぼ月森くんの話になると思います(笑)。


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