わらび餅が。

なんだか美味しそうだったので買って来ました。
今、冷蔵庫で冷やしてます。
わらび餅、水ようかん。
半分透けた夏の和菓子は好き。
なんだか春をすっ飛ばして夏が来たような気候ですよね。

原稿やってたんで、大分気が紛れてたみたいで、気が付けば名古屋暮らしも後一週間です。
すげえ。原稿って偉大。
今度から、どうしても断れない辛い仕事の時は、逆に無理矢理印刷所の予約を入れる事にします。
「原稿やらなきゃ」って思えば、仕事が辛くても「とりあえずこれ終らせて、帰って書かなきゃ」と思ったもの。
仕事が辛い皆様もどうぞお試し下さい。

2003年04月22日(火)



 股間に足蹴りが。

入った男子中学生の描写。
大変楽しゅうございました。
「涙目でうずくまる不二周助」萌です。
夜遅くメール取材に付き合ってくれたもぐ君どうもありがとう。
本文は読ませません。
どうせまた、あっさりと「有り得ません」「だからなんでそこで野郎に走るんですか」「僕ならここで女の子に向かいます」と辛口にいなされるのは目に見えてますから。

原稿、少し書き足して送りました。
東京では今蘭子さんが編集作業に入ってます。
でも、江崎は寝るだわさ。
さすがに一週間五時寝が続くとふらふら。

2003年04月20日(日)



 脱稿!

しました。とりあえず。
まだ本になるかどうかは解りません。
何故ならここに有るのは単なるテキストファイルで
これからレイアウトして出力して印刷所に送らねばならないからです。
ちなみに、それをやるのは江崎では無く、パソに疎く、自分の原稿も終っていない蘭子さんだからです。
だって、江崎、機材持って来なかったんだもーん。

ちなみに江崎の作品は不二菊えろ。
ほぼ全編えろで一万字。
頑張ったよ、自分。
「とにかくえろを」と念押しされた江崎、
とにかく、エロ作家の誉れも高い蘭子さんとの合同本に恥ずかしく無いよう
血ヘドを吐きながらいつもの分量の7割増位でえろを入れたのですが。
途中稿を読んだ蘭子さんから「悪いけど、あたしのよりあんたのの方が全然エロいよ」と言われてしまいまちた。
そりゃないよ、ベイベーです。トホホ。


2003年04月19日(土)



 原稿が。

進まなくて泣きそうです。
前にちょっと告知した、スパコミ合わせの胤蘭子ちゃんとの合同本。
書いても書いても気に入らなくて、書く端からゴミ箱行き。
どんなに書いても五千字くらいから先にいかず、また、ゴミ箱あさってみたり。
漁るなよ自分、とか突っ込んでみたり。
すげえ、可愛いいんだけどな。うちの3-6は。
実は表紙はもう入っていて、本文入稿が二十日と迫ってます。
すごい久しぶりのオフセットだから、中途半端にしたくないんです。
ガッツだ江崎。


2003年04月17日(木)



 休日明けは。

心も体も重ったるくて嫌い。
休み明けってミスが出やすいんですよね。
めちゃめちゃ緊張して一日過ごしました。
逃げない自分を褒めてやりたい気分。


2003年04月15日(火)
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