Wakako's Diary 道すがら記

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- 2005年06月19日(日)

6/18(土)

仕事。

6/19(日)

昨日も暑かったが、更に今日は蒸し暑い。
今年度、初クーラー。
(クーラーは冷え過ぎるのであまり好きではないのだけれど、戸を全開にしても風が入らないのでやむを得ない)

昼間で休んでから、お昼カレーを1ヶ月ぶり?くらいに作った。

夕方は空いているであろうと、2時半に出町柳で友人と待ち合わせて大阪中之島の国立国際美術館へ。淀屋橋の駅から中之島の土佐堀川沿いに歩くのは、風も吹き、木立が風に揺れて歩くのに気持ち良い。

ゴッホ展がお目当てだったが、着いてみると、入場制限をしていて、行列ができているではないか!20分待ち。昼には列が数倍長かったらしいから、それよりはマシか。。甘かった。。日本人はゴッホがお好きなのだ。。
20分ほど待っていよいよ入れる段になり、入場制限をしているのだから中は快適であろうと思いきや、なんと黒山の人だかり。絵を観る所ではない込み様である。

さっさと飛ばして観たいところだけ観ることに。
(あとで聞いてみると、友人は5分で流して同時開催の別の展示を見に行ったとか。。)

よくゴッホ展のTVのコマーシャルで流れている「夜のカフェ」は夜空と星の色が斬新で綺麗だ。

ミュージアムショップも魅力的だったが、暫く覗いたあとで同時開催のバルケンホール展へ。
軽やかな木彫りを得意とするドイツの作家である。
見ごたえ有り。
空いているし、彼の作品の良くまとまった紹介だったのでは。
思い掛けない拾い物があって良かった^^

美術館を出ると、疲れて切っていることに気付く。4月のはじめ以来の美術館と暑さのせいか。雑貨屋さんに行くと言っていた友人を置いて先に帰宅。帰りの電車で爆睡。


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映画「誰が俺を狂わせるか」 - 2005年06月17日(金)

1ヶ月ぶりに映画を見に行く。
手術前の「海を飛ぶ夢」以来だ。

イ・ビョンホン主演の「誰が俺を狂わせるか」。
タイトルがちょっとすっきりしていないが、トンでも映画と期待していなかったが体当たりで演じるイ・ビョンホン、そして筋もなかなか面白かった。突っ込みどころもいろいろ有るけれど(笑)。と、
B級映画を堪能した。「THE B級」と呼んで差し上げたい。
拾い物をした気分だ。

++

残していた冬物も含めて、帰宅後2回洗濯。
洗濯は気分がさっぱりするので好きだ。


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- 2005年06月16日(木)

リライト作業の受注が一旦(ずっと?)打ち切りに。
なんだかんだ言いつつ、新鮮な発見があったりしてやりがいが有ったのでちょっと寂しい。


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疲労困憊 - 2005年06月15日(水)

朝から疲労困憊。
おかげで授業中曝睡。

芯の底からぐっすり眠りたいよう。

夕方からバイト(ちょっと元気を貰った)
今晩中にあげる英文のリライトが。。

疲労が沈着している感じ。

何も考えずに休みたい(i wish 仮定法)。


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- 2005年06月13日(月)

病院受診。
胸部レントゲンにて胸水が吸収されているのが分る。確かに息苦しさは骨の痛み以外はなくなって小走りもできるようになったもんね。良かった良かった。

ケロイド防止のためのステロイドテープというものを処方してもらう。
(埋没縫合をして頂いたおかげで、今のところは余りあとも目立たない感じである)

気温は高かったようだが、湿度が低くてサラッとて過ごしやすい。

内職仕事がなかなか終わらない。。(涙)途中で集中力が切れて飽きてくるし。。

++

昨日付けの記事より。

靖国参拝、古賀誠氏「配慮が必要」 遺族会会合で

「小泉首相は01年の総裁選で、遺族会などから支持を得ることを念頭に、靖国参拝を「公約」した」らしいが、遺族会は特定郵便局みたいな公務員じゃないからいいのかいな。このところ、中曽根氏や河野氏が参拝について意見しているのに頷いていたが、ついに「首相の参拝実現を運動の大きな柱と位置づけている遺族会のトップが、参拝に強く反対している中国、韓国などへの配慮を改めて求めた」(古賀氏が遺族会会長)とある。大局を見るべきは、政治家として当たり前である。

支持とひきかえの公約ならば、個人的信念とは全く違うから、参拝に固執する総理にますます呆れた。



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- 2005年06月12日(日)

6/11-12
昼寝以外は仕事仕事仕事。
リライトにとても手間取る。専門家の助言でまとまる。ありがたや。

ばったり友人にスーパーで遭遇。新しい仕事の話や職業欄にいよいよ「○○」とかけるようになったとのこと、良かった。
結構同じようなことを問題意識として感じているようで、話せて嬉しかった。
なんか癒された遭遇だった。

私が無理しているんじゃないか、いままでずっと頑張って来たから、とも。
先日別の友人にもしんどいしんどいとこぼしたら、今までずーっと頑張って来たジャン、体が悲鳴挙げてるんでは?と言われた。

そうかも、いやそうなのかな。

悲鳴からどうやって降りたら良いのかな。

13日朝もリライトに手間取ったおかげで他の仕事が終わっていない。


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- 2005年06月07日(火)

学校に行けない状態です泣。
医療系は出てナンボなので、
なんとかやりくりして最低限でいいから出席できるようにしたい。
入院中の課題のレポートも、まだ出してないし。。

体力もないし、いろいろたまりません。
圧倒的に父に負けている。

漫画「ドラゴン桜」は元教員としては面白くてたまらない。
メモリーツリーはまねしたい。

中島みち「がん・奇跡のごとく」(文春文庫)を昨日から読んでいる。


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- 2005年06月05日(日)

仕事とそれ以外は寝てた週末。

ほんと生活のどこをどう削っていったらイイノやら
(しかし削らねば体が持たないのは見え見えで)
このところ頭を抱えています。



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- 2005年06月04日(土)

階段のおり方、というか、
スピードで言えば新快速や快速の列車から各駅停車に乗り換える、
もしくは各駅停車から快適なグリーン車への乗り換え方が問題なのか



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- 2005年06月03日(金)

天候のせいか、朝から1日しんどかった(熱はなし)。

昼休みには、保健管理センターで1時間ほど眠らせてもらった。

++

思ってるほど悪い状況ではないんだろうな。

問題は、時々、主観的に(体力的に?)とてもしんどくなることか。

昨晩から今朝にかけてほんとまずい状況だったので、
病院の予約をしたかったのだが、
今日はしそびれてしまった。
また来週か。


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