- 2005年05月11日(水) 今日も先生方お3人の了承を得ることができました。(今日の先生方のうちお二人は診断書がなくて済むようで、もうお一方も写しで良いようなので助かりますm(__)m) あとは明日!これはヤマです。 昨日になって入っていたつもり?の大学生協の保険に入っていなかったことが分り 「やはり保険は入っておいた方が良かった!」と 痛い教訓を噛み締めました。 前の大学の時は入ってたのにね。 大学生協よ!もっとキャンペーンしてほしかった!と怒りながら、 生協の保険を見つけだして加入しなかった私が悪い、ということに なるんでしょうねf^_^; エアエッジが欲しいよう。。 病院の中に患者さんが使えるパソコンコーナーがあればスッゴク助かるんだけれどもね。空港とかもパソコンがある時代、インターネットの時代ですもん。 - - 2005年05月10日(火) 今日も初夏。 先生方を捕まえて欠席することの了解を得るため、連日研究室回りをしています。 先生方もお忙しいので、なかなかうまくお会いできません。 それでも今日はお二人の先生の了承を得ることができ、よかった! ++ 竹内結子妊娠、結婚。売れっ子女優なんだから、もう少し計画された方が良かったのでは。。 ともさかりえとか、松嶋菜々子、水野真紀みたいなパターンが花まる女優さんにはよろしかったのでは、と。 広末涼子の二の舞いにならないことを祈ります(彼女が世間に覚えられてるのも時間の問題なのでは、という気がして来た)。 - カフェのお皿を割る夢 - 2005年05月08日(日) 夢で、フランスの日本の新聞の支局の記者が取材に行くというので、ちょっとついていった。すぐ隣に何かの役所と大使館があり、記者が御用聞きみたいに出入りするのを新鮮に見ていた。 そのあと、慌ててベランダを飛び移ったせいで、カフェのテーブルをぐちゃぐちゃにしてしまった。 私はぐちゃぐちゃにしてごめんなさい!と謝ったが、お皿がひっくり返っているわけでもなく、店員さん(なぜか小柄な日本人女性が1人はたらいていた)はその件については何も咎めなかった。 しかし。店員さんが呼び止めるので立ち止まると、どうもお皿を割ってしまったらしい。しかも、そのお店は店員さんがあちらこちらの名品を買い集めているらしく、簡単に弁償はできないという。 「うーん、代金を払って頂きましょうか。」 店員さんが書いた請求書を見ると、 「17770」とある。 「クレジットカードで良いですか?」と尋ねて払おうとすると、 なんとそれはユーロ(フランスだから当たり前だ)。 ま、まえよ。200万円くらいになる額だ。 「す、すみません。分割払いでお願いします」 慌てて頭を下げる。 ままよ、このためにバイトしてガンガン稼ぐのか? そのあと、自分のホテルの部屋に戻ってから、 「そういえば、海外旅行保険があった」と思い出す。 損害賠償もあったな。 これでいけそうだ! 200万円くらいだとカバーされる額だし。 小躍りしたところに、先ほどの店員さんが来た。 「店長と話し合った結果、賠償はして頂かなくて良くなりました」 やった!良かった! それなりにリアルで、奇妙な夢だ。 ++ ナポレオンの死因に再結論が。 生前着用していた9着のズボンから体重変化をおって究明したそうだ。 すごいなあ。 ▼ナポレオンの死因は胃がん 体重激減で結論 - - 2005年05月07日(土) 韓国ドラマ「天国の階段」のチェ・ジウは松嶋菜々子に良く似てる。 ++ 今日は昨日より息苦しい。 手術受けるまでに救急車を呼ぶハメにならないといいが。。 - JR西日本ボウリング大会 / 法王さまの車 - 2005年05月06日(金) JR西日本の天王寺車掌区で職員のボーリング大会が行なわれたことが問題になっている。 ▼13人が「死傷者多数」認識=懇親会で話題−3次会も、JR西のボウリング問題 死傷者多数と分っていながらボウリング大会を開催したのは確かに抑なかったかも知れないが、ボウリング大会に何人集まった、実はもう3人多かった、などと数字に拘泥して槍玉に挙げても仕方ないと思う。 実際に、区長が指示を出さない限り、彼らは集団で救助に行きにくかったと思うし、もし個人的に「こんなことをしている場合ではない」と思えば、上司に進言するか、個人的に休んで救助しに行くか、あるいは上司に進言した上で個人的に休んで救助しに行くことになる。 そして、組織的にJR社員が動いていないとしたら、個人的にボランティアの他の方と交代するとか、ボランティアの方を手伝うことになるのだろう。 その場合、(余り好きな論理ではないけれど)他の人の賛同が得られなければ、「あいつは変わりモンだ」みたいな目で見られることが、ニッポン村社会ではままないだろうか? また、思うのは、これが金沢だの下関だのの話だったら、それでもボウリング大会が咎められたのか、ということだ。 繰り返しになるが、この場合大事だったのは、区長や、或いは本社など上層部が、大事故が起きた時に非番の社員に対して適切に指示を出せることだったと思うのだ。 遠く離れたところであっても、自社が引き起こした大災害時にお楽しみ海渡は誉められたことではないかも知れないが、なんだかこの理屈は、例えば、 「陛下がご病気です」→「すべからくお楽しみはいけません。遠足等の学校行事も禁止します。遊園地も閉鎖します」という論理への危うさを孕んでいるように思えてならない。 参考 ▼事故当日、社内放送で死者に触れず…JR西の情報混乱 確かに。。私がJRを利用した午前中もまだ踏み切り事故と言っていた。 死者にも触れていなかったとすれば(メディアは報道していたのだろうが)、12時半集合のボウリング大会には間に合うか間に合わないかの時間だったとも言える。 ▼<尼崎脱線事故>ボウリング 疑問の社員「言いづらかった」 下から上にものが言いやすい社風だったら、こんなに書き立てられるハメにならなかったかも。。 ++ ▼「ラツィンガー」車検証のゴルフ、2500万円で落札 http://www.asahi.com/international/update/0506/004.html?t5 すごいなあ。。 それも若者が業者から128万円で買っていたとは。 その時点では話題になってなかったんだろうなあ。 それがオークションで2500万円だからねえ。 って法王さまが枢機卿時代にどのように使っておられたお車なんでしょうか? - - 2005年05月05日(木) 気がついたら、今日は子どもの日だった。 昨日は調子が良く、自転車を漕いで市内を回って病院を訪問したり、買い物したりしたが、今日は数日前に舞い戻ってちょっと胸のあたりが息苦しい。睡眠しっかりとって、飛ばし過ぎないようにしないと。。 ところで、 母は当事者だから当たり前かも知れないけれど、 昔私たち姉妹が読んだ絵本を私以上によく覚えていて、 私の古い落書きを見つけてきて 「これは「しずくのぼうけん」、これは「マドレーヌ」、これは「たっくんパンツはけたよ」だよ」と解説をしてくれる。 子ども達が幼児だった頃っていうのは、楽しい思い出なんだそうだ。 家の2階を探ってみたら、 忘れかけていた懐かしい「しずくのぼうけん」や「のろまなローリー」などの絵本が沢山出てきた。 - - 2005年05月04日(水) 綺麗な初夏の日。 ▼au「翻訳メール」に中国語版も登場 韓国語版の好調で http://www.asahi.com/business/update/0503/024.html 日本から韓国へは、韓流ブーム、そして以前からの女性へのソウル旅行などの人気など、好意的な評価なのだが、韓国や中国の反日感情は根強い。 元ネタをネットで探し当てられなかったが、 各々の国民の67、8%が日本は嫌いと答えているのだ。この溝を埋めることはできないのだろうか? - - 2005年05月02日(月) 今日は今年度では今の所一番しんどかったです。 熱っぽかったのかな? さて、目出たく(現在の所では最善の)入院が決まりました。 テストが受けられないので「追試」になりますが、 致し方ない。 厚かましくはありますが、 ご声援のほど、何卒よろしくお願いいたします。 - 「甘い人生」 - 2005年05月01日(日) いよいよ5月になりました。 昨日は昼過ぎから断続的にしんどかったのですが、 今日は午前中結構寝たのもあるのか、午後調子がよかったので、「医の倫理」のレポートを書いてから夕方映画「甘い人生」を見に行きました。そう、イ・ビョンホンの主演作です。 今日は1日で、映画1000円の日だったのもあり、最後の回までは全部満席でしたが、最後の回は明日が平日と言うこともあり、客の入りは半分ほどでした。 ドンパチもので、暴力シーンの嵐なので、確かにあれはお子さまが見ちゃいけない。 人生のはかなさ、思うに任せなさがテーマかと。 完璧だった人生を狂わせた一度のミスというのも、女性(ボスの愛人)への愛情というより、、優しさや美しいものへの憧れかと思われる。 映像や撮影、凝ってます。 客席はビョンホンファンと思しき女性が8割、男子学生風情が数人、あとはオジサマが2人くらい、だったけれど、甘いラブストーリーを期待していた女性陣は予想をはるかに裏切られたはず。どアップのビョンホンさまが沢山出ていたのでそれに満足は出来たでしょうが。。 ドンパチが多いので女性より男性向きの映画(偏見かもしれない)。 北野武の映画と、暴力がテーマみたいなところと共通してるんじゃないかな。 見終わって、帰りは息苦しさなどでしんどかったです。 この頃、2時間ほどするとしんどくなるので 早く手術を受けてたいです。 チュートリアル学習の調べモノがありますが、早く寝ます。 - 夏日 - 2005年04月28日(木) 暖かい日で、寒がりな私もコート無しで、そしてウールではなく綿でオッケーの一日でした。 所によっては真夏日だったようです。早くも! 体調の方は、息苦しさがましてる気がします。 気のせいか、本当にしんどいのか微妙なところですが。 ただ、今日は天気が良く、 授業もさくっと終わり(実習は聴診打診、血圧測定と、もっと練習したかった)、 授業を聞いていて「ああ授業って良いなあ」と思える爽快感がありました。 外に出て良かったと思える種類の日でした。 早くスッキリしたいものです。 -
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