- 2004年12月14日(火) 12/13 循環器の試験に備えてチュートリアルの後友人たちと食堂で勉強。ものすごく勉強になったのだが、3時間くらい?休憩もせずがんばっため、そのうち朦朧として来た。 ともあれ、良く分ってる人の説明を聞くとよし! 12/14 ものすごく青くていい空。ホントに12月かなと思う暖かさだけど、さすがに日が暮れるとトレンチコートでは大学周辺は寒い。 今日も授業の後友人達と食堂で勉強。これまた分ってる人の説明を聞いたり(彼女達のように具体性を持たせる説明の仕方はとても参考にしたい!)自分で喋ってたりすると勉強になる。良い資料もゲットできたし^^ これから詰めを頑張ります。 - - 2004年12月12日(日) 土日昼寝ばかりしていた。あであで。 それも、昼寝して夢まで見てた。 安保徹先生の対談を読んでいたら、先生は玄米食にしてから血流が良くなって夢まで見るそうになったとか。夢は脳の血流が良いと見るとかなんとか。ほんとかいな。 ではおやすみなさい。 - - 2004年12月09日(木) イラク派兵延長ですか。。 どれだけ貢献できてるか国民にきちんと説明してほしい。 自衛隊が居るところは安全、って論理がない文章の例に上げたいくらいだぜ? あと、日本も外交にしたたかさが必要だぜ?当たり前だが。 目先のブッシュの機嫌を取るより人材を育てて10年20年後に笑う方が賢いのでは? 様様様様! 青光報酬(せいこうほうしゅう)なんて良く作ったなあ、なんて。 ▼住友生命が募集した2004年度版今年の4字熟語 笑える。そして笑えない(台風常陸)。 - - 2004年12月08日(水) チュートリアル新しいユニットになる。 先の心筋症では、自分の不勉強が(そして理解していなかったことが)とても恥ずかしかった。班員の皆さん優秀でとても良く調べて来ている。 また、今更ながら分担しようなんて皆は思わないらしい。 素晴しい。 ぽかぽかしていて12月とは思えない小春日和(??)が続いている。 - 国家百年の大計 - 2004年12月07日(火) なんとなく手をつけ始めたのは早かったのに、 循環器の試験に対してとてもまずい状態だということに気付く。 愕然。後1週間猛勉強なり。 ゴミの日、近所の有志の方が3名ほどよく辺りの掃除をして下さっている。今日もして下さっていた。京都市はまだ市の一部しか古紙の回収を行なっていないので、ついでに新聞を出そうと思ったら、どうもこの方達が新聞を業者が持っていきやすいようにか別に分けて下さっておられ、(いままでも去れてたのかな)私の分も別にして下さった。あ、これで安心して古紙が出せる、と他の束も持って出た。 10分ほどしてからみるともう新聞紙はなくなっていた。業者さんが持っていったのか、あるいはゴミの回収車が一緒に持っていってしまったのか?(ちょっとゴミの収集場所からは離しておいてあったのだが) ともあれ、ご近所の方々には感謝している。 さあ循環器をなんとか。。 ++ 追加。 昨年度のOECDの調査で日本の学力が下がって来ており、 上下の学力格差も広がっているとの結果が出たようです。 ▼日本は数学6位、読解力14位に転落 OECD学力調査 http://www.asahi.com/edu/news/TKY200412070167.html ひとつには努力しても報われにくい社会になってしまった 山田昌弘「希望格差社会 -「負け組」の絶望感が日本を引き裂く」 など参照為さって下さい) ことがあるかもしれませんが、 教育は国家百年の大計ともいいます。 政府も義務教育非削減なんてケチなことを言わないで、 無駄な空港作りを止めるとか (例えば関西の神戸空港!関西国際空港こと関空と共倒れしてどうする!) まともなお金の使い方をしてほしいです。美術館の日 - 2004年12月05日(日) 今日は友人と美術展めぐりをした。 まずは大阪、中之島に移転新規オープンした国立国際美術館の「マルセル・デュシャンと20世紀美術」展。あまり期待をしていなかったが、充実していた。ただし、未だ作品が良くわからない。アンチという以外、メッセージ性がないからかも知れない。先日のオノ・ヨーコ展のほうがメッセージ性とか形象とかわかりやすくてよかった。 あと、美術館の建物は箱根のポーラ美術館と結構似ていて、地下を利用したスペースやガラスの壁と天井が隣の科学館と良く合っていた。ただし、地下2階のトイレは細く表示も分かりにくく、決してバリアフリーじゃない。コインロッカー室なんかも狭いから車椅子では無理です。 場所はいいし、近々大阪市立近代美術館も隣にオープンするそうだから、今後を期待します。 次は四ツ橋の方にあるペルシャ料理店へお昼を食べに行く。辺りのエアポケットのような楽し気でこじゃれた雑然さが好きだなあ。サフランライスがとても美味しかったです^^ お店はHAFEZといいます。 次は、たまたま移動中にポスターを見かけた「佐伯祐三展」。大阪市立近代美術館心斎橋展示室にて。もともと大阪の出光美術館だった場所です。 これまた余り期待していなかったのだけれど、中高年のファンで賑わっていました。 佐伯祐三といえば、郵便配達夫を描いた絵を始め、ポスターに貼られたパリの街角の絵が有名だけれど、彼がこれほど人気がある理由というのが今一つ私にはピンとこない。30歳でパリにて夭折というのがよいのだろうか? ともあれ、パリの壁を描いた絵(彼自身会心の出来だったという作品)は壁の色合いの表現が圧巻だと思った。 そのあと、慌てて地下鉄と近鉄で「モネ展」へ。4時半の入館締め切りの5分前に入り口付近についたのだけれど、最終日で他にもゾロゾロと諦めずに入館しようとする人たちが。奈良だから程良く空いていたけれど、これで梅田辺りだったら押すな押すなでろくに見れなかったかも。付近で上品そうな女性に招待券を譲って頂いたのだけれど、ドサクサにまぎれろくにお礼もいわないままになってしまいました。ありがとうございました。 1890年代くらいの連作がやわらかい光のうつろいを捕らえようとしていて良かった。 よく視力を失って力強く形も何も彼の見えるままに大振りに描いたものが展覧会で出品されているけれど、それは好きじゃないなあ。生命力を表現しているのかも知れないけれど。 帰りはうとうとしながら戻って来ました。 今日は風が強くて暖かかったけれど明日からまた冷え込むよう。くわばらくわばら。 ++ つくりおきの野菜のコンソメスープにカレールーを加えてカレーに変身させた。 とろとろに溶けて凄く美味。 - - 2004年12月04日(土) 「美しき日々」は凄まじい展開。強引な室長ミンチョルだなあ。おまけにオ先生→セナ、セナ→ソンジェ、ソンジェ→ヨンス、ミンチョル→ヨンス、となっており、ヨンスはミンチョルを好きになりかけ?で、取りあえず美味しい(?)思いをしているのはヨンスだけ。 今年に入ってとみにお肌の美白と保湿を気にし始めたワタクシ。目元ケアにもついに開眼。初めて気になっていたクリニークのアドバイスにトライ。お肌のケアセット購入(個別だと私が使いそうな分に限っても1万2千円するのがセットで半額なので有り難いです)。なんとかリペア、そしてさらなる向上を! 翻訳の追加分がひとまず終えられて良かった。 次はチュートリアルの課題と循環器の勉強かな?(授業が終わってない範囲があるせいか、結構過去問手強い。。) 久々に大雨。今年は降水量多いのでは? - - 2004年12月02日(木) 久しぶりに夜バイトがなかったので、これ幸いと友人がよかったといっていた映画「真珠の首飾りの少女」を見に行った。当時の再現が素晴しい(と思う)ので、フェルメールの絵が好きな人にはオススメ。 循環器の勉強を重い腰をあげて始めた。授業プリントを見ながらやると楽かな。 - - 2004年12月01日(水) 12/1 もう12月だ。割に暖かで助かる。昨晩頑張って仕事が一区切り付いたので今日は久しぶりに午後ちょっとぶらぶらできた。 先ほど、いきなり地震。2回も揺れた。震度5くらいに大きく感じたが、震度1と3だったらしい。ホント、防災袋を、いい加減用意せねば。。最近本当に地震があちらこちらで多い。プレートが移動しているんだろうが、一市民としては大きな地震がこれ以上こず、被害がないことを祈るばかりだ。 ところで、こんな記事を見つけてしまった。 ▼ 紀宮さま婚約内定で、「負け犬」のゆくえは? アエラで以前堂々とみや様を「負け犬」と書いてあったが(まあ、出典は「負け犬の遠吠え」だが)ついにネットの新聞本体でも。。まあ、発言にタブーがなくなって来ていることはイイ?のかもしれない。 それよりなにより、晩婚もよし、としようじゃありませんか? 11/30 夜遅くまでかかってン仕事を終わらせた。 翌朝出せてほっとした。 - - 2004年11月29日(月) いろいろ立て込んでいるので(仕事ニ種、チュートリアルの調べもの)もっと時間が欲しい!という感じ。ひとまず明日中に一つ何とかすればちょっとほっとできるかな? 心電図の読み方が難しいよう。友人曰く、2年の時の授業が機序の説明などきちんと丁寧にされており凄く良かったから今は苦労しないとのこと。う〜ん私はあの授業が聞き取りにくかったのだが。。 大学の紅葉が赤くてきれいだったのだが、先の週末の前から黄色くなってしまった。赤から黄色へ。そして落ち葉に。季節が変っているのを感じます(紅葉狩りなんて優雅なことは一つもしてないけれど。。f^_^;) -
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