Wakako's Diary 道すがら記

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- 2004年04月06日(火)

メガネが汚れていたので泡のでる錠剤で久しぶりに洗ったら、最近見えにくいなぁと思っていたのがとってもすっきりした。わーお。よかった。

非常にぽかぽかしていて、久しぶりに京都駅の方まで自転車でいった。桜が満開。今日は大山崎のアサヒビールの山荘にいった。
春のしつらいと言っている割にモネ4点で新館、これで終わり?って感じ。
まあ景色を楽しむ所なんだろうな。
新館が安藤忠雄のコンクリートで木造の洋館と不釣り合いで、
残念でした。あれでいいのかなぁ。。

暖かで久しぶりに長距離自転車で移動したもので、帰宅してから疲れて頭痛がして少し休んだ。

明日は、、ついに学校のオリエンテーションだ。。


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- 2004年04月05日(月)

夜の闇は艶やかで、

見えない息吹で人を誘う。

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帰省している間、

まとまったことはできず、寝ているか、下手な聞き役をやっているか、

そんな感じだった気がする。

のんびりした、というのかな。

話を聴くのが、我ながら下手だ。

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今日は切なくなるほど空が澄んで青かった。

こんな青い空もあったな、とどこか遠くから思い出した。


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- 2004年04月04日(日)

布団のマットレスを変えたらとってもふかふかしていて暖かかった。

さて、そのせいか否か、高校を舞台にした夢をまた見た。

まず最初は私は生徒で、夏服か合服の制服を着ていた。周りにいるのは中学や高校のときの友人か、見知らない人。昼休みに数学の問題を考えながら解いていると、「わかこが勉強しているなんて珍しい」と言われてしまうw(゜o゜)w

お昼にしようよーと、席を立ってから、なぜか35Rという教室をのぞく。そこは松井が講師に来るなどユニークな英会話の授業をしていた。お昼休みも生徒が楽しそうだ。

(多分、高校のチアリーティング部の特別ドラマ、そのあと「冬のソナタ」再々放送の初回を見たせいだと思われる。。どちらも高校が出てきますから。。)

次に見た夢は、どのようにつながっているのか覚えていないが、舞台は高校のままで私は新米教員だった。生徒は素直だったが、なんともお目付け役の先生にいちいち私は叱られ、注意され、びくびくしていた。授業時間が延長しては時間配分が悪くてすみませんと謝り、試験の答案を返すにもお目付け役の先生の許可を得て、さらに黒板の消し方が悪いだのゴミが教卓付近に落ちているから掃除しておけだの(掃除は生徒の役目のはずなのに!!!!)、ともかくあれこれねちねちいわれ、私は半泣きになって「やめてやる!!!!」と心に誓っていた。
ただ、そのまま逃げ出そうか、なぜか学校に掲げてある名札を一文字消そうか(三原を原としようとしていた。って私は原でも三原でもないんだけど)、なんて考えていた。

いつの間にか舞台は時代劇の渦中に変わり、置物のサルは昔だれ某が変わったものだとか云々とか説明を受けたらとたんに枯れたサルの仮面が変化した。
香川照之あたりがその土俵の中にいた。

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ところで、ヨン様フィーバーが炸裂している様子。なんと8日まで日本にいらっしゃるらしい。

日本であれだけ清涼感を持つ俳優さんがいるだろうか。
年齢的にいえば藤木直人が近いが、彼はもうちょっとフェロモンが強く出てる気が。。個人的な美的度からいえば、福山雅治級でございます。

記事はこちら。

▼http://news.msn.co.jp/newsarticle.armx?id=720514「冬ソナ」ペ・ヨンジュン来日、狂騒曲が始まった! (サンスポ)2004 年 4 月 4 日

日本で「冬ソナ」ブーム拍車 NHK教材が売り切れに

いやはや、すさまじいみたいです。


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- 2004年04月03日(土)

午前中はのんびり眠っていた。おかげで、いろいろな夢を見た。赤いニットの、前にボタンがついているワンピースを着て、学年の(高校か??)出し物であるダンスの練習をしている夢とか。出てきたのは誰だったかなぁ。。今のメンバーか、それとも普通に友人が出ていたのか、定かでない。ただ、振り付けは(中学のときの同級生の)○○ちゃんだなぁとボーっと思ったのは覚えている。

午後はなんとはなしにこれまたのんびりと過ぎていった。

夕食はヘルシーなべと鰹の叩きとお赤飯。


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- 2004年04月02日(金)

4/1 ようよう帰省しました。ぽかぽか日和で気持ちよかった。当初の野望としては尾道によっていきたかったのだけど、それよりも数時間余計に眠ることを選択してしまった私。桜があちこちできれいです。

母は、また薬が応えているようでした。妹が先に帰省していて、久しぶりにたくさんしゃべったら、白血球の数が増えていた、と母が妹に言っているのを聞いて、ああ、話すことや誰かと交流があること(プラスのほうの)は大切だなぁとおもいました。

4/2 ヤ○ーのサービスが悪かったので、ヤ○ーを解約し、光ケーブルを導入しました。珍しく、父が主体的かつ意欲的で、なんかうれしかった。

母がポツリと待つのは応えるといっていたのが心に沁みました。



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- 2004年03月31日(水)

ホント疲れました。さすがに今朝は疲れてて、
目覚ましを止めてもうちょっとと思ったら2時間もたっていて、ギリギリの時間に出ました。飛び起きて5分で服を着て(さすがにワンピースをかぶって出たのですが)出かけたので、いつもの電車に間に合いました。我ながら、すごい(ぱちぱち)

今日はちょっとだれてしまったけど、最後まで無事終わってよかった。

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大学もより駅前のローソン、今日OPENとなっていました。
オーナーごと変わったのかな?改装とかじゃなかったから。
ともあれ、よかったよかった。

今日はぽかぽか日和で、線路沿いや道ばたの桜が満開でした。
久しぶりに、歩きました。気持良かった。

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今見てる「ためして合点」より。

ウツの特徴
前頭野の活動の低下 海馬の縮小
1)元気がでない
2)気分が沈む
3)意欲がわかない(ここまで、一時的な気分の低下と共通)
4)何も楽しめない
5)決断ができない
6)集中ができない
7)思考がとまる まとまらない(普段短時間でできることに気付いたらものすごく時間がかかる)
8)記憶力の低下
番外 58%自殺を考える 
さまざまな身体症状(睡眠など)

一時的:感情が正しく制御されている
うつ病:感情が制御できない(その人にとって”強いストレス”)

治療に日記は効果あるんと。認知療法。もう1人の自分日記。自分の悪く考える癖に気付き、客観的に自分を見れるようになると。2年くらい前から雑誌に載っていて、私も本は2冊くらい持っていたりする(笑)。実際の対面のカウンセリングを日記相手にやるってことよね。カウンセリングでは、日記の代わりに、カウンセラーがあたってくれるという訳。

呼吸法も紹介。

なお、この呼吸法は即効性があるということで、私もテレビを見ながらやってみたが、(私はしないけど)ATMごと持ってく人の気持も分かる、イカンイカン、というところまで荒んでいたのも、和らいで、大らかな気持になれました。リラックスによいみたい。


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- 2004年03月30日(火)

朝から疲労感。
電車で曝睡。

幸い、今日の仕事は結構楽で眠くなる暇もなくて助かった。

それでも帰りはまた疲れて曝睡。さらにカテキョに向う時にはもう悲し〜い気持になっていた。生活に疲れた−という気持ね。

ともあれ、カテキョでまた少しパワーを貰って帰宅。

少々やはり疲れているようです。土日も疲れが沈着して行く感じだし。

巷では桜が咲いているようだが、見に行く暇がない。



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nothing special - 2004年03月29日(月)

ぽかぽか陽気。
入力後の肩凝りがひどい。視力と姿勢を良くしたいなぁ。

今月はwithやmoreといった女性誌も勝ち犬負け犬記事を載せていて、
昨晩それを読んでいるうちになんだか気分がどーんと落ち込んで行った。

疲れていたのもあるかもしれないけど、
そしてモードの違いかもしれないけれど、
どうしてそんなに簡単に心身が他人に開けるのか分からない、と投書を読んで思った。でも、心は開いていないのかもしれないし、そうでないのかもしれない、と今ふと思った。


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- 2004年03月28日(日)

ぽかぽか日和。大失敗をした。酵素が失活していないと良いけれど、、、

大学の最寄りの駅前にローソンがあったのだが、今日見たら店鋪が撤去されていて、「空 テナント募集中」となっていた。駅前唯一のコンビニで、大学が二つ、高校が一つあるのに一体どうなるのだろう?不便だ、、

こんな記事を発見した。新聞サイトより。
 
がん体験者、半数以上が再発不安など心の悩み
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 がんを克服したか、退院後に通院で治療を続けながら社会生活を送る「がん体験者」の半数以上が、不安や恐怖など精神的な悩みを告知の時などに抱えたり、退院後も感じたりしている。こんな実態が厚生労働省研究班のアンケートで明らかになった。27日、静岡県立静岡がんセンターでの班会議で報告された。

 研究班(主任研究者=山口建・同センター総長)は昨年、全国のがん専門病院など53施設に通院中の患者や、治療後5年以上再発していない人ら7885人に、告知の時や入院中、退院後などに感じた悩みや負担、その対応方法などを尋ねた。

 複数回答で「悩みの種類」を答えてもらったところ、不安や恐怖など精神的な悩みを挙げた人が53%と最も多かった。痛みや副作用など身体的な悩みを挙げた人も48%いた。

 悩みを具体的に書いてもらったら、約2万6000件の体験が集まった。中でも「再発・転移の不安」が4033件と多かった。死を強く意識するほか、告知の際に精神的な衝撃から食欲不振や不眠になった人もいた。

 研究班はこうした声をまとめた「がんの悩みデータベース」を作る。がんの種類別に分類して、冊子やインターネットなどで公開する予定だ。

 研究班の推計では、国内の「がん体験者」は298万人とみられる。山口総長は「がん体験者の心の奥底がやっと見えてきた。治療中の患者や家族はそれを知ることで治療に対する心の準備ができる。医師も患者の悩みを踏まえて対応できるだろう」と話している。

(03/28 21:42)


女子院生休学率、男子を上回る

 国立大大学院の女子の休学、留年率が男子を大きく上回っていることが、影山任佐・東京工業大学保健管理センター教授らが実施した大学院生に対する初の大規模就学実態調査で分かった。学部学生では休退学、留年率は男子の方が女子の二−三倍だが、大学院進学を機に明確な逆転現象が起きていた。
 調査は大学院進学者の急増を受け、メンタルヘルス面の支援を目的に、今年度から実施。大学院がある国立の百大学のうち、八十四大学の協力を得て、一月末現在でまとめた。
 それによると、女子大学院生の総数三万一千七百八十一人中、休学者は二千八百人で休学率は8・8%に上り、男子の4・8%を大きく上回った。女子の留年者は三千五百八十二人で留年率は11・3%。こちらも男子の9・1%を2ポイント余り上回った。
 大学院重点化で大学院の定員はここ数年大幅に増え、総数が急拡大。一九九〇年代前半からの十年では学部学生数が一・二倍なのに対し、院生は約二倍となった。重点化の影響で研究業績がより重視されるようになり、院生の精神衛生上の問題が増えているとの指摘もある。


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仕事 / 体重計 / ビジョン - 2004年03月27日(土)

3/26 バイトが終わった!と、
「お世話になりました」と挨拶していたら、
どどど、っと図面が台車に載って運び込まれてきた.

ああ、こりゃあと二日半くらいこの業務に実はかかるわ、社員さんが休日出勤しない限りこれは終わらないだろうな、と思ってなんとな〜く後味悪く駅に向かい電車に乗っていると、案の定電話がかかってきた.

あと3日来てくださ〜い、と(笑)。

3/27
春らしい陽気と青空.

朝、先日を上回り、さらに体重計がありえない値を示した.げげげ。
体重計が壊れたのではなかろうか、と、近所のホームセンターに買いにに走る.おお、体脂肪計付きのが安くなっているではないか!

早速乗ってみるとなんと.家にあったほうと同じ値を示すではないか!そうか、狂ってはいなかったのか(汗)。
どうも、風邪と座り仕事ですっかり代謝が悪くなってむくれた状態になっているらしい.自分でもなんだかすっきりしない感じである.

なんとか代謝をよくして元に戻したいところ.

ラジオを聞いていたら、夢はないとかなわない、夢は口にしよう、とDJのキヨピーが言っている.

そうだよなぁ、最近ビジョンがなんだかぼんやりしてるなぁ、とわが身を省みる.


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