甲斐犬ジロー通信
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2010年02月19日(金) タイショウ目覚める!




突然、番犬仕事に目覚めたようです。
突然けたたましく吠えたので、何事かと思ってドアーを開けました。
トントンと宅急便のお兄さんが上がって来ました。
暫くして、またけたたましい吠え声がして、覗き穴から見たら、誰も居ないじゃありませんか。。。。。
なんで吠えたのか?
1階に人が入ったんですねぇ、郵便屋さんらしい。
音がすると吠えるので、テリトリー意識が出てきたのでしょうね。
大人に近づいているタイショウなのだ。

写真 (寝ぼけ顔のタイショウです。)


2010年02月18日(木) 木場公園で




久しぶりに木場公園に行きました。
タイショウは相変わらず、足上げシッコが習慣になりませんが
草木の中にジャンピングして、オシッコしている時は
目をクリクリさせて可愛いものです。
立派に足上げシッコが出来るようになったら、お祝してあげましょう。




2010年02月17日(水) お漏らし封じ




ジローのお漏らしがこの所どういう訳か止まってます。
間隔も長くなり、ジロ母が仕事で連れだせなくても漏らさずに過ごせています。
癌封じお守りがついでに、お漏らし封じしてくれたのかもしれません。
それに寝ないで困っていたジローが、良く寝るようになって来た事が
漏れない要因かもしれないです。


2010年02月16日(火) 足上げシッコ



今日も朝からご機嫌散歩のタイショウ。
2回目のオシッコで足を上げている模様です。
いい加減足上げシッコをしないと、毎回足や腹に引っ掛けて
カッコ悪くてしょうがないね。


2010年02月15日(月) 新たな腫瘍

触診していて新たに二つのしこりが分かるので、病院へ行きました。
診察して頂いたら、三つある事がわかりましたが、さてどうしたものか、、、、。

首ですから、手術も難しいらしい。
今日は院長先生が不在なので、もう一度院長先生に診てもらってから
今後の治療及び手術の決定を仰いで欲しいと言われ、土曜日に再度診察を
してもらう事になりました。



(昔の写真で失礼いたします)

局部麻酔の手術は痛いので、ジローの悲鳴を聞くには辛いものがありますが
3回目の手術を受ける事になれば、今度は少し大きな手術になると思います。
年取って痛い思いをさせるなんて、可哀そうで仕方ありませんが、避ける道が無いので、只々、励まし寄りそいながらジローの不安を軽くしてあげるだけです。


2010年02月14日(日) バレンタイン

何もしないバレンタインは珍しいですが、今日は仕事の合間に喜内古家さんで美味しいケーキとコーヒーを頂いて、ひと息つきました。




家に帰ればMさんからのバレンタインチョコをムヒヒッ〜〜と言いながら
頂き、幾つになっても頂くチョコは嬉しいです。
ご馳走さま〜〜〜〜。



ジローはなんと、犬友さんから「癌封じお守り」を頂きました。
こういうお守り初めてみましたが、有難いことです。
(見ずらくてごめんなさい)

これでお守り2個着けて、ジローは元気に過ごせています。
感謝、感謝!


2010年02月13日(土) ジローの体重測定

忙しくて、全く写真を撮っていません。
懐かしの動画をご覧くださいね。

ジロー11才の時、体重測定しています。


2010年02月12日(金) 猫の恩返し

回向院さんのお墓には猫塚なるものがあります。



猫の恩返しはジロ母も実際に経験あるので、この手の話は信用しています。
本当に猫は義理堅く、お返しをしてくれますよ。


ケースに入った猫塚

もうひとつは鼠小僧次郎吉のお墓


受験生がお墓の石を削るので、今は別にこの白い石を削ってもらいます


この日もおじさんが削っていましたが、きっと身内の受験生の為に来たのでしょうね。


タイショウは回向院さんに住みついた猫にいつも追い返されています。


2010年02月11日(木) 腰が重い

昨日から腰が重くて、自分の体でないような感じ。
磁石に吸いつけられているような重さ、これはギックリ腰の前触れかもしれないと思い、朝からジローみたいに丸くなって寝ています。
丸くなる方が楽なので、犬や猫の寝方は理想なのかもしれません。



先日、お散歩途中で見たお飾り。
変わったお飾りなので、立ち止まって見てしまった。
節分の翌日だったと思いますけれど、門と書いてあるので旧正月と関係あるのでしょうか?

散歩していると、不思議な物を良く見ますね。
だから街歩きは楽しいのですが、、、、、。



ジローとタイショウの玄関ですれ違いは、鼻先を合わせても問題無いようです。
時々、ジローの食べ残しりんごを失敬していますが、ジローは、どうでも好きなようにしろって顔して見ています。


2010年02月10日(水) タイショウと言う犬



推定9カ月のタイショウ
顔を見ても、やる事も子供の姿そのもの、この顔、幼いですよね。


お幼いのですが、飼い主の心をいつも気遣う所が大人だなぁと感じながら
散歩しています。
年寄り飼い主の元に来てしまったことを、シマッタと思っているだろうね。


ジロ母がこけそうになると、思いっきり振り向いて心配そうな顔するので

「大丈夫よ〜〜〜!」

と声掛けしながら心配かけないように歩くジロ母です。
今日は足を思いっきり上げながらお散歩しました。


ジローの母さん |MAILHomePage

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