鈴木の日記

2010年10月02日(土) 引き籠もり道・シーズン2・その255

今日も朝から引き籠もり〜。

ホントに引き籠もって、墜落破損したRCヘリコプターの修理に勤しんでいた模様です。

んで。

この頃から尖閣諸島沖でおきた中国漁船による。

領海侵犯した上、海上保安庁の巡視船に神風アタックしてきたってなニュースがメディアを賑わせていました。

今現在、まだいろんな問題を解消できていない事件なんですけど。


国が違えば倫理観も違うってか。

国民が悪いんではなく、情報操作で倫理観を操作している支配者層が悪いのか。

面白いですよね、中国人の考え方って。

一般的な日本人の思考とは相容れないってか。

別の生き物みたいですよ。



ま、僕の考えの根底になっているいろんな情報も。

メディアから垂れ流されるものや、ネットから得られる受動的な情報なんで。

僕自身の思考・倫理観が偏った情報による、操作を受け洗脳されている物であるのかもしれませんけど。


ところで、中国の港に戻った衝突漁船。

港に戻ったときには空いていなかった(ビデオ映像で比較確検証されていました)船首の大きな穴を。

後日、「日本の船にぶつけられて空いた穴だ!」と言いふらしながら修理していた船員さんがいたような気がするんですけど(そんなニュース番組を見たような気がするんですけど)。

今現在、ってか、船長釈放問題や衝突ビデヲ流出問題で連日ニュース番組がこの問題を取り上げている情況で。


いつの間にか空いてた不思議な穴についての報道が一切無い(少なくとも自分は見ていません)、この不思議。


元の報道が捏造だったのか。

中国に気を使ってw、どこからか何かしらの圧力がかかっているのか。

不思議な穴についての報道、1秒たりとも見かけません。

ありり?。

大問題だと思うんですけどね。



強盗犯が警官を殴りつけて逃走して。

確保した一味の人間を釈放しただけでもアレなのに。

逃げた犯人が「冤罪なのに警官に殴られた、重傷だ」と。

逃げ帰ったときには折れていなかった腕が、いつの間にか折れてたって騒いでいる情況なんですからw。

証拠映像があるのに、ある一時期から一切そこにふれた報道がない現実・・・。



ホント、何を信じて良いのかワカンナイ世の中ですね。

きゅう。



2010年10月01日(金) 引き籠もり道・シーズン2・その254

今日も朝から引き籠もり〜。

だったんですが。

なんとなく。

テレビで紹介されていた「ミートソーススパゲッティ+鯛焼き」ってな。

有り得ない組み合わせのチョイ足し料理が気になったんで。

えぇ。

鈴木さんの辞書に「我慢」の2文字はありませんから。

気になったら則実行〜♪。


コンビニでスパゲッティを購入して。

近場に鯛焼きを売ってるところがなかったんで、代わりに二重焼きを購入して。

家に帰って合体〜。

・・・。

アレですね。

テレビがいつも真実を放送してるって訳じゃないんですね、って感じのお味だった模様です。

二重焼きじゃなくて鯛焼きだと味が変わるのかなぁ(ヒント:材料は同じ物だと思われます)。


もしかしたら。

コンビニ食材を使って自分で作ったんで、アレに感じただけで。

これが、創作イタリアンのお店で。

原材料を知らされていなかったら。

ミートソースの中に含まれるふわふわの物体(ふやけた鯛焼きの皮)とパスタの食感のアンバランスが楽しく、ミートソースも不思議なコクがある物で美味しい!」とか言っちゃうかもしれません。

・・。

それもないな、鯛焼きミートソーススパ。


鯛焼きとスパゲッティは別々に食べた方が美味しいと思う今日この頃です。

ぶひ。



2010年09月30日(木) 引き籠もり道・シーズン2・その253

今日も朝から引き籠もり〜。

んではなく。

昨日調子よくカッパげたんで、調子に乗って同じお店で同じ台♪。

釘はおそらく据え置きでした。

うん。

そこまで優良釘って訳では無いけど、打てないこともない感じ?。

で、適度な投資で喰い付いて、そこそこイイ感じで連荘。

昨日1度も果たせなかった、ギンギラチャンスオールビッグも達成できて。

サクッと6000玉オーバーの出玉が獲得できました♪。

昨日に引き続き、今日も爆勝ち?、なんてな考えが脳裏をよぎったんですが。

いつもの如く、それは見事な皮算用で終わりますた、ってか。

今日も見事なへの字グラフを描いて。

サクッと出玉を飲まれ、追い金して。

貯玉利用制限個数を超えたんで、ヘタれて撤収〜。

現金をぶっ込む程の台でもなかったですからね。


その後、何となく南国育ちの天井狙いで傷口を広げて撤収〜。

ぼへ〜。


ところで。

以前通っていたお店は、それなり以上に従業員教育が厳しくて。

毎日通っていて、そこそこ親しくなった店員さん(含む管理職)でも。

お客さんである自分と、お店の従業員ってなスタンスはキッチリ守ってくれていて。

会話を交す場合、適度な敬語をもちいてくれていました。

その昔、自分も接客業を経験しているんで、それが当然の行為だと思っていたんですけど。

田舎のボッタクリ店は違いましたw。


このお店では表周りのバイト君から、白シャツの管理職さんまで。

ため口で話しかけてきます。

別に、お客様は神様ですなんて言う気はないんですけども。

パチンコ屋さんに求めている物は接客ではなく出玉率なんですけど。

ど〜。

お店側の人間に、馴れ馴れしくため口を叩かれると、あんまし良い気分にはなりませんねぇ。

敬語で話しかけられるより、ため口の方がフレンドリーで親近感が沸く、なんてな方もいるかもしれませんから、全面的にため口で話しかけてくることを否定する気もないですけど。

個人的には、すごいマイナスポイントで、ダメなお店判別ポイントになってるかも。


へい。


きゅう。


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