鈴木の日記

2010年06月25日(金) 引き籠もり道・シーズン2・その156

今日も朝から引き籠もり〜。

明け方までワールドカップを観戦していたんで、ホントに引き籠もってた模様です。

あ、ワールドカップですが。

アレなんですよ、僕が実況を見てたら日本が勝つんですよ!。

って、ま、引き分けになった2戦目を見逃していただけなんですけどね(苦笑)。

今回も、実況が追いつかないような「アレ?、入っちゃったよ!?」的なシュートで先制点を奪い。

危なげなく快勝!!。



勝ってるチームを応援してたら面白いですね、サッカーも(笑)。


ところで、今回のワールドカップにて。

各所で非難囂々の民族楽器「ぶぶぜら」ですが。

なんですか、アレ。

楽器じゃなく、騒音発生装置でしょう(個人的主観)。

アレを鳴り響かせて、応援している気分になれる人も。

鳴り響いている騒音を聞いて、あぁ、応援されているんだ頑張ろう、って思う選手も。

僕には理解できない感性を持った方々って事で。

はひ。

異民族の文化を否定する気にはなりませんけど。

理解は出来ませんわ。


文化や価値感の違いって、ホントに面白いですねぇ。

きゅう。



2010年06月24日(木) 引き籠もり道・シーズン2・その155

今日も朝から引き籠もり〜。

んではなく、朝からパッチンコに出掛けてみました。

昨日なんやかやでイイ感じに勝てたCRアチこーこーで、2匹目のドジョウ大作戦ですよ!(笑)。


(中略)


暴れやすいスペックに弄ばれて、心が折れたんでパリッとしない結果で終了〜。

その後、イベントコーナーの海物語シリーズを渡り歩いて。

結局、朝一で打ってたアチこーこーに戻って。

なんやかやでイパーイ負けて、泣きながら撤収です。

やっぱ通常イベントでは常勝するほど開いた台には巡りつけまへんね〜。



んで、確かここいら辺で。

マツダ本社内での無差別殺傷轢き逃げ事件があったんですが。

当初は、マスコミの報道を見ていて「キチガイさんって本当にいるんですねぇ」って思っていたんですが。

いろんなサイトを巡回していたら。


・派遣工(派遣社員)としてマツダで3年近く勤務
・派遣法に定められた最大派遣期間(3年)を超えての就労となるため、期間工としてマツダに直接雇用される(8日間勤務)
・期間工採用後の8日目にマツダが自主退社を強要し、その後は派遣工として派遣会社経由で雇用する旨(直接雇用前と同じ派遣工として)を容疑者に通知
・容疑者ブチギレ

ってな説が出てきました。

コレ、裏が取れているのかどうかワカンナイ情報なんですが(何故かこの手の書き込みがある掲示板はすぐ埋まって保管庫行きになる不思議。工作員が頑張ってるのかな?)。

でも、派遣上がりをキツイ職場に叩き込んだり、虐めて早期自主退社に持って行くって事は良くある話らしいし、派遣社員数の推移を見れば確かに変な感じです。


マツダ側の説明では、容疑者とのトラブルはなかった、容疑者は自主的に退社した、勤務期間は8日間だけだった、ってことで。

マスコミはそのマツダの説明ばかりを報道していますが。

なんてーか。

派遣社員を3年続けていたってな話を聞いた後だと。

広告主の機嫌を損ねないための歪んだ報道としか感じられないわけで。



いくら会社に対して不満があったからといって、無差別殺傷事件を起こした時点で、救いようのない馬鹿確定って点は間違いないんですけど。

ど。

酷い事件ではあるとは思いますけど、その後のマスゴミの対応があまりにアレでアレで、報道による情報操作の恐ろしさばかりが印象に残りました。



仮に、この容疑者の履歴が事実だとすれば、報道という名の意識操作ってホントに怖いですわ、となりまして。

マツダ叩きのために捏造された情報だとしたらば、ネットによる情報操作って怖いでつね、となる訳ですが。

ホントに情報の取捨選択が難しい今日この頃です。



きゅう。



2010年06月23日(水) 引き籠もり道・シーズン2・その154

今日も朝から引き籠もり〜。

んではなく、ちょっと打ってみたい新台が導入されるってんで、朝からパチンコ屋さんに攻め込んでみました〜。

気合いを入れて若い整理券貰って是が非でも新台を押さえるってなスタンスではなく、比較的のんびり目の時間にお店に到着するようにして。

もし新台が先客で埋まっていたら諦める、ってな。

そんなヤル気がない姿勢で挑んで見た訳ですが。


開店時、新台コーナーにポールポジションで進入出来ました(笑)。

まー、今時の新台入れ替えなんてそんなもんなんでしょうね〜、ヘンチクリンナスペックな台でしたし〜。


そんな感じで押さえた新台は「アチこ〜こ〜」ってな、変則的(変態的?)なスペックの甘デジで。

確変突入率が80%で、確変は32回転までのSTタイプ。

ここまではありがちなスペックなんですが、変態的なのは。

確変中の電チューサポートが基本は5回転まで、となっている点です。

電チューサポート中の大当たりだと、32回転の電チューサポートが付いてくるってなシステムになっていまして。

同じ確変10連荘でも。

早い時点で5回転以内・または32回の電チューサポートの付いてくる当たりを引いた10連荘と。

1度も5回転以内に当たらずに、電サポ無しでST状態をこなした10連荘では。

出玉が数千個変わってくる、ってな。


なかなか面白いスペックに仕上がっていました。

ま、面白いスペックって事は、暴れやすいってことで。

暴れやすいって事は、理不尽な展開を受けやすいって事でもあり(苦笑)。


嵌って2R通常だとか。

やっと32回の電サポモードに入ったと思ったら、2R通常で瞬殺ってな。

そんな、世の中の不幸全てを背負っているんじゃないかと、感じてしまうような展開がてんこ盛りでした(苦笑)。

遊びで打つのには良いかもしれないけど、稼ぐために打つにはちと厳しい台になりそうですね〜。


あと、変則スペックがなかなか判りにくい仕様になっているんで。

5回転の電サポを抜けたら、止めていこうとする人を多数見かけました。

5R当たりは100%確変なんですけど。

台の仕様を理解できていない人は、電サポ5回転が終了で止めていこうとするんですよ。

3人ほど引き止めましたよ(苦笑)。

ま、微妙なんですけど、引き止めるのも。

確変中とはいえ、STタイプだから当たらずに確変状態から抜ける可能性もありますし。

2R通常で当たった場合、マイナスになりますからね。

期待値はプラスな状態だとはいえ、続けて打った方が良いですよ、程度にしかアドバイスできないもどかしさ(苦笑)。

幸い、今回引き止めた3人は3人とも良い連荘が引けていましたけどね〜。

うん。

朝から晩まで頑張ってた自分より、一撃で大量の出玉を持ち帰った人もいましたからねぇ(泣)。

確変状態を捨てるのはもったいないよ、と引き止めてるんだから、御礼と共にコーヒーでも持ってきてくれるかな〜、と腹黒いことを考えたりもしていたんですが。

3人とも、ありがとうございましたとの感謝の言葉だけで帰って行ったのがアレでアレな感じだったかも(対価を期待してる時点で善意じゃなくなるんですけどねw)。



ってか、変則的なスペックの台を導入した場合、その台の特性をきちんと表示説明するのはホール側・メーカー側の義務だと思うんですけどねぇ。

知らずに確変状態の台を捨て、そのことを後から知った場合。

どのような感情を持つか。

・・・。

ま、そこまで考えないお客さんが多いから、潜伏確変なんてな詐欺まがいの当たりを含んだ台がヒット機種になる訳ですけどね〜。



ホント、パチンコ好きって馬鹿ばっかりなんですね〜、と思う今日この頃です。


きゅう。


 < 過去  INDEX  未来 >


鈴木 [HOMEPAGE]