鈴木の日記

2010年06月22日(火) 引き籠もり道・シーズン2・その153

今日も朝から引き籠もり〜。

んで、なんとなく近場のお値段異常なホームセンターに出掛けて。

ついでに、その近くにあるパチンコ屋さんに攻め込んでみました。


ちょっと前に覗いたとき、イベントコーナーは一応釘が開けてあったんで。

通常営業ではどんなものかな〜、と。

いや、調べるまでもなく、通常営業ではボッタクリだとは思うんですけど(苦笑)。

なんやかや理由をつけてパチンコが打ちたい気分だったんですよ、たぶん。


で、いつものように甘沖海2をつついてみたところ。

お話にならない釘でした。

見ただけでこりゃダメポ、と思ったんですが、一応試し打ち。

もちろん全然回りません。

まー、そりゃ通常営業の甘デジなんてそんなもんですよね〜。

こりゃダメポ、とすぐに止めるつもりだったんですけど。

回らない台だとすぐに大当たりが引ける不思議(苦笑)。


どうせなら回る台で早い当たりが引けたら良いのにな〜。

でも、ま、低額投資で当たったからいっか〜。

連荘したら即止めでも良いかな、ん、確変連荘は無しですか、世の中そこまで甘くはないですねぇ。

流石に甘デジ1回分の出玉を流す気にならなかったんで、そのまま未練打ちしてたらまた早い回転で大当たり。

で、また連荘せず。

2回分を合わせても微量の出玉だったんですが、今度は未練打ちせずに、台移動しました。

うん、未練打ちするのも厳しく感じる調整の台でしたから〜(そんな台を触ってる時点でヨウブーンな感じなんですけどね)。

で、ヘソは小さかったんですけど、風車とジャンプ釘がプラス調整な台を見つけて、どんなモノかと移動した訳ですが。

さっきの台以上に回りません。

等価でも確実に負けられる感じの調整です。

んが。

なんでかサクサク初当たりを引いて。

サパーリ連荘しないし、16Rも引けないのに。

なんでか4箱弱の出玉をゲットだぜ!。


そんな感じで、スーパーまぐれウイン炸裂です。

いやぁ。

パチンコって簡単ですね♪。


あ、一応今日の勝因を上げておくと。

クソ釘台でのマグレ引きした出玉を、無駄に打ち込まず。

キリが良いところで切り上げたことですかね〜。


内容がない、悪い勝ち方ではあるんですけど。

そんな出玉を「良い波の台だから」とかってなアーパーな理由で打ち込んだりしてないところが勝ち組風味。

え?。

ホントの勝ち組はそんな回らない台なんて触らない?。

ま、そうなんですけど〜。



たまにはこういうマグレウインも良いかな、と。

割り切って打ってるから負けてもそこまで腹が立たないし、熱くなって無駄に突っ込むこともないですからね。

・・・。

遊びのつもりで打ってて、熱くなって当たるまで突っ込んで大火傷、って良くあるんですけどね。


きゅう。



2010年06月21日(月) 引き籠もり道・シーズン2・その152

今日も朝から引き籠もり〜。

で、雑誌の買い出しがてらお散歩に出掛けてみたんですけど。

団地の坂を下ったところで、信号待ちでボヘ〜ッとしていたら。

後ろから来たおばちゃんに声をかけられました。

「スミマセン、○○に行くのはどっちに行けばいいんでしょ?」

ん〜、ここから近い○○はあっちとそっちと2カ所ほど有りますけど、ン?、そっちだと思う?。

そっちなら、ここを右に曲がって暫く真っ直ぐ行って大きな交差点を、と親切丁寧に説明しているところが、偽善者の鈴木さん(苦笑)。

いやぁ、自分もスゴイ方向音痴で。

よく人に道を尋ねることがあるんで。

受けている恩は返しておかないと・・・・。

と、ま、そこまで深く考えてる訳じゃないんですけど。

凄く愛想良く対応していた(自画自賛風味)と思うんですが。

が。

ががが。

「ありがとね〜」とナビした方向に歩き去ろうとオバサンの最後の一言で全て台無し風味ですた。

そっちの方向に歩み始めたオバサンが振り返って。

「あ、おにいちゃん。選挙ではゼヒ公明党に投票してね」


え〜。

道教えるんじゃナカタヨと思ってる鈴木さんは、チ○コも度量も小さいアレな感じな人間なだなぁと思いますた。


ってか、アレですね。

あんな情況で、自分が染まっている政党をプッシュして。

共感して貰えると思ってるんでしょうか?。

マイナスイメージが肥大化する場合はあっても、好感度がアップすることはないと思うんですけどね〜。

それが判らない、そこまで考えないような人がプッシュする公明党って、きっと素晴らしい政党なんでしょうねぇ〜(完全毒風味)。


宗教とか思想ってアレでアレなもんですからねぇ。

クソババァ、誌ねばいい(以下略)と思ってる鈴木さんがいた模様です。


きゅう。



2010年06月20日(日) 引き籠もり道・シーズン2・その151

今日も朝から引き籠もり〜。

なんかやる気がなくて、引き籠もりっ子になっていた模様です。

はひ。


そんな感じで、ちょっと前(6月12日)の事なんですけど。

車のバッテリーを上がらせちゃいました(泣)。

完全に自分の不注意で、スモールライトを着けっぱにしていたのが原因です。

数日間放置していたんで、完全に干上がってました。

もへ〜。

急いでるときに限ってなんで〜。

ってか、去年の冬場に交換したばっかりの新品バッテリーだったのに。

ライト付けっぱで放電してしまうと。

尻の毛まで毟られた状態になって、再充電しても復活することはマレで。

交換を余儀なくされるってな事が常識なんですけど。

む〜ん。

また無駄な出費になりますね〜(泣)。

とりあえず、車屋さんに行くにも、カー用品店に向かうにも。

エンジンをかけないと移動できないんで、たまたま駐車場に入ってきた見ず知らずの人に助けを求めて。

常備しているブースターケーブルでバッテリーを繋いで、エンジン始動。


(中略)


カー用品店に向かう前に、とりあえずお世話になってる車屋さんに攻め込んでみて。

どうにかならないものか、と相談してみたんですね。

相談してる際も、エンジンを切らずに話してたんですけど。

車屋さんが「エンジンかけてどれくらい走ってるんですか?」って尋ねてきました。

家から真っ直ぐ車屋さんに向かっていたんで、10分も走ってなかったかと、と伝えると。

「そうですか」と言うなり、キーを捻ってエンジンを止めてる車屋さん。

どしぇ〜、何するんですか!、バッテリーが完全に上がってる状態から数分走っただけなんですよ!。

再始動できないじゃないですか!。

ま、冷静に考えたら。

再始動できなくても、車屋さんには売るほど車がある訳で。

ブースターケーブルもあるからなんの問題がないんですけど。

ムッチャ焦りましたよ(苦笑)。

で、さてどうですかね、と車屋さんがキーをひねると。

普通に回るセル、当たり前のようにかかるエンジン。

あれ!?。

「はひ?、さっきキー差し込みの電子音すら鳴らないほど完全に干上がってたのに?。完全に干上がったバッテリーって再充電しても復活しないんじゃないんですか?、ってか、再充電できるほどの距離を走ってきた訳じゃないですし?」

と、車屋さんは「まーそーゆーことも有りますけど。大丈夫なときもあるんですよ。今かかるんだったらたぶん大丈夫ですよ、良かったですね〜」と。

はぁ、確かに無駄な出費が抑えられるんで良かったんですけど(新品バッテリーは5千円ほどしますから)。

にょ〜?。

なんだか狐につままれたような出来事でした。


ま〜、アレですね。

きっと疫病神さんがいたらバッテリーの復活はなかったんですね(おい)。


きゅう。


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