鈴木の日記

2010年06月16日(水) 引き籠もり道・シーズン2・その147

今日も朝から引き籠もり〜。

んではなく、今日も朝からパッチンコ♪。

とりあえず昨日打ってた甘沖海2を押さえてみて。

釘に変化はないような気もしたんですが。

ここの所、甘沖海2ばっか打ってて、若干飽きてきたんで。

そんな理由で、背中でキュインキュイン鳴ってて気になってた、沖海桜バージョンライトに移動してみました。

甘沖海2も桜バージョン2もたいして変わらないんですけどね(苦笑)。


で、安い投資で大当たりを引くも2連で終了。

サクッと出玉を飲まれて、少ない追い金で当たるも単発終了。

この持ち玉で、激アツ3連続ピンクマンボウからの魚群、チャンスアップ演出有りでイタダキだぜ!、って思ったらサックリ外れて。

その次の保留玉で、金色宝壺から魚群出現で、あぁ、さっきのピンクマンボウ演出は前兆扱いなのか、今度こそイタダキだぜ、と思うもサックリスルー。

単なる演出だとはいえ、イヤ〜ンな気分になりますよね(苦笑)。

ま、そこそこ回ってたんで、気にせずに追い金してたら。

そこそこ入れたところで、連勝記録も昨日で終了かな〜、と思い始めた辺りで引いた当たりが4連。

比較的ショッパイ連荘数ですが、上皿分の玉でまた大当たりして、7連。

んで、また早い当たりで9連♪。

その後も、軽い初当たりと、そこそこの連荘でドル箱タワーを築くことが出来ました〜。

が。

例によって。

気持ちよく打ってるときは気持ちよく出るんですが。

隣にウザイ人がお座りになると。

途端に引けなくなる大当たり(泣)。

どんどん飲まれていく出玉(号泣)。

今回隣に座ったウザさんは。

ボタン連打ウザさん。

お座り一発で大当たりした後7連して、やっと連荘が終わったと思ったら保留玉で引き戻して更に14連荘追加って・・・。

その間ずーっと無意味にボタン連打。

で、その間ずーっとウンコハマリしてる鈴木さん。

泣けてきました(泣)。

んで、オサーン、連荘抜けで即止めしていったんですが。

オサーンがいなくなった瞬間に大当たりが引けるってのは。

ネタ体質としてもやりすぎですし。

その大当たりからの連荘途中に。

隣に貧乏揺すりウザさんが座って、そこで連荘が終わってたのもニントモカントモ鈴木さん。


ネタみたいなホントの話な所が恐ろしいです。


あ〜。

調子よく出してたら、頻繁に横にウザイ人が座るって事象ですが。

コレは論理的に説明できると思います。

元々パチンコ打ちには痛い人が多い(個人的主観)んですけど。

夕方以降に、低換金率のお店でジャブジャブ現金を使えるような人ってのは。

お店にとっての優良客、いわゆる鴨ネギな負け組さんである確率が高く。

負けても負けてもパチンコ屋さんに通うようなノウタリーンな人が。

周りへの気配りだとか、一般常識やマナーを持ち合わせているわけがないわけで。

更に、僕が粘って打っている台はそれなりの釘調整の台ですから。

並びで優秀台がおいてある可能性も低く。

出ている台の隣のウンコ台にひょこり座る人ってのは、いわゆるヨウブーンな方ですから。


そんな感じで。

ただでさえ痛い人比率が高い場所な上に。

更に様々な条件も重なって高確率で変な人が座ってくるのは、ある意味必然な事象なんですよね〜。


ウザイ人が横に来るのはそんな感じで説明できるんですけど。

そんなウザイ人が来たら途端に大ハマリしちゃう鈴木さんに関しては、今現在の科学力では解明できない不思議な力が働いてるとしか思えないんですけどね〜。

きゅう。



今日の勝因

引き勝ってた初当たり確率と平均連荘数ですかね。

今日の連荘数:2・単・4・7・9・6・4・5・7・6・9・6

ピーク差玉では終われませんでしたが、それなり以上にイパーイ出ました♪。



2010年06月15日(火) 引き籠もり道・シーズン2・その146

今日も朝から引き籠もり〜。

な、予定だったんですが。

なんとなく。

あんまし強いイベントデーにだけ打ちに行くってのは。

イベント乞食みたいで嫌だなぁ、と、そう考えまして。

出撃〜。

いや、今のご時世、勝ちにこだわるならイベントデーだけ打ちに行くべきですし。

お店の強いイベントを回って凌いでる人を乞食だなんて思ったりもしないんですけど。

個人的な価値感ってか。

そこそこ通うお店だと、余計に。

強いイベントデーだけ荒らしに行くってのは違和感があるんですよ。

で、弱い通常イベントに行って、たいして釘が開いてない台を打って負けて愚痴を言うのが鈴木さんな訳ですが(苦笑)。


そんな感じで、本日一応イベントコーナーに設定されているミドルスペックのバラエティコーナーからスタートしたんですが。

元々激回収の死に島バラエティコーナーで。

優秀台を探すようなスキルがないんで。

ってか、スキルが無いってか、無いものは探せない?(マブダチBさん風味)。

数台つついて、こんな打ち方してたらお金がいくらあっても足りないよ〜、と、甘デジコーナーに逃げ込みました。

で、あまり深く考えずに打った甘沖海2で。

安く喰い付いて、イイ感じで伸びていたんですけど。

横にウザイボタン連打オサーンが座ったところから急降下。

ま、いつもの展開なんですけど〜。


ピークで8箱弱、14000玉から打ち込みまくって。

閉店時、2箱・4000玉弱しか交換出来なかった鈴木さんがいた模様です。

ありがち過ぎるけど、ヤリスギダ・・・。


まぁ、今日はそこまで打ち込むべきじゃない、微妙な釘調整の台だったんで。

持ち玉だから理論値はプラスになるけど、時給は安い計算になる台ですから。

引き負けてるのはどうしようもないとして、あんまし賢い立ち回りでもなかったんで仕方がないかなぁ、と。


負けて2週間経ってる今現在だと冷静に分析できますが。

引き負けて、イパーイ打ち込んだ結果になってた当日は、かなり頭に血が上っていた模様です。

はい。


まだまだ修行が足りませんね。

きゅう。



2010年06月14日(月) 引き籠もり道・シーズン2・その145

今日も朝から引き籠もり〜。


ではなく。

オーダーしていたカーテンを受け取りに行ったり。

前から気になっていたラーメン屋さんの新メニューに挑戦してみたり。

購入したカーテンを取り付けるついでに、結構な掃除を行なってみたり、と。

なんやかやで充実した1日だった様な気がします。


良く覚えていませんけど(苦笑)。

んで。

特にコレといって書くことがないんで。

先日打ったパチンコ台「ルパン三世L2AZ」って台の個人的なレビューとか。


スペックは変則的なミドル甘パチで。

当たり確率が1/129.8で、確変突入率100%(8回転のみ・確変連荘率約45%)。

これに、22回転か92回転の時短が付いて。

2R(18%・実質出玉無し)・4R(42%・約500個)・8R(32%・約1000個)・16R(8%・約2000個)ってな振り分けのラウンド数になってます。


ありがちな感じのライトミドル機なんですけど。

打っていてウンコだと思ったのは、演出面のバランスの悪さで。

最近のパチンコ台にありがちな、前兆だとか予告の種類が多すぎて。

ナニがどうなればアツいのか解りにくい、ってか。

いろいろゴチャゴチャ出てくるわりには、激アツアクションが絡まないとマタークアツくない、当たる気がしない(実際当たらないんですけど)ってなバランスに仕上がってまして。

それだけなら、ま、今のパチンコ台ってだいたいそう言うもんですからね、ってなるんですけど。

今回のルパンで一番の悪い点は、大当たりの半数以上を占める確変中・時短中は液晶演出がマターク別物の専用演出になっているって点で。

結果、通常時大当たり時にしか出現しない、通常時での液晶演出信頼度は下がっちゃうことになるみたいで・・・。

なんてーんでしょ、打っていてバランスが悪いなぁ、と感じた訳ですよ。


仮に1日50回当たったとして。

通常時に20回・確変で20回・時短中に10回当たったとします。

確変中も通常時と同じ液晶演出なら、いろんなリーチからの発展系での当たり演出が、計50回しっかり見られる訳ですが。

ルパンの場合、確変・時短中は専用演出しか見れないんで。

通常のリーチからいろんな演出を経て大当たりが表示されるってな演出が拝めるのは20回だけ、となるわけですよ。


コレをどう取るかは好みの問題なような気がしないでもないんですけど。

自分には受け入れられないシステムで。

それじゃなくても当たるか可能性が低い、弱い前兆からの無駄に長い疑似連やスーパーリーチ等が。

余計にウザく感じてしまうってか。

打っていて、そんな嫌がらせのような演出を消化していくのを苦痛に感じました。



本来、液晶演出ってのは。

勝つためのパチンコを打っている場合、楽しむべき物ってな付加価値的な要素が薄い物で。

演出のバランスが悪いから打っていて楽しくない、んだから回る台(勝てる調整の台)でもポイする、ってのはパチンコで喰っていこうとする人が取るべき行動ではないんでしょうけど。

連日稼働2日目に、思わず途中で台をぶん投げちゃった、それほど打っていて楽しいと思えない台でした〜。


ルパン三世は大好きなアニメなんですけど。

パチンコも初代の現金機は大好きだったんですけど。

今回のパチンコ台はどう考えても失敗作だと思います(超個人的主観)。

はひ。

ボチボチ勝ってる時につまらないと思ったんだから。

かなり駄目なんじゃないかと。


ま、個人的な趣向の好みなんで、面白いって思う人もいるのかもしれませんけどね〜。



きゅう。


 < 過去  INDEX  未来 >


鈴木 [HOMEPAGE]