鈴木の日記

2010年04月26日(月) 引き籠もり道・シーズン2・その96

今日も朝から引き籠もり〜。

ではなく。

朝からパチンコ屋さんに出撃〜。

いや〜。

昨日が充実した1日だったんで。

なんとなくやる気になって、朝からパッチンコ、と決め込んでみたんですが。


まだまだ甘い情況(かもしれない)TOY●ってお店に開店直後に攻め込んで。

誰もいない甘デジの島で適当に沖海2に着席。

ってか。

あり?。

誰もいない、ってことは。

専業の人が引き払っちゃってるって事で。

美味しい時期は終わってるってことでつか?。

確かに、昨日は日曜日でそこそこの稼働がついていたと推測出来る割りには、総回転数が寂しい台ばかりです。

ま〜、ちょっと打って駄目だったら帰ればいいか、と。

軽い気持ちで打ち始めたら。

ヘソは足りてないのに、役物の癖がやたら良くてブンブンぶーんとぶん回りなんですが。

これは流石に回りムラだと思うんだけどなー、とか考えてたら。

最初の500円分の玉を使い切る前、19回転目で大当たり。

そこから。

確変連荘は引けないのに、初当たりは信じられないゴリッ引きってな。

うん、大当たり12回でST(確変)連荘は3回だけなのに。

通常時(時短中含む)の大当たり確率が1/20以下ってな。

引けるときは簡単に引けるのね、1/99の当たりって感じで。


サクッと4箱弱(7000玉弱)の出玉をゲットです。

が、しかーし。

隣の台に咥えタバコウザオサーンが座った途端に。

回りは落ちるわ。

当たらなくなるわで。


やる気が無くなったし、どうにも粘るほどの台ではないと判断してポイ。

3箱の出玉を持って、新台のスーパー海物語の桜バージョンに移動してみました。


羽根デジで持ち玉を作って、MAXタイプに移動して勝負を掛けるなんて、なんて効率的なんでしょう!(自画自賛風味)。

あんまし回らないかな〜、と打ってたんですが。

1箱ちょっと打ち込みで200回転ほど回したところで大当たり♪。

これが7R・14R・14R・14Rの4連荘。

持ち玉がピーク時の4箱ちょっとに戻りましたよ!。

勝負はこれからですよ!、と思わなくもなかったんですが。


ほら。

なんか、隣の台を打ってるおねーちゃんがずーっと連荘してるし。

大当たり中、アタッカー回りが思ってた以上に締まってたし。

例によって、大当たり後回りが落ちてきたし。

昨日終日元気に過ごしてたんで、本日は既に電池切れ風味だし。

あくまで趣味パチなんで止めたくなったときが止め時ですから。

勝ってるところで撤収〜。


投資が500円だったこともあり、そこそこの日当になりました、昼過ぎに帰った割りには(苦笑)。

あ。

ちょっと勘違いしてたんで。

回りが落ちた状態で、期待日当が3万円コースの台だったのをポイして帰ってるのは気にしない、気にしない・・・。


この頃はまだ甘い台も残ってたんですね〜。

きゅう。



2010年04月25日(日) 引き籠もり道・シーズン2・その95

今日も朝から引き籠もり〜。

では無く、本日は久々に自動車競技(ジムカーナ)練習会に参加して参りました〜。


練習会とはいえ、きちんと計測器でタイムを計って順位が出ますし。

こういった競技練習会ではあまり見かけない、僕の愛車と同じ車種でのエントリーが複数台いらっしゃったんで。


ヤルからにはトップ取ったる!!、ってな意気込みだったんですが。

が。

マターク練習してない人間が、ポンと走ってタイムが出る訳もなく。

いろんなヘッポコぶりが発揮され。

タイムは出ないは、走りには納得できないわで。


楽しみに行ってるのにフラストレーションが溜まっちゃう〜ってな午前中と。

最大のフラストレーションの原因が克服できたと思ったら、やっぱタイム的にトップも狙えるんじゃないかってな欲が出て。

欲が出たら走りに雑念が入り、小さなミスを連発して。

午前とは違うフラストレーションが溜まった午後の部になっちゃいました〜。


いや〜、なかなか思うように走れないんもんですわ。

ま、そこが面白行っちゃ面白いんですけどね〜(苦笑)。


天候にも恵まれ。

同じ車種のオーナーさんと新しく知り合えましたし。

何かと有意義で楽しい一日でした〜。


たまに参加すると楽しんですよね、ジムカーナ(本気でのめり込めないヘタレな鈴木さん:談)。

きゅう。



2010年04月24日(土) 引き籠もり道・シーズン2・その94

今日も朝から引き籠もり〜。

なんか昨日の久々長時間パチンコで体がガタガタになってたんで、終日お部屋でゴロゴロしていた様な気がします。

いや〜、パチンコって結構過酷な肉体労働なんですよ?。

長時間同じ姿勢でいるんで、肩は凝るし。

座りっぱなしなんで、腰にも負担がかかるし。

10時間以上稼働の翌日はコリカタ肩凝り腰はアイタタタになっちゃうんですよね、年が年だから(苦笑)。



そんな感じで、引き籠りっ子でネタがないんで、ちょっと前のニュース記事から。

「ビアンキ」ってイタリアの有名自転車会社があるんですが(薄緑のブランドカラーが有名です)。

そのビアンキの自転車に乗ってたら、前輪を支えてるフォークがポッキリ折れて、フロントフォークごと前輪が取れてしまい。

前につんのめる形で転倒して、頸椎を損傷、首から下が動かせなくなったんですと。

自転車コワイヨ。


で、何が怖いって。

責任のなすりあいが。

ビアンキブランドの自転車なんだから、老舗有名ブランドとしてしっかり保証してくれるもんだとばかり思ってたら。

ビアンキ社はライセンス管理だけで、製造はよそでやってるんでうちは知らない、責任はないって言ってるんですって。

流石伊太公!、倫理観が日本人の斜め上を行ってますね!!(驚)。

いろんな意味でビックリですよ。

ライセンス使用料はしっかり取るけど、そのライセンスを使って作られたブランド商品の品質を管理する気はない、と。

金を払えば、どんな粗悪品でもブランドが使用でき、トラブルが出たらうちは知りませんよ、名前を切り売りしただけだからと開き直る、と。

すげぇ。


で、名前だけビアンキの自転車を作った台湾穂高って会社に問い合わせをしたら「破損したサスペンション部はRSTの物を使っている。RSTに問い合わせてくれ」となって。

RSTに問い合わせると「保険屋に任せている」とのお答なんですと。

ちょー。

これが台湾クオリティw。



今現在、負傷した被害者の方は。

輸入元のサイクルヨーロッパって会社を訴える裁判を起こしているらしいですけど。

そんな欠陥自転車を作ったり売ってる会社にも、もちろん責任はあるとは思いますが。

自社のブランドを冠することを認めているビアンキになんの責任もないってのは。

コピー商品のバッタモンじゃなく、ライセンス料取ってるんですからねぇ。

あ、取ってるってか、盗ってるって字の方が適切かも(苦笑)。


毛唐の人の考えが全くサパーリちっとも理解できない今日この頃です。


きゅう。


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