鈴木の日記

2009年12月18日(金) 引き籠もり道・その332

今日も朝から引き籠もり〜。

で、東急ハンズ&松本無線ってな、ライトな人からヘビーな人まで満足できるDIYなお店でお買い物をするため、繁華街に出撃〜。

で、なんでか市内在住のお友達と昼御飯を食べて。


更に何でか、その後友達と別れて一人で連食。

ネットで評判の「國松」って汁なし担々麺屋さんに攻め込んだりしときました。

ん〜、ダイエットってなんなんでしょうかね?(苦笑)。



で、ハンズや松本で必要な素材を買い込み。

暴食の帳尻合わせに、ちょこっとウオーキング〜、でもと。

繁華街から白島を抜けて横川からバスに乗ろうとテクテク歩いてたんですけど。

白島電停手前の辺りで、変な外国人に遭遇しました。

反対方向から歩いてきたかなり大柄な外国人の方だったんですが。

20メートル程の距離から、何でか全力疾走で僕の方に向かって走ってきた訳ですよ。

歩道っても、マンションや雑居ビルが乱立してるんで。

もしひょっこり人が歩道に出てきたらどう避けるんだ、って心配したくなる程の全力疾走。

で、スピードは凄いのに。

そのランニングフォームが。

両手を腰にあてたヘンチクリンなポーズで。

大柄でヘンチクリンなポーズの外国人が全力疾走で向かってくる、この恐怖(笑)。

なんじゃこりゃぁぁ!!、ってかなりビビってたんですが。


別に僕に向かって走ってきていた訳ではなく。

ただ単に全力疾走したかっただけみたいで。

僕の横を風のような速度で走り去っていきました〜。

変なフォームで。


なんだったんですかね?、と。

ホッとしながら引き続き歩いてたら。

今度は。

学生服を着た、「のろま大将」の大江裕君みたいな風貌の学生さんが。

やはり全力疾走で僕の横を駆け抜けていきました。


???。

なんかあるんですかね、この歩道?。


結局単なる偶然だったのか、なんか理由があるのかさっぱり判らないままでした〜。

なんだったんでしょね?。


きゅう。



2009年12月17日(木) 引き籠もり道・その331

今日も朝から引き籠もり〜。

で、ゴロゴロしてたんですが、不意に。

アニメ映画「ワンピース」で、記念品として配布されているコミックス0巻が欲しくなりまして。

近場のシネコンに出撃〜。


コミックス0巻、完全書き下ろしってことなんで。

映画館で配布するって発表があったときから欲しかったんですけど。

限定1万部かなんかで。

たぶん公開初日・2日目で配布終了しちゃうだろう、ってなお話でした。

初日や2日目は激混みが予想される上。

いい年したオサーンがお子ちゃまに混ざって映画館に行くってのも、ちっとアレだったんで。

入手を諦めてた訳ですが。

それなり以上の反響があったらしく、追加配布が決まり。

とりあえず映画を見に行けば、単行本0巻がゲットできるってなシステムに変更されたんですと(増刷が間に合わないんで0巻の引換券配布になってますけど)。

それならば、と。


テレビのワンピース放送時間に合わせて出撃してみました。

狙いが功を奏したのか、ソコソコ空いてる映画館で、のんびり映画鑑賞できました(アニメだけど)。

話のまとめ方に無理がないでもないような気がしないでもなかったんですが、ま、お子様向けのお話ですから、細かいところに突っ込みを入れるのは野暮ってもんですよね〜(笑)。


ってか、アレですね。

ちょっと前に別のシネコンで映画(やっぱアニメでエヴァンゲリオンだったんですが(苦笑))を見たときにも思ったんですが。

昔の映画館に比べて、スクリーンは小さくなってるし。

音響も若干抑え気味ですし。

完全指定席で、1回限りで閉め出されるシステムで。

コレで利用料金は値上げしてるってどうなんだ、と。


僕が中高生の頃は、1回入ったら数時間入りっぱなしで何度か見直す、とか出来てましたからね〜。

その分、座席がゆったりしてて、快適っちゃ快適なんですが。

ん〜。

コンパクトな映画館には魅力を感じないところが、オッサン世代になっちゃってる証拠なのかも〜(苦笑)。


きゅう。



2009年12月16日(水) 引き籠もり道・その330

今日も朝から引き籠もり〜。

んで。

雑誌の買い出しがてら、ゲームセンターに立ち寄って。

麻雀ゲームをやってたんですが。

どうにも。

機械の調子が悪く、画面がぶれて表示されてるんですよ。

ユーザー層の足りてない比率が非常に高い通信対戦麻雀ゲームなんで。

負け試合の度にお客さんに叩かれたり蹴られたりしてるんで。

こういったトラブルを抱えた台に良く遭遇するんですが。


今日座った台は、数日前に同じトラブルがあり、あまりにも酷いんで店員さんを呼んで直して貰おうとした台だったんですね。

結局、バイト店員の子の手に負えず。

残りのクレジットを他の台に移して貰い、その台は故障札を刺して稼働を止めてました。

そんな台が空いてたんで、メンテされたばかりだろうから快適に遊戯できるに違いない!、と座ったら。

直ってない、と。

えーっと。

ここは暴れていいところでしょうか?(おい)。


もうね〜。

なんて〜かね〜。



もしかしたら、きちんと直してたんだけど、その後数日間の間にまたドツかれ手繰り回された結果、症状が再発してたのかもしれないけど。

たぶん、直せないから放置して稼働させてたんだと思います。

とりあえず稼働させといて、不具合に文句を言う細かい客が来たときだけ対応する、ってな殿様的商売。

おもてなしの心で〜、とかってテレビでコマーシャルやってるパチンコ屋さん系列店のゲームセンターだったんですが。

なんてーか。

おもてなしの心って何?、って感じですよね(毒)。




ここら辺のお店の姿勢って、ゲームセンターもパチンコ屋さんも同じ様な感じで。

ってか、パチンコ屋さんでも良くあるんですよ。

スロットならコインセレクター不良やストップボタン不良。

パチンコならレールの汚れやバネ調整による打ち出し不良。

店員さんに修理調整してくれって言った場合、直して貰えることもありますが。

その場限りの対処法だし、直らないからそのまま遊戯してくださいって言われることもあります。

で、直らなかった台ってのは、不具合を抱えたまま放置しちゃう、と。




パチンコ台にしろ、ゲーム機にしろ。

設置台数が多いんで、1台1台完璧なメンテナンスってのは不可能なんだろうけど。

パチンコや麻雀ゲームで負けるのは仕方がないんですけど。

負ける以外の、台の不具合によるストレスってのはかなりアレなんで。

挨拶とかの教育をする以前に。

最低限のメンテナンスを行なって貰いたい今日この頃です。

ってか、快適に遊戯する為の台のメンテナンスを行なうってのは、お店側の最低限の義務だと思うんですけど。

ど〜。

それが出来ない業界なんですよねぇ。



きゅう。


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