| 2009年09月07日(月) |
引き籠もり道・その230 |
今日も朝から引き籠もり〜。
サイクリングに出かけたり、日光浴したりと。
それなりに充実した1日だったみたいですが。
良く覚えてまへん(おい)。
毎週毎週、曜日ごとに同じ様なルーチンの生活ですからね〜。
何やってたのか思い出せないのも当然かと。
そんな感じで、お茶濁し的なテレビを見た雑記とか(苦笑)。
ダイハツのココアって車種のテレビCMがあるじゃないですか。
僕、あのCMの意味が判りません。
全くさっぱりわかりません。
〜オシャレカップル編〜
女:「これすごくいい〜!。どう?」 男:「もう、車なんて走ればいいじゃん」 女:「じゃあ、彼女なんて誰でもいいって思ってる!?」 男:「いや、オシャレな人がいいです」 ナレーション:オシャレなヤツにはかなわない。ダイハツ ココア 。
〜ブティックデート編〜
男:「もう いっつもココアのことしか考えてないよね。」 女:「じゃあ いっつも私のこと考えてる?」 ナレーション:オシャレなヤツにはかなわない。ダイハツ ココア 。
・・・。
2本とも、女性の返答がおかしいんじゃないですか?。
実際こんなぶっ飛んだ返答かましてくる女の子がいたら、100年の恋も冷めちゃいますよ。
ナレーションも。
その流れからこのNA?、と。
古いタイプで頭ガチガチな僕の感性の域を超えた物かと。
おかしいと思う僕の感性がおかしいんですかね?。
ま、理解できない、なんでこんな意味不明な会話の流れなCMにしたんだ?、と印象に残ってる点では、ある意味CMとしては成功してるって事になるんでしょうけどね〜(苦笑)。
なんか受け付けないCMです、ハイ。
きゅう。
| 2009年09月06日(日) |
引き籠もり道・その229 |
今日も朝から引き籠もり〜。
なんやかやで、快適引き籠もり生活を送ってたみたいなんですが、良く覚えていません(おい)。
むぅ。
やっぱ日記はナマモノですねぇ。
そんな感じで、テレビを見た雑記でも・・・。
ちょっと前の放送ですが、「行列が出来る法律相談所」を見ていたら。
携帯電話を故意に壊された場合、その内部データ等に対する賠償で10〜100万円の請求が出来る、ってな弁護士先生の判断結果が出てました。
電話番号やメールアドレスが失われて仕事に支障をきたし、本来行える仕事がこなせなかった場合の賠償も含まれる、とか言ってましたが。
えーっと。
悪意を持って故意に携帯電話を壊されたことに対する怒りは理解できます。
その結果、貴重な内部データが失われたことに対する憤慨するのも当然っちゃ当然なですが。
が〜。
その貴重なデータのバックアップを取ってないのは、現代人としてどうなのかと。
いくらでも手軽に複製・保存できるデジタルデータですから。
そんな重要なデータのバックアップを取ってない方が悪い、と思うんですよ。
携帯の内部データは永遠不変に失われないなんて考えてる人が情弱な訳ですからね。
ってか、バックアップ取ってる場合でも、取ってない人と同じだけの賠償請求が出来るのかと。
バックアップがあるとはいえ、それは本人が保険をかけていただけであって、悪意を持って行なった加害者側の行動の本質は変わらない訳じゃないですか。
保険があったからと、過失責任が緩和されることはないでしょ?。
そしたら、被害者側は丸儲け?。
HDDがクラッシュして、内部データが失われた、貴重なビジネスがパーになった、とHDD製造メーカーを訴える人はいないじゃないですか(いや、米国とかにイパーイいそうですが)。
それと同じだと思うんですよ。
なんてーか、ちょっとズレた判断じゃないかなぁ、と思った訳ですが。
え?、僕の携帯を故意に壊された場合ですか?。
そりゃもちろん、いろんな迷惑料も込みで100万円請求しますよ!。
偉い弁護士の先生が取れるって言ってんだから、請求しないと損ですからね(おい)。
きゅう。
| 2009年09月05日(土) |
引き籠もり道・その228 |
今日も朝から引き籠もり〜。
昨晩、腹筋中に変な所(お腹)の筋肉が攣って。
もんどり打ったりしてたんで。
無理しすぎてもアレかなぁ、と。
今日は終日お部屋でゴロゴロしてました〜。
で、ネタがないんで。
ちょっと後の日にちのことなんですが。
ぼへ〜っとネットサーフィンしてたら。
鬼妹さんがSNSに上げてる日記を見て吹き出しました。
鬼妹さん、体育会系の一家なんで。
ちょっと前に、東京に出かける用事のついでに、シルクドソレイユ鑑賞と洒落込んでみようとしたらしいんですよ。
で、用事が立て込んで、予定がずれて鑑賞できず、手元にチケットだけ残ったんですと。
あぁ、モターイナイ。
んで、気を取り直して。
今度は大阪で開かれるコルテオを見に行こうとしたんだけど。
当日、大雨災害で高速道路が通行止めなってて会場に辿り着けなかったらしいです。
手元に残ったのは紙切れになったチケット三枚(家族分)。
ごっふぅ。
ここまでだと、他人の不幸は蜜の味、あ〜可哀想だね〜(鼻くそほじりながら)、って感じなんですが。
アレですよ。
血は争えないってか。
流石鬼妹さんってか。
なんかね。
運営事務局にクレームの電話をかけたらしいの(驚)。
んで。
「はぁ?、普通に興行してたから払い戻しは出来ない?。知るかボケェ!!。こっちは通常の手順で会場に向かったら通行止めで引き返さざるをえんかったんじゃぁ!!。とっとと代わりのチケットを用意せんかいボケェ!!。しばくぞゴウラァァァ!!」
ってな感じの内容の、どう見てもクレーマーにしか見えない主張を押し通して。
代わりのチケットを準備させることに成功した模様です。
怖いよ、鬼妹さん・・。
ってか、凄いよ、コルテオ運営事務局。
流石おっきな所はサービスが違うよね、と思ってたんですが。
なんかね。
代わりのチケットが後ろの隅っこだったらしいんですよ。
うん。
「なんじゃこりゃぁ、なめとんかゴウラァ!!」
って感じで、いい席にキャンセルが出たら、そこと交換する密約を取り交わした鬼な人がいるみたいです。
いやぁ。
クレーマーって怖いですねぇ・・・。
いや、流石に僕でも、交通機関の関係で会場に辿り着けなかったからって、代変えチケットを要求したりはしませんから〜。
僕はクレ−マーじゃなくて、正当な主張を普通の人よりちょっと強気で請求するだけのまっとうな人間ですから〜。
今回の件は、身内ってことを差し引いてもクレーマーですから〜。
真似できないや・・・。
スイッチが入ってないときは、ね(苦笑)。
血は争えないもんだ、と感心しました(おい)。
きゅう。
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