鈴木の日記

2009年07月06日(月) 引き籠もり道・その167

今日朝から引き籠もり〜。

お部屋でゴロゴロしてたんですが。

これじゃイカン、とウオーキングがてら近場の本屋さんまでウオーキング。


で、いい感じで汗は流せたんですが。

何故か。

帰宅途中、猛烈に飲んだくれたい衝動に襲われまして。

繁華街に出撃しちゃおっかな〜、と考えていたら。

地元にある飲み屋さんが目に入りました。

ずいぶん昔っからあるフィリピンパブ。

1度も入った事がないお店です。


繁華街の中にあるフィリピンパブだったら、数件程飲みに行った事があるんですが。

ベッドタウンっぽい、寂れかけた片田舎にあるフィリピンパブってのは、繁華街とはまた違った趣があるのかも、ってな。

そんな知的好奇心が沸き起こって。

突撃〜〜。


ちなみに、僕、フィリピンパブで飲んで面白い・楽しいって思った事はありません。

フィリピ〜ナさんって、片言の日本語な場合が多いんで。

コミュニケーションが取りにくいんですよね。

どうにも話が盛り上げにくいんで、苦手なんですよ。

ハマル人はハマルってなフィリピンパブ、僕的にはどうにもちょっとイマイチな感じのお店で、積極的に訪れる事はなかったんですが。


さて、繁華街と田舎ってな立地条件でお店に変化は現れるのか・・・。



(中略)



数時間後、グデングデンに酔っぱらって帰宅してる鈴木さんがいた模様です。

田舎の方が料金が安いかな、と思ってたんですが、料金設定は繁華街と同じ様なもんでした〜。

更に。

フィリピンパブだと思ってたら、無国籍パブで、半分ぐらいのキャストさんが日本人でした。

ん〜、普通だったかな〜。


あ。

飲んだくれるなら。

おねーちゃんのお店でも、野郎ズバーでも、フィリピ〜ナさんのお店でも。

どんなお店に行っても一緒ですね(苦笑)。

途中から記憶ないし(おい)。


ひっく。



2009年07月05日(日) 引き籠もり道・その166

今日も朝から引き籠もり〜。

昨日、パソコン製作作業やなんやかやで久々に日中寝ずにいたんで。

そんな日の翌日は。

ぐっすり寝てる内に終わってしまうってか。

なんてーか。

見事な引き籠もりっ子ぷりだった模様です・・・(おい)。



んで、大阪のパチンコ屋さんで起こった放火殺人事件。

脳味噌に先天的な欠陥が有るとしか思えない思考ロジックを持った殺人犯の事はとりあえず置いといて。

死人に鞭打つ酷い考えなのは理解した上で。


亡くなった被害者の方、ホントに発火直後すぐに逃げだそうとしたのかな?、ってな疑問を持っちゃったわけですよ。

被害者遺族の感情を逆撫でする、血も涙もない鬼畜な考え方ですねぇ。


いや、現役パチンカー時代。

パチンコ店内にいた時、結構大きな地震に遭遇した事があるんですが。

各所で結構な被害が出る大きさの地震だったのに。

結構な数のお客さんが、地震発生中に逃げ出さず、普通に遊戯されてたんですね。


僕が通ってたお店、プチ郊外店で、大きな川沿いに建ってるんで。

とりあえず、パチンコ屋さんの外に出たら、ビルの倒壊被害からは避難出来るのに(被災時の行動として本当に正しいのかは判りませんが、天井裏にパチンコ玉循環施設などが設置してあり落下してくる可能性が高い店内にいるよりは安全な行動だと思います)。

自分の命より、1回当たって5000円程にしかならないパチンコ台の結果の方が大事って人の多さにビックリしたってな経験がありまして。


放火された際の、台の稼働・大当たり状況はどうなってたんだろう、と。

気になっちゃったわけですよ。

大当たり中って理由で。

火が出たのに気付いてたのに、台を離れるのが遅れちゃった人ってのも・・・。

いたかもしれませんね・・・。



とても不謹慎な考えだと判っているんですが。

場所が場所だけに。

まっとうな思考が出来ずに命を失ってしまった方がいても不思議じゃないな、って思うこの考えは押さえようがありません。

被害者のご冥福を心よりお祈り・・・する場所がこんな事になってますしね。

献花台の背景が新台入れ替えのお知らせ看板って(違う写真からは「新台入れ替え」の文字がハッキリ読めます)、なに考えてんですかねぇ。


パチンコ屋さんは被害者なんだろうけど、だからといってこの対応はないと思う今日この頃です。


きゅう。



2009年07月04日(土) 引き籠もり道・その165

今日も朝から引き籠もり〜。

とか言いながら。

アップグレードする前に使ってたパソコンの中身(マザーボード・CPU・メモリ・HDD・電源)を廃棄、もとい有効利用して頂くため。

組み立て&セットアップ技師としてAんど君を拉致ったあと。

鈴木薬局管理人君ちのパソコンを組み立てに出向きました。


鈴木薬局管理人君が使ってたパソコン、僕が以前使ってたシステムよりちょこっと古いシステムだったって事で。

中身総入れ替えですよ!。

こういった事が出来るのが自作パソコンの強みですよね〜、と。

Aんど君がどんどんパソコンをばらしていくと、トラブルが発生しますた!。

汎用のPCケースではなく、故・ゲートウェイのPCケースを流用してたパソコンケースだったんですが。

マザーボードを交換したら、入出力系統のプラグ排出位置が元のボードと全然違う場所になると判ったんですね。


ってか、元々かなりアクロバティックな流用で加工されていたみたいなんですよ。

マザーやHDD、電源は大きさに規格が有るみたいで、すっぽり入ったんだけど。

出口がないんじゃ話になりません。


さてどうする、安い自作パソコン用のケースでも買ってこようか、でもそれだとあとちょっと奮発すれば最近スペック(最新ではなく最近)のパソコンを購入できるし。

と、ちょっとだけ悩んで、結局ダメ元でパソコンケースを加工してみる事になりました。

鈴木薬局管理人君がお世話になってる車屋さんに攻め込みまして。

電動工具や圧搾空気工具で、バリバリ火花を飛び散らせまくりながらの金属加工作業に取り組んでみる事になりました。

メーカー製のPCケースの外板、思ってた以上に分厚い鉄板で。

チュインチュイン、ガリゴリゴリゴリ削りまくって。

かなり手こずったんですけども。

スーパー現物合せで作業したのに、何故だかミリ単位以下の誤差で作業が終了しましたよ!。

予想外に綺麗に仕上がった模様です。

あ、作業してたのは鈴木薬局管理人君とAんど君で、僕はそれを眺めてただけなんですけどね(苦笑)。


その後、鈴木薬局管理人君の部屋に戻って組み立て作業を再開して。

いろいろ小さなトラブルはありましたが。

無事完成!!。



部品提供した僕と、組み立てセットアップを行なってくださったAんど君で、しっかり鈴木薬局管理人君に晩御飯をたかっておきました(おい)。

ゴチです♪。



あ。

僕んちで使ってた時から出ていた異音があったんですが。

組み立て作業中、サックリ異音発生箇所(サブCPU用のクーラーファン)を特定してしまったAんど君に、流石俺様だ!と関心させられました(笑)。



でもまさか、パソコン組み立て作業で火花飛び散る金属加工作業を行なう羽目になるとは思いませんでしたね〜(苦笑)。

楽しかったけど(笑)。


きゅう。


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