| 2009年04月13日(月) |
引き籠もり道・その83 |
今日も朝から引き籠もり〜。
んが、ここのところ飲み会が続いてたり。
意味無くガッツリ盛りのお店に行って暴食したりが続いてて。
体重が増加して安定傾向に入っている為。
うん、一時的な暴食での体重増加は直ぐ落ちますが、暴食を続けていると増えた体重で安定してなかなか落ちなくなりますから。
ちょっとヤバイ感じなんで。
たまにはハイキングウオーキング♪。
いい汗流しときました。
むぅ。
なんか他にも色々あったような気がするんですが。
思い出せないんで。
例によってテレビ番組を見た感想(おい)。
ちょっと前に放送された「ルパン三世VS名探偵コナン」ってなアニメの特番なんですが。
ルパンシリーズはDVDボックスを買っちゃうほど大好きなんで、一応チェックしたんですけど。
僕が好きなのは、山田康雄さんが演じるルパンで。
どうにも、クリカンになってからのルパンはアレでアレってか。
声優さんの演技力意外にも、作風の変化にもつけて行けてなくて。
最近のルパンの新作、あまり面白いと思ったことがなかったんですよ。
それに加えて、名探偵コナンってな漫画があまり好きじゃない、ってか、嫌いな部類の漫画なんで。
嫌いな声優さん×嫌いな漫画ってな凶悪タッグとのクロスオーバー作品ってことですから。
あまり期待してなかったんですけど。
意外や意外、そこそこ面白かったです。
ルパンの使い方が上手いってか(クリカンの声は受け入れられませんけど)。
カリオストロの城へのオマージュってか。
いい感じでした。
で、多少面白くても。
やっぱり、死んじゃった人の代わりに物真似芸人さんを使ってるのは受け入れ辛いんですが。
それ以上に。
ふ〜じこちゃんの声が・・・。
オリジナルの声優さんを使うのもいいけど、流石に御年73歳のおばあちゃんに妖艶な女性の声を演じさせるのは厳しいかなぁ、と。
声優さん本人も、きっとそこいら辺を気にして、いろんなバラエティー番組等の取材を断ってテレビ出演NGを貫いてらっしゃいますしね〜。
そこいら辺の気遣いには好感が持てる(気遣いではなく自己保身の為だけなんじゃ、なんて思ってませんから、たぶん)んですけど〜。
やっぱ、声のテンポや、発声の節々から、おばあちゃんっぽさが感じられちゃうんですよね。
ルパァ〜ン(はぁと)なんて声を聞いても、自然におばあちゃん画像に脳内変換されてしまう訳で。
かなりナッカリな感じです。
だからと言って、増山 江威子さん(不二子の声優さん)の代わりに、物真似芸人だとかアイドルタレントを起用したら「なっとらん!!」と、受け入れられないであろう自分がいるわけで・・。
いやぁ。
変えても駄目、現状維持も駄目、って、どんだけ身勝手なんだかな、鈴木さん。
なんてーか。
歳はとりたくないですね、と(苦笑)。
きゅう。
| 2009年04月12日(日) |
引き籠もり道・その82 |
今日も朝から引き籠もり〜。
終日お部屋でゴロゴロしてました〜。
あぁ、駄目人間(苦笑)。
ってか、ビバ!、駄目人間!!(おい)。
んで、例によって。
ちょっと前に見たテレビ番組のお話なんですが。
劇的ビフォアアフターってな、リフォーム斡旋番組があるじゃないですか。
この番組、流してみてるとそれなりに面白いんですよね〜。
何処が面白いかって、なんてーか、その。
突っ込みどころ満載で(苦笑)。
匠の手による超絶リフォーム、って。
ここ最近の内容は、ほぼ「建て替え」で。
建て替えるとなると、いろいろ法律的な問題が出るから梁などを残して「改装」と言い張ってるってな、かなり強引なところだとか。
匠のマスターベーション的な超絶技巧&アイデアで。
確かに見た目のインパクトは凄いけど、実際使ってると絶対不便さを感じるであろうギミックだとか。
うん、ビフォアアフターした家のその後が見てみたい(苦笑)。
そういった内容の番組が作られないのは、やっぱ、住んでみたらアレでアレだからなんだろうな、と邪推してしまうんで。
そんなことを考えさせる番組が面白い、と(おい)。
ってかね。
「以前は、ちゃんとした外壁すらなく、ベニヤ板を張り付けただけの極寒の家」って紹介しといて。
リフォーム後「ピアノを習っている子供も大満足な防音ルームを設置」って。
これは、暖房も効かない外気だだ漏れの家=音もだだ漏れなお家だったはずで。
近所迷惑も考えずピアノの練習とかやってた痛い家族、と繋がるような・・・。
え、物事を斜めから見すぎ?。
そう言われたらそうなんですが(苦笑)。
ね〜。
ホント、面白いんでみんなで見よう「大改造!劇的ビフォアアフター」!!。
きゅう。
| 2009年04月11日(土) |
引き籠もり道・その81 |
今日も朝から引き籠もり〜。
途中、買い物がてら外出して、マウンテン焼きってなドカ盛り3段重ねお好み焼きとか食べてたみたいですが、基本的に引き籠もり〜。
にゅ〜。
んで、ぼへ〜っと漫画を読んでたら。
警察官になった青年が、世帯調査で民家を訪れた際に対応に出てきた老婦人が。
しばらく警察官の青年の顔を眺めたあと、「ミチくん?」と青年の下の名前で問いかけてきて。
実は老婦人は、その青年が通ってた幼稚園の先生だった、と。
20年以上経って、すっかりおっさんになってるのになんで判るのかな、ってな下りがあったんですが。
先月頭に参列した繁華街マスターDさんの結婚式で、同じようなことがあったんで、漫画を読んでてちょっとアレな感じになりました(笑)。
バージンロードを歩いて出てくる新郎新婦にフラワーシャワーに投げつけた後(ヒント:投げつけるってな表現はどうかと(苦笑))、記念撮影時、新郎Dさんの地元同級生集団の間で歓声が上がってたんですね。
なんでも、参列されていた方の中に、彼らの幼稚園の先生がいらっしゃったそうで。
ん?、結婚式に幼稚園の先生まで呼ぶの?、と思ったんですが、話を聞いてみると全然別の関係で参列されたらしく。
そもそも、学区の関係かなんかでDさんは別の幼稚園に通ってたとか。
そんな感じで、ホントに偶然だったらしいんですが。
30年近く振りくらいに会ったであろうのに。
先生、その場にいた元教え子のおっさん連中の顔と名前が一致してたんですよ!!。
「もしかして○○くん?」と。
なんで覚えてるの?。
いやはや、スゴイもんだな、と。
ちなみに鈴木さん。
小学校の時の先生の名前はかろうじて覚えてますが。
幼稚園の先生の名前はまったく覚えてません。
思い出せません。
・・・。
鈴木さんのトリアタマっぷりが凄いのか。
先生の記憶力が凄いのか。
ってか、記憶力ってか、経年変化にも対応できるフレキシブルさってか。
年に数十人も面倒見てるのに、全てではないであろうにしろ、名前と特徴を覚えてるのって。
スゴイですよね。
僕には真似できまへんな、と思いますた。
きゅう。
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