鈴木の日記

2009年04月10日(金) 引き籠もり道・その80

今日も朝から引き籠もり〜。

日中は完全引き籠もりっ子で、夕方、飲み仲間のNさんから繁華街出撃要請を頂いたんで。

出撃〜。

Nさんと飲むのもずいぶん久しぶりだったんですが。

Nさんが酔っぱらった勢いで電話をかけた方は、2〜3年振りに連絡を取ったずいぶん珍しい方で。

遠方に住んでる方なんで、電話でお話しただけで終わったんですが。

まさか再び接点が出来るとは、なんてーか人の縁って面白いですよ(笑)。

そんな感じで、今日も美味しく楽しいお酒が飲めました〜♪。



んで、お昼に引き籠もってる最中にテレビで見たニュースに。

大阪の橋下府知事のファンだってな80代の女性が。

ふるさと納税制度を利用して、府に1億円の寄付をしたってな物がありました。

・・・。

・・・。


いちおくえん!!??


(以下、大阪報知新聞サイトよりコピペ転載)

府地域福祉課によると、3月17日朝に「福祉に使ってほしい」と電話があり、2時間半後にこの女性が家族2人と現金1億円を詰めたリュックサック2個を持参。橋下知事は知事室で女性と面会した。握手した女性は「財政難で困っていると聞いた。知事のファンなんです」と話し、知事も女性との2ショット、家族も含めた集合写真に応じた。

(転載終わり)

家族の付き添い付きってことで、呆けてトチ狂っての行動じゃないわけで。

税金対策なんでわ、なんてな陰口も聞こえますが。

いや、ホント、お金、あるところにはあるんですね、と。



んで。

いろんなブログや日記サイトで、同じようなネタを見ましたが、僕も心底こう思いました。



「財政難で困ってる鈴木さんに1億円寄付してくれるファンの方募集中!!」(大文字フォントにしないところがちょっとだけ控え目風味(そうか?))。


2ショット写真でも家族写真でも何でも撮っていただいて結構ですから〜。

どっかにそんな奇特な人が、一人で良いからいてくれたら、一生遊んで暮らせるんですけどねぇ(いや、今時1億円程度では「遊んで」は暮らせませんが(ぷ))。

どっかにいないかな〜?。

いないですよね。

そうですよね。

きゅう。



2009年04月09日(木) 引き籠もり道・その79

今日も朝から引き籠もり〜。

ゲームセンター行ったり、バッティングセンターに行ったりと。

典型的な駄目人間な生活を送ってた模様です(苦笑)。


・・・。

あぁ、ネタがない。

ってか、何やってたのか良く思い出せません(おい)。

仕方がないから。

例によってテレビで得た情報からの雑記です(苦笑)。



DVDを再生する機械、リモコンに「開く」ボタンがついてるのは何故でしょう?、ってなクイズを立て続けに見たんですね。

最近のクイズ番組、乱立気味なんで。

よくネタが被ってるんですよね〜。


で、ま、以前見た内容なんで、答えは知ってますた。


「DVDは構造上、ディスク排出までに時間がかかるんで。効率よくディスクを取り出す為」

録画されている内容を見終わって、開くボタンを押してディスクを取りに行けば。

ちょうどテレビの前に移動したくらいにディスクが排出されるんで。

プレーヤまで行って本体の「開く」ボタンを押して。

ディスクが開くまでの待ち時間に煩わされることがなくなる、ってな。

そんな解答なんですが。


そんな便利な機能だから、最近のDVD再生機リモコンには、もれなく「開くボタン」がついてるらしいんですが。

なんてーか。

僕のお部屋のテレビ台(AVラック?)。

ガラスの扉がついてるんですけどが・・・。

リモコン操作で取り出そうとしても、トレーがガラスに当たって。

ディスクを取り出すことが出来ません。

うんリモコンのボタンを押してディスクを取り出そうと思ったら。

ボタンを押したらダッシュでガラス扉を開きに行かないといけないの。

確かに、ガラス扉を開けたあと、本体の「開く」ボタンを押して作業するよりは早くにディスクを取り出すことが出来ますが。

なんだか逆にちょっと不便な感じになるわけで・・・。



普通のテレビ台って、ガラス扉がついてるんでわ?。

そんな感じで、ネットでテレビ台で検索をかけたら。

にょ〜。

最近のトレンドは前面吹き抜けのガラス扉無しの物なんですね〜。

ってか、ガラス扉がついてる物をほとんど見かけませんでした。

僕のテレビ台に対する知識が昭和の物だった模様です・・・。


まー確かに、埃を避ける効果の薄い、中途半端な密閉度(後ろ側は配線コード類取り回しの為穴が開いてるし)のガラス扉って、あんまし意味がないってか。

構造上、熱を持ち易いであろう機材を納める家具ですから。

廃熱効率の高い吹き抜け構造の方が良いんでしょうねぇ。



まさか家具に実用面による流行すたりが出てくるとは思いまへんでした。

あぁ、なっかり。


きゅう。



2009年04月08日(水) 引き籠もり道・その78

今日も朝から引き籠もり〜。

繁華街方面からお呼びがかかったりもしたんですが。

珍しくお断りして、引き籠もったまま1日を終えた模様です。


んで、例によって、録画してたテレビを見てたんですが。

「警察潜入24時間密着取材!」みたいな奴で(既に消去したんでタイトル不明)。

万引きで捕まった少年が、熟年警官に説教されてる場面があったんですが。

少年がパチった商品は、漫画本でした。

「20世紀少年」と「もやしもん」でした。

ハッキリ確認してませんが、20世紀少年は1巻から通しで20冊くらい。

もやしもんは、各巻2冊ずつで、やはり全部で20冊くらい。

どう見ても。

新古書店への転売が目的な、ある程度以上常習だろうと判断できるパチりっぷりで。

うん、同じ漫画を2冊ずつ盗みません、普通は。

そこそこ高価で買い取ってくれる作品を選んで犯行に及んでる辺りは、プロ並みの手口かと。


それなのに。

熟年ベテランやり手警察官さんは。

「なんで盗んだんや、盗んでまで読みたかったんか。そんなにこの漫画が好きなんか?」

ってな、トンチンカンな聴取を行ってるわけで。



思わずテレビに突っ込み入れてた鈴木さんがいた模様です。

なんでやね〜ん!!



コレが、テレビ局の意図的な編集で。

年寄りの警官なんて、若者の一般常識が判らない役立たず、ってなアピールだったとしたら。

テレビ局の情報操作、スゲェェ!、ってなるんですが。

そんなことはないでしょう(苦笑)。

現場の警察官の方の犯罪に対する知識なんて、アレでアレってのが現実なんでしょうからね〜。



いやホント。

アレでアレな感じでした〜。


きゅう。


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