| 2009年02月27日(金) |
引き篭もり道・その38 |
今日も朝から引き篭もり〜。
んで、お昼過ぎに本屋さんに出かけて。
あんな雑誌やこんな雑誌を買い込んでたんですが。
この大型複合書店、いっぱい本を買ったら、お店オリジナルの手提げ紙袋に入れてくれるんですが。
この紙袋が。
なんてーか、かなりお粗末君でですね。
本ってか、紙って結構重たいんですよ。
うん、すごく簡素で安普請なオリジナル紙袋。
そのまま使うと、本の重みに耐え兼ねて底が抜けるらしく。
ガムテープで底を補強してありますた。
んが、ガムテープでの補強程度では、やはり本の重さに耐えられないらしく。
補強した紙袋を、更に2つ重ねにして使用していますた。
これ、なんて無駄遣い?(苦笑)。
む〜ん。
これは。
コスト削減のために大量発注した紙袋が、実際使ってみるとアレでアレだったために、在庫がなくなるまで仕方がなく使っているのか。
底抜けしない丈夫な紙袋1袋より、貧弱な底抜け紙袋の2袋の方がコストパフォーマンスが優れているのか。
どっちなんだろ?。
この底抜け補強2枚重ね紙袋を使い始め、既に10年以上経過してるんで。
コストパフォーマンスの問題なんでしょうね〜。
地球に厳しい企業ですね、フタバ図書(おい)。
きゅう。
| 2009年02月26日(木) |
引き篭もり道・その37 |
今日も朝から引き篭もり〜。
たぶんきっとおそらく、終日ゴロゴロしてたんだと思います。
全然覚えてない訳ですよ。
変わり栄えの無い引き篭もりっ子な生活だといつナニやってたかなんて覚えちゃいまへんから(苦笑)。
いや〜、なんてーか、お昼の再放送の連ドラが曲者で。
白い巨塔→離婚弁護士→鹿男あおによし、と。
なんとなく見てたら、ついついルーチン化してしまってまして(苦笑)。
このシリーズが終わったら止めよう、と思ってても、つい第1話を見てしまうと。
続きが気になってしまうのが連ドラの魔力ですね(離婚弁護士は1話完結ドラマでしたけど)。
んで。
僕のお部屋のテレビ、地デジ対応品で。
デジタル放送で綺麗な映像が楽しめるんですが。
最近気付いたんですが。
アンテナ線に衝撃を加えると。
映像が乱れるんですよ!。
衝撃ってか、振動?。
計画性が無いんで室外アンテナから引っ張ってきてるアンテナ線が。
かなり余った状態で、AVラックの後ろでトグロを巻かせてる状態なんですけど。
それが原因なのか。
テレビの近くで飛んだり跳ねたり、ってな振動を加えると。
床の振動がアンテナ線に伝わり。
画像が乱れる、と。
ん?。
電波ってな、電気信号が。
アンテナ線の振動ってな物理的な要因で劣化するの?。
んなわきゃ無いと思うんですけど。
・アンテナ線同士の摩擦でノイズが発生する ・接続部の差込が甘くて、振動で接触不良
そんなところだと思うんですが。
はてさて。
ま、そもそも、テレビのそばで飛んだり跳ねたりするのが間違ってるんですけどね(苦笑)。
きゅう。
| 2009年02月25日(水) |
引き篭もり道・その36 |
今日も朝から引き篭もり〜。
で、お昼過ぎから。
比較的近場のショッピングセンターでお買い物♪。
いや、愛用してたジーンズのお尻(ってか股)に、穴が開いてたんで。
愛用してるトレーナーもずいぶんくたびれてるし。
ちょうど月末、スロ&飲み友達の繁華街マスターDさんの結婚式もありますし(人数調整の都合もあって呼ばれてないんですが、前夜祭&2次会は突撃参加予定)。
ここはビシッとオニューの服で、新婦友人のハ−トを(以下略)、ってなことはあまり考えてなかったんですが。
さすがに股裂けズボンでめでたい席に行くのもアレかな、と。
金に糸目はつけないから、かっこよくコーディネートはこうでねーと、と言わせる服を売ってくださいよーと。
比較的若者向けのお洋服を売ってるお店に攻め込んでみたんですが。
えーっと。
忘れてました。
うん。
デブにはお洒落をする権利がないの(泣)。
お客様のサイズのズボンは、うちでは取り扱っておりませんって言われますた・・・。
高々ウエスト120cm弱のズボンを置いてないなんて、こんな軟弱なお店こっちから願い下げだぜぇぇ!!(負け犬の遠吠え風味)。
仕方がないんで。
デザイン弐の次、料金お高めな、オデブさん専用コーナーに行きまして。
適当に見繕って、適当に購入〜。
そういえば、太ってた昔はいつもこんな感じの買い物だったな〜。
どかんと痩せて、普通の服だといろいろ選べる幸せに感動してた時期もあったな〜、と。
まさかまた太って、買える服がなくなるなんて思ってもなかったなぁと。
いろいろ考えさせられました。
こういった仕打ち(?)を受けると。
痩せなきゃな〜、と思うんですけど。
その場では、心の底からそう思うんですけど。
3歩歩くと忘れちゃうのね。
トリアタマだから(笑)。
ビバ!、トリアタマ!!。
きゅう。
|