鈴木の日記

2009年01月10日(土) 連敗道TT・その12

今日も朝からパ(以下略)。

各機種に設定6が入るイベントってことで。

南国育ちをつついて。

2鳴き飛ばずでポイ、その後キン肉マンに移動して。

それなりに投資して、設定6じゃないっぽいと判断してポイ。

趣味スロで熊酒場をつついたり、ジャンキージャグラーをつついたりして、更に負債を拡げ。

結局、それなりに打ち込んだキン肉マンが6じゃない高設定札台だったってな落ちが付いて終了〜。

それなりに鋭い選択だったのに、やっぱり結果が付いてきまへん(泣)。

今日もイパーイ負けますた。

どうにもこうにも勝てまへん〜。


(中略)


思うに、パチプーってお仕事(?)は。

有料芋掘り農園(何じゃそりゃ)での芋掘りみたいなもんだと考えます。

一般のお客さんが闇雲に芋を掘るのに比べ。

お店の癖を読んで、ここら辺にまとめて植えてあるだろうと推測して。

芋の種類によって違う芋づる式発掘を勉強して(浅いところにあるけど単発ばっかりだとか、深いところに埋まってるけどやたら連なってるとか)。

攻め時、引き時を考えて、イパーイ芋を集める。

経験と知識と若干の技術で他の人と差をつけ。

入場料以上の芋を掘り当てて生活する。

そんなお仕事(?)な訳で。

芋掘り農園選び(お店選び)も重要ですし。

掘る場所選び(打つ台選択)も重要です。

無い芋は探せないわけですから。


でもね〜。

一番重要なのは、客層なんですね〜。

いくらお芋がたくさん埋まってる芳醇なの芋掘り畑でも。

芋掘りプロが集まって芋を奪い合うような農園では。

埋まってるお芋の数は一定なのに、それを狙って大多数の人間が争ってるんでは。

マズーな訳で。

ね〜。



ま、そんな感じです。

きゅう。



2009年01月09日(金) 連敗道TT・その11

今日も朝からパ(以下略)。

南国育ちがイベントってことで。

誰もが狙うであろう鉄板上げ候補の台を押さえに。

かなりあったま悪い時間に並びに出撃です!!。

流石にこの時間なら、学生プロモドキ君も凄腕プロのナニワの商人N君もいないだろう、とお店につくと。


既に凄腕スロプロナニワの商人N君が並んでました。

そんな感じで。

撤収〜。

ん?、撤収?。


だって、僕、彼がこんな時間から並んでる時に、彼の後ろに並んで高設定ツモった覚えがないですから。

N君が鉄板上げ候補を押さえた場合→その台が高設定で、残り物に福は無し、並ぶだけ無駄

N君が上げ鉄板以外の台を押さえた場合→トンデモな時間から並んで、ひねった場所の台を押さえる場合も、彼の判断にはずれはないんで。結果、上げ鉄板台はウンコ台、と

大体彼が馬鹿げた時間から並んでる場合のその後の展開はそんな感じで。

どっちに転んでも僕が高設定に辿りつくことがないんで。

冬型気圧配置で急に寒くなってる中、アホ面ぶら下げて開店待ちをする価値は無し、と。

マイナス思考な様な気もしますが、ま、経験則に基づく判断ってことで。

撤収〜(ぷ)。


おうちに帰ってゴロゴロしてますた。



で。

年末特番のテレビのお話なんですが。

視聴者投稿情報のバラエティ番組「ナニコレ珍百景」ってな番組で。

生き造りのイカを使った海鮮丼の紹介がありました。

醤油をかけると、どんぶりの上のイカが動く、ってか逃げ出す海鮮丼。

食べようとしたら、足をばたつかせて抵抗して、吸盤がくっついてくる生きのいいイカ。

刺身の生き造りもちと苦手な僕としては。

これは無いだろう、と。

ってか、魚だったらオッケーなんですよね、こういった残酷描写(?)でも。

内容的には、某有名映画であった。

生きたままの猿の脳味噌をくり抜いて食べるってな奇食と同じ感じ?。

猿が脳味噌かき回されて絶叫する姿は放送コードに引っかかって。

魚(この場合はイカですが)が半殺し状態で傷口に醤油を擦り込まれてのたうつ姿は笑いの対象ってのが。

判りやすいエゴってか。

アレでアレな感じだと思いますた。


きゅう。



2009年01月08日(木) 連敗道TT・その10

今日も朝からパ(以下略)。

あんましやる気がなかったんで、11時コーナーオープンの大海物語を打つべ、と。

その時間に合わせてお店に向かいました。

お店について、何台か釘を見て、打ちたい候補を選出して。

事前に配布されていた整理券番号順に並んで入場待ち〜。


1番打ちたかった台は、パチンコ常連さんに押さえられちゃいました。

一応候補台は押さえられはしましたが。

全体的に、そこまで極端な甘釘ってわけでもなさそうなんで。

あんまし回らなかったら早めに見切りをつけて撤収〜、ってか、きっと今日は早めに撤収だろうね、と打ち始めると。

ボチボチいい感じで回ります。

よく回る部類に入ると思います。

だから、サクサク現金投資してもまったく気になりません。

回る台での仕事量積み重ねってのはお金を稼いでる訳ですから。

ってか。

釘を見て「たいして回りそうにない」って言ってたのは何処の誰ですか?。

相変わらずぬるい釘読み能力ですね、鈴木さん(苦笑)。


そんなことを考えながら、サクサク打ち込んでいくと。

例によって。

打ち込むにつれ回転率が落ちて行き。

初当たり引けず、確変も引けずで。

千円毎の回転数と、大当たり履歴は下記のとーり。


24 60 80 102 136 172 202 223 256 274(一万円)
295 332 362 386 ? 449 466 485 508 523(ニ万円)
555 579 608 633 651 674 693 712(28000円)

712 4
(33)時短中 8
397 飲まれて終了


出玉が飲まれたところで心が折れて撤収〜。

中盤以降、若干回転率が落ちたままで推移したんですが、それでもボーダー以上の回りはあったんですけど。

初当たりは引けない、確変も引けないでは、回るとか回らないってのはもうどうでもいいことですから(おい)。


それなりに優秀台を打っても、まったく結果が付いてこない、ってな展開が続きすぎてますよ!!(号泣)。

これもきっと姉上様の呪いに(以下略)。


展開負け、引き負けの度合いが洒落にならない数字になってきてますね。

これは努力や根性で何とかなるもんでもないですからね〜。


きゅう。


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