鈴木の日記

2008年05月21日(水) かまかまチャンス

今日も朝からパ(以下略)。

イベントコーナーがジャグラー、んじゃ興味ナッシングってことで。

キン肉マンの設定6・1本狙いで。

玉砕君。

その後、設置1周年イベントの始まったパチンコ必殺仕事人をつついてみるも。

ボーダー程度の台しか見つけられず、それでも趣味パチも兼ねて結構粘ってみたんですが。

今日も初当たりが引けずにご臨終(泣)。

大して回らない台を打って負けてるんだからある意味は仕方がない訳ですが。

当たりが引けないってのはどうにもできましぇーん(号泣)。

そんな感じで、トータルでかなりの負債をこしらえて撤収となりました。


(中略)


夜、閉店チェックに出かけた際。

交差点で赤信号に引っかかって停車していると。

「キキーーーッッ!!!」

って凄いスキール音が聞こえてきて、ケツが浮きました。

何じゃらホイ、と後ろを見ると。

ナントカ弁当(屋号忘れ)って書いてある軽の箱バンが、僕の車の数十センチ後ろ(体感的距離、実際はもうちょっとマージンがあったっぽい)で真横を向いて止まってます(驚)。

どうやら、信号に気付かずに突っ込んで来てパニックブレーキで停車された模様です。

・・・。

む〜ん。

ま、ぶつかった(追突された)様子もないし、惜しかったな〜(おい)、とか思っていると。

軽の箱バン、そのままUターンしてどっか行っちゃいました!。

え〜?。

確かにぶつかってる訳ではないんで、「土下座して謝って誠意を見せろ!」とか言えないってのは解るんですが。

えーっと。

この状況で、一言も謝らずに逃げ去るってどうよ?、って思わなくも無かったんですが。

追っかけて捕まえる大義名分が有るわけでもないんでほっときました。


・・・。

僕、運転してたおっちゃんが逃げ出すほど怖い顔して睨んでたのかなぁ(おい)。


きゅう。



2008年05月20日(火) ランニング

今日も朝からパ(以下略)。

イベントコーナーのまごエヴァをつついてみて。

パチンコでもよくある、最初だけよく回るってな。

子役カウントして打ってると、その自分の変な無駄引きを恨めしく思えてくる、いつもの展開で。

最初の1万円で通常時ベル・スイカ引きまくり。

ボーナスは引けないけど、こんだけ小役が落ちてたら止められないぜ!(1万円使用時550プレイ消化)、ってことで。

何も考えずにジャブジャブ追い金したら。

次の1万円分は、ベルもスイカもチェリーも設定1以下の出現率。

総プレイで算出しても中間以下程度の数値に落ち込んでしまいました。


何でこーなるの?(欽ちゃん風味)。


そんな感じで、朝一からオハセン手前の900ちょろりハマった所で本日初ボーナス。

この時点で激サム、ってか、小役出現率が落ちてきてるんだから止めちゃうのがセオリーなんですが。

なんとなく出玉分を打ち込むところまで勝負続行。

ん〜、ボーナス中の小役落ちも悪いほうに偏ってたから、そこでポイ、が司会なんでしょうけど。

ホラ、そこが鈴木さんのヌルイ所ってことで(苦笑)。


全部打ち込んで、高設定は無いよ、と納得できたんで負け負け君で撤収〜。

ってか、なんで朝一はあんな無駄な引きが炸裂しちゃうかなぁ。


不思議だ・・・。



で、今日の日記のタイトルですが。

先日、開店待ちのときに。

コワモテK社長に突っ込まれました。

「お前最近あったかくなってきたのに冬場と同じトレ−ナー着とるのう。暑うないんか?」って。

いやいや。

同じ様に見えますが。

ってか、確かにトレーナーは同じものですが。

中身が違うんですよ!。

うん、冬場は中にTシャツを着てるんですが。

春場は、中に着るのがTシャツからランニグシャツに変わってちょっと薄着になってるんですよ!。

ちゃんと季節に合わせて薄着になってるんですよ!、見た目は変わらなくても。


ってなことを力説したら。

その場にいたすべての人に笑われちゃいました。

スロ仲間のO君とか、えらく刺さったらしく、爆笑してましたよ?。

え〜?。

下着がTシャツかランニングシャツかって凄く大きな差じゃないですか?。

違いますか?。


・・・。

そうですか。



きゅう。



2008年05月19日(月) 専門知識

今日も朝からパ(以下略)。

なんとなくキン肉マンの設定6一本釣りを試みて。

不発。

その後、パチンコを打ったり、イベントコーナーのバラエティコーナーの台をつついたりして。


負け負け君で撤収〜。


ウオーキングの後、サウナでマッタリしてました。

んで、休憩所でソファーベット備え付けのテレビを見てたんですが。

ドラマ「相棒」の再放送をやってたんで見てたんですけど〜。

密造銃を作る天才が、発射音がしない銃を造って、それを悪用されちゃった、ってなお話しだったんですが。

む〜ん。

創作ドラマに突っ込みを入れるってのも野暮なお話なんですが。

なんてーか、突っ込みどころ満載な内容で。

話の要になる、密造銃や。

その銃から発射された、消える弾丸のトリックが。

検証不足、ってか。

リアリティ無さ過ぎ。


発射音がしないのは、火薬の燃焼(爆発)を利用したものではなく、コンプレッサー(空気圧縮機)を使った圧縮空気で打ち出したから、ってな設定で。

大型のコンプレッサーを持ち運ぶには車が不可欠だ、と。

えーっと。

圧縮空気を小型のボンベにつめるとか。

ってか、栄養ドリンクサイズのCO2(炭酸ガス・圧縮空気より簡単に高圧力ゲットだぜ!)ボンベとか市販されてますが?。

ってか、基本はおもちゃのガス銃と同じ構造でいいわけだから。

天才密造銃製作者じゃ無くても、ちっと技術が有る人なら殺傷能力のあるガス発射式の鉄砲くらい作れるのになーと。


あと、消える弾丸が、実は動物の骨を削って造ったもので。

体内でバラバラになって、被害者の骨と区別がつかなかったって、そんなネタも。

ホントに区別がつかないかどうかってな科学的検証以前に。

骨程度の密度、軽さのものを弾頭に使った場合。

E=MC2って有名な公式をもちいるまでも無く。

殺傷能力が有るほどの運動エネルギーを得るためには、とてつもない打ち出し初速が必要になっちゃうんですね。

・・・。


ムリポ。


なんてーか。

あまり詳しくないことをネタにすると、それなりにボロが出るもんなんだなぁと。

ん?、なんか以前にもこんな事考えたにょ?。

あ、そうだ、「ナニワ金融道」って漫画家さんが描いてるパチンコ内部事情告発風漫画を読んだときだ!。

パチンコ業界内部事情を知らない人が描くとこんな風になっちゃうのね、的な内容が無いような作者思い込みでっち上げ万歳のウンコ漫画だったんですが。

自分がちょっとだけ詳しい知識を持っていて、明らかに間違った思い込みで描いてる漫画を読んじゃうと。

ねぇ。


一部でブームを巻き起こした「ナニワ金融道」ってな漫画の中味も。

金融業を営んでる、その筋の知識を持った人から見たら、ちゃんちゃらおかしい夢絵事的なもんなんだろうな〜、と。

そんなことを考えたわけですが。



・・・。

娯楽作品にマジ突っ込みしてる寒い奴ってのはスルーの方向でお願いします(苦笑)。

きゅう。


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