鈴木の日記

2008年01月10日(木) まじこーる

今日も朝から引き篭もり〜。

ん〜、ダメ人間一直線ですねぇ(苦笑)。


そんなわけで、今日もず〜っとネット三昧ってなニートな生活を送ってたんですけど。

以前、出雲蕎麦祭りの会場で見かけた。

過冷庫・マジコールってのを見つけました!。


これ、すごいです。

HPの説明を読んでも何でそうなるのかワカリンのんですけど。

普通の液体を、液体のまま凍らせてるってか。

一瞬で凍っちゃう(固体になる)状態の液体まで温度を下げる冷蔵庫。


蕎麦祭りの会場では、ペットボトル入りの清涼飲料水を使っていて。

過冷個から取り出して、栓をあけ。

衝撃を与えると(机にペットボトルを叩きつけると)、一瞬で液体だった中身が凍っていくってな、そんなマジカルな商品。

叩きつける強さで(与える衝撃の強さ?)、シャーベット上から、カチンカチンの氷状態まで。

自由自在な訳ですよ。

中の液体は普通の清涼飲料水。

なぜなにどうして?。

むっふぅ。

原理が知りたい〜、と思ってたんですが、そんな不思議な冷蔵庫があったことを綺麗に忘れてた辺りがトリアタマな鈴木さん(笑)。


で、某サイトで紹介されてた記事を見て。

あぁ、これだ、と。

こんなのあったな、と思い出したんですが。


ふと思ったわけですよ。

これ、過冷庫から出した飲み物を。

そのまま一気飲みしたらどうなるんでしょ?。

器官の中で凍っちゃうのかな?。

そしたらガリレオ先生もびっくりな完全犯罪に使えるじゃないですか!!。


うおぉ、やってみた(以下倫理道徳上自主規制)。


でも、ほんと、やってみたらどうなるんだろ?。

きゅう。



2008年01月09日(水) モンテカルロ

今日も朝からパ(以下略)、ではなく。

やる気出ない病が重症で。

終日お部屋に引き篭もってました〜。


なんてーか。

半額惣菜とネット環境が揃ってれば。

快適引き篭もり生活が送れるわけで。

世間でニートが増殖してる理由が判った様な気になって参りました(笑)。


で、ボヘーッとネット巡回してたんですが。

ふと、お正月休みで遊びに来てた義弟君が教えてくれた。

「たけしのコマネチ大学数学科」ってなテレビ番組が気になったんで。

検索してみました。

結構高度な計算式を必要とする数学問題を芸能人が解くってな番組らしいんですが。

この番組を見てたら、スロットやパチンコでの勝率計算に有効じゃないですかね?、と言ってたんですよ。


例えば。

「投擲すると、50%で表が出る普通のコインと。細工をして、表が40%しか出ないコインがあります。100回試行時、表が50回出た場合、このコインは普通のコインか細工したコインなのかを計算式をもちいてパーセンテージを表しなさい」

と、そんな感じの数学問題が出るらしいです。



なんか高校のときにやった確率統計や微分積分で計算できそうですが。

そんな昔に教わった数学の公式なんて覚えてるわけもなく。

理論はわかるけど、計算できない鈴木さんがいた模様です(泣)。



んで、ま、計算すると、普通のコインである可能性が非常に高い、と出るわけで。

義弟君いわく。

これをパチスロの確率に置き換えて、試行ゲーム数とボーナス出現回数から。

設定を推測・判断できるんじゃないですか、とのことだったんですが。


なんてーか。

既にあります。

複数のスロット情報サイトに掲載されてます、その手の判別ツール。

ってか、スロプの間では常識です。

総ゲーム数、ボーナス回数、設定差のある小役の出現回数を入れて、ポチっと押すと。

計算で求められた推測設定が判るわけですが。

ま、あくまで完全独立試行抽選であることを前提に計算式で求めた数値ですから。

パチンコ・スロットで頻繁に起こる、確率を超えた隔たりまでは考慮されません(苦笑)。


例えば4000プレイ稼動で判別をかけて。

設定4 12%
設定5 21%
設定6 51%

ってな数字を出した台で。

そこからちょっとハマって8000プレイで判別し直してみると。

設定4 20%
設定5 20%
設定6  9%

なんて事が良く起こります。

後半4000プレイのデータだけを判別にかけたら。

設定1 29%
設定2 23%
設定3 19%

と、どう考えても低設定の可能性が高いですよ、と出るわけで。


理論派スロッターは、数字にしがみ付くしかない訳ですが。

数字を信じて酷い目に会うのは仕方がない事だと判ってるんですが。

ってか、ま、薄いところを引いちゃうのは鈴木さんの体質なんで。

仕方ないんですけどね、途中で高設定の可能性が高いから捨てられなくて、ごっつりハマってヘタレ止め、っていつもの展開(笑)。


この手の数字を信じて追っかけて。

結果が付いてくるかどうかはある意味運次第。

試行回数を増やせば収束していくから、って言いますけど(収束する何らかの力が働くわけではないんで、念のため)。

平均値に近づくべきなのに、それがどんどんかけ離れた数値に収束していくのも。

鈴木さんクオリティ(泣)。


世の中には数学だけでは、わ、なにすrfyhがあgぼういkt


(以下大人の事情で省略)


勝てないとマイナス思考になってしまいますねぇ。

きゅう。



2008年01月08日(火) 才能全開

今日も朝から引き篭もり〜(おい)。

マジカルハロウィンや赤ドンがイベントコーナーに指定されていたんで。

打ちに行っても良かったんですが。

ヘタに触ると、先のイベント時に嫌いな常連さんがゴリ出しする布石になっちゃいそうで(ネガティブすぎだ(苦笑))。

そんな感じで、今日もお部屋に引き篭もり〜。


で、ま、行ってたら打ってたであろう台が。

島トップの差玉に育ってたのはご愛嬌(泣)。

知り合いの知り合い(要約すると知らない人)が打ってたらしく、6ではないとのことだったから。

僕が打っても出てない、またはすぐポイしてカマ掘られてた、ってなことになってたと思われ。

打ちに行かなくてよかったっす(そうか?)。


で、日記に書き忘れてた数日前の出来事とか。

4日の朝、いつもよりちょっとのんびり目にパチンコ屋さんに向かい。

パチンコ屋さん前の最後の交差点を先にすり抜けて行った黒い軽自動車が。

同じパチンコ屋さんを目指していたらしく。

タッチの差でポールポジションを奪われてしまいました(正確には駐車場オープン前に並んでる人もいるから、ポールからは程遠い入場順だったんですけど)。

特に狙い台があったわけでもなく。

何も考えず、その黒い軽自動車の後ろで待機してたんですが。

数分待って、駐車場のシャッターが開いて。

いつものように立体駐車場を上がっていき。

前の黒い軽が駐車券をとってゲートをくぐって。

次は僕の番。

ボヘーッとゲートをくぐろうとしたんですが。

何故だか駐車整理券が発行されません。

???。

はい?。

機械が動いてないなら、前の黒い軽自動車も入場できないでしょ?。

前の車が入れたのに、僕は入場できないってどーゆうこと?。

あ〜、どうしましょ、とりあえず警備員のおじさん呼んでみましょうか。

あ、そういえば今日は警備員おじさん、いつもの人と違ってた(立体駐車場を上がるときに確認済み)。

臨時警備員の方じゃ対処できそうにないな〜と。

係員呼び出しボタンを押しながら。

お店に電話(笑)。

「どうなっとるんじゃゴウラァァ!!」

とは言わず。

普通に駐車券が出ないんですが、と伝えたところ。

お店の人が飛んできて対処されましたが。

お店の人が来るまで。

後ろで起こってる大渋滞待ちの中の心無い人に。

クラクション鳴らされたり。

何やりよんや、って怒鳴られたり。


思わず、うるせぇボケェ!!、って喧嘩買いに行っちゃうところでしたよ(おい)。

駐車整理券が出なかったのが僕じゃなくて、他のお客さんなら、トラブル解消まで(店員さんが出てくるまで)、もっと長い時間がかかったはずですよ?。

俺様のすばやい判断で、スムーズに問題解決してやったのに。

些細な待ち時間でクラクション鳴らしたりするって。

恩を仇で返すってか。

アフォだろ。

と、朝からステキな気分になれちゃいました(ぷ)。



ってか。

あと信号ひとつお店に到着してたら。

僕はポールポジションで。

1枚だけ発行された駐車券を取って、悠々駐車。

その後何があったかすら知らずにすんだのに。

タッチの差で奪われたポールじゃなかったことなんて。

たいした出来事でもないはずなのに。

それがこうやって長い文章のネタに出来る出来事に発展してしまうところが。

なんてーか、本年度も鈴木さんクオリティー全開?(笑)。

なんかね、狙って出来ることじゃないと思うんですよ、ホントに。

才能って怖いなぁ。

・・・。

いらないですけどね、こんな才能(泣)。



あ、駐車券が出なかった理由は機械内部の紙詰まりだったらしいです。

きゅう。


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