鈴木の日記

2007年12月23日(日) いびき

今日は朝から。

ぐうすかぴ。


いや、昨日スロ仲間のO君と飲みに出かけ。

その後、某Aねごさん宅で開かれていた宴会に乱入して。

朝方まで飲んだくれてたんで。

今日のスロットは自主的にお休み〜、してみたらば。


もし打ちに行っていたなら触ってたであろう台が。

高設定な感じの挙動で、綺麗な右上がりの差玉グラフに育ってるのは。

何でだろ〜?。

ってかね。

なんかもう、こういった裏目になることが当たり前になってきたから。

悔しいのは悔しいんですが。

なんてーか、新鮮な悔しさってのが無いんですけど(苦笑)。

あぁ、またか、って感じ?。


ひょへーん。


あ、ところで昨日参加した、Aねごさん宅の宴会の席で。

世が更けるにつれ、一人、また一人、と。

酒飲み自慢の戦士たちが力尽きてダウンしていった訳ですが。

拉致って行ったO君もいつの間にか横になってます。

あぁ、僕もそろそろ限界だ。

まだ元気に飲んでる人もいるけど。

ひとまず落ちます、と。

その場で横になって、そのまま眠りに落ちました・・・。


「ぐごぉぉ〜〜〜」

鈴木さんの眠りを妨げたのは。

まだ元気に飲んだくれてる方々の談笑する声に混ざって聞こえてくる。

だれだか(本人の名誉のため、あえて誰かは表記しません。ねぇO君(おい))のイビキ。

うぉ〜、誰だよ、うるせぇな、と思ったんですが。

起きてイビキを注意しに行ったら、実はイビキをかいてるのがAねごさんだったりした日には。

ぶっ殺されちゃうかもしれないんで。

そのままなるべくイビキを気にしないように心がけ、再び寝り。


(中略)


翌朝、ぼちぼちの時間に起床して。

完全徹夜で飲んだくれてた宴会参加者の方に。

「昨日イビキかいてた人がいたでしょ?。うるさかったですよね〜」

と話しかけると。

「いやいや、あの。その。鈴木さんもイビキかかれてましたよ?。私たち、イビキをかく人に挟まれて、ステレオで聞かされてたんですけど」

えぇ!?、なんですと!!??。

「ってか、鈴木さん、イビキに加えて、なんか寝言言ってましたよ?。何言ってたのか良くわかりませんでしたけど」。

な・なんだってぇぇぇぇ!!!????。


寝言もイビキも。

まったく自覚ナッシングですが。


これはアレですね。

サウナに泊まってるときに、とても煩いイビキをかく人がいてウザかった、とか言ってる鈴木さん。

きっとサウナに泊まってるときもイビキをかいて、周りの人からウザがられてたんですね。


むーん。


ま、いっか(おい)。


きゅう。



2007年12月22日(土) 引けないのー

今日も朝からパ(以下略)。

週一のちょっと熱めのイベント開催日ってことで。

リングにかけろを押さえてみたんですが。


なんてーかですね。

凄腕スロプーの浪速の商人N君もリングにかけろを押さえてたんですね。

上げ狙い・据え置き狙いを華麗に使い分け、高設定奪取率90%以上を誇る、まるで設定を知っているかの様な華麗な立ち回りをするN君が同じ島にいるってことは。

これ即ち、高設定台が1台無くなってるのと同じことな訳で。

うん、彼と同じ島では高設定を掴める気がしないですから。

適当に揉まれて、N君が粘る体制を見せたところで、自分の読みが外れてることが確信できたんでリングの島を離脱。


あ、ちなみに。


熱いイベントなのにN君がそのイベント島に現れなかった場合は。

ガセイベントで、激サムだから勝てないよ、となるわけで。

まとめると。

N君がいてもいなくても鈴木さんは勝てない、と(おい)。



そんな感じでリングの島を離脱した後、周りの状況からここが当たり台でしょう、ってな楽シーサーを打ってみたんですが。

モミモミ状態でいると、対抗台がいい感じで連荘し始めたんで。

向こうが当たりなら僕の台はハズレかな、と。

ってか、ボーナス出現率が設定1をぶっちぎって悪い確率だったんで。

心が折れました。

ポイして撤収〜。


(中略)


夜データを見に行くと。

リングの当たり台は、やはり凄腕プロのN君が打ってた台で。

鈴木さんが朝打ってた台は撃沈台になってました。

ナイスな状況判断だ!!。

と。

楽シーサーの島を見てみると。

僕がポイした台が。

お店のお薦め札が刺さって、どうにも高設定としか考えられない履歴に育ってますた。

むひー。

いろいろ考えて、最後にきちんと高設定をツモってるのに。

それでも勝てないのー。

高設定打ってるのにボーナス引けないのー。

ボーナス引けないと設定推測できないのー。


どうしようもない流れな今日この頃です。

きゅう。



2007年12月21日(金) にゃにえにゃい

今日は昼からパ(以下略k)。

ハイ、そんなわけで、今日は年に一度の。

通ってるパチンコ屋さんの周年記念イベント!!。

今日出さないでいつ出すの!、今日勝てないでいつ勝つの!!ってな。

激アツイベント開催の、お昼からの変則営業です。

でもね。

なんてーか。

やっぱり。

こんな激アツ営業の日には。


入場順抽選で引き負けて。

狙い台が取れそうに無い後ろの方からの入場となっちゃうところが鈴木さんで。

いろいろ考えて、競争率が低そうなマジカルハロウィンを選んだんですが。

イベント時の傾向と対策としてアツい場所の台を押さえるつもりでいたんですが。

前に並んでた常連さんに先に押さえられて、仕方なく角台を押さえ。

撃沈コ。

押さえたかった台は、解りやすい設定6ってな。

ありがち過ぎて涙も出てこない展開ですよ!!。

一昨日の勝利で流れが変わったかと思ったんですが、全然変わってないですよ!!(号泣)。


更には。

狙い台だったマジハロが取れなかった場合、ちょっと気になってる哲也に移動するかどうか迷ったんですが。

その、ちょっと気になってた哲也が、紛れもない高設定風味(未確認)。

イパーイ出てますた。


ま、これは。

なんてーか、狙い台が取れてないのに、運に任せて空いてるマジハロを押さえて勝負に出た鈴木さんの立ち回りがヌルイと言われたらそれまでなんですが。


その後。

最近の鈴木さんの絶不調振りを証明するかのような信じられない出来事が!!。



いや、ね、大体こんな展開のときって。

何やっても駄目な時は駄目だから、と。

悪あがきせずにお家に帰って不貞寝、となるんですけど。

今日のイベントは閉店時間未定の変則営業なんで。

いつお店が閉まるか判りません。

閉店チェックを行う為に、お店の周りをうろうろしとかないといけないわけで。


そんな理由から、時間つぶしパチンコとして「海沖縄SAD」を打ってみました。

ほぼ満席状態で、台を選ぶ余裕なんて無いんで、空いてる台にひょっこりと。


が。

全然回りません。

激アツイベントだからって、すべての台が優秀台って訳じゃないですからね〜。

む〜、流石にこの調整の台で続けて勝負する気になれませんね〜、と思っていると。

隣の台が空き台になりました。

光の速さで隣に台移動!!。


を、こっちの台はぼちぼち良く回りますよ?。

これなら時間つぶしに最適かと。

・・・。

よく回るけどなかなか当たらないなぁ。

あ、さっきまで僕が打ってた台、おばちゃんが座って500円で大当たりして連荘してる!。

でも、ま、それはそれ。

明らかに今打ってる台のほうがプラス調整だから。

行動は間違ってないから。

オカマを掘られたことなんてどーでも良いんですよ!。


ほーら、現金投資時にいきなり大ハマリ(確率分母の4倍ハマリ)しちゃいましたけど。

その後いい感じで当たって、ぼちぼちの持ち玉を確保しちゃいましたから!。

ってか、この回り(釘調整)で持ち玉になったら。

ウハウハ?。

時間潰しとかじゃなくて、稼げるパチンコ稼動になっちゃいますね♪。


(中略)


欲が出たところから、嵌って単発、また嵌って単発ってな。

鋭いハマリの洗礼を受け。

いや、別に確率ガミのハマリを受けるのは構わないんですが。

むしろ、持ち玉で嵌ってラッキー!、って感じなんですが。

回転率が。

急激に落ちていってるの。

パチンコ台の機械の特性上、どうしても若干の回りムラって物は発生するから。

よく回るときもあれば、あまり回らないときもあって。

その平均をとって、どれだけ回れば優秀台、となるんですけど。

僕は、今日打ってる台はどうやっても優秀台、と思って粘ってたんですが。


どうにも、急に台が変調したとしか思えないほど急激に回りが落ちたんですね。

ムラの範囲を超えた急激なベースダウン。

どうなっってるの、これ、母さん全然わかんないわよ!!?、と。

ふと、へその命釘を見ると。

左側の釘が、なんだかありえない方向に曲がってます。


!?。


これだけ変な方向を向いてる釘なら、座ってすぐおかしいと気づくはずですが?。

当初は、何の違和感も抱きませんでしたから。

途中で釘の形が変わった!?。

そう云えば、さっきトイレに行って席を離れたときから急激に回転率が落ちたような?。

でも、まさか、こんだけお客さんで溢れ返ってる中、誰かが台を開けて釘に悪さをするなんてことは・・・。


にゃにえにゃいはずですけど。

でも、急に全然回らなくなっちゃったってのは事実ですし。

むーん。

いろいろ悩んだ末、カウンターに行って管理職さんを呼び出してみました。

「いや、営業中に釘を触ることは絶対無いですから!」

あっさり否定されちゃったんですが。

いや、否定されても釘の形は間違いなく変わってるから。

ぱっと見ておかしな形になってるから。

とりあえず釘を見てみてくださいよ、と。

台番を告げ、島の端から管理職さんの行動を観察してました。


僕の台の前で釘を見て首をかしげる管理職さん。

その後、台を開けて、ビクッと体を動かしてる管理職さん。

で、戻ってきて一言。


「釘が折れてました」。


ごっふぅ。


「釘が折れてると判った台で続けて遊戯していただくわけにはいかないので、他の台に移動していただくか、玉を流していただくようお願いしないといけないんですが・・・」

ま、そりゃそーだ。

こんなときは、何故か素直に店員さんに従う鈴木さんは、根っからのクレーマーじゃないみたいです(そうか?)。



ってか。

呆れた。

今現在のあまりの自分の不ヅキっぷりに。

狙いが当たってたら入場抽選で負けて台が押さえられず。

彷徨った末に勝てる釘のパチンコ台を(たまたま偶然ですけど)掴んだと思ったら。

命釘が折れてベースダウン→結局遊戯終了って。


徐々に形が変わっていき、回りが落ちてるのを「回りムラ」と片付け、勝負続行したってなヌルイ面が有るのは否定しませんが。

釘折れって。

想定外ですから!(古!!)。


まさしく。

どんだけぇ〜〜〜!!、って感じですた。


お払いに行こうかしら?(無神論者ですけど)。

きゅう。


 < 過去  INDEX  未来 >


鈴木 [HOMEPAGE]