今日も朝からパ(以下略)。
なんとなく「カイジ」を打って。
なんとなくボーナスを引いて。
なんとなく設定6を否定されてヘタレ止め。
む〜ん。
打つ台がなくなっちゃいました。
で、なんとなく。
ホントになんとなく。
ちょっと前は左側のカイジが設定6でした。
少し前は真ん中のカイジが6になってました。
ってことは。
今度は右側のカイジが6になってるんでは?、なんてな。
そんなくだらない理由で、中途半端なゲーム数で放置されてたカイジをつついてみたら。
ビンゴ!!!。
人生初となる、カイジの設定6・自力発掘に成功しました!!。
(中略)
カイジの設定6は。
安定するけど爆発しにくい、って話はいろんな人から聞いてるし。
スペックを理解してるんで、判ってるつもりになってましたが。
今まで何度か知人から譲ってもらった設定6を打った時は。
それなりに出てたんですよ。
んだから。
頭で判っていても。
やっぱ、イパーイ出た時のことを考えて色々妄想しちゃってた訳ですが。
カイジの6は、やっぱりカイジの6でした(苦笑)。
朝ちょろっと連荘した以外は。
終日モミモミ〜。
あ。
早い時点で連荘が引けて、持ち玉での勝負だったんで精神的には楽でした。
高設定を確信して打てるのって、なんとも言えない安心感がありますねぇ。
出ないとすんごいストレスになりますけど(苦笑)。
スロットとして見て、カイジが面白いかどうかは、また別問題なんですけどね〜。
きゅう。
今日も朝からパ(以下略)。
なんとなく、青ドンを打って。
ちょろっと出たコインを持って、イベントコーナーのピカ吾郎に移動して。
高設定(推定)ツモ!!。
終日気持ちよく良い感じでボーナスが引けました♪。
で。
青ドンから、ピカ吾郎に移動した時のことなんですけど。
2台隣に。
常連のジョニーこと、ゴンゴンオヤジがいたんですね。
以前の日記で紹介しましたが。
いい歳して、ジョニー大倉みたいなリーゼントだからジョニー。
いつも馬鹿みたいにレバーをゴンゴン叩いてるからゴンゴンオヤジ。
どっちにしろ恥ずかしいあだ名を付けられてるこのおっさん。
今日も馬鹿全開で、レバーもボタンもゴンゴン叩いてました。
2台隣で打ってる僕の台にまで振動が伝わってくるほどゴンゴン。
で。
あんまりにもウザイんで。
「近くで打ってて、かなり迷惑なんで強打止めてもらえませんか。」
って、優しく注意してみたんですが。
なんてーか。
馬鹿に付ける薬はないって感じで。
「なんで店員でもないお前にそんな事言われにゃぁならんのや?」
って切り返してきやがりました、ゴンゴン。
ん?。
あなた、今なんて言いました?。
僕、スイッチ入れちゃって良いですか?。
とりあえず表出ろやゴウラァ!!。
「いや、あのね。店員でもないお前にって、僕が迷惑だと感じたから、止めてくれってお願いしたんですよ?。ってか、強打しないのって、ごく普通のマナーの問題だし。ってか、お店のルールでも強打しちゃ駄目よって張り出してありますし。あなたがゴンゴンゴンゴン強打してるのを迷惑だと感じて注意するのって。例えるなら。珍走団(暴走族)がパラリラパラリラ走ってるのを、五月蝿いって注意するのと同じな訳ですよ。その注意された珍走団がね。警察官でもないお前に何で注意されないといけんのじゃ、って言ってるのと同じなわけですよ。わかる?。常識を守れって注意されて逆切れしてる恥ずかしい人は誰だかってことが。それでも判らんってーなら。いいよ、別に。今度強打してたら。お望みどーり店員呼ぶから。それなら問題ないんでしょ?。あ、僕、あんまし頭の悪い人と話したくないんで、これ以上因縁付けないでね。馬鹿が移っちゃいそうだから」
そんな感じで。
僕が言いたいことだけ一方的に伝えて。
台に戻りますた。
ゴンゴンオヤジ、その後は大人しく打ってましたが。
多分、大人しく打ってるのは今日だけだと思われ。
脳みそ足りてないアフォはみんな氏ねばいいのに、って思いますた。
ま、大事な養分なんで。
これ以上は苛めないようにしたいと思いまふ(毒毒120%)。
にやり。
今日もやる気が出ないんで、自主的にオヤスミ〜。
最近サボり過ぎで、かなり駄目人間な感じなんですが。
ま、僕、駄目人間ですから(苦笑)。
んで、ま、特にやることもないんで、お部屋に引き篭もってたんですけど。
買い溜めしてあった雑誌や漫画を読んでて。
ふと。
歳をとったなぁ、と感じました。
昔は。
雑誌や漫画は発売日に購入して。
買ったその日の内に読まないと。
なんかもったいないような気がして。
で、買った雑誌は。
好きな漫画でもそうじゃない漫画でも。
面白くない記事でも。
何でもかんでも隅から隅まで読んでたのに。
今では。
別に発売日にこだわらなくなってて。
買った後も、読まずに放置してあること多数。
で、やっと読みはじめても。
好きな所だけ読んで、あとは目も通さずポイしちゃう訳ですよ。
どうでも良い記事や、好みじゃない漫画を読むほどの元気がなくなっちゃってるわけですよ!。
経済的に、書籍購入費がある程度自由になるんで。
買う本ばっかり多くなって。
読む量は減ってる、と。
ん〜。
コレが。
贅沢になった、って訳じゃなく。
歳とった所為に思えてきたんですよ、急に。
ん〜。
歳はとりたくないですねぇ。
きゅう。
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