鈴木の日記

2007年01月09日(火) うそつき

今日も朝からパ(以下略)。

イベントコーナーに指定されていた秘宝伝で。

本命台が押さえられなかったんで仕方なく第二候補の台で勝負して。


ビッグボーナスを4回引いて。

(4・1・30)
(4・1・27)
(3・2・23)
(6・2・30)

(ハズレ・スイカ・小役ゲーム数)

ってな。
スイカの出現率は設定6以上だけど。
それよりも重要なハズレ出現率がどう考えても低設定域の出現率(17/110≒1/6.4)だったから。
こりゃ高設定は無いポ、と。
ポイしたら。

この台がこの日の島トップの台になっちゃってるのは何故ですか?(注:鈴木さんがヘタレて止めた台は激アツだから)。

すごく高設定っぽい挙動で8000枚も出ちゃってるのは何故ですか?(注:鈴木さんが止めた台だから)。


止めた時点での選択を誤ってるとは思って無いんですが。

どうしてこうなっちゃうのかなぁ。

きゅう。




ところで。

こんな設問が頭に引っかかってる模様です、鈴木さん。


設問:次の発言が嘘か、そうではなく真実を語っているのか答えなさい。

「僕は嘘しかつかない。本当の事は何も言わないんだ」



脳みそ溶けちゃうよ。

きゅう。



2007年01月08日(月) 愛してる

今日も朝からパ(以下略)。

秘宝伝打って、カエル様打って、番長打って。

かなりあり得ないミスで、勝ち逃げできる台を捨ててしまってることが判明して。


ナッカリ気分になったんで撤収〜。

もうね、なにやってんの、僕?、って感じですた(泣)。

きゅう。


で。

先日、深夜(ってか早朝)。

麗しのAさんから電話を頂きました。

今晩宴会を開くから、お前も参加しれ!、ってなありがたいお誘いだった訳ですが。

今晩宴会を開くって、あの。

まだ。

午前3時半ですけど?。

ってか、その日は。

同級生との新年会の予定が入ってるから。

参加はちと厳しいです、と。

ぼそぼそと喋ってると。

うん。

その電話を受けたのが、カプセルホテルに泊まってるときだったんですよ。

カプセルの中での携帯電話での通話はマナー違反ですから。

すごく音が響きますからね。

それでも、大御所Aさんの電話をぶつ切りする勇気もなく。

周りの人に申し訳ない気持ちを持ちながら、ぼそぼそと喋ってた訳ですが。

「鈴木君、なんでそんなにボソボソ喋りよるん?。え?、カプセルの中?。仕方がないわねぇ。じゃ、宴会に参加するって言うまで電話してても良いんだけど。それじゃ可哀そうだから。「愛してる」って言ってくれたら電話切ってあげるわよ?(はぁと)」

とか言い出されたわけですよ、Aさんが。


えぇ!?。

それって愛の告白ですか!?。

明け方に酔った勢いで熱烈ラブコールですか!!??。










が、残念ながら(いや、喜ぶべきことに、か?(おい))。

そんな風に勘違いしちゃうような関係ではないわけですね、Aさん(Aねご、でも可(笑))との関係は。

もうね、まったく、この酔っ払いはなに言い出すんですかねぇ、と。

寝ぼけたままの頭で、何も考えずに即答してました。

「愛してるよ」

はいはい、おやすみなさい〜って感じで(笑)。




これが。

相手が20代の飲み屋のおねーちゃんからかかってきた電話だったりした日には。

この娘きっと僕にマジ惚れだYO!、酔っ払った勢いで愛の告白とはシャイな娘だなぁ、と勘違い120%で暴走しちゃうんでしょうけどね、鈴木さん(苦笑)。


あ。

別にAさんに魅力がないとか言ってるわけでは無いですよ?。

素敵な人だと思います。

憧れてますから。


漢(おとこ)!って感じで(おい)。

・・・。




に・逃げろ〜、ぴゅ〜〜〜〜〜。


きゅう。



2007年01月07日(日) こだわり

今日も朝からパ(以下略)。

やる気なく押さえた秘宝伝で。

高設定である可能性が低い感じで連荘してくれたんで、連荘即止め♪。

ビバ!、マグレウイン!!、となりました。


そんな感じでお昼前には撤収〜。

いやぁ、連休中日ってことでお客さん大杉くん。

僕、人が多い所苦手ですから(おい)。


ってか、札差しイベント開催日だったんで。

お店のお勧め札が刺さる台を推測しながら。

よさげな台が空き台になるのを待っててもよかったんですが。

なんてーか。

打つ台がないのに、ホールの中をうろうろしとくのって嫌いなんですよ。

なんだか乞食みたいじゃないですか(個人的主観)。

勝つために、優秀台が空くまで打たないってのは。

立ち回りとしては立派かもしれませんが。

優秀台が空き台になるまで、ホールの中をウロウロ徘徊したり。

常連ぶって他の常連さんが打って所に貼りついて無駄話をしてる姿は。

ホイトにしか見えませんから。


ここら辺の感覚はかなり微妙な感じの物で。

複数のホールを巡回してる人を見ても、別に乞食みたいだとは感じないんですね。

同じホールで、ずーっと店内をウロウロしてる人を見た時だけ、そういった感情が生まれちゃうんですよ。




打ちもせずにホールの中を徘徊してるような常連さんは、大概ウザイ人だから。

個人的な主観が入りまくって、嫌いな人達だから余計に乞食みたいに感じちゃうんでしょうけどね(苦笑)。


で、ま、優秀台が空かないかなぁ、と、30分程ホールの中を徘徊して。

は!、コレでは僕が嫌ってる乞食常連と同じ!?、と我に返り。

撤収することにしますた。



朝早く並んで高設定台を拾いに行くのはオーケーで。

高設定を拾うためホールの中を徘徊するのはブー。

あくまで個人的な美学ってーか。

こだわりですが。

判ってくれる人だけ判ってもらえれば良いかな、と(笑)。


勝つためにならサクラでも何でもやっちゃうような人にはわからない感情でしょうねぇ(苦笑)。

きゅう。


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