鈴木の日記

2006年09月26日(火) 伯父馬鹿・2

今日はパチンコ屋さんがお休みなんで僕もお休み〜。

おうちでゴロゴロしてますた。


で。

また姪っ子のお話とか。


去年か一昨年のクリスマスプレゼントに。

ツリー型にディスプレイされたチュッパチャップス100本をプレゼントしてみたんですよ。

コレが小さな姪っ子の心にスマッシュヒットしたらしく、大喜びだった模様で。

子供の憧れ、お菓子の木ですからねぇ(笑)。


全部食べきった後、何度かおかわりのおねだりを頂いてたんですよ。

ディスプレイ用のスタンドは残してあるからチュッパチャップス買ってきて、って。

で。

ただ単に補充するってのは芸が無いんで。


「あのね、チエちゃん(仮名)。あのチュッパチャップスの木はね。補充しなくてもお祈りしたらチュッパチャップスが生えてくるんだよ?。知らなかった?」

とか言ってみました(笑)。

最初は「うそだ〜?」とか言ってた姪っ子チエちゃん(仮名)。

「うそじゃないよ、トトロがお祈りしたら草が生えてきただろ?(チエちゃんはトトロ好き)。それとおんなじで、心を込めてお祈りしたら生えてくるんだって」

トトロとおんなじ様なお腹をした鈴木さんが力説した結果。

まだ疑ってる様ですが、お祈りしてみる気になった模様です。

そんな感じで。

チエちゃん(仮名)と一緒に、トトロ宜しくスクワットしながら「ん〜〜〜〜」とか言ってチュッパチャップスが生えるようにお祈りしておきました(笑)。


(中略)

こっそり義弟に補充用のチュッパチャップス70本を渡して。

姪っ子が寝ているうちに補充するってなミッションを依頼して。

(更に略)

翌日、チュッパチャップスツリーの前でご満悦な姿のチエちゃんの写メが届きました。


でも、100本ささる台座に70本しか補充してないんで、結構な隙間があるみたいで。

そこら辺はちょっとご不満らしいんですよ、チエちゃん。

「それはきっとチエちゃんのお祈りが足りなかったんだね〜」

とか言って誤魔化してんですが。


なんかの勘違いで70本で完全補充だと思ってたみたいです、鈴木さん(おーい)。

いやぁ。

流石トリアタマ!!。

さーて、今度はちゃんと100本買ってこよーっと。

いやぁ、子供を騙すのは楽しいなぁ。

もとい。

子供夢を育むのは楽しいなぁ。

(幼少期、店頭ディスプレイ用の1mくらいあるソフトクリームの看板を。おじさんが「アレはの、1年たったら食べられるようになるんで」って言ってたのにまんまと数年間騙されっぱなしだった鈴木さん:談)

きゅう。



2006年09月25日(月) きゅう

今日も朝からパッチ(以下略)。

諸事情で午前中のみの勝負ってな縛りがあったんで。

比較的早くに優秀台か否かの判断ができる(ことが多い)秘宝伝で勝負ですよ!!。

で、どうにも駄目っぽい、と。

ぽい。

その後、夢夢ワールドとかつついて負債を広げ。

ふらふらになりながら店内を徘徊していると終日勝負するなら触れそうな台が空き台になってたんですけど〜。

昼過ぎまでしか打てないってな条件も加味して、今日は大人しく帰ることにしてみました。

・・・。

どうせ早くに帰るなら、秘宝伝が不発だった所で帰るべきダターヨ(泣)(たらレバだ)。

そんな感じで負け負け君で撤収〜。


(中略)


その後もいろいろパリッとしない一日ですた。

きゅう。


P.S. 止めてポイした秘宝伝が出てました。いや〜ん。
     時間があったら触ってた空き台、まったく出てませんでした。
     ん〜、微妙〜(苦笑)。
     ってか、今日はどれも選択大失敗だったわけですね。ぶふぅ。



2006年09月24日(日) あくせさり

今日も朝からパ(以下略)、な予定だったんですけど。

諸事情により本日のパチンコはお休み〜。


お家でマッタリしてました。


で、ボヘーっと漫画を読んでたわけですが(また漫画ネタですよ(苦笑))。

女の娘がアクセサリーのプレゼントを貰ったけどコマッチング(死語)ってなお話だったんですけど。


ソリティアとパヴェ

ラウンド、オーバル、ペアシェイプ、ハリーウインストン

チョーカー、プリンセス、マチネ


なんだか暗号がたくさんならんでます(苦笑)。

要するに。

一言でアクセサリーと言ってもいろんな種類、好みがあるわけで。

プレゼントするものであっても、それが相手の好みに合うものかどうかはわからない、安易に選んじゃ駄目よってなお話で。


え〜、そんなのどうでもいいじゃん、って読んでると。

例えとして、車の話が出てきました。


FR・FF・MR・4WD

ワンボックス、セダン、クーペ、ハッチバック

自然吸気・スーパーチャージャー・ターボチャージャー

興味のない人にはちんぷんかんぷんな呪文で。


好きなメーカーだとか車種も含めると。

選択肢は無限大。

で、その中には大好きな車もあれば、まったく興味が無い車もあるわけで。

そんな中から、相手の好みで一方的に選んだ車をプレゼントされても。

確かに。

嬉しくないかも、と、妙に納得してしまいました。


ま、アクセサリをプレゼントする様な相手も。

車をプレゼントしてくれるってな奇特な人もいないんで、関係ないっちゃ関係ない話なんですけどね〜(苦笑)。


きゅう。


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