朝はいつもどーりスロって。
ちょっとだけ浮きができたんで撤収〜。
(中略)
夕方から、県外に出稼ぎに出ている同級生が集まるってんで。
僕も飲み会に参加してまいりました♪。
禁酒中なんで烏龍茶んですけどね(泣)。
んで、最初は普通に居酒屋で飲み食いして。
2次会は何処に行こうかってな話しになって。
んで、結局高校の同級生がママをやってるお店に飲みに行ったわけですが。
すごいですよね。
この年齢ですでに自分のお店を持ってるわけですよ。
定職にも付かず、毎日プラプラスロットを打ってる鈴木さんとはえらい違いですよ!。
僕が通ってた学校が男子校だったのに、同窓生がママをやってるってのは置いときましょう(笑)。
いろんな意味ですごいですよね。
いやほんとに。
人生いろいろだ(笑)。
きゅう。
今日は特に狙い台もないんで。
自主的におやすみ風味です。
んで、昼から車の整備とかしていたんですが。
細かい部品をですね。
無くならないように、ちょっと大きめのビニール袋に入れておいたんですよ。
で、ごそごそと作業を終えて。
細かい部品をつけようと。
ビニール袋を探してみたところ。
ん?。
ありり???。
ビニール袋が見当たりません!。
ほへ!?。
どうやら。
風に飛ばされてどっかいっちゃった模様です(泣)。
なくさないように気を効かせてビニール袋に入れてたのに〜。
きゅう。
| 2004年05月01日(土) |
アイルトン・セナ・ダ・シルバ |
今日は。
F−1パイロット・故アイルトン・セナ選手の命日なんですよ。
中学・高校時代、エフワンブームの中で育った僕の中で。
すごく特別な、神様の様な存在の人だったわけで。
うん、間違いない。
セナ選手が宗教おこしていたら間違いなく入信してましたね、僕(おい)。
ってな感じでずっぽりはまりまくってたわけですよ。
人よりちょっと早く車を走らせることが出来るだけで、なにがそんなにすごいのか、って言われたらそれまでなんですが。
とにかくすごい人なんですよ。
憧れだったんですよ。
英雄だったんですよ。
尊敬してたわけですよ。
共感していたわけですよ。
そんな感じで今日は特別な日なんで。
ちょっとだけお酒を飲んだりしてみました。
きゅう。
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