白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

あたり。 - 2011年05月23日(月)

昨日のことですが、
生まれて初めて、自動販売機で当たりました。

ぶつかったとかそういうのではなく(笑)
数字が揃うともう1本好きなの選べます、な自販機です。
あれ、数字揃うことがあるんですね……。
客寄せ的にあるものだとばかり思ってました。

昨日は家のおばあちゃんの法事で親戚がうちに集まったんですが、
従姉が4歳の娘ちゃんと生まれたて(1ヶ月半くらい)の息子くんを連れてきていて、
その娘ちゃん用の飲み物を買いに近くの自販機まで走ったのでした。
我が家の冷蔵庫は、冷やしたお茶が常備されなくなって久しいのです。

従姉が「お茶で良いよー」と言ってたので、
馬鹿正直に私はお茶を2本買ったんですが、
(その2本も、最初は何も考えずに緑茶を買って、
 ふと「私が4歳だったら緑茶は罰ゲーム」と思って
 麦茶を買い直したのでした)
2本お茶を抱えて走って帰ろうと思った背後で
「おめでとー! もう1本選んでねー!」みたいなことを
機械音声が喋りはじめるじゃないですか!

……意表を突かれてむちゃくちゃびっくりしました。

パニックしながら少し悩んで、
すりりんごジュースを買っていったんですが……。
今思うと、可愛い曾孫にジュース持ってってあげて、という
おばあちゃんの天からの声だったのかな、なんて。

娘ちゃんは、ジュースを嬉しそうに飲んでました(笑)

しっかし、ちいさいこはぱわふるだ……(遊びで相当振り回されました)


...

設定つづき。 - 2011年05月11日(水)

昨日で一応、ギルドのメンツが出揃いました。
あらためてっと。

【メイン】(時々に応じて入れ替え)
リア(メディック)
エア(パラディン)
ザフラ(レンジャー)
ユスラン(アルケミスト)
アイズ(ソードマン)
アリス(バード)

【サブ】
セヴンス(ダークハンター)
ヤナギ(メディック)
アマト(ブシドー)
ルナー(カースメーカー)

【金策】
ウインド(レンジャー)
ナナ(レンジャー)

以上の12人の所帯です。
サブパーティーの人数が実質4人だったのは、
(ルナーは再開後に加えたのでホント新人さん)
金策レンジャー部隊のどちらかがここに加わって
レベル上げに参加していたからです。

男女比はちょうど半分ずつ。
自分でもびっくりしました。
もうちょっと女所帯なイメージだった……。
まあ、出番の多いメインパーティーが女性中心なのでそう感じてたのかも。

そして、明らかにメイン以外の面々の方が設定が濃い(笑)
これはパワーレベリングがすごく単純作業だったので、
ぼーっとボタンを押している間に
孟宗竹がぶわーっと繁殖した故だと思われます。
メインの冒険中は、地図書くのに忙しくてそれどころじゃないもん。

12人でカップル(未満含め)が2組。多いかなー?
もっと大人の色気なお姉さんとか
頼りになるアニキみたいなのが居てもいい気がするんですが、
(そういう兄貴分みたいなキャラが居たらリアとくっつけたかも)
そういうバランスでキャラ設定をつけるならともかくとして、
昔のTRPG面々を見回して付けるとどーしても偏りますねぇ。
私が演じやすい子になってしまうので傾向が似るし、
色気むんむんみたいなお姉さんは私はできない(笑)

あと、セカキューのキャラデザって、
ちょっと年上めの男っぽい感じというと、何か妙に渋くなるんですよねぇ。
だからあんまり男キャラらしい男キャラって私には作りづらい感じです。


ギルドメンバーの勧誘は、基本的にリアのお仕事です。
人材探すのが飛びぬけて上手という感じかな。

特に加入経緯が書かれてない面々は、
元々迷宮探索を目的にエトリアに来ていて、
冒険者ギルドや酒場で引き合わされて合流した感じです。
(ザフラとかセヴンスとか)

ウインドだけは、どうしても生い立ちを語ってくれません。
……これ、七緒が分裂してるからかなぁ。
ウインドは風呼の方の名前を貰ってるんですが、
性格は明らかに月影の方寄りっぽいもんな……。
(そして二人を作った頃には、まだ大元の七緒は分裂予定してなかったと思う)
個人的には、セヴンス=ウインド同一人物説があったりします(笑)
だからウインドは語る事がない、みたいな?
まだこの辺は全然固まっていません。
でも、別個人のような気はする……。


おにゃのこたちの恋愛事情についてもちょこっと。

アリスはまさに少女マンガ(ほとんど読みません)に出てくるような
ちょっとラブコメっぽい感じの、
両想いっぽいけど、片想いでストーリー進めてます、みたいな感じの恋愛。
アイズはフェーゼデンの看板であり、
見た目も結構いいし、道端で話しかけられても普通に対応するので、
街のお嬢さんたちから結構人気あるんじゃないかなーと。
それにアリスがテンション上がったり下がったり大忙し、という(笑)

ルナーは、これはもう糖度120%のお砂糖砂漠なべったべた恋愛もの。
精神年齢(というか人生経験度?)は、
最年少のナナの方が上、というくらいの初心で真っ白なので、
若干、若紫計画っぽい感じがあります(笑)
いや、セヴンスがお子様を自分好みに育てようとしてるわけではなくてですね。
この子はちょっと磨いたら、その辺の男連中が放っておかない
めちゃくちゃいい女に成長するんではないかということに
一番真っ先に傍に行って接しているうちに気づいて、
誰も気づいてない今のうちに俺のにしちゃおう、みたいな?
……あんまりフォローになってない気がする。
ふたりともちゃんとお互いへ恋愛感情はあります(笑)

一方でその他の4人ですが、
リアはあんまりそういうのに積極的でないですね。
出会いを求めて外に出て行くとかではなくて、
自分の趣味の方に打ち込んでる方を選ぶタイプ。

ザフラはそもそも恋愛を超越してる感じです。
元キャラザフラには育ての親兼恋人みたいな存在が居ますが、
こっちのザフラも多分感覚は近いでしょうね。
別口で旅をしていて、年に1回くらい会う、みたいな人が居るかもしれません。
恋愛にしても、アリスやルナーの甘い感情というよりも、
戦場で背中を預ける信頼のような感じでちょっと質が違います。

ユスランは、実家が代々続いている古い家柄なので、
どうしても恋愛=結婚みたいになっちゃうところがある感じです。
冒険者稼業を辞めた後、
お見合いから発展しそうな感じですかね。

最年少のナナは、まだそういうの関係ない感じ?
ナナはお兄ちゃん大好きっ子なので、
恋愛よりもまだ家族愛って感じです。
ヤナギと同郷ですが、この二人はどう頑張ってもくっつかないな、うん。

ひとまず、妄想はこんなとこかなー。
……でもこういうの考えるのってやっぱり楽しいです(笑)


...

セカキューキャラ設定つづき。 - 2011年05月10日(火)

つづきでーす。



・支援部隊(セカンドパーティーだったはずの面々他)

【セヴンス】(ダークハンター4)
男、20歳前後。
元々はメイン要員として初期からフェーゼデンに加入していたが、
火力的なものがあまりにも欠けたパーティーバランスになってしまい、
堅実嗜好な天の声によりソードマン・アイズと交替して留守番役に。
ちょっと夜更かしをするだけでも目の下にクマができてしまう体質で、
そんな時は不健康そうな人に見えることもあるが、別に体力に問題は無い。
性格はやたら人懐っこく、サブメディックのヤナギと仲良し。
セカンドパーティー要員は基本的に気質が明るい面々が揃っていたため、
次第に迷宮探索よりも街でのロビー活動にチェンジしてゆき、
深部探索はメインパーティーに任せて
ごく浅い階層の素材のお使いや、街の何でもやさんをやっていた。
が、メインパーティーのクエストのために呼び出され、
少しアイズの特訓を受けてゴーレム撃破メンツに加わる。
アイズの特訓ではちょうどギルド入りしたばかりのルナーと一緒になり、
物静かなアイズに代わってコミュニケーション担当とばかりに
彼女に話しかけるうちになんだか彼女が気になりはじめる。
善は急げではないが、そのまま急転直下、告白に持ち込んだ。
フェーゼデンの活動が落ち着いたら二人でどっか出かけよう、と口説いている。

※元キャラ:異能使い・七緒


【ヤナギ】(メディック1)
男、20歳前後。
各パーティーにメディック1人、ということで加入したはずだった
セカンドパーティーのメディック担当。
エトリア近郊にある村の代々薬師の家で育った長男坊。
冒険者という職業にも興味があり、
薬材の売買でエトリアに顔を出すたびに様々な冒険者に話を聞いていた。
その縁でフェーゼデンの面々とも親しくなり、
メディックの人材を探していたリアに勧誘されフェーゼデンの一員に加わる。
生来勘が鋭く、占いまでは行かないもののちょっとしたことが良く当たる。
それだけならば良かったのものの、
悪い事の予兆には頭が痛むといった変調を起こす事があり、
迷宮の深層へ行くと頭痛が頻発する弊害が起きはじめた。
結果、セカンドーパーティーは街へのロビー活動に重点を置くようになる。
朗らかで人当たりが良く、ギルド内では客商売に向いている人材ナンバーワン。
セヴンスと仲が良く、二人で組んでは酒場にも持ち込まれないような、
1日家事手伝いから大工仕事といった小さな仕事をこなして過ごしていた。
薬師育ちとメディックの才能を活かして、
暇があればケフト施薬院に顔を出して仕事を手伝っている。

※元キャラ:ダブルクロス2nd・咲村柳


【アマト】(ブシドー1)
男、20代半ば。
エトリアのブシドーに憧れる少年のために、リアが探し出してきたブシドー青年。
非常に寡黙でストイック。
一流の剣士になるためにひたすら修行を続けている。
クエストのためにフェーゼデンの加入手続きを踏み、
その後セカンドパーティーと少しの間だけ迷宮に潜るが、
ヤナギの不調によってセカンドパーティーが深層探索を断念したことと、
迷宮探索よりも各地を流離っての修行の方が性に合っていると判断して
再び各地を巡る旅に出ている。
これも何かの縁ということで、冒険者としての籍はフェーゼデンに置いたまま。

※元キャラ:大和・久弥天斗


【ルナー】(カースメーカー2)
女、10代半ば。
フェーゼデンの現状最新メンバー。
エトリアの某お嬢様が不眠症に陥っているのを助けるため、
リアが探してきたカースメーカー。
呪われた才能を有して生まれたために出生時にいろいろとゴタゴタがあり、
それ以降も師匠の元に引き取られるまでには周囲と様々な軋轢があった。
そのために口数少なく滅多に感情を表に見せない。
一見ザフラと良く似てはいるが、望んで寡黙なザフラと違い、
実はそんな自分の生い立ちを少しせつなく思っている、寂しがりや。
ギルド入り後すぐにセヴンスと一緒にアイズの新人教育を受ける。
この頃、アイズとアリスの恋愛未満模様がギルド内でいい感じにもてはやされており、
休憩の合間にセヴンスがアイズに思い出話を聞いたりする間に
今まで全く縁のなかった物事に憧れを膨らませ、少しずつ打ち解け始める。
やたら人懐っこいセヴンスが自分を構ってくれるのは、
優しい先輩の行為として素直に嬉しく思っていたが、
ある日「俺、ルナーのこと好きになったっぽい」と率直に告げられる羽目に。
表情の動かないルナーがぽかんとして真っ赤になって大爆発した事件、として
『フェーゼデンの歴史(リア著)』の一頁に刻まれている。
一晩寝込んで、頼りにしているリアに話を聞いてもらった後、
セヴンスとお付き合いをはじめることになった。
とは言ってもルナーが対人スキルも恋愛スキルもゼロのまっちろなおこちゃまなので、
手をつないで出かけることからはじめようレベルの付き合い。

※元キャラ:セイクリットドラグーン・ルナー


・金策レンジャー部隊

【ウインド】(レンジャー3)
男、20歳前後。
……あんまり生い立ちを喋ってくれません。
そのうち出てくるかなー?

※元キャラ:異能使い・七緒


【ナナ】(レンジャー1)
女、10代前半。
金策レンジャー部隊隊員2号。ヤナギと同郷。
実家の家業は狩人。
冒険者の類ではなく、獣を狩ったり薬草を採ったりする仕事。
兄が生まれつき病弱だったため、父親から狩人の技術を仕込まれて育った。
薬を調合してもらうためによくヤナギの家にも顔を出していた。
ヤナギがエトリアでフェーゼデンに落ち着いた後しばらくして、
村では採れない薬の材料を求めてエトリアにやってくる。
その際に、ヤナギの実家から手紙を言付けられていたために会いに来たが、
生まれと狩人の技術を見込んだリアにその場でスカウトされる。
フェーゼデンがエトリアに居る間だけで良い、
お給金もちゃんと出る、という条件だったため、
兄の薬代が結構大変な実家の家計を助けるためバイト感覚でメンバーに加わっている。

※元キャラ:ダブルクロス1st・千草菜七


...

セカキュー無印 - 2011年05月09日(月)

『世界樹の迷宮』、よーやっとクリアしました!

ナンバリングなしの最初のやつです(笑)
どうだろう、これ中古で買ったんですが……それも随分前のこと。
日記に書きましたっけ?
それすらも忘れてる……。
FF3の中古と一緒くらいに買ってるかなぁ、これ。

実は第五階層までたどり着いてて、
地名が出てきた瞬間にものっすごい興ざめして止めてしまってたんでした。
レンとスツクルは倒したんですが、そのあたりでストップ。
手放す予定だったんですが、
連休中になんとなく再開してみて、再燃。
これからクリア後要素に手をつけるところですが、
今更になってキャラの性格付けとか設定とか何か出来てきたんで
意外な収入があったかなーとか(笑)

すごい自己満足ですが、備忘録ついでに書き出しておきます。
こういう設定付けに明らかに某様から影響を受けてますが
……リスペクトだと言い張ってみるざんねんなわたし。

キャラクターたちには、私の過去のTRPGキャラの名前をアレンジして付けてます。
でも、性別は必ずしも合ってるとは限りません(笑)
とりあえず今日はメインの5+1人だけで。

ギルド【フェーゼデン】
代表であるリアによる命名。
古い言葉で一応「妖精郷」という意味らしい。
メンバーに「ホント?」と聞かれても、リアはにっこり笑って答えない。

**
【リア】(メディック4)
女、20代半ば。ギルド「フェーゼデン」の代表。
本名はマグノリアだが、長いため本人も愛称のリアで通している。
別の地方で歴史学者のような事をしていたが、
ある時思い立ってエトリアの迷宮に潜ろう、と決意。
気軽にフィールドワークに出かけるノリでやってきた。
綺麗なブロンドに穏やかな笑顔の静かな雰囲気のお姉さん。
一見したところ絵に描いたようなメディックではあるが、
行動力ゆえか割とパーティーで真っ先に倒れるのも得意。

※元キャラ:央華方針・白木蓮


【エア】(パラディン3)
男、10代後半。リアの弟。
ある日突然思い立った姉を守るため付いてきた。
がっつり重い装備を身にまとい、
紙防御パーティーを、フロントガードとバックガードで守り続ける苦労人。
若干シスコン気味ではあるが、
パーティーの面々を守る間に多少は姉離れもできてきた模様。
世界樹の王戦まではメインパーティーの一角を務めてきたが、
「ボロ負けするそんな夢を見た(※1回初見で戦ってボロ負けしました)」ため、
対策にバードのアリスと交替することになった。属性「かわいそう」。

※元キャラ:央華方針・司蒼天
 

【ザフラ】(レンジャー2)
女、20前後。
戦うために、戦闘向きの射手として経験を積んできた。
良く言えば物静か、悪く言えば無口無愛想のお姉さん。
でも別に人が嫌いなわけではない。
最初はパラディンのエアやソードマンのアイズに戦闘力で少々見劣りがしていたが、
射手のスキルを極めた結果フェーゼンデンのボス戦メインアタッカーに。
世界樹の王も、がっすがっす「サジタリウスの矢」で射抜いていた。
アザーステップでリアの医術防御の手助けをしたり、
トリックステップで命中力を下げたりと、補助的役割も光った。
ボス戦にはとにかく欠かせないお姉さん。

※元キャラ:ゲヘナ〜アナスタシス・ザフラ


【ユスラン】(アルケミスト2)
女、10代後半。
家業が錬金術士の家に生まれ、仕込まれて育った生粋のアルケミスト。
実戦的感覚を養うためにエトリアを訪れ、
リアに勧誘されてフェーゼデンに入る。
必殺技は魅惑の脚線美。
迷宮を深く潜るにつれて自身の火力不足を感じていたようだが、
ソードマン・アイズのチェイスを支援した連携攻撃で光った。
金策レンジャー部隊のふたりと仲が良い。

※元キャラ:ソードワールド・ユスラン(高校時代のキャラ)


【アイズ】(ソードマン1)
男、10代後半。
斧よりも剣の扱いが好きな、黙々仕事人。
フェーゼデンのメインアタッカー。
ギルドからの単独依頼を一人で受け続けてこなしてきた、
名実共にフェーゼデンの看板冒険者。
(実は1の依頼は既に記憶に無い。けど攻撃力や諸々を考慮するとアイズ以外は無理なはず)
後輩の教育もアイズの担当で、
最後の最後でメインメンバー入りしたバードのアリスの底上げや
クエストのために急遽レベル上げが必要になった
ダークハンターのセヴンス、カースメイカーのルナーの面倒を見ていた。
(B18Fの泉を拠点にハヤブサ駆けで敵を1ターンキルするパワーレべリング)
そんなこんなで最も最初にレベル上限の70に到達した。
付きっ切り1対1でレベル上げにいそしんだアリスと何となくいい感じ?

※元キャラ:異能使い・伊綱藍


【アリス】(バード3)
女、10代半ば。
割と静かな性格の面々が多いフェーゼデンのにぎやかさん。
メイン面々と以外とセカンドパーティーを組み、
主にエトリアの街の皆様と交流を図る役割を担っていたが、
(=セカンドパーティーを育てるのをやめたので……)
メインの面々が「最後にボロ負けする夢を見た」ために
対策として急遽メイン入りする事になった。
当時、メインの面々のレベルが60台に乗っていたのに比べ、
アリスのレベルは10台という驚異的な開きだったため、本人も驚いた。
が、持ち前の明るさと前向きな性格で、
アイズとの二人きりでレベル上げにいそしむ事になる。
その時にずっと背中を見つめ続けたアイズのことが気になっている。
隠し事が出来ないため、フェーゼデンの面々にはあっけなくバレているし、
アイズ本人もまんざらでも無さそうだが、
本人は真っ赤になって否定しているし、言うつもりは今のところ無さそう。

※元キャラ:ガープスルナル・アリス








...

はっぴょうかい - 2011年05月05日(木)

毎年5月5日は踊りの発表会の日です。
(とりあえず今までのところは)

今年も例に漏れずそうだったわけですが、
今年は同じ会の(=同じ曜日・時間に同じ会場で習ってる)人たちとだけではなく、
他所の会の同年代の子(という年齢じゃないですが)と
初めて一緒に踊る予定になってました。

今までも、他所のお嬢さんたちが会を越えて一緒に踊ってるのを見てたので
「いつかそうなったらいいなー」と思ってたのですが、
ようやく組ませてもいいかな、というレベルになれたのかな、と。
というわけで楽しみにしてたんですが、
1週間ほど前に、お相手さんが急病に倒れてしまい……。
急遽、私と同じ会に所属している師範の先生が代理で出てくださることに!

……今までになくものすごい緊張をしました(遠い目)
地に足が着いてないというのはこのことだなという感じにふらふらしてて。
私、割と今まで本番は楽しくイケイケで踊ってきたので、
こんな事態はホントに初めてでした。

それと同じくらい今年初めてだったのが、
踊り終わって舞台袖に戻ると、
出番待ちの皆様がひっっっじょーにあたたく迎えてくださいました。
……何か皆がおかあさんみたい、な?
はて。何かしただろうか、私……。
いえ、泣きそうな感じで引っ込んだので、とても嬉しく思ったんですよ!
でも不思議で不思議で。

同じ流派で習っている方たちですし、
たまに会う時くらいは笑顔でご挨拶できたらいいなぁと思うので
リハや発表会のときなどは笑顔で挨拶を心がけてるんですが。
それにしても、不思議。
急に予定の相方さんが変わったので、
心配して気にかけてくださる方が多かったのかな……?

来年はどうなるかわからないけど、もっとがんばろ。うん!

少しずつお話したことのある方が増えてきて、
そのこともちょっと楽しいです。


...

茶色なんです、すごく - 2011年05月03日(火)

今日、初めて髪を染めました。

……上の方がすごく茶色(笑)
毛先の方は元の色に近い感じ。
斑に染まってるわけです……むう。
それに、もうちょっと落ち着いた色が良かったなぁ……色選びしっぱい。

髪色が見慣れなくて、鏡に写った自分が自分じゃないみたいです。
ちょっと動揺。
そのうち慣れるといいけど……。

ともかく、自分で染めるのってすごく大変だったです。
もっと髪短かったら楽かな?

とりあえず、何かここ数日言語中枢が死んでるので、
気持ち立て直してきます。うん、ちゃんと寝よう。


...



 

 

 

 

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