ぶっきょうなかんじ。 - 2010年11月29日(月) 私信でスイマセン。 はるさんへっと。 般若心経ポップ。 とりあえずオリジナルを。 そしてさんたくろーすIN仏教。 これ、動画貼れないんですよねー。 【仏具で】仏式クリスマス法要・サンタ菩薩供養【演奏】 というタイトルです。 散多菩薩 で検索してみてください。 蝉丸Pってタグが付いてるのです。 御坊大好きです、わたし(笑) そういえばもう12月なので、季節的にもちょうど良いですね! お勧めです。 ... スケジュール帳難脱出? - 2010年11月27日(土) 今年の私はぽつぽつと、 どうにか使いやすく持ち運びやすい手帳の形態を模索して 色々と試行錯誤してました。 スケジュール帳は、 毎日細々と約束があるようなビジネスマンではないので、 マンスリータイプのもので充分なのです。 それよりもメモ帳を持ち歩きたい感じ。 お花だったり着付けだったりで色々覚書きをしたいことがあるし、 ひょこっと思い浮かんだつれづれの何かを書き付けておきたくなることがあるし。 でもって、筆記用具もそれなりに持ち歩きたいのです。 3色ボールペン1本とかだと我慢できない! そんなにじゃらじゃら持たなくてもいいけど。 でもって、スケジュール帳やメモ帳に書くときに別途ペンを探すのではなくて、 書きたいときにすっと取り出せるのがいい。 この、メモ帳と筆記具の用件を満たそうと思うと、 普通のスケジュール帳じゃ満足できないのです。 何かどうにか出来ないかなぁと思っていたところ、 今年の中頃にジッパーでポケットが作られているビニールのブックカバーを見つけました。 これ、使えるな、と思ったのです。 表紙を挟む方にスケジュール帳を、 裏表紙の厚み調節をする方にメモ帳を挟んで、 ポケットにペンを入れる感じで。 (説明上手くなくてごめんなさい、きっとこの説明だとわからない(笑)) サイズも何とか収まったし、 今まではばらばらに持ち歩いてたらから、最初はこれで結構満足してたんです。 でも、使っていくうちに不満が(笑) スケジュール帳の方は開いておけても、 メモ帳の方はいちいち取りだして開かないといけないし、 筆記具も取り出すのがちょっと面倒なんです。 サイズギリギリなので、ペンケースのような余裕が無い。 どうにか改善できないかと思っていたところ、 この秋にトラベラズーノートという存在を知りました。 皮の表紙で自分でカスタマイズできるっていう。 あんまり器用ではない上にきちんと使いこなせる自信もないのですが、 ……何より問題だったのは、私好みのサイズではないこと!(笑) 私はA6サイズのキャンパスノートをメモ帳に使っているので、 このサイズに愛着が非常にあるんです。 とりあえず現状では指をくわえて諦める方向になったんですが、 このトラベラーズノートの形態だけは何となく記憶に残って。 で。 今日、やっと思う形に巡り会った気がします。 KOKUYOのSISTEMICっていうカバーノートなんですけど。 http://www.kokuyo-st.co.jp/stationery/systemic/ これ、前々から本屋さんで見かけてたんですけど、 可愛くなくて(笑)気に入らなくて。 シンプルなのは良いんですけど、ちょっとこう、実務的すぎ! 実務に使う人にはすごく良いと思うんですけど。 で、今日ふっとひらめいたのです。 「あ、布貼るとかしてカスタマイズしちゃえば良いんだ!」と。 買って帰って、部屋にストックしてある布を とっかえ引返して試行錯誤した結果、 全面に布を貼るのではなくて、リボンをポイントに貼る、で落ち着きました。 ちょっと可愛くなったので満足! あとは、しおり紐が非常に使いにくいので、 これも細いリボンを買ってきて付け替えて、数も少し増やそうと思います。 ゴムも変えちゃおうかなと思ってますが、 これは完全に切ってしまって別パーツとして自作することになるので ちょっとまだ考え中。 メモ帳とスケジュール帳を一度に管理できるようになるし、 筆記具も取り出しやすい位置に置いておけるし、 今すごーく満足です! ... 出尽くした感。 - 2010年11月26日(金) 12月用のキャラメイクの準備に、 今までのキャラを振り返ってみようと。 名前は決まってるんだけど、いまいち方向性が見えない。 んー、ハンドアウト的に 指導者で生誕って超エリート系で男かなって感じで纏めてるんですけども。 ……何でかと思ったら、私この頃圧倒的に男キャラ多いんですよねー。 被りを避けて自分が出来る範囲のキャラをやろうとすると 何か手札がなくなってる、みたいな(笑) 当主で穏やか系エリートっていうと吉平だし、 クール系は渡来でやったし、 人のいいお兄ちゃんタイプは七緒ですしねぇ。 他のゲームまで見渡せば、 やっぱり人当たりのいいお調子者が若竹で、 穏やかで世を儚む系は羽純で、 かわたな第3ボタンの変人系は季早、と。 少年のエリート慇懃無礼系は元祖木蓮で、 最近集まってませんがゆーぎ会で私が良くやってたキャラなんですよね。 むー(笑) ブログの方にメモを眺めてホントに圧倒的に男キャラが多いーと思いました。 (ダブルクロスで、キサキとさやかの間にやった霧さんが抜けてるので後で足しておこう) ……これは男キャラが何か出尽くした感を覚えるのも仕方ない、のかも。 でも、女キャラは男以上にバリエーションが無い……。 どーしよっかなー? ... ぴくしぶ - 2010年11月24日(水) pixivに登録しました。 別に登録しなくてもサムネだけなら見られるんですが、 大きいサイズで絵が見たーいという悶々とした衝動が 前々から降り積もっていて。 でもって、唐突に検索にLamentoと打ち込んでみるわけです。 関連タグにより欲求に近い単語を見つけたので、ライコノをクリックするわけです。 ……Lamento目当てに登録したんじゃないんだけど(笑) pixivって、何かイラストだけってイメージがあったけど、 小説とかも扱ってるんだ。 もしLamentoで創作したら、折角だから此処に載せよっかなぁ。 ところでもっぱら気になっているのは、猫さんたちの年齢差です。 設定が公開されてるものってあります? 私、ゲームしか持ってないので……。 コノエは、ゲームに手を付ける前は20前後かと思ってたんですが (イラストの印象が大分大人びて見えたので)、 発情期初めて、ってことはもっと小さいですよね。 (厳密にリビカと人間を一緒に考えちゃいけないんですが) でもって、トキノと一緒くらいでしたよね、確か。 トキノはひとりで行商に出たりしてるしそんなに子供でもないはず。 って事を総合すると16か17くらいかな、と。 アサトはコノエよりちょっと上のはずなので、18〜20くらい? ライは、20代半ばから後半だと思うんですが、バルドとの関係から逆算。 バルドは、ライの両親がライを幾つで生んだか良く分かんないけど、 ちいさいライの父親代わりをしてあげられるくらいなので、 その頃には20代越えてるよね、と。 ライパパと親友だし、ライが生まれた頃に10代後半〜20前半くらい。 ということで、ライとの年齢差がそれくらい。 そのライが仮に25だとして、平均の20足すと45。 ……16〜7歳と推定45歳か。うん、ギリギリ。何とかギリギリ……? ライさんをもうちょっと年下にしてもいいけど、 下限22歳くらいが私の限界というか。 こんな年齢差として仮定してます。 ……どっかに明確な資料あったらいいんだけどなぁ。 *** ふ、かく!! Lamentoから薄桜鬼にうっかり閲覧シフト。 ライコノやってる方で薄桜鬼にも手を出してる方って多いんですもん……。 (でもってライコノは数が少ないので、タグは一通りチェック終わっちゃった) いつの間に薄桜鬼に、って言うのは内緒(笑) 平千が好きです。 オトメイトは、多分、平助だったり真弘先輩だったり、 でっかい物語背景そのものよりも 自分の生死とか感情とかにめいっぱい戸惑って悩みまくるキャラと その描き方が、私は好みなんだと思います。 いいからそろそろ戻ってこよう……わたし。 ... - 2010年11月23日(火) 1ヶ月ぶりくらいに、Lamentoの世界に舞い戻りー! 何か久し振りすぎてときめく(笑) わーい、ライコノまたみてこようー!! ... 本の思い出。 - 2010年11月16日(火) また、思い出したように図書館に行くようになりました。 茅田さんのご本は、好きな割りに揃ってない(と言うか手放した)ので、 読みたくなるたびに図書館ヘルプになるのです。 地元の図書館では、茅田さんのご本は一般書架ではなく、 ティーンズ向けの書棚においてあります。 子供向けスペースではなく、大人向けでもない、その間の空間。 ラノベとか小学校の中学年以降向けくらいの児童書がまとめて置いてあります。 (その年齢で児童書と言っていいのかどうか分からない。 でも図書館学の児童書を扱った授業では確か小学校も入ってたような。) その棚を通るたびに目に付いて懐かしくなるのが、 『ジーク―月のしずく日のしずく』という本です。 私が今まで入った中で最高に好きで好きでたまらない図書館である、 小学校の図書館(図書室と言うべきか)で出会った本。 5年か6年、高学年の時だったと思います。 猟師の父親に育てられた、隻眼の主人公ジーク。 隣国との争いのための勇者募集のためだったか 父親の友人が来たからだったか、ともかく父亡き後に故郷を出て、 その中で自分の出生を知っていく、という物語。 広義の貴種流離譚に分類していいと思う。 わかりやすくファンタジーで、どきどきしながら読み進めました。 隻眼の弓使い(剣も使えたと思うけどとにかく弓が印象的)という それまで親しんできた中にないヒーロー像が印象的だったのもあります。 勇者が隻眼だよ! 勇者が弓だよ! この時代に鮮烈な印象を残した本は、このジークを含め4冊あります。 もう1冊は、実は大昔にたまたま本屋さんでシリーズ全部発見し、 ちょうど居合わせた母にダダこねて買ってもらって今も手元にあります(笑) 我が家では、子供に本を与えるのは父の役目だったので、 母に買ってもらった本というのはそれだけでめずらしいんですが。 表紙とかもうボロボロになりかけてるけど、捨てられない。 テリー・プラチェットの「遠い星からきたノーム」という三部作の1冊目。 『トラッカーズ』というタイトルです。 ノームはこびとさんなアレ。 一族が、自分と同い年(だったっけな)の女の子一人を除いて ジジババばばっかりになってしまい、 一族存続に危機感を抱いた野良ノームの主人公が、 皆を率いて故郷を脱出します。 紆余曲折の末、デパートに住むノーム達に出会って ようやく落ち着く先を見つけたと思うものの、 そのデパートも実は閉店する寸前ということに住むうちに気づき、 デパートのノームたちを説得し、集配トラックに皆で乗り込んで、 そのトラックを皆で一生懸命運転して脱出する、という物語。 これも、苦労性の主人公マスクリンが大好きだったなー。 (手元にある強みで読み返せる分、良く覚えてる) 次から次に事件が起こるし、 最後のトラックの運転では アクセル部隊、ブレーキ部隊、ハンドル部隊、ギア部隊、 それぞれに指示を出す手旗部隊、みたいな感じで、 みんなで車を動かすのがホントすごかった(笑) その後の『ディガーズ』はショベルカー(だったかな)を運転。 『ウィングス』は鳥に乗るんだったかな、宇宙船も出てくるよ! それから、後もう2冊。両方とも翻訳ものだと思う。 この2冊は『ジーク』よりも『トラッカーズ』よりも好きだけど、 それ以降出会えることが無くタイトルを忘れてしまったのです。 でも、大好きで何度も借り出して、中身はとても良く覚えてます。 片方は、吸血鬼ものに分類していいのか。いや、退魔ものか。 外国の小学校高学年か中学生くらい年代の同級生4人が、 学校の泊りがけのイベントに出かけて、 そのホテルの一室で目覚めかけている吸血鬼を退治するんです。 ホテルにたどり着く前の行程で、 4人はそれぞれ後で「何でこんなもの欲しかったんだろう」と思う、 先生に注意をされるような違反を犯して、 それぞれ1つずつのアイテムを得ます。 綺麗な白い石(だったかな)、ペンライト(たぶん)、凧、すごい長い棒キャンディ。 ペンライトは吸血鬼のところにたどり着くまでの灯り。 凧は骨組みだけにして、吸血鬼を抑える十字架。 棒キャンディは先を尖らせて杭。 石は杭を打ちつけるための道具。 こんな感じで、4人は力を合わせて吸血鬼を退治するという。 もう片方は、ちょっとメルヘン風。 結婚して今はふっくらしている元モデルさんが、 庭に居るとやっぱりまるっこい蝶の羽を持つ妖精の女の子と出会い、 (より太って見えるようなデザインの服を着ていたので) ファッションアドバイスをしてあげます。 仲良くなって、お礼にずっと欲しくて出来なかった(確か)子供を授かります。 娘で、名前はビンディ……だったかな。 妖精の言葉で「宝物」っていう意味で、そう付けてってお願いされるの。 妖精の子供である彼女は、ポニーテールにしたら見えなくなるような位置に 一房違う色の髪の毛があって、その髪の毛は魔法の力を持っています。 彼女が成長する間に、妖精の世界の方でひと悶着あって、 蝶の羽の妖精さんは蜂の妖精の女王様に君臨されています。 (蜂に刺されると死んじゃう) 娘は蜂の女王様にたぶらかされそうになっているんだけど、 最後はちゃんと蜂の女王様を退治。 女王様との戦いで死んでしまった妖精の女の子とその彼氏(モデルさんに子供をあげた二人)を 魔法の髪に願って生き返らせてめでたしめでたし。 ……だったかな? 今の便利な世の中、その手の質問サイトに行ったり、 ものすごい頑張って検索したら、 多分この2冊のタイトルは分かるんじゃないかなぁ、と思うのです。 大雑把な筋立てを覚えてますし……多分? 一方で、『ジーク』のように「いつか不意に出会えたらいいのに」とも思って、 どうしても調べる事ができません。 忘れているけれど、背表紙にタイトルを見つけたのなら「これ!」って絶対思える確信だけはあります。 そうして出会えたのなら、絶対借り出してもう一度読むのに。 最寄の図書館のこのスペースにないことは分かっています。 最低でも、15年くらい前の本です。 読みたいな、もう一度。 いつか出会えますように。 その偶然を期待してやまない、大切な思い出の2冊です。 ... FEクリア!! - 2010年11月15日(月) ザコどもは この年寄りにおまかせ願おう テキスト監修した人間でてこーい(笑) 「ザコども」とか賢者に相応しい単語じゃないぞ。 配下の者とか雑兵とか色々言い方はあるじゃないー? 何でこんなゆとり仕様なんだ。 こういうゆとりって使い方嫌いなんだけど、思わず……。 *** 終章、辛いよー。 途中でもっとレベル上げて来ればよかったのか。 むう、がんばれ。 *** く・り・あ!!!! やったー! 終わったー!! 終章は最初の2ターンくらいがすごく辛かった……。 4部隊に分かれるので、 マルス部隊はともかく、 双璧カインとアベルを配置できない残りの1部隊が頼りなくて頼りなくて。 飛行ユニット隊はマムクート相手だとロクに役に立たないし、 HPは高いけど2回攻撃されるナバールさんか、 HPは低いけど1回で済むシーダか、非常に悩みました。 結局シーダにしたのですけども。 最終出撃メンバー ・マルス+ 【騎兵】カイン・アベル・シーダ・ナバール 【騎弓】ウルフ・ザガロ 【魔法】マリク・リンダ・レナ・マリア・(ガトー) 【飛行】ミネルバ・パオラ・カチュア・エスト 以上のメンバーでした! 部隊分けはこんな感じ。 【マルス隊】マルス、ナバール、ミネルバ、リンダ、(ガトー) 【中央部隊】カイン、マリク、エスト 【右部隊】アベル、ザガロ、マリア、パオラ 【左部隊】シーダ、カチュア、レナ、ウルフ シューターの居る左部隊を厚くしたいけど、 基本的に他の部隊と連携が取りづらい右部隊を薄くするのも怖くて、 結局こんな感じになりました。 左部隊は頑張ってカインとマルスの到着を待て!みたいな(笑) 今回非常に役に立ってくれたのが中央部隊のエストです。 カインが兎にも角にも厄介なシューターを獲りに小部屋を出てしまって マリクと2人で取り残される事になるんですが、 一生懸命に小部屋の入り口を守ってくれました。 エストが支えて、マリクがエクスカリバーで狩っていく感じ。 これはたまたまエストが中央に配置されていただけで、 敵の間接攻撃可能ユニットは魔法使いが一人だけなので、 魔法ユニット女性陣以外なら誰でも結構頑張れた気がしますが、 本当に非常に助かりました。 非力なのでやっつけ負けも心配しなくていいという(笑) あと、マリアを育てておいて良かったー! レナ、マリア、ガトーのリザーブ3枚が相当助かりました。 2枚とリブローでも何とかなったかもしれないけど、 安心感が全然違ったと思うので。 マルスは最終的にレベル27で、 グラディウス・カインとエクスカリバー・マリクをお供に メディウスに挑んで1ターンで終了。 総合的な所感としては、 早めに上級職にクラスチェンジした面々もレベルが10を越えなかったので、 闘技場でもっと粘っても良かったのかも? でも、序盤さえ凌げば割と楽だったので(増援はほぼ差し押さえたけど) これくらいでいいのかなー? ちなみにハード1でした。 【主人公】マルス うん、可もなく不可もなくというか、 そこそこ強くて守備もあって、いい主人公でした。 レベル上げるのもそんなに困らなかったし。 24章と最終章で、 ドラゴンソードを持ってマムクートをざくざくしていたのが印象的です。 【騎兵】カイン・アベル・シーダ・ナバール カインとアベルは我が家の双璧です。 ほんのりとした役割分担は、カインが単騎突撃、アベルが本隊後詰め。 どちらかが居なくてもどちらかが居る、なので困らない感じ。 この2人は、他のメンバーと同列に語ってはいけない気がする(笑) 最初から最後まで安定した2人でした。 シーダはPナイト→DナイトにCCしてからのパラディンだったので、 HPと力があんまりなくてヒヤヒヤ(笑) Pナイト時代、アカネイアパレスで壁役を担ってくれたときに本当に輝いて見えました。 終章でもマムクートの攻撃をよく耐えてくれたと思います。 ナバールは剣士途中からのパラディンで、 速さが他の面々より低くてちょっと辛かったかも。 双璧ほどの派手さは無いものの、しっかり壁役を果たしてくれました。 放っておくと双璧がガンガン2回攻撃で敵を食べていってしまうので、 他のキャラに経験値をあげたい時の壁役。 陰ながらに部隊を支えてくれたな、と思います。 【騎弓】ウルフ・ザガロ 双子みたいにほぼ同じ感じで育っていって(笑)不安なく弓部隊を任せてきました。 何気に壁も果たせるふたり。 木馬隊マップで、戦場を突ききって行ったときの頼もしさと言ったら。 騎兵部隊が縦横無尽に走り回れたのも、 付いてきてくれるこの2人が居たから、という気がします。 【魔法】マリク・リンダ・レナ・マリア マリクは言わずもがな、高いHPと魔力で終始頼もしかったです。 エクスカリバーはホント便利。 どこに置いておいても何かしら役に立つ、そんなユニットでした。 リンダは、カミュステージの増援に星のオーブでオーラ無双してもらってました(笑) ちょうどCCしたマリクが杖振りに一生懸命だったので、魔法攻撃を任せてた感じ。 マリクとスターライトを交換しながらガーネフを1ターンキルしていた そんな思い出も(笑) レナは信頼の回復役でした。 マリアが魔力的にやや回復量に劣った分、 魔道士2人がCCするまで頑張って部隊の回復を一手に担ってくれてました。 マリアは、実は途中で残すかどうか大分迷っていました。 でも、じいさんズを使用せず、 エリスをレベルアップさせるほど根気も無いとなると、 終章の回復役がまずい事になるかもしれない、と急遽正規採用。 精霊の粉をめいっぱい貰って終章にのぞみました(笑) リザーブがとてもいい仕事してくれました! 【飛行】ミネルバ・パオラ・カチュア・エスト ミネルバは、途中のステージでいい繋ぎ役でした。 まだ皆が育ってこないうちは守備で、 また、剣が少ないのでアーマーキラーが中々使えない中、 ハンマーはホント頼りになりました ペガサス三姉妹は、要所要所でトライアングルアタックが光りました。 3人個々だと倒せない敵も、トライアングルを使えば一発! シューターやマムクートをざっくりやってくれるのはホントに良かった。 カチュアが3倍ダメージで敵を倒せるくらいには強かったから、 というのもあるんですけど。 3人ばらばらの時は、終章のエストがいい仕事してくれました。 初期剣士系メンツがことごとく外れたので、 またやるときにはラディとかシーザーとか使ってみたいかなぁ。 ともかく、ソシアル無双が出来てホント楽しかったです! ... ソシアルと魔法職。 - 2010年11月14日(日) カインとレナを追いかけて、 アベルとマリクもクラスチェンジ完了。 次に続きそうなのはナバールとマリアとリンダ、 カチュアとシーダがその次くらい、かな。 手持ちのマスタープルフの数と相談しながら、 カンストさせるキャラをちょっとずつばらけさせています。 こうしてみると、ソシアルと魔法職ばっかりなわけです(笑) 基本的に騎馬+騎弓+魔法+飛行+マルスの構成なので、 それ以外居ないとも言えるわけですが。 今後、エストとパオラを一軍入りさせてとらいあんぐるあたーっくさせるか、 オグマさんあたりを呼び戻そうか少し考えています。 ミネルバが斧使いとして何となく一軍に居るので、 三姉妹まるっと採用にすると飛行ユニットが飛びぬけて多くなってしまう……。 誰か転向させるならシーダかなぁ。 あんまり変えたくないんだけど、飛行ユニット5人は微妙なような。 悩ましい……。 *** ナバールとリンダは、カミュさんステージで普通にCC。 シーダとマリアは闘技場(とその回復)で鍛えてCC。 ペガサス三姉妹はまるっと採用の方向で、 パオラとエストも闘技場で鍛えてレベル15。 (元から採用だったカチュアの16に近づけて、それぞれ+7、+10) ペガサスナイトは速さが高くて守備も魔防もあるので、 相手を(賞金を)選べば闘技場で上げるのはそんなに難しくなかったです。 ちょっと力には欠けるので、 アーマー系が出てくるとどきどきだけど(笑) さて。 じゃ、ちょっくらスターライトをもらってきますかー! ... リセットの嵐だけど - 2010年11月12日(金) 我が家(ちょっとちがう)のクラスチェンジ筆頭は、カインとレナでしたー! 闘技場(とその回復)でレベルを上げて、ふたりともLV20でCC。 カインは筆頭お気に入り。 力の固有成長率はアベルの方が高いらしいんですが、 うちがカインはアベルよりもほぼ1だけ高く成長していって、 その分だけ敵を倒しやすくて、突撃隊筆頭って感じでした。 いちばんHPも高くて速も高いので、 ガトーのマフーは、聖水振りかけたカインでしのぎました(笑) 元々魔防の高いシーダとどっちにしようか迷ったんですが、 ガトーの後ろに(なるように)配置されている魔道士を、 海側から回り込んだシーダが引き受けるかたちで役割分担。 流石に二人とも、両方食らうとマズイので……。 うちは、攻略サイトのお勧めにしたがって ナバールさんをソシアルナイトに変更。 カイン・アベル・ナバールの ソシアル3人がすごく安定した戦力になってくれています。 ミネルバも守備は高いので、守りはこの4人で大体回せちゃいます。 アーマー系要らない状態(笑) ナイトキラー持ちはミネルバが受けた後速攻殲滅。 弓兵混じりだとソシアル陣に頑張ってもらう感じです。 ドーガが追いつくころには戦闘終わってる……。 序盤はドーガの守備に大分助けられたんですけどね。 弓ユニットもウルフ・ザガロのホースメンコンビなので、 オグマさんも前線から置いていかれがちです。 元々傭兵よりソシアルナイトが好きだったので、 (そして城内マップで詰まって泣いてた) 城内でも同じ能力で使えるのはすごく嬉しいです。 そして嬉々として機動力万歳になっている我が軍。 悲鳴を上げそうになった木馬隊マップも、 この高機動力部隊で何とかしました……。 (シスターたちが付いてこれないけど、リブロー1度も使わず傷薬1個のみ) 今回は、兵種変更はナバールさんのみの方向で。 さて。 アリティアのお城を奪還してこようっと。 ... ニコニコ動画おすすめ(ゲーム動画編) - 2010年11月09日(火) みくしの方の日記に書いたんですが、 ニコニコのゲームプレイ動画のお勧めをしたところ、 また改めて見たくなったイラナイツ。 リンクが手間なので、もうお勧めだけ突っ込んで公開してみました。 みくしの方よりちょっと増えてます。 ゲーム、実況なし又はゆっくり実況の動画です。 すごく気に入ったら実況も入るかもしれないけど、 私はあんまり実況は好きじゃないです。 殊によってはゆっくり実況すら煩く感じる事もあるくらいなので。 http://www.nicovideo.jp/mylist/22000324 多分、これでアカウントとってる人は見えるかな? もし見えなかったら教えてください。 でもって、私にとってのイラナイツは本家イラナイツ(だと思う)、 SFC版の紋章の謎です。 ……みてたら、FEやりたくなってやりたくなって……。 DSの中古ソフト買って来ちゃった!(ばか) ホントは私にとっての「最初」であるSFC版が良かったんですけど、 流石にもう無理なので(笑) そのまま移植してくれたら嬉しかったのになぁ。 でもって確かめてみたら、前の方のセーブデータがきっちり残ってるんですね。 もちろん覗いてみました! どんな好みしてるのかなーって(笑) DS版って、そういえば基本職ごと変えれちゃうんでしたっけ。 びっくりしました。 勇者ウルフとソードマスターレナに。 勇者ウルフは、剣士ナバールとそんなに能力値変わらないように見えたんだけど……むー? 回復役は、マリアと加入したばかりっぽいエリスが居ました。 ってことで、ちょっくらDSの暗黒竜と光の剣、行ってきます! ... - 2010年11月03日(水) そういえば、ニトキラ(Nitro+chiral)の新作、発表されてるんですね。 ほにゃららさん、結構好きな絵柄かも。 ただ、中身による(笑) かにばりずむはこのみじゃないの。 ... Lamentoつれづれ。 - 2010年11月01日(月) ……あ、そっか。 喜悦、憤怒、悲哀、快楽。 悪魔さんたちが司るものって、 何かまとまり無いような気がして仕方ないって思ってたけど、全然違った。 一貫してた。 喜怒哀楽、なのね。 それで、悪魔さんたちは感情感情言うのか。 はー……成る程、奥が深い……。 ものすごく好みのお題を見つけたので、 Lamentoで、というかライコノで物書きしたいなーと思ってます。 でも、今回のこの悪魔さんと感情みたいな 何か気づいてないものとか色々あると思うし、 やっぱりライルートは1回細かくやり直そう。 ライというキャラを、ライ編からきちんと捕らえなおしたいので。 私がここまで激はまりしたキャラは、多分4人目かな。 エヴァの渚カヲル。 封神演義(藤崎竜版)の普賢真人。 ときメモGSの葉月珪。 でもって、Lamentoのライ、と。 ……思い出してないだけで他に居たらごめんなさい(笑) 緋色の欠片の面々もいいとこまで行ったけど、 物書きしてみたいとまでは思わなかったので……。 他の作品も、大体そうかなぁ。 もっとも、エヴァと封神演義の時は、 同人って良く分かってなかったし、 今までも同人活動というものをしたことはありませんのですけども。 カヲル君と普賢さまの時は、 「あー、また似てる二人だね」と言われました(笑) 今回4人並べてみると……。 ……ああ、なんとなーく。 私のキャラクターとしての好み、が分かったかもしれない……。 ...
|
|