白木蓮の咲く庭で...久純ゆきの

 

 

アピ、ソロだったりパーティーだったり - 2006年04月29日(土)

サリさんのところからいただいてきました、夢バトン。


●Q1.小さい頃、何になりたかったですか?

はじめて口にしたのは、多分ピアニスト。
ピアノ始めたのが4歳だったから。
周囲の女の子のケーキ屋さんだとかお花屋さんだとかからは
結構浮いた答えでしたね。


●Q2.その夢は叶いましたか?

叶ってないです。
その前に現実に目覚めました(苦笑)
というか、別の夢に切り替わりました。

大好きだったピアノの先生が小学校中学年の時に結婚で転居して、
別の教室を紹介してもらったけれど、
その頃から身が入らなくなってましたね。
ピアノ自体、高校に入る頃にやめちゃいました。


●Q3.現在の夢は?

桃缶のおねーさんたちが、みんな幸せになってくれること。
そして子供が出来たらTRPGを仕込む!

……勝手なこと言うなって怒られるかな(笑)

自分のものは、どっちかっていうと描いてる方が楽しいので。
内緒。


●Q4.宝くじ3億円当たったら?

1/3を親にあげて、
1/3をどこかちゃんとした慈善団体に寄付して、
1/3を自分の通帳に入れる。

弟は、自分の力で頑張って生きろと諭す(冗談ですけど/笑)

自分の分で、どこか海外の貧しいお国に
学校をひとつふたつ建てるのも良いかも。

何かプラスがあったら、どこかに還元しないと
マイナスが来ちゃうんですよ。
でっかければでっかいほど。


●Q5.あなたにとって夢のような世界とは?

木蓮の綾花苑。
あそこはある意味、私の夢ばっかり集めた世界だから。


●Q6.昨夜見た夢は?

見たとは思うけど、忘れちゃった。


●Q7.この人の夢の話を聞きたいと思う5人は?

ちょっと自分を振り返ってみたい、
この頃忙しくて現実ばっかり見てる、
エトセトラ。
そんなあなたにおひとつどうぞ。


***

日のあるうちはお部屋のお片づけをのんびりとしつつ、
夕食の後は今日もヴァナディールへ。
昨日の感じを忘れないうちに、
パーティー参加できたらいいなと思って。

というわけで、とりあえずセルビナからサンドリアへ帰還(笑)
今回は忘れずにエンサンダーを買って習得、
ついでにもうちょっと先の魔法エンストーンも購入。

相変わらずラテーヌはよく分かってなくて、
気がついたら絡まれて……。
丁度ゴブで、丁度よく殺されそうな按配なので、
昨日教えてもらった通りにバインド掛けて逃亡。

安心してケアルして、再度北上開始。
……そこでヒーリングしておけばよかったのですね。

ラテも大分北に来た所で、ぴょこぴょこ跳ねてる若木を見て、
軽い気持ちで戦ったら……オークがリンクしたーっ!

なんだかんだで使っちゃってて、MP極少。
HPも黄色表示。
バインドもすぐに解けちゃって、
一生懸命走って逃亡を試みるものの、あえなく逝きました……。

昨日、ミッション1-3のために
ホームポイントをサンドに戻してあったので、
(この頃は西ロンフォのエリチェン付近の設定が多いのです)
「これが死にデジョンってやつかしら」とか思いつつ
ホームポイントに帰還。
細々と荷物整理をして、一旦ログアウト。

再度戻ったのは22時半くらいだったので、
パーティーは微妙な時間帯だなぁと思いつつも
セルビナの町長さんに頼まれた石碑の文字を粘土で写し取るクエスト、
西ロンフォのものを済ませて渡して、
希望出しながらラテでソロ上げ。

LSの会話がとってもアトルガンで、
私が行けるのはいつのことかなぁと夢見ながら
のんびり耳(目?)を傾けつつ、
ラテの南側のエリチェン付近で容赦ない敵の取り合いに参戦。
敵を見つけて周囲に人がいなかったら即釣り!

……そんな殺伐とした雰囲気の中で、狩ること数時間。
ぽつぽつとLSの皆様が落ちていく中、
私も赤が17に上がったらキリがいいから落ちよう、と
根性入れて上げ終えて、
「17です〜♪ シェルシェル〜♪」と喜びの報告をしたのも束の間、
いきなりパーティーのお誘い。

……んあ。そういえばPT希望消してなかった……。

しかも英語。
このときの時刻、午前2時半頃だったかな?
皆様の言葉に押されるようにして、
英語はあんまり得意じゃないけど参加してみようかな、と決めて。

パーティーに入ってみるものの会話がナイ!
ほとんど無いというか全く無い。
砂丘に入ったものの、どこに行けばいいのかも分からない。
定型辞書を使いこなせない私、
入れ知恵していただいて、
【位置】【どこですか】と聞いても反応なっしん♪

「あはははは〜」とチョウチョとお花畑で戯れる幻を見ながら、
とりあえずアウトポストへ行ってみれば、何とか正解。
居ました、リーダー。
その後しばらく、LSに不安なぼやきを零しつつ(皆様、大変失礼しました)
何をどこで狩るとも聞かされないうちに、
メンバーが揃ったようで走り出すパーティー。

着いた場所は昨日連れてっていただいた海岸。

……魚狩って死にまくっていた、
お隣の英語パーティーさんの映像が脳裏をよぎります。

「カニか魚かトンボだと思う」
「ゴブもあるんじゃない?」
「ゴブはPT向きじゃなくない?」
「そのレベルで魚はきついと思うけど」

などなど、ぼやきに反応してくださるLSの皆様の会話を聞きつつ、
とにかく上がったばかりで保険ないから死なないようにしよう、と
消極的に垢っぽいことを胸に誓って戦闘開始。

カニで始まった狩り、結局メインは魚。
ほんのごくまれにトンボが混じって、一度ゴブもあって。

……MP、間に合いません(泣)

で、何だか分かりませんが、
戦闘終了後に前衛さんにケアル掛けたら止められて。
「?」と思っているうちに、何だか高レベルの人が来ましたよ?
そして、その赤41の方が背後についてレベル上げ再開。

これも、ひとつのぱわーれべりんぐなんでしょうか?

割り切って、回復が間に合ってない時以外は
パライズ&スロウと攻撃に専念することにしました。
どんどん垢化が進んでますが……。
魚、ものすごくパライズをレジストするので、
あんまり攻撃も出来ませんでしたけれど。

ほとんど会話も無く、
レベルが上がったら/clapして……。
効率は、多分いいんでしょう。
女帝なしのほんの1時間くらいで18に上がっちゃいましたし。

でも、何だかとっても作業。
レベルが上がっても達成感が無くて、素直に喜べない。
これだったら、敵の取り合いで大変でも、
ラテーヌ南を駆け回ってた時の方がわくわくしたかな、って感想。

申し訳ないと思いつつ、
あんまり役に立っている気もしなかったので、
区切りを3時半に決めて【眠くなりました】でパーティーを離脱。
最初にリミットも聞かれなかったしな……あはははは。
すみません、次回から自分だけでも最低限のお作法はしたいと思います。
(何がお作法なのかあんまりよく分かってませんが)
とりあえず「OK」と言われたので、
「Thanks」と「Take care! Good Bye」と/bowしてセルビナへ帰還。


PLはあんまり好きじゃないのですが、
最初に死んだリーダー以外の戦闘不能がなかったので良しとしようかな。
これもひとつのPTってことで、うん。

でも私は、もうちょっと会話があって
楽しいが感じられるパーティーの方がいいな。
折角オンラインなんだもん。
とか言いつつ、私、あんまりチャット得意じゃないですけど(マテ)


というわけで、今日はふたつレベルが上がりました。
赤18歳です。
リザード装備のお金を工面してません♪
そのうちサポ上げに入るわけで、
それなら今のうちに他のジョブにちょっと移行して、
ロンフォで素材狩りっぽいことしようかなぁ。
兎さんと戯れるです。

……って今、ロンフォは人だらけだわ……。

アピこ赤20歳は相当頑張らないとと思ってましたが、
GW中に達成出来そうかもしれません。

ちなみに、積読本の消費は、カケラも手をつけてません。
ヴァナ熱がかなり上がっちゃってるからなぁ……。


...

雨後の筍のように復活 - 2006年04月28日(金)

近い目標がいくつかと遠い目標がいくつか出来たので、
そろそろアピさん起こそうかな〜と
久し振りにFF11を立ち上げたのが昨日。

インして、サリさんにメッセ送って、
まったりお喋りが楽しくって。
フレ登録してもらいました、わーい♪

その後、サリさんが護衛に出かけたので、
ひとりでぽむぽむとソロ上げ。
赤15歳でも何とか行けそうだったので(保険もあるし)
連れてってくれると言ってたホラ岩にひとりで行ってみることに。

ホラ岩は、今まで見たことがない雰囲気の、
とっても不思議な場所でした。

……って感じでFF11熱が再発したので(笑)

「アトルガン買おう」

と思い立ち、
仕事の帰りにゲームも扱っている電気屋さんに寄って、
オールインワンパックを買ってきました。

正確に言うとアトルガンが目的ではなくって、
プロマシア入れておこうかなというのが本命(笑)
アトルガンだけだったらもうちょっと待ったと思います。

インストールとか登録とかよく分かってなくて、
結局ちゃんと取り組みだしたのは
お夕飯食べて、仕事から帰ってきた弟を駅まで迎えに行ってから。
(取説読みましょう、ゆきのさん)

インストールとバージョンアップの待ち時間を
本でも読んで過ごそうかと思っていたのですが、
気がつけば突っ伏して3時間ばかり爆睡(ぁ)

起こされておとーとにプレステを譲り、
お風呂に入って出てくるとおとーとたんが既に居なかったので、
夜中だというのにログイン。
サリさん居るかな〜とパールつけてご挨拶。

名前はあれどお返事がなかったので、
レベル上げかクエ中か何かで忙しいかな、と
ぽっくりぽっくりセルビナへ行ってみることに。

「砂丘越えたらあとちょっとだし!」

と、ぽえぽえ進む赤16歳。
敵がつよばっかりで相当心臓に悪かったです(笑)
ゴブリンうようよしてるし〜。

で、無事にセルビナに到着。
16歳のお年頃の魔法エンサンダーを売っているのですが、
荷物がいっぱいで買えない!!
そりゃそうだ、レベル上げの帰りに足を伸ばしたんだもん。
何かしら捨てるなり売るなりすればいいんですが、
袋に残してあるのは倉庫でコツコツ貯めてる素材ばかり。

惜しくてどうしようか悩んでいるところで、
兄者からメッセいただいて。
LSの皆様にも助言いただいたので、
ミッション1−3に挑戦してみることに。
いきなりGWの目標に突入です。

ミッションを起こしてすらいなかったので(苦笑)
そこから始めてゲルスバへ。
行き道のオークをなぎ倒しつつ、
ひとりで戦ってる戦士さんにプロテスとケアル掛けつつ、
挑戦してみたミッションの敵は結構簡単に倒せました♪
というわけで、早速目標をひとつクリア♪

その後は、赤の大先輩たち、
桜誠さん、ミニスさん、パルムーンさんに面倒見ていただいて
砂丘の海岸でカニさん相手にPTの練習です。

うわーん、PTって難しいー(でも楽しい)。

一応赤だというのに、HP管理も上手くできません。
怒涛の勢いに流されていくログの中に、
弱体魔法がちゃんと掛かったかとはらはら注視、
そうしていると敵の攻撃を一手に引き受けている
ナイトのミニスさんのHPがあっという間に黄色になっているわけで。
コルセアのパルムーンさんがケアルケアル。

……わーん、お願い追いついて私の頭!

後半は連携の練習もしてみましょうってことで
更にしっちゃかめっちゃか。
わ、わたし、ちゃんと生きていけるかな(ほろり)

1番目はまだしも、2番目ばーにんは相当狼狽しました。

1回目は、連携連携って考えすぎてたら、
敵に攻撃入らない距離だって気付いてなくて……慌てて近づいても遅いしー。
2回目は、思い切りログもエフェクトも見逃して
「あれ?」って言われるままに戦闘終わるしー。

……たーすけーてー(泣)

ラストは何とか上手くいったみたいですけれど、
これもログが流れに流れてよく分からなかった……。
フィルタをちゃんと調節しないと、
今後困ったさんなことになりそうです。

マクロとフィルタの設定、これは早急に何としなくちゃ。
マクロは、ソロ用には適当に組んでありましたけれど
これじゃとても堪えられません。
(開幕ディアとパライズばっかり。
スロウとブラインはあんまり使ってない。
回復系は、ケアルとケアル2。
あと、MAPとクッキーでヒーリング、使えてない/Seaくらい)


おろおろするばかりで満足に動けなかったけれど、
パーティーで戦うのはすごく楽しかったです!
皆様、本当にありがとうございました<(_"_)>
頑張って成長します〜。

姉者とはまだ未遭遇ですが、
兄者と姉者とサリさんと、パーティー組んでみたいなぁ。


ところで。
アピスさん、物貰いっぱなしです。
あっちこっちで貰ってます。

……どうやって返せば良いのでしょうか……。
(パーティーよりも何よりも、今はいちばんそれが悩みかも)

金策しつつ私も何か合成をやってみようかなぁ。
とりあえず、ゲルスバの最初の方は安全だって分かったし。

そうじゃなくても調理はやってみたい。
セルビナに行けるようになったし、ウィンダス行ってみる?
海は昨日見たけど、お船はまだ乗ったことないな。
世界は広いな。
楽しみがたくさん。
してみたいこともたくさん。

嫌いにならないペースで、
ゆっくりだったり没頭したりしながら、
楽しんで生きたいね、アピス。


...

つれづれ - 2006年04月26日(水)

ナイフと拳銃。
圧倒的な力。
敵意を持って振るわれるのでは、悲しいものしか生み出さない。
私は、理想のために力を振るいたい。

その理想が人を傷つけないものであるかどうか、
それを測るのは、今まで人が積み重ねてきたもの。
文学、哲学、歴史、芸術――文化。

先日のレシピ診断、そんな風に解釈してみました。

未熟者の私はついつい敵意に傾いてしまいがちだけれど、
誰かに振るわれなければ眠ったままでいられる道具ではなくて
今を自分で生きている人間だから。
ちゃんと自分を制御できるように。

勘と直感で生きてるけれど(笑)
感情に振り回されないように。
自分の言動には責任を持って。

……とか言いつつ、地雷投げてりゃ世話ないんですが……(遠い目)


5月2日、大須の石屋さん巡りにお供できることになりました。
現在のところ、どうも姉弟のお供になるようです。
この姉弟の組み合わせ、実は大好きなので(楽しいから)
今からとっても楽しみです。

いい加減、クラスターが欲しいと思い始めていたところだったので、
そういう意味でも本当に良かった♪
トヨタ傘下でお勤めしてることに感謝(笑)
29日から怒涛のお休みです♪


というわけでっ!

GWの9連休中の目標設定を立ててみることにしました。
(小学生の夏休みみたい?)

・荻原女史の『風神秘抄』を読破する(←まだ読んでなかったのか)
・茅田女史の『大鷲の誓い デルフィニア外伝』を読破する(←まだ以下略)

・その他積読本を頑張って読めるだけ読む(いっぱいある)

・FF11でアピを赤20歳にする(結構無謀。今15歳。)
・アピはミッションランクを2にもしたい。

・桃缶央華SSを何か1本上げる。
(蒼天禁呪師匠げっと舞台裏『そんな或る日の綾花苑(仮)』第一希望)


買うだけ買った状態の本は兎も角として、
アピは大変かなぁ。

とりあえず、腹括ってナイトも頑張ることを決意。
セイブザクイーンを装備出来るようにする!
それまで止めない!
(今、自分の首絞めましたよゆきのさん)

……ということは、戦士と白は必須(多分)

白を上げるってことは黒も上げないとダメ?
戦士のサポって忍者?(忍者にはあんまり惹かれないんですけれども)

勿論、最大の夢である竜騎士の道は変わらないので、
ぼちぼち歩みを進めていきたいと思います。
ちなみにまだアトルガンは入れてません(そのうち入れますよ〜)


先日のオーラの泉を見て、
フジ子・ヘミングさん(さん付けってなんか違う気がする)の
「いつでも神様は見ていてくれる」
という言葉に、かなりジーンときた今日この頃でした。

神様が見ててくれてる。
だから、寂しくてもひとりじゃない。

神様が見ててくれてる。
だから、顔向けできないようなことはしないように。

神様が見ててくれてる。
だから、心配なんてしないで。
自分で曲げてしまわない限り、
ちゃんと幸せな未来を過ごせるように、
どこかで導かれているんだから。

だから今日も笑って。
明日も明後日も、笑って。

笑って、明日も明後日もずっとその先の未来まで、
私を取り巻くセカイまるごと全部の幸せを祈り続けたい。


...

途中から何書いてるんだか分かんなく…… - 2006年04月24日(月)

昨日は桃完備(一発変換)→桃缶日でした。

今日は二番目のおっしょさんのとこからスタートかな〜と
などとぼんやり考えつつ、
いつもの時間にぱっそたんで発進。
と、朝ごはんを買いに入ったコンビニでメール着信。
なーんと、みきさんが体調不良で欠席!


というわけで、キャンペーンはお休みして、
話の流れで央華の単発セッションに。

……アリカ、設定したのにごめんと思いつつ、
木蓮の2番弟子、凛くんを出動させることに。
私、巫蠱何人目でしょうか?

で、これもまた話の流れで、
凛のリメイク前のキャラであるリン・リオンクールの双子の弟、
ソウくんも央華に再誕生。
2人分のデータを取り扱うことに。
(凛、喋りませんから←喋ってましたけど)

本PLさまであるGMさまの意見を取り入れて作っていった結果、
洞統は木行で、お師匠に良く似た苦労性キャラ、
という感じで行くことに。
(でも師匠と違って突撃はしない。兄貴の面倒見るのに忙しいから)

そして2キャラ分のデータ作成……。

巫蠱+木行+使役獣。

加えて、双子は年齢同じでないとおかしいので、
年数の調整をしながら仙法・仙術を取らないといけない
おっそろしく面倒手間のかかったキャラメイクでした。

でも、2人分ダイス振ったりと楽しかったですよ。
(それにしてもこの双子、出目が高いこと高いこと)



短めだったセッションが終わった後、
1ヶ月ほど前にもお伺いしてパワーストーンを買ったお店に。
私が行きたかったこともあって、
半ば強引に連れてっちゃいました。

私、やっぱりこのお店、好き。

本日は私は石は購入しませんでしたが、僭越ながらお手伝い。
霊感なんてものが自分にあるとは思ってませんが、
(特に見えたり聞こえたりする方があると大変困ります)
石の相性判断はもしかしたら得意分野なのかも?

傍に居る人たちにパートナーになるお石を見つけるお手伝いができる。
それは、優しくて暖かくて素敵なことって思う。
だから素直に嬉しい。

それから、前に買ったアメジストが
何だか色が変わった気がしていたのですが、
やっぱり少し色が強くなってるみたいです。
紫……というより、青みがちょっと強く出てきた感じ?
前はローズクォーツと並べると対みたいだったのに、
明らかに色の強さが変わりました。

悪い変わり方じゃないみたいなので、安心。
月光に当てると虹色がもっと出てくるかも、とのお言葉。
今月の満月ごろは、雨が多くて月光浴の機会を逃してしまったので、
来月はお月様と仲良くさせてもらおうと思います。


それから。

晩御飯を食べに、バーミヤンへ移動。
ドリンクバーがあるお店は長居が出来るので、
この頃の定番のお店のひとつになってますね。

本日もメニューが来たのはさ・い・ご!
桃缶だと何か多いですねぇ。

そしてお喋りへ突入。


……皆様、すみません。
某所に地雷ぶん投げて帰ってきたような気がします。

多分、私が気付いたくらいなので
周囲に居る皆様は当然承知済みだったと思いますし、
ゆっくり見守ろうとしていたと思われるんですが。
ちょー爆撃してしまいました。

逆磔じゃ済まないかも……?


何だか居ても立っても居られなくて、
止める間もなく口からついて出たのですけれど。

……でも、考えれば考えるほど、
一見お花畑な火種の平原に
地雷で爆撃で散弾銃ぶっ放した感じよね……。

お花畑を壊したことを怒られてしまうなら受け止めますが、
火種の中に、確かに確かなものがあると思ったんです。
もっとずっと綺麗なお花。

幸せを祈りましょうか。
どんな道であれ、幸せに続くように。


私の方にもひとつ。
とりあえず、何となく抱いてた予感は多分当たり。
私が常日頃から私が思ってることが本物なら、
今は動いちゃいけない時。

ぴんとはりつめた湖面。
奥に何があるのか分からない。
だから今は静かに、湖面に何かが映るのを待っていたい。
空の景色は確かに記憶に留めながら。


...

いつか君に…… - 2006年04月19日(水)

今日、ようやく沙月ゆうさんの『いつか君に届く風』を購入できました。


早速読みました。

セイブザクイーンという片手剣があることを知りました。



……。
「ベアトリクス大好きー♪」の私が
気にならないはずないじゃないですかーっ。
(ローズオブメイは良い曲なのですよ。着メロにしてるのですよ)

漫画の出方からして何となく予想はしていたのですが、

……ナイト専用……(泣)




騎士は騎士でも、竜騎士じゃなくって聖騎士。

あーあーあー。

竜+赤でもギリギリなのに(素直にサポ白にすべきですね)、
……ナイト?
視野に入れてる方向性から綺麗に外れてるんですが。
わーん。

ナイト、好きなんですよ。
AFだけ比べるならナイトの方が好みかなって思うし。
でも、ミカンを連れて歩きたいー。


でもまあとりあえず、エキストラジョブはまだ遠い先の話なので、
目先に近づいてきたサポ取りのこと考えないとでしょうか。

んー、今度インしたらセルビナまで足を伸ばしてみようかな。
まだラテーヌも入り口あたりしかウロウロしてないし。
ラテーヌで戦う、サンドに戻る、ラテーヌで戦う、サンドに戻る
……の繰り返しでこの頃新しいもの見てないし。

伐採もしてみたいなぁ。
そろそろゲルスバ行っても平気かな。
採取のお作法知りませんけれども。


サンドリア。
エルヴァーンたちの騎士の国。

竜騎士と聖騎士。
それとも……?

さて、一体アピはこれから、どんな道を進んでいくのでしょうか。


...

ゆきのさんのつくりかた。 - 2006年04月18日(火)

成分分析はあっちこっちで見かけますし、
私も勿論自分の名前試してます。
けど、何か周囲の流行に乗り遅れた感じで今更なので(笑)
今日はちょっと変わった診断です。

レシピ診断


ゆきのさん本名、1人分のレシピ。


1.ナイフ 25.92 kgと銃 28.08 kgに理想という名の調味料と敵意のいう名のスパイスを加えます。
 
2.材料に飾り包丁を入れ、丁寧に混ぜます。
 
3.次に21分間よく混ぜながら炒めます。
 
4.最後に隠し味として文化を少々振りかけて、適当に盛り付ければでき上がり!!



……あははははははは(大爆笑)

ナイフと銃って、すっごい合ってる〜。
暴走すると危険ですよぅ♪
調味料&スパイスの、理想に敵意ってまさに私。
隠し味の文化っていうのも私っぽいです。

総合して。


ゆきのさんAS危険物!


で、ふぁいなるあんさーっ!(古っ)



危険ですので、取り扱いには注意してください<(_"_)>

ただ、バカとハサミは使いようとも申しますので、
上手く使ってくだされば、ペーパーナイフ又は徒競走のスタートピストル
程度には役に立つかもしれません〜。ふふり。


...

もうちょっとで長期休暇。 - 2006年04月17日(月)

頼むよ、ちょっと、もう……。
思わず溜め息などついてみる今日この頃。

何か、私の周囲の皆様が色々と大変です。
あっちでもこっちでも大変です。
のほほんと踊って生きてる私は
何だかとっても申し訳ないような、
反面平和で良かったと思ったりするような、今日この頃です。

私に出来ることは、何だろうな。

弁護士の資格を持ってるわけでもなければ、
医師の資格を持ってるわけでもない。
しっかりしたバランス感覚を持ってるとは思わないので、
進退に関わる発言はしたくない。
万が一のことがあったら、責任取れないから。

だから、とりあえず出来るのは祈ること。
分かんないけど、どこかで見えない力になると思いたい。

大切なひとたちが幸せでありますように。
それを祈り続けられるように、
私自身が幸せな気持ちで居られますように。

私の頭も感情も心も、容量はあんまり大きくないので、
自分のことでいっぱいいっぱいになっちゃうと
それでメモリ使い切っちゃうのです。
人の幸せを祈るには、自分に余裕が無いとダメなのです。
お子様? 
自覚は一応、あるんですけれど。
容量大きくするのってどうしたらいいのかな?



さて、そんな躍って生きてる私の日曜日ですが、
先生たちを前にして、頭まっちろになってました(苦笑)

私てっきり舞台リハだと思ってたんですけれど、
それはまた今度だそうで。
今回は、舞台の大きさに区切ってビニールテープ印をつけた体育館で
きちんと位置を取る練習でした。

普段のお稽古では、曲に入り込んで戻ってこない私ですが、
日曜日は曲の中に入るどころじゃなく気持ちがそわそわしちゃって、
1度もミスなく踊ることが出来ませんでした。

わーん(泣)

先生(=お家元)が前で見てるのはいつものことなんですけれど、
日曜日は、舞台進行のアシスタントも勤める
師範や準師範のお免状を持ってる先生方(全員女性)が一緒。

試験じゃないんだし、
踊りの指導をするお家元みたいに
先生たちはずっとじーっと見られてるわけじゃないんですが、
「前に先生が居る」というだけでもうダメでした。

本番が思いやられるので、
お休みに入ったら徹底的に踊り込まねば……。


この頃音沙汰の無いアピちゃんですが、
もうしばらく休眠かも(もう40日は経ってるんですが……)。
エッグハント、ロクに参加してませんよ〜。
たまごふたつで終了。
ファースト3(だっけ?)くらいは作りたかったなぁ。
それもまた、次の機会までお預けにしておきましょう。


FF12は、現在45時間くらい。
アルケイディアスに到着して、
リーフ集めてフェザーにしたところ。
プレイの大半は、お金稼ぎ(主に前半)とモブ狩り(主に後半)で
占められています(笑)

ストーリーがちっとも響いてこない代わりに、
システム的な面白さがちょっといい感じ。
最初私よりずーっとはまってた弟ですが、
ヤツは疾うに飽きて放り投げやがりました(苦笑)
でも、仕方ないかなぁと思わなくも無い。

ヴァンが主人公な理由が、全然見えてきません。
いっそ、ヴァン切ってもいいんじゃないだろーか。
ヴァン切って問題が出るかって言うと……そうは思えないんですよねぇ。

最初のチュートリアルキャラ(泣)、
兄君レックスくんがかなりポイント高かったので、
ヴァンやめてレックス活かせば良かったのに〜と思いました。

バルフレアとヴァン、
いっそ一人にまとめても良かったんじゃないかな。
それをやると多分、FF9と被っちゃうんでしょうね。
盗賊ヒーロー、ジタン。私、彼って結構好き。


さて。ゆきの流アレンジFF12。
いいとこまだ多分中盤の前半くらいじゃないかと思うので、
「その設定には、後でこんなどんでん返しが用意してあるんだ!」
という突っ込みはメールでお願いします(笑)
あ、ネタバレの場合は是非警告お願いしま〜す。


バルフレアはそのまま。
彼の設定(○○が父でかつては△△△△)はかなり面白い。
フランの位置もそのまま。
アニキと姉御は必須だから(マテ)

で、何だかよく分かんないヴァンを切って、
その位置には思い切ってラスラくんを持ってくる。
ラスラくん、当然、記憶喪失でお願いします。
で、無茶は承知で、バルフレアは「弟だ」と言い切ってる。
ラバナスタの設定云々は抹消。
もしくはラバナスタでバルフレアに拾われたことにする。

または、ラバナスタを活かすなら
FF6のティナのように女性キャラ視点でスタート。
勿論主役はアーシェ。
暴走女主人公、かっこいいー♪(ぁ)
ラバナスタの地下でレジスタンス的に活動をしている。
(どこかのリノアみたいな設定ですが)

ラバナスタを活かすパターンの場合、
ラスラバージョンのパンネロは、バルフレアの実妹で決まり。
アーシェバージョンの場合は、アーシェの親友ってところでしょう。
もしくは、レジスタンス中核メンバー(バッシュを持ってくるか)の妹で、
アーシェにとっても妹みたいな身近な存在って感じ。

亡国の姫君の生存証明物語。
(貴種流離譚くらい言ってやれ)

いいじゃないですか(笑)

バルフレアは××××××の戦いの頃にはまだ△△△△で、
たまたまラスラを拾う。
で、そのまま離脱。
ラバナスタで拾われるよりも、こっちの方がいいかも。

あとは、ラバナスタのお城に☆☆の□□を取りに行った
レジスタンス組と空賊一家が遭遇。
そして戸惑うアーシェと、ぽんやりラスラの怒涛の恋愛物語。

ご馳走さま、幸せになってくれ(合掌)

石の見せる虚像のラスラと
確証は無いけど実物のラスラとの間で揺れ動くアーシェとか
面白い感じで演出できると思うんですけれど。

ベタすぎかなぁ。

でも、これまで見る限りのストーリーは、
キャラの目的が散逸しすぎていてとってもまとまりがない。
大局的な視点で見る歴史ってこういうものかもしれないけれど、
物語を物語るという点ではどうも……。

焦点の無い漠然とした生き方を交錯させる物語よりも、
ベタベタなくらい黄金パターンな骨格で行きたいわたし。
全員が全員でひとつの夕日を追いかけろとは言わないけれど、
せめて方向くらい、無理の無い感じで一緒にして欲しい。

それまで全然アーシェと接点の無かったヴァンが
「アーシェと行けば分かると思う」
……って、何が?(目が点)とかなっちゃいますよー。

アーシェ・バッシュの王国組。
バルフレア・フランの空賊組。
ヴァン・パンネロの孤児組。

どうも、一番上と一番下が組み合わないんですよねぇ。


と、思い切り語ってみました。
とりあえず、モブ狩りは楽しいです(結論はそこか)


...

日々徒然 - 2006年04月15日(土)

自分の回らなさ加減に、途方に暮れる今日この頃。

またあっちこっち放置です。
……そのうち自分が放置し返されますね……。
それが因果応報、覚悟しておきましょう、私(ふるふる←かなり怯え)


明日は発表会のリハーサルです。
と言ってもリハーサルというより、
本番舞台を使ったお稽古と言う方が正しいかな。
明日は本番舞台での位置取りを確認します。
日程を通すリハーサルは27日。

とっても嬉しいことに、この間のお稽古の日に
「上手になったね」と私の心の師匠(≠先生=流派のお家元)
に仰っていただけたので、大分ご機嫌です♪

お稽古のたびに師匠の動きをじーっと見つめるという
激しく視線のうるさい子になっていた甲斐があるってものです!(おーい)
でも、見取り稽古のつもりなんだもん。

足の位置取り、
手の上げ方・下げ方、
顔を動かす時・決める時の傾きやタイミングや位置、
覚えることはいっぱいあります。
心の師匠は、ちょっと悠然とした動きが何とも言えず綺麗で、
私もあんな風に動けるようになってみたいものです。

師匠は今回一人で踊るのですが、
その曲の雰囲気が何ともまた師匠にピッタリで、
本番見られたらいいなぁと思います。
(私、着付けの時間帯に掛かってそう配置なんですよね)

って、私は私で、本番、頭まっちろになって
棒立ちになったりしないことを祈りたいと思います。
舞台に立つのって久し振り……だなぁ。
何時以来だろう?


ちなみに、配布するように渡されたパンフレット&チケット、
10セット中まだ3つしかはけてません。
(3つは半ば無理矢理みゆちゃんに貰ってもらった)

……おばちゃんが大半を占める5月5日の発表会。
豊橋に見に来ても良いよーという奇特な方はご連絡ください(居ないだろう)
この日記見てる人の大半は、
まず間違いなくお泊りコンに参加するだろうし……。

あ、おばちゃんばっかりじゃなくて、
高校生3人娘とかも居ますよ?
結構可愛いですよ?
(3人だけしか居ないわけじゃないですけど)

幼稚園児の女の子たちも居ますよ?
愛くるしいですよ?

(……どういう売込みだろう)


...

ぽつぽつ復活中 - 2006年04月06日(木)

ねむねむにゅー。


……人間の言葉をしゃべりましょう(笑)



踊りが楽しいのです。
もう、自分の当てられた曲の時は
がーっと歌詞の世界に気分入り込んでるので、
踊り終わるとふっと夢から醒めた気分になります。

何度も夢に出たり入ったり。
楽しいです、ふふ。

……今度の発表会で、5万くらいお金吹っ飛びますけどね(苦笑)

出演料でいちまんごせんえんだそうデス。
お着物が反物だけでにまんよんせんえん。
仕立て代込みだとさんまんくらい。
扇がごせんえん。

……お金掛かる習い事だわ(遠い目)
いや、まあ良いのですけれど。

あ、美容院行かないといけないじゃないですか!
まだお金かかるのか……。

一応、定期とは別箇にちまちまと貯めてるんで出せますけども。

これだけお金が掛かるのは春の発表会だけみたいなので、
とりあえずこの春を乗り切りましょう。
そしたら、2ヶ月もすればボーナス。

……あ、その前にぱっそたんの税金が来ますカ。


みー、この春はちょっと出費だなぁ。


...

- 2006年04月04日(火)

凹むことがあって。
たくさん自己嫌悪。


……私社会人向いてない……。
多分。今の職種(というかチームというか)がとっても……。


反省して頭冷やして、
世間に自分を合わせなさい、私。




...

みゆちゃんからの怒涛のバトン、ラストっ! - 2006年04月03日(月)

【見た人全員やるバトン。】
ルール 見た人は全員やること!!
↑これ重要


……だそうですが、私の一存でこの部分は消去。
無理してなくていいです。
気が向いてやってみたい方が居れば、ってことで。
だって答え辛いもの、これ。



[Q1 モテたっと思った時期はいつ? ]

相対比較は置いておいて、自分の人生を振り返ると、
多分高校の時……かと。多分。


[Q2 似てるといわれたことのある芸能人は?]

昔、電話の声に対して
「国府田マリ子に似てる」と言われたことがあるくらい。
それも、数年後に別の友達に尋ねてみたら、
「……似てる?」と疑問符で返された程度。

(追記)
すっかり忘れてましたが、この頃、夏川りみに似てると……。
ほとんど面識のないお友達のお母さまにも納得される程。

宴会芸として、夏川りみの真似でも覚えようかと画策中。


[Q3 恋人を選ぶポイントは?]

私の直感に聞いてください。
ってくらいに、条件とかポイントとか言われても……が正直なところ。
勘と直感で生きてる人種なので。

そもそも「選ぶ」っていうのが、私の場合は表現違う。

うん、でも、尊敬できるひと、というのは全ての根本にあるかな。
プラス、多分本能的に「私を子供扱いできる人」っていう条件で
ふるいを掛けていると思います。


[Q4 ここぞというときの香水や服装はありますか?]

香水はランバンのエクラドゥ アルページュしか持ってないです。
夏に向けて、もう少し軽めで爽やかな香りが欲しいかなと思案中。

服は、時々に応じて。
大抵その時にお気に入りの服。
いわゆる勝負服ってのは、必要に迫られたことがないので存在しません。


[Q5 告白されたことはありますか?あれば何人?]

……1人? うわぁ……。

遠まわしに匂わせたりするような気配があると、
全力でもって阻止に入るか逃げを打つことが多いヒトです。
だって断るの嫌だもの。
今まで好きになったひとも、私に言わせようとする人たちだったしなぁ。

好きになってくれた人を好きになるんじゃなくて、
好きになった人に好きになって欲しい(←贅沢)

何となく話すようになって、
気がつけば一緒にいて、そうしてると楽しくて、
そのうちに「今更、改めて言うのもなんだけど……」って風な
何時が始まりとも言えないような感じの始まりってちょっと理想。

っていうか、全然話がそれてますが、ゆきのさん。


[Q6 わざとデートに遅れていったことがありますか?]

わざとじゃなくて遅れ……(殴)
とりあえず、待ち合わせ場所までに公共交通機関を利用する場合は
よほど守ってると思います。

とりあえず、意図して遅刻は無いです。
(つまり意図しなきゃあるわけだ)
わざと遅刻するって、相手を試してるってこと?
……そういうのは嫌だな。



というわけで、やっと心残りが消えたわ……。
みゆちゃん、こんな感じで如何でしょ?




...



 

 

 

 

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