季節の変わり目 - 2005年08月31日(水) 風邪ひいたみたいです。 みー。 ご飯食べて、薬飲みました。 頭が痛重いのが何とかなればなあと思います。 きゅー(ねむねむ) 皆様も、ご自愛ください。 ... 行って来ました♪ - 2005年08月28日(日) おはようございます!(ぁ 昨日、ついうっかり朝4時までチャットしちゃってて、 絶対起きられないと思ったのに、 10時前に目が覚めました。奇跡的。 ちゃんと起きられたので、 予定通りに遠出。 でも、家を出たのが10時半をまわっていたので、 結局安城まででストップでした。 豊橋をびゅーんと259号でつき切って、 そのまま1号に乗っかって。 道も分かんないので、ひたすら大人しく左車線に居ました。 家を出て2時間くらいで安城に着いて、 お昼を食べつつ1時間くらいふらりと。 それから、本当は別の道を通ってみようかと思ったんですけど、 安城市内で結局止まって地図が見れないままで(笑) もいちど1号線に戻って、今度は右車線すっ飛ばして戻ってきました。 途中、小坂井の信号で引っ掛かったり。 (ホントに引っ掛かったって感じ) 刈谷まではたどり着けなかったけれど、面白いドライブでした。 今度はもちょっと早く起きて、道も開拓して、絶対たどり着くのですよ♪ 目的は達成ならず、でも、次もまた行こうって思えたのが大収穫。 そして西の方向に視線を向けつつも、 もうひとつ、東の方向にも目標地点設置! ここ ぱっそと一緒に、いろんなとこに行きたいです。 ... おでかけ予告! - 2005年08月27日(土) 何となく思い立ったので、 明日、午前中にちゃんと目が覚めて 余裕を持って出かけられそうな按配だったら、 ちょっと頑張ってドライブに行ってこようと思います。 目指せ、刈谷(笑) 車でコンベ行けたら、ホント便利なんですよね。 えー、1号も23号も全く乗ったことがないので、 怖くて途中で泣いて帰ってくるかもしれません。 事故ったら……まあ、ぱっそたんは丈夫に出来てるからきっと大丈夫! (↑相手のことを心配しろよ) えー、ともかく、朝ちゃんと起きたらという条件がつくので 「えへ、起きれませんでした♪」 という報告をする可能性の方が大きいのですが。 万が一、へろへろ走っている緑ぱっそを目撃された方は、 温かい目で見守ってあげてください。 (って、この日記読んでる方はJGCに出かけてる可能性が高いかな) ... - 2005年08月25日(木) 属性バトンも終ってないうちに(引っ張りすぎなだけですが) また次のバトンが回って来ました。 801バトン。 何かすごいものが来ちまったというか、 来るものが来たっていうか……。 えーと……。 これは回す当てがないぞ。 まあ、とりあえず属性の続きに回答しましょう。 ■萌え仕草を答えよ(受けでも攻めでもどっちでもいい。ときめく仕草) ……受け攻め? 気を取り直して。 仕草とはちょっと違うかもですが、 斜めの角度から視線を流している姿が好きです。 振り返った状態とか、首を傾げている状態からこちらに視線を向けてるの。 他には、何かに集中する為・集中していて目を閉じている姿。 楽器や武器を構えているところも良いですね。 窓ガラスにてのひらをあてて、 外の景色を見ている背中も胸きゅん(死語)だったりします。 ■萌え場所を答えよ(海とか山とかその2人がここにいると最高にいいっての) カッコ内はとりあえず無視。 好きな場所、という意味で取ります。 人+窓という情景が好きみたいです。 窓の向こうを見ているとか、窓枠に腰掛けて居たりとか。 なので、私に文章を書かせると窓のシーンがとっても多いです。 窓から差し込む月の光、はダブルクロスの奈智+せらで描いたし、 蒼天は窓を出入り口にしてるし。 なので、窓のある風景、としておきます。 ■バトンを渡す人 これは予告通り、ミクシィの方へ持って行きます〜。 ちなみに、比呂司さま、P.O.Nさま、葬送隊長さま、ちーさまの 4人の方に投げるつもりなのです〜。 もし該当の皆様で先にこっちでチェックしたって方は、 先取りもおっけーなので(笑)よろしくお願いしますですよっ。 改めて質問を並べておきますね。 ・属性を正直に告白せよ(妹属性とかメガネ属性とか) ・萌え衣装 ・萌え小道具を答えよ(包帯とか首輪とか銃とか) ・萌え仕草を答えよ(受けでも攻めでもどっちでもいい。ときめく仕草) ・萌え場所を答えよ(海とか山とかその2人がここにいると最高にいいっての) ・バトンを渡す人 ... 『天使の梯子』 - 2005年08月22日(月) ばとんは今日はとりあえず置いておいて。 あ、バトンはミクシィの方で回すつもりです(予告) 今日ようやく、図書館から借りてきていた 村山由佳の『天使の梯子』を読みました。 3週間の期限ギリギリで。 読み終わって、他に何にも入らないくらい胸がいっぱいで。 私も。 ほんのひとときで構わない。 誰かひとりで構わない。 ほんの一文で構わない。 その誰かひとりを一瞬でいいからどうしようもなくさせるような、 そんな文章を書きたいと思いました。 『天使の卵』以降の作品に、 『天使の卵』ほど動かされなかったと言って、 今回のを甘く見てたらだめでした。 私がこてんぱんに蹴散らされるくらい動かされたのは 『天使の卵』だったのですから。 今回、動かされないわけがない。 卵から孵った天使が、手を伸ばして光の梯子を昇っていったような。 そんな感じです。 最後のページを読み終わって本を閉じたとき、 私の胸にひろがっていたのは、 かすかに甘くてやわらかな乳白色でした。 ... ばとん4−2 - 2005年08月21日(日) 引き続きバトンです。 ■萌え衣装 着込んでる衣装が好きだったりします。 かっちりしたものより、ゆったりしたシルエットが好き。 なので、軍服よりは和服とかコートとかローブとかが良いです。 ぶわーっとなびいたりするのに憧れます。 だぼっとしてる感じも良いです。 体のラインより、動きが出る衣装、みたいな? 鎧にはマント必須(笑) 露骨に素肌を出すより、ちょっと覗いてる感じが良いです。 重ね着して、下の衣装が見えたりとか。 ちらりずむ? 露骨に出てるのは嫌。 例外的に、少女のミニスカは可愛いと思います。 えーと。 女性だったら、品のいいお嬢様みたいに纏めた感じ、 男性だったら、ゆったりの重ね着。 ってことでいいかな〜? メイドさんや巫女さんも嫌いではないですが、 「ほーほー」で終わっちゃう方が多いですね。 耳モノは特に萌えませぬ。 ■萌え小道具を答えよ(包帯とか首輪とか銃とか) ……例が何だかやたら微妙なんですが。 ええと、ピンポイントでこれっていうのはあんまりありません。 ので、適当にジャンル毎に。 ・武器 大きい武器が結構好きです。 槍とか矛とか薙刀とか、大きい剣とか。 小さい子が大きいのを振り回してるのも素敵ですが、 大きい人が大きい武器を鮮やかに扱うのがいいな。 ナイフなんかの小さい武器だと、 二刀流にして両手で武器を扱うのが良いです。 ナイフ×2とかじゃなくて、片手は別の武器とかでも可。 (ルナルのアルリアナで、シールドバトン+九節鞭とか) ・動物 お供の動物を連れているのもポイント高いです。 肩に鳥を乗せてるとか、犬系の動物を連れてたりとか。 基本的に、鳥系か犬系。 猫はあんまり。 馬もいいけど、場面を選ぶからなぁ。 狭い場所や屋内には連れて行けないし。 ・アクセサリ ピアスはシンプルなものが良いです。 腕輪は豪華一点主義って感じで、幅広のものをひとつ。 手首にしてもいいけど、二の腕につけてるのもいいな。 アクセサリとはちょっと違うけど、マントも色っぽくて好きです。 踝丈もいいけど、腰丈の長さも○。 あと、額飾りと言いますか、おでこのとこに装飾品が付いてるのが良い。 紐を縛ってるとかでも良いし、刺青とか痣とか石とかくっついてるのも好き。 だんだん小道具じゃなくなってきたかも。 あと、翼やら羽やらも好きです。 以下、次回が最終回! ... 4つめのばとん - 2005年08月20日(土) また久々にステキなものが回って参りました。 属性バトン 私、結構節操ないんだけど(笑/その代わり浅い) 今回バトンを回してくださったのは獅柏さまです。 思いがけない所からきたのでちょっとびっくりしましたよ〜。 ……しかし、属性って何か曖昧な表現で掴み難いなぁと思ったら、 これ、正確な表記は「萌えバトン」ですね? 順番もちょっと違ってますけども。 とりあえず自分でもいまいち把握してないので、 属性というか萌えというか、 「私はこれが好き」を語って行こうと思います。 バトンに答えるというか、バトンをネタに語ってます。 ■属性を正直に告白せよ(妹属性とかメガネ属性とか) 具体的に自分の属性、と言うほど実は言葉にして把握してなかったり。 えーと…… 『少年属性』 これは間違いない。 でも、現実世界の個性って言葉のカケラも見つけられないような ジャニーズのひとびとには興味ありません。 皆同じ顔してるんだもん。 ってファンに後ろから斬られそう(笑) 少年にもコダワリがありまして、コドモな年齢だと範囲外。 膝小僧とか半ズボンには興味なしです。 えー、私のTRPGキャラだと木蓮がばっちり体現してくれてるんですが。 ・中高生くらいの年代 ・頭良くないとダメ、小生意気なくらいが素敵 ・慇懃無礼最高 えーと、ちょっと古くなりますが、 エヴァンゲリオンの渚カヲルや、藤崎竜版封神演技の普賢真人。 最近だと、ランドリオールのDX。 あーゆー感じのちょっとつかめないっぽい雰囲気があるとポイント高し。 十二国記の利広も、こっちの部類かな。 こんな感じの性格の系統だと、 青年の年代になってもツボなことが多いです。 最遊記の八戒とか。 アリアンロッド文庫ルールのサンプルキャラ、神々の使徒とか。 (どこから引っ張り出してきてるんだ) あ、TRPGルールつながりで、 グループSNEサイト内、カウントダウンユエルのタマットキャラの絵は 素晴らしくツボもいいとこです。 外見だとあーいう感じが最高です。 慇懃無礼小生意気系ではないですが、 三国無双の陸遜、戦国無双の蘭丸といった感じの少年も好きです。 『兄貴属性』 兄貴。アニキにあらず(笑) この表記があってるかどうかびみょーなんですが、 小粋な感じのお兄さんが好きです。 ちょっと親分というかリーダーっぽいカリスマが入ってる感じの。 オヤジになっちゃうと視界外なんですが。 蒼天で私が表現したいのは、このタイプの人間だったりします。 ・二十代後半くらい ・とぼけてるように見えて、実は脳内計算機フル稼働 ・情が深い(けれど切る所では切る) 少年属性よりは萌え度低めなので、 今とっさにいい感じのキャラが出てきませぬ。 『たかぴーお嬢様属性』 タカビーではないところが重要というか。 少女年代のこましゃくれた感じのお嬢様が好きです。 ギリギリ中学生くらいの年代までかな。 それ以上に行っちゃうと鼻につくだけになります。 少女でも、打算の匂いが感じられるとダメ。 世慣れてない感じの、 無邪気に裏打ちされたたかぴーが好きなのかも。 なのでヴァルキリープロファイルのジェラードはものすごい好み。 第1章から延々とお付き合いしておりました。 メルティーナが強いのは分かる。 でも、でも!! ジェラードの方が可愛い(私視点) ときメモの伊集院メイとか、実は結構好きです。 でも、彼女って落とすにしたがって大人しくなってっちゃったのが残念。 1の紐緒女史のように、あのまんまのテンションで居て欲しかったなぁ。 ルナルリプレイ<月に至る子>のアレイシアも好きですよ〜。 『姉御属性』 「お姉さん」より「姉御」なキャラが好きです。 それもお姉さんぶっている、ではなくてきちんと大人な。 エマでは、エマ自身よりも アデーレさんやドロテア奥様が好きだったりしますし。 んでも、この姉御に恋愛の色が入ってくると微妙にラインが分かれます。 恋愛どころか夫アリでも、 ドロテア奥様な感じの関係はセーフ。 ユエルリプレイの女性コンビの片割れムーヤは、 姉御系だと思うんだけど……好色キャラなのでダメ。 いや、ガープスの好色はああいう特徴なんで仕方ないんですけど。 個人的に、ユエルは私の萌えに響くキャラが居ないので、 そういう意味では読んでて張り合いがないです。 ……いや、TRPGって男性層が多いから仕方ないんでしょうけどね。 *** 総合。 あ、何となく見えてきた。 少年属性はちょっと置いといて、 兄貴にしろお嬢様にしろ姉御にしろ、 私は色恋の匂いの少ない強気系のキャラが好きなんだな。 というわけで、FF12のバルフレアとフランのコンビは 私にはクリティカルヒットです、多分。 兄貴と姉御だもん。 多分っていうのはまだ情報少ないから(笑) バルフレアの外見がもうちょい優男系だと最高だったです。 FF8のラグナみたいな感じとか。 FF9以降何となく思うのですが、 メインキャラに、主人公以外に男前というか優男系が見当たりません。 っつーか、美形は敵役……? FF9。 ビビ、スタイナー、サラマンダー。サブキャラからブランク。 マトモに顔が見えるのはスタイナーだけってどうよ? サラマンダーかブランク、どっちかが美形だったら良かったのに……。 敵役のクジャはいっちゃってるしなぁ。 (あれはあれで結構好きだけど) FF10。 ワッカ、キマリ、アーロン。 ……アーロンがもうちょっと若ければ(遠い目) っていうか、親世代がオヤジばっかりなので(当然か)悲しい。 カッコイイオヤジは嫌いではないのですけどね。 分かりやすい美形の方がやっぱ好きだ。 シーモアは、クジャの焼き直しだーと思ったです。 嫌がってる女の子に無理矢理公衆面前でキスするのではっきり嫌いですけど。 クジャの方がいい。 FF10-2。 メインが女性3人で固定。 ヌージ、バラライ、ギップル。 ……何でギップルの扱いはあんなに小さいんだーっ(笑) 私ランクだと、ギップル>バラライ>>>>>ヌージ。 っていうか、皆もうちょっと名前の響きと字面を何とかして欲しい……。 そりゃ、FF10にはティーダっていうヒーローが居るんですけどもね。 えー、何か話が逸れた。 何だっけ。 ええと、引くようなネタではないと自覚しつつも、 以降の質問はまた後日。 ... 可愛いもの屋さん - 2005年08月17日(水) お仕事再開ー。 というわけで、お休みも終りました。 初仕事日は、何かもうダメダメな感じにお疲れで、 定時になる頃にはMP切れ。 更に30分もする頃にはHPもゼロって感じ。 うーん、何でこんなに疲れるんだろう。 大した事してないのに。 息詰めちゃってるのかな。 ともかく、このまま家に帰ったらまた死にかけそうだったので、 元気成分を補給しに行かねば、と この頃ご無沙汰だった雑貨屋さんに行って来ました。 すごい可愛い指輪げっとー♪ ピンキーリングが欲しいなぁと思ってたんです。 昔は自分でビーズで作ってたりしたけどね。 小指にするには緩いんでちょっと気をつけないといけないんですけど、 一目惚れだったのですごく嬉しいです。わ〜い。 のんびりと雑貨屋さんの店内を見て回って、 また明日も一日頑張ろうの気分を補給してきました。 雑貨屋さんに行くと、「運命?」って感じのモノと出会います。 インスピレーションぴぴぴぴぴって。 目に入った瞬間に、「ん?」って思う。 他のものとは何か違う気がする。 「……私のとこに来る?」 で、毎度お買い上げありがとうございま〜す。 ずっとお気に入りで使ってる腕時計も、このお店で見つけたもの。 ブレスレットみたいな感じで、華奢なデザインで可愛い。 同じデザインで金と銀と銅?の3色あったけれど、 私はあかがね色の今の時計に一目惚れ。 ちょっとアンティークみたいな雰囲気があって、 ショーケースに入ってたのを店員さんに出してもらって、 手に取ってみたらどうしても買わずに居られなくて。 取り外しを良くするし、ポケットに入れたりとか乱暴に扱っちゃうので、 キズもついてるし色も褪せてきてるけど、 それもアンティークっぽさにプラスになるのがすごい。 今回買った指輪も、ちょっと赤っぽい色味が入ってて、 私はこういう色が好きなのかな〜とちょっと思ってみたり。 またちょくちょく行きたいお店です。 お店のサイトはこちら♪ ... また私信に近い日記です(いい加減に以下略 - 2005年08月15日(月) 幸せ者を探せのコーナー、無事に大正解で幕を下ろしました! ……って、何の事か1人以外には不明な始まり方です(笑) 先日の日記に書いた、高校時代のお友達のことです。 あれからすごいヒントを貰いまして、 絞ってみたところ、よーやく幸せ者が誰だか分かりました! 分かりやすい条件から2人に絞るまでは簡単だったのですが、 そこから先がちょっと難しかった。 でも、アルバムひっくり返した甲斐はありましたよっ!! (↑いや、ホントひっくりかえしたってのが正しい感じで) >縦書きしてあるの,気付いたかな?w 気付くかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!(笑) いや、全部漢字で縦読みってのはかなり高度ですよ? 言われてみてやっと気付いたですよ? あれは書いてあるって言わない、隠してあるって言うっ!(←だだこね) (分かんなかったのが相当悔しいみたいです) でも、最後の絞込み条件以上に、 二人をそれぞれ彼女と並べてみると、 すんなりと収まるのは彼の方だった、 というのが、選んだいちばんの理由です。(この辺は私信っぽい) すごく調和な感じ。 もっとも、私が知ってるのは昔の姿なんですけどね(笑) お互いが幸せになれると同時に、 周りも(少なくとも私は)ほんわかあったかな気分に出来る、 そんなふたりだと思います。 心から、末永く幸せになって欲しいです。 ……そろそろ日記のネタにするのは終わりかな(笑) 日記って、読んでくれてるのが分かると つい手軽に返信に使っちゃいます。 いや、必要がある時は勿論メールも返しますし、 あんまり表に出せないことは書けませんけども。 (今でも十分出してると言えるとは思うんですけどね) っと。 電撃文庫の7月刊だった、 『ゆらゆらと揺れる海の彼方(5)』をようやく読みました。 同じ発売日だった『空ノ鐘の響く惑星で(7)』は未読です。 ……遅すぎらぁ(口が悪いですよゆきのさん) んー、やっぱりゆらゆら好きだなぁ。 空鐘と比べて、ゆらゆらの方に好きが傾くのは何故だろう。 ……う、また分析してみよう。 ... 『ひとりがたり』〜俺屍・幻魔久純伝 - 2005年08月14日(日) その月、あの男の体調が優れぬ事を、私は知っていた。 めずらしくも外に出かけたかと思えば、 家人には内緒にするために自ら漢方薬などを買い求めてきたようで。 高いばかりでどれほど効果があるとも思えぬその薬を、 イツ花に食後の茶に混ぜるよう指示していた声を、 たまたま厨へと用のあった私は 戸口に隠れるようにして聞いてしまったのだ。 そして私は、弟にも息子にもそれを告げはしなかった。 あの男は、誰にもその背だけを見せて逝きたいのであろうから。 ただ悠然と、風のように。 風に揺れる薄のように、儚くも確かに。 淡々として見えてその実、内面では情の深い息子や、 まださだめの幾許かを飲み込み始めたばかりの初孫に死の予感を告げて、 余分に長く悲しませたり労われたりする事を避けたがっているのは 簡単に想像がついた。 祝いの気分もあえかに落ち着いた正月の月の中ごろ。 朝餉の膳も片付いた後に、普段の調子で笑いながら男は言った。 「テンもそろそろ初陣を踏んでもいいだろう、今月は宮参りにでも行こうか」 呼ばれたくない愛称を呼ばれて 顔を真っ赤にして抗議しながら立ち上がった孫を嬉しそうに見て、 上座に席を占めた男はその意気だと笑って場を辞した。 午後は愛用のみそぎの剣を片手に、型を繰り返していた。 その、改めて見れば見るほどに小さな背。 初めて会った時は、まだ私の方が幼かった。 地上の、血を吸い込んだ大地に降り立ってもう幾月かで一年が巡る今では、 随分と背丈の伸びた私は、いっそあの男の母に見える程だ。 ゆえに私は、体面を保つため外では常に当主と呼ぶよう言い含められてきた。 あの男は、体面を保つため外では常に私に殿と敬称を付けて呼んでいた。 己の娘に敬称をつけねばならぬことを 父は一体どう思っていたのか。 「これも一夜の夢の如し」 訊ねても、恐らくそんな答えしか返ってこぬであろう。 次の年に巡る花の色さえ見ることも定かでないこの短い命を、 あの男は、一夜は、楽しもうとしているようだった。 そう、思えば端の端から、 あの太照天夕子さまの宮にて初めて会ったときから、 一夜は神々に反旗を翻してそうな気配さえあったと思う。 だから。 4人で向かった色とりどりの鳥居のひしめくあの暗い宮の敷地で、 朱色の首輪をはめた小さな妖かしから抜け出た女神が 軽やかな袖を振って空を駆けて行った折に。 嫌な予感を覚えはしたのだ。 小さな紫の妖かしから抜け出た、淡い緑の薄衣の女神。 目を伏せて風車を胸に抱いた様は言いようもなく可憐であったのに、 次の瞬間目を開けば、冷めた表情で地上を見下ろした。 そして天を見上げた横顔は、張られた弓のように凛として凍えていた。 まるで月に挑みかかるように、誇り高く鮮やかな一瞬。 そしてその後、何かに憑かれたかのようにただ宮を目指した一夜は、 ついに息子にも孫にも隠し切れなくなった蒼い顔で剣を振るい続けた。 蒼い顔をして、けれどその手つきにも足取りにも 覚束ぬところはかけらも見受けられず、 あの女神と同じように軽やかに軽やかに歩を進めた。 「俺のことなんて気にするな。 俺の屍なんか踏みつけていけ。 お前たちはお前たちの幸せを探せば良い。 ……って、こんなこと言ったのがバレたら、天界に怒られちまうかもな。 だから、イツ花には内緒にしとけよ」 月の終わりは討伐の終わり。 その時、私と弟に前を譲っていた父は いつものように笑いの混じった声でそんな風に私たちに告げた。 「そんな、遺言のような言葉はまだ早すぎます!」 一番最初に言葉を募らせたのは、心太だった。 まだまだ教えていただきたいことが沢山あります、とは、 先月一夜に訓練をつけて貰ったゆえだろう。 笑って答えぬ一夜は、そのまま意識を彼方へと飛ばした。 冴に担がれて家に戻った頃には、 一夜の魂は身体から半分ほど抜けかかっていたようにも思えた。 取り乱すイツ花を遠ざけて布団に寝かし、 その半日ほど後の夜半のこと。 確かに目を覚ました一夜はひとこと 「俺の屍を越えてゆけ」 微かに笑って言うと、すうと息を吐いて静かに事切れた。 泣き伏す息子を抱きしめる私の左手。 化粧になぞ使われぬ紅差し指には、 重い重い無骨な指輪が物も言わずに収まっていた。 *** ミクシィ用にと俺屍のプレイ日記を始めてみたら、 どうにもこっちが疎かになりそうでピンチな今日この頃。 本末転倒だろうと誰か突っ込んでください(ぱたんきう) ドラマっぽいものを作ってみようと思って始めました幻魔久純伝、 (いつも思うのですが、俺屍のこのタイトルセンスは どうにかならないものでしょうか) 最初の想定とはかなり違う初代とその娘になりましたが、 (お約束で、娘から父へのほのかな恋心にする予定でした) この初代はこの初代で結構気に入っております。 そんな初代の身罷る間際の月、 地上に降りてからずっと初代の背中を見つめ続けた、娘の語りでした。 えー、しばらく多分、俺屍な駄文が頻発すると思います。 (煩悩全開でプレイ中ですので) 皆様お覚悟の上お付き合いくださいませ。 ……みきさんに以前軽くお約束した、 央華な短編も書きたいなぁと思いつつ。 そっちはもうちょっと涼しくなってからロケーションしたいです。 ... マジメに驚きましたが、嬉しいです(踊る) - 2005年08月13日(土) びびびびびびびっくりした!!!!!!!!!!!!!!! 日参しているわけではないのです。 今日お伺いしたのは、ホントにたまたまで。 お気に入りを眺めていて、 そういえばご無沙汰してる気がする、と思ってひょっこり開いたら。 「ほ?」 目を瞬かせてしまいました。 びっくりびっくり!!!!! でも嬉しいーっ♪ また央華の世界が広がるわけなのですね♪ わーん、楽しみだよーう!!!!! (↑ぴょこぴょこそこらじゅうを跳ねまくりたい勢い) まだまだ、桃缶でも遊びましょうね♪ 桃缶第一世代を師匠に持った第三世代キャラとか遊びたいですっ!! (第二世代でも半ば無理矢理、木蓮を師匠にしてますけれども) 衝動に任せて、お祝い(と言うのも変っぽいけど)メールを 書き連ねて送信してしまいました。 今年の冬が楽しみです! (季節的には夏も終ってませんが、無粋なツッコミはしちゃだめなのです) ... 俺屍駄文(のみ) - 2005年08月12日(金) 夕日が山の端に傾く薄の広野。 揺れる薄の群れから穂の豊かな一枝を引き抜くと、片手にぶら下げたまましばらく歩く。 どこへ行くというわけでもない。 どんなに歩いても、振り向けばいつでもすぐそこに太照天の水硝子の宮殿はある。 何時までも沈む事のない永遠の夕日にきらめく、溶けそうに儚い朱の宮。 それを知ってから、彼は一度だって振り向いたことはなかった。 帰ろうと決めた時以外は、いつも真っ直ぐ前だけを向いて進んだ。 やがて向こうに、薄の群れからほんの僅かに頭を出した黒い影。 それはまるで野原に捨て置かれた舟のような、大きな岩だった。 てっぺんに登るのに大した労力は要らない。 片手に薄を持ったまま登りきると、 夕日が真正面に見えるいつもの場所に腰掛けた。 外に出ることを許されて数日、彼はいつも此処へ来ては沈まない夕日を眺めている。 焦れた太照天に呼ばれるまで、飽くことなく何時までも。 「久純の血を継ぐ子よ……」 今日もまた、透き通った女の声がそう呼びかけてきた。 いつもと違うのは、それが肉声である事だった。 こんなことは初めてだったから驚いて振り返ると、 裾も袖も長い茄子紺の着物を纏った太照天がそこに静かに佇んでいた。 精緻な細工が施された豪奢な金の簪を頭に飾った太照天は、 さらに驚いたことに右手を小さな女の子と繋いでいた。 年の頃は幾つくらいだろうか。 太照天の腰ほどまでしかない背丈の幼女は、 左手を傍らの女神に預けたままじっと彼を見つめている。 傾いた日の紅を弾いて鮮やかに輝く金色の髪。 真摯な光を宿した同じ色の瞳。 そして陽に照らされてもなお白い、透き通るような肌。 「時は来ました。貴方と貴方の娘と……貴方の血に呪いを掛けた、 朱点童子を討ち果たすべき時が」 貴方の娘、と言いながら、太照天は傍らの娘を見遣る。 幼い面に既に大人びたものを感じさせる表情を乗せた娘は、 瞬きさえしなければまるで人形のようにも思えた。 整った造詣は、将来の美貌を予想させる。 一年程という呪われた寿命さえなければ、娘らしい幸福を夢見られたであろうに。 片手の薄を振りながら、彼は小さく笑った。 「この子に名を付けておあげなさい」 「夢を見る、と書いて、夢見」 幼女の金の瞳と視線を結び合わせながら、彼は言った。 「それから」 不思議そうに首を傾げる太照天を一瞥すると、 岩の上から身軽な動作で飛び降りる。 「俺は、一夜」 「……?」 「短いならば、せめて一夜の夢の如く……。見に行こうか、夢見」 親から貰った名を封じて。 夢見の前に屈みこんで、薄を持たない方の手を彼女に伸ばす。 澄んだ瞳をした娘はひとつ頷くと、 太照天に預けていた手を外して彼の手と結び合わせた。 久純初代当主、一夜。 長女、夢見――母神、魂寄せお蛍 ... 盆踊りの季節です - 2005年08月10日(水) 書類の向こうの窓から覗く、薄墨を流した色の空。 疾うに陽は落ちたけれど、 まだ鳴くのを止めない蝉たちが遠くから歌声を響かせている。 名残を惜しんでいるのは何故だろうか。 読み進めていた書類を視界から退かすと、 上げっ放しだった左腕ごと、ベッドに着地させた。 ぽすりと軽い音。 今日も昼が終る。 ベッドに寝転んだまま、私は一度大きく伸びをした。 私の名前は……、たくさんある。 今一番多く使っていて、自分の名前だと思っているのは霧生奈智。 UGN――私が所属している組織から与えられたコードネームは、 『霧の聖母(マリアオブミスト)』。 私のいちばん大事な存在とセットにされると、単に『霧(ミスティ)』。 と言いつつも、そのUGNに所属している人たちの間では、 私という存在は「久賀崎まりや」という方が通りが良いらしい。 久賀崎という苗字でピンと来た人も居るかもしれない。 そう、あの久賀崎財閥の出戻りお嬢様は、私なのだ。 奇跡の生還なんて当時は少し評判になったりもしたけれど、 結局のところ、私は誰に何度言われても、いくら写真を見せられても、 久賀崎まりやだったころの記憶を取り戻せないで居る。 だから、遺伝子に親子だと証明されても、 私は素直に両親のことを両親とは思えない。 ちなみに、久我崎まりやのコードネームもあって、 そっちは『天の鼓動(セレスティアルパルス)』と言うらしい。 けれど私は霧生奈智であって久賀崎まりやではないから。 私は『霧の聖母』霧生奈智。 『霧の天使(セラフオブミスト)』の対の存在。 それだけがあれば十分。 昔の事が思い出せなくても、今から作っていくことは幾らでも出来るから。 ** ふと思いついて書き出してみたものの、 説明くさくなりすぎました。 私の筆力、ボロボロっぽいです。 さてさて。 昨日・今日・明日の3日間、 地元の地区の盆踊りの練習日です。 今年は3日間ちゃんと出ようと心に決めて、 さっきまで行ってきました。 小母様たちに、櫓の上に引っ張りあげられたりもして(笑) 中学生の頃までは欠かさず行っていたので 全部で8曲あるうち6曲は覚えてるのですが、 ここ数年で新しく入った2曲が全然分かんなくて。 本番に行くだけではなかなか覚えられなかったけれど、 今年、久し振りに練習に出てやっと覚えられそうです。 わーい♪ 分かりやすく、お祭好きなのです。 夏はお盆に浴衣着て盆踊りに、 秋はお祭に法被着て御神輿担ぎに、 ちゃんと出かけてました。 うちの地元は秋のお祭なのです。 豊作に感謝する系なので(ぶっちゃけ収穫祭)。 今年もまた、浴衣の季節です。 蝶に紫陽花に金魚。 どの浴衣を着ようかと迷いながら、明日も踊りに行きますよ♪ ... 私信に近いです - 2005年08月08日(月) はあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!? 私の知ってる誰かだとぉ!? 畜生、その幸せモノは誰だ、出てこーいっ(笑) 思わず絶叫してみました。 今日も絶好調の久純ゆきのです。 ……いや、ずっと肩凝りが酷いんですけどね。 ようやく、昨日の日記の友達に返信をしたら、 速攻でレスが返ってきました(笑) 如何に私が義理堅くないかというのが証明される一例です(マテ) 「よく読めば誰か分かる」ということは 私が知ってる人という事よね……。 ふっと浮かんできた人物が、ひとり。 その1人を含めて、可能性高いヒトが3人。 ……就職先から考えると……他の2人はありえないような気もする。 いや、3人だけじゃないしね、ははは。 って、メールでやれよお前、みたいな感じですね。 さて。 ちょっと今、ものすごく出かけたい衝動に駆られてきたので、 一旦筆を置いてドライブに行って来まーす。 ぱっそたんとデートっ♪ じゃ、皆様ごきげんよ〜う(20:55) *** ただいま帰りました〜♪(23:25) 夜の道を運転するの久し振りでした。 すいすい走れて面白楽しかったです。 やっぱりというか案の定というか私らしいというか、 本を何冊か収穫して帰ってきました。 積読本ばっかり増えていく今日この頃ですが、 本屋さんの空気と雰囲気が好きです。 落ち着きます。 何気に図書館より落ち着くあたり、 私は司書さんより本屋の店員さんの方が向いてるような気がします。 ……うーん、立ちっ放しのお仕事っていうのが辛かったけど、 やっぱり本屋さんで働くのって好きだったのだなぁ。 全然別の仕事してる今なのですがね(笑) さて、今日のオマケ。 ソウルカラー占い 私は、 シンキングカラー:ロイヤルブルー スリーピングカラー:イエロー ムービングカラー:ターコイズ でした。 当たってる……かな? どうだろう(笑) ... こっちはプライベート寄りのつもりだけど - 2005年08月07日(日) 日記がふたつあるってやっぱり大変だ。 えっと、ミクシィに登録して、だいたい二週間くらい? この期間で疲れがピークに達しちゃったせいと、 それなのにみんそんを根性で進めてるせいで、 ふたつある日記のどっちも疎かになりつつあります。 うーん、良くない兆候。 さらに問題なのは、メールの返事が7月の半ばくらいから滞ってます。 うぎゃーっ。 久し振りに連絡取ってきてくれた高校時代の友達に 不義理もいいとこです。 あ、いちごフェアの時のケーキ、食べました!(今更) ココナッツパウダーのまぶしてあるイチゴムース?だったかな。 美味しかったです。(←こんなとこで伝言するな) ブログも見てます! で、そんな友達のブログを見れば、 悩みつつも、一歩ずつ幸せを掴んでいっているような気配。 うん。いつもいっしょけんめ、頑張ってるあなただからね。 幸せにならなかったら嘘です。 問題が出てきたのは、幸せになるための布石。 本当に幸せになれるように、何かに導かれてるの。 ……というのは、昔読んだ林原めぐみの本からの受け売り(笑) でも、本当にしあわせになってね。 笑顔じゃないみゆちゃんは、みゆちゃんじゃないです。 そして、あの、もしかして猫の姐さんみたいに遠くに行っちゃう? そしたら、かこつけて遊びに行こうかなぁ。 金沢、好きなんだよね。 短大のゼミ旅行で行った時に、本気で移住計画考えたくらい(笑) 金沢に遊びに行って、足伸ばしてみゆちゃんの笑顔をお土産に帰ってこよう。 って、まだ行くとも行かないとも聞いてないのに計画立てない、わたし。 って、そんな感じの友達を見てると、 ふと我に返って「神様、私の人生どうなってんですか!?」と 思わず天に向かって叫びたい衝動に駆られますが、 さらに冷静に考えてみれば、 ちょーお疲れな今、別の要素が入り込んできたら まず間違いなく私の回路、オーバーヒートすること間違いなさそうなので 今は今のままで良いのだーと納得してます。 お疲れにならないように体力つけて、 メールのお返事も返して、日記もばっちりつけて、それからでないと 「……もうダメ」 とか言い出して全部投げ出して流れるままに任せかねないので。 自分で歩けー、わたしー。 ともあれ、そんな感じでぴーぴー言いながら毎日過ごしてます。 お疲れもちょっとずつ抜けてきた感じです。 ... 回復魔法でクリティカル - 2005年08月05日(金) 遠く聞こえる潮騒に混じって、 階下の喧騒が耐えることなく響いてくる。 宿屋の二階。 裏路地側に面したこの部屋は、 外を行き交う人の気配が届かない代わりにとても静かだ。 けれど、それは生まれ育った迷いの森の、 深からの静寂と違っていれば懐かしさを感じることはない。 けれど、こうして夜の静けさと向かい合えるのは素直に嬉しいと思えた。 人と戦いとにまみれた生活。 自分で納得して森を出てきたはずなのに、 ふとひとりになってみると何故だか急に空しさに襲われて、 クローディアは小さくため息をついた。 ** ブルエーレあたりで一泊したディアさん、のイメージで。 クローディアで始めたはずが、 帝国関連のイベントはジャン救出とメルビル襲撃しかやってない私です。 ……四天王のお使いで延々とダンジョンに潜っていたら、 いつのまにかイベントランクが上がって おとーたまの病気を癒せませんでしたよ? ディア、1回やり直しだわ(遠い目) 以下の日記はミクシィの方から転載。 昨日、根性入れて書いたやつです。 ** えーっと。 今週はものすごーいお疲れモードで、 昨日はマジメに「HPもMPも全然ないよーっ!」って感じでした。 まだ水曜日なのに本気でやばい感じで、 このまま疲れが取れないと果てかねない気配がしたので、 昨日はお気に入りの香水を布団の足元に一吹きして、 リラクゼーション系なCDをかけておやすみなさい。 ……そして何とか復活。 でも、やっぱりまだ本調子には遠い感じにお疲れ気味です。 明日さえクリアできれば夏期休暇に入るので、 とりあえず明日1日を頑張って乗り切らないと。 今日も就寝時はフル装備で体調整えるぞーっ。 折角お休みなので、やっぱりどこかに出かけたいですね。 もうちょっと近場に水族館があれば、 ひとりでふらっと出かけるんですけれど。 天井まで水槽のお部屋で、ぽーっとしてたい気分。 この頃、お休みは出かけるお休みばかりだったので、 この辺りでちょっとお休みするためのお休みが欲しいです。 ... - 2005年08月03日(水) ひっとぽいんときいろひょうじにつき、すうじつおやすみ。 ぴー(しゃっとだうん) ...
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