| 2001年03月27日(火) |
2001/3/27 11:11 AM |
おや? また約一週間ぶり? suzu3neの体内時計は、約一週間サイクルらしいですね。一週間経つと「あ、アレを最近やってない」とジタバタしてくるようで。
一週間。 人間、一週間で何が出来るんでしょうか?suzu3neは何もしてないような……(苦笑)
suzu3neがこの一週間で決めた事は、四月の生活から ・英語の勉強をしよう!・英語のCDを聞こう!・英語の本を読もう! の「英語三本立て」の他、 ・PCやソフトを買おう!・その為にバイトしよう!・でも無理はしないようにね。 の「PC関連(?)三本立て」。おまけ企画的には ・体重、少しやばいぞ?痩せてみないか? どれもこれも、いつもsuzu3neがやろうと思っていてやらないことなんですがね。しかも決めただけで特に何もしていないっていうのが……。 まあ、今すぐ何かはじめたくても帰省中なので、行動にもかなり制限がかかってきてるのが実状です。今出来るのは計画を立てることぐらい。もっとも、住家に戻ったからといってすぐ活動する人間でもないんですが。
短編、書いてます。ええ、書いてますとも……(-。-;)
今日の雲……「計画だおれと三日坊主の人の言葉です。気にすんな」
| 2001年03月21日(水) |
2001/3/21 11:57 PM |
おっと。日付が変わる前に間に合った。
ここ数日、少し真面目な話をしてたので、少し肩の力を抜いてみようかと思ってます。 ―といっても、小説を書く事に少し困っているのは相変わらずなのですが。 ところで、この日記は一応「制作日誌を兼ねてるハズ」なんですよね。 初心に返って、制作日誌らしい事を書いてみようかと思います。
最近、短編の書けないsuzu3neは最後の手段として弟に聞いてみたのです。 「ねぇ。短編書く為のテーマ、なんかくれない?」 「テーマ? ……(彼は車を運転しながら数十秒間唸っていた)じゃあね、『不老不死』それか、『不死』」 「『不死』ぃ?それまた、使い古されたネタだな。最近のハヤリだし」 その時のsuzu3neの頭には、いろんな漫画や小説の画がうかんでました。 はっきり言うと、新しいオチを見つけるには難しすぎ。 suzu3neはかつて本を作った時に、何度か、統一テーマというモノに沿って短編を書いているので、「テーマ」と「ネタの重複」がどれほど恐ろしいモノかよく知っているつもりです。 高校の時に作った本(部活の一環)なんて、大変でした。『桜』が統一テーマで、三、四十人の女子高生が限られた字数で一斉に書いたら……そりゃ、似たようなモノが出てくるわ出てくるわ。高校生には同じネタを消化そして昇華した美文で差をつけるなんて、どうしても限界があって悲しいぐらいで。 あれじゃ良い作品も埋もれてしまうって痛感しました。恐ろしい教訓です。 お陰でサークルで「テーマ」付きの作品を書いた時、「テーマと内容のつながりが見えにくい」とボツをくらいました。オリジナルな解釈を入れようとして失敗した良い例だと思っています。 だからテーマを作って話を立てて行くのはちょっと苦い思い出。
でも書けない以上、そんな事も今は言ってられないと思ったんですが。 少し自分に厳しくしないと、書けるモノも書けないような気がしてきて。 それでなくても自分に甘い人間ですからね、suzu3neは。
さて。我々兄弟の話の続き― suzu3neは困って聞いてみたわけです。 「『不老』『不死』か……ハヤリだし、どうかな?貴方はどんな話を考えた?そのオチを聞きたいね」 オチの出来によっては、ネタをイタダクつもり(盗作じゃないよ、共作のつもり。いつか我々は互いに共作したいと思ってるんですよ)だったんですが―世の中そんなに甘くないようで。 「それを考えるのも、今まであるオチだとしてもキャラを生かすのが、貴方の腕の見せどころでしょうが。オレはわかんない(思いつかない)けどさ」 「……左様ですか……」 ホントに、部外者は気軽に言ってくれるモンです。 (手抜きできるんじゃないかと期待した自分がバカなんだけど) 一応、これから『不老』『不死』をテーマに話を考えてみようかと思っているsuzu3neですが、今のところ納得出来る話を作れる自信はありません。 明日になったら、もう一度、弟の知恵を借りてみようかと思っています。
今日の雲……「他力本願・パート�供廣�パート�気�toto。
| 2001年03月20日(火) |
2001/3/20 3:58 PM |
日記、すごく久しぶりな気分。前回からちょうど一週間すぎました。
短編に関しては、何も進んでません。(自爆) ホント、じたばたしています。でも書いてないわけじゃなくて、長編を少しずつ書いてはいるんですよ。ただ、短編がうまく―(ウニャウニャウニャ……)
「小説って何かなぁ?」 この間、私の知り合いからそう聞かれました。相手も最近スランプなのでそんな話になったんですが。なんだかなぁ? はっきり言うと、私はよくわかりません。 そもそも、私の小説は「小説とは?」「なんぞや?」なんて事とは縁遠いものですから、これといって信念があるわけじゃないし、わかるとかわからないとかの問題じゃないんですが。更に言えば、私は国文学を勉強していたわけでもないし、文芸を学んでいたわけでもないし、趣味で調べたわけでもないし。 私の書いているモノって、書きたいモノを書いてるだけなんで。 JUNEに至っては、「JUNEのイメージ」を書いてるだけなので。だから時々、少女小説状態。そうとは言っても、少女小説自体ほとんど読んだことはないので、勘違いかもしれませんが。 はっきり言うと、私の書きたいモノって、全てイメージ先行なんですよね。 だからSFも偽SF。「SFっぽいこと」しかわからないから。理系の知識が半端だからよけいなんですよね(T.T)
短編が苦手なのは、そのせいだと思います。 イメージ先行なんで、場面を切り取った形でしかできあがらない。<(T.T)>ァァァァ 困ったモンだ。 (ノT.T)ノァァァァ ~┻━┻ ☆`
今日の雲……「アクセサリづくりに逃げる毎日。」
| 2001年03月12日(月) |
2001/3/12 11:32 PM |
最近、幼児虐待のニュースが多いですね。 それを取り上げた番組を見てて、家族でいろいろ話してたんですが、しつけと虐待の差がわからないと親は言うんですね。 今問題になってる程度の事(まだ熱いマッチの燃えさしを押しつける、ぶん殴る、ダメな子だと叱る)なら、昔はしつけとして何処の家庭でもやってただろうと。 ま、私もコップにつがれた牛乳をこぼしたりすると一日中母の機嫌が悪くて恐れたものですが……当然、そりゃ自分が不注意に動いたせいで、自分に非があって、今後は少し周りに気をつかおうと思ったものです。そりゃしつけだったんでしょう。私も虐待されたとは思ってないし、ウチの両親の子育ての何処が悪くて何処が良かったのか理解している身としては、そんな事よりずっと改善してもらいたかったしつけ方法なんて沢山あります。 でも親の言いたい事はよくわかります。今となってはしつけでも虐待と取られかねないし。 虐待って、子供の側が関係ないのに受ける各種の暴力ですよね? 力任せの暴力も、育児放棄の暴力も、子供の側には基本的には関係ない。子供が作るのは、はけ口になるキッカケだけですよね。 更に言えば、子供のトラウマって、その子が正しいと思っている事を理不尽な理由で強制的に否定される事で生じるんじゃないんでしょうか? suzu3neは、子供の側から見ても「しつけだ」って容認できる暴力の範囲があって、それ以上の、子供にも親自身にも、親がなぜ暴力をふるっているのかわからない範囲になって虐待と呼ぶんだと思ってるんですが。どうなんでしょう? だから―最初はしつけのつもりで一、二発叩くのはお仕置きの範囲で容認できるけど、そのまま続けて、子供を裸にして棒で「お仕置きだ」と二、三時間殴り続けるのは虐待―ですよね? 虐待って言葉の意味や範囲って、もうすでに常識なんでしょうか?それとも私の捉え方が間違ってるんでしょうか?ちゃんと定義して話してるニュースってナニゲにないから、自分で勝手に考えてみたんですがどうなんでしょうか。(ちゃんと調べろよ、自分)
さて、私は何が言いたいんでしょう?(困惑) ココまで書いて置いてよくわからないんですが、suzu3neは教育問題っていうのにいろいろ関心のある方なんで、最近の一連の虐待はすごく気になるんです。 でも気にしてるだけ。怒るわけでも悲しむわけでもないんです。いや、怒っているし虐待が連鎖しているという事実にも悲しんではいるんですが、それぞれの家庭の事情を考えると単純に怒ったり悲しんだりは出来ないと思ってるわけで。 嘆いてはいるので愚痴みたいなモノなんでしょう。これをここまで読んで下さった方にはすみませんが、これはただの書き殴りです。 suzu3neは嘆くだけで解決法や意見を言いたいわけでは無いし、今すぐこれといった活動を起こしたいわけでもなんですよね。(suzu3neは全く関係ない第三者に介入されるという事が大嫌いなんで、他人にもなるべく介入したくないんですよ)ましてや、教育の場にいる者でも専門的に教育問題に取り組んでいる人間でもないのに偉そうなことは言えないッス。 「無責任」と言われてしまえばその通りなんです。でも子供を育てる事になった時、自分がしつけと虐待を取り違えないように気をつけたい、周りでそういう事が起こっていないか気を配りたいとは思っているんですがね……。 それにしても「なぜか、どうやっても、生理的にうまくいかない家族」っているそうです。難しいですね、家族生活って。
いつになく真面目な話になってしまいましたが、みんな引かないでぇ〜!
今日の話には全然関係ないけど、私の短編は、いつになったらアップ出来るんでしょうね……?最近は日記ばかり長くて、本編がちっとも進まない。
今日の雲……「親の見る子供の世界って大抵ズレてるんだよね」
| 2001年03月09日(金) |
2001/3/09 6:20 PM |
toto! そう、それはトトカルチョ、それはサッカーくじ! 今日はサッカーくじの締め切り日だったそうで。(第三回) 私はただいま、totoを買って帰ってきたところです。(JOMOで) そもそもの始まりは……私が(そして私の弟が)いろいろお世話になっているI氏という方が、サッカーに詳しい事から。
今日三時頃電話が鳴って―。 「もしもし?」 『あ、どうも。Iです。今月の(業務連絡なので中略)ところで、toto、今日締め切りなの知ってました?』 「あ、そうですかぁ……買わないんですか? Iさん詳しいから当たりそうなのに」 『そうそう。当たったら何百万、何十万なんだよねぇ……まとまったカネ欲しいから、やってみようかなぁとは思ってんだけど(←よく考えるとすごい理由だ……)どこで買えるんだろ?JOMOで買えるのは知ってんだけど、ウチの近所にないんだよね』 「何百万!? やりましょうよ! そして私にも下さい(苦笑)。あ、私の分も買っておいて下さいよ。Iさんの予想に任せますから。私、今実家にいて近所(車で十分)にJOMOありますから。車もあるし、もし買えなくても少し遠出する事だってできますよ」 『え〜? でもお前はギャンブルをやったらハマるからやめろってみんなにいわれてんだよねぇ(笑)それにJ2はあまり知らないし。でも―(新聞を見ながら予想を並べ立てる)あ、出来るかも(苦笑)』 「それだけ言えるならできますよ(苦笑)。買いましょうよ〜山分けしましょうよ〜いいじゃないですか〜サッカーくじ長者になりましょうよ〜小金持ちになりましょうよ〜(他力本願)」 『買う買う。どうせたった一口100円だし。(←そこがハマると破滅する考えなんだろう)じゃ、買ってきて』 「あ!(思い出す)……そうだ。昨日入れたからガソリン満タンだし、JOMOに行ってもtotoだけ買うのも気まずいなぁ……なんとかそちらで―(結構必死)」 『俺は頭脳、あなたは体。そういうことでお願いしますよ』 「……」 『じゃ、ちょっと本屋で資料を買ってきます。(←この辺もハマるとヤバイという事を示してる)ついでに本屋でtotoの売っている所探してきます。もし近所で売ってなかったらごめんなさい、もう一度電話するので買ってきて下さい』 「……ごめんっていうのは、もう一度電話する時に言って下さい(諦めてきている)」 『はい。じゃ、また』
二十分ほどたってから 『ごめんなさい』 「あ〜……(諦めてる)」
『totoっていろんなトコで買えるんですねぇ。auとかほかほか亭とか。でもどちらも近所にない(苦笑)。じゃあ、予想をいうからメモってください』 「あ〜……はい(かなり諦めてる)」 (予想をメモる) 「……やっぱり、なんとかそちらで買えません?」 『俺は頭脳、あなたは体。そういうことでお願いしますよ』 「……はい、買ってきます……(真っ暗になってる)」
でも、JOMOには行きづらい。それで少し遠出をして地元駅前のauショップへ。 「あの……サッカーくじありますか?」 「あ、ウチは次回から。ごめんなさい」 「はぁ(がっかり)……じゃあ、この近所で取り扱ってるお店はありませんか?」 「このあたりなら(いくつかのお店と銀行を教えてもらう)でも、この時間じゃ閉まってるねぇ(笑)」 「わかりました。ありがとうございます……(JOMOに行くしかないと悟って凍る)」
引き返してJOMO。 「すみません、サッカーくじありま―」 「ありますよ、カウンターでどうぞ!……ガソリンは―」 「(やっぱり!)……すいません、いっぱいあるんで……」 「えっと(少しがっかり&呆れて)わかりました。じゃあ、鍵、お預かりします。車よせておきますので」 「あ、はい(ごめんなさいぃぃぃ!)」 (車を降りて気がつく) 「あ、○○(suzu3neの人生を変えちまったバンド)のテープ、大音量でかけっぱなし!」 ・解説……suzu3neはそのバンドのファンだと知られる事にコンプレックスがあるので、こういう状況だと先にテープを取っておく。知られるとかなり凹む。 カウンターに入る。 「あの……サッカーくじ― (←凹んでるので声が小さい)」 「こちらにあります。えっと、シングルとマルチ、どちらでしょうか?」 「へ?どっち??(Iさんのバカァ! そんなこと言って無いじゃないか!)」 「こちらは―(説明してくれる)」 「あ……シングル、で…… (←まだ凹んでる)」 でもホントはマルチだったんですねぇ。書きながら気づく。 (どうしよう……別の紙もらうしかないなぁ。カウンターに置いてあるけど勝手にもらってもいいんだっけ?―あれ?このテーブルにあるのって―) テーブルの上に、シングルとマルチの紙とパンフレットが大量に一枚ずつ袋に入って(鉛筆まで付いて)置かれていたのでした。 ここに置かれてるんだったら勝手にもらってもいいんだろうと判断。勝手にマルチに変えてしまったのでした。書き上げたマークシートをカウンターに持っていって精算&チケットに交換。と、思ったら。お兄さん、おもむろに鉛筆を取って私のシートに。 「!!(なんだ? 私の(I氏の)予想に文句あるか?←凹みすぎて開き直っている)」 横から覗いてみたら、「私は19歳以上で裏面注意事項を承諾します。」って欄が隅に。ココもマークしなきゃならなかったのでした。
くわしいやり方を知ったのは、今これを書きながら取ってきたパンフレットを読んでから。全く……先に読めって。(でも現場ではテンパってたんだよ……)
ま、こうしていろいろあったんで凹んだけど……こうやって帰ってくると少し嬉しい! そういう事で、サッカーくじを買いました。1200円分。600X2で、当たったら山分けです。今回は無理でも、次回は当てます(I氏が)。次回が無理ならその次、その次の回、ダメなら(続く)来年に当てます(I氏が)。 そのお金でパソコン買い換えます。(買えたら) そこの鬼、来年の事だからって笑うな!
今日の雲……「ホントに当たってたらどうなっちゃうんだ?」
その後の話
三つ、外れてしまいました。もう少しだったのに! I氏からの電話は来ません。I氏と一ヶ月に一、二度電話で話す程度なので珍しくはないのですが。totoで稼ぐのは諦めたのかな? suzu3ne的には続けて欲しいのに〜ぃ!(パソ買い換えのために)
| 2001年03月06日(火) |
2001/3/06 10:53 AM |
昨日の話、なんですが。 フットワーク(宅配会社。イヌのマーク)が倒産しましたね。会社更生法の申請をしたそうですが。 私は東北地方出身のせいか、同人活動で初めて知った会社なのですが……なぜこんなにショックなんでしょうかね? やっぱり、コミケのパンフレットでの親しみがあるからでしょうか? 私の家の周り(実家や住んでいる家)は、なぜか皆トリ(ペリカン便)です。 小さい頃によく見かけたのでネコ(クロネコヤマト)を使ってみたいと昔は漠然と思ってましたが、コミケ関係でイヌの事を知って以来、イヌを使ってみたい熱(微熱)にうなされてました。(密かな野望だったわけです) ま、ただの物珍しさだったのでしょうが、でも「一度は使ってみたい!」 それなのに、倒産、ですか?
でも、イヌって、私はあまり見かけないんですよ。関西の会社だからでしょうか? 見るとしたらコミケの会場ぐらい。 利用したいと思えば、イベント会場で、となるはずです。(少なくとも私のパターンから行くと) 私はイベントには基本的には行かず、かわりにコミケには必ず行くんですが―そこでまとめて買うには買うけど段ボール箱で送るほどたくさんは買いません。サークル参加しても、弱小なんで、せいぜいカートを使ったりメンバー間で分担して持てば間に合ってしまいます。 そう、イベント会場では、利用したくても利用する機会がない。 創作、しかも小説書きですからね……仕方ないや。
でも、今度のコミケは……がんばって(友達の分も入れてあげて 笑)一箱作って、イヌに頼みたいと思います。 だから、それまで倒産しないで! みんなもイヌを使ってあげてね☆(私の為に!)
今日の雲……今日の日記は『私のささやかな野望(暴露編)』
P.S……コミケでみんな同じ事を考えていたら、それはそれで大変な事になるよね。イヌの列が最大手、とか……。(苦笑)
| 2001年03月05日(月) |
2001/3/05 9:20 AM |
帰郷中のsuzu3neです。 帰郷していると、親の生活リズムに引きずられて規則正しい生活リズムになってしまいます。いつもは朝8時に就寝する(休日の学生だから出来る事ですよね)のに、今は朝7時に起きる。一連のワイドショーを「とくダネ」の段階から見れるなんて、ある意味画期的です。徹夜でもないのにこんな時間に日記を書いてるのも画期的(笑)。
HPのデザインをリニューアルしたんですが、こちらではうまくUP出来ません。 というか、つながらずに切れてしまいます。なぜだ? そこで初めて知った衝撃的な事実。 私の実家は福島なのですが、福島にライブドアのアクセスポイントが無い!? インターネット利用に懐疑的な親に隠れ、お小遣いをやりくりして細々と趣味を楽しんでいるネットユーザーとしては、ライブドアの無料は、重かろうが切れやすかろうが、ありがたいモノです。ちょっと贔屓はいってるぐらい。だからこの事実は少し悲しかったよ。 田舎だから、なんでしょうか……なんだか悲しい(泣)
帰郷で楽しいのは、昔に読んでいた本を読み返せること。 もう買った事も署名も忘れていた本を見つけて読み返してます。中には「どうしてこんな本を買ったんだろう?」なモノもチラホラあって楽しいです。 でも必ず、帰郷の度に読んでしまうのが「KISSxxxx」(楠本まき/集英社)。 この手の漫画はほとんど持っていないので、年に三、四度読むたびに新鮮な気分になります。 本といえば、今回の帰郷中にやりたい事の一つが、地元の古本屋で百円均一の中に置かれている「サイレントメビウス」(麻宮綺亜/角川書店?)を買っておくこと。 ほとんど持っていて読んでたんですが、一巻から六巻まで、母校の部活動に寄付してしまったんですよ……(持ち帰ってくるのを忘れただけともいいます)。 前半部の方が好きだったんで、ちゃんとそろえておきたいところです。
今日の雲……「好きなシリーズは揃えておきたいモノだよね」
| 2001年03月01日(木) |
2001/3/02 12:28 AM |
三月、ですね……。 suzu3neは三月中にやることが沢山あるので、少しブルーです。 いつもより、ブルーです。 今日が雨だからではありません。絶対。
相変わらず書けません。ハイ。 そんな時に「作家でごはん!」というサイトの、悩み相談の掲示板を見まして。 「みんないろいろ大変だなぁ」と感心してました。 特にSFについて語る掲示板はあついですね。私は掲示板での理論や説明のやりとりを見てるだけで「かっちょいいぃぃぃぃ!」とトキメイテます。(バカ) 今のsuzu3neと同じように「書けない」という悩みに応える板があって、そこでいろいろな励ましの声や対処法が乗っていました。(「まだ見ぬ友達」な感覚でいいですね、そういうの) そこであがってた対処法は ・本を読む ・好きな作家さんの文を噛みしめながら書き写す。 ・日記を書く といったようなモノです。
それで今、日記を書いているのですが。(苦笑) 本は読み返すけど写すのは……疲れる(自爆)
それなのにHPを作り替えようと思ってる今日この頃ですが。(‐_‐;)
今日の雲……「三月病にかかってしまったらしい
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