戯言

アニプリ…

先日アニプリを見るのをうっかりすっかり忘れてしまいました…!
寿司屋の回だったのですんごく楽しみにしてたのに!
他サイトさんで感想を拝見するとリョ桜だったそうでさらに落ち込み。
それに菊丸が…!?
もしかして何かあったのか!?
くそーっ誰かビデオに撮ってる友人が居たら見せてもらいます。


それと下は部誌原です。
卵犬さん、なな子さん、チップ殿、ミナセで書きなぐった落書き。
因みに卵犬さんの部誌原を頂戴してきたので(強奪)それもそのうち。
文字を見えるようしたらものすごく重くなってしまいました。



落書き?


説明:下が卵犬さん(クーが超お気に)、右がチップ殿、左がなな子さん、そして上がミナセです。
卵犬さんチップ殿も物凄く絵がうまい!
そしてオススメはなな子さん!大ファンです。(笑)

2002年02月28日(木)

感想

ジャンプ感想です。

ワンピ
ホントにミスオールサンデーは仲間になってしまったんでしょうか。
いや嫌いじゃないです。むしろ大好きなのですが、姉さん頭良すぎてナミの影が薄くなりつつあり少し焦っている次第でございます。
ナミとルフィの喧嘩に萌えvv

NARUTO
サスケェ―――!!この漫画のタイトル「SASUKE」に変えたほうが(禁句)
サスケの必殺技のあれ。
チャクラの具現化(?)を利用してサクラに愛のメッセージでもするんですね。
で、ちっさい上の説明画でも書こうとしたんですが時間の関係で断念。
きっと「ハー―ッ!!」とか言っていつも陰からやってるんですよ。
サスケの出番が増えたとともにサクラのヒロイン度が上がってきてかなりうれしめです。

テニプリ
菊丸飛びすぎ。
でも菊丸スキーとしてはいろんな表情が見れて大分満足です。
あと氷帝のガッくんじゃない方、あれ手塚部長に見えるのは私だけじゃないはず…!!
ガッくんじゃない方(名前覚えろ)×桜乃とか燃えなんですが・・。

シャーマン
葉アンスキーにはたまらん最近のシャーマン。
かくいう私も葉アンスキー。とういうかアンナスキー。
葉の一目惚れだった事実にすんごく嬉しかったりします。



それとサンデー連載だったトガリが終わってしまってかなりのショックを受けている私です…。
結構中途半端な終わりだったなあ…。(悲)
次回作に期待します!!

2002年02月25日(月)

更新とハリポタ二次創作。

更新です。
テニプリに不二桜。
ホントは短くて力を入れてないものなので日記でアップしてしまおうかとか思ったのですが結局普通にアップしてあります。

それと遅くなりましたがテニプリ地下のアンケートありがとうございました。
思いのほか沢山の方から票を頂いて正直びっくりしました。
現在思考中なのでそのうちTOPに地下へのうんぬんコンテンツを追加したいと思ってます。(実はもう何本か裏ネタ書いてあったりして)


そして関係ないですが今週はテスト週間なのでした。
学年末でかなり重要なテストなんですけどねー…。
思いっきりネットやってました。
母の陰謀により時間は削られてましたが。(陰謀って…)


最近本気にハリポタにはまっております。
だってダニエルかっこよすぎ。エマも可愛いし。
俳優にここまではまるのってもしかしたら初めてかもしれません。
しかしダン(ダニエルの愛称)、十二歳に見えん。
ここまで俳優にはまるのが初めてならここまでカッコいい十二歳に会ったのも初めてです。
現在ノートの壁紙はダン一色です。
ハリーでないダンはもっとカッコよかったりします。
映画より大分成長しておられる…。
これくらいの子供の一年って早いすね。

「あ―ダニエルかっこい――…」
「はあ?どこが?」
「何言ってやがる超カッコ可愛いじゃん。」
「マジで言ってんのかよ」
「何だとお前だって変なのが好きとかいつも言ってんじゃねぇか!」
「そんなガキにマジになってるヤツに言われたくないね!!」
「コノヤローダニエルのどこがガキだー!!」
「十二歳なんてガキ以外の何でもねぇだろ!!」
「うるせーダニエルはそんじょそこらの十二歳とは違うんだよ!」
「どこがどう違うんだよ!説明してみろオラ!!」
「」
「」
「」
こんな会話を部室で延々と続ける私たち。
至福のひと時です。
(「どこが?」←友人)
というか何気に12歳を侮辱してるぞ。ごめんなさい(土下座)しかし口調汚ですな。








ついでに下のほうにハリポタ二次創作第二段。相変わらずハリ×ハーです…。





















ねえハーマイオニー。
本ばっかり見てないで僕を見てよ。
折角二人きりなのに。
君と話したいのに。
「ねえハーマイオニー…。」
「なあに?」
ハーマイオニーは僕の呼びかけに答えはするものの一向に本から目を離そうとしない。
そんなにその本が面白いの?
僕と話をするよりも本を読むほうが楽しいの?
「ハーマイオニー、もっと楽しいことしようよ。」
「あら、読書ってとっても楽しいわよ。」
彼女の答えは予想通り。
だけどやっぱり僕はわざとらしいくらいに落ち込む。
「そうじゃなくてさあ…」
がくり。
僕が溜息を付くのを見てハーマイオニーがクスッと笑ったことは僕には分からなかった。
「ハリーもなにか選んだら?折角沢山の面白い書物があるのよ。」
書物なんかよりこの二人きりの状態を楽しみたいよ。
こんな僕の望みなんかハーマイオニーには全然届いてないのかな。
そりゃここは図書室で、しかもマグルの学校と比べ物にならないほど広くて沢山の本がある。
ハーマイオニーを連れてきて本を読むなと言うほうが無理なくらい。

けどいっつもそうだ。
ロンがいなくなって(別にロンを邪険にしてるわけじゃないけど)何か話そうかな、何を話せばいいかな、と僕がドキドキしながら君を見るのに、君はいつの間にかいつものように分厚い本を持ってきてそれに集中してしまう。
3人でいるときはまだハーマイオニーも話しに加わってるけど。
二人きりのときは君とだけで話がしたいよ。
二人しか知らない話がしたいよ。
「ハーマイオニーはなんでそんなに本が好きなの?」
ずっとハーマイオニーに見つめられてる本に嫉妬してしまう。
そんな本なんかより僕を見て欲しいよ。
「なんでって言われても…。」
「僕と話すのがイヤなの?」
ちょっと核心を突いてみた。
我ながら言った後で後悔したけど。
自分の顔が熱くなるのが分かる。
「だって、ハリーと一緒にいると本が読みやすいんですもの。」
「え?」
なんだか意外な答えが返ってきた。
どういうこと?
「あのね、ハリーと一緒にいると心が静かになって居心地がよくって本が読みやすいの。」
「ど、どういう…意味…?」
ハーマイオニーはなにを伝えようとしてるんだろう。
そのニッコリ意味深に可愛らしく笑った笑顔に何が隠されてるんだろう。
全然分からないわけじゃ…ない。
だってあんまりにも可愛く笑ってるから。
自惚れちゃいけないとか思っちゃうから。
…僕と二人っきりの時間は、ハーマイオニーにとって(も)居心地がいいってこと…?

ハーマイオニーは依然本に集中してるけれど、その表情は思わず見とれてしまうほど優しかった。
「ハ、ハーマイオニー!」
僕は意を決して彼女に思い切り言った。
ハーマイオニーは驚いたけどその優しい顔のまま僕のほうを向いてくれた。
「僕も、僕もハーマイオニーと一緒にいると、心が休まるんだ。」

ハーマイオニーはとびっきりの笑顔を僕にくれた。
それを見て僕は今までの不満とか不安とか全部飛び去ってしまった。
変わりに今までに感じたことの無い幸せでいっぱいな感情が僕の心に溢れた。

それはまるで、魔法のように。








くさすぎ。

2002年02月23日(土)

ヘンターイ止まれっ!「ざしゅっ」←止まった

□そういえば更新しました。(今更!)
ええと、テニプリとNARUTO内に共通ノベル一点。
共通=リョ桜&サスサクです。
また馬鹿が…!!
でも書いてて楽しいのです。

□それとなんだかTOPが代わってますね。前のに。
色々考えたのですが前のデザインだと見れない方も多いとのことで。。。
でももっとシンプルに攻めてみたい気もします。

□あー。バレンタインが終わってしまいました―…。(遅い)
バレンタインものもアップする予定だったのですが私のよりももっとステキなものが他のサイト様にたくさんあると思いましてでした。嘘です。忘れました。

□これから桜の季節ですし!!
やる気出てきますね。桜。



□最近の友人の会話。
「…お前って木好きなの?」
「あ?」
「だってサクラと桜乃で桜だしハーマイオニ―は『栗色の髪の毛ーー!!』とか喚いてたじゃん。」
「ああ……木っつーか…実?」
「………」
よくよく考えたら桜は実じゃありませんね。
↑の「実」を最初変換したら「身」でした。
ああそういうことか。納得。じゅるり。

2002年02月19日(火)

ハリー・ポッター

はまり癖を何とかしたいの巻。
ネタバレ多いので要注意。


全世界で一番有名な少年が主役の本を読みました。
ハリー・ポッターです。
テレビでも大きく取り上げられていて皆が皆面白いというので、私は読んでませんでした。(なんか反抗的…)
あまり読む気は無かったのですが、映画のダニエル君にときめいてしまって原作をちょろっと。
図書館で一、二巻を借りて読んだんですが両方ともめちゃくちゃ面白くて、三巻は買ってしまいました。

んで、ものの見事にはまりました。

今日は映画も見に行ってきました。
乗り気でない友人を引きずって。
結構原作読んだ方には不評の声も聞えてきましたが私は大満足!
ダニエル(ハリー)とエマ(ハーマイオニ―)を何度抱きしめたいと思ったことか。
もちろんロンも大好きですよ!!
そして双子にびっくり。
カッコイー!!
もっとやんちゃな感じを予想してたんですがステキ――!!
パンフも買って大大満足でした。

実を言うと一番すきなのはハリーとハーマイオニーです。
またオナゴか…。
そしてお察しの通りミナセはハリー×ハーマイオニーにおおはまり。
(ネタばれ注意↓)
一巻の最期のほうで「ハリー、あなたって偉大な魔法使いよ」のところ。
ハーマイオニーがハリーに抱きついてハリードッキンコ!なシーンです。
ここでハリー→ハーマイオニーの図式が成り立って…。

でも著作権問題とか凄いようですしこれ以上コンテンツ増やすのもあれなんでハリポタの突発ssは日記に書くことに決定。





































暗い暗い真夜中の学校の中を歩くのも二人と一緒なら平気だし、
見付かってマクゴナガル先生にキツイご褒美をもらったって三人一緒ならへっちゃらだ。

けど、一番平気じゃないのは二人きりなことだった。



中々寝付けなくて、耳に響くようないびきを掻くロンを起こさないようにそっとベッドから抜け出して、ハリーは談話室へと行った。
そこには今もっとも会いたくない人がいた。

「あら、ハリー。」

「…あれ?こんな夜中にどうしたの?ハーマイオニー。」

「私は読書よ。ハリーはどうして?」

分厚く埃をかぶった古い本を持ったハーマイオニーはそちらからハリーに目を移して聞き返した。

「僕はちょっと寝付けなくて。」

「最近クィディッチの練習で大変そうだものね。でも眠れなくてもベッドに入って眼を瞑っているだけでも疲れは取れるわよ。」

ハーマイオニーは優しくハリーに言った。
彼女の微笑みに高鳴る鼓動を抑えつつハリーはハーマイオニーに返す。

「う、うん。ハーマイオニーは?こんな時間まで本読んでて明日大丈夫?」

「ああ、今日はたまたまこんな時間までなっちゃっただけなの。いつもはきちんと寝てるから大丈夫よ。」

「そっか…。」

寝ればといわれたがなんとなくこの時間が心地よくてハリーはハーマイオニーの隣の椅子に座った。

「なんの本読んでるの?」

「え…と、『魔法薬学の歴史と闇の魔術』よ。」

いつも難しそうな本を読んでいるハーマイオニーは、読み出すと集中しすぎてしまって一緒にいてもあまり喋れなくハリーはいつも本を羨ましげに見ていた。
そんなハリーの視線に気付いたのかハーマイオニーはきょとんとして「どうしたの?」と聞いた。

「あ、ごめん。なんでもないんだ。いいよ続けて。」

「…。ハリーって、闇の魔術に対してどう思う?」

ハリーの言うとおり読むのを続けるのかと思ったが、彼女は突如ハリーと向き合い質問をしてきた。

「え?」

「怖いとか、そういうこと思う?」

「なんで?」

「だって、あなたはいつも…一年生のときのクィレル先生とヴォルデモートの戦いのときも、二年生のとき日記の記憶のヴォルデモートと戦ったときも、どんなときだって恐れずに立ち向かうじゃない。」

「私、いつもあなたを羨ましく思ってる」

ハーマイオニーは置いてけぼりにされた子犬みたいな顔で言った。
彼女の表情を見たハリーは、少し焦りつつ矛盾した言葉を言った。

「僕、心の奥で怖いと思ってるけど、本当は怖くないんだ。」

「え?」

「だって、ハーマイオニーもロンもいつだって僕についてきてくれるじゃないか。」

「ハリー」

「だからそんなのは全然へっちゃらなんだ。」

ハリーは笑ってハーマイオニーに言った。

「そう。ハリーってやっぱり偉大な魔法使いだわ。」

「そんなことないよ」

「でも、私だっていつかハリーの隣に立って見せるわ。」

「僕は君の隣には当分立てそうに無いな。」

二人は笑いあって椅子から立った。


「おやすみ、ハリー。明日は授業中に居眠りしないでね。」

悪戯っぽく笑うハーマイオニーに頬を染めてハリーは言った。
暖炉の火が小さくてよかったと思う。

「うん。おやすみ、ハーマイオニー。」

ハリーは談話室に行くとき同様、ロンを起こさないようそっとベッドにもぐりこんだ。
ヴォルデモートと戦うときより、君と二人っきりのときのほうが緊張するんだけどな…、と考えながら、ハリーは嬉しそうに眠りに就いた。

けれど、ハリーと別れたあと女子寮のドアを閉めた時のハーマイオニーの顔がりんごみたいに真っ赤で自分よりも嬉しそうだったことを、ハリーは知らない。

2002年02月16日(土)

ノーマルオンリーってステキ

ナルトオンリーに行って来ました。
楽しかったですー。
色んな方と会ってきました。
憧れの作家さんにも憧れのサイト管理人さんにも憧れのメル友(といっていいかは分からない)にも!!
失敗もその分多かったですが凄く楽しかったです。
ノーマルオンリーっていいですね!!
んもう右を見ても左を見ても女の子だらけ!
楽園でした!
地元やビックサイトでもこんなにサスサク、サクラ、女の子サークルさんて無いですもん!
サクラ本三十冊は買いましたvv(マジ)
色んな方にメール書きたいです。

しかし今回もたくさんの方にご迷惑をおかけして…。
一時間前にお茶の水に着いてしまって十分ぐらいうろうろしたと思ったらあからさまな(笑)荷物かかえて歩く人たちについていきました。
そしたら間違えてシャーマンのほうに並んでしまってかなりロス。
しかもかなり恥かしい!!(うわ――!)
でも私ああいう所のイベントって初めてだったので別の意味で面白かった。
(地元のくせにうちの方では2000スペースとかでやってます…)

サスサク熱が最近100くらいだったのが一気に280%になってしまいました。
この勢いだと活動しちゃいそうだぞ…。

2002年02月11日(月)

アニプリ

ああ姫!!そんなうるうる攻撃こっちが昇天してしまいます!!(変態街道まっしぐら)
今回は画像ぶれてなくて絵が綺麗でした。
やっぱりアニメは素敵。
つかあの男(桜乃が靴踏んだ)姫に顔近づけすぎです。
もっと離れなさい。
ツイストサーブとかコートからスネイクとかトリプルカウンターとかドロップショットとかムーンボレーとか飛んできますよ。
桃杏シーンがなんか三分の一くらい桃桜に見えました。
ツーショットが何気に多い…(嬉)

しかしこの間発売された最新巻でどびっくりです。
手塚先輩生徒会長!?
…大方友人に無理矢理演説させられたー…みたいな感じなんじゃないでしょうか。
そしたら女性との多大な支持率を得ていつの間にか生徒会長。

2002年02月06日(水)

風邪ひきました。

昨日縮毛かけに美容室へどんぶら行って来ました。
一万二千円でかけてもらいました。
なんか安い!
大体二万くらいすると聞いてたので。
その美容室は普段二万六千円で縮毛やってるそうなのですがキャンペーン期間だそうです。
でも一万円安くなるのって大分安いよなあ〜。
友人と共にまっつぐ街道まっしぐらです。

で。
今日友人に見せたら
「こんなんなぎじゃない!!」
と言われました。(なぎは本名の一部)
「なぎじゃなくていいのよ!!なぎじゃなくしたの!」
と反論すると
「ダメだ!!くるくるが良かったんだくるくるが!!」
くるくるって…君の目にはそんなふうに見えてたんですか私の髪(笑)
「くるくるじゃなくしたんだよ!」
っていってんのにあの人ったら失礼な。
「明日になったら戻ってるよ!」
ですって!!だもんで
「うるさーいっ!」
って言って逃げました。
…反論はできませんでした。
だって以前ストパーかけたとき家帰ったら戻ってた過去がありましたから。
…戻ってないといいなあ。。。

風邪。
なんでこんな時にひくのよ――!
でも治す。
根性と気合いで治す。
十日の日のためにここまで生きてきたのに今更風邪なんかでめげてられるか!
ああだるい〜〜

2002年02月05日(火)

ジャンプ感想

●ナルト●
サスケ。
いい加減髪を切りなさい。というか切ってもらいなさい嫁に。
サクラの美しさがなんだか3割増しになったよう。というのは置いといて、サスケの失格をストロー加えてる試験官に聞いてるときのカカシの顔がやばいですね。
サクラの顔が見れて興奮してるんでしょうか。
それと思ったんですがもしやチョウジって十班の中で一番常識人なんじゃなかろうか。
そのセリフにもあるけど、シカマルかわいそー。
そして我愛羅君が何気に蟹股でした。大分心配です。(余計なお世話だ)
来週のナルトは
「夫サスケを心配する新妻サクラの巻き」
です。


●テニプリ●
宍戸さんがハサミをどこから出したのかと言う疑問は置いておいて。(いつも常備してんのかなあ…)
どうしても妹が「これは高校漫画だ」と言い張ります。
まあさ。そりゃ誰しも思ってるだろうけどさ。
けどテニスって中学と高校じゃ色々違うだろうし今のテニプリ見たくするには不都合が多いんだろうなあと最近思ってきました。
というかうちの兄がいつもアニプリ見てると五月蝿いんですよ。
「こんな技はない」だの「こんなんできたら余裕でプロだろ」だの隣で。
自分の部屋で見ろよ…。
不二の夏服姿ってなんか妙です。
学ランに慣れちゃったからかな。


●ワンピ●
表紙ショック。
綺麗だしカッコいいしすごいいいんだけどさ!やっぱりルフィとツーショット表紙って言うのは特別なのですよ。
ナミだけにして欲しかったです。本音は。
人気投票結果には結構満足。
ナミもベストファイブに入ってるしね!
それとウソップが敵キャラとか仲間以外のキャラに負けてないでよかったなと思いました。

あれ…おいおい、ペル生きてんのかよ。
尾田先生って死んだと見せかけて実は生きてたってパターン好きなのかしら。

ニコロビン。
「私を仲間に入れて」
「…だめ。」
↑こんなんをジャンプ読みつつコンビニで言ってたら隣の友人に笑われました。
いや、だめ。
だめです。
ナミの紅一点の意味がまた無くなっちゃうでしょ。
だめ。
てか今のゾロのポジションをナミにして欲しいです…。(ゾロかっこよすぎ)

2002年02月04日(月)

西山先生からの年賀状

西山先生からの年賀状!!
あ〜もうTOPのアイフレームにも散々書きましたが
書く。
だって本当に嬉しかったんだもん!!
昨年色々と意味不明なことだけを綴った手紙を何度か(何度もか…?)送っていたのですが…まさか年賀状を下さるなんて全く思ってもいませんでした。
あーもうちくしょー!!
嬉しすぎだってばよセンセ―!
これぐらいで失神しそうになるなんてまだまだだね。
とかっつってハマリ中の漫画主人公の口癖でいろいろ言ってしまうほど大興奮!!
しゃーんなろ――!!
あれ直筆…ですよね?(ハアハア)
「今年もDRAGON VOICEをよろしく」
なんて書かれた手紙が来た日にゃぁもう一生ついて行くことを誓ってしまいますわよ!!!
葉書に活字で私の住所と名前と下に先生の名前が書いてあることにさえ嬉しく思えてきてしまう。
たとえ編集者の方だろうとアシさんだろうと担当さんだろうと西山先生の周りの人が描いてくれたんだと思えば嬉しいし先生本人がうってくれたんだと思うとさらに大歓喜です。
あ〜〜〜壊れまくりです。
嬉しくて。
誰かと語り合いたい…。
私の戯言と自慢のような興奮を聞いてやってもいいぜという方はメールくださいvv


嬉しいといえば。
オンリーのイベント、サスサクの神様が数々と直参されるのを見て(知って)大興奮。
…絶対行ってやる。
這いつくばってでも行ってやる。
(以前の日記にも書きましたが)
多分ちっちゃくてピアス何個もあけてる奴が私です。
後ろからヒザカックンとかで攻撃してみましょう。
だんだん日が近くなってきて更に興奮気味な私。

2002年02月02日(土)