 |
 |
■■■
■■
■ 続「新・愛の嵐」
愛の嵐って何?とお思いの方。 前日の日記をご覧下さい。 朔夜が手っ取り早く説明してみています。 もっと詳しい話が聞きたければ直接朔夜までv
さて。終わってしまったのですが。 ふむ。はっきり言って最終回は予測できましたね。 秀子さんの怨みは相当なものだと思いましたから。 利用されたことを知りつつ彼を愛して、 彼を捕まえるまであと1歩というところで いっつもヒカルさんに奪われて。 一番可哀相な人でした。 最終回を見る直前の予想です。 ケース1・ヒカルさんが亡くなって、タケシが後追い自殺 ケース2・ふたりで自殺 ケース3・タケシが亡くなってヒカルは生き残る どっちにしろタケシは生きていないなとね(ひどい) 女の人は強いやね。 きっとヒカルさんが撃たれてたらタケシはやっぱり死を選んだと思うのよ。 あの人だったらそうするような気がしたんですね。 でもタケシが死んでもヒカルさんは自ら死を選んだりはしないだろうと。 ヒカルさんは自分が直面する事態に真っ向から立ち向かう人でしたから。 結局3になりましたけど。 つーか、出てくこと決めてるのになんで婚姻届書いたんだ?って。 書くんですよ、タケシさんったら。 あれは何か意味があったのか? てゆーかね。 大河原がね、嫌いだったの。 ヒカルさんはタケシが帰ってこようとなんだろうと、 最後の時を除いては大河原を裏切ったりなんかしていなかったのに。 大河原さん、嫉妬に狂うし。 実家を潰されて、好きな人と引き裂かれて、望まぬ結婚をさせられて。 それでも大河原の妻として過ごしてきた自分の奥さん信じろよと何度思ったことか。 しかも最後になって「行けよ」とか言うし。 なんなんだ、おまえは?とね、思いますよ、今でも。 最後の最後はタケシとヒカルさんがよりを戻すことを望んでいたので 大河原の決定は喜ぶべきことなんでしょうけど。 でもねぇ…考え方変わるのいきなり過ぎませんか? それとも私が見ていない間に何かあったのだろうか・・・
ふぅ。 最終回直前はビデオをとってまで見ていたのに終わってしまいました。 いつもは昼のドラマってドロドロすぎて見るの嫌だったんですけど。 なんで見れたんだろう・・・?
2002年09月28日(土)
|
|
 |